BTSの妄想大会~♡
反日ぐるとメイクちゃんEP11
締め切り目前なので1日四本出していきます!
~音楽祭が無事終わった~
○○:て、テヒョナ…
テテ:…る…さい
○○:え…?
テテ:…うるさい!
ジミン:テヒョナ。ダメ。
テテ:…
○○:ジミン…
そして宿舎に帰ってもみんなひたすら沈黙だった。みんなヘミンの腕の傷と痕を見ながら…。
~そして朝~
ジミンは昨日までは優しかったけど朝には態度が急変してた。
○○:ねぇ、ジミン
ジミン:何?気安く名前呼ばないでくれる?
○○:…は?
信じられなかった。多分私の推測ではメンバーの誰かがまだ私に優しくしてるのが気にくわなくてヘミンが何かジミンに吹き込んだのだろう。勿論[嘘の情報]を。
みんながみんな私に冷たくなった。昔からメンタルが強い体質なんだけど今回は危うく親に電話してしまう所だった。そして気だるい時間が過ぎていった。気付けば夜。
もしかして私の分もご飯用意してくれてるのかなという微かな期待を胸に下の階に降りる。そしたら案の定私のご飯はなかった。
ジン:お前の分のご飯なんて無いけど?
ホソク:…呼んでないよ。
ナム:…
ジミン:どっか行って。
グク:…きらい。
一気に色んな言葉を言われたからか私は拗ねるというより呆れた感情で玄関に向かった。
○○:(あのぶりっ子の嘘にみんな引っ掛かるなんて…チョロすぎ!)
反日ぐるとメイクちゃんEP11(続き)
そうやってメンバーの悪口を呟いているとコンビニについた。
○○:(ここ、テヒョナと一緒にライオンのストラップ買いに行ったコンビニだな…)
その小さい思い出が胸にジーンと溶けていった。そしていつの間にか涙に変わっていた。
○○:なんで私がっ
一生懸命涙を拭い近くにあったサンドイッチとお茶を手に取る。
店員:340円です
気だるそうに受け答えする店員。
店員:ありがとうございましたー
お金をぴったり出しサンドイッチとお茶が入ったレジ袋を片手にぶら下げる。
ナンパ男:おーい、お姉さん
○○:…はい?
ナンパ男:夜の道は危ないよ~
気分が下がっていたからかこういうのは勘弁してほしかった。
○○:…大丈夫です、
ナンパ男:特に俺みたいな男に気を付けないとね…?
○○:その瞬間壁に勢いよく押し付けられた。
そして男の顔が近付いてくる。
○○:(怖い、怖い、)
??:あのー。辞めてください。
ナンパ男:お前誰だよw
??:こいつの彼氏です。
○○:…へ?
ナンパ男:なんだよ、彼氏持ちかよ。チッ
そういってナンパ男は逃げていった。
○○:えっと…お名前は?
??:僕?僕はウォヌ。
○○:えっ!?あのSEVENTEENの!?
ウォヌ:シー!聞こえちゃうでしょ?
ウォヌによるとコンビニにいたときに私が泣いてるのを見て心配だったからついていったら私がナンパされていたそう。
○○:ありがとうございます!
ウォヌ:全然良いよ!君BTSのメンバーだよね?なんか朝に記事みたんだけどBTSのみんなが君を避けてるって聞いたよ。
○○:
>>186
反日ぐるとメイクちゃんEP12
ごめんなさい、途中で終わってたw←おいバカ
○○:え…
ウォヌ:ごめんね?気分悪くしちゃった?
○○:いえ!全然です!!
ウォヌ:帰る家ある?大丈夫?
○○:大丈夫です…
ウォヌ:何かあったら連絡して、すぐに迎えにいくから。
そういって連絡先を交換した。
そしてすぐに家に帰った。
テテ:きも。帰ってきた。
ユンギ:どっか出てけ。お前なんか要らない。
ヘミン:ww聞こえなかった?どっか消えて。
テテ:早く。
ナム:みんな少し言い過ぎなんじゃ…?
