東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり

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>>31388
先生「さて、仕事の続きをしよう」


>>31190
宝太郎「あ!カグヤ!久しぶり!」

ゴルドダッシュに乗って、一ノ瀬宝太郎が合流する


>>31184
エルドラド「………意外と遅かったのだな」


>>31185
アクセル「あんたらのせいだろ」


>>31186
『マスター!』

『ジオウツー!』

ショウマ・ソウゴ「……変身!」

『マスターテイスト!』

『ジオウ!ジオウ!ジオウツー!』

『スナック!ザクザク!』

『ジオウサイキョウ!』

ザクザクチップスラッシャーとサイキョウジカンギレードを構える


>>31187
if three genius and evolt force cross harukandora soldier evolve !. presented by ZAIA Magolor and Dr. Right.

X「天と化せ!天照!」

ゼロ「濁れ彩影…」

アクセル「フルブリング…」


>>31188
エルドラド「金色に染まれ……」

一瞬でキヴォトスを金色に染め上げる

エルドラド「……実に、ゴージャスだろう?」


>>31189
黄猿「おお、眩しいねえ〜」

カグヤ「いいや、たかが金を増やしたところで、本物の輝きには劣る…」

ファイナルケミーライド!レジェンダリーレジェンド!

レジェンダリー「真のレジェンドを見せてやる」

X「とっと戻してやるよ!この世界!」


>>31191
レジェンダリー「ああ、久しぶりだな、宝太郎、この前よりも輝きが増してるじゃないか」


>>31182
オーマジオウ「…………今は、成すべきことを成せ、若き日の私よ」

ソウゴ「ありがとう!未来の俺!」

ゲートの中に入っていく


>>31192
『EXTRA!』『SPECIAL!』

ニジゴン「ガッチェンジ!」

『You Ready?』『ゴン!』

宝太郎「……変身!」

『『ガッチャーンコ!』』

『『ガッチャ!&ゴー!』』

『『レインボーガッチャード!』』

『『ガッチャード!』』

『『ガッチャーーード!!』』

エルドラド「……ならば見せてみろ、貴様らのケミストリーを!」


>>31193
X「行くぜ!」

ゼロ「おう!」

Xとゼロが向かう

カグヤ「皆の者!カグヤ様と共に向かえ!」

他の五人も向かう


>>31194
ガヴが飛び出し、ザクザクチップスラッシャーで斬りつけ、ジオウが未来予知しサイキョウジカンギレードで斬り裂く

ガッチャード「よし!俺も!」

『ガッチャーンコ!スチームホッパーエックス!ヒァ・ウィー・ゴーン』

プラチナガッチャードを召喚し、共に攻撃する


>>31195
アクセル「そらそら!」

リボルケインを連射する

ゼロ「青眼!」

ガンマバーストを発生させたエネルギーを、レーザーのように放つ


>>31196
ガヴ「……これだけ攻撃してるのに、まったく効いてない⁈」

エルドラド「お前ら如きが、私に勝つなど不可能だ」


>>31197
ゼロ「ソウゴ!光の玉!あれ使えないか!?」


>>31183
ゼロ「いくか…」

ソウゴの後を追う


>>31181
ゼロ「行っていいのか?」


>>31199
ゼロ「じっくり悩め!その間、俺とXが攻める!」

X「任せとけ!魔王さんよ!」

Xとゼロが向かう


>>31171
アクセル「‥…とりあえず。こっからできるだけだけ移動するよ!」


>>31165
アクセル「え、どういうこと?」


>>31166
ソウゴ「なんか俺の感が言ってるんだ、なんかわかんないけど」


>>31167
アクセル「…………」

周りを銃で撃つ


>>31168
ソウゴ「なに急に!」


>>31169
アクセル「いや、どう遮ってるのかなあって…」


>>31170
ソウゴ「いきなり辞めてよ」


>>31172
ソウゴ「そんなんで、なんとかなるのかなぁ」


>>31180
オーマジオウ「………若き日の私よ、これをお前がもっとも信頼できる者へ渡せ」

ソウゴに光の球を渡し、キヴォトスへ通じるゲートを開く


>>31173
アクセル「知らないよ!じゃあ何オローラカーテンでも使えがいけるっての?」


>>31174
ソウゴ「そんなこと言われても………あれ?なんか、声が聞こえる……」


>>31175
X「声ですか?」


>>31176
ソウゴ「うん、なんか声が………」

