東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり

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>>31088
ドミネーター「……はあああ‼︎」

ビルド「はあああ!!」

白い衝撃波が、観客席をも包み込む


>>30890
『キバ!』『フォーゼ!』『ウィザード!』

エンペラーフォーム、コズミックステイツ、インフィニティースタイルを召喚する

『アルティメットリバイ!執行!』

『ジャスティスオーダー!』

アルティメットバイスを召喚する


>>30884
戦兎「まぁ、お楽しみにってことで」


>>30885
X「誰だろう………?」


>>30886
戦兎「まっ、そのうち来るよ」


>>30887
アクセル「まあ試合、みとくか」


>>30888
グランドジオウとゼインが、互角にぶつかり合う


>>30889
アクセル「しっかし、あの鮭野郎ちゃんと強いな」


>>30891
ゼロ「まずい!令和ライダーだ!」


>>30882
戦兎「面白いやつが、来てくれるらしい」


>>30892
アルティメットバイスとの連携で、グランドジオウを追い詰める


>>30893
アクセル「強い…」


>>30894
『アルティメットバイス!執行!ジャスティスオーダー!』

アルティメットリバイを召喚し、同時キックでグランドジオウを変身解除させる


>>30895
X「ソ!ソウゴさん!」


>>30896
ソウゴ「令和の力……やっぱり強いね、でも!……俺も、最高最善の魔王だから!」

オーマジオウライドウォッチとグランドジオウライドウォッチを構える


>>30897
アクセル「な!オーバージオウ!」


>>30883
ゼロ「………あ?」


>>30881
アクセル「どうだった?」


>>30899
アクセル「いっけええ!」


>>30871
ゼロ「自信は?」


>>30865
アクセル「さあ!いざとなったらオーマフォーム!やっちゃえ!」


>>30866
『ヒビキ!』

響鬼装甲を召喚し、一緒に向かって行く


>>30867
ゼロ「戦兎、お前のライダーシステムはどの程度鍛えた?」


>>30868
戦兎「ハザードレベル6.3まで」


>>30869
ゼロ「ボトルは?」


>>30870
戦兎「ジーニアスまでは、使える」


>>30872
戦兎「正直言って無いに等しい」


>>30880
戦兎「………ああ、そういうことだ、任せたぞヒマリ」


>>30873
ゼロ「そうか、わかった、俺たちに任せろ。お前はボトルの研究に行け」


>>30874
戦兎「いや、俺も戦う……それに、アイツは俺の手で倒さなくちゃいけない」


>>30875
ゼロ「そうか…やっぱり、お前だな、安心したぞ」


>>30876
戦兎「それより、俺たちの方は戦力が一人足りないが……どうするつもりだ?」


>>30877
ゼロ「そうだな、誰か呼ぶか、2回分担当するかだな…」


>>30878
戦兎「……ヒマリに、誰か頼んでみるか」


>>30879
ゼロ「………あ、アズサとか、アリスはどうだ?アイツらベルト使えるだろ」

X「それでも不安ですなら、俺かゼロ、2回担当します」


>>30898
『オーマジオウ!』

『グランドジオウ!』

ソウゴ「……変身!」

『グランドタイム!』

『祝え!仮面ライダー!グ・ラ・ン・ド!ジオウ!オーマ‼︎』

グランドジオウオーマフォームに変身する


>>30900
『平成ライダー!』

クウガからビルドまでの、全ライダーの最強フォームを召喚する

『フィニッシュタイム!』

全員が、ライダーキックの構えを取る


>>30863
ゼロ「アイツをふくめ、あと六人、こっちは、戦兎とソウゴ、俺たちの5人か」


>>30927
アクセル「ち!引き下がるわけにはいかないんだよ!」

触手を避ける

アクセル「これに賭けよう、使えるのは一撃だけだけど…」

金と黒と赤の装飾の弾丸を装填する


>>30921
アクセル「これならどうだ!」

ウィザードインフィニティのキック必殺の幻影を一気に数万発連続で打ち込む


>>30922
