東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり

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>>32588
戦兎「先ずはこの怪しい液体Aを血液に撒くと………」

血液が蒼白く光り始める


>>32390
戦兎「………どうするつもりかは知らないが、任せた」


>>32384
戦兎「………やっぱ、代用品は無理か」


>>32385
X「どうしたんですか?」


>>32386
戦兎「ん、ああ賢者の石を似たようなやつで代用しようとしたんだが、出力に耐えられなくて割れるんだよ」


>>32387
ゼロ「そうか、賢者の石…それも探さないとな…」


>>32388
戦兎「ああ、純度100%の賢者の石が絶対に欲しい!」


>>32389
ゼロ「仕方ねえな…」

X「わかりました、俺たちに任せて下さい」


>>32391
X「じゃあとにかく、まず情報を集めに行って来ます。」


>>32382
戦兎「ああ、そこに置いておいてくれ」

Ωドライバーを弄りながら答える


>>32392
戦兎「ああ、わかった」


>>32393
………

ゼロ「さて、賢者の石……ガッチャード、ウィザード………それと…」


>>32394
???「君たちの探してるのは、コレかな?」

赤く輝く石を手にした、海東大樹がオーロラカーテンで現れる


>>32395
ゼロ「お前、何処でそれを…」

X「あ、ありがとうございます…ええと…」


>>32396
海東「なにを勘違いしてるのか分からないけど、このお宝は僕のだ……君たちに渡すつもりは無いよ」


>>32397
ゼロ「…………わかった、借りるぞ」


>>32383
ゼロ「ああ」

ダイオウイカと、ファントムリキッド、メタンハイドレードのメモリを置く


>>32381
……

アクセル「ただいま、調達したよファントムリキッド」


>>32399
ゼロ「成程な、お前は、何が欲しい?」


>>32371
ゼロ「ボトルの成分に使えないかと思ってな、拾ってきた」

X「ごめんね、ここなら大丈夫だから」

メモリの中を超快適環境にして、中に飼育する


>>32365
ゼロ「ここが、怪しいな…」

X「行ってみよう…」

地形に向かう


>>32366
窪地の底には、ファントムリキッドが溜まっている


>>32367
X「よし…」

メモリで全て吸い取る

ゼロ「とりあえず、これでいいか」

上昇する


>>32368
幻徳「……どうやら無事に戻ってこれたようだな」


>>32369
X「ええ…」

ゼロ「ああ」

ダイオウイカを背負って出てくる


>>32370
幻徳「………それは、どうしたんだ?」


>>32372
幻徳「……まぁいいか」


>>32373
ゼロ「後こんなのも、見つけたぞ、」

ゼロが氷のような物の一欠片を手にして火をつけると燃え出す

燃える氷

>>32374
幻徳「……葛城が言っていた新時代の燃料か」


>>32375
ゼロ「ああ、メタンハイドレード、体積の160倍から、170倍ものメタンに匹敵する、優れ物の海底資源だ」


>>32376
幻徳「……で、コレからどうするんだ」


>>32377
ゼロ「一旦、これを戦兎に持って行く」


>>32378
幻徳「そうか」


>>32379
X「では、これで」

オーロラカーテンを出現させる


>>32398
海東「欲しかったら、賢者の石以上の価値がある物を渡してもらわないとね、それがルールってやつさ」


>>32400
海東「言ったはずだよ、賢者の石以上の価値がある物だと」


>>32363
深海にて

ゼロ「しかし、この青い力を使えば、こんなに早くいけるのか…」

X「とりあえず、探そうよ、ゼロ」


>>32427
X「…とにかく、情報を集めませんと…」

ゼロ「それか、別の賢者の石を探すか…」


>>32421
……-

ゼロ「結局のところ、賢者の石レベルの物を探さないと意味がないって事か…」


>>32422
魁利「なんか探し物か?」


>>32423
X「それが………」

今まであったことを話す


>>32424
魁利「賢者の石より高価な物?……無いだろこの世に」


>>32425
アクセル「これじゃあ、あの世でも行かないと…」


>>32426
魁利「………賢者の石レベルだと、ルパンコレクションしか思いつかないな」


>>32428
魁利「賢者の石って、2つもあるのか?」


>>32419
X「はい、探してみせます!必ず!」


>>32429
ゼロ「賢者の石を作るもんだ、世界さえ乗り越えれば、別の賢者の石だってあるはずだ…」


>>32430
魁利「………錬金術は俺にはわかんね」


>>32431
ゼロ「まあ、とにかく、ここに手がかりがないなら、別の場所に行く、賢者の石がある場所………噂程度だが…」


>>32432
魁利「ほーん……まぁ頑張れよ」


>>32433
ゼロ「ああ、」

X「とりあえず、行ってきます、貴方もお気をつけて」


>>32434
魁利「わかってるよ」


>>32435
アクセル「じゃーね」

影で移動する


>>32420
戦兎「まぁ頑張れよ」


>>32418
戦兎「あー……この件は、お前らに任せる」


>>32401
ゼロ「そうか………わかった」


>>32408
戦兎「手掛かり?……ああ、賢者の石か」


>>32402
海東「さぁ、君たちは何をくれるのかな?」


>>32403
ゼロ「……第二のディエンドライバーとか興味あるか?」


>>32404
海東「ディエンドライバーは一つで十分さ」


>>32405
ゼロ「賢者の石の価値以上の物か……わかった、探してくる」


>>32406
海東「さぁ、どんな物を持って来るのかな?」


>>32407
………

ゼロ「手がかりは掴めたぞ」


>>32409
ゼロ「それがな…」

賢者の石について話す


