東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり
>>33290
戦兎「万丈、とりあえず使ってみろ」
キャンサーボトルを投げ渡す
万丈「ああ、わかったぜ!」
>>33284
戦兎「そのX線を使ったのがレントゲンな、後は戦艦とかに積んであるレーダーだな」
>>33286
戦兎「戦艦とかに積んであるレーダーは電波だな、X線とは別の物だ」
>>33288
戦兎「とりあえず、コイツが使えるか試す必要があるな」
>>33289
X「うーむそうですね、砂漠には砂鉄が多いですし、そこで試したらどうですか?」
>>33282
戦兎「試してみた方が速いな」
アルミの大きな板を持ってくる
戦兎「科学なら、この板の向こう側に、物があるか無いか一瞬でわかる」
>>33292
戦兎「さぁ、変身してみろ」
バリケードを作り、ライオットシールドを構える
万丈「ああ」
ビルドドライバーを装着する
>>33294
万丈「よし……」
キャンサーボトルを、ビルドドライバーにセットすると、ビルドドライバーからエラー音が流れる
>>33296
万丈「それもそうだな」
『エボルドライバー!』
『ヴェイルキャンサー!』
万丈「ぐああああ⁈」
ボトルを装填した瞬間、身体が拒絶反応を起こし、ボトルが弾き飛ばされる
>>33297
ゼロ「おい!大丈夫か!?」
X「万丈さん!」
二人が駆け寄る
>>33299
X「何とか軽減できませんかね、トリガーとか、ニュードライバーを作って…」
>>33266
戦兎「あと、こんな使い方も出来る」
キャンサーボトルをテレビに向けると、テレビの電源が付く
戦兎「これでリモコン要らずだな!」
>>33270
戦兎「赤外線は電磁波の一種だから、電子機器は基本自由自在だ」
>>33272
戦兎「その気になれば、通信を全て遮断することもできる」
>>33280
戦兎「本来見えない物というより、陸海空全てを見通す目だな」
>>33274
戦兎「あんな詠唱ダラダラ言うより、もっと効果的な方法があるんだよ」
>>33275
X「…やろうと思えば詠唱破棄できますよ、威力は落ちますが…」
>>33276
戦兎「見えない物を見る、科学の目って言うのがあるんだよ」
>>33278
戦兎「お前らも知ってる筈だぞ?俺らなんかよりも断然」
>>33279
X「まあ、俺のブロードレンジカメラは、人の何倍もの物を認識できますが、科学の力で本来見えない物を見るということでいいんでしょうか」
>>33298
ボトルを拾い上げる
戦兎「人間の細胞だと、負荷に耐えられないのか………」
>>33300
戦兎「無理だな、エボルドライバーしか受け付けない以上、使えるのはエボルトか万丈だけだ」
>>33263
ゼロ「そういう、もんなのか…、……トラファルガーに後でガンのこと聞いてみるか……」
>>33327
ゼロ「ああ、お前が使いこなせるかどうかは、わからんが、試してみる価値はある…」
>>33324
戦兎「それって、破滅の力を持ってるとか、言ってなかったか?よく覚えてないが」
>>33325
ゼロ「ああ、お前が使ってる白マテリアと対局とも言える、禁断のマテリア、本来なら近くの小さな星を呼び寄せ星を破壊する、究極の破壊魔法メテオを発動するマテリアなんだが…」
>>33328
戦兎「星を破壊する力………待てよ、ならその力を応用すれば………」
パソコンに向かい、設計を始める
>>33331
X「でも、それって…」
ゼロ「ああ、俺たちは奴に会わなきゃならねえ…」
>>33320
戦兎「何か新しいアイテムを……………原子操作は便利だからマストで付けるとして、後は………」
>>33318
戦兎「それに……アルケミスに変わる、新たなアイテムも必要だ」
>>33310
戦兎「………このボトルの持ち主は、相当頭が切れるぞ」
>>33312
戦兎「ああ、このボトルに完成はない、幾らでも進化の余地がある様に」
>>33314
戦兎「それに、俺でも分からない技術が使われてる箇所がある、恐らく独自の技術だろ」
>>33262
戦兎「癌の治療法の一つの、プラズマ治療に起因してるんだろ」
>>33337
ゼロ「………俺たちも強くならないといけない……あいつと関わるからな…」
>>33214
リン「実は、こちらを拾いまして」
