東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり
>>31190
宝太郎「あ!カグヤ!久しぶり!」
ゴルドダッシュに乗って、一ノ瀬宝太郎が合流する
>>31186
『マスター!』
『ジオウツー!』
ショウマ・ソウゴ「……変身!」
『マスターテイスト!』
『ジオウ!ジオウ!ジオウツー!』
『スナック!ザクザク!』
『ジオウサイキョウ!』
ザクザクチップスラッシャーとサイキョウジカンギレードを構える
>>31187
if three genius and evolt force cross harukandora soldier evolve !. presented by ZAIA Magolor and Dr. Right.
X「天と化せ!天照!」
ゼロ「濁れ彩影…」
アクセル「フルブリング…」
>>31188
エルドラド「金色に染まれ……」
一瞬でキヴォトスを金色に染め上げる
エルドラド「……実に、ゴージャスだろう?」
>>31189
黄猿「おお、眩しいねえ〜」
カグヤ「いいや、たかが金を増やしたところで、本物の輝きには劣る…」
ファイナルケミーライド!レジェンダリーレジェンド!
レジェンダリー「真のレジェンドを見せてやる」
X「とっと戻してやるよ!この世界!」
>>31191
レジェンダリー「ああ、久しぶりだな、宝太郎、この前よりも輝きが増してるじゃないか」
>>31182
オーマジオウ「…………今は、成すべきことを成せ、若き日の私よ」
ソウゴ「ありがとう!未来の俺!」
ゲートの中に入っていく
>>31192
『EXTRA!』『SPECIAL!』
ニジゴン「ガッチェンジ!」
『You Ready?』『ゴン!』
宝太郎「……変身!」
『『ガッチャーンコ!』』
『『ガッチャ!&ゴー!』』
『『レインボーガッチャード!』』
『『ガッチャード!』』
『『ガッチャーーード!!』』
エルドラド「……ならば見せてみろ、貴様らのケミストリーを!」
>>31193
X「行くぜ!」
ゼロ「おう!」
Xとゼロが向かう
カグヤ「皆の者!カグヤ様と共に向かえ!」
他の五人も向かう
>>31194
ガヴが飛び出し、ザクザクチップスラッシャーで斬りつけ、ジオウが未来予知しサイキョウジカンギレードで斬り裂く
ガッチャード「よし!俺も!」
『ガッチャーンコ!スチームホッパーエックス!ヒァ・ウィー・ゴーン』
プラチナガッチャードを召喚し、共に攻撃する
>>31195
アクセル「そらそら!」
リボルケインを連射する
ゼロ「青眼!」
ガンマバーストを発生させたエネルギーを、レーザーのように放つ
>>31196
ガヴ「……これだけ攻撃してるのに、まったく効いてない⁈」
エルドラド「お前ら如きが、私に勝つなど不可能だ」
>>31199
ゼロ「じっくり悩め!その間、俺とXが攻める!」
X「任せとけ!魔王さんよ!」
Xとゼロが向かう
>>31171
アクセル「‥…とりあえず。こっからできるだけだけ移動するよ!」
>>31166
ソウゴ「なんか俺の感が言ってるんだ、なんかわかんないけど」
>>31180
オーマジオウ「………若き日の私よ、これをお前がもっとも信頼できる者へ渡せ」
ソウゴに光の球を渡し、キヴォトスへ通じるゲートを開く
>>31173
アクセル「知らないよ!じゃあ何オローラカーテンでも使えがいけるっての?」
>>31174
ソウゴ「そんなこと言われても………あれ?なんか、声が聞こえる……」
>>31176
ソウゴ「うん、なんか声が………」
突如、全員が荒野のような場所へ飛ばされる
>>31178
オーマジオウ「なにを手間取っているのだ、若き日の私よ」
ソウゴ「未来の俺……」
>>31200
ジオウ「………もう、感でいいや!」
光の球を投げると、宝太郎に当たる
>>31163
ゼロ「…………そうか」
X「南の心臓 北の瞳 西の指先 東の踵
風持ちて集い 雨払いて散れ、縛道の五十八 掴趾追雀(かくしついじゃく)!」
床に書いた印に、各校の校章が現れる
X「皆さん!グリオンの位置を把握しました!」
