東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり

コメントしよう!
画像・吹き出し
後ろから10件目のコメントから読む

コメントNo順で 会話順で




>>35889
???「………ムトン……とでも呼んでくれ」


>>35691
空間に何も変化が起き無い

飽食「言ったでしょ、無駄だって……それに、強欲の時の過ちを何回繰り返すのさ」


>>35685
飽食「ここは魂の回廊……言わば輪廻転生の一歩前……そして、私はこの空間を支配できる」


>>35686
X「…………なぜ、こんな事を…?」


>>35687
飽食「面白そうだから……それ以外あるの?」


>>35688
X「…………そうか………、先生、ここは退きますよ、安全な場所へ…」


>>35689
飽食「無理だよ、この空間では……誰一人として力の行使が不可能となる、暴食の龍を除いてね」


>>35690
X「……ゼロ」

ゼロに先生を一旦渡した後

空間をこじ開ける


>>35692
X「はあ……過ちか…認めるよ………だからってこっちが何もしなくていい理由にはならないからな」


>>35683
次々と生物の魂が穴の中に吸い込まれて行く

飽食「さあ先生、あなたも生まれ変わりなさい」


>>35693
飽食「みーんな、ここであの龍に食べられて生まれ変わるのよ!そんなの、楽しそうじゃない?」


>>35694
X「楽しいか…………ごめん、俺には、よくわからない…」


>>35695
飽食「どうしてぇ?あたしたちみーんな、新しい存在に生まれ変われるんだよ?アハハッ!考えただけで最高じゃ無い!」


>>35696
X「でも、それってみんな死ぬってことなんだろ……記憶も忘れて………例外はいるだろうけど……俺たちが出会った事……思い出がリセットされるって事だろ…?」


>>35697
飽食「そうさ、嫌な思い出も全部まっさらのゼロの状態になるの、最高でしょ?」


>>35698
X「確かに、嫌な事もあったけど、それ以上に、楽しい事……みんなと協力して勝ち取った思い出………全てが消えて欲しいわけじゃないんだ…」


>>35684
ゼロ「なんだ、ありゃ…」

X「先生!」

先生に手を掴む


>>35682
アクセル「石仮面でも使うの?」


>>35700
X「あるよ、……いろんな人と関わりあった……いろんな戦いをした、そしていろんな経験をした……-それが全てなくなると思うと……ゼロじゃない………むしろマイナスだと感じるくらいにはね」


>>35672
ゼロ「影亡!」

影で覆い空間ごと奪い消滅させる


>>35666
アクセル「そらららら!」

ブレイドキングフォームのロイヤルストレートフラッシュを連射して対抗する


>>35667
飽食「………それじゃ先生、未来ノートを渡して貰おうか」

先生「未来ノート…?」


>>35668
ゼロ(まさか…あの電子ノートの事か?……)


>>35669
クローズエボル「……」

黄金の龍を飛ばして攻撃する


>>35670
ゼロ「影滅!」

影で沈み消し

一気にクローズエボルに近づく


>>35671
白いハザードトリガーを取り出す

『バーストオン!』

ビートクローザーを召喚し攻撃する


>>35673
飽食「滲み出す混濁の紋章 不遜なる狂気の器 湧き上がり・否定し・痺れ・瞬き・眠りを妨げる 爬行する鉄の王女 絶えず自壊する泥の人形 結合せよ 反発せよ 地に満ち己の無力を知れ───」