ワインレッド色のフルボトルを取り出す
>>33216
戦兎「新しいボトルか?」
ボトルを受け取る
戦兎「……………何のボトルだ?」
>>33218
戦兎「試してみればいいんだよ」
ビルドドライバーを取り出す
>>33220
ボトルをドライバーにセットする
『キャンサー!』
戦兎「キャンサー?……キャンサーって何だったっけ……」
>>33222
戦兎「癌に蟹か………」
万丈「癌……蟹………ハァ、まさか生き残っていたとはなァ」
>>33208
戦兎「ああ、ここじゃアレだし、場所を変えよう」
先生「?」
二人が相談室に入っていく
>>33206
戦兎「不老不死なんて、あってはならない邪な科学だ……」
先生「ただたまー………要ってなに?」
>>33224
万丈「そのボトルは、名前を口にするだけで虫唾が走るゲス野郎の物だ、キルバスが星をぶっ飛ばした時に星の爆発に巻き込まれたと思ってたんだがな」
>>33196
戦兎「……そろそろ先生が戻って来る頃か、ヒマリ頼めるか?」
ヒマリ「ええ、わかりました」
>>33191
X「あ、お疲れ様です、万丈さん、どちらがいいでしょう?」
水とプロテインを持ってくる
>>33194
万丈「久しぶりに、体力が0になったなぁ〜」
戦兎「とりあえず、良いデータが取れた、まだまだ可能性があるかもな」
>>33198
戦兎「………もし、怪我が一瞬で治ったり、歳を取るのが遅くなる薬があったら、お前らはどうする?」
>>33199
X「怪我してる人に使います。」
ゼロ「とりあえず、一度警戒して調べる」
アクセル「ヤフオク……………冗談として、……うーんどうしようかな…」
>>33203
ゼロ「そうか……まあ、無理に聞いたところでお前は、はなさんだろう、この話は、また今度だな」
>>33204
戦兎「この資料は、先生に話した後に、焼いて誰の目にも付かないようにする」
>>33252
万丈「嫌だね、アイツの事なんざ1秒でも思い出したく無いんでな」
>>33246
万丈「アイツはハッキリ言って屑だ、戦兎アイツは死んでも倒せ、できなかったら俺がお前を殺す」
>>33247
X「ふざけた事を抜かすな!その時倒せなくても、今後可能性がある、また挑むためにも!戦兎さんは重要な戦力になる!」
>>33248
エボルト「キルバス以上の屑だぞ?次なんてあるわけ無いだろ」
>>33250
エボルト「何も分かってないみたいだな、なら教えてやるよ、アイツは俺みたいに優しく無いし星を喰らう為ならどんな手段も使う、敗北はこの星の破滅を意味するんだよ」
>>33244
万丈「キルバスじゃねぇよ、ある意味キルバスより話が通用しねぇ」
>>33254
万丈「俺がお前ら言う事を聞くわけがないだろ、分からないことは自分の目で確かめな」
>>33256
戦兎「………よし、完成した」
閉じると蟹の鋏のような形状になる、フルフルボトルと同型のアイテムを完成させる
>>33260
戦兎「元のボトルの性能が分からないから何とも言えないが、プラズマを自在に操れる事だけは確かだ」
>>33226
万丈「知るかよ、おおかたパンドラボックスを追って来たんだろ」
>>33227
X「そうか…………癌……生命を脅かす存在……蟹…うまい…戦兎さんどうします、これ?」
>>33228
戦兎「…………」
ヒマリ「アレは、何か企んでいますね」
>>33232
戦兎「見てればわかるよ」
ボトルを持って研究室に入っていく
>>33234
戦兎「どこに仕舞ったっけなー」
色んな場所を漁っている
>>33242
戦兎「キャンサーボトルで新たなアイテムを作って、ゲス野郎に対抗するアイテムを作る」
>>33236
戦兎「ん、ライダーシステムエボルボトルを探してるんだが………」
>>33238
戦兎「暇な時は幾らでもあったんだ、作っておくに損は………お、あった」
>>33240
戦兎「わざわざ届けてくれたんだ、しっかりお返しをしないとな」
>>33336
万丈「トレーニングルームを借りるか……」
万丈が研究室を出ていく
>>33487
海の上に、鉄の足場あるような場所に移動し、
左右から敵のロボットが移動して来る
>>33441
シグマ「しかし、なぜここまでのイレギュラーが増加したのか気にならないか?」
>>33436
ギーツ「まぁ、よくやってるんじゃ無いか?技術はまだまだだがな」