突如、全員が荒野のような場所へ飛ばされる


>>31177
ゼロ「まさか!オーマジオウか!?」


>>31178
オーマジオウ「なにを手間取っているのだ、若き日の私よ」

ソウゴ「未来の俺……」

オーマジオウ

>>31179
ゼロ「何のようだ、一体…」


>>31198
ジオウ「でも……誰に使おう」


>>31200
ジオウ「………もう、感でいいや!」

光の球を投げると、宝太郎に当たる


>>31163
ゼロ「…………そうか」

X「南の心臓 北の瞳 西の指先 東の踵

風持ちて集い 雨払いて散れ、縛道の五十八 掴趾追雀(かくしついじゃく)!」

床に書いた印に、各校の校章が現れる

X「皆さん!グリオンの位置を把握しました!」

アクセル「じゃあいくよ!」


>>31227
X「あああ!ガッチャああああああ!ボタン押して!」


>>31221
X「いけ!同時に決めるぞ!」


>>31222
『レジェンド!』

右脚にレジェンドの様なオーラを纏う

ガッチャード「これが俺たちのガッチャだ‼︎」

『レジェンド!ガッチャードフィーバー!』

レジェンドの幻影と共にライダーキックを放つ


>>31223
レジェンド「カグヤ様もいかせてもらう!」

レインボーガッチャードの状態でキックを放つ

X「オラ!」

グリオンに深い傷を入れた後、宝太郎たちに任せる


>>31224
エルドラド「一ノ瀬宝太郎‼︎鳳凰・カグヤ・クォーツ‼︎お前らさえいなければ‼︎」

砂のように崩れて消滅する


>>31225
カグヤ「ふ、違うな、カグヤ様達が居なくとも、お前は、世界の人々のゴージャスには敵わない…」


>>31226
ホッパーワン「ホッパー!ホッパー!」

ホッパーワンがグリオンが崩れた砂の中から、何かを見つけ出す

宝太郎「どうしたの?ホッパーワン………これって!」

先生のデータが入った、本物のガシャットを拾い上げる


>>31228
宝太郎「え?う、うん」

ガシャットを起動すると、先生が復元される

先生「……あれ?ここって」


>>31219
X「フィニッシュだ!グリオン!」

エネルギーの流れをさらに促進し、チェーンソーのように装甲を刻んでいく

ゼロ「このまま吹き飛ばせ!」


>>31229
X「うおおおおおおお!ガッチャああああああ!」

喜ぶ


>>31230
先生「って!この惨状は⁈」


>>31231
X「ちょっと待て!」

先生に触れ、今までの記憶を流し込む


>>31232
先生「………なるほど、ここからは私に任せて」

大人のカードを取り出す


>>31233
ゼロ「いいのか、お前の身も危ないだろ?」


>>31234
先生「生徒を守る、それが大人の責任ってやつだからね」

大人のカードが光ると、キヴォトスの黄金が消滅する


>>31235
アクセル「ヤフオク…」


>>31220
ガッチャード「これで終わりだ!グリオン!」

レジェンドレプリケミーカードを取り出す


>>31218
エルドラド「なんだ、この力は⁈」

ガッチャード「俺たちの、最高のガッチャだ‼︎」


>>31201
カグヤ「宝太郎!大丈夫か!?」


>>31208
ガッチャード「カグヤ!カード貸して!」

ドラゴナロスのカードを投げ渡し


>>31202
アルティマホッパーワン、トワイライトユニコン、メタルマッハウィールが、アルティマスチームライナー、トワイライトザ・サン、メタルダイオーニが、それぞれ一つのカードに集約され宝太郎の手元に戻ってくる

宝太郎「うおおおお!!!!!すげぇェェェェ!!」


>>31203
カグヤ「これは!ゴージャスだな!さあ変身してみろ!」


>>31204
赤いガッチャードライバーを装備する

宝太郎「よし……」

『ホッパーワン!ユニコン!マッハウィール!トリニティ!』

『スチームライナー!ザ・サン!ダイオーニ!トリニティ!』

宝太郎「……変身!」

『ガガガガッチャーンコ!バースト!ガッチャ!ガッチャ!ガッチャ!ガッチャード……トリニティ‼︎』

ガッチャード「仮面ライダーガッチャードトリニティ……それが俺の名前だ!」


>>31205
カグヤ「カグヤ様も負けてられない!」

レインボーガッチャードをセットし

レインボーになり。プラチナと、スチームホッパーを召喚す

カグヤ「さあ、ゴージャスタイムだ!」


>>31206
『ユニコン!』

大量のレイピアを召喚し、空中に浮かせ攻撃する


>>31207
高速で動き三ライダーでグリオンを攻撃する


>>31209
カグヤ「いいだろう!」

クロスセイバーとハイパーカブとのカードを渡す


>>31217
ゴゴゴージャス!