まったく効いていない様子で、消滅光線を放ちながら触手で反撃する

戦兎「………さすがは、最強のジャマトだ」


>>30923
アクセル「仕方ないな…」

触手を避けながら消滅光線を銃口から吸収する


>>30924
戦兎「………正直言って、あの神様ですら勝てなかったんだ、俺たちに勝ち目はないだろうな」


>>30925
アクセル「うるさいな!さっきから!」

消滅光線を数万倍の威力で撃ち返す


>>30926
ゴッドジャマトが、いとも簡単に無効化して、触手で攻撃する

エボルト「まだまだ未熟な子供だな、力の差すらも測れないとはな」


>>30928
エボルト「ゴッドジャマトに勝てるやつは、この世に存在しない……アイツを持ってくるのは、苦労したぜ?」


>>30919
アクセル「無限装弾虚閃(セロ・メトラジェッタ)!」

一気に数千発の青黒い巨大光線で防ぎ、千倍返しをする


>>30929
アクセル「ダメで元々!人生は、ギャンブルさ!」

ジャマトの懐に向かう


>>30930
エボルト「……無駄なことが好きだなァ、お前らも」


>>30931
アクセル「うるさい!」

ジャマトの懐に入る

アクセル「射程距離内に入った!」


>>30932
ゴッドジャマトが消滅光線を放つ


>>30933
アクセル「カイザード!ブレイク!」

オーマジオウの幻影を出し消滅光線をかき消したあと、ゴッドジャマトにキックを放つ


>>30934
しかし、多少ダメージが入った程度で、決定打にならない

エボルト「バカが」


>>30935
フルブリング状態に戻る

アクセル「ち、!おらああああ!」

リボルケインを連射する


>>30920
しかし、ゴッドジャマトには少しも効果はなく、攻撃を続ける

戦兎「………あの神様相手に、番外戦術を使わせただけはあるな」


>>30918
絶え間なく、消滅光線を連射し続ける


>>30901
ゼロ「さあ、決めてやれ!」


>>30908
ソウゴ「……初めて使ったけど、案外いけるね」


>>30902
ジオウ「オール平成ライダーキック‼︎」

全ライダーが飛び上がり、ジオウを筆頭に次々とライダーキックを叩き込んでいく


>>30903
X「すごい!」


>>30904
ライダーキックで突き抜けたジオウが、召喚した全ライダーをエネルギーに変換して右脚に集約させ、ダメ押しの回し蹴りを繰り出す


>>30905
アクセル「いっけええええええ!」


>>30906
ジオウ「コレが、魔王の力だ‼︎」

回し蹴りで、ゼインを完全破壊する


>>30907
アクセル「これで三勝!あと三勝で完全勝利イィ!」


>>30909
ゼロ「むしろ初めてだから、こそ敵の情報網を遮り、勝てたとも言える」


>>30917
アクセル「やべ!帰刃‥繰り返せリピーツヒストリー!虚閃(セロ)!」

青黒い巨大光線で対処する


>>30910
ソウゴ「とりあえず、3勝2敗……あとは任せたよ」


>>30911
ゼロ「ああ任せろ、」

X「次の敵は…」


>>30912
ゴッドジャマトがバトルフィールドに出現する


>>30913
X「ゴッドジャマト…俺が行こうかな…」

アクセル「それか僕」


>>30914
戦兎「どっちでもいい、早く行け」


>>30915
アクセル「じゃあ、行ってきまーす」

アクセル「よろしくねー!」

ゴッドジャマトに語る


>>30916
ゴッドジャマトが、問答無用で、消滅光線を放つ


>>30864
ソウゴ「よし……」

『ジオウ!』

『グランドジオウ!』

ソウゴ「……変身!」

『グランドタイム!』

『祝え!仮面ライダー!! グ・ラ・ン・ド ジオウ!!』


>>30862
ソウゴがバトルフィールドに出て行く

戦兎「2勝2敗……なんとか、勝ってくれよ」


>>30937
アクセル「ちょっと、いつもの、天才はどうしたのよ!?」


>>30815
ゼロ「………わかった、検討を祈る」


>>30809
黄猿「感謝するよお!戦兎くん!天岩戸(あまのいわと)!」

足から太めのレーザーを出し攻撃する


>>30810
超ゲムデウス「私の計画が……こんな所で!………ぐああああ!!」

超ゲムデウスが爆発四散する


>>30811
黄猿「ふう、君のメモリがなかったら、やられた所だったよお〜恩にきるよおお〜」


