東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり
>>35691
空間に何も変化が起き無い
飽食「言ったでしょ、無駄だって……それに、強欲の時の過ちを何回繰り返すのさ」
>>35685
飽食「ここは魂の回廊……言わば輪廻転生の一歩前……そして、私はこの空間を支配できる」
>>35688
X「…………そうか………、先生、ここは退きますよ、安全な場所へ…」
>>35689
飽食「無理だよ、この空間では……誰一人として力の行使が不可能となる、暴食の龍を除いてね」
>>35692
X「はあ……過ちか…認めるよ………だからってこっちが何もしなくていい理由にはならないからな」
>>35683
次々と生物の魂が穴の中に吸い込まれて行く
飽食「さあ先生、あなたも生まれ変わりなさい」
>>35693
飽食「みーんな、ここであの龍に食べられて生まれ変わるのよ!そんなの、楽しそうじゃない?」
>>35695
飽食「どうしてぇ?あたしたちみーんな、新しい存在に生まれ変われるんだよ?アハハッ!考えただけで最高じゃ無い!」
>>35696
X「でも、それってみんな死ぬってことなんだろ……記憶も忘れて………例外はいるだろうけど……俺たちが出会った事……思い出がリセットされるって事だろ…?」
>>35697
飽食「そうさ、嫌な思い出も全部まっさらのゼロの状態になるの、最高でしょ?」
>>35698
X「確かに、嫌な事もあったけど、それ以上に、楽しい事……みんなと協力して勝ち取った思い出………全てが消えて欲しいわけじゃないんだ…」
>>35700
X「あるよ、……いろんな人と関わりあった……いろんな戦いをした、そしていろんな経験をした……-それが全てなくなると思うと……ゼロじゃない………むしろマイナスだと感じるくらいにはね」
>>35666
アクセル「そらららら!」
ブレイドキングフォームのロイヤルストレートフラッシュを連射して対抗する
>>35667
飽食「………それじゃ先生、未来ノートを渡して貰おうか」
先生「未来ノート…?」
>>35671
白いハザードトリガーを取り出す
『バーストオン!』
ビートクローザーを召喚し攻撃する
>>35673
飽食「滲み出す混濁の紋章 不遜なる狂気の器 湧き上がり・否定し・痺れ・瞬き・眠りを妨げる 爬行する鉄の王女 絶えず自壊する泥の人形 結合せよ 反発せよ 地に満ち己の無力を知れ───」
>>35681
飽食「未来は……決定された」
空間が捩れ穴が開く
飽食「これより、全生命体は……新たな超生物へ生まれ変わる」
>>35675
飽食「破道の九十・黒棺」
飽食を引き寄せた瞬間、クローズエボルが背後から黒棺を放つ
>>35677
飽食「良いんだよ、それで…技は必ずしも、相手を倒すために使う物とは限らない」
奪い取った未来ノートを開く
>>35678
ゼロ「それはそうと…」
未来ノートを上から手をかける
ゼロ「こいつについて教えてもらおう…」
>>35679
飽食「名の通り、未来を決めるノートだよ……そして、この瞬間からキヴォトスは魂の回廊となり、暴食の龍が顕現する」
キヴォトスが真っ白の何も無い空間に変化し、ヘイローの様な物を携えた星を丸呑みするほど巨大な龍が顕現する
>>35680
アクセル「何それ!?デスノートの上位互換じゃゃん!」
ゼロ「ああ、ウォズが持ってるって聞いた事があったな……忘れてたな」
X「そんなことより!あれ!」
>>35699
飽食「機械の分際で、人間みたいな事言ってんじゃないよ!──アハハッ!スクラップに思い出なんて無いでしょ!──君たちも一度は独りぼっちな世界で過ごしてみれば?そうすれば私たちの気持ちもわかるかもよ?」
>>35664
X「フン!」
創世の力を蒸発させながら、天照で立ち向かう
X「英寿さん!稽古つけて下さい!」
>>35728
X「ゼッツさん…瞬歩!」
