BTSの妄想大会~♡
反日ぐるとメイクちゃんEP10
そうして私はBTSのメンバーとしてデビューした。随分ダンスにもなれたとき。ヘミンは相変わらず私のことが嫌いみたいでよくBTS辞めろとか言ってくる。そして私たちはある音楽祭に出演することになった、そこである事件が起きた…
ヘミン:ねぇ○○さん?こっち来てくれますかぁ??
○○:え、いいけど。
ヘミン:お前さ。早くBTS辞めたら?
○○:…無理。
ヘミン:痛い目にあっても知らないから。
○○:やれるものならやってみなよ。
ヘミン:まぁいいわ。
そういってヘミンが取り出したのはハサミ。
○○:は??
何をしたかと思ったらヘミンがハサミを自分の腕に切りつけた。
○○:え!?大丈夫!?早く帰ろう!!
ヘミン:離して!!
そしてヘミンは猛ダッシュで楽屋に戻った。私はそれを追いかけるために走った。そしてヘミンと同じぐらいに楽屋に入った時。
ヘミン:いったぁーい(泣)
テテ:は?どこで切ったんだよ。
ヘミン:○○さん酷い!いくら私がみんなからチヤホヤされてるからって!
○○:はぁ!?
ジミン:どちらかというとチヤホヤされてるのは○○なんじゃ…?
ヘミン:ッ!!とっ、とにかく!これ○○の仕業!!
テテ:…ほんとなの?
ジン:いやマジ?
ナム:考えられない…
○○:違う!!こんなのやってない!
ヘミン:嘘つきッ
○○:嘘つきに嘘つきなんて言われたくないわ。
バンタンメンバー:いつもの○○だね…
ヘミン:でッ、でも!!じゃあこれ私が自分で切ったって言いたいんですか!?
バンタンメンバー:…
ヘミン:証拠もありますよ!!ほらっ!
そういってヘミンが見せたのは腕についた手跡だった。しかも右利きの。私左利きっていうのに。
ヘミン:これ!○○さんにつけられて!!もうこんな暴力女グループに要らなくない!?
テテ:○○っ、ごめん。僕信じられないっ。
○○:!?信じるもなにも私何もしてない!
ユンギ:お前なら遣りかねないかも。
○○:!?ちょっと!
ヘミン:(フフッ)
ジミン:でもっ○○は人の傷付ける事はしない!!
スタッフ:BTSの皆さん!!出番です!
バンタンメンバー:……はい。
結局話は絞まらないまま私たちは楽屋を後にした。
続く
>>134
何なん!?あの、ぶりっ子ボルケ゚のクソばばぁ((殴ごめんw名前変えちゃったわ
>>138
え!?マジ!?
私前に釜山に転校してきた時にくそうざいぶりっこのいじめっ子がおって、その子が私の友達蹴ってたから私その子の顔面殴ったらその子鼻まがったらしい。(まだ小学生やったから手が勝手に出てしまった←)
>>139
マジかw強すぎやろw
うちも空手習ってたから親友いじめてたやつの顔面ケリとパンチ入れてやったわw
>>140
自分でも信じられんくらい喧嘩腰なんやよ…←本当に女かよ
多分、現代舞踊のせいやとおもう←特技のせいにすな
>>162
マジマジ!
なんか例に例えると
ブリッコ:ねぇねぇ~じゅんくんってお顔整ってるねっ♡!チューしたいっ♡
私:オエッッ←汚い
>>168
ももかさん
あまり韓国の子をきもいとか言わないでもらってもいいですか、
少し悲しくなるので
上から目線でごめんなさい
>>182
いや私の高校ではこういう事ありましたよww
韓国のハーフか知りませんがハーフにはわからないと思います。まぁ実際の事なので。全ての韓国人がそうとは言っていませんがね。少なくとも私の地元の大邱の東区にはそういうぶりっ子がいます。
>>134
きもっ!あのぶりっこめー💢💢💢💢
最低なんやけど😱殴るよ????(((((お前が殴られろ
テテ先生の授業~Ⅲ~
次の大会でセンターに大抜擢してしまった〇〇です!なんと昨日職員室でテヒョン先生に可愛いと言われてしまいました///めっちゃプレッシャーです...
テテ:あ、〇〇!ここの足はもうちょっと曲げて...違う違うこうだよ!
(イラつかせちゃってるかも...わたしって何てダメなんだろう..)
わたし:ご、ごめんなさい💦
??:チッ
ー部活終了後ー
三年生の??:ちょっと〇〇さん来てくれない?