>>30812
戦兎「ああ………さて、次の相手だが」

エボルト「次は俺だ……」

コブラフォームのエボルトが、バトルフィールドに現れる


>>30813
X「‥エボルトか…」

ゼロ「ほう…」


>>30814
シロコ*テラー「ん、次は私が出る……」


>>30816
シロコ*テラー「ん、ドラゴンボトルを貸してくれない?」

戦兎「別に構わないが、なんでだ?」

シロコ*テラー「ただのお守り」

ドラゴンボトルを受け取り、バトルフィールドに移動する


>>30807
黄猿「一気に行くよおお!」

光の分身を出して、全員にレーザーを放たたせる


>>30817
彩影「さあ、シロコ‥見せてくれ…お前はどう戦う…」


>>30818
エボルト「まさか、万丈のドラゴンを持ってくるとはなァ」

シロコ「ん、あなたは私が倒す」


>>30819
ゼロ「………」

X「どうなるのかな‥この勝負」


>>30820
戦兎「……エボルトの掌の上で転がされてるような気がする」


>>30821
ゼロ「どういう事だ?」

アクセル「ていうか、また?」


>>30822
戦兎「俺の考えすぎだといいが」


>>30808
戦兎「ピカピカに、太陽のエネルギーを纏わせた攻撃だ!お前を内側から焼き尽くす!」

超ゲムデウス「小癪なぁ!!!!!!」


>>30806
超ゲムデウス「ぐあああ‼︎……なんだ、コレは!内側から、焼けるような痛みが!」


>>30824
シロコ「………」

エボルト「それじゃ、本気で相手してやろう」

『ブラックホール!ブラックホール!ブラックホール!レボリューション!フハハハハハ…!』


>>30796
クロノスへの変身が解ける

政宗「まだ…まだ負けてない!」


>>30790
クロノス「これは……力が、封印されてるのか⁈」


>>30791
黄猿「やれやれタフだねえ〜」

光の速度で武装色を纏い蹴り上げる


>>30792
『キメ技!』

『クリティカルクルセイド!』

回し蹴りを放ち、受け止める


>>30793
黄猿「やるじゃないのおお〜絶版さん〜」


>>30794
クロノス「ボルサリーノ!お前は、ここで終わりだ!」

宝剣を振るい攻撃する


>>30795
マキシムスロットを再び押し

黄猿「天叢雲剣(あまのむらくも)!」

アビドスのエネルギーを纏った光の剣で切り裂く


>>30797
黄猿「さっさと降参しな〜わしだって殺しを好んじゃいない」

指先に光エネルギーを貯める


>>30805
黄猿「わかったよお!」

スターマキシムドライブ!

黄猿「天叢雲剣(あまのむらくも)!」

光の剣に、スターマキシマドライブと共に攻撃を放つ


>>30798
政宗のストレスが限界を迎えたことで、超ゲムデウスへ変化する

超ゲムデウス

>>30799
黄猿「おっと、選択を誤ったようだねえ〜」


>>30800
超ゲムデウス「ゲムデウスよ…私に力を‼︎」

超ゲムデウスのレベルが上がり、武装色を纏う


>>30801
黄猿「こいつあ、まずいねえ…」

空中に移動する


>>30802
龍の頭を模した触手で攻撃する


>>30803
黄猿「的が大きくて助かるよおお、八尺瓊勾玉!」

大量の光線弾を発射する

八尺瓊勾玉黄猿

>>30804
戦兎「………黄猿さん!スターでマキシマムドライブを発動させて、さっきの剣の攻撃を打って!」


>>30823
ゼロ「アイツと、プレナパテスを信じるしかねえ…」


>>30825
(必要な時は、いつでも呼んでね…)


>>30861
ゼロ「頼んだぞ」


>>30852
戦兎「……最ッ悪だ」

シロコ「ハザードレベル5.2………この世界での、phase2ってところか」


>>30846
シロコ「?………こんな感じ?」

言われた通りにする


>>30847
銃から大量の爆炎と煙が出て

爆炎と煙が動き、エボルトを拘束する

(ほら、隙あり!)


>>30848
『グレイシャルナックル!ガキガキガキガキガッキーン!』

エボルト「4.7…4.8…4.9‼︎」

シロコ「はあああああ!!!」

ブリザードナックルが、エボルトに直撃し冷気の大爆発が起こる


>>30849
(ナイスショット!)