一気に飽食に近づき後ろから押さえて拘束する
>>35722
X「イレギュラーハンター第17精鋭部隊隊長X、漠さんの援護に周ります」
ゼロ「同じく第0特殊部隊隊長ゼロ、援護に回る」
アクセル「じゃあ僕は、先生掴んでる」
>>35723
『インパクト!』
『メツァメロ! メツァメロ!』
漠「I'm on it(さあ、やろうか)……変身!!」
『グッドモーニング! ライダー!』
『ゼ・ゼ・ゼッツ!』
魂の回廊が、一瞬だけ暗くなる
『インパクト!』
ゼッツ「ミッションを遂行する……!!」
>>35724
X「X!ゼッツさんとの合同作業を開始します!」
天照を構え向かう
>>35725
空間を掴み、飽食の前にワープする
ゼッツ「この世界は精神世界そのもの……つまり、夢の中と同じだ!」
飽食「何なんだよ!お前は⁉︎」
>>35727
ゼッツ「大人しくしてくれ、君を傷つける事が目的じゃ無い」
飽食「うるさい‼︎」
翼を生やして飛行する
>>35720
ゼロ「ああ、仮面ライダーゼッツ、コードNo.7、天津漠………あの飽食とやらを止めてくれないか?もちろん俺たちも援護する」
指を指す
>>35730
X「あ…いや、そう言うつもりじゃ……」
ゼロ「おい!ゼッツ!今だ!」
>>35731
ゼッツ「ああ」
『グラビティ!』
『メツァメロ! メツァメロ!』
『グッドモーニング! ライダー!』
『ゼッツ!ゼッツ!ゼッツ!』
『グラビティ!』
ゼッツ「はあ!」
『グラビティ!』
超重力で拘束する
>>35733
ゼッツ「俺のミッションは飽食の足止め…判断は君たちに任せるよ」
>>35734
ゼロ「そうか…わかっ…」
X「ゼロ!」
ゼロ「仕方ねえな……黒檻」
飽食の権能を抑え黒いエネルギーで拘束する
>>35735
飽食「くっ……全て焼き尽くせ!ドラゴン!」
暴食の龍の目が光り動き出す
>>35721
漠「了解した……ミッションを遂行する」
ゼッツドライバーを装着する
>>35719
先生「シッテムの箱に、情報が送られてきたんだ」
空間が光り、漠が現れる
漠「……俺を呼んだのは君たちだね?」
>>35702
X「それだけ、たくさん思い出を作り、色んな事に巻き込まれ…進んだからだよ……溢れるくらいにね……」
>>35709
飽食「ロボットに、人間の感情なんて分かるわけないでしょ」
>>35703
飽食「なんで、あんたみたいな不良品が!そんな良い思いをするんだ!そんな恵まれた暮らしを!──だから言ったでしょ、こんな世界は壊すべきだって──あたしは黙ってて!あんな奴らには、わたしたちより深い絶望を味合わせないとダメなんだ!──ダメだ、何も耳に入って無いね──そうだね、解散解散」
>>35704
X「俺にはよくわからないけど、君達は、色々あったみたいだね………孤独な目にもあったんだろう…」
>>35705
飽食「ちょっと変わって───はあ、本当出来の悪い私を持つと大変だよ」
>>35706
X「そうか、君達も大変なんだね……一体何があったっんだい?」
>>35707
飽食「言うわけないじゃん、何わかった気になってんの?気持ち悪い」
>>35711
飽食「お前たちみたいな恵まれた存在に、私たちの心が理解できるわけない、感じる事なんで出来ない……英雄やらヒーローやら、チヤホヤされてきたお前たちなんかに」
>>35712
ゼロ「俺は、自分を英雄やヒーローだと言い思ったこともないがな」
X「確かに…別にそんな大した存在でもないのにね…」
>>35713
飽食「そう言うところが気に食わないんだ!こんな世界なんか!」
癇癪を起こし未来ノートを地面に叩きつける
飽食「私が破壊してやる!」
暴食の龍の方に走り出す
>>35714
X「待ってくれ!君!何をするきだい!?」
アクセル「ゲットだぜ!」
ミライノートを手に取る
>>35717
先生「多分この空間をノートの力で直接破る事は出来ない……なら、飽食を止められる人を呼ぶしかない!」