X「巡天!」

ゼロ「黒濁宇宙!」

アクセル「ウェポンバルカン!」

それぞれの必殺技を放つ


>>31210
ガッチャード「よし!」

『クロスセイバー!』

『ハイパーカブト!』

十聖剣を召喚し、ハイパークロックアップのスピードで突撃させる


>>31211
黄猿「あっしも負けてられないねえ〜」

大量の光弾を飛ばして攻撃する


>>31212
ヴァルバラッシャーを取り出し、エルドラドを攻撃する


>>31213
X「オラ!」

ゼロ「はあ!」

天照と彩影で攻撃する


>>31214
『グ・ラ・ン・ド!ジオウ!』

ソウゴ「よし!一気に決めよう!」

『フィニッシュタイム!』

ガヴ「よし!」

『わー!CHARGE! わー!CHARGE!』

ガッチャード「一気に行くぞ!グリオン!」

ガッチャードライバーを押し込み、片足を上げると101体のケミーが具現化し、ガッチャードの後ろに列を成す


>>31215
X「ああ!」

天照の光エネルギーをチェーンソーのように、流れを促す

ゼロ「おう!」

黒いエネルギーをブラックホールより黒くする

アクセル「いっくよ!」

武器を拘束回転させる

カグヤ「ああ!」

ファイナルアタックレジェンドライド!


>>31216
『オールトゥエンティタイムブレイク!』

『マスター…ブースト!』

『ガッチャードトリニティフィーバー!』

3人が、飛び上がりライダーキックをかます


>>31164
ソウゴ「そもそも、ここから出られるのかな?出口は見えないけど」


>>31162
ソウゴ「……人生で初めて、蛇に睨まれる感覚を体験したよ」


>>31237
アーマー解除

X「とりあえず、これからどうします?」


>>31115
ゼロ「戦兎!?万丈、助けられるかもしれん!くたばるなよ!」


>>31109
X「始まるのかこれから…」


>>31110
エボルビルド「先ずはあなたから、名もなき神への贄としましょう………クラフト」

『ガッチャーン!』

バグバイザーをビルドする


>>31111
ゼロ「万丈!いいか!警戒を怠るな!」


>>31112
クローズエボル「わかってる!」

拳にブラックホールを纏わせ攻撃するが、全て捌かれる


>>31113
X「そんな!予知能力でもあるのか!?」


>>31114
エボルビルド「さぁ…早くハザードレベル7に到達なさい!そうすれば、更なる高みへ!」

腰のホルダーに装填されたラビットボトルが、ゴールドラビットボトルに変化する


>>31116
クローズエボル「ああ‼︎」

ブラックホールワープを駆使し攻撃する


>>31107
アクセル「万丈!頼んだよ!アイツむかつくから!」


>>31117
X「頼む…」


>>31118
エボルビルドが、徐々に攻撃を見切り、カウンターを入れ始める

エボルビルド「……その攻撃は、覚えました」


>>31119
ゼロ「ち!学びながら、動いてやがる!」


>>31120
ビルド「……」

クローズエボルに、不可視超速の斬撃がほぼ同時に数百発撃ち込まれる


>>31121
ゼロ「万丈!目だけに頼るな!相手の動き!相手の気配!相手のエネルギー!お前には第六感があっただろ!困難だろうが、目以外で把握する方法を見つけろ!」


