東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり
>>32588
戦兎「先ずはこの怪しい液体Aを血液に撒くと………」
血液が蒼白く光り始める
>>32386
戦兎「ん、ああ賢者の石を似たようなやつで代用しようとしたんだが、出力に耐えられなくて割れるんだよ」
>>32388
戦兎「ああ、純度100%の賢者の石が絶対に欲しい!」
>>32389
ゼロ「仕方ねえな…」
X「わかりました、俺たちに任せて下さい」
>>32382
戦兎「ああ、そこに置いておいてくれ」
Ωドライバーを弄りながら答える
>>32393
………
ゼロ「さて、賢者の石……ガッチャード、ウィザード………それと…」
>>32394
???「君たちの探してるのは、コレかな?」
赤く輝く石を手にした、海東大樹がオーロラカーテンで現れる
>>32395
ゼロ「お前、何処でそれを…」
X「あ、ありがとうございます…ええと…」
>>32396
海東「なにを勘違いしてるのか分からないけど、このお宝は僕のだ……君たちに渡すつもりは無いよ」
>>32383
ゼロ「ああ」
ダイオウイカと、ファントムリキッド、メタンハイドレードのメモリを置く
>>32371
ゼロ「ボトルの成分に使えないかと思ってな、拾ってきた」
X「ごめんね、ここなら大丈夫だから」
メモリの中を超快適環境にして、中に飼育する
>>32365
ゼロ「ここが、怪しいな…」
X「行ってみよう…」
地形に向かう
>>32367
X「よし…」
メモリで全て吸い取る
ゼロ「とりあえず、これでいいか」
上昇する
>>32373
ゼロ「後こんなのも、見つけたぞ、」
ゼロが氷のような物の一欠片を手にして火をつけると燃え出す
>>32375
ゼロ「ああ、メタンハイドレード、体積の160倍から、170倍ものメタンに匹敵する、優れ物の海底資源だ」
>>32398
海東「欲しかったら、賢者の石以上の価値がある物を渡してもらわないとね、それがルールってやつさ」
>>32400
海東「言ったはずだよ、賢者の石以上の価値がある物だと」
>>32363
深海にて
ゼロ「しかし、この青い力を使えば、こんなに早くいけるのか…」
X「とりあえず、探そうよ、ゼロ」
>>32427
X「…とにかく、情報を集めませんと…」
ゼロ「それか、別の賢者の石を探すか…」
>>32421
……-
ゼロ「結局のところ、賢者の石レベルの物を探さないと意味がないって事か…」
>>32426
魁利「………賢者の石レベルだと、ルパンコレクションしか思いつかないな」
>>32429
ゼロ「賢者の石を作るもんだ、世界さえ乗り越えれば、別の賢者の石だってあるはずだ…」
>>32431
ゼロ「まあ、とにかく、ここに手がかりがないなら、別の場所に行く、賢者の石がある場所………噂程度だが…」
>>32433
ゼロ「ああ、」
X「とりあえず、行ってきます、貴方もお気をつけて」
>>32412
戦兎「賢者の石なんて値段が付けられない物なんだから、同じような物を用意するしか無いだろ」
>>32414
戦兎「そうだな価値としては……パンドラボックス並だな」
>>32437
…………
ゼロ「さて着いたは、いい物の、…-…探すとなると大変そうだな」
X「噂程度だからね、頑張ろうよ」
>>32312
戦兎「十中八九ボトルしか無いだろ、ベルトはあるし武器もある」
>>32314
戦兎「まぁ見てろって……」
ホワイトパネルがジーニアスと同形状に変化する
>>32318
戦兎「んで、トリガーマシンでロックする、そうすれば理論上エボルトの能力の一部を封印できるはずだ」
>>32320
戦兎「さぁな、そもそも効くだけで御の字だからな、効かない事も考慮してコレから色々するんだろ」
>>32321
ゼロ「わかった、必要な材料とか、あったら言ってくれ、調達する」
>>32322
戦兎「材料か……強いて言うなら、ファントムリキッドと賢者の石か?」
>>32308
ウタハ「修理は私たち、エンジニア部が全面的に受け持つよ」
>>32306
戦兎「ファンタジーには、科学で勝つ!」
ウタハ「先ずは、変身アイテムを修理しないとね」
>>32324
戦兎「ファントムリキッドは源泉が何処かにある、賢者の石はなんとかしてくれ」
>>32296
戦兎「まぁその件は置いておくとして、さっき言ってたゴールドラビットさんって誰の事だ?」
>>32290
戦兎「能力はそれなんだが、アイツはパネルとルパンコレクションの力を使って、その能力を進化させた」