>>32417
X「結局、困難な事に変わりないって事か…」


>>32410
戦兎「賢者の石以上の価値がある物………無理だろ」


>>32411
アクセル「でもやるしかないよ〜」


>>32412
戦兎「賢者の石なんて値段が付けられない物なんだから、同じような物を用意するしか無いだろ」


>>32413
X「わかりました、同じような物ですね…」


>>32414
戦兎「そうだな価値としては……パンドラボックス並だな」


>>32415
アクセル「うげえ、高杉…」


>>32416
戦兎「まぁ、物々交換はほぼ不可能だ」


>>32364
深海に、不自然に窪んだ地形がある


>>32362
幻徳「……何事も無いといいが」


>>32437
…………

ゼロ「さて着いたは、いい物の、…-…探すとなると大変そうだな」

X「噂程度だからね、頑張ろうよ」


>>32315
アクセル「それで」


>>32309
ゼロ「じゃあ、それは頼んだ」


>>32310
ウタハ「ああ」

戦兎「俺はアイテム制作だな」


>>32311
アクセル「で、どんなの作るの?」


>>32312
戦兎「十中八九ボトルしか無いだろ、ベルトはあるし武器もある」


>>32313
アクセル「だから、そのボトル成分にどんなの入れんの?」


>>32314
戦兎「まぁ見てろって……」

ホワイトパネルがジーニアスと同形状に変化する


>>32316
戦兎「コレをアイツの中にぶち込む」


>>32307
X「そうですね、俺たちにも手伝える事があれば言って下さい」


>>32317
アクセル「うん」


>>32318
戦兎「んで、トリガーマシンでロックする、そうすれば理論上エボルトの能力の一部を封印できるはずだ」


>>32319
アクセル「一部?」

ゼロ「具体的には、どのくらい弱まる?」


>>32320
戦兎「さぁな、そもそも効くだけで御の字だからな、効かない事も考慮してコレから色々するんだろ」


>>32321
ゼロ「わかった、必要な材料とか、あったら言ってくれ、調達する」


>>32322
戦兎「材料か……強いて言うなら、ファントムリキッドと賢者の石か?」


>>32308
ウタハ「修理は私たち、エンジニア部が全面的に受け持つよ」


>>32306
戦兎「ファンタジーには、科学で勝つ!」

ウタハ「先ずは、変身アイテムを修理しないとね」


>>32324
戦兎「ファントムリキッドは源泉が何処かにある、賢者の石はなんとかしてくれ」


>>32296
戦兎「まぁその件は置いておくとして、さっき言ってたゴールドラビットさんって誰の事だ?」


>>32290
戦兎「能力はそれなんだが、アイツはパネルとルパンコレクションの力を使って、その能力を進化させた」


>>32291
ゼロ「な、更なる段階に……自身の不幸を拒絶して他人に受け流すみたいなやつか?」


>>32292
戦兎「なんて言ったらわかりやすいか…………理を操る力……これが一番近いか?」


>>32293
X「常識を変えるって感じですかね?」


>>32294
戦兎「ああ、たとえば何も無い状態から無限にエネルギーを生み出したり、光速で動いたりだな」


>>32295
X「やりたい事が、なんでもできるって事か…」


>>32297
X「その、まだ戦兎さんがベアトリーチェに、取り込まれてる時に、その精神世界に入って、戦兎さんに似た人がこう言ったんです。>>31595


>>32305
アクセル「ふうん」

X「対抗する力…」


>>32298
戦兎「なるほど、そう言うことか」


>>32299
X「ええ」


>>32300
戦兎「まぁ、その件は後で考えるとして、エボルトをどう倒すかだが」


>>32301
アクセル「まあ、とにかく本体を叩かないとね」


>>32302
戦兎「何のために、ホワイトパネルを奪い返したと思ったんだ」


>>32303
アクセル「そっちこそ、何する気?」


>>32304
戦兎「ホワイトパネルの力を使って、エボルトに対抗する力を作る」


>>32323
ゼロ「液体化した、ネビュラガスか、賢者の石……ガッチャードとウィザードにあるやつか…」


>>32325
ゼロ「わかった、行こうぜ、X、アクセル」

X「ああ」

アクセル「うん」


>>32361
ゼロ「ああ」

全身に青い血管のような模様を出す

X「はい」

アーマーを装着し海に入る


>>32352
一海「俺はいかねぇよ」


>>32346
一海「つっても、海の底だから普通じゃいけないんだよ」


>>32347
ゼロ「ああ、通常なら水圧で、終わる…、そもそも酸素がないから、お前達には、困難だしな…」


>>32348
美空「底って事は、深海でしょ?そんな所、現代の技術でも簡単に行けるような場所じゃ無いし、ファントムリキッドを採取するなんて無理じゃ無い?」


>>32349
X「俺のアーマーならいけます、かなり丈夫なので」

ゼロ「俺も、彩影と青い力を使えばいける」

アクセル「僕は、まず帰刃を取り戻さないと…」


>>32350
一海「まぁ、そうくると思ってた」


>>32351
ゼロ「お前は、どうすんだ?一海」


>>32353
ゼロ「そうか、とりあえず俺とXで行ってくる」

X「アクセル、ちゃんと彩影と練習しろよ」

アクセル「はーい」


>>32344
一海「潰されたのは見える分だけ……つまり、海の底とかにはまだ残ってる可能性がある」


>>32354
一海「まぁ、頑張れよ」


>>32355
X「ええ」

海に移動


>>32356
幻徳「海で何かするつもりか?」


>>32357
ゼロ「ああ、深海までファントムリキッドを探しに…」


>>32358
幻徳「ファントムリキッド?全て無くなったんじゃ無かったのか?」


>>32359
ゼロ「そうなんだが、戦兎の作るボトルの材料の一つに必要でな、陸に比べれば、海はまだ謎が多い…特に深海は宇宙よりも……だから俺たちが海に探しに行く」