>>31122
エボルビルド「さぁ、もっと踊りなさい!」

クローズエボルの手足を自在に操り、自分で自分を攻撃させる


>>31108
『エボルドライバー!』

万丈「ああ、当たり前だ!」

『マッチョフィーバー!』

『マッスルギャラクシー!』

『Are you Ready?』

万丈「…変身!」

『銀河無敵の筋肉ヤロー!クローズエボル!パネーイ!マジパネーイ!』


>>31106
戦兎「……それでは私の、エレガントな高位の力を見せて差し上げましょう」

『エボルビルド!』

『Are you Ready?』

戦兎「変身」

『銀河随一の天才ヤロー!エボルビルド!ヤベーイ!マジヤベーイ!』

エボルビルド「仮面ライダーエボルビルド……これが、私の答えですわ」

戦兎の様に複眼を人差し指でなぞる


>>31124
エボルビルド「これが、全てを支配できる大人の力ですわ」


>>31096
戦兎「そして……相手は、万丈龍我……あなたですわ」


>>31090
衝撃波が消えると、万丈の腕を掴んだ戦兎が立っている


>>31091
X「戦兎さん!万丈さん!」


>>31092
戦兎「ハザードレベル7……これが、人間の限界を超えた肉体ですか……これこそ、私が求めていた崇高な力」


>>31093
アクセル「万丈!とりあえず近くに来て!状況説明する!」


>>31094
赫く染まった黒蛇ボトルを、万丈に近づけるとジーニアス型の大型ボトルに変化する

戦兎「桐生戦兎……彼が、最後の敵ですわ」


>>31095
アクセル「そんなのありかよお…」


>>31097
X「万丈さん…」

ゼロ「やれやれ大変なことになってるようだな…」


>>31105
ゼロ「アイツなら大丈夫だ、気合いでなんとかする」


>>31098
ソウゴ「戻ってきた、誰を連れてきたの?」


>>31099
カグヤ「やあ、時の王者仮面ライダージオウの変身者、常盤ソウゴ……我が名は。鳳桜・カグヤ・クォーツ」

カグヤライダー

>>31100
ソウゴ「おお!スゲェゴージャス!」


>>31101
カグヤ「いい褒め言葉だ、流石は、レジェンドライダー」

ゼロ「所で、こいつはどういう状況だ?」


>>31102
ショウマ「ベアトリーチェが、戦兎の身体を乗っ取って、万丈と戦おうとしてるところ」


>>31103
ゼロ「これ、判定はどうなるんだ?」


>>31104
ショウマ「最終戦は、戦兎vs万丈になるのかな?万丈が、めっちゃ不利だけど」


>>31123
X「万丈さん!」


>>31125
X「け…」


>>31161
X「皆さん今からグリオンの位置を把握します」

床に印を描く


>>31152
エボルビルド「更なる高みへ、私は進化するのです」

エボルト「そう言うことだ」

エボルビルドが、エボルトとクローズエボルを吸収し、黒いモヤに包まれる


>>31146
クローズエボル「オラァ‼︎」

渾身の一発を叩き込むと同時に、ドラゴンフルボトルがシルバードラゴンフルボトルに変化する

エボルト「ハザードレベル7.0!流石だ万丈!」


>>31147
ゼロ「よし、これでラビットドラゴンが!」


>>31148
エボルビルド「……私は、この時を待っていたのです‼︎」

背中から骨の様な見た目をした触手を展開し、クローズエボルを拘束する

クローズエボル「なんだよこれ!振り解けねぇ!」


>>31149
X「お前ら!全て仕組んでいたのか!」


>>31150
エボルト「俺らの計画を読めなかったお前らが悪い」


>>31151
X「………く…答えろ!万丈を取り込んで、どうする気だ!?」


>>31153
X「万丈さんーーー!」


>>31144
クローズエボル「アイツがくれたこの力で、お前を倒す!力を貸してくれ、戦兎‼︎」

白銀の炎が身体中から吹き出し、高速のラッシュを叩き込む

エボルト「6.7……6.8……いいぞ、どんどん上がれ‼︎」


>>31154
モヤが晴れると、エボルトとジーニアスの意匠が追加された、クローズビルドが出てくる

ベアトリーチェ「これが、私の目指した高み……実にエレガントです」


>>31155
ゼロ「ち、こいつが…」

X「もう試合は終わったな……」


>>31156
ベアトリーチェ「ええ、ちょうど今頃……エルドラドが、キヴォトスを制圧しているでしょう」


>>31157
X「なんだと!?」


>>31158
ベアトリーチェ「私たちの計画を読めなかった、あなた達のせいでキヴォトスは崩壊していますわ」


>>31159
X「崩壊なんてさせない、ここで貴様らをくいとめる!」


>>31160
ベアトリーチェ「不可能ですわ、あなた方はここに永遠に閉じ込められるのですから」

ブラックホールで姿を消す


>>31145
X「すごい」


>>31143
X「万丈さんらしい!戦い方ですね!敵味方の予想にとらわれない戦い方だ!」


>>31126