ゼロ「ナイスだ!」

アクセル「やるうう!」


>>30850
煙が晴れると、エボルトの姿は無く、シロコ*テラーだけが、立っている


>>30851
ゼロ「シロコ………いや、エボルトか…」


>>30853
ゼロ「ち、吸い込みやがったのか…戦兎、どうする?」


>>30844
プレナパテスで牽制しながら、接近しブリザードナックルで攻撃していく


>>30854
シロコ「この勝負は、俺の勝ちだな……チャオ!」


>>30855
ゼロ「あとで必ず奪い返してやる…」

アクセル「次は誰だろう?」


>>30856
『ゼインライズ!』

『JUSTICE! JUDGEMENT! JAIL! ZEIN!』

"Salvation of humankind."

仮面ライダーゼインが、バトルフィールドに出現する


>>30857
アクセル「ええ、アイツかよ!」

ゼロ「多分まだ、まともな方のアイツだな…」


>>30858
ゼイン「……」

ソウゴ「今回は、俺が行こうかな?」


>>30859
アクセル「うーん、僕と相性いいと思うんだけど、あんたの方が強いだろうしね…」


>>30860
ソウゴ「それじゃ、決まりだね!」


>>30845
(ねえねえ、シロコちゃん私の弾倉をとってアイツに引き金を引いてみて)


>>30843
ゼロ「へ、その意気だ!」


>>30826
トランスチームライフルとアサルトライフルを構え、背後にワープし攻撃するも、いとも簡単に見切られ反撃を喰らう


>>30833
ゼロ「なんだと!?」


>>30827
ゼロ「ち!」

アクセル「……」


>>30828
エボルト「死の神アヌビスの力はこんなものか?ほら、見せてみろよ!司祭どもの傀儡だった頃の力を!」


>>30829
ゼロ(アイツ自身躊躇っているのか、己の力に…)」


>>30830
シロコ「私は………」

エボルト「………どうやら、まだ気づいていなかったようだなァ……戦兎は、お前に黙っていたのか?」

戦兎「!……やめろエボルト!」


>>30831
ゼロ「何だ?何を企んでいたんだ?」


>>30832
エボルト「砂狼シロコ…お前の身体には、俺の遺伝子が寄生している……おそらく、未来の俺の物だろうなァ」

シロコ「‼︎」


>>30834
エボルト「つまりお前は、俺と同一の存在……お前は、もはや生徒なんていう物では無い……お前は、何千何万もの命を奪ってきた、俺の一部だァ‼︎どうしたアヌビス、お前の力はこんなもんじゃ無いはずだ!」

シロコ*テラーを一方的に痛ぶる


>>30842
シロコ「あなたのいう通り、確かに化け物かもしれない…でも、私はこの力を、破壊には使わない!この力を使って、幸せな世界を創る!」

プレナパテスを左手に持ち、右手にドラゴンボトルの入ったブリザードナックルを装備する


>>30835
ゼロ「シロコ!どうした!?たて!臆すれば死ぬぞ!」


>>30836
エボルト「お前はもはや、砂狼シロコでは無い!砂狼シロコの皮を被った、化け物だァ!」

『Ready go!』

『ブラックホールブレイク!』

ブラックホールを纏った回し蹴りが、シロコ*テラーの眼前に迫る


>>30837
ゼロ「シロコ‥……いい加減にしろ!お前はここに来てから、その力を、アビドスを守る為に使っていたはずだ!力の本質は関係ない!意志だ!どんな力だろうと、お前が守りたい物の為に使えばいい!だから、たて!お前が守りたい物を守るために、戦え!アビドス高校の生徒…砂狼シロコ!」


>>30838
シロコ「………冥府に旅立て、プレナパテス」

プレナパテスでエボルトの蹴りをガードする


>>30839
ゼロ「……俺が心配するまでもなかったかもな…」

(やれやれ、アイツ言ってくれたよねえ……懲らしめちゃうっおか)