アクセル「じゃあいくよ!」
>>31222
『レジェンド!』
右脚にレジェンドの様なオーラを纏う
ガッチャード「これが俺たちのガッチャだ‼︎」
『レジェンド!ガッチャードフィーバー!』
レジェンドの幻影と共にライダーキックを放つ
>>31223
レジェンド「カグヤ様もいかせてもらう!」
レインボーガッチャードの状態でキックを放つ
X「オラ!」
グリオンに深い傷を入れた後、宝太郎たちに任せる
>>31224
エルドラド「一ノ瀬宝太郎‼︎鳳凰・カグヤ・クォーツ‼︎お前らさえいなければ‼︎」
砂のように崩れて消滅する
>>31225
カグヤ「ふ、違うな、カグヤ様達が居なくとも、お前は、世界の人々のゴージャスには敵わない…」
>>31226
ホッパーワン「ホッパー!ホッパー!」
ホッパーワンがグリオンが崩れた砂の中から、何かを見つけ出す
宝太郎「どうしたの?ホッパーワン………これって!」
先生のデータが入った、本物のガシャットを拾い上げる
>>31228
宝太郎「え?う、うん」
ガシャットを起動すると、先生が復元される
先生「……あれ?ここって」
>>31219
X「フィニッシュだ!グリオン!」
エネルギーの流れをさらに促進し、チェーンソーのように装甲を刻んでいく
ゼロ「このまま吹き飛ばせ!」
>>31232
先生「………なるほど、ここからは私に任せて」
大人のカードを取り出す
>>31234
先生「生徒を守る、それが大人の責任ってやつだからね」
大人のカードが光ると、キヴォトスの黄金が消滅する
>>31220
ガッチャード「これで終わりだ!グリオン!」
レジェンドレプリケミーカードを取り出す
>>31218
エルドラド「なんだ、この力は⁈」
ガッチャード「俺たちの、最高のガッチャだ‼︎」
>>31208
ガッチャード「カグヤ!カード貸して!」
ドラゴナロスのカードを投げ渡し
>>31202
アルティマホッパーワン、トワイライトユニコン、メタルマッハウィールが、アルティマスチームライナー、トワイライトザ・サン、メタルダイオーニが、それぞれ一つのカードに集約され宝太郎の手元に戻ってくる
宝太郎「うおおおお!!!!!すげぇェェェェ!!」
>>31204
赤いガッチャードライバーを装備する
宝太郎「よし……」
『ホッパーワン!ユニコン!マッハウィール!トリニティ!』
『スチームライナー!ザ・サン!ダイオーニ!トリニティ!』
宝太郎「……変身!」
『ガガガガッチャーンコ!バースト!ガッチャ!ガッチャ!ガッチャ!ガッチャード……トリニティ‼︎』
ガッチャード「仮面ライダーガッチャードトリニティ……それが俺の名前だ!」
>>31205
カグヤ「カグヤ様も負けてられない!」
レインボーガッチャードをセットし
レインボーになり。プラチナと、スチームホッパーを召喚す
カグヤ「さあ、ゴージャスタイムだ!」
>>31206
『ユニコン!』
大量のレイピアを召喚し、空中に浮かせ攻撃する
>>31209
カグヤ「いいだろう!」
クロスセイバーとハイパーカブとのカードを渡す
>>31217
ゴゴゴージャス!
X「巡天!」
ゼロ「黒濁宇宙!」
アクセル「ウェポンバルカン!」
それぞれの必殺技を放つ
>>31210
ガッチャード「よし!」
『クロスセイバー!』
『ハイパーカブト!』
十聖剣を召喚し、ハイパークロックアップのスピードで突撃させる
>>31211
黄猿「あっしも負けてられないねえ〜」
大量の光弾を飛ばして攻撃する
>>31214
『グ・ラ・ン・ド!ジオウ!』
ソウゴ「よし!一気に決めよう!」
『フィニッシュタイム!』
ガヴ「よし!」
『わー!CHARGE! わー!CHARGE!』
ガッチャード「一気に行くぞ!グリオン!」
ガッチャードライバーを押し込み、片足を上げると101体のケミーが具現化し、ガッチャードの後ろに列を成す
>>31215
X「ああ!」
天照の光エネルギーをチェーンソーのように、流れを促す
ゼロ「おう!」
黒いエネルギーをブラックホールより黒くする
アクセル「いっくよ!」
武器を拘束回転させる
カグヤ「ああ!」
ファイナルアタックレジェンドライド!