>>33437
シグマ「そうか、まだまだ甘いやつよ、クク、ゼロとアクセルはどうだ?」
>>33438
ギーツ「ゼロは脳筋過ぎていつか搦手に負けるな、アクセルは単純に未熟すぎる、まだまだ経験が浅すぎて攻撃がワンパターンになってる」
>>33439
シグマ「クク、あのゼロも、ここまでの言われよとは…アクセルに関しては私も同意見だな……流石はギーツよ…」
>>33442
ギーツ「気にならないな、本来俺の仕事じゃ無いからな」
>>33433
シグマ「お初に、お目にかかる、元第17精鋭部隊隊長シグマと申す…」
>>33443
シグマ「そうか、まあいい、が……その冷静さ……覚醒を見たらどう崩れるか…はたまた冷静でいられるか…」
>>33444
ギーツ「戦いってのは、冷静さを崩した奴が負ける、それはどこの世界でも同じ事だ」
>>33447
シグマ「それでも、ここで逃げたら、名折れになるのでな」
セイバーを起動する
>>33448
『REVOLVE ON』
『SET UP』
ギーツ「変身!」
『『DUAL ON』』
『HYPER LINK』
『LASER BOOST』
『『READY FIGHT』』
ギーツ「さぁ、始めようか」
構える
>>33417
ハンターベースの近く
緊急…緊急、イレギュラー増加付近にいる方は、今すぐ避難してください
>>33421
ゼロ「ああ、イレギュラーが、いきなり増加したんだ、前触れもなく…」
>>33426
マグナムシューター40Xで迎撃す
英寿「問答無用ってか」
>>33428
『SET』
英寿「変身!!」
『BOOST MARK Ⅱ』
『READY FIGHT』
ギーツ「………はあ!」
ビル内を高速で動き回り、イレギュラーを破壊する
>>33472
英寿「………お、あの店の紅茶もなかなかいけるな」
優雅に紅茶を嗜む
英寿「…………あ、気にせず続けて」
>>33473
ゼロ「シリアス何処行ったんだよ…」
シグナス「……-ノアズ・パーク(クラブズ‐Y)
トロイア・ベース(オプティック・サンフラワード)
セントラル・ホワイト(アイスノー・イエティンガー)
メタル・バレー(アースロック・トリロビッチ)
ダイナスティ(ギガボルト・ドクラーゲン)
ピッチ・ブラック(ダークネイド・カマキール)
プリム・ローズ(グラビテイト・アントニオン)
ブースターズ・フォレスト(バンブー・パンデモニウム)
ドロップ・デッド(バーン・コケコッカー)
以上地域にイレギュラーがいる」
X「了解…」
>>33475
X「まず、俺とトロイア・ベースに行きましょう、ノアズパークは他ハンターで十分です。他の場所も調査をし終わった後、向かいます。」
>>33481
X「とにかく先へ進めば、どういう場所かわかりますよ、英寿さんのような、ライダーに向いてる場所と言えますし」
>>33483
X「ここは、進むたびに、そのトレーニングシステムといいますか…ミニゲーム的なのがありましてそれを数回乗り越えて、最終ステージにつく感じなんです。」
>>33485
X「あ、やる気に…とにかく向かいましょう」
光の柱がある
X「ここに入れば、始まりますよ」
>>33471
シグナス「調査によると、8体のイレギュラーが出現…いやイレギュラーと呼ぶのはおかしいのかもな、何せ新世代型の連中だからな」
アクセル「あーあいつらか」
>>33469
…………
シグナス「とにかく、みんな集まってくれ助かった…」
>>33454
ギーツ「ふっ…」
蹴りを放った足の上に立ち、レーザーレーズライザーで銃撃する
>>33455
頭から光弾を出して攻撃して撃ち返す
シグマ「その戦闘力…特A級いや、S級は軽い!貴様がレプリロイドなら、いいハンターになれただろう…」
>>33456
ギーツ「残念ながら、そんな物に興味ない。はあ!」
赤いオーラを纏い、連続蹴りを叩き込む
>>33458
ギーツ「………はあ‼︎」
股の下を潜り、背後から渾身の右ストレートを喰らわせる
>>33460
ギーツ「さぁ、フィニッシュタイムだ」
『『FINISH_MODE』』
『LASER_BOOST_VICTORY』
4人に分身し、分身と共にライダーキックを放つ
>>33461
シグマ「クク!この私をここで倒して終わると思うなよ!Xとゼロに聞け!私のしぶとさを!」
爆散する
>>33467