>>32291
ゼロ「な、更なる段階に……自身の不幸を拒絶して他人に受け流すみたいなやつか?」
>>32292
戦兎「なんて言ったらわかりやすいか…………理を操る力……これが一番近いか?」
>>32294
戦兎「ああ、たとえば何も無い状態から無限にエネルギーを生み出したり、光速で動いたりだな」
>>32297
X「その、まだ戦兎さんがベアトリーチェに、取り込まれてる時に、その精神世界に入って、戦兎さんに似た人がこう言ったんです。>>31595
」
>>32300
戦兎「まぁ、その件は後で考えるとして、エボルトをどう倒すかだが」
>>32302
戦兎「何のために、ホワイトパネルを奪い返したと思ったんだ」
>>32304
戦兎「ホワイトパネルの力を使って、エボルトに対抗する力を作る」
>>32323
ゼロ「液体化した、ネビュラガスか、賢者の石……ガッチャードとウィザードにあるやつか…」
>>32325
ゼロ「わかった、行こうぜ、X、アクセル」
X「ああ」
アクセル「うん」
>>32361
ゼロ「ああ」
全身に青い血管のような模様を出す
X「はい」
アーマーを装着し海に入る
>>32346
一海「つっても、海の底だから普通じゃいけないんだよ」
>>32347
ゼロ「ああ、通常なら水圧で、終わる…、そもそも酸素がないから、お前達には、困難だしな…」
>>32348
美空「底って事は、深海でしょ?そんな所、現代の技術でも簡単に行けるような場所じゃ無いし、ファントムリキッドを採取するなんて無理じゃ無い?」
>>32349
X「俺のアーマーならいけます、かなり丈夫なので」
ゼロ「俺も、彩影と青い力を使えばいける」
アクセル「僕は、まず帰刃を取り戻さないと…」
>>32353
ゼロ「そうか、とりあえず俺とXで行ってくる」
X「アクセル、ちゃんと彩影と練習しろよ」
アクセル「はーい」
>>32344
一海「潰されたのは見える分だけ……つまり、海の底とかにはまだ残ってる可能性がある」
>>32358
幻徳「ファントムリキッド?全て無くなったんじゃ無かったのか?」
>>32359
ゼロ「そうなんだが、戦兎の作るボトルの材料の一つに必要でな、陸に比べれば、海はまだ謎が多い…特に深海は宇宙よりも……だから俺たちが海に探しに行く」
>>32345
ゼロ「確かに、地球の七割が海だ、陸地にあって、海に一つもないなんて事は、むしろ不自然だ…」
>>32333
ゼロ「そうか。」
X「お耳を貸していただき、ありがとうございます。」
>>32327
ゼロ「任せとけ」
……………
X「まずは、ファントムリキッドから、探そうかな…」
アクセル「うん、簡単なやつからね」
>>32335
アクセル「オッケー!」
ゼロ「とりあえず、ビルドの世界に行ってみるか…」
影を出す
>>32336
〜ビルドの世界〜
美空「……いったい何してるんだろう、戦兎は………」
>>32339
X「すみません。アポもなしで…」
アクセル「ねえねえ、ファントムリキッド、知らない?」
>>32340
美空「ファントムリキッド?……確か、源泉は全部潰されたはずだけど」
>>32541
カレ「できるのか?」
----------
ゼロ「着いたな、ホグワーツに……」
彩影「これが、この学校の制服……お前達も、きておけ」
アクセル「オッケー」
X「では、調査開始!」
>>32535
X(英寿さん………頼みますよ…)
駅にて
ゼロ「さて、そろそろ彩影が切符を取ってもいい頃だが…」
>>32536
〜同時刻・キヴォトス地下〜
英寿「まさか、こんな所にあったとはな……」
眼前には蒼白く光る剣状のエネルギーが、漂っている
ツムリ「早速破壊しましょう」
英寿「ああ」
>>32537
赤いレプリロイド
カレ「なんだそれは?」
------------
彩影「買ってきたぞ」
ゼロ「ちゃんと、あったな9と四分の三番線の切符…」
アクセル「じゃあ!行こうよ!」
>>32538
英寿「簡単に言えば、創世の女神の残影……ここに、デザグラがあった証拠だ」
>>32539
オリエ「ギヴォトスの地下にあったなんて驚きだよね」
カレ「ああ…」
>>32542
英寿「ああ、何回もやってる……変身!」
変身の掛け声と共に、蒼炎に包まれギーツⅨに変身する
>>32533
X「次、ハンターベースを訪れたときは、ちゃんとお茶を用意しときます。」
ゼロ「そうだな、行こうぜ」
アクセル「うん」
駅へ向かう
>>32544
ギーツⅨ「さぁ、ふざけたゲームも、コレでエンディングだ!」
『DYNAMITE BOOST TIME』