>>31216
『オールトゥエンティタイムブレイク!』
『マスター…ブースト!』
『ガッチャードトリニティフィーバー!』
3人が、飛び上がりライダーキックをかます
>>31164
ソウゴ「そもそも、ここから出られるのかな?出口は見えないけど」
>>31162
ソウゴ「……人生で初めて、蛇に睨まれる感覚を体験したよ」
>>31110
エボルビルド「先ずはあなたから、名もなき神への贄としましょう………クラフト」
『ガッチャーン!』
バグバイザーをビルドする
>>31112
クローズエボル「わかってる!」
拳にブラックホールを纏わせ攻撃するが、全て捌かれる
>>31114
エボルビルド「さぁ…早くハザードレベル7に到達なさい!そうすれば、更なる高みへ!」
腰のホルダーに装填されたラビットボトルが、ゴールドラビットボトルに変化する
>>31116
クローズエボル「ああ‼︎」
ブラックホールワープを駆使し攻撃する
>>31118
エボルビルドが、徐々に攻撃を見切り、カウンターを入れ始める
エボルビルド「……その攻撃は、覚えました」
>>31120
ビルド「……」
クローズエボルに、不可視超速の斬撃がほぼ同時に数百発撃ち込まれる
>>31121
ゼロ「万丈!目だけに頼るな!相手の動き!相手の気配!相手のエネルギー!お前には第六感があっただろ!困難だろうが、目以外で把握する方法を見つけろ!」
>>31122
エボルビルド「さぁ、もっと踊りなさい!」
クローズエボルの手足を自在に操り、自分で自分を攻撃させる
>>31108
『エボルドライバー!』
万丈「ああ、当たり前だ!」
『マッチョフィーバー!』
『マッスルギャラクシー!』
『Are you Ready?』
万丈「…変身!」
『銀河無敵の筋肉ヤロー!クローズエボル!パネーイ!マジパネーイ!』
>>31106
戦兎「……それでは私の、エレガントな高位の力を見せて差し上げましょう」
『エボルビルド!』
『Are you Ready?』
戦兎「変身」
『銀河随一の天才ヤロー!エボルビルド!ヤベーイ!マジヤベーイ!』
エボルビルド「仮面ライダーエボルビルド……これが、私の答えですわ」
戦兎の様に複眼を人差し指でなぞる
>>31124
エボルビルド「これが、全てを支配できる大人の力ですわ」
>>31092
戦兎「ハザードレベル7……これが、人間の限界を超えた肉体ですか……これこそ、私が求めていた崇高な力」
>>31094
赫く染まった黒蛇ボトルを、万丈に近づけるとジーニアス型の大型ボトルに変化する
戦兎「桐生戦兎……彼が、最後の敵ですわ」
>>31097
X「万丈さん…」
ゼロ「やれやれ大変なことになってるようだな…」
>>31099
カグヤ「やあ、時の王者仮面ライダージオウの変身者、常盤ソウゴ……我が名は。鳳桜・カグヤ・クォーツ」
>>31101
カグヤ「いい褒め言葉だ、流石は、レジェンドライダー」
ゼロ「所で、こいつはどういう状況だ?」
>>31102
ショウマ「ベアトリーチェが、戦兎の身体を乗っ取って、万丈と戦おうとしてるところ」
>>31104
ショウマ「最終戦は、戦兎vs万丈になるのかな?万丈が、めっちゃ不利だけど」
>>31152
エボルビルド「更なる高みへ、私は進化するのです」
エボルト「そう言うことだ」
エボルビルドが、エボルトとクローズエボルを吸収し、黒いモヤに包まれる
>>31146
クローズエボル「オラァ‼︎」
渾身の一発を叩き込むと同時に、ドラゴンフルボトルがシルバードラゴンフルボトルに変化する
エボルト「ハザードレベル7.0!流石だ万丈!」
>>31148
エボルビルド「……私は、この時を待っていたのです‼︎」
背中から骨の様な見た目をした触手を展開し、クローズエボルを拘束する
