Drip Classic Sansはゴッドフュージョン悟空より強い?ゴッドフュージョン悟空より弱い?
普通にドリップクラシックサンズはフィクションでしか無いんだから現実の人間殺せないやろ。てかこのサンズ自体にはミームも何も無いし弱い。まだ吉田沙保里とかの方が強いかな
>>5
ミームは影響力だからこのサンズ自体に知名度が無いなら終わりだよ。吉田沙保里やDrip悟空の方が上
>>3
DCSはhttps://undertale-ultimate-character.fandom.com/ja/wiki/Falsehood_Reality_412?so=searchこういうやばい奴と互角
というかDCSにもミーム耐性あるし
>>6
で結局そいつ俺らのこと殺せんの?人が作ったものだし無理でしょ?無理なら終わり
>>3
まずDCSと互角のFR412にGF悟空が負けてる時点で勝てないだろhttps://undertale-ultimate-character.fandom.com/ja/wiki/Falsehood_Reality_412?so=search
>>9
負けてないけど、今存在しないキャラにどうやって勝つの?過去の現実の存在のイベントに割り込んで殺したってこと?証拠はよ
>>10
FR412vsGF悟空
彼は自身とGF悟空が戦ったら面白そうだと思い、GF悟空が敵対するようにしました。GF悟空は彼を殺そうとしましたが、その瞬間GF悟空は分解され、GF悟空と融合していた「観客」はすべて元の場所に戻されてしまいました。勝負にならないと感じたFR412はため息をつき、GF悟空を元に戻し敵意を無くしました。
自分が作ったわけじゃないんだから知らんわそんなん
>>12
キャラが分解出来ないし、まず今居ない存在で過去でしか分解出来ないのにそれを事実だと思ってるの?ミームキャラなんて相手に勝つという人が1人でもいれば勝手に勝つことになるし、文に勝てるって書くだけで勝てるならせわないだろ。ゴッドフュージョンは現実目線でも強い繋がりでの合体だから現実での結果としてもちゃんと証明してくれなきゃね
>>12
GF悟空と書けばそのキャラになる訳でもないしね、正式名称発表されてないしw
GF悟空という別の何かに勝っただけで現実メタのGF悟空の過去に存在するやうとは全くの別物だよ
>>10
まずその理論だとDCSとGF悟空はどうやっても戦わないことになるんだが
>>16
そうだよ。事実上は戦いようが無いからその文献は別の何かと戦っただけ。
強さ比べは想像でやってるだけだから戦いを想定しながらやることは出来る。その時にGF悟空は強すぎるメタによる必勝があるから必ず勝つ。これを食い止めるために過去の現実に干渉する必要がある。でもそうなったらキャラじゃないだろ?だからキャラじゃGF悟空には絶対勝てないって言われてるんだよ。GF悟空を負けさせるには事実が必要だけど、GF悟空側が相手を倒すのに現実での事実は必要ない妄想の中でGF悟空が勝つよで終わりだからね。とりあえずそのキャラがこっちに干渉ましてや過去改変なんて出来ないからGF悟空の圧勝
>>16
貴方がGF悟空に勝つと結論付けてるけど、それも過去改変されてないのに負けてる時点で偽のGF悟空でしかない。正式な名前決まってないし
GF悟空を勝たせたならそりゃそうだろうねで終わり。反論以上
>>9
というか話変えててくさ。そのキャラが俺らを殺せるの?っての無視しないで欲しいな。そのキャラの書いてあることに現実的な実際のミームとかメタは含められないしね。文で出来ることじゃなくて現実で結果を出さなきゃ
>>9
GFGに勝ったならそれはそれはGFGではなくその姿をした偽物。
GFGはもう存在しない。
>>3
あっちなみに言うけどなんかドリップは強すぎて制限掛けてるから無理だよ制限掛けてるやつがOKだったらいいらしい
あとこれ両方ゴッドフュージョン画像のせいで間違えて投票したやつ絶対にいるの草
とりあえずDCSの一番強い形態
