キンプリ好きな人集まれ~✌️
>>103
まず設定は、
西野(髙橋海人)高2、サッカー上手、部活サボりたい、ずる賢い
窪田(神宮寺勇太)高2、サッカー好き、サッカーの漫画好き、1番真面目
大山(岩橋玄樹) 高2、サッカー上手、部活サボりたい、無邪気
上田(吉田鋼太郎) サッカー部の鬼顧問 、通称ウエティー
一色先輩(慎太郎) 高3、サッカー上手好き、熱血、中二病ぽい
>>104
海 だいたい物語の始めは窪田が持って来るサッカーの漫画の話を、サッカー部で再現される(回想シーン的なやつ)。
そこから話は現実に戻って西野は「そんなことあるわけないだろ」と言って漫画の最後のページを破るところから始まつて部活をしながら漫画のテーマについて話が進んでいく。
>>117
海 今日は13:00から16:30ぐらいまであって、またいつもの時間にもある。多すぎてヤバいよね・・・
>>127
廉 わたしもさといもみたいなお姉ちゃんがほしいです!お姉ちゃんケチで、ずっとケンカうってくるからいやなんですよw!
>>140
海 ダイキは、いろいろ替え玉(試験とかの)をやってて、それは違法行為だから弁護士になれないの。でもかい先生はダイキは優秀だから、弁護士になるのと引き換えに名前とか経歴とかを詐称してダイスケになったの
>>180
漫画(回想シーン)
セイヤ(神宮寺=窪田)は雨の中、チームが上へ行けるようにまた自分がみんなを引っ張れるように、サッカー練習をしていた。するとキャプテンが「やめろ」と言いに来た。するとカズキ(岩橋=大山)も「雨の中で休みになったのにサッカーしているバカがいるって。」とセイヤと顔を見合わせ笑いながら来た。だがキャプテンは「休むのも練習の内だ。それに地区大会で初戦から強豪校と当たって焦るのもわかるけど・・・」と言った。セイヤは「俺、サッカーがしたいんです。」と言った。キャプテンが許可した。カズキは「1人でやんなよ。やるときは2人でだろ?」とセイヤと笑い、サッカーを始めようとした。そこにサッカー部率いるマコト(髙橋=西野)が「なに2人で盛り上がってんだよ」と来た。マコトは「2人じゃなくてみんなでだろ。今度の地区大会、あいつらに勝つんだろ?勝って、行こうぜ全国!」と言った。
>>181
そこで現実に戻った。教室で読み終わった漫画の最後を西野は破った。西野は「雨の中で練習するんじゃねぇってことだよ」と大山は「まぁ風邪ひいちゃうしな」と言った。外でも雨が降っていた。西野は「グランドはぐちゃぐちゃ。練習したくてもできない状況。こうなると漫画は練習するけど現実のサッカー部は休みなんだよな~」と大山は「夢みたいだな~」と言った。だが窪田は「いや、いるだろ。真面目な奴いるだろ。雨でも練習したい奴!」西野は「いやいるわけねぇだろ。みんな部活サボりたいに決まってんだろ!」と言った。窪田は破れたページを直しながら「勝利とか友情とか努力とかスポーツ漫画とかもそういうもんだし、もしかしたら漫画に影響されて部活にそんなこと言ったのかもしれない。まぁどっちでもいいけど。でもやっぱ俺はこれに憧れて入ったから生きてきたから。部活ってこうじゃないかって思う。」と考えた。(窪田の頭の中)