>>35681
飽食「未来は……決定された」

空間が捩れ穴が開く

飽食「これより、全生命体は……新たな超生物へ生まれ変わる」


>>35674
ゼロ「おっと!」空間を削り、一気に飽食を引き寄せる


>>35675
飽食「破道の九十・黒棺」

飽食を引き寄せた瞬間、クローズエボルが背後から黒棺を放つ


>>35676
ゼロ「霊圧が足りねえぞ!」

黒棺を霊圧で破壊し吹き飛ばす


>>35677
飽食「良いんだよ、それで…技は必ずしも、相手を倒すために使う物とは限らない」

奪い取った未来ノートを開く


>>35678
ゼロ「それはそうと…」

未来ノートを上から手をかける

ゼロ「こいつについて教えてもらおう…」


>>35679
飽食「名の通り、未来を決めるノートだよ……そして、この瞬間からキヴォトスは魂の回廊となり、暴食の龍が顕現する」

キヴォトスが真っ白の何も無い空間に変化し、ヘイローの様な物を携えた星を丸呑みするほど巨大な龍が顕現する


>>35680
アクセル「何それ!?デスノートの上位互換じゃゃん!」

ゼロ「ああ、ウォズが持ってるって聞いた事があったな……忘れてたな」

X「そんなことより!あれ!」


>>35699
飽食「機械の分際で、人間みたいな事言ってんじゃないよ!──アハハッ!スクラップに思い出なんて無いでしょ!──君たちも一度は独りぼっちな世界で過ごしてみれば?そうすれば私たちの気持ちもわかるかもよ?」