X「とにかく、一旦ハンターベースまでご同行願います。色々調査中でして…」
>>33415
オリエ「とにかく一旦、彼らのハンターベースあたりにいてくれないかい、何かが起こるはずだから…」
>>33339
ゼロ「ひとまず、俺たちは一旦ハンターベースに戻って情報を集める、何かあったら呼べ」
>>33366
英寿「俺の知る限りでは、そんな大きな羽を持ってる生物は、片手で数えるくらいしか居ないな」
>>33367
X「英寿さんでもそこまでの……そうですか……ひとまず、この羽根少しケイン博士に見せてきます。」
アクセル「ちょっと席外すよ、ゆっくりしてて」
>>33368
英寿「………姉さんの所に行くか」
狐の鳴き声と共に姿を消す
>>33370
〜神社の境内〜
ミツメ「何で貴方とデートをする必要が?」
英寿「俺が暇だからだけど?」
ミツメ「そんな理由で……」
>>33372
英寿「そうだ、今度のゲームで、俺が勝ったら俺とデートしてくれよ」
ツムリ「今度のゲームって…………まさか、アレに出るつもりですか⁉︎」
>>33375
オリエ「知ってるっていうか………忘れられないというか……何を企んでたんだっけな…」
>>33341
ゼロ「じゃあな」
彩影「しかし、これから何か始まる予感がする、しばらく戻るのにかかるだろう」
影を出す
>>33344
英寿「お前ら、黒マテリアってヤツを取りに行くんだろ?」
スター姿で現れる
>>33347
X「あ、えーとこれ、ダージリンとお茶菓子です!」
ダージリンティーとお茶菓子を出す
>>33355
X「流石ですね…」
ゼロ「……腑に落ちねえ…」
アクセル「まあまあまあまあ」
>>33348
英寿「ああ、紅茶はさっき飲んだ、それより黒マテリアっての?俺も気になるな」
>>33349
ゼロ「元元、マテリアのある世界にはライフストリームというものがある…」
>>33350
英寿「あー大体は知ってる、俺は黒いのをこの目で見たいんだ」
>>33351
ゼロ「ああ、おそらくだが、黒マテリアは、セフィロスが持ってる」
>>33353
ゼロ「ああ、あいつが持ってるはずだ…」
X「存じているんですか?」
>>33376
英寿「全世界を巻き込んだ、生き残りのバトルロワイヤルだ」
>>33397
オリエ「ブラッド族は、戦兎達、ショッカーは、彼らにまかせておこうかな…」
>>33398
英寿「それじゃ姉さん、デートでどこに行くか決めようぜ」
ツムリ「気が速く無いですか?」
>>33400
ツムリ「そもそも貴方には、まだやる事が残されているでしょう」
英寿「…………仕方ない、今は我慢するよ」
>>33404
英寿「作る気は無いさ、ただ見たいだけ。単なる好奇心だ」
>>33395
オリエ「うん、エボルト、キルバス、デザグラ、ショッカー、こういう邪魔と混じったら、大変なことにしかならないだろうしね……」
>>33405
オリエ「なら、今のセフィロスは、強者を求めている………ちょっと予言をいうと、覚醒を楽しみに来る…」
>>33407
オリエ「うん、覚醒はXに任せて欲しい、君がその間セフィロスと交戦すれば、黒マテリアを見れるんじゃないかな?」
>>33409
オリエ「なんなら、セフィロスは貴方に任せる、満足したり、倒したりすればきっと黒マテリアは手に入る」
>>33378
英寿「そのゲームで、俺は勝ち抜く、そして姉さんとデートする」
>>33380
英寿「最後に勝ち残るなは、俺と決まってる」
ツムリ「まったく……その自信はどこから湧いてくるのか」
>>33381
オリエ「でも彼は、それくらいの自信がない方が、おかしい程の実力者である事は、君も僕も知ってるだろう?」
>>33393
オリエ「そう、メモリーカード、それを除くのは、ショッカーとか、色々片付いた時に覗くといいよ…色々片付いてから挑まないと変な邪魔が入って色々大変だからね」
>>33386
ツムリ「私は、彼が負けるとは思えませんが、簡単に勝ち抜けるとも思いません」
>>33387
オリエ「まあ、今は、荒れてるからね、いろんな人の混乱がある、ショッカー、ブラッド族…デザグラ、そして……メモリーカードの奥…」
>>33391
オリエ「そう、そしてVAVAに何か渡されたかを、覚えてるかい?」
>>33392
英寿「あー、そう言えばなんか渡されたな………どこに仕舞ったっけ」