エボルト「苦戦してるみてぇだな、万丈?」

クローズエボル「エボルト……」


>>31133
ゼロ「あれがフェーズ4…」


>>31127
アクセル「ああもう!何さ!?」


>>31128
エボルト「俺とお前は一心同体だろ?だから、コイツをくれてやるよ」

エボルトリガー(複製品)を取り出す


>>31129
X「ルールとしてありなのか…?」


>>31130
エボルト「ありなんだよ、万丈は俺と同一の存在だからな」


>>31131
アクセル「〜〜〜…〜〜〜」

X「万丈さん…」


>>31132
クローズエボル「お前の企みにのってやるよ」

『オーバー・ザ・エボリューション!』

クローズエボル「変身!」

『フィーバーフロー!』

『クローズエボル!パネーイ!マジパネーイ!』

『フハハハハハハ…!』

ブラックホールフォームの色に変化した、クローズエボルに変身する

エボルト「……phase4完了」


>>31134
エボルビルド「phase4………ですが、私の計画に支障はありません」


>>31142
クローズエボル「うらぁ‼︎」

クローズの拳が、エボルビルドにクリーンヒットする

エボルビルド「何⁉︎…ガードを一切しない⁉︎それどころか、そのまま突っ込んでくる⁉︎」


>>31135
X「…………お願いしますよ、万丈さん…」


>>31136
エボルト「ハザードレベル6.5……面白い戦いを見せてくれよ、万丈?」


>>31137
アクセル「Ready…fight!」


>>31138
クローズエボル「うおおお!!!!」

黒いエネルギーを纏わせた拳で攻撃する

エボルビルド「これは………ブラックホールじゃ無い!……まさか、宇宙のエネルギー⁉︎」


>>31139
ゼロ「あの黒いエネルギー‥宇宙なのか…」


>>31140
エボルビルド「やはり、万丈龍我は最も警戒するべき人物……ですが!」

フルボトルバスターを召喚し、斬り返す


>>31141
アクセル「ああ、…!」


>>31236
宝太郎「錬金術で生み出した金って、売れないと思うけど」


>>31238
先生「とりあえず、シャーレで作戦会議だね」


>>31387
X「では」

手で空間を引き裂き、ギヴォトスの世界に繋げる


>>31341
X「なんでだ?」


>>31335
X「じゃあ!どうなってるか見てやる!」

赤いバグのような物を発生させた後

精神世界へ行く

X「戦兎さん!どこにいますか!?」


>>31336
エボルト「待ってたぜ、ここに来るのを」


>>31337
X「お前は!エボルト!…………今は敵か、味方か?」


>>31338
エボルト「さぁ、どうだろうなァ?」


>>31339
X「……戦兎さんは、どこだ?」


>>31340
エボルト「ま、じっくり探しな、絶対に見つからねェがな」


>>31342
エボルト「さぁ、なんでだろうなァ」


>>31333
X「じゃあ、貴様の中の戦兎さんの意識を呼び覚ますだけだ」


>>31343
X「………お前は、俺を待ってたと言っていた、俺に何か言いたい事があったんじゃないのか?」


>>31344
エボルト「あ?あんなもん、ただの戯れだァ、間に受けるなよ」


>>31345
X「そうか、わかった、…………なあ一体何がどうなってる。戦兎どころかベアトリーチェもいないなんてあるのか?」


>>31346
エボルト「当たり前だ、なんせここは……俺の精神世界だからなァ」


>>31347
X「なんだと………一体全体何がどうなってる?お前もベアトリーチェにいたんじゃないのか?」


>>31348
エボルト「あ?俺はアイツの欲望を見届けるために手を貸してるだけだ」


>>31334
ベアトリーチェ「桐生戦兎は私と一つになった、呼び覚ますことは出来ませんよ」


>>31332
ベアトリーチェ「今さら、万丈龍我を起こした所で、なんの役にも立ちませんよ」


>>31350
エボルト「俺がいる場所なんて、一つしか無いだろ?」


>>31322
先生「なんとかして、戦兎だけを切り離さないと……」


>>31316
ベアトリーチェ「ウフフ…」

先生「………まさか!……攻撃を止めて!」


>>31317
ゼロ「!?わかった!」

X「はい!」

攻撃を止める


>>31318
ベアトリーチェ「あら、随分と気がつくのが早かったですね」

先生「ベアトリーチェ……お前の命を奪えば、戦兎も死ぬ……違うか?」

ベアトリーチェ「正解ですわ、先生」


>>31319
ゼロ「お前、まさか心中でもしようってのか?」


>>31320
ベアトリーチェ「心中?そんなことする訳がないでしょう」

先生「つまり戦兎は、ベアトリーチェの人質……」


>>31321
X「ち、考えたな…」


>>31323
X「先生、万丈さんの調子は?」


>>31331
X「はい、万丈さんは、頼みました、ゼロ…」

ゼロ「任せろ」


>>31324
先生「まだ気絶してるよ」


