通報求む 完熟粉丸の実態 悪質な行為 カービィ信者 仮面ライダーアンチ メガレン好き以来の魔の手迫る 被害者増える模様
>>119
1.
「ストローおじさん」って知ってる? 昔、映画館とかに置いてあったタン壺(みんながカ~ッペ! とタンを吐く壺)に ストロー突っ込んで全部飲み干すらしいよ。ゴックンゴックン!
ストローが透明だから飲んでるのが丸見え! たまに鼻糞が詰まるらしいけど、思いっきり吸って食べるらしい。スッポン! ちなみにストローは絶対に洗わない方針だそうです。
「どんぶりおじさん」もいるようです。 タン壺を熱いご飯にぶっかけてジュルジュル流しこむように食べるそうです。 ごはんの上に鼻糞とか鼻毛が丸見え!
汁はご飯の隙間を通って下に溜まるけど、全部飲み干すそうです。ゴクゴク!
2.
あれは、昨年の11月……。
夕方小腹がすいたので吉野家へ。 客は学生2人と浮浪者。私は気にせず席についた。
そして、並と卵を注文して食べていた。前の席の学生が、辛そうな顔をして浮浪者を見ている。
私は浮浪者が嫌なだけと思っていた。浮浪者も並と玉子を食べていた。白身が口からダラリと出ている。……何度も、白身を口から出してはごはんに掛けて……。
と思っていたが……いや、待て、玉子の器が無いではないか!! しかも、浮浪者からは時折、「カーッ」と聞こえる……。
そう、あれは紛れも無く、"痰"をメシに掛けながら食べていたのだった。 それを見て以来、吉野家には行けなくなった。
>>120
1.
「ストローおじさん」って知ってる? 昔、映画館とかに置いてあったタン壺(みんながカ~ッペ! とタンを吐く壺)に ストロー突っ込んで全部飲み干すらしいよ。ゴックンゴックン!
ストローが透明だから飲んでるのが丸見え! たまに鼻糞が詰まるらしいけど、思いっきり吸って食べるらしい。スッポン! ちなみにストローは絶対に洗わない方針だそうです。
「どんぶりおじさん」もいるようです。 タン壺を熱いご飯にぶっかけてジュルジュル流しこむように食べるそうです。 ごはんの上に鼻糞とか鼻毛が丸見え!
汁はご飯の隙間を通って下に溜まるけど、全部飲み干すそうです。ゴクゴク!
2.
あれは、昨年の11月……。
夕方小腹がすいたので吉野家へ。 客は学生2人と浮浪者。私は気にせず席についた。
そして、並と卵を注文して食べていた。前の席の学生が、辛そうな顔をして浮浪者を見ている。
私は浮浪者が嫌なだけと思っていた。浮浪者も並と玉子を食べていた。白身が口からダラリと出ている。……何度も、白身を口から出してはごはんに掛けて……。
と思っていたが……いや、待て、玉子の器が無いではないか!! しかも、浮浪者からは時折、「カーッ」と聞こえる……。
そう、あれは紛れも無く、"痰"をメシに掛けながら食べていたのだった。 それを見て以来、吉野家には行けなくなった。
>>121
1.
「ストローおじさん」って知ってる? 昔、映画館とかに置いてあったタン壺(みんながカ~ッペ! とタンを吐く壺)に ストロー突っ込んで全部飲み干すらしいよ。ゴックンゴックン!
ストローが透明だから飲んでるのが丸見え! たまに鼻糞が詰まるらしいけど、思いっきり吸って食べるらしい。スッポン! ちなみにストローは絶対に洗わない方針だそうです。
「どんぶりおじさん」もいるようです。 タン壺を熱いご飯にぶっかけてジュルジュル流しこむように食べるそうです。 ごはんの上に鼻糞とか鼻毛が丸見え!
汁はご飯の隙間を通って下に溜まるけど、全部飲み干すそうです。ゴクゴク!
2.