ヘミン:ナムオッパはどっちの味方なのよ!?
ナム:…ごめん
ジン:…
いつの間にか私はウォヌオッパの通話画面に移っていた。
○○:プルルルルプルルルル、ウォヌオッパ。来てほしい。
ウォヌ:分かった。五分でそっちいく。
グク:…何?愛人?そうなの…?
○○:グクには関係無い。
グク:…
ジミン:でもウォヌってあの超人気アイドルの…?
ユンギ:…SEVENTEENか…、
私はみんなの会話を余所に家出をする準備をした。そして玄関のドアを開ける。
テテ:は?なんで?どこいくの!?
ジン:自分勝手な行動をするな!
ユンギ:お前はここにいろ!!
○○:は?何?私みんなが言う通りにしてるだけだよ?さっきみんな私に「どっか行け」とか「どっか消えて」って言ってたじゃん(笑)口は災いの元だよ?
ガチャッバタンッ
バンタンメンバー:…。
ウォヌの車に乗る。
ウォヌ:大丈夫?うちの宿舎に行こう。メンバー達もいるから少しでも気分が上がるはずだよ。
○○:…ありがとうございます!!!
ウォヌ:^^
続く
明日は高校の卒業式なのであまりあげれないかも知れないので今日いっぱいあげます!!
テテ先生の授業~Ⅵ~
つ、ついに先生の女になった〇〇です!部活もこれにて再開!
担任:今日からこのクラスのチョンジョングクさんだ。
グク:よろしくお願いします
担任:ジョングク!お前は〇〇のとなりな
グク:はーい
グク:よろしくね!〇〇ちゃんって呼んでもいい?
わたし:うん、わたしはグクくんって呼ぶね
ー英語の授業ー
(なに言ってんのかわかんないんだけど💦グクくん分かるかな?)
グク:ん??あ、〇〇ちゃんわかる?
わたし:わかんない!英語って苦手で...
グク:俺も!あ、〇〇ちゃん放課後空いてる?図書館で一緒に英語の勉強しない?
わたし:わかった!いくいく!
ー放課後ー
わたし:お待たせ~!待った?
グク:全然待ってないよ!ってか私服かわいいな...
わたし:そ、そうかな...ありがとう//////////
ー勉強中ー
わたし:グクくんここわかった?
グク:わかった!
わたし:わかんないだ....教えてぇ
グク:こことここで......
(同じシャーペン握ってる...手が熱い、、)
わたし:ありがとうわかった!
グク:うん、よかった!〇〇かわいいな//////
(え?それやばくないっすか......)
グク:俺、お前に一目惚れしたみたいなんだ.../////好き/////
続く!
テテ先生の授業~Ⅶ~
わたし:返事もうちょっと待ってくれる?
グク:わかった////
ー帰り道ー
ピロリン♪♪
テテ❬今どこ?会いたい(//∇//)❭
(いっ、今!?待て待て待て)
わたし❬今駅前通り!❭
テテ❬今すぐ行っていい?w❭
わたし❬待て待て待て....ちょっと待ってくれる?❭
テテ❬今すぐ行来ますっ!❭
(もーー。先生ヤバイですねw)
グク:どうかした?顔かひきつってるよ?
わたし:急に用事ができたの!先行ってていいよ...ごめん
グク:許す!〇〇ちゃんともっといたかったなぁ🐰
わたし:ごめんね🙏あんにょん👋
バサッ(効果音が思い付かないw byももか)
(なんで!?先生に見られたらヤバイじゃんハグ何て..)
グク:バイバイしたくないっ
(ちょっと先生来ちゃう‼わたしもバイバイしたくないけど...)
ブーン
(車っ!?絶対に先生やろ....)
わたし:わたしもだよ..
テテ:お前誰だ?俺の女なんださわらないでくれる?
グク:え!?テヒョン先生!?なんで!?ってか〇〇ちゃん先生と付き合ってたの!?デートのご予定だったの?
わたし:あーのーこれはーその.....
続く!