>>31325
X「万丈さん、プロテインラーメンです」

プロテインラーメンを置く


>>31326
先生「完全に意識を失ってるけど、効くのかな…?」


>>31327
X「さあ……?万丈さん、プロテインです」

プロテインを出す


>>31328
先生「…………起きないね」


>>31329
X「仕方ない…」プロテインラーメンとプロテインを浮かせる

X「ちょっと行って来ます…」


>>31330
先生「安静にさせておいた方が、いいと思うけど……」


>>31349
X「じゃあ、今!お前は現実でどこにいる!?」


>>31351
X「………シロコさんか?」


>>31314
ベアトリーチェ「力によるゴリ押し、凡人が考えそうな方法ですね」


>>31378
ベアトリーチェ「ええ、科学者として……科学に嘘は付きませんわ」


>>31372
先生「これの事かな?」

シッテムの箱が、灰色と黒色のゼロスリードライバーを生成する


>>31373
ゼロ「なんだ、それは?」

アクセル「先生の変身ドライバー!?」


>>31374
先生「エンジニア部の子がね、一応護身用に持っておけって」


>>31375
ゼロ「成程な、どこで盗み聞きしたんだか…」


>>31376
ベアトリーチェ「そちらを渡してくだされば、この世界からは手を引きましょう」


>>31377
X「………嘘じゃないよな…」


>>31379
X「……先生、どうしますか?どの選択肢を取っても、俺たちは攻めません…」


>>31370
ベアトリーチェ「先生、あなたの持っている切り札を渡してくだされば、この世界から手を引きましょう」

先生「全部筒抜けってことね」


>>31380
先生「………その条件、飲むよ」

ゼロスリードライバーを地面に置く


>>31381
X「さあ!受け取れ!立ち去れ!今すぐに!」


>>31382
ベアトリーチェ「ええ、いいでしょう」

ゼロスリードライバーを取り、姿を消す


>>31383
X「ひとまず、万丈さんとシロコさんを、安全な場所に移動させましょう!」


>>31384
先生「そうだね」


>>31385
ゼロ「ギヴォトスに戻る…それでいいか?」


>>31386
先生「うん、そうしよう」


>>31371
ゼロ「切り札だと?」


>>31369
X「取引だと?」


>>31352
エボルト「俺からの教えはこれで終わりだ、チャオ」

精神世界から追い出す


>>31359
X「わかりました、ベアトリーチェじゃない、エボルト……奴だ」


>>31353
X「待て!何がいいたい!」

強制的に精神世界を手と爪でこじ開けて入る


>>31354
エボルト「もう、お前に言うことはねぇよ、期待はずれだ」


>>31355
X「誰かが、お前の擬態とでも言いたいのか!?」


>>31356
エボルト「他人に頼らず自分で考えな」


>>31357
X「ち!」

精神世界から戻る


>>31358
先生「どうだった?」


>>31360
先生「えーっと……エボルトが居たってこと?精神が同居してるってこと?」


>>31368
ベアトリーチェ「さて、先生……ここで取引といきませんか?」

先生「………」


>>31361
X「違う、エボルトしかいなかった…つまり奴の擬態がいる!それとベアトリーチェ!お前がエボルトか!?」


>>31362
ベアトリーチェ「……半分正解、と言ったところでしょうか」


>>31363
X「半分だと!?なぜお前の意識が、現れなかった!?どういう事だ!?」


>>31364
ベアトリーチェ「あなた方でも分かりやすい言い方に変えると、多重人格のようなモノです……一つの体に、複数の精神が同居している状態、それが今の私ですわ」


>>31365
X「成程、俺が言ったのはその一部の精神世界ってことか…」


>>31366
ベアトリーチェ「その通り、そして入れる世界もエボルトのモノだけですわ」


>>31367
X「成程、世界に細工をしたのか……これなら、前の俺にも干渉されずに済む、……戦兎は人質…考えたな…」


>>31315
X(ち、こいつに敵うには、どうすれば…弱らせて戦兎さんを………無の力……あれなら使えるのだろうか…)

ゼロ「じゃあ、これならどうだ?」

影を拘束で回転ノコギリのように回転させてエネルギーを奪い刻み雲散させながら斬撃を繰り出す


>>31313
X「うわああ…こいつ!」

宇宙崩壊レベルの光エネルギーをアマテラス粒子に変えどんどんチェーンソーを加速させてきりさく

ゼロ「頭冷やせ!」

数十個の宇宙の消滅させるほどの、影で奪い切る


>>31239
カグヤ「じゃあカグヤ様達は帰る、ようもすんだからな」


>>31265
X「戦兎さんの人生は、波乱万丈そのものだ、誰かを助けるために、様々な困難を相手にして来た、指名手配犯にされたりと、ここは、そんな戦兎さんの苦労を表したとも言える場所だ!」