シッテムの箱を見ながらノートを書き込む
先生「…来て、コードNo.7、万津漠!」
>>35665
『ファイズ!』『ウィザード!』『ドライブ!』『ゴースト!』
ブラスターフォーム、インフィニティスタイル、タイプトライドロン、グレイトフル魂を召喚し、共に攻撃する
>>35663
『ダイナマイトブーストタイム!』
創世の力を纏わせたギーツバスターQB9で攻撃する
>>35616
間接が折れ曲がり装甲が剥げ体中が血まみれの様にオイルが溢れ、フットパーツが千切れているアクセルが現れる、
アクセル「おい、何してんだよ…?…………」
>>35610
アクセル「あれは!?まさか90番代の………先生早くそれで逃げて!」
飽食に向かってメダジャリバー突撃する
>>35611
飽食「不遜なる狂気の器 湧き上がり・否定し・痺れ・瞬き・眠りを妨げる爬行する鉄の王女 絶えず自戒する泥の人形 結合せよ反発せよ地に満ち己の無力を知れ───」
>>35612
アクセル「ああもう!」
ウルフデカリバーを取り出し、異空間に先生を一旦避難させる
>>35613
飽食「破道の九十・黒棺」
先生に意識が向いた隙を狙って、黒棺を直撃させる
>>35615
飽食「……これが破道か……まあ、後で練習すれば良いや」
『ギーツバスターQB9』
ギーツバスターを召喚し、空間を斬り裂く
飽食「さあ、虚飾を渡して貰おうか……先生」
>>35617
飽食「……-しぶといよね、君も………なら見せてあげるよ。数百年極めた魔法の極致を」
>>35608
アクセル「よっと」
メダジャリバーの刀身を出し切り裂きながら
アクセル「先生!」
先生に向かってトランスチームガンを撃ち渡す
>>35619
飽食「魂だけだからね、眠ってたら一瞬だよ………ウル・フーラ──ロストステップ」
飽食の前方五百メートルに、無数の風の斬撃が浴びせ続けられる
>>35620
アクセル「………繰り返せ…リピーツヒストリー!」
ボロボロになりながらも、帰刃を発動する
>>35623
飽食「ウル・ゴーア──ロストステップ」
指先に矢状の蒼炎にが生成される
>>35609
先生「トランスチームガン?」
飽食「………なら、私も見せようかな。確か………滲み出す混濁の紋章───」
先生「なんかまずそう……」
>>35607
飽食「もう君には、興味無いんだけどな……エル・ミーニャ」
紫色の結晶を生成し攻撃する
>>35625
飽食「……散れ」
放たれた炎の矢が、先ほど風の刃で切り刻んだ瓦礫と反応し、サーモバリック爆発を起こし焼き尽くす
>>35592
アクセル「じゃあ、隊長、行ってくるよ!」
先生を連れて外に行く
>>35594
ゼロ「しかし、お前のそのコピー……誰の力だ?」始解の構えをする
>>35595
セイア「これかい?これは、暴食の権能の中の力だよ。名は『皆既月食』食べた人間の記憶から、力を再現する力だよ」
>>35596
ゼロ「つまり、そいつらが見てきたちから力しか使えないんだな…」
>>35598
ゼロ「まあいい、始めるぞ…X」
X「うん…」
ドライバーを起動して
X「天と化せ…天照!」
ゼロ「濁れ…彩影…」
>>35606
アクセル「ちっ虚閃…」
もう片方の銃で
青黒い破壊光線を放ち風の刃を吹き飛ばす
>>35599
セイア「………シャマク」
感覚遮断効果のある黒霧を、超広範囲に発生させる
>>35600
X「はあ!」
天照で吹き飛ばす
ゼロ「…影沈」
影で沈め吸い込む
>>35603
〜〜〜〜
先生「大丈夫かなぁ……」
飽食「さあ?それはどうだろう……」
>>35604
アクセル「!?ち!もうきたのかよ…」
フルブリング状態になり銃をむける
>>35605
飽食「……アル・フーラ」
風の刃で銃をバラバラに切断する
>>35626
アクセル「響転(ソニード!)」
突っ込み一気に距離を詰め
アクセル「ハイパー無敵メトラジェッタ!」
ハイパー無敵の幻影を連射して一気に放つ