『BOOST Ⅸ VICTORY』
蒼炎と稲妻を纏ったライダーキックを放ち、エネルギー体を消滅させる
>>32548
ツムリ「大丈夫です、彼は不死身ですから」
英寿「俺も死ぬ時は死ぬさ」
>>32534
英寿「………俺が手を貸すまでも無いか」
ツムリ「どうします?行かれますか、キヴォトスに」
英寿「……ついでにな」
>>32532
英寿「そうか、まぁ好きにしな………お、この店ダージリンも美味いな」
>>32550
英寿「その時はその時、なんとかなるさ」
ツムリ「少し楽観的過ぎるのでは?」
英寿「こんなもんで良いんだよ、俺は神様だからな」
>>32522
英寿「旅行」
ツムリ「違います!この時代のデザイアグランプリを止めるためです!」
>>32516
英寿「お、この時代の紅茶も悪くないな」
ツムリ「こんな所に連れて来て、何が目的なんですか?」
英寿「姉弟水入らずの旅行だ、楽しんでくれよ姉さん」
>>32531
ゼロ「色々準備してきた、行くだけ行ったくるつもりだ」
X「俺たちは、そうさせていただけます。」
>>32524
英寿「もう終わった、だから姉さんと観光がてら、ロンドンの街を回ってた」
>>32525
X「よかった……」
ゼロ「とにかく、俺たちは、駅に行かないとな…」
>>32526
ツムリ「賢者の石くらい、英寿さんがホシノさんに渡したカードで作れば良いのでは?」
>>32528
ツムリ「出来ますよ、アレには創世の力が入っていますから」
>>32529
アクセル「…折角、ここまで来たんだけどな……」
X「………でも、英寿さんの力に頼ってばかりは…」
>>32549
オリエ「知ってるよ、けど、この先、大変な事の連続……貴方でさえ困難な事が起きる…」
>>32514
万丈「お前らは万丈の様な進化も無ければ、戦兎の様な科学力も無い……少し買い被り過ぎてたようだ、期待はずれだよ…チャオ」
どこかに飛び去る
>>32578
戦兎「いや、まだ犯人が近くにいる……悟られる前に追う」
>>32572
戦兎「パンドラボックスは確かチヒロに預けてたな……取りに行くか」
>>32574
〜ヴェリタス〜
戦兎「チヒロ、居るか?……チヒロ?………鉄臭い、まさか血⁉︎」
>>32576
戦兎「とりあえず電気を……配線が破壊されてる……なるほど、通りで警報が鳴らないはずだ」
>>32570
戦兎「まぁ、アイツなら何とかするだろ、おおかたエボルトかゲマトリアだろうから無視で………そうだ、パンドラボックス!アレを組み込もう!」
>>32580
戦兎「そして、俺の予感が正しければ……この血、古いな所々乾いてる……それに、身体がないおまけにパンドラボックスもある………取引ってことか」
>>32581
オリエ「人質による交渉………」
ゼロ「犯人はエボルトだろう…」
>>32582
戦兎「……監視カメラは破壊されてる……仕方ない、少し原始的な追跡をするか」
>>32585
オリエ「なら、あともう少しで、賢者の石が届くはず、時間が少し入り乱れてるし、きっと」
>>32569
オリエ「万丈は今、エボルトに乗っ取られてると…」
そうかいた文章をこっそり置く
>>32552
英寿「さてと、少し観光してから次の場所へ行くか」
ツムリ「……」
英寿「露骨に嫌な顔をするね、姉さん」
>>32554
ツムリ「毎回毎回、振り回されるこっちの身にもなってください!」
英寿「でも、なんだかんだ付いて来てくれるじゃん」
ツムリ「巫女として仕方なくです!」
>>32555
オリエ「微笑ましい光景だね…」
カレ「そうゆうもんなのか…」
>>32556
英寿「とりあえず行こう、美味いコーヒーが飲める場所を知ってるんだ」
ツムリ「まったく……」
>>32557
オリエ「場所によって、入れなかったり、治安に差があったりするけど、楽しめると思うよ……キヴォトスは……柴関ラーメンもオススメだよ」
>>32558
英寿「ほら、行くぞ姉さん」
ツムリ「まったく、少しだけですからね」
>>32568
戦兎「あと試していないのだと……万丈!…あれ、万丈どこいった?」
>>32561
オリエ「さて、ちょっと覗こうかな…」
………
戦兎の研究室を覗く
>>32562
戦兎「……そうだ、ここに金の線を組み込んで…クソ、プラチナが無いのが厳しいな……後は、銀を触媒にして安定性も加えて」
>>32564
戦兎「……コレは、プラチナ?誰が……まぁいい、プラチナが有ればコレを触媒にして、神秘をもう一段階解放できる」
>>32566