テテ先生の授業~Ⅷ~
わたし:あ、あーのーそれはー
テテ:なんで抱き合ってたの?
グク:えっと俺のせいです!俺からしました...ごめんなさい
(グクくん.......)
わたし:グクくんごめん。先生もごめん。また明日ね、今度こそバイバイ....
グク:うん、バイバイ🐰
テテ:〇〇、もう遅いし家ギリギリまで送るよ
わたし:あ、ありがとう...
ー車のなかー
わたし:浮気した訳じゃないの....ごめんなさい
テテ:うん、ジョングクからなんでしょ。でも、他の男とベタベタしてたら妬いちゃった/////
わたし:ごめんなさい....
テテ:はい、着いた。バイバイ
わたし:じゃあね////
テテ:待って、、〇〇愛してるよ♡
チュッ💋
(ファ、ファーストキス!先生だ....しかも家の前w)
わたし:わたしも愛してる//////
もうすぐ大会間近!
反日ぐるとメイクちゃんEP13
ウォヌ:みんな~
セブチ達:ゾロゾロ
スングァン:ん?隣は?
ウォヌ:この子はBTSの○○。
ウジ:あのダンスとラップが上手かった人!?
○○:こ、こんにちは!!
セブチ達:こんにちは~
ジュン:でもなんで家に?
ウォヌ:それが話せば長くなるんだけど…
結局ウォヌはみんなに全て話した。
ジョンハン:辛かったね…ホント可哀想。
ジョシュア:何?BTSつったっけ?殺そうかな。
クプス:S通り越してサイコパスになってるよ!
ジョシュア:あっ…コホンコホン。ほんっとに○すとか言ったの誰?
全員:お前だよ←www
ウジ:まぁしばらくうちに泊まってきなよ。あいつらが○○を手離したんだから自業自得だよ。
ミンハオ:そうだね。
ウォヌ:良かったね。○○。
○○:うん!!
私は意外と寂しいのかと思っていたがあまり頭にBTSということが浮かばなかった。
テテ先生の授業~Ⅸ~
あと大会まで一週間!わたしがSNSをチェックしていると、
(なにこの人たち!?)
隣の市の学校のTwitterが出てきた。写真をあげて「大会優勝!」という写真と共にツイートしている。
(ライバルやん...結構強豪校だったよね)
ー大会一日前ー
テテ:みんなすごく揃ってきたね最終チェックをします!
生徒:はい!
♪♪♪♪
最終チェックも完璧!あとは本番だけ
テテ:明日、△△体育会に8:00に集合です!ありがとうございました
生徒:ありがとうございました
ー帰り道ー
あれからグクくんとは家が近いから登下校は一緒に電車で行っている。
わたし:グクく~ん。明日、大事な大会なんだ...
グク:頑張って👊応援してるよ!俺、行く!w
わたし:ありがとう!
ー家ー
ピロリン♪♪
テテ❬明日、送ろうか?❭
わたし❬マジ!?神様~明日、電車でバス乗り継いでいこうと思ってたけど❭
テテ❬お母さんは?❭
わたし❬早起き嫌らしいw❭
テテ❬全然ええよー❭
わたし❬大好き~♡❭
次回、先生とのドキドキの車♡
>>234
はじめまして。
2019年の5月頃から居るものです。
ここ最近来ていませんが笑笑
久しぶりに来ました(^^)
テテ先生の授業~Ⅹ~
わたしは置き手紙を残して電車で行くって嘘をつき家を出た
わたし:お邪魔しまーす
テテ:おはよー!
わたし:おはよー!
テテ:〇〇、聞きたいことがあるんだけど....
わたし:なに?
テテ:グクくんと付き合ってる?
わたし:え、付き合ってないよ..
テテ:一緒に帰ってるでしょ?それ見てると毎日胸がいたいよ...
わたし:ごめんね....まだ気にしてたの?