>>31259
ゼロ「………カード使う気じゃないだろうな?」


>>31260
先生「それはわからないよ」


>>31261
ゼロ「たっく…」

影を出す

アクセル「じゃあ、行こっか」


>>31262
戦兎の倉庫

先生「ベアトリーチェ!」

ベアトリーチェ「……先生、復活したのですね……どうですか?この姿、これが頂へと達した者の姿ですわ」


>>31263
ゼロ「興味ないな、……お前からシロコ、戦兎、万丈を取り返しに来た」

X「これ以上!貴様の好きにさせない!」


>>31264
ベアトリーチェ「それにしても、とても薄汚い場所ですわね……とても天才が住むような場所とは思えません」


>>31266
ベアトリーチェ「くだらないですね……こんな物に、なんの価値があると言うんですか」


>>31257
X「何か企んでるに違いない!今すぐ向かいます!」


>>31267
X「証だからだ、戦兎さんが戦った証、証という価値がある!」


>>31268
ベアトリーチェ「ならばその証を、焼き払って差し上げましょう」

突如、倉庫が燃え上がる


>>31269
X「チャージスプラッシュレーザー!」

大量の水弾を出して消火する

アクセル「スプラッシュレーザー!」

水を勢いよく出して消火する

ゼロ「先生!無事か!?」


>>31270
先生「うん、なんとか」

ベアトリーチェ「あなた達のような持たざる者が、才ある者を縛りつけ食い物にし、甘い蜜だけをすする……とても理不尽で、可哀想だとは思いませんか?」


>>31271
X「思いますよ、それ以上に、あんたが利用して吸収してる戦兎さん達が、理不尽で可哀想だけどな…」


>>31272
ベアトリーチェ「人聞きが悪いですね、私たちは一つになったのです、そう私と桐生戦兎は運命で繋がった存在なのです」


>>31273
X「俺たちに運命なんてない、無知と恐怖にのまれ、足を踏み外した時、運命と呼ばれる濁流の中へと、堕ちてゆくだけだ……」


>>31258
先生「私も向かうよ」


>>31256
先生「………桐生戦兎の、倉庫」


>>31275
アクセル(気持ち悪!)

X「何の為に生まれたかなんて、どうでもいい、俺は戦兎さんのやりたい、正義のヒーローを目指させる為に、アンタから取り戻しに来た」


>>31246
先生「うん、でも完璧じゃない、ベアトリーチェに奪われたものを返してもらう」


>>31240
宝太郎「俺も帰って店を手伝わないと!」

ショウマ「俺も、幸果さんの手伝いがあった!」

ソウゴ「俺も、おじさんに心配をかけてるから」


>>31241
彩影「では、帰るといい」

それぞれの世界の影を出す


>>31242
ショウマ「またね!」


>>31243
敬礼し

X「ご協力!ありがとうございました!皆さん!」


>>31244
先生「……とりあえず、シャーレに戻ろう」

シャーレに向かって歩き出す


>>31245
X「色々ありましたが、ひとまず、先生が戻って来てよかったです。」


>>31247
ゼロ「当たり前だ、奪われたら、奪い返す」

アクセル「倍返しだ…」


>>31255
ゼロ「場所は?」


>>31248
先生「うん……それじゃ、連邦捜査部シャーレ再始動だね……リン、少し頼めるかな?」

リン「ええ、お任せください」


>>31249
X「生徒のみなさんを、呼ぶんですか?」


>>31250
先生「いや、ベアトリーチェの場所を補足する」


>>31251
X「できるんですか?」


>>31252
先生「できるよ、生徒たちならね!」


>>31253
X「はあ……(縛道は言わないでおこう)」


>>31254
チヒロ『……先生、見つけたよ』

先生「早いね、チヒロ」


>>31274
ベアトリーチェ「言い方を変えましょう、私と桐生戦兎は愚かな愚民を導く存在、その為に生まれてきた……つまり、我々こそが!新世界のアダムとイブなのです!」


