グマのメンヘラ日記はおもしろい?つまらない?
>>763
x 時々、頭キーの能無しがいて殺意が沸くwww
>>775
29. 仮面ライダーツムギ 2025年11月03日 19:36
「やっぱりロボットは人間の道具である方が一番収まりが良いと思います。変に人権を主張したり徒党を組まれても、ただ煩わしいだけですしね。そこを無視して振り切ってしまうとゼロワンになるってのは明らかです。」😰<うわぁ…。
>>777
https://note.com/6ao_rng/
隠れクソブロガーがここにもいたwww
>>763
ゲッタウェイ⭐ゲッタウェイ⭐ゲッタウェイ⭐ゲッタウェイ⭐ゲッタウェイ⭐ゲッタウェイ⭐ゲッタウェイ⭐ゲッタウェイ⭐ゲッタウェイ⭐ゲッタウェイ⭐ゲッタウェイ⭐ゲッタウェイ⭐ゲッタウェイ⭐ゲッタウェイ⭐ゲッタウェイ⭐ゲッタウェイ⭐ゲッタウェイ⭐ゲッタウェイ⭐ゲッタウェイ⭐ゲッタウェイ⭐ゲッタウェイ⭐ゲッタウェイ⭐ゲッタウェイ⭐ゲッタウェイ⭐ゲッタウェイ⭐ゲッタウェイ⭐ゲッタウェイ⭐ゲッタウェイ⭐ゲッタウェイ⭐ゲッタウェイ⭐
>>736
しねよ糞管理人しねよ糞管理人しねよ糞管理人しねよ糞管理人しねよ糞管理人しねよ糞管理人しねよ糞管理人しねよ糞管理人
『ポケットモンスター』と『デジモンアドベンチャー』の違いはちょうど「個人主義」と「集団主義」の差異そのものではないか?
https://note.com/hyugakurosaki/n/n4b7a5050236c
この際だからとポケモンについて語っている記事を見たけど、まず、サトシは決して一人で旅を続けたわけではないし、この人の世代ならタケシとカスミの存在は無視できない
サトシは勇退するまで長い期間旅の仲間がいたし、決して一人の力で戦い続けてきたわけではない
何より「ポケモンあってのサトシ」だしアニポケをキチンと見ていたのか疑わしい
ゲームについても「『得意属性』で『無双』」なんて言葉で矛盾させている時点であんまりやってないなと思っちゃう
初代なら四天王とシゲルなんてよっぽどレベルが低くなければ属性を無理してでも勝てるし個の力とかどうとか以前にまず苦労しない段階だろ
それが対人対戦になったら同じレベルでぶつかるからレベル差でゴリ押しできなくなるわけだし、パーティーの組み方がかなり左右するから対戦で個の力とかミュウツーやカイリューを6体並べんのか?って話だけど、初代の時期にポケモンやってたらこれが如何に非常識かわかるはずよ(実際にやれるな、初代だけならこのパーティーが強いけどさぁ……天敵いないし)
あと、拳ひとつでのしあがる強い個人を例に挙げるなら、この人の世代ならストリートファイターシリーズのリュウならまだわかるのだけどね
>>743
この人、数年前まで存在したレビューサイト「Sacky気分的批評」の管理人と同一人物だという説が有力です。
戦隊の好みが完全一致しており、この事を指摘されるたびに逃走を図っています。
押し付けがましい上から目線の文章を繰り返すことからもわかるように、同サイトは5chで10年近くヲチスレが継続していたほど嫌悪されており、管理人は「作品データベース」というサイトでも周囲から反感を買っていました。
特撮ファンの間では、悪い意味で伝説の悪質レビュアーとして知られています。
この人の権威は地の底まで落ちているようなものなので、鵜呑みにしないで無視するのが無難です。
『アイカツ!』あかりGenerationと『プリパラ』のコラボレーション映画。前者が属するアイカツシリーズと後者が属するプリティーシリーズは、子ども向けアイドルアニメの二大流派として有名であり(もっとも、現在アイカツシリーズのアニメは終了)、放送局こそ一緒でしたが、制作会社もスポンサーも異なっていました。その二つのコラボが実現した事は、なかなか感慨深いものがあります(おそらく簡単にはいかなかっただろう)。
アイカツシリーズとプリティーシリーズは約10年にわたって激しいライバル関係が続きました。この事自体が非常に稀有な例であると思われます。ジャンルは同じ子ども向けアイドルアニメ、メイン対象も未就学から小学校低学年の女児で同じでした。ここまでジャンルや対象が重なると、短期間で一方だけになってしまう事になりがちです。しかし、この二つは珍しく長期にわたって拮抗したため、今はもうアイカツシリーズのアニメが無くなっているにも関わらず、この映画では同等の作品として合同することができました。
さて、両シリーズのコラボレーションを行うにあたって、なぜ『アイカツ!』あかりGenerationと『プリパラ』だったのか。確かに前者はアイカツシリーズの一作目(の後半)ですが主人公が星宮いちごから大空あかりに交代していたので実質は二作目とも言えます。後者に至ってはプリティーシリーズの四作目です。この点、星宮いちごが主人公であった時の『アイカツ!』(の前半)と春音あいらが主人公であった『プリティーリズム オーロラドリーム』の合同作品とすべきだったと思うファンも少なからずいると思われます。
初代同士のコラボというある種当然の発想を排して、『アイカツ!』あかりGenerationと『プリパラ』が選ばれた理由としては、両シリーズの作風が接近したのが『プリパラ』以降であった事が大きいと考えられます(無論、『プリパラ』が一番のヒット作だったこともあるだろうが)。プリティーリズム三部作の頃のプリティーシリーズは比較的シリアスな要素も強く(三作目の『プリティーリズム レインボーライブ』が好例)、また、作中での男子キャラの存在感がかなり大きいものであった事もあり、基本的に女子キャラが自力で頑張る明るく楽しいアイカツとはかなり作風の差がありました。しかし、『プリパラ』以降はコメディタッチな作風が強まり暗い要
