東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり

コメントしよう!
画像・吹き出し
後ろから10件目のコメントから読む

コメントNo順で 会話順で




>>30788
アビドスメモリが薄い黄色に変化し、ゲムデウスクロノスの能力を無力化して行く

戦兎「………アビドスメモリ、あの力はもしかして」

シロコ*テラー「ん、あのメモリは……ありとあらゆる物を、拒絶する……それこそ、死すらも」


>>30590
シロコ*テラー「使うかはともかく、面白そうだね」


>>30584
シロコ*テラー「本当は、私も戦えたら良かったんだけど、力不足だから」


>>30585
X「……………シロコさん、俺たちと一緒に鍛えません?」


>>30586
シロコ*テラー「……私が?」


>>30587
X「俺たちとは、違うタイプの死神ですけど、シロコさんって素質あると思うんですよ、彩影さんならなんとかしてくれるかもしれません」


>>30588
シロコ*テラー「…あなた達が使う、斬魄刀ってやつ?」


>>30589
X「はい、後、彩影さん、神刻刀(カンザクトウ)っていう神秘や、恐怖を源にする刀を持っているらしくて、シロコさんなら、きっと強い力を持てると思います」


>>30591
ゼロ「どうだ?やってみるか?」


>>30582
シロコ*テラー「……コレで決まりかな?」


>>30592
シロコ*テラー「そうだね、アビドスを守るために、やってみるよ」


>>30593
ゼロ「俺は、仲間を呼びに行ってくる、お前達は彩影に話して来い」

X「了解」

影が出る

アクセル「さあ入って、入って!」


>>30594
シロコ*テラー「うん」

影に入る


>>30595
彩影「ふむ、客人も来たか…」

斬月のおっさん

>>30596
シロコ*テラー「ん、アビドスを守るために、力を付けに来た」


>>30597
彩影「そうか、これが目的か…」

銃と刀が一体かした武器を差し出す


>>30583
アクセル「うん!大丈夫!」

ゼロ「色々相談してくれてありがとな、シロコ!」

X「ほんと!ありがとうございました!」


>>30581
アクセル「そうだ!セイバーの世界から誘おうっと!」


>>30599
彩影「この刀は、基本斬魄刀と変わらんが、霊圧の代わりに、お前達の宿る力を使うのが特徴だ」

武器を渡す


>>30571
ゼロ「まあ誘ってみるか、いいメモリを調達できりゃいいが…」


>>30565
ゼロ「それが、俺たちで四人くらい探すことになってな…人探し中だ…」


>>30566
シロコ*テラー「そうなの?……目星は付いているの?」


>>30567
アクセル「考え中…」


>>30568
シロコ*テラー「……あなた達と共に戦った方達じゃダメなの?」


>>30569
アクセル「例えば?」


>>30570
シロコ*テラー「そうだね……2人で1人の探偵さんとか?」


>>30572
シロコ*テラー「……これ、使えるかな?」

アビドスの校章が描かれた、灰色のガイアメモリを取り出す


>>30580
シロコ*テラー「とりあえず、残りは1人かな?」


>>30573
ゼロ「こいつあ……ありがとう、アイツらに渡してみる」


>>30574
シロコ*テラー「うん、役に立ててね」


>>30575
X「これであと二人………」

アクセル「一人は海賊からとか?」


>>30576
シロコ*テラー「出来るだけ、強い人を呼んだ方がいいかも」


>>30577
ゼロ「光の速度で動ける人とかか?」


>>30578
シロコ*テラー「光の速さで動くのは、物理的に不可能だけど……とにかく、強くて損は無いと思う」


>>30579
ゼロ「よし、じゃあ海賊の奴らを誘うか」


>>30598
シロコ*テラー「多分、それだと思う」


>>30600
シロコ*テラー「私達の力って事は……神秘や恐怖ってこと?」


>>30563
アクセル「仕方ないな、僕たちも誰にするか決めよっか」

ゼロ「とりあえず外に出て考えるぞ」

X「そうだね」

外に出る


>>30627
剣で切り裂き、シロコに刃を振るう

(シロコ……私の声が聞こえる?)


