東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり
>>32985
ゼロ「………なんだ、俺がここにいてもあまり驚いてないな……知ってたのか?」
>>32986
戦兎「万丈やマーベラス達とは、常に無線で繋がってる」
>>32989
ゼロ「情報ってのは、どこにあってもおかしくない……‥怪しければ調査あるのみ、お前だって同じだろ」
>>32993
ゼロ「要するに、お前の真の目的は、そいつらにあえてかかって、内部から攻める事か…」
>>32995
ゼロ「俺たちも乗る」
X「話は聞きました、どうして欲しいですか?」
>>32996
戦兎「罠にかかりに来てんだぞ?やる事は一つだろ」
ビルドドライバーを装着する
>>32971
ゼロ「奴らが、俺たちをここに呼んだ……そして、いま交戦してる万丈………まさか、戦兎、または、ギヴォトスの奴ら、どいつもコイツも敵が、利用したがる者ばかり………ついでに万丈も……」
>>32966
ゴーカイレッド「遺伝子をばら撒く?そんな重要情報、簡単に流すわけが無い」
>>32968
ゴーカイレッド「つまり、この戦いは誰かが仕組んだ……心当たりはないか?」
>>32970
ゴーカイレッド「誰が企んだかはどうでもいい、『問題は何が目的か』だ」
>>32972
ゴーカイレッド「必要な情報は、『誰が』『なぜ』『どうやって』だ」
>>32980
戦兎「ああ、キヴォトス郊外の人目に付かない場所にあるはずだ」
>>32973
ゼロ「デザイングランプリが、バッドエンドを起こす為、俺たちをここに呼び寄せた……いや…とにかく情報がないと話にならん…」
>>32974
ゴーカイレッド「だが、探ろうにも地球じゃないと、何も出来やしないぞ」
>>32998
戦兎「変身!」
『鋼のムーンサルト!ラビットタンク!イェイ!』
ビルドに変身し、バイクに乗りながら廃研究所に突っ込む
>>33000
ビルド「やっぱり中には、敵がいるよな!」
無数のハードガーディアン(色彩)を、マシンビルダーで蹴散らす
>>32963
ゼロ「疑いもしなかったのは流石にチョコラテが過ぎたな……俺からも後でなんとかしないとな、とにかく、やろうぜ」
>>33022
戦兎「さっきから、俺たちを付けてきてる奴が居るぞー」
>>33026
戦兎「お前らなら、みた事くらいあるんじゃ無いか?」
黒い蛇のような物体が、飛び出して来る
>>33028
空気を切ったかのように、セイバーがすり抜ける
戦兎「……実態がないのか?」
>>33019
X「でも、敵は貴方を狙っています、それに加えて俺たちは、関心が薄いです、それに一人よりも四人の方がいいですよ」
>>33029
ゼロ「なんだコイツ!?」
X「これなら!」
神秘で矢を作り撃ち抜く
>>33030
矢がすり抜け、地面に突き刺さる
戦兎「………コイツを街に解き放つわけにはいかないな」
>>33031
ゼロ「そうだな…濁れ彩影…」
彩影の黒檻、黒いエネルギーで拘束する
>>33032
黒い物体が拘束をすり抜ける
戦兎「ありとあらゆる物理的干渉が無効化されてるのか」
>>33033
ゼロ「じゃあ、引力ならどうだ」
蛇を影に引力を持たせ空中に拘束する
>>33034
安安と拘束を抜け出し、マシンビルダーを追いかける
戦兎「なるほどな……」
>>33018
戦兎「お前に守られなくたって、自分で何とか出来るって」
>>33001
アクセル「そらそら!邪魔だああ!」
銃で撃ち抜きゼロがセイバーXがバスターで突き飛ばす
>>33008
戦兎「この辺りは、全部失敗したやつか?……………これは」
>>33002
『定刻の反逆者!海賊電車!イェイ!』
カイゾクハッシャーで一掃する
>>33003
アクセル「アイスガトリング!」
地面を凍らせスマッシュを蹴り、一気に滑らせ攻撃する
>>33004
ビルド「……ここはアイツらに任せるか」
変身を解き、研究所を漁る
>>33006
戦兎「……どの資料も英語や古代文字で書かれてるな………とりあえず持ち帰るか」