>>31276
ベアトリーチェ「我々は愚民を支配し、操りより良い世界にしようとしている……あなた方とやり方が違うだけで、それを否定するのですか?」


>>31312
素手で受け止める

ベアトリーチェ「あなた方にはわからないでしょうけど、愛は無敵なのよ?ウフフ…」


>>31303
ゼロ「そうかよ、濁れ…彩影」

X「天と化せ!天照!」

Xは天照と神秘の剣を持ち

ゼロは、彩影を持つ


>>31297
X「じゃあ、こうする」

ドライバーの部品の一部を取り出し噛み砕き、食べる


>>31298
ベアトリーチェ「……-」

先生「……気でも狂ったの?」


>>31299
X「これで少なくとも、アンタの知るドライバーじゃなくなったな…」


>>31300
ベアトリーチェ「なにをしようが、使う者が同じなら何も変わらない」


>>31301
X「じゃあこれから試す…」

ドライバーを起動して。アーマーを装着する

X「…………」

ゼロ「そっちも変身したらどうだ?」


>>31302
ベアトリーチェ「わかっていませんね、この姿こそが私たちの真の姿……あなた方のような低次元な存在と、同じにしないでほしいですわ」


>>31304
ベアトリーチェ「本当に、あなた方のような出来損ないの屑と同じ場所にいるなんて、桐生戦兎は可哀想ですわ………私が、粛清して差し上げましょう」

先生「相変わらず、上からだな」


>>31295
X「それが、俺達のやらない理由にならない…」

サウザンドハルカンドラドライバーをつける

ゼロ「アクセル、先生は頼んだ」

アクセル「うん」


>>31305
ゼロ「大丈夫だぞ、アイツはいつも一人で突っ走るからな!」

X「よしいくぞ!ゼロ!」

天照の宇宙を破壊するほどエネルギーをチェーンソーのように流させ

彩影は、宇宙を消すほどのエネルギーを消滅させる斬撃を作り

共にベアトリーチェに切りかかる


>>31306
2人の攻撃が届く事なく途中で止まる

ベアトリーチェ「あなた方の力など、私たちの"愛"の前では無力ですわ」


>>31307
X「愛?」

ゼロ「は?」


>>31308
ベアトリーチェ「私と戦兎は、共に愛し合っているのでます!出なければ、ここ異様な融合地の話がつきません」


>>31309
X「さっきから訳わかない事、言ってん」

攻撃を止めてる何かをアーマーの爪から赤いひびを出し

X「じゃないよ!」

チュミミーンという音と共にこじ開けてゼロと切り掛かる


>>31310
ベアトリーチェ「私達の愛は、永遠に不滅なのです」

先生「もの凄い尊厳破壊が行われてる気がする……」


>>31311
アクセル「もはやそんなレベルじゃないけど…」

X「いい加減にしろ!オラあ!」

チェーンソーのようなエネルギーの刃で切り裂く


>>31296
ベアトリーチェ「またそれですか、学習しませんね……そのベルトでは、私たちには追いつけませんわ」


>>31294
ベアトリーチェ「あなた方の力は既に知っている、私には勝てませんよ」


>>31277
X「俺には、わからない何が正しいのか、何が悪いかなんて、いまだに悩んでる、けど、アンタが今までやって来た事は、誰かに苦しみを与える!アリウスがに何よりの証拠だ!」」


>>31284
ベアトリーチェ「戯言は終わりですか?」


>>31278
ベアトリーチェ「アリウス?……ああ、あの使えないガキの集団ですか」


>>31279
X「違う!意志を未来へ繋ぐ!俺たちの希望だ!」


>>31280
ベアトリーチェ「意志など圧倒的な権力の前では無いに等しい、持つ者は持たざる者を支配してもいい、その権利が私たちにはあるのです」


>>31281
X「意志は永遠だ!誰かの思い、多くの想いを繋げ!時に権力、支配をも覆す!」


>>31282
ベアトリーチェ「夢を見るのは誰でも可能です、けれどその夢を実現できるのは私たちのような選ばれた者のみ……あなた方には到底不可能ですわ」


>>31283
X「俺は、X、博士に無限の可能性をたくされたレプリロイド……俺だけじゃない!この世に生きてる限り、誰の中にも無限の可能性を秘めている!未来があるから!」


>>31285
X「戯言で終わらせる気はない、だがいい、これから始める………戦いを、俺たちの仲間を取り戻す戦いを!」


>>31293
X「ありがとうございます……」

ベアトリーチェに向かう


>>31286
ベアトリーチェ「何度言えばわかるのですか、桐生戦兎は私のモノですわ」


>>31287
X「桐生戦兎さんを、誰かの物にさせるつもりはない、それだけじゃない、万丈さん、シロコさんも取り戻す」


>>31288
ベアトリーチェ「万丈?シロコ?……それならば返して差し上げますわ、この姿になれればもう必要ないですからね」

万丈とシロコを吐き出す


>>31289
X「万丈さん!シロコさん!大丈夫ですか!?」

ゼロ「おい!お前ら!生きてるか!?」

かけよる


>>31290
先生「…………気を失っているだけみたい」


>>31291
X「先生、二人をお願いします…戦兎さんを取り戻しにいくので…」

ゼロ「頼めるか?」

シロコと万丈を抱えて


>>31292
先生「……うん、任せて」


>>31089
アクセル「霊圧で、保護っと」


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