>>32360
幻徳「そうか、まぁ気をつけろよ」


>>32345
ゼロ「確かに、地球の七割が海だ、陸地にあって、海に一つもないなんて事は、むしろ不自然だ…」


>>32343
アクセル「お、カズミン」


>>32326
戦兎「頑張れよ〜」


>>32333
ゼロ「そうか。」

X「お耳を貸していただき、ありがとうございます。」


>>32327
ゼロ「任せとけ」

……………

X「まずは、ファントムリキッドから、探そうかな…」

アクセル「うん、簡単なやつからね」


>>32328
先生「あれ?探し物?」


>>32329
ゼロ「ちょうどいい、最近変わった泉の話を聞かなかったか?」


>>32330
先生「泉?………聞かないね」


>>32331
ゼロ「そうか、ファントムリキッドや、賢者の石の話は?」


>>32332
先生「聞いたこと無いね」


>>32334
先生「何か力になれる事があったら言ってね」


>>32342
一海「そうとも限らないぜ、みーたん」


>>32335
アクセル「オッケー!」

ゼロ「とりあえず、ビルドの世界に行ってみるか…」

影を出す


>>32336
〜ビルドの世界〜

美空「……いったい何してるんだろう、戦兎は………」


>>32337
ゼロ「新しいボトルの開発をしてるぞ」


>>32338
美空「わお……随分といきなり来るんだね」


>>32339
X「すみません。アポもなしで…」

アクセル「ねえねえ、ファントムリキッド、知らない?」


>>32340
美空「ファントムリキッド?……確か、源泉は全部潰されたはずだけど」


>>32341
アクセル「そっか〜、残念」


>>32436
魁利「…さてと、何しようかなぁ」


>>32438
宝太郎「本当に、どこ行ったんだよ〜」


>>32587
カレ「ああ、始める」


>>32541
カレ「できるのか?」

----------

ゼロ「着いたな、ホグワーツに……」

彩影「これが、この学校の制服……お前達も、きておけ」

アクセル「オッケー」

X「では、調査開始!」


>>32535
X(英寿さん………頼みますよ…)