>>33017
エアダッシュでついていく
X「何が起こるか、わかりませんから」
>>33016
戦兎「んな護衛みたいに……まぁ良いや」
マシンビルダーに跨がり走り出す
>>32964
ゴーカイレッド「そもそも、遺伝子をばら撒いたのかすら疑わしいがな」
>>32962
ゴーカイレッド「軽く考えれば分かる嘘に引っかかるなんてな」
>>32910
戦兎「だから言ったろ、戦闘なんてしないって」
万丈に出来る限りの装備を持たせ、シャーレから出ていく
>>32912
マーベラス「上だ」
空から、ゴーカイガレオンが降りて来る
>>32914
ガレオンから、2本のワイヤーが落ちて来る
マーベラス「ほら、乗りな万丈」
万丈「ああ」
戦兎「………頼んだぞ、万丈」
万丈「任せろ!」
マーベラスと万丈が、ワイヤーに捕まり、ガレオンに乗り込む
>>32916
戦兎「……早速向かうか」
『ビルドチェンジ!』
マシンビルダーを走らせると、ゴーカイガレオンも発進する
>>32907
アクセル「まあ、そうだろうけどさ…………アンタもだいぶチョコラテっぽいね」
ゼロ「まあこの話は、あとでもいいだろう…先に進むぞ」
>>32918
ゴーカイガレオンが宇宙空間に出て、火星へ向かって進路を進める
>>32922
万丈「変身!」
『クローズエボル!パネーイ!マジパネーイ!』
クローズエボルに変身し、火星に降り立つ
>>32908
戦兎「チョコラテ?」
先生「とにかく、場所はわかってるからね、研究所と廃研究所に急ごう」
>>32906
戦兎「お前より現実見てるし、その現実に何度も打ちのめされてきたよ」
>>32924
エボルト「待ってたぜ?万丈!」
エボルトが岩に腰掛けている
>>32896
先生「興味ある無しじゃなくて」
戦兎「大きな権力を持った奴を好きに操れるんだ、それこそ完全復活まで逃げる事も出来るし、そんな奴に刃を向けたら争いが起こるに決まってる……それだけの理由だ、つまり権力を持ってる奴に憑依した方が合理的って話だ」
>>32890
戦兎「この状況で、人に憑依しないほど、間抜けなやつじゃ無いからな」
先生「だよねー、同じ立場だったら確実にそうしてるもん」
>>32891
アクセル「しょうがないな……」
ゼロ「まあ、ウゴケナクナール使えばなんとかなるだろ」
>>32894
先生「私がエボルトの立場なら、憑依する相手はかなりの権力を持った人物にするからね」
>>32897
アクセル「まあさっきのは、ちょっとした冗談だけど、………そんなことされちゃあ確かに厄介だねえ、権力ってのは手に入れた瞬間、己の器も弁えず、使いたい物だし」
>>32905
アクセル「なんだよ……まあ、理想ばっか語ってないで、現実も見なよ」
>>32899
糸電話<俺も同じ意見です。
アクセル「でも、まあその時が来たら、………その時だね」
>>32900
戦兎「いや、戦闘はしない……戦うのは、誰かを守る時だけだ」
>>32901
アクセル「そりゃあ、僕だってそのつもりだけどさあ…………理想だけじゃあ……現実を見失うってことさ……まあアンタはわかってるに決まってるけど」
>>32902
戦兎「どれだけ強い力を持ってても、その力を他人を傷つける事に使った時点で、そいつは弱いんだ………力ってのは、誰かを守る為にある」
>>32925
X「万丈さん、エボルトの相手は、貴方に任せます、その間、俺とゼロで遺伝子を破壊します。」
>>32961
ゼロ「あいつは、ほんの数パーセントでも危険があれば、それを避けようとする…そういう奴なんだよ」
>>32946
エボルト「お前は、一方的な理想論を押し付けているだけに過ぎない、万丈の中から見てたぜ?ピンクの髪のガキと、単純なガキをストーキングしてた様だな?そんなお前に、正義を語る資格があるのか?そもそも、お前のやっているおせっかいは、そいつらが望んだ事なのか?……己のエゴと歪んだ正義を押し付ける……それがお前の本性だ」
>>32947