>>35701
飽食「なんで……」


>>35664
X「フン!」

創世の力を蒸発させながら、天照で立ち向かう

X「英寿さん!稽古つけて下さい!」


>>35728
X「ゼッツさん…瞬歩!」

一気に飽食に近づき後ろから押さえて拘束する


>>35722
X「イレギュラーハンター第17精鋭部隊隊長X、漠さんの援護に周ります」

ゼロ「同じく第0特殊部隊隊長ゼロ、援護に回る」

アクセル「じゃあ僕は、先生掴んでる」


>>35723
『インパクト!』

『メツァメロ! メツァメロ!』

漠「I'm on it(さあ、やろうか)……変身!!」

『グッドモーニング! ライダー!』

『ゼ・ゼ・ゼッツ!』

魂の回廊が、一瞬だけ暗くなる

『インパクト!』

ゼッツ「ミッションを遂行する……!!」

仮面ライダーゼッツ フィジカムインパクト

>>35724
X「X!ゼッツさんとの合同作業を開始します!」

天照を構え向かう


>>35725
空間を掴み、飽食の前にワープする

ゼッツ「この世界は精神世界そのもの……つまり、夢の中と同じだ!」

飽食「何なんだよ!お前は⁉︎」


>>35726
ゼロ「仮面ライダーゼッツ!明晰夢を従えるエージェントだ!」


>>35727
ゼッツ「大人しくしてくれ、君を傷つける事が目的じゃ無い」

飽食「うるさい‼︎」

翼を生やして飛行する


>>35729
飽食「変な所触らないで、変態」


>>35720
ゼロ「ああ、仮面ライダーゼッツ、コードNo.7、天津漠………あの飽食とやらを止めてくれないか?もちろん俺たちも援護する」

指を指す


>>35730
X「あ…いや、そう言うつもりじゃ……」

ゼロ「おい!ゼッツ!今だ!」


>>35731
ゼッツ「ああ」

『グラビティ!』

『メツァメロ! メツァメロ!』

『グッドモーニング! ライダー!』

『ゼッツ!ゼッツ!ゼッツ!』

『グラビティ!』

ゼッツ「はあ!」

『グラビティ!』

超重力で拘束する


>>35732
ゼロ「よし!アイツなら耐えれる!こっからどうする!?」


>>35733
ゼッツ「俺のミッションは飽食の足止め…判断は君たちに任せるよ」


>>35734
ゼロ「そうか…わかっ…」

X「ゼロ!」

ゼロ「仕方ねえな……黒檻」

飽食の権能を抑え黒いエネルギーで拘束する


>>35735
飽食「くっ……全て焼き尽くせ!ドラゴン!」

暴食の龍の目が光り動き出す


>>35736
X「あの龍、おとなしく出来ないかな…」


>>35721
漠「了解した……ミッションを遂行する」

ゼッツドライバーを装着する


>>35719
先生「シッテムの箱に、情報が送られてきたんだ」

空間が光り、漠が現れる

漠「……俺を呼んだのは君たちだね?」


>>35702
X「それだけ、たくさん思い出を作り、色んな事に巻き込まれ…進んだからだよ……溢れるくらいにね……」


>>35709
飽食「ロボットに、人間の感情なんて分かるわけないでしょ」


>>35703
飽食「なんで、あんたみたいな不良品が!そんな良い思いをするんだ!そんな恵まれた暮らしを!──だから言ったでしょ、こんな世界は壊すべきだって──あたしは黙ってて!あんな奴らには、わたしたちより深い絶望を味合わせないとダメなんだ!──ダメだ、何も耳に入って無いね──そうだね、解散解散」


>>35704
X「俺にはよくわからないけど、君達は、色々あったみたいだね………孤独な目にもあったんだろう…」


>>35705
飽食「ちょっと変わって───はあ、本当出来の悪い私を持つと大変だよ」


>>35706
X「そうか、君達も大変なんだね……一体何があったっんだい?」


>>35707
飽食「言うわけないじゃん、何わかった気になってんの?気持ち悪い」


>>35708
X「わからないから、聞いてるんだよ」


>>35710
X「全て理解出来るとは言はない、けど、感じる事は出来るよ」


>>35718
ゼロ「なんで、お前、そいつを知ってる?」


>>35711
飽食「お前たちみたいな恵まれた存在に、私たちの心が理解できるわけない、感じる事なんで出来ない……英雄やらヒーローやら、チヤホヤされてきたお前たちなんかに」


>>35712
ゼロ「俺は、自分を英雄やヒーローだと言い思ったこともないがな」

X「確かに…別にそんな大した存在でもないのにね…」


>>35713
飽食「そう言うところが気に食わないんだ!こんな世界なんか!」

癇癪を起こし未来ノートを地面に叩きつける

飽食「私が破壊してやる!」

暴食の龍の方に走り出す


>>35714
X「待ってくれ!君!何をするきだい!?」

アクセル「ゲットだぜ!」

ミライノートを手に取る


>>35715
先生「……そのノートを貸して!」


>>35716
アクセル「あ、うん」

ノートを渡す


>>35717
先生「多分この空間をノートの力で直接破る事は出来ない……なら、飽食を止められる人を呼ぶしかない!」

シッテムの箱を見ながらノートを書き込む

先生「…来て、コードNo.7、万津漠!」


>>35665
『ファイズ!』『ウィザード!』『ドライブ!』『ゴースト!』

ブラスターフォーム、インフィニティスタイル、タイプトライドロン、グレイトフル魂を召喚し、共に攻撃する


>>35663
『ダイナマイトブーストタイム!』

創世の力を纏わせたギーツバスターQB9で攻撃する


>>35738
X「!?」


>>35616
間接が折れ曲がり装甲が剥げ体中が血まみれの様にオイルが溢れ、フットパーツが千切れているアクセルが現れる、

アクセル「おい、何してんだよ…?…………」


>>35610
アクセル「あれは!?まさか90番代の………先生早くそれで逃げて!」

飽食に向かってメダジャリバー突撃する


>>35611
飽食「不遜なる狂気の器 湧き上がり・否定し・痺れ・瞬き・眠りを妨げる爬行する鉄の王女 絶えず自戒する泥の人形 結合せよ反発せよ地に満ち己の無力を知れ───」