駅にて

ゼロ「さて、そろそろ彩影が切符を取ってもいい頃だが…」


>>32536
〜同時刻・キヴォトス地下〜

英寿「まさか、こんな所にあったとはな……」

眼前には蒼白く光る剣状のエネルギーが、漂っている

ツムリ「早速破壊しましょう」

英寿「ああ」


>>32537
赤いレプリロイド

カレ「なんだそれは?」

------------

彩影「買ってきたぞ」

ゼロ「ちゃんと、あったな9と四分の三番線の切符…」

アクセル「じゃあ!行こうよ!」


>>32538
英寿「簡単に言えば、創世の女神の残影……ここに、デザグラがあった証拠だ」


>>32539
オリエ「ギヴォトスの地下にあったなんて驚きだよね」

カレ「ああ…」


>>32540
英寿「コレを、誰かの手に渡る前に破壊する」


>>32542
英寿「ああ、何回もやってる……変身!」

変身の掛け声と共に、蒼炎に包まれギーツⅨに変身する


>>32533
X「次、ハンターベースを訪れたときは、ちゃんとお茶を用意しときます。」

ゼロ「そうだな、行こうぜ」

アクセル「うん」

駅へ向かう


>>32543
オリエ「いつみても、神々しい変身だね…」


>>32544
ギーツⅨ「さぁ、ふざけたゲームも、コレでエンディングだ!」

『DYNAMITE BOOST TIME』

『BOOST Ⅸ VICTORY』

蒼炎と稲妻を纏ったライダーキックを放ち、エネルギー体を消滅させる


>>32545
カレ「これで、済んだのか?」


>>32546
英寿「ああ、この場所はな」


>>32547
オリエ「余計な心配だろうけど………気をつけてね」


>>32548
ツムリ「大丈夫です、彼は不死身ですから」

英寿「俺も死ぬ時は死ぬさ」


>>32534
英寿「………俺が手を貸すまでも無いか」

ツムリ「どうします?行かれますか、キヴォトスに」

英寿「……ついでにな」


>>32532
英寿「そうか、まぁ好きにしな………お、この店ダージリンも美味いな」


>>32550
英寿「その時はその時、なんとかなるさ」

ツムリ「少し楽観的過ぎるのでは?」

英寿「こんなもんで良いんだよ、俺は神様だからな」


>>32522
英寿「旅行」

ツムリ「違います!この時代のデザイアグランプリを止めるためです!」


>>32516
英寿「お、この時代の紅茶も悪くないな」

ツムリ「こんな所に連れて来て、何が目的なんですか?」

英寿「姉弟水入らずの旅行だ、楽しんでくれよ姉さん」


>>32517
X「え、英寿さん!お久しぶりです!」


>>32518
英寿「ん、何だお前らも来てたのか」


>>32519
ゼロ「ああ、ここに探し物があってな」


>>32520
英寿「賢者の石ってやつか?」


>>32521
ゼロ「ああ、そうだ、お前はどうして?」


>>32523
X「ここにもデザグラが、ですか!?」


>>32531
ゼロ「色々準備してきた、行くだけ行ったくるつもりだ」

X「俺たちは、そうさせていただけます。」


>>32524
英寿「もう終わった、だから姉さんと観光がてら、ロンドンの街を回ってた」


>>32525
X「よかった……」

ゼロ「とにかく、俺たちは、駅に行かないとな…」


>>32526
ツムリ「賢者の石くらい、英寿さんがホシノさんに渡したカードで作れば良いのでは?」


>>32527
アクセル「え、できるの?」


>>32528
ツムリ「出来ますよ、アレには創世の力が入っていますから」


>>32529
アクセル「…折角、ここまで来たんだけどな……」

X「………でも、英寿さんの力に頼ってばかりは…」


>>32530
英寿「別に強制はしない、好きな方を選べば良い」


>>32549
オリエ「知ってるよ、けど、この先、大変な事の連続……貴方でさえ困難な事が起きる…」


>>32551
オリエ「そうか………貴方らしい………」


>>32514
万丈「お前らは万丈の様な進化も無ければ、戦兎の様な科学力も無い……少し買い被り過ぎてたようだ、期待はずれだよ…チャオ」

どこかに飛び去る


>>32578
戦兎「いや、まだ犯人が近くにいる……悟られる前に追う」


>>32572
戦兎「パンドラボックスは確かチヒロに預けてたな……取りに行くか」


>>32573
オリエ「ついてこ…」

赤いレプリロイドと黄色い光が行く


>>32574
〜ヴェリタス〜

戦兎「チヒロ、居るか?……チヒロ?………鉄臭い、まさか血⁉︎」


>>32575
オリエ「………」

カレ「………まずいな」


>>32576
戦兎「とりあえず電気を……配線が破壊されてる……なるほど、通りで警報が鳴らないはずだ」


>>32577
オリエ「……よかったら、配線の修理してあげようか?」


>>32579
オリエ「そうか。行こうよ…⬛️⬛️」

カレ「ああ」


>>32570
戦兎「まぁ、アイツなら何とかするだろ、おおかたエボルトかゲマトリアだろうから無視で………そうだ、パンドラボックス!アレを組み込もう!」


>>32580
戦兎「そして、俺の予感が正しければ……この血、古いな所々乾いてる……それに、身体がないおまけにパンドラボックスもある………取引ってことか」


>>32581
オリエ「人質による交渉………」

ゼロ「犯人はエボルトだろう…」


>>32582
戦兎「……監視カメラは破壊されてる……仕方ない、少し原始的な追跡をするか」


>>32583
オリエ「所で、今何時だい?」


>>32584
戦兎「……午後21:00だな」


>>32585
オリエ「なら、あともう少しで、賢者の石が届くはず、時間が少し入り乱れてるし、きっと」


>>32586
戦兎「それじゃ、科学の大捜索を始めるか……」


>>32571
オリエ(^_^)