クローズエボル「なんだよこれ!振り解けねぇ!」
>>31144
クローズエボル「アイツがくれたこの力で、お前を倒す!力を貸してくれ、戦兎‼︎」
白銀の炎が身体中から吹き出し、高速のラッシュを叩き込む
エボルト「6.7……6.8……いいぞ、どんどん上がれ‼︎」
>>31154
モヤが晴れると、エボルトとジーニアスの意匠が追加された、クローズビルドが出てくる
ベアトリーチェ「これが、私の目指した高み……実にエレガントです」
>>31156
ベアトリーチェ「ええ、ちょうど今頃……エルドラドが、キヴォトスを制圧しているでしょう」
>>31158
ベアトリーチェ「私たちの計画を読めなかった、あなた達のせいでキヴォトスは崩壊していますわ」
>>31160
ベアトリーチェ「不可能ですわ、あなた方はここに永遠に閉じ込められるのですから」
ブラックホールで姿を消す
>>31143
X「万丈さんらしい!戦い方ですね!敵味方の予想にとらわれない戦い方だ!」
>>31126
エボルト「苦戦してるみてぇだな、万丈?」
クローズエボル「エボルト……」
>>31128
エボルト「俺とお前は一心同体だろ?だから、コイツをくれてやるよ」
エボルトリガー(複製品)を取り出す
>>31130
エボルト「ありなんだよ、万丈は俺と同一の存在だからな」
>>31132
クローズエボル「お前の企みにのってやるよ」
『オーバー・ザ・エボリューション!』
クローズエボル「変身!」
『フィーバーフロー!』
『クローズエボル!パネーイ!マジパネーイ!』
『フハハハハハハ…!』
ブラックホールフォームの色に変化した、クローズエボルに変身する
エボルト「……phase4完了」
>>31134
エボルビルド「phase4………ですが、私の計画に支障はありません」
>>31142
クローズエボル「うらぁ‼︎」
クローズの拳が、エボルビルドにクリーンヒットする
エボルビルド「何⁉︎…ガードを一切しない⁉︎それどころか、そのまま突っ込んでくる⁉︎」
>>31136
エボルト「ハザードレベル6.5……面白い戦いを見せてくれよ、万丈?」
>>31138
クローズエボル「うおおお!!!!」
黒いエネルギーを纏わせた拳で攻撃する
エボルビルド「これは………ブラックホールじゃ無い!……まさか、宇宙のエネルギー⁉︎」
>>31140
エボルビルド「やはり、万丈龍我は最も警戒するべき人物……ですが!」
フルボトルバスターを召喚し、斬り返す
>>31236
宝太郎「錬金術で生み出した金って、売れないと思うけど」
>>31335
X「じゃあ!どうなってるか見てやる!」
赤いバグのような物を発生させた後
精神世界へ行く
X「戦兎さん!どこにいますか!?」
>>31340
エボルト「ま、じっくり探しな、絶対に見つからねェがな」
>>31343
X「………お前は、俺を待ってたと言っていた、俺に何か言いたい事があったんじゃないのか?」
>>31344
エボルト「あ?あんなもん、ただの戯れだァ、間に受けるなよ」
>>31345
X「そうか、わかった、…………なあ一体何がどうなってる。戦兎どころかベアトリーチェもいないなんてあるのか?」
>>31346
エボルト「当たり前だ、なんせここは……俺の精神世界だからなァ」
>>31347
X「なんだと………一体全体何がどうなってる?お前もベアトリーチェにいたんじゃないのか?」
>>31348
エボルト「あ?俺はアイツの欲望を見届けるために手を貸してるだけだ」
>>31334
ベアトリーチェ「桐生戦兎は私と一つになった、呼び覚ますことは出来ませんよ」
>>31332
ベアトリーチェ「今さら、万丈龍我を起こした所で、なんの役にも立ちませんよ」
>>31316
ベアトリーチェ「ウフフ…」
先生「………まさか!……攻撃を止めて!」