>>35662
ゼロ「オラ!」
ゼロが影で似た様な物を作り対抗する
ゼロ「万丈は俺に任せろ!」
>>35653
飽食「ならば、不良品に相応しくスクラップになりなさい」
>>35647
飽食「エル・シャマク……からの、ウル・フーラ」
自身を黒い霧で包み込む
>>35649
飽食「哀れだよね……宇宙を壊せる力を手に入れたのに、たった1人の人間を壊すことが出来ないなんて」
>>35650
X「………………まあ、今までもあまり効果を発揮できていないのは認めるよ」
>>35651
飽食「人のためと言う大義名分を掲げての破壊活動は楽しかったかい?自らの行いに目を背け、綺麗事を言うその実、自分のエゴを押し通す事でしか存在を証明できない………君みたいな不良品を作った科学者が、哀れでならないよ」
>>35652
X「ライト博士は、生きてるうちに、俺の充分な安全性を確かめる事は出来なかった…………だから、俺を封印した………お前の言うとうり俺は、不良品かもしれない…」
>>35654
X「悪いけど、……確かに、俺のやってきた事が、正しいとは思えない………けど、それでも、俺は守る為に戦うよ………悩みながらね…」
>>35645
飽食「………マナも回復したし、第二ラウンドと行こうか」
>>35655
飽食「悩む……人の真似事しか出来ないスクラップが?レプリロイドでもそんな冗談が言えるんだね」
>>35656
X「まあ、これでも、悩む機能をつけられてる方でね……」
ゼロ「まあ、こいつはレプリロイドの中でも悩むほうでな、判断をおくらせて甘くなるくらいな」
>>35657
飽食「なら、存分に悩んでもらおうか」
万丈、英寿、ソウゴを召喚する
飽食「4対3だよ」
>>35659
『クローズエボル!パネーイ!マジパネーイ!』
『ギーツⅨ』
『グ・ラ・ン・ド!ジオーウ!』
飽食「さあ行け、私の駒たち!」
クローズエボル、ギーツⅨ、グランドジオウが向かって行く
>>35660
X「ゼロ!アクセル!死ぬんじゃないぞ!」
ゼロ「お互いにな!」
アクセル「うん!」
三人が向かう
>>35661
クローズエボルがブラックホールを纏わせた拳で攻撃を繰り出す
>>35646
アクセル「はいはい…」
ゼロ「紫時…」
アクセルを何事もなかった様な状態にする
アクセル「復活!」
>>35644
アクセル「ふーん、まああんたの世界は、僕もよくわかんないから、なんともいえないね」
>>35627
飽食「………近づいたね。詠唱破棄の──破道の九十・黒棺」
ハイパームテキに攻撃された瞬間、詠唱破棄黒棺を放つ
>>35634
アクセル「…………やめろ………これ以上好きにはさせない………キヴォトスをこれ以上傷つけるんじゃないよ………」
足がままならない状態で飽食の足を掴む
>>35628
アクセル「詠唱破棄はね………、威力が弱まるんだよ!」
無限魂の幻影を連射し、受けながら体がボロボロになりながら一気に周りに放つ
>>35629
飽食「知ってるよ………だって切り札は、最後まで取っておくものだからね……… 破道の九十九・五龍転滅」
黒棺を目隠しにして、巨大な五龍を生み出し攻撃する
>>35631
飽食「二度の黒棺は、この為のブラフ………これが戦い方だよ」
>>35633
飽食「それと、この方向かな?」
X達が向かってきてる方向に指を伸ばす
飽食「千手の涯 届かざる闇の御手 映らざる天の射手 光を落とす道 火種を煽る風 集いて惑うな 我が指を見よ 光弾・八身・九条・天経・疾宝・大輪・灰色の砲塔 弓引く彼方 皎皎として消ゆ───」
>>35635
飽食「──破道の九十一・千手皎天汰炮」
移動中のX達に向かって、千手皎天汰炮を放つ
>>35636
アクセル「まあ、X達はそうはさせないけどね」
X「ゼロ!」
ゼロ「ああ!」
Xとゼロがお互いのバスターに影と光の力を貯め放出し掻き消す
>>35637
飽食「消されたか……まあ良いや……ウル・ヒューマ」