>>35612
アクセル「ああもう!」

ウルフデカリバーを取り出し、異空間に先生を一旦避難させる


>>35613
飽食「破道の九十・黒棺」

先生に意識が向いた隙を狙って、黒棺を直撃させる


>>35614
アクセル「ぐああああああああ!」


>>35615
飽食「……これが破道か……まあ、後で練習すれば良いや」

『ギーツバスターQB9』

ギーツバスターを召喚し、空間を斬り裂く

飽食「さあ、虚飾を渡して貰おうか……先生」


>>35617
飽食「……-しぶといよね、君も………なら見せてあげるよ。数百年極めた魔法の極致を」


>>35608
アクセル「よっと」

メダジャリバーの刀身を出し切り裂きながら

アクセル「先生!」

先生に向かってトランスチームガンを撃ち渡す

トランスチームガン

>>35618
アクセル「大体数百年って、生きてる間、何してたんだよ…」


>>35619
飽食「魂だけだからね、眠ってたら一瞬だよ………ウル・フーラ──ロストステップ」

飽食の前方五百メートルに、無数の風の斬撃が浴びせ続けられる


>>35620
アクセル「………繰り返せ…リピーツヒストリー!」

ボロボロになりながらも、帰刃を発動する


>>35621
飽食「……はあ……構えなよ」

指鉄砲を作って向ける


>>35622
アクセル「ああ」

銃と一体化した腕を向ける


>>35623
飽食「ウル・ゴーア──ロストステップ」

指先に矢状の蒼炎にが生成される


>>35609
先生「トランスチームガン?」

飽食「………なら、私も見せようかな。確か………滲み出す混濁の紋章───」

先生「なんかまずそう……」


>>35607
飽食「もう君には、興味無いんだけどな……エル・ミーニャ」

紫色の結晶を生成し攻撃する


>>35625
飽食「……散れ」

放たれた炎の矢が、先ほど風の刃で切り刻んだ瓦礫と反応し、サーモバリック爆発を起こし焼き尽くす


>>35597
セイア「そう言うこと〜」


>>35591
先生「うん、それで良いよ」


>>35592
アクセル「じゃあ、隊長、行ってくるよ!」

先生を連れて外に行く


>>35593
セイア「……まあ良いか、いつでも場所は分かるし」


>>35594
ゼロ「しかし、お前のそのコピー……誰の力だ?」始解の構えをする


>>35595
セイア「これかい?これは、暴食の権能の中の力だよ。名は『皆既月食』食べた人間の記憶から、力を再現する力だよ」


>>35596
ゼロ「つまり、そいつらが見てきたちから力しか使えないんだな…」


>>35598
ゼロ「まあいい、始めるぞ…X」

X「うん…」

ドライバーを起動して

X「天と化せ…天照!」

ゼロ「濁れ…彩影…」


>>35606
アクセル「ちっ虚閃…」

もう片方の銃で

青黒い破壊光線を放ち風の刃を吹き飛ばす


>>35599
セイア「………シャマク」

感覚遮断効果のある黒霧を、超広範囲に発生させる


>>35600
X「はあ!」

天照で吹き飛ばす

ゼロ「…影沈」

影で沈め吸い込む


>>35601
シャマクが晴れた先に飽食の姿は無い


>>35602
ゼロ「ち、逃したか…」

X「早く先生の元へ行こう!」


>>35603
〜〜〜〜

先生「大丈夫かなぁ……」

飽食「さあ?それはどうだろう……」


>>35604
アクセル「!?ち!もうきたのかよ…」

フルブリング状態になり銃をむける


>>35605
飽食「……アル・フーラ」

風の刃で銃をバラバラに切断する


>>35624
アクセル「…………」

銃の霊圧を高めつづける


>>35626
アクセル「響転(ソニード!)」

突っ込み一気に距離を詰め

アクセル「ハイパー無敵メトラジェッタ!」

ハイパー無敵の幻影を連射して一気に放つ


>>35662
ゼロ「オラ!」

ゼロが影で似た様な物を作り対抗する

ゼロ「万丈は俺に任せろ!」


>>35653
飽食「ならば、不良品に相応しくスクラップになりなさい」


>>35647
飽食「エル・シャマク……からの、ウル・フーラ」

自身を黒い霧で包み込む


>>35648
X「なんだ……?」


>>35649
飽食「哀れだよね……宇宙を壊せる力を手に入れたのに、たった1人の人間を壊すことが出来ないなんて」


>>35650
X「………………まあ、今までもあまり効果を発揮できていないのは認めるよ」


>>35651
飽食「人のためと言う大義名分を掲げての破壊活動は楽しかったかい?自らの行いに目を背け、綺麗事を言うその実、自分のエゴを押し通す事でしか存在を証明できない………君みたいな不良品を作った科学者が、哀れでならないよ」