>>31318
ベアトリーチェ「あら、随分と気がつくのが早かったですね」
先生「ベアトリーチェ……お前の命を奪えば、戦兎も死ぬ……違うか?」
ベアトリーチェ「正解ですわ、先生」
>>31320
ベアトリーチェ「心中?そんなことする訳がないでしょう」
先生「つまり戦兎は、ベアトリーチェの人質……」
>>31325
X「万丈さん、プロテインラーメンです」
プロテインラーメンを置く
>>31329
X「仕方ない…」プロテインラーメンとプロテインを浮かせる
X「ちょっと行って来ます…」
>>31314
ベアトリーチェ「力によるゴリ押し、凡人が考えそうな方法ですね」
>>31378
ベアトリーチェ「ええ、科学者として……科学に嘘は付きませんわ」
>>31372
先生「これの事かな?」
シッテムの箱が、灰色と黒色のゼロスリードライバーを生成する
>>31373
ゼロ「なんだ、それは?」
アクセル「先生の変身ドライバー!?」
>>31374
先生「エンジニア部の子がね、一応護身用に持っておけって」
>>31376
ベアトリーチェ「そちらを渡してくだされば、この世界からは手を引きましょう」
>>31379
X「……先生、どうしますか?どの選択肢を取っても、俺たちは攻めません…」
>>31370
ベアトリーチェ「先生、あなたの持っている切り札を渡してくだされば、この世界から手を引きましょう」
先生「全部筒抜けってことね」
>>31380
先生「………その条件、飲むよ」
ゼロスリードライバーを地面に置く
>>31382
ベアトリーチェ「ええ、いいでしょう」
ゼロスリードライバーを取り、姿を消す
>>31383
X「ひとまず、万丈さんとシロコさんを、安全な場所に移動させましょう!」
>>31352
エボルト「俺からの教えはこれで終わりだ、チャオ」
精神世界から追い出す
>>31359
X「わかりました、ベアトリーチェじゃない、エボルト……奴だ」
>>31353
X「待て!何がいいたい!」
強制的に精神世界を手と爪でこじ開けて入る
>>31354
エボルト「もう、お前に言うことはねぇよ、期待はずれだ」
>>31360
先生「えーっと……エボルトが居たってこと?精神が同居してるってこと?」
>>31368
ベアトリーチェ「さて、先生……ここで取引といきませんか?」
先生「………」
>>31361
X「違う、エボルトしかいなかった…つまり奴の擬態がいる!それとベアトリーチェ!お前がエボルトか!?」
>>31362
ベアトリーチェ「……半分正解、と言ったところでしょうか」
>>31363
X「半分だと!?なぜお前の意識が、現れなかった!?どういう事だ!?」
>>31364
ベアトリーチェ「あなた方でも分かりやすい言い方に変えると、多重人格のようなモノです……一つの体に、複数の精神が同居している状態、それが今の私ですわ」
>>31366
ベアトリーチェ「その通り、そして入れる世界もエボルトのモノだけですわ」
>>31367
X「成程、世界に細工をしたのか……これなら、前の俺にも干渉されずに済む、……戦兎は人質…考えたな…」
>>31315
X(ち、こいつに敵うには、どうすれば…弱らせて戦兎さんを………無の力……あれなら使えるのだろうか…)
ゼロ「じゃあ、これならどうだ?」
影を拘束で回転ノコギリのように回転させてエネルギーを奪い刻み雲散させながら斬撃を繰り出す
>>31313
X「うわああ…こいつ!」
宇宙崩壊レベルの光エネルギーをアマテラス粒子に変えどんどんチェーンソーを加速させてきりさく
ゼロ「頭冷やせ!」
数十個の宇宙の消滅させるほどの、影で奪い切る
>>31265
X「戦兎さんの人生は、波乱万丈そのものだ、誰かを助けるために、様々な困難を相手にして来た、指名手配犯にされたりと、ここは、そんな戦兎さんの苦労を表したとも言える場所だ!」