キヴォトス全域に及ぶ絶対零度空間を展開する
>>35638
X「天炎!」
光エネルギーで絶対零度を常温まで上昇させる
アクセル「ところでさ、あんたその魔法を使う世界の出身でしょ?」
>>35640
アクセル「とぼけんなよ、あんた妙にこの魔法に詳しいし…… 数百年極めた魔法の極致……言ってたよねえ………デザグラか、ショッカー……それ以外の手をかりてここまで来たんだろ?」
>>35642
アクセル「それに名乗りなよ………あんたには他に名があるはずだろ………」
>>35737
飽食「私の全てを持っていけ‼︎」
暴食の龍が飽食を吸収する
>>35842
ゼロ「ああ、だからもしかしたら、奴がいた世界……そこに戦兎もいるかもしれん……トリニティの古書室に行ってみれば、その世界について何かわかるんじゃないか?」
>>35838
ゼロ「そうだな、でも、少しわかった事がある………と言っても仮説だがな…」
>>35840
ゼロ「とっくにお前も気づいてると思うが、奴は、おそらく、あの魔法や加護が描かれた本の世界の出身だ…」
>>35843
先生「そもそも文献が残ってるかも怪しいからね、君達が見つけた魔法が書かれた本も、かなり劣化してたんでしょ?」
>>35835
先生「で、現在の状況だけど……今回の事件の犯人と桐生戦兎が何処かへ移動した………文字に起こすとよくわからないね」
>>35833
〜シャーレ・執務室〜
先生「とりあえずここを、仮の会議室にするよ」
>>35817
飽食「あ……ああ………」
白目を剥いて気絶し倒れかける
戦兎「危ない!………へ?」
飽食の腕を掴むと、二人から緑の粒子が発生する
>>35818
X「飽食、大丈夫か?戦兎さん、大丈夫ですか?身体に以上は?」
>>35819
戦兎「ああ、多分大丈───」
二人が瞬間移動でもするかの様に消える
万丈「戦兎!」
それと同時に、魂の回廊が崩壊し元のキヴォトスに戻る
>>35822
X「こっちが聞きた………まあ、とりあえずシャーレで状況を整理しましょう」
>>35824
X「ええ、…………飽食、戦兎さんと仲良くしてるといいけどな…」
>>35826
X「でも戦兎さんって、キヴォトスでも色んな子と仲良いいですし……まあ、俺よりは上手くやりますよ…」
>>35827
先生「仲が良いと言うか、舐められやすいと言うか……」
>>35829
先生「そりゃあ、世界を創った創造主ーなんて言われたらねぇ?」
>>35830
X「そんな事言ってたんですね………戦兎さん」(間違ってないけど…ちょっと違う)
>>35831
先生「まあ、いざとなれば自分の身は守れるし、とりあえず戦兎を探す所からだね」
>>35850
ゼロ「まあ、と言っても場所がわからなきゃ…」
彩影「私に任せろ…」
>>35852
彩影「ああ」
影を出す
彩影「ここの場所に、行けば、お前達が求めるものへの進展となるはずだ……行け」
>>35815
飽食「いただきまーす!………うっ⁈………うわあああああっ⁈な、何だこの記憶⁈一つの身体に、全く別の二つの記憶⁈それに片方は……こ、これが『死』⁈」
>>35874
X「そうですか………あの、桐生戦兎さんって人を知りませんか?」
>>35878
X「そうですか、…………すみません、この辺りも近くに街などありませんか、そこで情報を集めたくて…」
>>35871
???「気にしなくて良いから、後この辺りを彷徨くならコレを持っておいて」
お守りの様な小袋を投げ渡す
>>35883
???「カペラ・エメラダ・ルグニカ……50年前に死んだ、最低最悪の女王の名を名乗る者」
>>35886
X「そうですか、じゃあ落ち着いた時に、行ってみたいので方向だけでも教えてくれませんか?」
>>35887
???「………ここから南へ20キロ、巨大な湖に浮かぶ水上都市だ」
>>35854
彩影「お前の困難は知っている、ここはX、ゼロ、アクセルに向かわせるとする………いいか?」