>>30840
エボルト「ハザードレベル4.3!いいぞ、もっと上がれ!」


>>30841
X「ハザードレベル…もしかして盗まれたエボルドライバー………それをシロコさんに…」


>>30936
リボルケインが、全て弾き飛ばされる

戦兎「物理攻撃無効、特殊能力無効、おまけに攻撃を一発でも受けるとゲームオーバー……詰みだな」


>>30938
戦兎「天才でも、不可能なことはある……コレは、奇跡が起きても勝てない……俺たちが、正義のヒーローである限りな」


>>31087
アクセル「それすごいの?」


>>31041
ゼロ「そうだな、アイツをまず候補の一人として選ぶか…」


>>31035
ゼロ「あ!そいつなら確かに面白い奴だな…」


>>31036
戦兎「とりあえず、俺は万丈と戦ってくる、最後に戦うやつを決めておけよ」

バトルフィールドに上がる


>>31037
ゼロ「わかった…」

アクセル「よし作戦会議開始!」


>>31038
戦兎「……万丈、お前は俺が助けてやるからな」

『マックスバザードオン!』

『タンク!』

『タンク&タンク!』

万丈「……」

『覚醒!』

『グレートクローズドラゴン!』

『Are you ready?』

戦兎「……変身!」

『オーバーフロー!』

『鋼鉄のブルーウォーリアー!タンクタンク!ヤベーイ!ツエーイ!』

『Wake up CROSS-Z! Get GREAT DRAGON! Yeahhh!』

ビルド「はあああ!!」

二人が、本気でぶつかり合う


>>31039
X「すごい………とりあえず誰を呼ぶか考えましょう…」


>>31040
ソウゴ「………士とかは?暇そうだと思うけど」


>>31042
ソウゴ「……あとは、ゲイツかウォズくらいしか、思いつかないや」


>>31033
X「頑張ってくださいね!」

ゼロ「はあ、結局助っ人って誰なんだ?」


>>31043
アクセル「あとは、セイバーの世界のライダーとか」

X「あとは、乾巧さんか、クラウドさんですね…」


>>31044
ソウゴ「……まぁ、なんとかなるでしょう」


>>31045
ゼロ「とりあえず誰か連れてくる…」

影に入る


>>31046
『タンクタンクフィニッシュ!』

『グレートドラゴニックフィニッシュ!』

ビルドの蹴りとクローズのパンチがぶつかり合い、互いに変身解除する

戦兎「うわああ!」


>>31047
X「せ!戦兎さん!」


>>31048
戦兎「……お前、ベアトリーチェだな?」

万丈「……当たりですわ、桐生戦兎」


>>31034
戦兎「ああ、言ってなかったな、一ノ瀬宝太郎って奴だよ」


>>31032
戦兎「さてと……万丈が相手か」

バトルフィールドに、万丈龍我が現れる


>>31050
万丈「いえ、こちらは紛れもなく……万丈龍我のものです」

戦兎「……こんな事をしてまで、なんの目的だ」

万丈「目的はただ一つ……私と組みませんか?Dr.戦兎……」


>>31022
戦兎「……次の相手は、おそらく万丈だ…きっちり勝ってやるよ」


>>31016
戦兎「それは、戦ってるお前が一番わかってるだろ!」


>>31017
X「とにかく、説明してくれて!」


>>31018
戦兎「……簡単に言うと、次元が違う」


>>31019
X「次元……また細胞がどうとか言うやつか?」


>>31020
戦兎「違う!存在そのものが、俺たちとは比べ物にならないんだ……人は、神には勝てない」


>>31021
X「……俺が降参したところで算段あるのか?」


>>31023