>>31262
戦兎の倉庫
先生「ベアトリーチェ!」
ベアトリーチェ「……先生、復活したのですね……どうですか?この姿、これが頂へと達した者の姿ですわ」
>>31263
ゼロ「興味ないな、……お前からシロコ、戦兎、万丈を取り返しに来た」
X「これ以上!貴様の好きにさせない!」
>>31264
ベアトリーチェ「それにしても、とても薄汚い場所ですわね……とても天才が住むような場所とは思えません」
>>31266
ベアトリーチェ「くだらないですね……こんな物に、なんの価値があると言うんですか」
>>31268
ベアトリーチェ「ならばその証を、焼き払って差し上げましょう」
突如、倉庫が燃え上がる
>>31269
X「チャージスプラッシュレーザー!」
大量の水弾を出して消火する
アクセル「スプラッシュレーザー!」
水を勢いよく出して消火する
ゼロ「先生!無事か!?」
>>31270
先生「うん、なんとか」
ベアトリーチェ「あなた達のような持たざる者が、才ある者を縛りつけ食い物にし、甘い蜜だけをすする……とても理不尽で、可哀想だとは思いませんか?」
>>31271
X「思いますよ、それ以上に、あんたが利用して吸収してる戦兎さん達が、理不尽で可哀想だけどな…」
>>31272
ベアトリーチェ「人聞きが悪いですね、私たちは一つになったのです、そう私と桐生戦兎は運命で繋がった存在なのです」
>>31273
X「俺たちに運命なんてない、無知と恐怖にのまれ、足を踏み外した時、運命と呼ばれる濁流の中へと、堕ちてゆくだけだ……」
>>31275
アクセル(気持ち悪!)
X「何の為に生まれたかなんて、どうでもいい、俺は戦兎さんのやりたい、正義のヒーローを目指させる為に、アンタから取り戻しに来た」
>>31246
先生「うん、でも完璧じゃない、ベアトリーチェに奪われたものを返してもらう」
>>31240
宝太郎「俺も帰って店を手伝わないと!」
ショウマ「俺も、幸果さんの手伝いがあった!」
ソウゴ「俺も、おじさんに心配をかけてるから」
>>31244
先生「……とりあえず、シャーレに戻ろう」
シャーレに向かって歩き出す
>>31245
X「色々ありましたが、ひとまず、先生が戻って来てよかったです。」
>>31247
ゼロ「当たり前だ、奪われたら、奪い返す」
アクセル「倍返しだ…」
>>31248
先生「うん……それじゃ、連邦捜査部シャーレ再始動だね……リン、少し頼めるかな?」
リン「ええ、お任せください」
>>31254
チヒロ『……先生、見つけたよ』
先生「早いね、チヒロ」
>>31274
ベアトリーチェ「言い方を変えましょう、私と桐生戦兎は愚かな愚民を導く存在、その為に生まれてきた……つまり、我々こそが!新世界のアダムとイブなのです!」
>>31276
ベアトリーチェ「我々は愚民を支配し、操りより良い世界にしようとしている……あなた方とやり方が違うだけで、それを否定するのですか?」
>>31312
素手で受け止める
ベアトリーチェ「あなた方にはわからないでしょうけど、愛は無敵なのよ?ウフフ…」
>>31303
ゼロ「そうかよ、濁れ…彩影」
X「天と化せ!天照!」
Xは天照と神秘の剣を持ち
ゼロは、彩影を持つ
>>31297
X「じゃあ、こうする」
ドライバーの部品の一部を取り出し噛み砕き、食べる
>>31298
ベアトリーチェ「……-」
先生「……気でも狂ったの?」
>>31299
X「これで少なくとも、アンタの知るドライバーじゃなくなったな…」
>>31300
ベアトリーチェ「なにをしようが、使う者が同じなら何も変わらない」
>>31301
X「じゃあこれから試す…」
ドライバーを起動して。アーマーを装着する
