東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり
>>30788
アビドスメモリが薄い黄色に変化し、ゲムデウスクロノスの能力を無力化して行く
戦兎「………アビドスメモリ、あの力はもしかして」
シロコ*テラー「ん、あのメモリは……ありとあらゆる物を、拒絶する……それこそ、死すらも」
>>30584
シロコ*テラー「本当は、私も戦えたら良かったんだけど、力不足だから」
>>30587
X「俺たちとは、違うタイプの死神ですけど、シロコさんって素質あると思うんですよ、彩影さんならなんとかしてくれるかもしれません」
>>30588
シロコ*テラー「…あなた達が使う、斬魄刀ってやつ?」
>>30589
X「はい、後、彩影さん、神刻刀(カンザクトウ)っていう神秘や、恐怖を源にする刀を持っているらしくて、シロコさんなら、きっと強い力を持てると思います」
>>30592
シロコ*テラー「そうだね、アビドスを守るために、やってみるよ」
>>30593
ゼロ「俺は、仲間を呼びに行ってくる、お前達は彩影に話して来い」
X「了解」
影が出る
アクセル「さあ入って、入って!」
>>30596
シロコ*テラー「ん、アビドスを守るために、力を付けに来た」
>>30597
彩影「そうか、これが目的か…」
銃と刀が一体かした武器を差し出す
>>30583
アクセル「うん!大丈夫!」
ゼロ「色々相談してくれてありがとな、シロコ!」
X「ほんと!ありがとうございました!」
>>30599
彩影「この刀は、基本斬魄刀と変わらんが、霊圧の代わりに、お前達の宿る力を使うのが特徴だ」
武器を渡す
>>30565
ゼロ「それが、俺たちで四人くらい探すことになってな…人探し中だ…」
>>30566
シロコ*テラー「そうなの?……目星は付いているの?」
>>30568
シロコ*テラー「……あなた達と共に戦った方達じゃダメなの?」
>>30570
シロコ*テラー「そうだね……2人で1人の探偵さんとか?」
>>30572
シロコ*テラー「……これ、使えるかな?」
アビドスの校章が描かれた、灰色のガイアメモリを取り出す
>>30575
X「これであと二人………」
アクセル「一人は海賊からとか?」
>>30576
シロコ*テラー「出来るだけ、強い人を呼んだ方がいいかも」
>>30578
シロコ*テラー「光の速さで動くのは、物理的に不可能だけど……とにかく、強くて損は無いと思う」
>>30600
シロコ*テラー「私達の力って事は……神秘や恐怖ってこと?」
>>30563
アクセル「仕方ないな、僕たちも誰にするか決めよっか」
ゼロ「とりあえず外に出て考えるぞ」
X「そうだね」
外に出る
>>30627
剣で切り裂き、シロコに刃を振るう
(シロコ……私の声が聞こえる?)
>>30621
彩影「存分に来い!私も霊圧を上げる!」
刀を再びシロコに向ける
>>30622
シロコ*テラー「そう……」
シロコの身体が、少しだけ中に浮く
シロコ*テラー「それじゃ、行くよ」
普段使ってるアサルトライフルを取り出し、牽制しながら接近する
>>30623
刀で弾丸切り裂き、弾丸の速度を霊圧で沈める
彩影「その調子だ!」
>>30624
斬魄刀で斬りつけた瞬間、斬魄刀を残してワープし背後から蹴りを喰らわせる
>>30626
シロコ*テラー「くっ!」
アサルトライフルを向け発砲する
>>30629
(あなたの刀……私に、冥土に旅立て…と言って、その後、私の名前を言ってくれるかな?)
>>30630
シロコ*テラー(名前………うん、アレにしよう……わかった)
>>30632
シロコ*テラー(プレナパテス……私の使う武器に相応しい名前)
>>30633
(ふーん、そうか、じゃあプレナパテスでいいよ〜さあ、行ってごらん!大声で!)