X「正直な話、何があってるか、何が間違っているのか、俺にはわからない、俺には正義を語る自信はない」
>>32948
エボルト「そうか、お前は俺と同じ………何千何万もの命を奪ってきた、悪魔の一部だ‼︎」
>>32949
X「否定はしない、それでも、俺がこうして立っている限り…望みはある」
>>32950
エボルト「本当にそうかァ?俺は、地上にも遺伝子を残してきた……そして、とある人物に憑依させている……お前ら2人が来たのは、間違いなんだよ!」
>>32944
エボルト「『でも』、『もしかしたら』、お前その繰り返しで何一つ成し遂げることができてないじゃないか」
>>32954
万丈「ああ!」
エボルト「火星から地球まで、どれだけ飛ばそうが2ヶ月はかかる……間に合うといいなァ」
>>32955
ドライバーを装着する
アーマーを装着
X「せめて巻き込まないよう近くの宇宙空間に、」
空間を裂き、月の近くに移動する
>>32956
エボルト「単純なバカは、操り易くて助かるなるァ……さぁ、決着を付けようぜ?万丈‼︎」
クローズ「望むところだ‼︎」
エボルトとクローズがぶつかり合う
>>32927
X「でも、助けが必要になったら、言ってください、すぐにかけ着きます。」
>>32928
クローズ「お前らこそ、助けてくれって〜って、泣きつくんじゃねぇぞ?」
>>32929
ゼロ「俺たちを、なんだと思ってやがる、怯えるつもりはない、俺もXも」
>>32930
エボルト「若いねぇ……怯えを知らない奴は、早死にするぜ?」
>>32934
エボルト「心の無いロボットは、つまらねぇなァ……お前もそう思うだろ?万丈!」
>>32942
エボルト「叶える?……いい加減、無駄な理想に縋り付いていないで、現実を見たらどうだ?」
>>32936
エボルト「機械に心なんざ、あるわけが無いだろ、所詮は科学で作られた人間の傀儡だ」
>>32937
X「俺たちレプリロイドは、人間のように考える事ができる!ライト博士は少なくとも、俺をそう作った!それに人間はきっと、俺たちと共に歩む
!俺はそう信じる!」
>>32938
エボルト「人間は身勝手で、愚かな生き物だ、お前らの事も都合のいい道具としか思ってないだろうよ」
>>32939
X「人間もレプリロイドと同じだ!イレギュラーのような悪もいれば、ライダー達のように、正義を掲げる物も居るたとえ…………今は俺たちを道具としか思っていたとしても………俺は………人間と共に戦う!」
>>32941
X「確かに浅はかかもしれない………けど俺はこの理想を叶える!」
>>33036
戦兎「確かこっちに……」
方向転換し、森の中に突っ込む
戦兎「……そりゃ追って来るよな!」
黒い物体が、草木を枯らしながら追いかける
>>33038
戦兎「目が無いのに、何で追いかけられるのか……それは、音を探知してるから………だったら!」
マシンビルダーを自動運転に切り替え、飛び降りる
>>33187
彩影「まあ、時期に慣れる、鍛錬をかかさねばな…ひとまず休憩だ」
>>33136
戦兎「目標?特に決めてないが………強いて言うなら、変身しなくてもブラックホールを操れるようになったらかな」
>>33148
万丈「ああ」
『覚醒!』『グレートクローズドラゴン!』
『Are you ready?』
万丈「変身!」
『Wake up CROSS-Z! Get GREAT DRAGON! Yeahhh!』
クローズ「……とりあえず変身したぞ」
>>33134
戦兎「今の万丈ならもしかしたら………まぁ、この話はいいか」
>>33132
戦兎「今の万丈なら、エボルトの力を100%引き出せるかもしれない、だけどその為にはトレーニングが必要だ、そこでアンタに頼みたい……こう言うの、得意だろ?」
>>33122
戦兎「もう少し丁寧に入って来いよ……」
ヒマリ「せっかくの紅茶が溢れてしまいます」
>>33116
エボルト「その力はお前のモンだ、使い方はその内わかる」
再びクローズの中に戻っていく
>>33117