>>30621
彩影「存分に来い!私も霊圧を上げる!」

刀を再びシロコに向ける


>>30622
シロコ*テラー「そう……」

シロコの身体が、少しだけ中に浮く

シロコ*テラー「それじゃ、行くよ」

普段使ってるアサルトライフルを取り出し、牽制しながら接近する


>>30623
刀で弾丸切り裂き、弾丸の速度を霊圧で沈める

彩影「その調子だ!」


>>30624
斬魄刀で斬りつけた瞬間、斬魄刀を残してワープし背後から蹴りを喰らわせる


>>30625
彩影「やるなだが…」

霊圧で体を地面に押し付ける


>>30626
シロコ*テラー「くっ!」

アサルトライフルを向け発砲する


>>30628
シロコ*テラー(聞こえる……誰?)


>>30619
彩影「ではゆくぞ!」

刀をシロコに振るう


>>30629
(あなたの刀……私に、冥土に旅立て…と言って、その後、私の名前を言ってくれるかな?)


>>30630
シロコ*テラー(名前………うん、アレにしよう……わかった)


>>30631
(あら、決まってるんだ……言ってごらん)


>>30632
シロコ*テラー(プレナパテス……私の使う武器に相応しい名前)


>>30633
(ふーん、そうか、じゃあプレナパテスでいいよ〜さあ、行ってごらん!大声で!)


>>30634
シロコ*テラー「………冥土に旅立て!プレナパテス!」


>>30635
巨大な鎌上の武器に銀のミサイルが付いたなる

下はイメージ

鎌剣

>>30620
銃のボディ部分で受け流す

シロコ*テラー「……色彩の力は、使わない方がいいかな」


>>30618
シロコ*テラー「……いいよ、しばらく動いてなかったし、準備運動がてらに」


>>30601
彩影「ああ、そしてその刀には心がある」


>>30608
シロコ*テラー「武器と対話……出来るかな、私に」


>>30602
シロコ*テラー「心?……刀に?」


>>30603
彩影「ああ、Xならエボラロク、ゼロには私と言ったらように、その刀と心を通わせ、最初は特殊能力を持たないが、寝食を共にすることで自身の魂の精髄を写し取っていき、"己の刀を創り上げていく。」