あれは、昨年の11月……。
夕方小腹がすいたので吉野家へ。 客は学生2人と浮浪者。私は気にせず席についた。
そして、並と卵を注文して食べていた。前の席の学生が、辛そうな顔をして浮浪者を見ている。
私は浮浪者が嫌なだけと思っていた。浮浪者も並と玉子を食べていた。白身が口からダラリと出ている。……何度も、白身を口から出してはごはんに掛けて……。
と思っていたが……いや、待て、玉子の器が無いではないか!! しかも、浮浪者からは時折、「カーッ」と聞こえる……。
そう、あれは紛れも無く、"痰"をメシに掛けながら食べていたのだった。 それを見て以来、吉野家には行けなくなった。
>>122
1.
「ストローおじさん」って知ってる? 昔、映画館とかに置いてあったタン壺(みんながカ~ッペ! とタンを吐く壺)に ストロー突っ込んで全部飲み干すらしいよ。ゴックンゴックン!
ストローが透明だから飲んでるのが丸見え! たまに鼻糞が詰まるらしいけど、思いっきり吸って食べるらしい。スッポン! ちなみにストローは絶対に洗わない方針だそうです。
「どんぶりおじさん」もいるようです。 タン壺を熱いご飯にぶっかけてジュルジュル流しこむように食べるそうです。 ごはんの上に鼻糞とか鼻毛が丸見え!
汁はご飯の隙間を通って下に溜まるけど、全部飲み干すそうです。ゴクゴク!
2.
あれは、昨年の11月……。
夕方小腹がすいたので吉野家へ。 客は学生2人と浮浪者。私は気にせず席についた。
そして、並と卵を注文して食べていた。前の席の学生が、辛そうな顔をして浮浪者を見ている。
私は浮浪者が嫌なだけと思っていた。浮浪者も並と玉子を食べていた。白身が口からダラリと出ている。……何度も、白身を口から出してはごはんに掛けて……。
と思っていたが……いや、待て、玉子の器が無いではないか!! しかも、浮浪者からは時折、「カーッ」と聞こえる……。
そう、あれは紛れも無く、"痰"をメシに掛けながら食べていたのだった。 それを見て以来、吉野家には行けなくなった。
>>123
1.
「ストローおじさん」って知ってる? 昔、映画館とかに置いてあったタン壺(みんながカ~ッペ! とタンを吐く壺)に ストロー突っ込んで全部飲み干すらしいよ。ゴックンゴックン!
ストローが透明だから飲んでるのが丸見え! たまに鼻糞が詰まるらしいけど、思いっきり吸って食べるらしい。スッポン! ちなみにストローは絶対に洗わない方針だそうです。
「どんぶりおじさん」もいるようです。 タン壺を熱いご飯にぶっかけてジュルジュル流しこむように食べるそうです。 ごはんの上に鼻糞とか鼻毛が丸見え!
汁はご飯の隙間を通って下に溜まるけど、全部飲み干すそうです。ゴクゴク!
2.
あれは、昨年の11月……。
夕方小腹がすいたので吉野家へ。 客は学生2人と浮浪者。私は気にせず席についた。
そして、並と卵を注文して食べていた。前の席の学生が、辛そうな顔をして浮浪者を見ている。
私は浮浪者が嫌なだけと思っていた。浮浪者も並と玉子を食べていた。白身が口からダラリと出ている。……何度も、白身を口から出してはごはんに掛けて……。
と思っていたが……いや、待て、玉子の器が無いではないか!! しかも、浮浪者からは時折、「カーッ」と聞こえる……。
そう、あれは紛れも無く、"痰"をメシに掛けながら食べていたのだった。 それを見て以来、吉野家には行けなくなった。
>>124
1.
「ストローおじさん」って知ってる? 昔、映画館とかに置いてあったタン壺(みんながカ~ッペ! とタンを吐く壺)に ストロー突っ込んで全部飲み干すらしいよ。ゴックンゴックン!
ストローが透明だから飲んでるのが丸見え! たまに鼻糞が詰まるらしいけど、思いっきり吸って食べるらしい。スッポン! ちなみにストローは絶対に洗わない方針だそうです。
「どんぶりおじさん」もいるようです。 タン壺を熱いご飯にぶっかけてジュルジュル流しこむように食べるそうです。 ごはんの上に鼻糞とか鼻毛が丸見え!