X「大丈夫ですか!?万丈さん!!」
ゼロ「一人でも大変なのにな…」
>>33118
クローズ「うう……気持ち悪ぃ〜」
ゴーカイレッド「異物を取り込んだ影響かもな」
>>33119
X「とりあえず、戦兎さんの元に運びましょう」
担架を出して影に行きゼロと運ぶ
>>33120
クローズ「………エボルトに乗っ取られてた時を思い出した」
>>33121
X「万丈さん、後もう少しですから」
ゼロ「戦兎!」ドアを蹴飛ばし入る
>>33123
ゼロ「飲んでる場合じゃねえ!!」
X「万丈さんを見てください…」
>>33124
戦兎「あ?万丈を?」
万丈「戦兎!大変なんだよ、クローンのエボルトが変化したボトルが、俺の体の中に入ったまった‼︎」
戦兎「はあ?」
>>33125
X「嘘かもしれないけど……ほんとんです!トリガーを二回押したら……こうなって…」
>>33126
戦兎「あー……なんとなくだが」
万丈に近づいた瞬間プラズマが走り、2人の間に時空の歪みが出来る
万丈「おい!どうなってんだよ!戦兎!」
戦兎「知らないよ、なんでこんな事に………」
>>33127
ゼロ「まさか、白マテリア…星が拒絶する力なのか、こうもはっきりと…」
>>33128
戦兎「まさか、万丈の中のエボルトの細胞と、反発しあっているのか?………影さん、少し頼みがあるんだけど」
>>33149
彩影「これから、行うのは、単純に戦闘だ、力は窮地にこそ発揮される」
>>33114
クローズ「やるしか無いだろ……」
『インフィニティ・ザ・エボリューション!』
謎のボトルがトリガーから力を受け、光だし万丈の中に入っていく
クローズ「………な、中に入っちまった⁉︎」
>>33178
エボルト「さぁ万丈、俺の想像を超えていけ‼︎」
万丈「ああ、やってやるよ……」
『エボルドライバー!』
エボルト「フッフッフッ……」
赤い粒子となって、万丈の中に入っていく
>>33172
クローズ「クッ!……………!」
エボルト「お前の力はこんなもんか?……万丈」
エボルトが攻撃を掻き消し、クローズを守る
>>33173
彩影「エボルトか、貴様が………万丈、お前はこの脅威を力に変えねばならない」
>>33174
エボルト「万丈、お前は戦いの天才だ!その気になれば、この世界の誰よりも強くなれる!」
クローズ「………」
>>33176
クローズ「俺が力を求めたのは、ヒーローを助けるヒーローになる為だ!」
エボルト「………いざとなったらこの言葉を言え(万丈だけに何かを伝える)」
クローズ「……珍しいじゃねぇか、お前が力を貸すなんて」
エボルト「お前に死なれたら、俺が困るんだよ」
>>33170
クローズ「はあああああ‼︎」
ブラックホールフォームの幻影と共に攻撃する
>>33180
万丈「すぅー……喰らいつくせ!」
慟哭と共に、万丈の体内からエボルトVSXが変化したボトルが飛び出す
万丈「来い!クローズドラゴン!」
クローズドラゴンが飛来し、万丈の手の中に収まる
『進化!』
『エボルテックドラゴン!』
巨大な龍とコブラの幻影が出現し、万丈の周りを旋回する
『Are you ready?』
万丈「……変身!」
『最強進化!アルティメットクローズ!イェーーイ‼︎』
クローズ「何だこの力!負ける気がしねぇ‼︎」
>>33182
クローズ「………エボルト‼︎」
万丈の中から、豪華な装備を付けたエボルトが出て来る
エボルト「仮面ライダーエボル・キングコブラフォーム……以後、お見知り置きを」
>>33184
エボルト「まっ、仲良くやろうぜ?相棒」
クローズ「相棒じゃねぇ‼︎」
>>33186
エボルト「お前の強さは青天井だ、どんどん進化して強くなれよ、チャオ!」
赤い粒子となって万丈の中に入っていくと、変身が解ける
万丈「……この姿、結構体力を持ってかれるな」
>>33171
彩影「その力をも、使いこなせ!」
天まで届く黒い霊圧をエネルギー刀から勢いよく湧き出させようなエネルギーの流れで攻撃する
>>33169