>>30604
シロコ*テラー「………武器と心を通わせる」


>>30605
彩影「そして、解号と刀の名前を言うことにより、始解が発動する…」


>>30606
シロコ*テラー「コレに……名前ってあるの?」


>>30607
彩影「まだ浅打の状態だが、対話をできるようになれば、名を知り呼ぶことができる…」


>>30609
彩影「それはお前次第だ、そしてさらに通常なら十年…極めた先に【卍解】という形態がある」


>>30617
彩影「私とたたかい。斬魄刀の声を聞く………窮地にこそ声が届く」

彩影が巨大な刀を取り出す

斬月のおっさん

>>30610
シロコ*テラー「卍解……彼が、世界を滅ぼしかけたやつか」


>>30611
彩影「ああ、と言ってもXが異常なだけで本来ならそこまでの物ばかりではない、通常なら5〜10倍の威力を誇る」


>>30612
シロコ*テラー「……その卍解の力って、好きに改造できるの?」


>>30613
彩影「する者もいるかもしれんが、私は己と刀を対話させる事を最優先する…」


>>30614
シロコ*テラー「まぁ、やれるだけやってみるよ」


>>30615
彩影「そうだな、Xとアクセルも修行している、こちらからもさせてもらう…」


>>30616
シロコ*テラー「…先ずは何をしよう」


>>30564
シロコ*テラー「10番勝負をするみたいだね、メンバーは決まったの?」


>>30562
戦兎とヒマリが、実験スペースに入って行く


>>30637
彩影「それがお前の、神刻刀か…」


>>30515
ゼロ「データベース?何か見つかったのか?」


>>30509
ライドチェイサーでシャーレに移動する

アクセル「ただいま」


>>30510
ヒマリ「……あら、戦兎さんは、一緒では無いのですか?」


>>30511
X「ええ、一人で探し物を、俺たちに先に帰ってろって」


>>30512
ヒマリ「彼には、伝えるべきことがあったのですが……まぁ、そのうち戻ってくるでしょう」


>>30513
アクセル「何か、言いたいことあるの?」


>>30514
ヒマリ「ええ、チヒロがデータベースを見ていて気づいた事があるそうです」


>>30516
チヒロ「うん、何者かが、不正アクセスした記録が残されてたんだ」


>>30507
X「わかりました、幸運を祈ります」

ライドチェイサーに向かう


>>30517
ゼロ「不正アクセスか……まさかデザグラか、幻夢じゃないだろうな…」


>>30518
チヒロ「わからないけど、一つ言えるのは、人間用のエボルドライバーのデータが抜き取られている……と、言うことだけだね」


>>30519
ゼロ「人間用か………エボルトかベアトリーチェかもな、アイツらがきっと何か企んでる、お前達も気をつけろ、きっと、生徒を狙ってる」


>>30520
チヒロ「……他にも、抜き取られたデータが無いか、調べてみる」


>>30521
ゼロ「そうか、わかった、いつでも連絡してくれ」


>>30522
チヒロ「ああ、わかったよ」


>>30508
戦兎「………さてと、何か収穫があればいいが」


>>30506
戦兎「ああ、そうだ」


>>30524
ヒマリ「……新しく、経験を積んだ方がいいのでは?」


>>30496
戦兎が古書館の中に入って行く


>>30490
『ビルドチェンジ!』

マシンビルダーを、トリニティに向かって走らせる


>>30491
X達もついていく

X「戦兎さん、具体的にどんな本を探せばいいでしょうか?」


>>30492
戦兎「そもそも、あるかどうかも分からないからな、それらしい本を探せばいい」


>>30493
X「わかりました、任せてください」


>>30494
トリニティ総合学園・古書館前

戦兎「……ここだな」


>>30495
X「アクセル、図書館では静かにな…」

アクセル「わかってるって」

ゼロ「じゃあ、行こうぜ」


>>30497
アクセル「待ってよ」

続けて入る


>>30505
X「シャーレにですか?」


>>30498
戦兎「………あるとしたら、この辺りか」

一際古びた本が並ぶ棚から、一冊取り出して読み始める


>>30499
X「俺たちも探してみます」

バラバラに散りばり探す


>>30500
戦兎「……やっぱり、コレだけ古いと、カビが生えて読めたもんじゃ無いな」


>>30501
ゼロ「ならウイに修復してもらったらどうだ?」


>>30502
戦兎「……流石にこの量を修復してもらうのは、忍びないよ」


>>30503
ゼロ「それもそうだな、使えそうなやつだけ、もってくか…紫時さえあれば…」


>>30504
戦兎「……俺は、トリニティとアリウスの大聖堂に寄ってから帰る、お前達は先に帰っていてくれ」


>>30523