テテ:〇〇は俺のものだもん🐯
わたし:先生のそういうとこ大好き😊
テテ:ね、名前で呼んでよ♡
わたし:え、やだ★あ、着いてるじゃん気付いたらwまた今度ねー★★
テテ:マジかッ( T∀T)
ー大会本番ー
(このTシャツ超おしゃれじゃんwユリン先輩が着たらかわいいんだろうなぁー)
ー体育会通路ー
テテ:めっちゃ可愛いじゃん♡
わたし:そう?ありがとう♡
アナウンス:次は△△高校ダンス部の皆さんでーす!
(私たちだ.....!)
テテ:せーの!
生徒:△△高校ファイティーン!
次回、大会本番!
反日ぐるとメイクちゃんEP14
ホシ:○○ちゃぁあああああん!!!
○○:なんすか。
ホシ:ダンスしよ☆
○○:(さすがダンスの鬼)えっと私ホシみたいにダンスストイックじゃ無くて…
ホシ:嘘つき!!10時10分の勘は鋭いんだから~!
○○:…仕方が無いな…
~3時間後~
○○:ぜぇぜぇひぃひぃ…、ホシまだ踊るの!?
ホシ:えっ!?リタイア早くない?僕まだ踊れるよ。
○○:(この人ついてけん)←
ドギョム:○○ちゃん。お風呂上がったよ!!
○○:ありがとう!
ドギョム:どういたしまして^^
~お風呂に入る~
○○:いやデカッ!!さすがだな…。まぁこの家来たときからバンタンの宿舎の三倍ぐらいデカイとは思ったけど。(決してバンタンの宿舎が小さいわけではない)
ジャッポーン
○○:めっちゃいい匂いするなぁ~、落ち着く…。
セブチの匂いって本当に落ち着く…。高級な柔軟剤のような湯に高級な柔軟剤のようなシャンプーとリンス。高級な柔軟剤のような洗濯物の香り。だからテレビ出ててあんな激しいダンスでもいい匂いって司会が言ってたんだ…。
○○:フゥ…
寝てきそう……
??:じょ...うぶ?大丈夫?
○○:ひゃっ!!!
ジュン:大丈夫そう!!^^
○○:なんだオッパたちか…
ジョンハン:、、、
ジョシュア:、、、
ジョンハン:大丈夫かなって思って来たのに…。
ジョシュア:///無防備過ぎっ//
○○:あ、そうだ今私裸だ。忘れてた。
ジュン:アハハ
ジョンハン&ジョシュア:ドアホ。
続く
>>274
お風呂入ってたらこういう感じでじっと見つめてきたらどうする?←どういう質問だよ
テテ先生の授業
生徒:△△高校ファイティーン!
♪♪♪
(決まった!はぁ.....やりきった.....)
グク:〇〇~♡👋
(グクくんおるやんけッ///ウサギかよ🐰)
わたし《ニコッ☺✌✌✌》
アナウンス:△△高校ダンス部の皆さんありがとうございました!次は、◻◻高校です!
(ライバルだ...!うまいんだろうな...)
🎵🎵🎵
わたし:先生!うますぎない?うちらヤバイかも.....
テテ:ん?〇〇がセンターなら大丈夫だって!(小声)
わたし:あ、ありがとう(小声)
トントン
グク:イチャイチャはやめなさい!w
わたし:バレたかwすみませーんww
ー優勝発表ー
アナウンス:まずは第三位の高校です!......▲▲高校です!
▲▲高校:キャー!
アナウンス:次に第二位の発表です!.......△△高校!
(え、うちらじゃん.....全国行けない.....)
アナウンス:最後に第一位!......◻◻高校!代表者の皆さん!賞状を受け取ってください!
◻◻高校:キャー!
渡す人:第二位、△△高校ダンス部。(省略)おめでとう。
わたし:ありがとうございます。
(泣かないよ泣かないよ...。我慢我慢。)
ー大会終了後ー
テテ:みんなよく頑張りました!惜しくも全国行けませんでしたが二位です!これからも部活頑張りましょう!さようなら。
生徒:さようなら!
(先生と二人きりで話したい....)
続く...