汁はご飯の隙間を通って下に溜まるけど、全部飲み干すそうです。ゴクゴク!
2.
あれは、昨年の11月……。
夕方小腹がすいたので吉野家へ。 客は学生2人と浮浪者。私は気にせず席についた。
そして、並と卵を注文して食べていた。前の席の学生が、辛そうな顔をして浮浪者を見ている。
私は浮浪者が嫌なだけと思っていた。浮浪者も並と玉子を食べていた。白身が口からダラリと出ている。……何度も、白身を口から出してはごはんに掛けて……。
と思っていたが……いや、待て、玉子の器が無いではないか!! しかも、浮浪者からは時折、「カーッ」と聞こえる……。
そう、あれは紛れも無く、"痰"をメシに掛けながら食べていたのだった。 それを見て以来、吉野家には行けなくなった。
>>136
1.
「ストローおじさん」って知ってる? 昔、映画館とかに置いてあったタン壺(みんながカ~ッペ! とタンを吐く壺)に ストロー突っ込んで全部飲み干すらしいよ。ゴックンゴックン!
ストローが透明だから飲んでるのが丸見え! たまに鼻糞が詰まるらしいけど、思いっきり吸って食べるらしい。スッポン! ちなみにストローは絶対に洗わない方針だそうです。
「どんぶりおじさん」もいるようです。 タン壺を熱いご飯にぶっかけてジュルジュル流しこむように食べるそうです。 ごはんの上に鼻糞とか鼻毛が丸見え!
汁はご飯の隙間を通って下に溜まるけど、全部飲み干すそうです。ゴクゴク!
2.
あれは、昨年の11月……。
夕方小腹がすいたので吉野家へ。 客は学生2人と浮浪者。私は気にせず席についた。
そして、並と卵を注文して食べていた。前の席の学生が、辛そうな顔をして浮浪者を見ている。
私は浮浪者が嫌なだけと思っていた。浮浪者も並と玉子を食べていた。白身が口からダラリと出ている。……何度も、白身を口から出してはごはんに掛けて……。
と思っていたが……いや、待て、玉子の器が無いではないか!! しかも、浮浪者からは時折、「カーッ」と聞こえる……。
そう、あれは紛れも無く、"痰"をメシに掛けながら食べていたのだった。 それを見て以来、吉野家には行けなくなった。
>>137
1.
「ストローおじさん」って知ってる? 昔、映画館とかに置いてあったタン壺(みんながカ~ッペ! とタンを吐く壺)に ストロー突っ込んで全部飲み干すらしいよ。ゴックンゴックン!
ストローが透明だから飲んでるのが丸見え! たまに鼻糞が詰まるらしいけど、思いっきり吸って食べるらしい。スッポン! ちなみにストローは絶対に洗わない方針だそうです。
「どんぶりおじさん」もいるようです。 タン壺を熱いご飯にぶっかけてジュルジュル流しこむように食べるそうです。 ごはんの上に鼻糞とか鼻毛が丸見え!
汁はご飯の隙間を通って下に溜まるけど、全部飲み干すそうです。ゴクゴク!
2.
あれは、昨年の11月……。
夕方小腹がすいたので吉野家へ。 客は学生2人と浮浪者。私は気にせず席についた。
そして、並と卵を注文して食べていた。前の席の学生が、辛そうな顔をして浮浪者を見ている。
私は浮浪者が嫌なだけと思っていた。浮浪者も並と玉子を食べていた。白身が口からダラリと出ている。……何度も、白身を口から出してはごはんに掛けて……。
と思っていたが……いや、待て、玉子の器が無いではないか!! しかも、浮浪者からは時折、「カーッ」と聞こえる……。
そう、あれは紛れも無く、"痰"をメシに掛けながら食べていたのだった。 それを見て以来、吉野家には行けなくなった。
『宝生永夢は俺が倒す』
君はそう言った…
私に歯向かった罰だ…
その望みを…
断つ…!