ゼロ「…しかし、また厄介な事になりそうだな……俺たちの経験も早く取り戻せるといいが…」


>>30525
ゼロ「まあ。そうだが、仕方ねえ………X」

X「まあしょうがないね」


>>30561
X「あと四人誰にしよう…」


>>30552
戦兎「盗まれたエボルドライバーの行方を追う」


>>30546
戦兎「ったく……まさか、10番勝負の申し出とはな」


>>30547
彩影「ふむ来たか…」


>>30548
戦兎「ああ、詳しいことはエボルトから聞いた」


>>30549
ゼロ「で、お前はどうする?」


>>30550
戦兎「もちろん、エボルトと決着を付ける」


>>30551
ゼロ「そうじゃない、この一週間…」


>>30553
ゼロ「じゃあ、俺たちは彩影と修行する……頑張れよ」


>>30544
ユウカ「………相手は最低でも、エボルト、グリオン、ベアトリーチェ……これだけでも、かなり厳しいわね」


>>30554
戦兎「ああ、わかった」


>>30555
アクセル「その前に、残り六人を決めない?」


>>30556
ヒマリ「ショウマさんと、ソウゴさんには、出てもらおうと思っています」


>>30557
ゼロ「あと四人か…」


>>30558
ヒマリ「……あとは、そちらに任せます」


>>30559
アクセル「ええ?」

X「わかりました、相談しておきます…」


>>30560
戦兎「……エボルトを倒す準備をしておくか」


>>30545
彩影「仕方ない…私が修行をつけよう…」


>>30543
彩影「しかし、来てくれたとしても問題は戦力…これをどうするか…」


>>30526
ヒマリ「まぁ、先ずはエボルトをなんとかする必要がありますね」


>>30533
アクセル「早速なんだよ?」


>>30527
ゼロ「そうだな、アイツから万丈を取り戻さねえとな」


>>30528
ユウカ「……万丈さんなら、自分の力でエボルトから抜け出せるんじゃ?」


>>30529
ゼロ「あいつのハザードレベルによる……今までそれができたのは……いやあったな…」


>>30530
ヒマリ「まぁ、自力で抜け出してくれたら、助かるのですが」


>>30531
ゼロ「とりあえず、プロテインを作っておけ、思いっきりタンパク質のある奴、それならいけるかもしれん」


>>30532
チヒロ「ヒマリ先輩、これ見て……」

ヒマリ「はい?………なるほど、コレはまずい事になったかも知れませんね」


>>30534
ヒマリ「……どうやら、あちらは我々と、一対一の10番勝負を申し込むそうです」


>>30542
ヒマリ「……問題は、誰が出るのかですが」

ユウカ「数は10人……あなた達と戦兎さんで、4人あと6人ですね」


>>30535
ゼロ「あちらって………エボルトか?」


>>30536
ヒマリ「ええ、送り主が、石動惣一になっていますし間違いないかと」


>>30537
X「日はいつですか?」


>>30538
ヒマリ「………一週間後を予定しているそうです」


>>30539
X「この事全生徒に伝えておきますか?」


>>30540
ヒマリ「……ええ、その方がいいかもしれません」


>>30541
X「わかりました…… 黒白の羅 二十二の橋梁 六十六の冠帯 足跡・遠雷・尖峰・回地・夜伏・雲海・蒼い隊列 太円に満ちて天を挺れ、縛道の七十七… 天挺空羅(てんていくうら)!」キヴォトス中の生徒と戦兎の位置を捜索・捕捉し情報を伝信する


>>30636
シロコ*テラー「……使いにくい……けど、まぁいいか」


>>30638
シロコ*テラー「そうらしいね……」


>>30787
黄猿「仕方ないねえ。こいつを使ってみるか…」

マキシムスロットにアビドスメモリをセットする


>>30741
フィリップ「そうしてくれるとありがたいね」

翔太郎「よし、行ってくる」

バトルフィールドに上がる


>>30735
ゼロ「いいやよくやった大丈夫だ、あとは任せろ…」

X「次は誰が?」


>>30736
バトルフィールドに2009と書かれたオーロラカーテンが出現し、中から大道克己が出てくる


>>30737
翔太郎「アイツ‥俺たちが行く」


>>30738
戦兎「ああ、任せた」


>>30739
翔太郎「なあ、でもこれって一ライダーじゃないといけないんだろ?俺たちってオッケーか?」


>>30740
戦兎「ライダーだけとは言ってなかったし、お前らは2人で1人なんだから大丈夫だろ」


>>30742
克己「やはりお前達が相手か……今回は、なんのしがらみもなく、思う存分踊ろう!」

ロストドライバーを装着する


>>30733
X「ショウマさん大丈夫ですか!?」


>>30743
翔太郎「ああ、でもその舞踏会、すぐにお開きにしてやるぜ」

ダブルドライバーをつける

ジョーカー!