X「わかった‥絶対勝てよ!じゃないと許さないからな!」

ギーツに向かう


>>31031
アーマー解除

X「すみません、負けてしまって…」


>>31024
『JUDGMENT BOOST TIME』

金のギーツバスターを構える


>>31025
X「悔しいが、…………ギーツ、この勝負あんたに譲る!」


>>31026
『DOOMS GEATS STRIKE』

黄金の斬撃を飛ばす


>>31027
天照で切り裂く

X「でも勘違いするな!俺は諦めたわけじゃない!絶対あんたと同じ世界に来てやるからな!」

バトルフィールド外に向かう


>>31028
ギーツ「………何万年かかっても、不可能だ」


>>31029
X「俺の名はX、無限の可能性と危険を秘めた名を持つレプリロイド‥…覚えとけよ!」

バトルフィールド外に降りる


>>31030
ギーツ「………」

黒いモヤと共に姿を消す


>>31049
X「ベアトリーチェ!また他人のふりをしたのか!」


>>31051
X「何を企んでいる!?戦兎さん、こいつに惑わされちゃダメですよ!」


>>31014
ギーツ「………」


>>31078
エボルト「……6.5…6.6…6.7……6.8!いいぞ、どんどん上がれ‼︎」


>>31072
二人が視認不可の速度で戦闘を繰り広げる


>>31073
アクセル「おおこれは、どういことだ?わかんないぞおおお!」


>>31074
ドミネーター「そちらのトリガー……まだ未完成ですね?そんな半端な物で、私を倒せるとお思いで?」

ビルド「……」


>>31075
アクセル「おっっとおおお衝撃の事実!解説のアクセルさん!」

アクセル2「いや、未完成ということは、ミカンで作ったんでしょうね」


>>31076
ビルド「……例え未完成でも、お前を倒して万丈を救う……俺は、ヒーローだからな!」

フルボトルバスターを取り出し、ドミネーターに猛攻を仕掛ける


>>31077
アクセル「おおっっとお!戦兎!気合いという力でカバーしていくううう!」


>>31079
アクセル「大変だああああ、この展開!吸収する気だああああ!」


>>31070
ビルド「さぁ、実験を始めようか」

ドミネーター「さぁ、蹂躙の時間ですわ」


>>31080
ドミネーター「その力!やはりあなたは、あの様な能無し集団と行動するには惜しい人材です!」


>>31081
アクセル「おっと、更年期のババアが、頭に乗ってる!戦兎!どう返す!?」


>>31082
ビルド「……確かに、お前の言う通りだよ……だがな、俺は俺の信じる正義のために戦ってる、どっちに着こうが俺のやることは変わらない」


>>31083
アクセル「ようし!あとでスノーボードにしてやる!」


>>31084
ドミネーター「そうですか……」

『グレートドラゴニックフィニッシュ!』

ビルド「……」

『アルケミスフィニッシュ!』

二人のライダーキックがぶつかり合う


>>31085
X「……………」

アクセル「…………」


>>31086
エボルト「6.9………7!ついに、ハザードレベル7に到達したか!」


>>31071
アクセル「これよりぃぃぃぃ!実況の時間を始めるだああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!」


>>31069
X「白マテリア………」


>>31052
万丈「私とあなたが手を組めば、崇高へと至れる………全てを超越した力が手に入る、そうすれば全てを救うことができる………それが、我々大人に与えられた義務なのです」