(ピロロロロロ…アイガッタビリィー)
宝生永夢ゥ!
何故君が適合手術を受けずにエグゼイドに変身できたのか
何故ガシャットを生み出せたのか
(アロワナノー)
何故変身後に頭が痛むのかァ!
それ以上言うなー!
(ワイワイワイワーイ)
その答えはただ一つ…
やめろー!
アハァー…♡
宝生永夢ゥ!
バタバタ(足音)
君が世界で初めて…バグスターウイルスに感染した男だからだぁぁぁぁ!!
(ターニッォン)
アーハハハハ!ウワーハハハハハハハハハァ!!!
(ソウトウエキサーイエキサーイ)
僕が……ゲーム病……?
ッヘーイ(煽り)
嘘だ……僕を騙そうとしてる…!
惣一「お前が代表戦に出ないのは勝手だ。けどそうなった場合、誰が代わりに出ると思う?」
戦兎「…」
惣一「万丈だ。万丈は今回の件で、お前に負い目を感じているはずだ。
だからお前がやらなきゃ、自分から手を挙げるだろう。
けど、今のあいつじゃグリスには勝てない。
そうなれば、東都の連中はよってたかってクローズを責める。
お前が戦うしかないんだよ。」
いや…言うべきか言わないべきか分かんないけど…言うよ
俺ね戦兎と一緒に暮らしてて
一つだけ後悔してることがあるんだ
俺…戦兎を叱ったこと一度もなかったよな
もっとちゃんと叱っておくべきだったんだ
自分の勇気のなさが情けない
正直な…ずっと…どうすればいいか分からなかったんだ
顔を変えられて記憶を失った戦兎にどう接していいのか
どこまで騙していいのか…
だけど…グリスが死んだ今こそ勇気を出すチャンスかもしれない
だから…叱らせてもらうぞ
寂しいんだろ?グリスとローグが死んで
寂しい時ぐらい大丈夫なんて言わないでちゃんと寂しいって言いなさい!
寂しい時に寂しいって言えない人間なんて人間じゃない万丈になっちゃうぞ
いや…言うべきか言わないべきか分かんないけど…言うよ
俺ね戦兎と一緒に暮らしてて
一つだけ後悔してることがあるんだ
俺…戦兎を叱ったこと一度もなかったよな
もっとちゃんと叱っておくべきだったんだ
自分の勇気のなさが情けない
正直な…ずっと…どうすればいいか分からなかったんだ
顔を変えられて記憶を失った戦兎にどう接していいのか
どこまで騙していいのか…
だけど…グリスが死んだ今こそ勇気を出すチャンスかもしれない
だから…叱らせてもらうぞ
寂しいんだろ?グリスとローグが死んで
寂しい時ぐらい大丈夫なんて言わないでちゃんと寂しいって言いなさい!
寂しい時に寂しいって言えない人間なんて人間じゃない万丈になっちゃうぞ.
いや…言うべきか言わないべきか分かんないけど…言うよ
俺ね戦兎と一緒に暮らしてて
一つだけ後悔してることがあるんだ
俺…戦兎を叱ったこと一度もなかったよな
もっとちゃんと叱っておくべきだったんだ
自分の勇気のなさが情けない
正直な…ずっと…どうすればいいか分からなかったんだ
顔を変えられて記憶を失った戦兎にどう接していいのか
どこまで騙していいのか…
だけど…グリスが死んだ今こそ勇気を出すチャンスかもしれない
だから…叱らせてもらうぞ
寂しいんだろ?グリスとローグが死んで
寂しい時ぐらい大丈夫なんて言わないでちゃんと寂しいって言いなさい!
寂しい時に寂しいって言えない人間なんて人間じゃない万丈になっちゃうぞ
エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!