サイクロン!


>>30744
『エターナル!』

克己「変身!」

『エターナル!』

エターナル「さぁ、踊ろうか……永遠にな!」


>>30745
フィリップ/翔太郎「変身!」

サイクロン、ジョーカー!

w「さあ、お前の罪を数えろ!」


>>30746
エターナルエッジで斬りかかる


>>30747
『メタル!』

メタルシャフトを出して防ぐ


>>30748
『ルナ!マキシマムドライブ!』

エターナルエッジの切先を伸ばして、鞭のように操り攻撃する


>>30734
ショウマ「あはは…負けちゃった」


>>30732
ゼロスリー「この勝負、我々の勝ちだ」


>>30750
エターナル「その姿は……まるで死神だな!」


>>30722
シロコ*テラー「うるさい……」


>>30716
『ホールケーキ!』

『ホイップチャージ!』

『ガヴ……ガヴ……』

『CHARGE ME CHARGE ME』

ガヴホイッピアを地面に突き立てると、両サイドに無数の蝋燭が出現し一本の道が出来る


>>30717
アクセル「お!決めるか!?ガヴ!」


>>30718
『ケーキング!フィニッシュ!!』

『ケーキングブレイキング!』

ガヴ「………はあああ!!」

二つの必殺技を重ねがけしたライダーキックを放つ


>>30719
アクセル「はいっったああああ!」


>>30720
ガヴ「……何⁉︎」

ライダーキックが、クラスターセルの壁に塞がれる


>>30721
アクセル「なんと、ガブの必殺技を防いだああああ!」


>>30723
アクセル「仕方ないでしょ、実況者なんだから」


>>30731
ゼロ「流石ゼロスリーだな…」


>>30724
シロコ*テラー「誰も頼んで無い……」


>>30725
アクセル「そんなことより…………さあ勝負の行方は!?」


>>30726
『マスター!』

『わー! わー!』

ガヴ「変身!」

『マスターテイスト!』

超高速で動き回りながら、ガヴガブレイドで攻撃する


>>30727
ゼロ「よし、たいせいは、立て直したな…」


>>30728
『バレットオンビッグバン!』

ランペイジバルカンプラグライズキーが装填されたエイムズショットライザーで見切って攻撃して行く


>>30729
ゼロ「ゴチスピーダーを発進させて敵の、認識を妨害してみろ!」


>>30730
ガヴ「はあ!」

ゴチスピーダーを放ち、気を逸らさせる

『オーバーエナジー!』

一瞬で背後に周りオーバーモードに切り替える

『オーバースマッシュ!』

ガヴ「はあああ!!」

ゴチポッドの全エネルギーを集約させた右ストレートを放つ

ゼロスリー「……」

『ランペイジオールブラスト!』

オーバースマッシュをかき消した上で、オーバーモードを変身解除させる


>>30749
w「おっと!」

メタルシャフトで防ぎ

翔太郎「こいつを使ったみるか!」

アビドスのメモリを取り出し、セットして変身する


>>30751
フィリップ「なんだ、君にどう見えているんだ?具体的に教えてくれ?」


>>30714
戦兎「流石にNGだろ、一対一の勝負だし」


>>30778
戦兎「気をつけろよ!そいつは時間を操作する!」


>>30772
戦兎「………これは、相性の問題だな」

シロコ*テラー「………アビドスのメモリを持っていった方がいいかも」


>>30773
黄猿「どっちにせよ、面白そうだねえ〜行ってくるよ」

アビドスとスターのメモリを持って上がる


>>30774
2016年のオーロラカーテンが開き、中から檀政宗が出てくる


>>30775
黄猿「では、よろしく頼むよ〜」


>>30776
政宗「ボルサリーノ……お前は絶版だ」

『ガッチャーン!』

『カメンライダークロニクル!』

政宗「変身……」

『ガシャット!バグルアップ!』

『天を掴めライダー!刻めクロニクル!今そこ時は極まれり!』

ゲムデウスクロノスに変身する


>>30777
黄猿「名前まで、読んでくれるとは、光栄だねえ〜」

スター!