彩影「力に恐れ、引けば老いる、臆せば死ぬ!突き進め!」
刀に更なる霊圧を天まで高め、万丈に切り掛かる
>>33159
彩影「そうだ!万丈!己の不足を見極め…そして立ち向かえ!」
刀に霊圧を乗せ重い斬撃で叩きつける
>>33154
ビートクローザーで起動を逸らし、そのままの勢いで斬りつける
>>33156
刃を腕のアーマーで受け止め、刃を掴み回し蹴りで攻撃する
>>33158
クローズ「クソが‼︎」
『ドラゴン!』『スペシャルチューン!』
『スマッシュスラッシュ』
地面に手をつけ、青いエネルギーを纏ったビートクローザーで、回転切りをくりだす
>>33160
『極熱筋肉!クローズマグマ!アチャチャチャチャチャッチャー‼︎』
クローズマグマに変身し受け止める
>>33168
クローズ「うおおお‼︎」
黒いモヤを纏い向かっていく
>>33161
彩影「そうだ、ドンドン力を解放しろ!」
万丈の周りに動きが封じられる程の霊圧を押し上げる
>>33162
クローズ「うおおおお‼︎」
クローズが黒いモヤを纏い、霊圧を吹き飛ばす
>>33163
彩影「そうだ!そして思い出せ!お前が何をも守るために力をつけるか、目的を見失うな!そして、力を震え!」
霊圧を刀に高め黒くそまったエネルギーを万丈に振るう
>>33164
複眼に赤い模様が浮き出ると、ブラックホールで背後にワープし、紅炎を纏った拳で殴りかかる
>>33165
先程霊圧を高めた刀で拳を受け止め
彩影「万丈!お前に問え!何故力を求めるか!?」
その霊圧を纏った斬撃で対抗する
>>33166
クローズ「俺は、この力で……世界を‼︎」
『銀河無敵の筋肉ヤロー!クローズエボル!パネーイ!マジパネーイ!』
クローズエボルに進化する
>>33167
彩影「そうだ!その為にも、己の限界を超えて突き進め!」
先程までとは比べものにならない程の霊圧を万丈の周りに押し潰す
>>33060
黒い物体が何も無いのを確認すると、再び地面に潜っていく
ビルド「やっぱり、アイツには目も鼻も無いんだ」
>>33061
ゼロ「あるのは、聴覚、干渉ができてないということは、あっちも干渉できてないということなのかもな
>>33062
ビルド「恐らく、触れるのはアイツが敵対しているものだけ」
>>33064
ビルド「敵対条件は、その場で一番大きな音を出している物……さっきは、バイクを攻撃対象にしていたんだろう」
>>33067
ゼロ[とにかくシャーレへ戻るぞ、音エネルギーは彩影で吸い取る、安心していけ」
>>33068
ビルド「このまま飛んで帰る」
ソレスタルウィングを広げ、飛び上がりシャーレに向かう
>>33069
X「ああまって下さい!」
ファルコンアーマー、ゼロは青い物質、アクセルはホバーで追う
>>33070
〜シャーレ〜
戦兎「とりあえず、資料は持ち帰れたか……後は潜入隊の方だが」
>>33073
X「では、向かわせてもらいます!」
ゼロ「俺も行く」
影で進む
>>33058
ビルド「ここで良いか」
飛び上がり地面をホークガトリンガーで撃つと、地面からさっきの黒い物体が出現し撃った場所を攻撃する
>>33075
アクセル「じゃあ、僕は修行だね」
火星
ゼロ「おい!万丈!無事か!?」
>>33046
戦兎「変身!」
『天空の暴れん坊!ホークガトリング!イェイ!』
ビルドに変身し、崖から飛び降りる
>>33040
マシンビルダーがそのまま崖の下へ落ちていき、黒い物体もそのまま落ちていく
>>33047
X「あっちょっと!」
ゼロ「俺たちもいくぞ!」
三人も崖から飛び降りる
>>33048
ビルド「………あった!」
崖下に落ちたビルドフォンを、飛行しながら回収する
>>33074
戦兎「………先生が帰って来るまで、ヒマリと科学談義でもしてるか」
>>33097
X「針閃!(ハリセン)」
ゼロ「影蜂!(かげばち)!」
Xとゼロもランスのように光と影針状にし突き刺す
>>33098
クローズ「今だ‼︎」
エボルトの体に、ホワイトボトルとアルケミスボトルを捩じ込む