戦兎「………」


>>31059
アクセル「うーん、どんな奴呼べばいいかな?」


>>31053
アクセル「うわ、ぜったい怪しい、ぜっってええ嘘だ!」


>>31054
万丈「どうです?科学者であるあなたなら、興味があるのではなくて?」

戦兎「……無いと言ったら、嘘になるな」


>>31055
X「でも、戦兎さんは、アイツと組まないで、やりそうだよな」

アクセル「うん絶対、そう思う………さあ面白い反応を見せてよ」


>>31056
戦兎「科学ってのは、誰がやっても同じ結果になる……それが俺の答えだ」

万丈「交渉決裂ですね……仕方がありません」

『エボルドライバー!』

『マックスハザードオン!』

エボルドライバーにハザードトリガーをセットする


>>31057
アクセル「ところで、次って多分グリオンと戦うよね」


>>31058
ソウゴ「うーん、どうだろ………違う気がする」


>>31060
ソウゴ「誰でもいいんじゃ無い?」


>>31068
『ビヨンド・ザ・バイオロジー!』

『グレート!オールゲイン!』

『アルケミスト!』

白いトリガーとアルケミスボトルを、Ωドライバーにセットする

『Are you Ready? 』

戦兎「……変身!」

『一騎当千の天才賢者!ビルドアルケミスト!スゲーイ!ヤベーイ!』


>>31061
アクセル「まあ、終わるまで待つか」


>>31062
万丈「お見せしましょう、最強の兵器と化したライダーシステムを……」

黒蛇ボトルをグレートクローズドラゴンにセットする

『グレートクローズドラゴン!』

『ガタガタゴットンズッダンズダン!ガタガタゴットンズッダンズダン!』

『Are you Ready? 』

万丈「……変身」

『オーバーフロー!』

『Wake up CROSS-Z! Get GREAT DRAGON! ブラブラブラブラブゥラァ!』

『ヤベーイ!』

ドミネーター「仮面ライダードミネーター……ここに、降臨です」


>>31063
X「戦兎さん…こんな奴ぶっ飛ばしてくださいね!」


>>31064
戦兎「ほんと……無茶言うなよ」

Ωドライバーを装着する


>>31065
X「ごめんなさい!」


>>31066
戦兎「……コレを使う羽目になるとはな」

白いエボルトリガーのような物を取り出す


>>31067
アクセル「あーわかっちゃた、…………あとで戦兎の告別式の予約しなきゃ…………」


>>31015
……

X「なあ戦兎!俺じゃ無理なのか!ドロドロに溶かすのも、膨大なエネルギーぶっ飛ばしても、」


>>31013
ゼロ「仕方ねえ‥X!」

X「なんだよ!ゼロ!」


>>30939
ゴッドジャマトに水酸化ナトリウム水溶液をジェットで出して当てる

アクセル「ち…ほら最後にくらいな!」


>>30965
ゼロ「そうだな、」

X「あの助っ人ってまだですか?」


>>30959
ゼロ「やるな………そしてさらばだ…」

ガンマバーストを凝縮させた、青いエネルギーを、カリエスの攻撃と同時に当て、一気に膨張させカリエスを完全に取り込むように。エネルギーを暴発させる


>>30960
戦兎「……まだだな」

爆発の中から無傷のカリエスが出現し、腐食液を纏った拳で攻撃する


>>30961
ゼロ「謝罪する、お前を侮っていた…赤雷…」

覇王色の覇気をバトルフィールド内のみに大量に発生させる


>>30962
覇王色を無効化して突っ込んでいく


>>30963
ゼロ「影滅(エイメツ)…」

宇宙をも消し去るほどエネルギーを沈める影をカリエスに放ち、完全に消滅させる


>>30964
戦兎「……あと、2勝すれば俺らの勝ちだな」


>>30966
戦兎「ああ、その件だが…キヴォトスの防衛に回ってもらった」


>>30957
ゼロ「そう来たか…影呼(かげよび)」

丸い影に巨大な引力を持たせ、カリエスを封じる


>>30967
X「来ないって事ですか?」


>>30968
戦兎「ああ、ヒマリの提案でキヴォトスが襲われたときように、待機してもらってる」


>>30969
X「つまり俺たちで二勝を勝ち取れってはなしですね」


>>30970
戦兎「ああ、そう言うことだ」


>>30971
X「任せて下さい、必ず勝ちます」


>>30972
戦兎「俺だって、負ける気は無い」


>>30973
X「はい!では、行ってきます!」


>>30958
拘束されたカリエスが蒸発し、腐食液の中から出現し攻撃する


>>30956
カリエスが、身体を変化させ回避する


>>30975
X「…英寿さん…」


>>30946
戦兎「ああ、まだみたいだな」


>>30940
いとも容易く、触手で弾き飛ばす


>>30941
アクセル「ちぇ…」

バトルフィールドを降りる


>>30942
戦兎「まぁ、コレばっかしは、相手が悪かったとしか」


>>30943
アクセル「それでも、己の力不足に腹が立つよ」


>>30944
戦兎「残り4人で、3回勝てばいいんだ、まだまだ勝ち目は有る」


>>30945
アクセル「ま、任せたよ」

ゼロ「助っ人はまだか?」


>>30947
ゼロ「ち、とりあえず進むか…」


>>30955
ゼロ「青眼!」

内部ガンマバーストを大量発生させた目にもおさまらないほどの、長さのエネルギー刃で切り裂く


>>30948
『ホラー! デストロイ!!』

仮面ライダーカリエスC3が、バトルフィールドに現れる

仮面ライダーカリエスC3

>>30949
ゼロ「ありゃ……こいつは俺に任せろ」


>>30950
ショウマ「アイツは、光の人と似た体質を持ってる、気をつけて!」