黄猿「へ〜〜〜〜んしん」

仮面ライダースターに変身する


>>30779
黄猿「わかったよお〜」

手からレーザーを出して攻撃する


>>30770
戦兎「ピカピカの実……光の能力だろ?」


>>30780
シールドで攻撃を防ぐ

クロノス「私は、最強のプレイヤーにして最強のラスボス……私こそが、ゲームのルールだ」


>>30781
黄猿「ほお、やるねえ〜じゃあこっちも言わせてもらうよ」


>>30782
クロノス「………ほう?」


>>30783
黄猿「速度とは重さ‥…光の速度で蹴られたことはあるかい〜?」

光の速度で移動し、クロノスの背後を光の速度で蹴飛ばす


>>30784
『ポーズ!』

『リスタート!』

時間を止め、宝剣で斬りつける


>>30785
黄猿「こいつは、面白いねえ〜けどわしはロギアだよおお〜」

剣が通り抜け、再び光の速度で蹴り上げる


>>30786
シロコ*テラー「………攻撃を受けても、一瞬で回復されてる……このままだと、寿命で負けるかも」


>>30771
黄猿「驚いたねえ、まあ、バトルフィールドで活躍を見るといいよ〜」


>>30769
黄猿「ほう、あっしの能力を知ってのかい?」


>>30752
エターナル「そうだな、あえて改称するなら……悪魔や死神、神などあらゆる畏怖の対象を混ぜ合わせた姿……とでも言うべきか」

エターナルローブを脱ぎ捨てる

エターナル「面白い!本気で戦えそうだ!」


>>30759
フィリップ「な!一体これは!?」


>>30753
w「そうか、やってやるか!」

メタルシャフトに鎌の刃を生やす


>>30754
『ゾーンマキシマムドライブ!』

エターナル「うおおおお!!」

26連マキシマムドライブを発動させる


>>30755
w「まずい、こっちもかけるか…」

>>5103
英寿から貰ったエターナルメモリをマキシムスロットにかけ

アビドスのメモリを、メタルシャフトにつけて、2連マキシムドライブを行う


>>30756
『エターナルマキシマムドライブ!』

エターナル「コレで終わりだあ!!!!!!」

ネバーエンディングヘルを発動させ、26本全てのエネルギーを纏った飛び回し蹴りを放つ


>>30757
w「うおおお!」

エターナルとアビドスの力を纏ったエネルギーを鎌に乗せ、蹴りに対抗する


>>30758
アビドスメモリが薄いエメラルドグリーン色に変化し、ネバーエンディングヘルのエネルギーを霧散させていく

エターナル「なに⁉︎」


>>30760
戦兎「……メモリの共振………本来存在しないはずのアビドスメモリに、2本のエターナルメモリのエネルギーが注がれたことで、想定外の奇跡が起きたのか?」