クローズ「はあああ‼︎」
ビートクローザーを引き抜き、青い龍のエフェクトと共に斬り裂く
>>33099
X「天獄!(てんごく)!」
装甲を剥がし一気に膨大なエネルギーの流れさせて攻撃する
ゼロ「影絶(えいぜつ)」
影でエボルトからの力を失わせ、膨大な力を消滅させる影で攻撃する
>>33100
エボルト「なぜ、力を維持できない⁉︎」
クローズ「戦兎がお前の力を、打ち消したんだよ‼︎」
近くのビートクローザーを引き抜く
クローズ「これで終わりだ!」
『フェニックス!』
『メガスラッシュ!』
ビートクローザーに紅炎を纏わせ斬り裂く
エボルト「ぐああ⁉︎」
>>33101
Xとゼロがビートクローザーにお互いの力を込め
X「龍炎斬越!」
ゼロ「龍氷影歪!」
燃える光のような斬撃と燃える氷のような斬撃で莫大な力の流れを起こし撃ち抜く
>>33102
エボルト「俺が……お前ら如きに‼︎」
クローズ「……はあ!」
ハザードフォームを彷彿とさせる上段蹴りでエボルトの胴体に攻撃すると、蒼白い穴が出現しその穴に向かって圧縮されていく
>>33104
クローズ「知らねぇよ‼︎」
エボルトVSXが完全に圧縮されると、蛇が飲み込んだ様な形をしたボトルに変化する
>>33095
ゼロ「なるほどな、金神楽…」
ドゥムーズギーツのような刀身を出し一気に複数のビートクローザーで攻撃する
>>33106
ボトルが拒絶する様に手元を外れ、黒い球なような物を生成しその中に入っていく
クローズ「気難しいんだな」
>>33108
クローズ「………あ」
黒い球に触れようとした瞬間、手がすり抜ける
>>33110
クローズの中から、エボルトが出て来る
エボルト「そのトリガーのスイッチを、2回押してみろ」
クローズ「2回?」
>>33096
エボルト「万丈……貴様ァ‼︎」
クローズ「くらいやがれ‼︎」
近くにあったビートクローザーを引き抜き、エボルトに突き刺す
『ドラゴン!』
『メガスラッシュ‼︎』
クローズ「はあああああ‼︎」
エボルト「舐めるなよ‼︎」
>>33094
『消しゴム!』
『メガヒット!』
クローズ「オラァ‼︎」
刀身が消えたビートクローザーで斬り裂く
クローズ「はあ‼︎」
近くのビートクローザーを2本引き抜くと、ラビットとハチのボトルが装填されている
>>33078
ゴーカイレッド「いや……まだだ」
エボルト「………流石だ万丈、まさか奥の手を使う羽目になるなんてなァ」
>>33081
X「……万丈さん、お手伝いします。」
ドライバーをつける
ゼロ「俺も行くか」
彩影を構える
>>33082
ゴーカイレッド「クローズ、アレを使う時じゃ無いか?」
クローズ「アレ……ああ!アレか!」
>>33093
X「俺も!」
ビートクローザにミステリーボトルを装填し攻撃する
>>33086
『ウェイクアップ・ザ・エボリューション!』
『ドラゴン!ドラゴン!』
『Are You Ready?』
クローズ「……変身!」
『覚醒!灼熱!撃滅!クローズビッグバン‼︎ドガドガドガドガドッガーン‼︎』
グレートクローズに、ブラックホールフォームに加えキルバスやブラッドが合体したような見た目になる
クローズ「うおおおおお‼︎‼︎‼︎」
>>33088
エボルト「ビッグバン……全ての始まりを示す姿かァ、俺たちブラッド族とは真逆だなァ」
クローズ「お前を、ぶっ倒してやるよ!」
クローズが地面に手を当てると周囲に、60本のビートクローザーが突き刺さった状態で出現する
>>33090
クローズ「はあああ‼︎」
近くのビートクローザーを引き抜きエボルトに向かっていく
>>33091
ゼロ「使わせてもらうぞ」
X「借ります!」
ゼロもXも引き抜き二刀流で応戦する
>>33092
『オクトパス!』
『メガヒット!』
ビートクローザーの刀身が8本重なり、重い斬撃をくらわせると、ビートクローザーが消滅する
クローズ「次はコイツだ!」
逆手でビートクローザーを引き抜き、エボルトを攻撃する
クローズ「これは……消しゴムか!」