>>30634
シロコ*テラー「………冥土に旅立て!プレナパテス!」
>>30620
銃のボディ部分で受け流す
シロコ*テラー「……色彩の力は、使わない方がいいかな」
>>30618
シロコ*テラー「……いいよ、しばらく動いてなかったし、準備運動がてらに」
>>30603
彩影「ああ、Xならエボラロク、ゼロには私と言ったらように、その刀と心を通わせ、最初は特殊能力を持たないが、寝食を共にすることで自身の魂の精髄を写し取っていき、"己の刀を創り上げていく。」
>>30605
彩影「そして、解号と刀の名前を言うことにより、始解が発動する…」
>>30607
彩影「まだ浅打の状態だが、対話をできるようになれば、名を知り呼ぶことができる…」
>>30609
彩影「それはお前次第だ、そしてさらに通常なら十年…極めた先に【卍解】という形態がある」
>>30617
彩影「私とたたかい。斬魄刀の声を聞く………窮地にこそ声が届く」
彩影が巨大な刀を取り出す
>>30610
シロコ*テラー「卍解……彼が、世界を滅ぼしかけたやつか」
>>30611
彩影「ああ、と言ってもXが異常なだけで本来ならそこまでの物ばかりではない、通常なら5〜10倍の威力を誇る」
>>30612
シロコ*テラー「……その卍解の力って、好きに改造できるの?」
>>30613
彩影「する者もいるかもしれんが、私は己と刀を対話させる事を最優先する…」
>>30615
彩影「そうだな、Xとアクセルも修行している、こちらからもさせてもらう…」
>>30564
シロコ*テラー「10番勝負をするみたいだね、メンバーは決まったの?」
>>30510
ヒマリ「……あら、戦兎さんは、一緒では無いのですか?」
>>30512
ヒマリ「彼には、伝えるべきことがあったのですが……まぁ、そのうち戻ってくるでしょう」
>>30514
ヒマリ「ええ、チヒロがデータベースを見ていて気づいた事があるそうです」
>>30516
チヒロ「うん、何者かが、不正アクセスした記録が残されてたんだ」
>>30507
X「わかりました、幸運を祈ります」
ライドチェイサーに向かう
>>30517
ゼロ「不正アクセスか……まさかデザグラか、幻夢じゃないだろうな…」
>>30518
チヒロ「わからないけど、一つ言えるのは、人間用のエボルドライバーのデータが抜き取られている……と、言うことだけだね」
>>30519
ゼロ「人間用か………エボルトかベアトリーチェかもな、アイツらがきっと何か企んでる、お前達も気をつけろ、きっと、生徒を狙ってる」
>>30520
チヒロ「……他にも、抜き取られたデータが無いか、調べてみる」
>>30490
『ビルドチェンジ!』
マシンビルダーを、トリニティに向かって走らせる
>>30491
X達もついていく
X「戦兎さん、具体的にどんな本を探せばいいでしょうか?」
>>30492
戦兎「そもそも、あるかどうかも分からないからな、それらしい本を探せばいい」
>>30495
X「アクセル、図書館では静かにな…」
アクセル「わかってるって」
ゼロ「じゃあ、行こうぜ」
>>30498
戦兎「………あるとしたら、この辺りか」
一際古びた本が並ぶ棚から、一冊取り出して読み始める
>>30500
戦兎「……やっぱり、コレだけ古いと、カビが生えて読めたもんじゃ無いな」
>>30502
戦兎「……流石にこの量を修復してもらうのは、忍びないよ」
>>30503
ゼロ「それもそうだな、使えそうなやつだけ、もってくか…紫時さえあれば…」
>>30504
戦兎「……俺は、トリニティとアリウスの大聖堂に寄ってから帰る、お前達は先に帰っていてくれ」
>>30523
ゼロ「…しかし、また厄介な事になりそうだな……俺たちの経験も早く取り戻せるといいが…」
>>30525
ゼロ「まあ。そうだが、仕方ねえ………X」
X「まあしょうがないね」
>>30544
ユウカ「………相手は最低でも、エボルト、グリオン、ベアトリーチェ……これだけでも、かなり厳しいわね」
>>30556
ヒマリ「ショウマさんと、ソウゴさんには、出てもらおうと思っています」
>>30543
彩影「しかし、来てくれたとしても問題は戦力…これをどうするか…」
>>30526
ヒマリ「まぁ、先ずはエボルトをなんとかする必要がありますね」
>>30528
ユウカ「……万丈さんなら、自分の力でエボルトから抜け出せるんじゃ?」
>>30529
ゼロ「あいつのハザードレベルによる……今までそれができたのは……いやあったな…」
>>30530
ヒマリ「まぁ、自力で抜け出してくれたら、助かるのですが」
>>30531
ゼロ「とりあえず、プロテインを作っておけ、思いっきりタンパク質のある奴、それならいけるかもしれん」