彼女はユリン先輩だ。目がくりくりしてて正直、可愛い憧れ。
わたし:お疲れさまですっ。わかりました
ユリン:あんたさぁテヒョン先生と仲良くすんのやめてくんない?私たちだけ下の名前でさん付けなのにあんただけ呼び捨てじゃん。狙ってるでしょ。
こぶん:そうだよ。テヒョン先生に手を出さないで
わたし:わかりました💦すみませんでしたっ!帰ります....
ユリン:次ぶりっ子したら顔に傷つけてやるからなチッ
ー次の日(廊下)ー
テテ:おはよう!ん?顔色悪くない?
わたし:おはようございます..全然大丈夫ですよ..
テテ:何かあったら言ってくださいね。無理はしないように!ファイティン✌
わたし:ファイティンッ
ー部活ー
テテ:通し練習しますよ~
生徒:はい!
♪♪♪
(キ、キツイ冷や汗出てきた...)
バタッ
△△:先生〇〇が倒れました!!
ユリン:フッw
テテ:〇〇!大丈夫??わかる?
△△:救急車呼びました!
ピーポーピーポー
続きは午後です!
初めての喧嘩Episode❹
ユンギ:それはね...最近ヌナと俺忙しくて、会えたとしても構ってあげられなかったから△△にヌナの好きな事とか、欲しいものとかを聞いてたの。
(...そういえば△△聞いてきてたな笑
)
ヌナ:そんな事だったの。だったら、最初からメールでなんで言わないの?
ユンギ:まだヌナにはSのとことかツンデレなとこしか見せてないだろ?
だからこんな事で俺の弱いとこ見せたくなかったから。
ヌナ:そうだったんだ。正直に言うも とユンギのそういうとこが好きなんだよ
ユンギ:お前には見せてないよ?
ヌナ:確かに見せてない。でも、私が熱愛が出て1番悲しかったのは、私は音楽祭典とかでちらちらユンギのこと見てたん...だよ?
ユンギ:なんで?
ヌナ:かっこ...よかった、、、から😖
ユンギ:照れるからやめろよっ
ヌナ:だから、ユンギは私のことじゃなくて△△の事見てたんだなって思って。しかも私との熱愛だって、噂でも出てないから少し寂しいなって
私、、、ユンギの知らないとこでいっぱい愛は送ってるつもり。
だから、これからもよろsんっ
ユンギ:そういうとこ俺も大好きだよ
俺らやっぱりお似合いだね
これからもよろしく、、ヨメ
ヌナ:んっっっ今なんて、、、?
ユンギ:なんでもないよ笑笑
ヌナ:そっか笑笑
ユンギ:笑笑
END❥︎:❥︎🔫
短くてごめんね😣🙏💦
今日、みんな妄想出してくれたらその中で私が3位から1位まで決めたいと思います!
今やってるから話のつづきでもいいよ!応募待ってます!
テテ先生の授業~Ⅳ~
××:救急車来ましたー!
テテ:〇〇今助けるよ。後ちょっと頑張って👊
バサッ
その時テヒョン先生がわたしをお姫様だっこして玄関まで持っていってくれたそうです!
ー病院ー
医者:〇〇様は、ただの風邪ですね。ストレスやプレッシャーを感じたときに発症することが多いです。
テテ:病気とかじゃなくてよかった...
ー1日後ー
(ん?びょ、病院!?で、隣にテヒョン先生!?わ、わたしの手を握ってる、、、)
テテ:あ、〇〇!大丈夫??あっ、ごめん..
わたし:先生、仕事は!?大丈夫なんですか!?わたしはもう楽です。心配かけてすみませんでした
テテ:先生のことは気にしないで。で、どこまで覚えてるの?
わたしは説明をした。先生は優しい低い声で聞いてくれた。
テテ:大会出れる?〇〇がいないと困るよ..
わたし:わたしは先生がいないと困ります。
(あっ、言っちゃった...)
わたし:先生彼女とかいるんですか?
テテ:とんでもない!いないよ
わたし:よかった..
(本音がどんどんもれるwヤバイ)
わたし:先生がわたしずっと好きでした..////
テテ:うっそだー( ^▽^)
わたし:ほんとです!つ、付き合いたい...
テテ:ん?俺も。〇〇大好きだよ( 〃▽〃)他の先生には絶対に内緒!クビになっちゃう...
わたし:先生かわいい///
テテ:もう〇〇は俺の女だから先生じゃないよ。テヒョンだよ
わたし:て、、テヒョn.やっぱ無理!
わたしは先生の女になった♡
締め切りギリギリだからもう一話書きます!