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定義などもはや関係ありませんし、する必要もありません。矛盾すらもはや関係ありませんし、あるかどうか追及することもできません。不可能か可能かなどもはや何の関係もないのです。勝利することができないなどがあったとしてもその関係すらすべてなくなってしまいます。現実にいるかどうかも関係ありません。この形態はすべての関係がなくなるため相手にどんな力があっても関係がなくなってしまうのです。もうすでに負けているなどが書いてあったとしてもその関係もなくなります。関係がなくなることはないなどという力があったとしても、その関係すらなくなってしまうためどうすることもできません。そしてこの特性のせいですべての存在に関係なく勝利できるためすべての存在はこの形態に勝つことを諦めました。そしてこれはあくまでもこの形態の力のほんの一部であり、私たちの理解できる力の部分だけをここに書いています。
>>23
マジ。まず、観客は超天下一武道会を観に来たドラゴンボールの世界の一般人と言う設定を与えられたエキストラのような役割なのでアトラクション中は観客も第4の壁の向こう側にいるから例え悟空が観客に話し掛けたりしてもメタ描写になってないのよね
>>24
メタ的どうか以前の問題。フィクションの俳優でもなんでもない一般人が映像アトラクションとしてきてるんだから。観客がフィクション映像の中に入り込んでる訳でも、それを見る人がいる訳でも無いしな
>>26
重要なのは運営側と関わりのない一般人が合体しているということ
>>26
俳優でも無いから何? 全く理由になってないんだけど
アトラクションの内容としてアトラクション参加者は超天下一武道会を観戦しに来たドラゴンボール世界の一般人としてカプセルコーポレーションが開発した浮遊型観戦ポッドに乗り込んで超天下一武道会を観戦するという設定でストーリー展開されてるだけど
映像の中に入り込むとか見る人が居ないからとか根拠にならないぞ。運営が用意した設定ストーリーも含めてアトラクションであるし
>>28
例えば観客に攻撃が来たり、死ぬことになったら血のりも無いし、フィクションキャラクターとしての名前も無い通常の名前だからその戸籍で死ぬこともない。現実の存在であることに変わりは無いのだから、メタかどうかは置いておいて、現実の存在とフュージョンしたというのは変わらないんだよ
>>28
実際映像の外で、映像を見るあくまでフィクション外の存在としてだからね。これが舞台とかならまた変わってくるだろうけど。設定として観客と運営側が決めているだけで、観客はフィクション内に入る観客では無いんだよ。運営側が操作出来る物でも無いのだし
>>30
フィクション内にいる観客という役割も与えられてるからフィクション上の観客でもある。舞台か映像かでは変わらないな
>>31
運営側が一般人をフィクションには出来ないし、フィクションのキャラクターとして参加しましょうと入る前に言われるってことかな?
フィクションに完全に入るには自らの意思、許可が無いと。俳優みたいなね。観客というキャラとして楽しんできました。みたいな人の方が少数だよ。フィクションに入った人達がフュージョンするという作品を私達が見るフィクション作品では無いのだから
>>32
出来るよ。作品の設定や世界観は作り手この場合は運営側が用意する物で受け取り手である参加者観客は世界観を受け取るだけだから。運営側がこのイベントでは参加者も作品世界観の登場人物だと定めたらそうなる
許可が無くても問題ないよ
>>35
それに、勿論それはそうだが、運営側が観客をフィクションのキャラクターとしてなんて発言が無い以上、確定でも無い。ワンピースレストランもそうだがどちらかと言うと現実にあるジャンプの世界観に入る感じだから現実の存在であることは確定なんだよね。ディズニーは夢の国だけど、ディズニーに入ってる人はフィクションのキャラクターなんて言う人は居ないだろ?