>>30532
チヒロ「ヒマリ先輩、これ見て……」
ヒマリ「はい?………なるほど、コレはまずい事になったかも知れませんね」
>>30534
ヒマリ「……どうやら、あちらは我々と、一対一の10番勝負を申し込むそうです」
>>30542
ヒマリ「……問題は、誰が出るのかですが」
ユウカ「数は10人……あなた達と戦兎さんで、4人あと6人ですね」
>>30536
ヒマリ「ええ、送り主が、石動惣一になっていますし間違いないかと」
>>30541
X「わかりました…… 黒白の羅 二十二の橋梁 六十六の冠帯 足跡・遠雷・尖峰・回地・夜伏・雲海・蒼い隊列 太円に満ちて天を挺れ、縛道の七十七… 天挺空羅(てんていくうら)!」キヴォトス中の生徒と戦兎の位置を捜索・捕捉し情報を伝信する
>>30636
シロコ*テラー「……使いにくい……けど、まぁいいか」
>>30787
黄猿「仕方ないねえ。こいつを使ってみるか…」
マキシムスロットにアビドスメモリをセットする
>>30741
フィリップ「そうしてくれるとありがたいね」
翔太郎「よし、行ってくる」
バトルフィールドに上がる
>>30735
ゼロ「いいやよくやった大丈夫だ、あとは任せろ…」
X「次は誰が?」
>>30736
バトルフィールドに2009と書かれたオーロラカーテンが出現し、中から大道克己が出てくる
>>30739
翔太郎「なあ、でもこれって一ライダーじゃないといけないんだろ?俺たちってオッケーか?」
>>30740
戦兎「ライダーだけとは言ってなかったし、お前らは2人で1人なんだから大丈夫だろ」
>>30742
克己「やはりお前達が相手か……今回は、なんのしがらみもなく、思う存分踊ろう!」
ロストドライバーを装着する
>>30743
翔太郎「ああ、でもその舞踏会、すぐにお開きにしてやるぜ」
ダブルドライバーをつける
ジョーカー!
サイクロン!
>>30744
『エターナル!』
克己「変身!」
『エターナル!』
エターナル「さぁ、踊ろうか……永遠にな!」
>>30745
フィリップ/翔太郎「変身!」
サイクロン、ジョーカー!
w「さあ、お前の罪を数えろ!」
>>30748
『ルナ!マキシマムドライブ!』
エターナルエッジの切先を伸ばして、鞭のように操り攻撃する
>>30716
『ホールケーキ!』
『ホイップチャージ!』
『ガヴ……ガヴ……』
『CHARGE ME CHARGE ME』
ガヴホイッピアを地面に突き立てると、両サイドに無数の蝋燭が出現し一本の道が出来る
>>30718
『ケーキング!フィニッシュ!!』
『ケーキングブレイキング!』
ガヴ「………はあああ!!」
二つの必殺技を重ねがけしたライダーキックを放つ
>>30720
ガヴ「……何⁉︎」
ライダーキックが、クラスターセルの壁に塞がれる
>>30726
『マスター!』
『わー! わー!』
ガヴ「変身!」
『マスターテイスト!』
超高速で動き回りながら、ガヴガブレイドで攻撃する
>>30728
『バレットオンビッグバン!』
ランペイジバルカンプラグライズキーが装填されたエイムズショットライザーで見切って攻撃して行く
>>30729
ゼロ「ゴチスピーダーを発進させて敵の、認識を妨害してみろ!」
>>30730
ガヴ「はあ!」
ゴチスピーダーを放ち、気を逸らさせる
『オーバーエナジー!』
一瞬で背後に周りオーバーモードに切り替える
『オーバースマッシュ!』
ガヴ「はあああ!!」
ゴチポッドの全エネルギーを集約させた右ストレートを放つ
ゼロスリー「……」
『ランペイジオールブラスト!』
オーバースマッシュをかき消した上で、オーバーモードを変身解除させる
>>30749
w「おっと!」
メタルシャフトで防ぎ
翔太郎「こいつを使ったみるか!」
アビドスのメモリを取り出し、セットして変身する
>>30751
フィリップ「なんだ、君にどう見えているんだ?具体的に教えてくれ?」
>>30772
戦兎「………これは、相性の問題だな」
シロコ*テラー「………アビドスのメモリを持っていった方がいいかも」
>>30773
黄猿「どっちにせよ、面白そうだねえ〜行ってくるよ」
アビドスとスターのメモリを持って上がる
>>30774
2016年のオーロラカーテンが開き、中から檀政宗が出てくる
>>30776
政宗「ボルサリーノ……お前は絶版だ」
『ガッチャーン!』
『カメンライダークロニクル!』
政宗「変身……」
『ガシャット!バグルアップ!』
『天を掴めライダー!刻めクロニクル!今そこ時は極まれり!』
ゲムデウスクロノスに変身する
>>30777
黄猿「名前まで、読んでくれるとは、光栄だねえ〜」
スター!