>>152
いや…言うべきか言わないべきか分かんないけど…言うよ
俺ね戦兎と一緒に暮らしてて
一つだけ後悔してることがあるんだ
俺…戦兎を叱ったこと一度もなかったよな
もっとちゃんと叱っておくべきだったんだ
自分の勇気のなさが情けない
正直な…ずっと…どうすればいいか分からなかったんだ
顔を変えられて記憶を失った戦兎にどう接していいのか
どこまで騙していいのか…
だけど…グリスが死んだ今こそ勇気を出すチャンスかもしれない
だから…叱らせてもらうぞ
寂しいんだろ?グリスとローグが死んで
寂しい時ぐらい大丈夫なんて言わないでちゃんと寂しいって言いなさい!
寂しい時に寂しいって言えない人間なんて人間じゃない万丈になっちゃうぞ
>>153
エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!エボルト!!
>>154
何を躊躇っている!
お前には守るものがあるんじゃないのか!?
自分の信じた正義のために戦うんじゃないのか!?
それとも全部嘘だったのか!
何を躊躇っている!
お前には守るものがあるんじゃないのか!?
自分の信じた正義のために戦うんじゃないのか!?
それとも全部嘘だったのか!
まだわかってないようだな
いいか?消滅した青羽もお前もネビュラガスを注入した時点でもう人間じゃないんだよだからお前は兵器を壊したにすぎない
それに戦争になった今遅かれ早かれ味わうことだ
それとも本気で誰も傷つけないとでも思ってたのか?
だとしたら能天気にもほどがあるお前が代表戦に出ないのは勝手だけどそうなった場合誰が代わりに出ると思う?
万丈だ。万丈は今回の件でお前に負い目を感じてるはずだだからお前がやらなきゃ自分から手を挙げるだろう
けど今のあいつじゃグリスには勝てない
そうなれば東都の連中はよってたかってクローズを責める
お前が戦うしかないんだよ
お前にもわかってるはずだ
だから何かを期待してここに来たんだろう!
>>163
俺の正体にも気づけなかった癖によくいうよ(笑)俺の正体にも気づけなかった癖によくいうよ(笑)俺の正体にも気づけなかった癖によくいうよ(笑)俺の正体にも気づけなかった癖によくいうよ(笑)俺の正体にも気づけなかった癖によくいうよ(笑)俺の正体にも気づけなかった癖によくいうよ(笑)俺の正体にも気づけなかった癖によくいうよ(笑)俺の正体にも気づけなかった癖によくいうよ(笑)
>>179
ハハハハハハハハハハハハハハハハハ壊してやったであと俺のショウタイはワームだ!
>>195
俺とお前は、アンデッドだ――俺たちがどちらかを封印しない限り、バトルファイトは決着せず滅びの日は来ない……!
だから……俺たちは戦ってはいけない…… 近くに居ては、いけない……
……いくら離れた所で、統制者は俺たちに戦いを求める……本能に従い戦う――それが、アンデッドの運命だ……!
俺は運命と戦う――そして、勝って見せる…… !
…… それが、お前の答えか……
お前は、人間たちの中で生き続けろ……
…… 何処へ行く?
……俺たちは二度と会うことも無い、触れ合うことも無い……それで良いんだ。
>>198
剣崎ッ……!
剣崎を追う始──しかし辿り着いたのは海を望む高台、そこに剣崎の姿は無い。
打ち寄せる波を見て、息を震わす始。そこに橘が駆け付け、
始……剣崎は!?
首を横に振る始、全てを察して愕然となり顔を伏せる橘。
そこへ始に詰め寄る睦月。
――剣崎さんをどこにやったんだ!? ……答えろ!
橘が、始から睦月を静かに引き離す。
呆然としたままの始、顔を上げて海を見つめる。海の上を一羽の海猫が飛んで行く。
剣崎……剣崎ーッ!
烏丸の座るテーブルの上に51枚のラウズカードが並んでいる。そこには♥の2だけが無い。
それを束ねてトランクに詰める烏丸。
剣崎が何処に行ったのか――それは分からない。
剣崎の部屋だった一室を見回す橘。
奴は人であることを棄てることにより、人を、世界を守った……
だが、彼は今も戦い続けている……何処かで、運命と――