>>35652
X「ライト博士は、生きてるうちに、俺の充分な安全性を確かめる事は出来なかった…………だから、俺を封印した………お前の言うとうり俺は、不良品かもしれない…」


>>35654
X「悪いけど、……確かに、俺のやってきた事が、正しいとは思えない………けど、それでも、俺は守る為に戦うよ………悩みながらね…」


>>35645
飽食「………マナも回復したし、第二ラウンドと行こうか」


>>35655
飽食「悩む……人の真似事しか出来ないスクラップが?レプリロイドでもそんな冗談が言えるんだね」


>>35656
X「まあ、これでも、悩む機能をつけられてる方でね……」

ゼロ「まあ、こいつはレプリロイドの中でも悩むほうでな、判断をおくらせて甘くなるくらいな」


>>35657
飽食「なら、存分に悩んでもらおうか」

万丈、英寿、ソウゴを召喚する

飽食「4対3だよ」


>>35658
X「!?…こんな事も…」


>>35659
『クローズエボル!パネーイ!マジパネーイ!』

『ギーツⅨ』

『グ・ラ・ン・ド!ジオーウ!』

飽食「さあ行け、私の駒たち!」

クローズエボル、ギーツⅨ、グランドジオウが向かって行く


>>35660
X「ゼロ!アクセル!死ぬんじゃないぞ!」

ゼロ「お互いにな!」

アクセル「うん!」

三人が向かう


>>35661
クローズエボルがブラックホールを纏わせた拳で攻撃を繰り出す


>>35646
アクセル「はいはい…」

ゼロ「紫時…」

アクセルを何事もなかった様な状態にする

アクセル「復活!」


>>35644
アクセル「ふーん、まああんたの世界は、僕もよくわかんないから、なんともいえないね」


>>35627
飽食「………近づいたね。詠唱破棄の──破道の九十・黒棺」

ハイパームテキに攻撃された瞬間、詠唱破棄黒棺を放つ


>>35634
アクセル「…………やめろ………これ以上好きにはさせない………キヴォトスをこれ以上傷つけるんじゃないよ………」

足がままならない状態で飽食の足を掴む


>>35628
アクセル「詠唱破棄はね………、威力が弱まるんだよ!」

無限魂の幻影を連射し、受けながら体がボロボロになりながら一気に周りに放つ


>>35629
飽食「知ってるよ………だって切り札は、最後まで取っておくものだからね……… 破道の九十九・五龍転滅」

黒棺を目隠しにして、巨大な五龍を生み出し攻撃する


>>35630
アクセル「まじかよ………」


>>35631
飽食「二度の黒棺は、この為のブラフ………これが戦い方だよ」


>>35632
アクセル「ち……」

まともにくらう


>>35633
飽食「それと、この方向かな?」

X達が向かってきてる方向に指を伸ばす

飽食「千手の涯 届かざる闇の御手 映らざる天の射手 光を落とす道 火種を煽る風 集いて惑うな 我が指を見よ 光弾・八身・九条・天経・疾宝・大輪・灰色の砲塔 弓引く彼方 皎皎として消ゆ───」


>>35635
飽食「──破道の九十一・千手皎天汰炮」

移動中のX達に向かって、千手皎天汰炮を放つ


>>35643
飽食「名前か……そんなもの忘れたよ」


>>35636
アクセル「まあ、X達はそうはさせないけどね」

X「ゼロ!」

ゼロ「ああ!」

Xとゼロがお互いのバスターに影と光の力を貯め放出し掻き消す


>>35637
飽食「消されたか……まあ良いや……ウル・ヒューマ」

キヴォトス全域に及ぶ絶対零度空間を展開する


>>35638
X「天炎!」

光エネルギーで絶対零度を常温まで上昇させる

アクセル「ところでさ、あんたその魔法を使う世界の出身でしょ?」


>>35639
飽食「さあ、どうだろうね」


>>35640
アクセル「とぼけんなよ、あんた妙にこの魔法に詳しいし…… 数百年極めた魔法の極致……言ってたよねえ………デザグラか、ショッカー……それ以外の手をかりてここまで来たんだろ?」