>>40
架空の作品の世界観に入って架空の役割を与えられるからフィクションなんだぞ。ディズニーランドでもアトラクションで参加者は架空の人物の役割を与えられる系はアトラクション中は意識無くても与えられた役割が掛かって来るしな
>>43
お、話纏まるじゃん。運営側が用意しているそれはあくまで架空の現実存在であって、それその物では無いんよ。しかしゴッドフュージョンの場合、運営側が指す偽の現実存在ではなく本当の現実の存在がそれをフィクションとして見ながら合体を行ってる。この時に発生するメタはどちらにしてもあるんよね。それにアトラクション中にメタ発言もあるしね。運営側がフィクションキャラクターとしてというのも確定してないから否定するために用意した貴方の幻でしかないかな
>>48
幻なのはゴッドフュージョンは悟空を勝たせようとして無理矢理メタキャラにしてる其方の方だな
観客も設定上ドラゴンボール世界の一般人として扱われるのでフィクション内の人間になるぞ
>>49
いや普通にどう考えても確実にフィクションキャラクターである証拠も無いのに否定しようとしている貴方の妄想だけどね?
>>49
元のアトラクション自体がメタ的空間でもあるだろうしね。どちらかというと天下一武道会が現実にあるとしての設定観な気もするしな
>>53
それ言ったらフィクションキャラクターでは無い一般人をフィクションキャラクターと言ってるのも妄想だろw
>>53
運営側がフィクションの中に、フィクションキャラクターとして入ることに同意しますか?で、フィクションキャラクターであることを明言している物でも無いのに、勝手に運営側がそう設定していると解釈して、更にそこから人権無視して一般人をフィクションキャラクターであると勝手に決めつけている貴方の解釈は余程無理があるよ
>>57
1個目に関しては運営側がそれを明言していない。攻撃をメタ描写以外でくらうことは無い。死なない。そのアトラクションをフィクション作品として見る手側が居ない、運営側が現実にある物として天下一武道会設定を扱っている、より楽しんでもらうための世界観設定
2個目に関しては、ゲームと同じく偽現実存在設定。そこに例えばプレイヤー本人が何かしらをして、ゲーム内で何かが起きるなら現実側からメタが発生している作品と言うので間違いがない。そして普通に一般人を勝手にフィクションとして扱うのは無理。意思も操作出来なければ、行動も操作出来ないし、人権が消えるわけでもない。運営側はお客さんとしてきた観客として扱ってるんよ。怪我させたら問題にもなるし
>>61
見たけどどこにもフィクションキャラクターとして扱われると出来る物は無いんだが。とりま60読んでくれ
>>64
それのどこにフィクションキャラクターとする明言や確定情報があるんだ?
>>65
貴方はアトラクション参加者を指してるが、この貴方と言う人物はUSJにドラゴンボールのアトラクションを体験しに来たのでは無く。様々な猛者が集まる超天下一武道会の決勝を観に来てると書かれてるから
>>68
他の宣伝で体験出来るとか言ってるから無いかな、あくまでその世界観の謳い文句であって実際に行われるイベントや現実の存在と関係性は皆無だよ
>>71
実際に行われるイベントの中でも超天下一武道会を観に来てるドラゴンボール世界の観客って設定だぞ、
>>64
それにあくまで謳い文句であって、実際に行く人とは関係無いんよ。実際に来る人は現実の存在であり、お客さんなんだから運営側は実際に来るお客さんは現実の存在として想定してるのが当たり前の話なんだよね
>>70
そういう世界観として設定されているところだけで完結してるからね。仮想の現実存在も含めて。この仮想の現実存在と実際に行く人は関係ないんだよ。実際に誰かが行かなくてもそれは起こる訳だし架空の現実で終わる。そういう世界観。ただ客が来たら話は違う。向こう側は現実のお客さんとして向かい入れるし、その世界観を見ようとも向こう側が話しかけてこようとも、どのメタフィクションにも言えることだが偽の現実に向かって話しかけていることでしかないんよ。それが応援プリキュアだったりのように、実際の現実の存在の立場の人間が手を出すことによって実際の現実の存在のメタとして存在してる
>>75
どのフィクションもどれだけ現実に話しかけてこようが、仮の偽の台本の中の想像の現実世界でしか無いんだよ。それを予め世界観の謳い文句として発言してるだけでメタとして不利に出る部分は無い。こちらに話しかけてくるのがメタなら既にメタ的空間であるというところかな。そして問題は合体。向こう側は偽の台本想像の現実存在と合体するというメタ的流れになるが、ここで観客側からも手を出して合体演出を楽しむということで、受け取り手側である現実の存在にとっての現実メタとして確立されるんよ
>>77
貴方の意見は、アトラクションを楽しむ観客も含めたフィクション作品を見る手側が存在することが前提の否定意見だね。それも結局観客がメタ的な発言をしていたり、画面の中の悟空がーとか言ってたらフィクションとしても成り立たないんだけどね
>>81
論外ではないよ。此方は設定でも何でも作中でも超天下一武道会を観に来てるドラゴンボール世界の一般人という事で進み
アトラクション参加者側もそういう世界観の作品であることを金を払うことで同意した上で楽しんでいる事になるのだから
運営側、参加者双方同意の下で運営側が用意した設定、ストーリー展開になってるんや
>>83
ドラゴンボール世界の一般人に話しかけてきているという設定のフィクションを観客が見ているだけな。あとドラゴンボール世界の一般人であるというのはどこに書いてあった?