黄猿「へ〜〜〜〜んしん」
仮面ライダースターに変身する
>>30780
シールドで攻撃を防ぐ
クロノス「私は、最強のプレイヤーにして最強のラスボス……私こそが、ゲームのルールだ」
>>30783
黄猿「速度とは重さ‥…光の速度で蹴られたことはあるかい〜?」
光の速度で移動し、クロノスの背後を光の速度で蹴飛ばす
>>30784
『ポーズ!』
『リスタート!』
時間を止め、宝剣で斬りつける
>>30785
黄猿「こいつは、面白いねえ〜けどわしはロギアだよおお〜」
剣が通り抜け、再び光の速度で蹴り上げる
>>30786
シロコ*テラー「………攻撃を受けても、一瞬で回復されてる……このままだと、寿命で負けるかも」
>>30771
黄猿「驚いたねえ、まあ、バトルフィールドで活躍を見るといいよ〜」
>>30752
エターナル「そうだな、あえて改称するなら……悪魔や死神、神などあらゆる畏怖の対象を混ぜ合わせた姿……とでも言うべきか」
エターナルローブを脱ぎ捨てる
エターナル「面白い!本気で戦えそうだ!」
>>30753
w「そうか、やってやるか!」
メタルシャフトに鎌の刃を生やす
>>30754
『ゾーンマキシマムドライブ!』
エターナル「うおおおお!!」
26連マキシマムドライブを発動させる
>>30755
w「まずい、こっちもかけるか…」
>>5103
英寿から貰ったエターナルメモリをマキシムスロットにかけ
アビドスのメモリを、メタルシャフトにつけて、2連マキシムドライブを行う
>>30756
『エターナルマキシマムドライブ!』
エターナル「コレで終わりだあ!!!!!!」
ネバーエンディングヘルを発動させ、26本全てのエネルギーを纏った飛び回し蹴りを放つ
>>30757
w「うおおお!」
エターナルとアビドスの力を纏ったエネルギーを鎌に乗せ、蹴りに対抗する
>>30758
アビドスメモリが薄いエメラルドグリーン色に変化し、ネバーエンディングヘルのエネルギーを霧散させていく
エターナル「なに⁉︎」
>>30760
戦兎「……メモリの共振………本来存在しないはずのアビドスメモリに、2本のエターナルメモリのエネルギーが注がれたことで、想定外の奇跡が起きたのか?」
>>30768
戦兎「………光なら、これが相性いいかもな」
光る星が描かれた、オレンジ色のメモリを取り出す
『スター!』
戦兎「スター……恒星だな」
>>30761
翔太郎「とにかく決めるぜ!」
フィリップ「ああ!」
w「ネヴァーエンディングデスティニー!」
鎌をエターナルに振るう
>>30762
エターナル「コレでようやく……俺も、アイツらの元へ……」
エターナルメモリが砕け散ると同時に、エターナルが爆散する
>>30763
w「克己……あんたとまた戦えて、俺はまた強くなれた気がする…」
>>30767
黄猿「じゃあ、こいつお、借りるよおおお、ゼロ」
ロストドライバーを持つ
黄猿「あとは、メモリって奴を何にしよかねえ〜」
>>30665
彩影「はは、いいものだな………それとお前のその力についてだが、おそらく前のシロコが使っていた力が使えると考えられる」
>>30659
ゼロ「とにかく、その……
X「天と化せ!天照!」
ゴオオオオオオオ
ゼロ「アイツもう!取り戻してやがる!俺も遅れてたまるか!」
ゼロが急いでXの元に行く
>>30663
彩影「ただ一つ言えるのは、私は、こういう光景が好きだ、平穏で和やかだからな」
>>30657
ゼロ「そうしとけ、安心しろ、俺たちには、心強い味方がいる…」
>>30667
彩影「ああ、ドレッドに操られ、死の力を使っていた………がお前は、その力で奪った物を与える事ができる」
