僕たちの世界へようこそ!【42】
➖気が早い➖
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店長「…ラフィ、そいつに近づかないほうがいいよ。」
ラフィ「分かってるよ。でも師匠と会って一年しか経ってないし、まだ疑惑だってある。」
一年であんな懐くもんなのか?
ラフィ「でも、師匠を見てるとなんとなく幸せを感じて。ライブ会場の声援よりも嬉しくて。」
店長「……そう。ラフィはそいつと離れた方がいい。僕たちが見てない時、いつも会いに行ってるでしょ。」
ラフィ「ライブ無かった時は…うん。行ってる。」
レモン「嬉しかったよ。毎回1人で見てるから話し相手がいるだけで。」
そう言っているがとてもそう思ってるようには見えないほどに、目が冷めている。
店長「嘘にしか思えない…、その冷めた感情。」
レモン「これでもブラックジョークは嫌いだ。」
ラフィ「嘘じゃないよ。本当だよ…」
店長「怪しいよ。本当に近づかないほうがいい。」
レモン「うん。それより戦闘を止めて何がしたいんだ。」
ラフィ「あ、いや……。」
声色が変わったので怯えている。
「とりま死ね。」
またナイフを持って駆け出す
レモン「簡単に殺せると思うなよ。」グサッ
そう言ってつららでキャラを突き刺した。
*___コンテニュー。ロードしますか。
キャラ「あっ、死んだ。」
「え、?」
キャラ「まあロードするから大丈夫だ。」ビリリッ
そういいloadボタンを壊した。
〰︎〰︎
アンテすぎる展開((
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1話も変わんないやん(()
そのコメントに返信しちゃったんだなあ((((