>>32569
オリエ「万丈は今、エボルトに乗っ取られてると…」

そうかいた文章をこっそり置く


>>32552
英寿「さてと、少し観光してから次の場所へ行くか」

ツムリ「……」

英寿「露骨に嫌な顔をするね、姉さん」


>>32559
オリエ「楽しんでね」


>>32553
オリエ「何か不満なのかい?」


>>32554
ツムリ「毎回毎回、振り回されるこっちの身にもなってください!」

英寿「でも、なんだかんだ付いて来てくれるじゃん」

ツムリ「巫女として仕方なくです!」


>>32555
オリエ「微笑ましい光景だね…」

カレ「そうゆうもんなのか…」


>>32556
英寿「とりあえず行こう、美味いコーヒーが飲める場所を知ってるんだ」

ツムリ「まったく……」


>>32557
オリエ「場所によって、入れなかったり、治安に差があったりするけど、楽しめると思うよ……キヴォトスは……柴関ラーメンもオススメだよ」


>>32558
英寿「ほら、行くぞ姉さん」

ツムリ「まったく、少しだけですからね」


>>32560
英寿「ああ」

狐の声と共に、2人の姿が消える


>>32568
戦兎「あと試していないのだと……万丈!…あれ、万丈どこいった?」


>>32561
オリエ「さて、ちょっと覗こうかな…」

………

戦兎の研究室を覗く


>>32562
戦兎「……そうだ、ここに金の線を組み込んで…クソ、プラチナが無いのが厳しいな……後は、銀を触媒にして安定性も加えて」


>>32563
オリエ「ふーん…」プラチナをこっそり置く


>>32564
戦兎「……コレは、プラチナ?誰が……まぁいい、プラチナが有ればコレを触媒にして、神秘をもう一段階解放できる」


>>32565
オリエ「プラチナで、神秘…?」


>>32566
戦兎「色々試してみないと分からないことがあるな、例えば水晶は神秘の流れを一定にできる、鉛は神秘を遮断できるし……ダイヤモンドは、収束と発散を同時にこなせる」