>>30768
戦兎「………光なら、これが相性いいかもな」

光る星が描かれた、オレンジ色のメモリを取り出す

『スター!』

戦兎「スター……恒星だな」


>>30761
翔太郎「とにかく決めるぜ!」

フィリップ「ああ!」

w「ネヴァーエンディングデスティニー!」

鎌をエターナルに振るう


>>30762
エターナル「コレでようやく……俺も、アイツらの元へ……」

エターナルメモリが砕け散ると同時に、エターナルが爆散する


>>30763
w「克己……あんたとまた戦えて、俺はまた強くなれた気がする…」


>>30764
戦兎「………とりあえず一勝か」


>>30765
黄猿「次はあっしが行こうか?」


>>30766
戦兎「ああ、ここはなんとしてでも勝っておきたい」


>>30767
黄猿「じゃあ、こいつお、借りるよおおお、ゼロ」

ロストドライバーを持つ

黄猿「あとは、メモリって奴を何にしよかねえ〜」


>>30715
ゼロ「そうか、先にわたしておくべきだったな…」


>>30713
ゼロ「そういえば、これ途中でアイテム渡すのはNGか?」


>>30639
彩影「ふむ軽く私の体に傷をつけてみろ…」


>>30665
彩影「はは、いいものだな………それとお前のその力についてだが、おそらく前のシロコが使っていた力が使えると考えられる」


>>30659
ゼロ「とにかく、その……

X「天と化せ!天照!」

ゴオオオオオオオ

ゼロ「アイツもう!取り戻してやがる!俺も遅れてたまるか!」

ゼロが急いでXの元に行く


>>30660
シロコ*テラー「………自由だね」


>>30661
彩影「ゼロも負けてられないのだろう、彼らの先輩として…」


>>30662
シロコ*テラー「そう言うモノなのかな……」


>>30663
彩影「ただ一つ言えるのは、私は、こういう光景が好きだ、平穏で和やかだからな」


>>30664
シロコ*テラー「まぁ、その意見には概ね同意するよ」


>>30666
シロコ*テラー「前のって事は、反転する前の私の?」


>>30657
ゼロ「そうしとけ、安心しろ、俺たちには、心強い味方がいる…」


>>30667
彩影「ああ、ドレッドに操られ、死の力を使っていた………がお前は、その力で奪った物を与える事ができる」


>>30668
シロコ*テラー「奪ったものを、与える……」


>>30669
彩影「まあ、実際にやってみた方がいい、これに、撃ってみろ」

でかい藁人形を出す


>>30670
シロコ*テラー「ん、わかった」

藁人形に向かって、発砲する


>>30671
藁人形が死のエネルギーで崩壊する

シロコの身体能力が上がる


>>30672
シロコ*テラー「……なるほど、こう言う感じね」


>>30673
彩影「今度は、この藁人形に復活を念じてみろ」


>>30658
シロコ・テラー「ん、そうだね」


>>30656
シロコ*テラー「………出るよ、勝てるかはわからないけど」


>>30675
藁人形が元に戻り

シロコの身体能力も元に戻る

彩影「おそらくこれは、仲間の治癒にも使えるだろう」


>>30646
シロコ*テラー「ん、これくらい朝飯前」


>>30640
シロコ*テラー「その前に、これって形は変えられないの?銃が主体だから、使いにくいんだけど」


>>30641
(……ごめん、どこ直して欲しい?)


>>30642
シロコ*テラー(形は、私が使ってる銃と同じ形で、先端に刃が着いている感じでお願い)


>>30643
(‥…しょうがないなあ〜、)

