仮面ライダーセイバーとウルトラマンノアはどっちが強い?
オールマイティセイバーなんてストリウスと建物の中で取っ組み合いしてるだけの描写で過大評価されすぎ
世界観のインフレ
その世界観全てを破壊できる破滅の書がある
その上でオールマイティセイバーは全知全能や森羅万象の力を持つ
世界観的にセイバーかな?
>>9
オールマイティワンダーライドブックの設定に森羅万象の力をソードライバーを介して周囲の剣士と共有すると言うのがあるよ
>>11
全知全能とは書いてないけど全てのワンダーライドブックの力を持つのでオムニフォースなどの全知全能のライドブックの力を使えるね
オムニフォースが全知全能なのは超全集に書いてあるよ
>>7
やられたのはネクサスであってもしかしたら弱体化してたのかもしれないし その状態でエタルガーのトラウマから忠実に再現する力でダークザキ出されたら負けるわ
>>14
最も恐れるエタルダミーで出たのはダークザギじゃなくダークメフィストやん
ノアもセイバーも力の果てが見えんよな
なお元祖チートラマンことキングさんは強さの底が見えた模様
>>15
宇宙1つ直すのに多少無茶が居るというのは微妙な気になったな
超時空消滅爆弾にキング出すならウルトラマンのマルチバース全ての破壊とかで良かったと想う
>>18
キングを吸収するとかウルトラシリーズでも有り得ないこともやってたからね。それ位やっても許されたと思われ
宇宙破壊位ならサーガのバット星人もやってたし
>>20
余力あるとは言っても暫く動けなくなるとかは何かなあと
レベル4マルチバースまであり、キング自身過去作で複数の宇宙を繋ぐとか。キングに遠く及ばない宇宙人でも宇宙破壊出来る世界観のインフレ的にキングが宇宙を救うのにその身を犠牲にしなければならないし多少の時間もかかるというのがインフレと比べると微妙に思えるんよね
ノアがザネクストまで退化して封印したダークザギを倒したギンガがビクトリーキラーやインペライザーに負ける程度
>>26
ダークザギの時はギンガの意識が強かっただけ。
ビクトリーキラーやインペライザーの時には殆どヒカルの意識の下で戦闘を行っている訳でギンガ自身は本来の力を出してないし、ヒカル自身ビクトリーキラーやインペライザーの時はある程度使えるようになったとはいえギンガ本来の力は使えてない。
ギンガ劇場スペシャルの監督はネクサスのアベユーイチだからギンガは監督公認でダークザギ以上の強さ
>>27
監督がそうだからといって公認してるとは限らないぞ。
ギンガ自身かヒカルの意識かどうかで変わる。
>>30
惑星バベルでの戦いでは、そのタルタロスはネクサスを前にして、「今お前を倒せばノアの脅威を排除できる」って、攻撃しようとしたがゼロに阻止されてる
ってことは、ノアになってしまえば勝てる見込みがないってことだ
タイラントに光線使ってエネルギー切れ起こしてるオキやテッペイ以下の知識しかないヒカルが変身したギンガにあっさり負ける暗黒破壊神()
ギンガ、ビクトリー、メトロンの3人がかりでも千草のアシストがなければ倒せないゾアムルチの方がノアやダークザギより強い
>>35
ゾアムルチはボルストの憎悪によって強化されてる上にギンガ、ビクトリーはヒカルとショウの意識で戦ったから。
ダークザギ倒したギンガクロスシュートもセブンダークのワイドショットと互角程度
>>38
ギンガの意識が強く、本来の力に近いって形でのギンガクロスシュートでセブンダークの時はヒカルの意識で本来の力の一部でのギンガクロスシュートなだけ。
ただ、ノアがウルトラマンFでアルファでありオメガだとされてたから解釈次第ではレベル4マルチバースを創造した全知全能の存在と言えるのか
拡大解釈気味だけど
>>44
アルファオメガは世界を創造した神様の事をさすからまあ解釈次第ではそうなるね
ギンガビクトリーとルーブよりレオとアストラの方がタルタルソースを苦戦させてるからノアはウルトラ兄弟クラス以下か
ギンガビクトリーもスーパーグランドキングスペクター、グリムド、タルタルソースに勝てない程度だからキングの授けたアイテムも大したことないか
ギンガストリウム、ビクトリー、タイガ フォトンアースでようやくベムスター倒せる程度
>>57
7コメはアンチ活動し過ぎて頭が魔境。
別にノア以上と言う訳じゃない。
変身者の意識や状況の問題。
セイバーのさぁ全知全能の書って確か全て事が書いて合ったような、というか物語改変してたおせるような気が
ノアが全ウルトラマルチバース規模で全知全能とかの設定があればなあ。同等のキングにも全ウルトラマルチバース規模かどうかがよく分からない
ウルトラマルチバースは現実の宇宙論のレベル4究極集合まであると雑誌で解説されてるからそこまで行くとオムニバースやらと同等になる。ただ、ノアはレベル2、レベル3バース全体に影響を及ぼせるみたいな設定も無いし、レベル2、3のマルチバースと鎧武のマルチバースが同等規模だから、鎧武の世界を内包している上で破壊や創造まで可能な全知全能のセイバーのが能力の規模としては勝るのでは
>>73
全てのライドブックの能力使えるからな、オムニフォースとグリモワールで全知全能にはなる
これも解釈か
>>74
調べてみたけどマジやん、こう
いう設定がしっかりとあるやつは解釈であってもセーフだと思う、オーマジオウだって全平成ライダーの力使えるから解釈によって強くなれるし