テテ先生の授業~最終回~
(生徒と二人きりで話したい....)
わたし:先生、忘れ物をしました~。フッw体育館入って!
テテ:探しにいきましょうか...wりょ✌
ー体育館ー
テテ:惜しかったね。行きたかったね。でも、誰も悪くないよ?
わたし:いや、センターのわたしが悪いよ.....悔しかったー!
この時わたしは先生の前で泣き叫んでしまった。
テテ:〇〇はよく頑張ったよ。悪くないよ...。よしよし。我慢してたんだね...
先生はわたしの背中をトントンしてくれた。
わたし:全国行きたかった....
テテ:そうだね、頑張ったよ
わたし:テヒョン~!
テテ:あっ///////今名前いっt////
わたし《ニコッ☺》
テテ:〇〇大好き~♡
グク:〇〇~!惜しかったね....え!?何やってんの?ww泣きすぎ
テテ:あ、見なかったことにして★
わたし:グクくん見ないで~!
グク:俺もよしよししたいなーw
テテ:やーだねっ★俺のだから~w
わたし:喧嘩はおやめなさいw
テテ:さっきの涙どこ行ってんw
グク:俺のおかげだねーw
テテ:うるさいっ!
ー車でー
わたし:先生もう一回よしよしして~♡♡
テテ:じゃあ、もう一回名前で呼んでよ★
わたし:テ、テヒョンw
テテ:よしよし~♡
わたし:わたしはヨンタンじゃないからねww犬扱いしないで!
テテ:よしよし~♡あ、餌欲しいの?ww
わたし:からかってるでしょ!w違うし!
わたしと先生の関係はまだまだ続きそうです♡
おしまい!
反日ぐるとメイクちゃんEP15
○○:マジでいい湯だった~!しかもいい匂い~♪
ウォヌ:それは良かった!
ふとスマホを手に取りカトクを開いてみた。返信が百件以上あった。
テヒョン:今どこ、迎えにいく。
ジョングク:今どこにいんの。探し出すから。
○○:はぁ、探してほしくない…
ミンギュ:大丈夫?
○○:全然平気!!!
ミンギュ:それなら良いけど。
そういってミンギュはグクと自分のトークを見せてきた。
ミンギュ& ジョングク
グク:○○知ってる?
ミンギュ:知らね
グク:ウォヌが○○連れて家出した
ミンギュ:知らね
グク:ほんとに知らない?
ミンギュ:知らね
○○:アヒャヒャヒャww
ミンギュ:ずっと同じ内容で笑えてくる。
○○:それはえぐいw
全員:マジか(笑)
ミンギュ:誰かスマホ交換してよぉー
ウジ:却下
全員:wwww
続く
反日ぐるとメイクちゃん*ミニ*~ドッキリ偏~
~ウォヌとミンギュのカトク~
ミンギュ:ウォヌヒョン
ウォヌ:何
ミンギュ:急遽百万円が必要なんだ。貸してくれない?
ウォヌ:返してくれる?
ミンギュ:勿論。
ウォヌ:銀行口座開いて。
ミンギュ:(やさすぃ)
終わり
そう!!リコと同じにしようと思って!!
ちょっと私の本当のプロフィール書くね、
本名 パクテヒョン
出生地 韓国 クミ市
年齢 18
血液型 AB型
父が中国系韓国人
母が韓国人
二歳の頃から親がいなくておばあちゃんとおじいちゃんに育ててもらってた。
でもうちは貧乏でおじいちゃんがお金を稼ぐために11歳の時に日本におばあちゃんと一時移住した。そこで日本に四年間住んだ。それで中学卒業して韓国に戻って関西弁習得した。今はずっと韓国に住んでる。っていう。
>>294
すごく優しいおじいちゃんだね
テテと同じ名前なんて羨ましい!
だからこんな優しいスジュに育ったんだね!
>>296
テヒョンって言う名前はいいんだけど名字どうせなら一緒が良かった。←
漢字も違うよ!!
私は亭娉だよ!!テテが亭奏だった気がする!!