シロコが望んだ形になる


>>30644
シロコ*テラー「ん、これで使いやすくなった」


>>30645
ゼロ「お、無事習得できたみたいだな」


>>30647
ゼロ「俺も、自分の斬魄刀の力を取り戻さないとな、お前に負けてられないしな」


>>30655
ゼロ「まだ、セイバーの奴は誘ってなくてな…どうする?」


>>30648
シロコ*テラー「ん、これでアビドスを守る手段が増えた」


>>30649
ゼロ「ところで、どんな事ができるんだ?それ」


>>30650
シロコ*テラー「さぁ?よくわからない」


>>30651
ゼロ「まあ、あとで試してやる、とにかくこっちはお前も含め仲間を集めたぞ」


>>30652
シロコ*テラー「……私も出る感じ?」


>>30653
ゼロ「なんだ、出なくていいのか?」


>>30654
シロコ*テラー「あなた達が選んだ人で、人数は埋まってるんじゃ無いの?」


>>30674
シロコ*テラー「復活を念じる………」


>>30676
シロコ*テラー「………使う時が来ない事を祈るよ」


>>30712
『デコレーション!』

『ホイップパーティ!』

ザクザクチップスとチョコダンのホイップ兵を召喚する


>>30703
ゼロ「わかった、検討を祈る」


>>30697
X「ここが…」


>>30698
エボルト「どうだ?この場所、面白そうだろ?戦兎ォ」


>>30699
X「エボルト…」


>>30700
エボルト「最初の相手は、ゼロスリーだ……まっ、頑張れよ」


>>30701
ゼロ「ゼロスリーか…誰が行く?」


>>30702
ショウマ「じゃあ、最初は俺が行こうかな」


>>30704
ショウマ「うん、任せて!」

ショウマが、バトルフィールドに出る


>>30695
アクセル「へえ〜」


>>30705
ゼロ「敵の解説は、俺に任せろ。サポートする」


>>30706
ショウマ「うん!」

何も無いところから、仮面ライダーゼロスリーが、出現する


>>30707
X「始まるのか、これから…」


>>30708
『ケーキ!』

『EATケーキ!EATケーキ!』

『ガブ…ガブ…ガブ…』

ショウマ「……変身!」

『ケーキング!アメイジング!』

ガヴ「……さぁ、始めようか」


>>30709
アクセル「3、2、1………決闘(デュエル)!開始!」


>>30710
『ブレイドオンビッグバン!』

ガヴホイッピアとアタッシュカリバーがぶつかり合う


>>30711
ゼロ「そいつは、演算能力による予知ができる上、装甲もかなり丈夫だ!思いっきりやれ!」


>>30696
戦兎「さて、そろそろ向かうか……こっちは準備出来たぞ!」

戦兎が叫んだ瞬間、ブラックホールが展開し、戦兎達を闘技場のような場所へ飛ばす


>>30694
戦兎「あ、シロコお前に言われた通り、作ってやったぞ」

シロコ*テラー「ん、ありがとう」

戦兎がシロコに、ブリザードナックルを渡す


>>30677
彩影「まあダーメジでも転用できるだろうが…………それはそれとして、仲間が傷つくのは苦しいものだしな」


>>30684
一週間後

シロコ*テラー「………今日が、予定の日だけど」

ショウマ「10番勝負……なんか、ゲームみたいだ」


>>30678
シロコ*テラー「私は、私なりの戦い方でやらせてもらうよ」


>>30679
彩影「好きにするといい」

ゼロ「よっしゃあああ!俺も彩影取り戻したぜ!X!」

アクセル「ああもう、僕も頑張んないと…」


>>30680
シロコ*テラー「それじゃ、私は一週間後まで、アビドスで治安維持に戻るよ」


>>30681
彩影「では、私は、三人を鍛え上げる、共に武運を祈る」


>>30682
シロコ*テラー「ん、一週間後に……」

影から出て行く


>>30683
彩影「しばしの別れだ…さあ始めるか」


>>30685
フィリップ「やれやれゾクゾクするねえ」

ゼロ「ほら、こっちだ」

???「おお、ここだねえ〜」


>>30693
ゼロ「これで、揃ったか」


>>30686
ソウゴ「あれ?君は?」


>>30687
黄猿「あっしは海軍大将の黄猿だよおお〜」

黄猿

>>30688
ソウゴ「黄猿さんね、俺は常盤ソウゴ、最高最善の魔王だよ、よろしく!」


>>30689
黄猿「おお、王とは光栄だねええ〜」


>>30690
ショウマ「後は、誰が来てないかな?」


>>30691
X「俺もいますよ」

アクセル「僕もいるよ」

翔太郎「あとは戦兎くらいじゃねえか?」


>>30692
シロコ*テラー「戦兎なら多分………」

戦兎「ごめん!アイテム作ってたら遅れた!」


>>30489
アクセル「任せたよーん」

ゼロ「じゃあ行くか」

ライドチェイサーに乗る


画像・吹き出し
このトピックにはコメントの続き(次ページ)があります


コメントの続きを見る
後ろから10件目のコメントから読む

コメントNo順で 会話順で


トピックも作成してみてください!
トピックを投稿する

名前 @IDを設定しよう☆