>>30669
彩影「まあ、実際にやってみた方がいい、これに、撃ってみろ」
でかい藁人形を出す
>>30670
シロコ*テラー「ん、わかった」
藁人形に向かって、発砲する
>>30656
シロコ*テラー「………出るよ、勝てるかはわからないけど」
>>30675
藁人形が元に戻り
シロコの身体能力も元に戻る
彩影「おそらくこれは、仲間の治癒にも使えるだろう」
>>30640
シロコ*テラー「その前に、これって形は変えられないの?銃が主体だから、使いにくいんだけど」
>>30642
シロコ*テラー(形は、私が使ってる銃と同じ形で、先端に刃が着いている感じでお願い)
>>30647
ゼロ「俺も、自分の斬魄刀の力を取り戻さないとな、お前に負けてられないしな」
>>30648
シロコ*テラー「ん、これでアビドスを守る手段が増えた」
>>30651
ゼロ「まあ、あとで試してやる、とにかくこっちはお前も含め仲間を集めたぞ」
>>30654
シロコ*テラー「あなた達が選んだ人で、人数は埋まってるんじゃ無いの?」
>>30712
『デコレーション!』
『ホイップパーティ!』
ザクザクチップスとチョコダンのホイップ兵を召喚する
>>30700
エボルト「最初の相手は、ゼロスリーだ……まっ、頑張れよ」
>>30704
ショウマ「うん、任せて!」
ショウマが、バトルフィールドに出る
>>30706
ショウマ「うん!」
何も無いところから、仮面ライダーゼロスリーが、出現する
>>30708
『ケーキ!』
『EATケーキ!EATケーキ!』
『ガブ…ガブ…ガブ…』
ショウマ「……変身!」
『ケーキング!アメイジング!』
ガヴ「……さぁ、始めようか」
>>30710
『ブレイドオンビッグバン!』
ガヴホイッピアとアタッシュカリバーがぶつかり合う
>>30711
ゼロ「そいつは、演算能力による予知ができる上、装甲もかなり丈夫だ!思いっきりやれ!」
>>30696
戦兎「さて、そろそろ向かうか……こっちは準備出来たぞ!」
戦兎が叫んだ瞬間、ブラックホールが展開し、戦兎達を闘技場のような場所へ飛ばす
>>30694
戦兎「あ、シロコお前に言われた通り、作ってやったぞ」
シロコ*テラー「ん、ありがとう」
戦兎がシロコに、ブリザードナックルを渡す
>>30677
彩影「まあダーメジでも転用できるだろうが…………それはそれとして、仲間が傷つくのは苦しいものだしな」
>>30684
一週間後
シロコ*テラー「………今日が、予定の日だけど」
ショウマ「10番勝負……なんか、ゲームみたいだ」
>>30678
シロコ*テラー「私は、私なりの戦い方でやらせてもらうよ」
>>30679
彩影「好きにするといい」
ゼロ「よっしゃあああ!俺も彩影取り戻したぜ!X!」
アクセル「ああもう、僕も頑張んないと…」
>>30680
シロコ*テラー「それじゃ、私は一週間後まで、アビドスで治安維持に戻るよ」
>>30682
シロコ*テラー「ん、一週間後に……」
影から出て行く
>>30685
フィリップ「やれやれゾクゾクするねえ」
ゼロ「ほら、こっちだ」
???「おお、ここだねえ〜」
>>30688
ソウゴ「黄猿さんね、俺は常盤ソウゴ、最高最善の魔王だよ、よろしく!」
>>30691
X「俺もいますよ」
アクセル「僕もいるよ」
翔太郎「あとは戦兎くらいじゃねえか?」
>>30692
シロコ*テラー「戦兎なら多分………」
戦兎「ごめん!アイテム作ってたら遅れた!」
>>30489
アクセル「任せたよーん」
ゼロ「じゃあ行くか」
ライドチェイサーに乗る