>>32567
オリエ「へえ…」

カレ「説明口調だな」


>>32515
X「ち、何がしたかったんだ…」


>>32513
X「そうか。用心しておくよ」

ゼロ「情報ありがとな」


>>32439
X「ああ、宝太郎さん、お久しぶりです。何か探し物ですか?」


>>32465
ゼロ「賢者の石を求めて、来た」


>>32459
アクセル「ぶっ殺すと決めた時には、すでに行動は終わってんだよ!」

アクセルが勢いよく近づく


>>32460
ホッパー1「ホッパホー‼︎」

ホッパー1が横から蹴りをくらわせる


>>32461
アクセル「あ、見つけ…あべし!」

アクセルが喰らう


>>32462
宝太郎「ホッパー1!どこに行ってたんだよ」


>>32463
アクセル「イタタ、いい蹴りだね」

X「アクセル大丈夫か?」

ゼロ「とりあえず、見つかってよかったな」


>>32464
宝太郎「うん…ところで、君たちはどうしてここに?」


>>32466
宝太郎「賢者の石?……それなら、ケミーたちが1%づつ持ってるよ」


>>32457
アクセル「………じゃあ、…………おいテメエ、うちのシマを荒らした、ライダーじゃねえか、この始末どうする気だ?」


>>32467
ゼロ「ああ、知ってる…だけら来た………」

アクセル「でもそれもらって大丈夫なの?」


>>32468
宝太郎「うーん……グリオンを倒した時の、最高にガッチャな姿には慣れなくなるかも」


>>32469
ゼロ「そうか、……じゃあそれと同じくらいの価値がある物って知らないか?」


>>32470
宝太郎「うーん……絆とか?」


>>32471
アクセル「ダメだこりゃ…」

ゼロ「やっぱ、別の世界に行った方が良さそうだな…」


>>32472
宝太郎「そっちが効いて来たんじゃ無いか!」


>>32473
ゼロ「……でも、賢者の石、戦兎…アイツはベルト材料の一つとして使う、下手したら、もう変身出来なくなるかもしれんぞ、そのフォームに…」


>>32458
宝太郎「え、あ、えーっと…助けて!ホッパー1!」


>>32456
宝太郎「わかった!」


>>32475
X「他のお仲間さんは?」


>>32446
宝太郎「おーい!ホッパー1!どこにいるんだよ!」


>>32440
宝太郎「実は、ホッパー1がどっか行ったんだよ」


>>32441
X「わかりました、一緒に探しましょう。」


>>32442
宝太郎「マジ⁉︎……でも、君たちも用があるんじゃ無いの?」


>>32443
ゼロ「お前には、グリオンを倒してもらった恩がある、」

X「それに、困った時はお互い様ですよ」

アクセル「じゃあ、ちゃっちゃと探しちゃお!」


>>32444
宝太郎「ガッチャ!ありがとう!」


>>32445
X「では、X、ホッパー1の捜索を開始します!」

アクセル「ホッパー1やーい!」


>>32447
アクセル「ねえ、ホッパー1の好きな物とかないの?」


>>32455
アクセル「とりあえず、僕らがやばい奴のフリをするから、……なんか助けてホッパー1とか言って」


>>32448
宝太郎「好きな物……俺?」


>>32449
アクセル「………💡!そうだ、襲われたふりしてみよう!」


>>32450
宝太郎「え、危なくない?」


>>32451
ゼロ「大丈夫だ、俺たちはそんなやわじゃねえ」


>>32452
宝太郎「そう?ならいいけど」


>>32453
X「じゃあ、お願いします」


>>32454
宝太郎「うん……で、どうしたらいいの?」


>>32474
宝太郎「うーん……俺の錬金術じゃ、賢者の石なんて錬成出来ないし」


>>32476
宝太郎「……グリオンレベルの錬金術師じゃないと厳しそう」