アクセル「あったりめえよ」
ゼロ「ああ」
X「はい」
>>35855
先生「うん、頑張って来てね!」
万丈「戦兎の事は頼んだぞ」
>>35857
先生「万丈には、壊れた箇所の復興を手伝ってもらおうと思ってね。それに、パンドラボックスを持ち込むわけにも行かないしね」
>>35869
???「フーラ!」
数枚の風の刃が飛んできて、大蛇を斬り刻む
>>35862
X「なんだここ……とりあえず進もう」
ゼロ/アクセル「了解」
>>35864
X「野生の生物か…」
ガイアアーマーになり巨大な蛇を押さえつける
>>35866
X「ガイアチャージショット」
チャージショットでかき消した後
フォースアーマーにチェンジし
X「チャージサンダーネット!」
広い電気網で拘束する
>>35868
X「まずい、バグホール!」
小型ブラックホールまとう球体で吸い込む
>>35814
ゼロ「戦兎、そいつは暴食の権能を持っていてな、記憶と言葉を食える、食われた存在は、存在も消える……」
戦兎の前に現れる
ゼロ「だから気をつけとけ」
>>35766
ゼロ「金神楽!」
ドゥームズギーツナインの尾のようなエネルギーの刃で攻撃する
>>35760
ゼロ「後、単なる衝撃じゃダメだ、色んな力…能力をここに溜め込んで複雑な衝撃を起こす……奴に対処出来ない様にな……理解できたか?」
>>35762
ゼロ「ああ!行くぞ!青眼!」
青いガンマバスートを起こした刃で切り裂く
>>35763
『ストリーム!』
『グッドモーニング!ライダー!ゼッツ!ゼッツ!ゼッツ!』
『ストリーム!』
ゼッツ「ストリームは、大気を操る力!」
氷の塊や雷などで攻撃する
>>35765
『プロジェクション!』
『グッドモーニング!ライダー!ゼッツ!ゼッツ!ゼッツ!』
『プロジェクション!』
ゼッツ「はあ!」
分身を生み出し攻撃する
>>35767
『バリア!』
『グッドモーニング!ライダー!ゼッツ!ゼッツ!ゼッツ!』
『バリア!』
ゼッツ「はあ!」
二つのバリアで押し潰す
>>35758
ゼロ「まず、こいつを使う」
黒い影を出す
ゼロ「ここに衝撃を貯め込んで、一気に爆破させ奴に止めを指す………やるか?」
>>35768
ゼロ「もっと行くぞ!」
X「ゼロ!これ!」
戦いながらゼロに膨大な光エネルギーを渡しゼロが影で収縮させて撃ち込む
>>35769
『トランスフォーム!』
『グッドモーニング!ライダー!ゼッツ!ゼッツ!ゼッツ!』
『トランスフォーム!』
ゼッツ「はあ!」
右手を剣に、左手をトゲ鉄球のように変化させ攻撃する
>>35770
ゼロ「葉断突!」
彩影で威力が増大したシールドなどをクラッキングする緑色の突きを放つ
>>35772
ゼロ「仕上げだ!アクセル!」
アクセル「うん!」
各ライダーの最強フォームの必殺技を出して攻撃する
>>35747
ゼッツ「了解した」
『ウィング!』
『メツァメロ! メツァメロ!』
『グッドモーニング! ライダー!』
『ゼ・ゼ・ゼッツ!』
『ウィング!!』
ゼッツ「ミッションを遂行する」
>>35745
ゼッツ「本人が救われる事を拒否してるんだ、最強のエージェントでもどうにも出来ない」
>>35746
X「………ゼッツさん、今の俺は、うまく刃を振るうことができそうにありません……だから、せめて、貴方を全力で護衛します…」
>>35748
ゼロ「俺は、お前と一緒に、奴を攻撃する…よろしくな、ゼッツ」
>>35749
ゼッツ「よろしくゼロ。さあ、ミッション開始だ!」
翼を展開し龍に向かう
>>35751
暴食の龍「グオオオォォォッ‼︎」
火炎ブレスで攻撃する
ゼッツ「おっと」
回転して回避し、翼で斬りつける
>>35752
ゼロ「オラ!」
彩夏で沈み裂き
ゼロ「青眼!」
ガンマブーストを起こした目に収まらない青いエネルギーブレードで攻撃する
>>35753
暴食の龍「グオオオッ‼︎」
頭上のヘイローが輝き、傷が再生する