>>804
素は減少し、男子キャラの存在は周縁的なものに変わりました(レオナ・ウェストは例外)。その結果、両者の作風の差異はやや真面目なアイカツとギャグの多いプリティーシリーズと言った感じになり、著しく小さくなったと言えます(もっとも、差異が乏しくなった事の是非については意見の分かれる所だろう)。これらの事情を鑑みると、『アイカツ!』あかりGenerationと『プリパラ』が選択された事には相応の理由があると考えます。
本作品の内容の大半は双方のアイドル達の歌とダンスであり、それ以外のストーリー部分は最小限度しかありません。スターライト学園のアイカツシステムとパラ宿のプリパラの「空間転送装置」(確かめが兄ぃがそう言っていた)というよく似た機能の機械が偶然同時に不具合を起こした結果、本来交わるはずのない二つの世界の中間に共通の融合空間ができてしまったというのが、クロスオーバーを許容するための設定です。元に戻すためにはアイドルたちの想いをライブでぶつけるしかないという展開となり、そのためにアイカツ側とプリパラ側、双方のキャラが奮闘します。導入部分にせよ解決方法にせよかなり強引でご都合主義的であるのは否定できませんが、他にすんなりコラボを実現する方法があるとは考えにくく、これはやむを得ないでしょう。
このアニメの本編部分は確かに少ないのですが、意外とよく作りこまれており、決して軽んじる事はできません。融合空間にいる大空あかりや真中らぁら達はそのままなのですが、外の世界はどんどんおかしな方向に変化していきます(いちごが「星宮パイナップル」と改名したり、らぁらの家が中華料理屋になっていたりする。らぁらの妹のんなど男の子になっていた)。これは本来交わるはずのない二つの世界が融合したため世界線が次から次へと分岐していき、融合空間が次々と異なる世界にジャンプしていくためと説明され、何と3日後には1億年後の世界に飛ばされるという、すさまじい状況となります。この辺は割とSF的な内容になっていました。
>>805
ライブシーンについてはアイカツ側、プリパラ側が作品世界の枠を超えていろんなチームを作ったり、相手側の歌を歌ってみたりして、実に華やかでした。次から次へといろんな歌とダンスが披露され楽しかったです。アイカツ側は声優と歌唱を異なる人が担当し、プリパラ側は声優が歌も歌う方式でしたが、これは双方が独自性
>>806
を維持したものであり妥当であったと思います(アイカツシリーズがキャストを一元化したのは三作目の『アイカツフレンズ』から)。ただ、印象としてはややプリパラ側の演出が強めだったかなとも思いました。
双方のキャラクターを比較すると、真面目ないい子が多いアイカツ勢に対して、良くも悪くも個性的なプリパラ勢という感じでした。特にドロシー・ウェストみたいな我儘で少々意地の悪いキャラはアイカツ側にはおらず、彼女は相変わらず強烈な印象を残していました(ただ、「ツッコミ役」としては得難い存在である)。その意味ではアイカツ勢が押され気味とも言えますが、外の世界で崖登りを平然と行うシーンでは、一転そのすごさが分かる構成になっていました(普通の中学生の出来る事ではない)。
物語はあかりの所属するルミナスとらぁらの所属するそらみスマイルの合同チーム「そらみルミナス」のライブを、他のキャラクターやモブキャラが支援して成功させ、滅茶苦茶になっていた世界は元に戻ります。しかし、その結果、二つの世界は分かたれ全キャラクターがこの一件の記憶をなくしてしまうという結末になります。特筆すべきはやった後ですべてを忘れてしまうという展開ではなく、あかりやらぁら達が何が起きるか全て知ったうえで迷うことなくライブを成功させた点です。そして、最後の最後に二人が交換したカードが再会を予感させるものになっていました。
この作品の上映時間は75分とさほど長くないし、上記したように内容の大半がライブです。もう少し長い作品(90分くらい)にしてストーリー部分をもっと充実させた方が良かったかもしれません。しかし、子ども向けアイドルアニメというジャンルにおいて一世を風靡した二つの作品、二つのシリーズの奇跡的なコラボ作品であり、内容的にも楽しく面白かったです。少々甘めですが評価は「とても良い」とします。
>>807
ありえないようなコラボが成立したことで、また同じような企画が出てくるかもしれません(例えば両シリーズの歴代主人公を総登場させるのも面白いだろう)。しかし、この映画のような作品は滅多にないからこそありがたみがあるもの、本来実現しないからこそ華であるものです。双方のスタッフにはくれぐれもコラボやクロスオーバーを乱発しないように戒心してほしいです(野放図なコラボのせいで個々の作品にダメージを与えただけという事例は少なくない)。
>>808
ねえ今どんな気持ちwww?
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歌姫戦隊(笑)プリンセッション・オーケストラ 第31話 「演劇、エンジテミル?」 感想
逢空脚本の”臭み”が出まくりのゴミやん。
アニメチックで表面上だけキャッチーで深みのないゲストキャラがほぼ毎回出てくる、相変わらず分かりにくい展開でストーリーが進む、意識高い系のテーマはまともに問題提起すらせず全てぶん投げると、これでもかとクソを詰め込んでますな。水面ちゃんが22話でわざとらしく大号泣してたけど、あの心境に至ってるわ。
毎回このアニメを見て思うけど、ほんっとつまらんなこのアニメ。どうしてこんな低クオリティの話を連発出来るんだろう。