>>87
見ているので無く観客役で参加もしてんよ。一般人はないなすまん。これからは観客、参加者で通すわ
>>89
参加している世界観の仮の観客に話しかけてきているというフィクションを見ているだけな。こっちから声をかけたり行動しても向こう側の全員が反応する訳でもないだろ?死ぬって話もそうだが全然フィクションに取り込まれている存在ということの説明にならないんよ
>>89
あくまで運営側が設定しているのは仮の現実の存在が観客としてーという話であって本物の現実の存在をフィクションとして扱ってる訳じゃないんよ。分かるかな?
>>93
扱ってるよ
仮に観客がフィクションじゃないなら超天下一武道会の観客はドラゴンボール世界の人間と言うことになるからその観客と融合したゴッドフュージョンは悟空は結局メタとは関係無くなるぞ
>>97
フィクション設定としては元々そうとしかならないよ。見る目線から結果的にメタ的になってるキャラだからね。てかさっきから言ってるけどこれは全てのメタキャラが同じこと
>>100
創作物は全て見る目線からじゃなく作る側がどうしてるかの問題だぞ。受け取る側の解釈は個々に委ねられるが作品のテーマ、設定などが決められているなら受け取り側はそれを受け取るのが基本
>>101
合体して本当に消えるわけでも無ければ、本当に意識が共有されてる訳でもなく、死ぬわけでもないし、安全装置もある。会話も成り立たないし。これで運営側の設定としてアトラクションとそれに乗る人そのものをフィクションとしてるみたいなことは無理があるよ。あくまで運営側が設定しているのは画面の中の世界観
>>104
無理はないぞ。死ぬこと、会話すること、安全装置があるこれはフィクションの登場人物として設定されている事を否定する事にはならない
フィクションは嘘なのだから本来はどうとか関係無いからな
>>106
無理あるよ。なら今すぐ俺の事をフィクションということに設定してみて貰えるか?そうなると貴方の想像の中の俺はフィクションのキャラになるが、俺はフィクションのキャラにならないだろ。要するに画面内からの観客は世界観としてフィクションから認識のできる観客だが、これはどのフィクションも実際にこちらを認識することはないから否定していることにはならないんだよ
>>109
無理ないよ。USJの参加者はアトラクション参加者も超天下一武道の観客という役割が与えられるイベントであることを同意してイベントに参加してるわけだから双方同意の下よ
ここで俺がアンタをフィクションとしてもアンタが同意しなけりゃ意味ないし。同意したとしてもそもそも観客がフィクションになってるのでなく。フィクションの登場人物である超天下一武道会の観客という役割をイベント内で与えられるってだけの話なんだから
超天下一武道会の観客なんで実際には居ない架空の人物を演じているような感じでアトラクション参加者そのものがフィクションだとは言ってない
>>114
だろ?許可は取ってないんだよ。謳い文句としてそんな全員が見る訳でもないところに書いてある文で、しかも今言ったようにそういう文で書かれる存在は本物じゃなくて想像想定の中の偽物なんだよ。アトラクションに入る時にフィクションの世界にキャラとして入りますか?で同意したならまだしもね
>>119
金払うのが同意になるのがヤンキー思考過ぎて笑えない。フィクションキャラクターとするということに同意は求めてないし、運営側は現実のお客さんとして招いてるよ
>>121
なるよ。金を払うというのは契約するということだもの