>>32512
万丈「万丈はいずれ、この世で史上最強よ生命体になる、そして万丈の中にある俺の遺伝子が活性化すれば、俺も強化される……そして、万丈はお前らの想像を超えるスピードで急成長してる、史上最強の生命体になるのも近いだろうな」


>>32503
X「ちっ…」

アクセル「犠牲かあ、考えないとねえ」


>>32497
アクセル「万丈、プロテインラーメン」

プロテインラーメンを出す


>>32498
万丈「言っただろ、意識を消すくらい造作もないってな」


>>32499
アクセル「ちえ…」

X「まさか、かと思うが賢者の石を取り組もうなんて考えてるんじゃないだろうな…」


>>32500
万丈「さぁ、それはどうだろうなァ」


>>32501
X「いざとなったら強行手段を取る………いいか」


>>32502
万丈「なら俺からも、万丈や戦兎……その他の奴らの命は、俺が握ってる…お前らは、誰も犠牲に出来ない甘ちゃんどもだからな、お前らを御すなんざ簡単なことさ」


>>32504
万丈「そこで言い淀む時点で、お前らは根本的に俺には勝てない」


>>32495
ゼロ「たっく、じっとしてろよ…」


>>32505
X「お前に勝つ為じゃなくて、人間達を守る為に戦ってるからな」


>>32506
万丈「その人間が、俺の人質って事を忘れるなよ?」


>>32507
X「でも、ここの人間に手は出させない…戦兎さん達にも手を出せない……わかったな」


>>32508
万丈「まだ、自分の立場をわかっていないようだな……俺は、お前らが戻るより早く戦兎どもを消せる」


>>32509
ゼロ「どうだろうな、俺たちが万丈にそんな事をさせるつもりはないが…」

X「まあいい、ずっと監視する」


>>32510
万丈「お前たちがどうしようが、この優位性は覆らない」


>>32511
X「どんな立場であれ、お前にうばわせやしない…」


>>32496
万丈「お前らは俺に指図できる立場じゃねぇだろ、俺がお前らの指図を受けると思ってるのか?」


>>32494
万丈「こんな面白そうなこと、見にこないわけは無いだろ」


>>32477
ゼロ「、やはり、行った方が良さそうだな……」


>>32484
宝太郎「それはわかったけど……」


>>32478
宝太郎「どこに?」


>>32479
ゼロ「別世界のロンドンだ」


>>32480
宝太郎「ロンドン?……何をしに?」


>>32481
ゼロ「俺も詳しくないが、ある学園が賢者の石を持っているという噂でな、俺も名前くらいしか知らん…」


>>32482
宝太郎「どんな人たちなの?」


>>32483
ゼロ「魔法使いだ」


>>32485
ゼロ「何が聞きたい。」


>>32493
ゼロ「お前、エボルトか…」


>>32486
宝太郎「いつもみたいな、変な知識披露が無いなーって」


>>32487
ゼロ「……たっく、言っただろ、学園の名前と特徴くらいしか知らないと」


>>32488
宝太郎「まっ、他の学校の名前なんて、俺には関係ないけど」


>>32489
ゼロ「とにかく、俺たちはそこへ行く」

X「では、また今度」


>>32490
宝太郎「うん、またね」


>>32491
ゼロ「ああ」

影で移動する

1991年/別世界のロンドン

ゼロ「じゃあ行くか」

X「うん」


>>32492
万丈「ロンドン……かの有名な、ジャック・ザ・リッパーも、この国が発祥だなァ」


>>32289
ゼロ「つまり、無限の残機に見せかけた、偽物を出現させる能力……何やってもしょうがない筈だ…とにかく本体を見つけろってことか?」


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