戦兎「色々試してみないと分からないことがあるな、例えば水晶は神秘の流れを一定にできる、鉛は神秘を遮断できるし……ダイヤモンドは、収束と発散を同時にこなせる」
>>32459
アクセル「ぶっ殺すと決めた時には、すでに行動は終わってんだよ!」
アクセルが勢いよく近づく
>>32460
ホッパー1「ホッパホー‼︎」
ホッパー1が横から蹴りをくらわせる
>>32463
アクセル「イタタ、いい蹴りだね」
X「アクセル大丈夫か?」
ゼロ「とりあえず、見つかってよかったな」
>>32466
宝太郎「賢者の石?……それなら、ケミーたちが1%づつ持ってるよ」
>>32457
アクセル「………じゃあ、…………おいテメエ、うちのシマを荒らした、ライダーじゃねえか、この始末どうする気だ?」
>>32467
ゼロ「ああ、知ってる…だけら来た………」
アクセル「でもそれもらって大丈夫なの?」
>>32468
宝太郎「うーん……グリオンを倒した時の、最高にガッチャな姿には慣れなくなるかも」
>>32469
ゼロ「そうか、……じゃあそれと同じくらいの価値がある物って知らないか?」
>>32471
アクセル「ダメだこりゃ…」
ゼロ「やっぱ、別の世界に行った方が良さそうだな…」
>>32473
ゼロ「……でも、賢者の石、戦兎…アイツはベルト材料の一つとして使う、下手したら、もう変身出来なくなるかもしれんぞ、そのフォームに…」
>>32442
宝太郎「マジ⁉︎……でも、君たちも用があるんじゃ無いの?」
>>32443
ゼロ「お前には、グリオンを倒してもらった恩がある、」
X「それに、困った時はお互い様ですよ」
アクセル「じゃあ、ちゃっちゃと探しちゃお!」
>>32445
X「では、X、ホッパー1の捜索を開始します!」
アクセル「ホッパー1やーい!」
>>32455
アクセル「とりあえず、僕らがやばい奴のフリをするから、……なんか助けてホッパー1とか言って」
>>32474
宝太郎「うーん……俺の錬金術じゃ、賢者の石なんて錬成出来ないし」
>>32476
宝太郎「……グリオンレベルの錬金術師じゃないと厳しそう」
>>32512
万丈「万丈はいずれ、この世で史上最強よ生命体になる、そして万丈の中にある俺の遺伝子が活性化すれば、俺も強化される……そして、万丈はお前らの想像を超えるスピードで急成長してる、史上最強の生命体になるのも近いだろうな」
>>32497
アクセル「万丈、プロテインラーメン」
プロテインラーメンを出す
>>32498
万丈「言っただろ、意識を消すくらい造作もないってな」
>>32499
アクセル「ちえ…」
X「まさか、かと思うが賢者の石を取り組もうなんて考えてるんじゃないだろうな…」
>>32502
万丈「なら俺からも、万丈や戦兎……その他の奴らの命は、俺が握ってる…お前らは、誰も犠牲に出来ない甘ちゃんどもだからな、お前らを御すなんざ簡単なことさ」
>>32504
万丈「そこで言い淀む時点で、お前らは根本的に俺には勝てない」
>>32505
X「お前に勝つ為じゃなくて、人間達を守る為に戦ってるからな」
>>32507
X「でも、ここの人間に手は出させない…戦兎さん達にも手を出せない……わかったな」
>>32508
万丈「まだ、自分の立場をわかっていないようだな……俺は、お前らが戻るより早く戦兎どもを消せる」
>>32509
ゼロ「どうだろうな、俺たちが万丈にそんな事をさせるつもりはないが…」
X「まあいい、ずっと監視する」
>>32510
万丈「お前たちがどうしようが、この優位性は覆らない」
>>32496
万丈「お前らは俺に指図できる立場じゃねぇだろ、俺がお前らの指図を受けると思ってるのか?」
>>32494
万丈「こんな面白そうなこと、見にこないわけは無いだろ」
>>32481
ゼロ「俺も詳しくないが、ある学園が賢者の石を持っているという噂でな、俺も名前くらいしか知らん…」
>>32486
宝太郎「いつもみたいな、変な知識披露が無いなーって」
>>32487
ゼロ「……たっく、言っただろ、学園の名前と特徴くらいしか知らないと」
>>32488
宝太郎「まっ、他の学校の名前なんて、俺には関係ないけど」
>>32491
ゼロ「ああ」
影で移動する
1991年/別世界のロンドン
ゼロ「じゃあ行くか」
X「うん」
>>32492
万丈「ロンドン……かの有名な、ジャック・ザ・リッパーも、この国が発祥だなァ」
>>32289
ゼロ「つまり、無限の残機に見せかけた、偽物を出現させる能力……何やってもしょうがない筈だ…とにかく本体を見つけろってことか?」