>>30951
ゼロ「そうか、液状化…ロギア、安心しろぶった斬る…」

ステージに上がる

ゼロ「濁れ………彩影…」

黒く濁ったビームサーベルを手にする


>>30952
カリエスが、フィールドに腐食液を撒く


>>30953
一部を影に沈め

ゼロ「じゃあ、いかせてもらう!」

足から青い物質を出し高速で近づく


>>30954
腐食液を纏った拳で、殴りつける


>>30974
バトルフィールドに、白髪の浮世英寿が現れる


>>30976
『DOOMS GEATS』

『SET JUDGMENT』

エース「変身」

『REVOLVE ON』

『JUDGMENT BOOST』

『DOOMS GEATS』

『READY FIGHT』

ドゥームズギーツに変身する


>>31012
戦兎「エネルギー同時をぶつけるのは、あくまで相殺……ダメージを与えるには、また別の技術がいる……力押しのアイツに、勝ち目は無い」


>>31003
ゼロ「エネルギーをぶんどる」


>>30997
ゼロ「逆に聞くが、アイツのエネルギーをどれくらい食わらせればやつに勝てそうか?」


>>30998
戦兎「………0……不可能だが、無のエネルギーをぶつければ勝てるかもしれない」


>>30999
ゼロ「なるほど、俺が出るべきだったか‥まあいいアイツに期待しようぜ」


>>31000
戦兎「あくまで憶測、それに無のエネルギーなんて、物理的に存在しない………はず」


>>31001
ゼロ「お前はそう思ってるんだな………次元を超えた力とかでもダメそうか?」


>>31002
戦兎「ここで、イケメン天才物理学者桐生戦兎からクイズです!エネルギーを打ち消すにはどうすればいいでしょうか?」


>>31004
戦兎「そういうのはいいから、答えは"逆のエネルギーをぶつける"でした、この問題はエネルギーじゃなくて質量として考えると、簡単だ」


>>30995
ゼロ「どうだろうな、アイツもやられっぱなしにはいかんと思うが……所で助っ人は防衛にいかせたままか?」


>>31005
ゼロ「質量だと、重い攻撃の方が確かに砕きやすいが」


>>31006
戦兎「一直線に動き続ける物体を止める時、お前はどうする?」


>>31007
ゼロ「正面からぶん殴って止める」


>>31008
戦兎「そうそれ、エネルギーの流れを止めるには、逆方向に流れるエネルギーをぶつければいい」


>>31009
ゼロ「つまり、エネルギーの流れを操るという事か…」


>>31010
戦兎「つまりは、動のエネルギーではなく、静のエネルギーをぶつければ、相殺されない……だが、静のエネルギーは存在しない」


>>31011
ゼロ「つまり、回転どうしをぶつかりあってもいけるのかそれって…」


>>30996
戦兎「当たり前だ、何が起こるのかわからないからな」


>>30994
戦兎「力を受け流すなんて、誰でもできる……それこそ、美空やマスターみたいな一般人でもな、相手は数千年間磨かれた"技"だ、純粋な"力"に勝ち目は無い」


>>30977
X「あなたを超えるのが…試練ですかわかりました…」

if three genius and evolt force cross harukandora soldier evolve !. presented by ZAIA Magolor and Dr. Right.

X「天と化せ‥天照!」

天照を持つ


>>30984
ギーツの姿が、陽炎のように消え、背後からギーツバスターで斬りつける


>>30978
赤黒い衝撃波を放ち、かき消す


>>30979
同じく霊圧でかき消す

X「こっちもマジでいかせてもらう…」

ミステリーボトルを振る

空中の巨大な光の弓ができ、地面に向かって神秘の矢を放つ


>>30980
ギーツ「……攻撃がワンパターンだ、いくら強くなろうが力だけに頼っている時点で、お前に成長の余地は無い」


>>30981
X「ワンパターンね……」

地面に放った矢を掴み、神秘の剣を取り出す

X「まあ、自分でも悩んでるよ…………成長するかどうかは。これからわかる…」

神秘の剣と天照を構える


>>30982
金のギーツバスターを取り出し、左手を突き出す


>>30983
X「瞬歩」

一瞬で移動し。ギーツバスターを神秘の剣と、天照で切りかかる


>>30985
X(そこか…)

X「斬世秘衝(ザンセヒッショウ!)…」

天照には宇宙を破壊するほどのエネルギーを神秘の剣には宇宙を変えるほどエネルギーを乗せ十字の衝撃として切り砕く


>>30993
ゼロ「なんでだ?」


>>30986
ギーツバスター一本で、捌き迎撃する

ギーツ「なんの捻りもない、ただエネルギーをぶつけるだけの技……簡単に捌ける」


>>30987
X「まあそれが、天照ってのは、そういうもんだ、火力の高さが大きな特徴さ」

神秘の剣と天照で捌いていく


>>30988
ギーツ「そんなんじゃ、いずれ全員に置いていかれ、足手纏いになる……力だけで勝てるほど、甘い世界じゃない」


>>30989
X「まあそうだろうな……けど力と言っても使い方次第で化ける………色々試させてもらうぜ…」


>>30990
戦兎「……マズイな」


>>30991
ゼロ「どうした?」


>>30992
戦兎「このままだと、ジリ貧で負ける」


>>30789
黄猿「いいこと聞いたねえ、じゃあ行くよお!」

ゲムデウスをアビドスのエネルギーを纏い蹴り上げ足からエネルギーを乗せた高出力力のレーザーをだす


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