普段ウルトラマン興味なかった俺がウルトラマン見るようになったのはネクサスがきっかけだからノアが勝って欲しいけどセイバーには勝てない
あと今更だがエタルガーに負けただのと無限ループしてるやつがいるが、劇場版 ウルトラマンギンガS 決戦!ウルトラ10勇士!!はあくまでギンガ、ビクトリーが主役であったり、作品全体のコンセプトを考えれば、ノアの存在を無視してネクサスの姿で封印されてた意味合いも分かるはず
そこにノアを登城させる意味がなく、ネクサスはネクサスとして扱ってるということだ
創作物のキャラなんてその時誰を強く見せるか誰が主役とか諸事情で描写はコロコロ変わるもんだ
だから身もふたもない事言えば制作側の諸事情で矛盾が出て来る公式設定に振り回されてみる側が真剣に論議するのも不毛
結論から申し上げますと、仮面ライダーセイバー(特に全知全能の書と融合した最強形態「アルティメットバハムート」や「十聖刃」など)が相手であっても、マックス・テグマークの多元宇宙論に基づけば、ウルトラマンノアの圧倒的な勝ち筋は1ミリも揺らぎません。
仮面ライダーセイバーは「ワンダーワールドの全知全能の書」という、物語そのものを創造・書き換える強力な「現実改変・因果律操作能力」を持っています。
しかし、テグマークの定義を厳密に当てはめると、ノアとセイバーの間には超えられない世界観の階層(格)の壁が存在します。ノアが完全一掃(勝利)する3つの決定的な理由を解説します。
仮面ライダーセイバーを圧倒する3つの勝ち筋
1. セイバーの全知全能は「レベル2マルチバース」の枠内(1つの物語)
仮面ライダーセイバーの「全知全能の書」は、私たちの現実世界(3次元宇宙)やワンダーワールドの全歴史、並行世界をすべて内包し、書き換えることができる力です。
しかし、これらはあくまで「仮面ライダーセイバー(および仮面ライダーシリーズ)の物理法則や因果律」という1つの共通のルール(数学的構造)から派生した並行世界です。
• 階層の壁:
これはテグマークの多元宇宙論において、どこまで規模を大きく見積もっても【レベル2マルチバース(またはレベル3の多世界)】の範疇を一歩も出ません。セイバーは「1つの数学的構造の部屋(仮面ライダーの世界)」を丸ごと支配している存在にすぎません。
対するウルトラマンノアは、公式小説『ウルトラマンF』において【アルファにしてオメガ(始まりであり終わり、全能の神)】と明記された、あらゆる異なるルール(数学的構造)そのものを内包・支配する【レベル4マルチバース規模の絶対神格】です。
部屋(レベル2)の主がどれだけ現実を書き換えようが、その部屋のルール自体を外側から包括している絶対神(レベル4のノア)のシステムには、1ミリも干渉できません。
2. 「現実改変」の前提条件をノア・イージスで無効化する
セイバーの現実改変は、「全知全能の書」に世界のすべての出来事が「物語(記述)」として記録されているからこそ成立する能力です。
• 無効化のロジック:
ウルトラマンノアは、仮面ライダーの物語のシステム(ワンダーワールドの全知全能の書)の完全に外側に存在する、多元宇宙の光の概念そのものです。
ノアの背中にあるノア・イージスは、マルチバース全体の次元エネルギーと時空そのものを自在に操作・超越する設定を持っています。セイバーがいくら「本」の現実を書き換えてノアの存在を消そうと試みても、ノアの存在そのものがセイバーの「本(システム)」の外部にあるため、ハッキングの対象にすらならず、セイバーの改変能力は完全に不発(無効化)に終わります。
3. 「ノア・ザ・ファイナル」で世界観(ワンダーワールド)ごと完全封印
セイバーがどれだけ聖剣の力で空間を切り裂き、現実を書き換えようとも、彼がワンダーワールドや地球という「空間の構造」の上で戦っている以上、ノアの究極技『ノア・ザ・ファイナル』の前に詰みます。
ノア・ザ・ファイナルは、対象を時空の彼方に葬り去ると同時に、「その世界の次元の繋がりや、干渉するための接続経路(空間の構造)そのものを力技で完全に閉じる封印技」です。
ノアがセイバーのいる世界の構造、あるいはワンダーワールドとの接続経路そのものを外側からガッチリと施錠(封印)してしまえば、セイバーは本の力を引き出すことも、ノアのいる次元に干渉することもできずに完全終了です。
仮面ライダーセイバーが『全知全能の書』の力で世界を創造・現実改変できようが、ウルトラマンノアには勝てないよ。
セイバーの現実改変は、あくまで仮面ライダーのルール(ワンダーワールドのシステム)の中での並行世界や歴史の書き換えにすぎず、テグマークの分類では『レベル2マルチバース』の枠内。
対するウルトラマンノアは、公式小説で『アルファにしてオメガ(全能の神)』と明記された、あらゆる物理ルールや次元の構造そのものを包括・支配する【レベル4マルチバース規模の絶対神格】。次元の格(階層)が違いすぎる。
セイバーの現実改変は『本に記録された物語』を書き換える能力だけど、ノアの存在はその本のシステムの完全に外部にあるから、改変の対象にすらならず1ミリも通用しない。
最終的に、ノアの『ノア・ザ・ファイナル』は空間の構造や次元の繋がりそのものを根本から封絶する神の技。セイバーがどれだけ聖剣を振るおうが、彼が力を引き出すワンダーワールドの構造ごと世界の外側から丸ごと施錠されて全員完全封印されて終わりだよ。