ゼッツ「再生待ちか…」
>>35754
ゼロ「仕方ねえ……ゼッツ!ここは、Xに相手をさせる…その間奴を倒す為の大技を蓄えるぞ!」
>>35775
ゼッツ「なら、俺に任せてくれ」
腕を思い切り伸ばして地面を掴み、後ろに下がる
>>35777
ゼッツ「くらえ‼︎」
自身の身体を使い、パチンコのように影を弾き飛ばす
>>35813
飽食「桐生戦兎……お前の人生は、私たちの物だ!」
戦兎「⁈」
>>35804
X「飽食、君には何かわかるのかい?戦兎さんの今の状態について」
>>35798
X「ありがとうございます、」
飽食に生命エネルギーを流し込む
>>35799
飽食「………!お前は⁈なぜお前がここに居る!『強欲』!」
戦兎を指差す
戦兎「初対面で強欲扱いは失礼だな」
>>35800
X「…!?戦兎さん!この子、権能に詳しい子なんです………もしかして、強欲の権能が戦兎さんにあるってことかもしれません…」
>>35801
飽食「おい強欲!この拘束を解け!さもないと……お前を食べる!」
戦兎「随分と口のデカいガキだな……」
>>35805
飽食「ちょっと邪魔!───桐生戦兎……だっけ?その権能をどこで手に入れた?」
戦兎「急に人格が変わったみたいに………どこでって言われても、今まで気づかなかったしな」
>>35796
X「…成程…」
天照で光エネルギーを生命エネルギーに変換し、手に宿す
>>35806
ゼロ「成程………戦兎、お前、妙な翻訳や、何かを知ることができただろう?」
>>35807
戦兎「ああ、なるほどな。つまりあの時ベアトリーチェから俺に移ったと……はあ、変な置き土産していきやがって」
>>35809
飽食「そりゃあ、そんな『魔女』の臭いを漂わせてたら、力を求めてやってくるよ。それに……相方さんは、悪魔に憑かれてるみたいだし?アンタ達自身が、禍いみたいなもんだよ」
>>35810
X「魔女?…ちょっとまて、万丈さんのことか!?相方って、悪魔ってどういうことなんだよ?」
>>35811
飽食「『魔女に憑かれた天才』と『悪魔に憑かれたバカ』…… いい、いいわ、いいわね、いいわよ、いいじゃない、いいじゃないのさ、いいだろうからこそ……私たちも、あたしたちも、『食す』価値をあなたに見る。」
戦兎「食す?」
>>35797
戦兎「待て……一応な?」
『ロック!』
ドリルクラッシャーにロックフルボトルを装填し手足を拘束する
>>35795
戦兎「いや、倒れてる子供がいたら誰だろうと助けるでしょ、人として」
飽食に近づく
戦兎「………息はあるが、かなり浅いな。……持って半日って所か?」
>>35778
X「…………」
Xがその場をすぐに立ち去り
影が大きくなり複雑に衝撃が絡み反応し合う膨大なエネルギー爆発が龍を包み込む
>>35779
暴食の龍「グオオオォォォッ!!!!!!」
龍が暴食が食べた記憶や名前を吐き出す
>>35783
万丈「おい!どこだよここ!」
戦兎「うるっさいよ!起きて早々叫ぶんじゃ無いよ!」
>>35786
X「………まあとにかく、一旦、ここを出ましょう、あのゼッツさん……ご協力ありがとうございました!」
>>35794
X「………!?」(生きてるのか?)
飽食に駆け寄る
ゼロ「戦兎……近寄るなよ、念の為」
>>35787
漠「ああ、俺も力になれて───」
どこからか降ってきた雷に打たれる
>>35789
漠「大丈夫、いつもの事だから。それじゃ、またね」
コードゼロイダーに跨り走り去る
>>35791
戦兎「………状況を見るに、このデカい龍がこの事件の黒幕か?」
>>35793
戦兎「ふーん………お?」
龍が砂のように崩れ去り、中から飽食が出て来る
>>35590
X「ルフィさんの力まで…」
ゼロ「ここまで来ると、なんでもありだな…」
アクセル「とにかく、先生、あんたを避難させる、その間Xとゼロが戦闘する………あんたは助けと作戦を立てる…いい?」