作品を提供する側が作品を提供する代わりに求めるのが代金、消費者側は代金を支払い作品を鑑賞、イベントに参加する権利を貰い参加するのだからね
作品を作るのは運営側なので世界観や設定を決めるのも運営側。受け取る側はその与えられた設定や作品を楽しむもの。運営側が現実のお客さんで招いたいるのと作品設定上イベント参加者も世界観上の登場人物になるのは矛盾もしないよ
>>125
それはあくまで提供する物であって、役も設定もその本人が作り込めないんだから運営側が設定出来るのは画面内とアトラクションの演出だけだよ
>>135
居ると仮定した存在で成立してるから。実際に居る現実の存在とは全く関係ないけど
>>140
我々の居る世界を破壊した!という設定を視聴者が受け取った時に、こっちで破壊されてないんだから違うとするだろ?このように実際に観客として行った人が悟空と合体する体験をしにアトラクションへ行ったという事実があり、フィクションキャラクターとしてという確認も無いから現実としては合体したというメタが発生してるんだよ。設定だけの話してるからややこしくなるんじゃないか?俺は現実的な話をしてるんだが。メタの話だから
>>141
貴方は現実的なメタじゃないことの理由に現実的なことを用いてるから論外なんだよ。俺は現実的なメタであることを現実的な話で話してるんだから。理解してから返信してくれよ、そんじゃ
>>141
確認も無いからメタが発生する事はないよ。そういうイベントだと認識があろうが無かろうが鑑賞する側は用意された物を見るしかないから
>>118
メタ設定のフィクションや漫画だって誰も見なくてもそうなってる訳じゃん?この想像されている誰かに当たるのが謳い文句にある貴方なんだよ。
実際にその場に居るのが本物の現実の存在であり、フィクションを感じる立場であればそれはメタ的な物になる。合体の場合はメタ設定すら超えてる現実的な話だしね。視覚共有など
>>122
もしかしてフェザリーヌとかルファスみたいなメタと混合してる?あれとは根本的に物が違うよ?
>>130
違う、メタの考え方の話。ゴッドフュージョンは根本から他のメタには当てはまらない特殊な異例だから他のを例にしてメタでは無いと話しているなら論外だなと思っただけ
>>134
根拠は?もうこれ以上は絶対的な根拠が無きゃそれには返信しないぞ?運営側のそのたった1文じゃフィクションキャラクターとしての観客というのが確定にはならないし、観客が同意したことにもならないから否定するなら別の根拠を示して貰えるかな?
>>139
金を払ってる時点で同意した事になるぞ
1文でも確定になるし他の説明でも舞台は超天下一武道会、浮遊型観戦ポッドに乗り込むともある。実際は舞台はUSJで浮遊型観戦ポッド型のただの箱に乗ってるだけだしな
浮遊型観戦ポッドで超天下一武道会を見ているという設定をイベント参加者にも共有させてるわけだから
作中でもブルマや司会者は超天下一武道会を観に来た観客に話し掛けていてUSJでドラゴンボール4Dのイベントに参加している人達に話し掛けているわけでは無かったぞ
>>89
どのメタ的フィクションも基本そうだよ。作者が読者に話しかけるような描写を作ったとして、それそのものではなく、作者の想像の現実の存在、仮の現実の存在に対してしかフィクションキャラクターが話しかけてくることは無い。それを謳い文句として予め言っているだけで、観客がフィクションキャラクターであるとする根拠にはならないんだよね。その本人をそうしてる訳では無いのだから