X「…………」
ゼロ「そっちも変身したらどうだ?」
>>31302
ベアトリーチェ「わかっていませんね、この姿こそが私たちの真の姿……あなた方のような低次元な存在と、同じにしないでほしいですわ」
>>31304
ベアトリーチェ「本当に、あなた方のような出来損ないの屑と同じ場所にいるなんて、桐生戦兎は可哀想ですわ………私が、粛清して差し上げましょう」
先生「相変わらず、上からだな」
>>31295
X「それが、俺達のやらない理由にならない…」
サウザンドハルカンドラドライバーをつける
ゼロ「アクセル、先生は頼んだ」
アクセル「うん」
>>31305
ゼロ「大丈夫だぞ、アイツはいつも一人で突っ走るからな!」
X「よしいくぞ!ゼロ!」
天照の宇宙を破壊するほどエネルギーをチェーンソーのように流させ
彩影は、宇宙を消すほどのエネルギーを消滅させる斬撃を作り
共にベアトリーチェに切りかかる
>>31306
2人の攻撃が届く事なく途中で止まる
ベアトリーチェ「あなた方の力など、私たちの"愛"の前では無力ですわ」
>>31308
ベアトリーチェ「私と戦兎は、共に愛し合っているのでます!出なければ、ここ異様な融合地の話がつきません」
>>31309
X「さっきから訳わかない事、言ってん」
攻撃を止めてる何かをアーマーの爪から赤いひびを出し
X「じゃないよ!」
チュミミーンという音と共にこじ開けてゼロと切り掛かる
>>31310
ベアトリーチェ「私達の愛は、永遠に不滅なのです」
先生「もの凄い尊厳破壊が行われてる気がする……」
>>31311
アクセル「もはやそんなレベルじゃないけど…」
X「いい加減にしろ!オラあ!」
チェーンソーのようなエネルギーの刃で切り裂く
>>31296
ベアトリーチェ「またそれですか、学習しませんね……そのベルトでは、私たちには追いつけませんわ」
>>31294
ベアトリーチェ「あなた方の力は既に知っている、私には勝てませんよ」
>>31277
X「俺には、わからない何が正しいのか、何が悪いかなんて、いまだに悩んでる、けど、アンタが今までやって来た事は、誰かに苦しみを与える!アリウスがに何よりの証拠だ!」」
>>31278
ベアトリーチェ「アリウス?……ああ、あの使えないガキの集団ですか」
>>31280
ベアトリーチェ「意志など圧倒的な権力の前では無いに等しい、持つ者は持たざる者を支配してもいい、その権利が私たちにはあるのです」
>>31281
X「意志は永遠だ!誰かの思い、多くの想いを繋げ!時に権力、支配をも覆す!」
>>31282
ベアトリーチェ「夢を見るのは誰でも可能です、けれどその夢を実現できるのは私たちのような選ばれた者のみ……あなた方には到底不可能ですわ」
>>31283
X「俺は、X、博士に無限の可能性をたくされたレプリロイド……俺だけじゃない!この世に生きてる限り、誰の中にも無限の可能性を秘めている!未来があるから!」
>>31285
X「戯言で終わらせる気はない、だがいい、これから始める………戦いを、俺たちの仲間を取り戻す戦いを!」
>>31286
ベアトリーチェ「何度言えばわかるのですか、桐生戦兎は私のモノですわ」
>>31287
X「桐生戦兎さんを、誰かの物にさせるつもりはない、それだけじゃない、万丈さん、シロコさんも取り戻す」
>>31288
ベアトリーチェ「万丈?シロコ?……それならば返して差し上げますわ、この姿になれればもう必要ないですからね」
万丈とシロコを吐き出す
>>31289
X「万丈さん!シロコさん!大丈夫ですか!?」
ゼロ「おい!お前ら!生きてるか!?」
かけよる
>>31291
X「先生、二人をお願いします…戦兎さんを取り戻しにいくので…」
ゼロ「頼めるか?」
シロコと万丈を抱えて