>>35641
飽食「まあ、そう言うことにしておくよ」


>>35642
アクセル「それに名乗りなよ………あんたには他に名があるはずだろ………」


>>35737
飽食「私の全てを持っていけ‼︎」

暴食の龍が飽食を吸収する


>>35739
ゼッツ「これは……中々にまずいな」


>>35888
X「ええありがとうございます………えーと…なんて呼べば…」


>>35842
ゼロ「ああ、だからもしかしたら、奴がいた世界……そこに戦兎もいるかもしれん……トリニティの古書室に行ってみれば、その世界について何かわかるんじゃないか?」


>>35836
ゼロ「まあ、それくらいの事、いくらでも起こったがな…」


>>35837
先生「でも、こっち側には探す手立てが無いよ?」


>>35838
ゼロ「そうだな、でも、少しわかった事がある………と言っても仮説だがな…」


>>35839
先生「話してみて」


>>35840
ゼロ「とっくにお前も気づいてると思うが、奴は、おそらく、あの魔法や加護が描かれた本の世界の出身だ…」


>>35841
先生「うん、十中八九そうだろうね」


>>35843
先生「そもそも文献が残ってるかも怪しいからね、君達が見つけた魔法が書かれた本も、かなり劣化してたんでしょ?」


>>35834
アクセル「あいあいさー」


>>35844
ゼロ「まあな……そういえばあの本どこいった?」


>>35845
先生「ああ、一応私が管理してるよ」


>>35846
ゼロ「とりあえず、その本でそれっぽい部分探すぞ」


>>35847
先生「でも、読めないよ?」


>>35848
ゼロ「まあそうだが………ああ、困ったなこりゃ…」


>>35849
先生「うーん………陰で移動とか出来ないの?」


>>35835
先生「で、現在の状況だけど……今回の事件の犯人と桐生戦兎が何処かへ移動した………文字に起こすとよくわからないね」


>>35833
〜シャーレ・執務室〜

先生「とりあえずここを、仮の会議室にするよ」


>>35851
先生「本当ですか、陰さん!」


>>35823
先生「うん、そうだね」


>>35817
飽食「あ……ああ………」

白目を剥いて気絶し倒れかける

戦兎「危ない!………へ?」

飽食の腕を掴むと、二人から緑の粒子が発生する


>>35818
X「飽食、大丈夫か?戦兎さん、大丈夫ですか?身体に以上は?」


>>35819
戦兎「ああ、多分大丈───」

二人が瞬間移動でもするかの様に消える

万丈「戦兎!」

それと同時に、魂の回廊が崩壊し元のキヴォトスに戻る


>>35820
X「…………?」


>>35821
先生「……何がどうなったの?」


>>35822
X「こっちが聞きた………まあ、とりあえずシャーレで状況を整理しましょう」


>>35824
X「ええ、…………飽食、戦兎さんと仲良くしてるといいけどな…」


>>35832
X「ええ、その為にもシャーレで、計画を立てませんとね」


>>35825
先生「……無理じゃないかな」


>>35826
X「でも戦兎さんって、キヴォトスでも色んな子と仲良いいですし……まあ、俺よりは上手くやりますよ…」


>>35827
先生「仲が良いと言うか、舐められやすいと言うか……」


>>35828
X「でも、戦兎さんを慕ってる子が多いですし…………」


>>35829
先生「そりゃあ、世界を創った創造主ーなんて言われたらねぇ?」


>>35830
X「そんな事言ってたんですね………戦兎さん」(間違ってないけど…ちょっと違う)


>>35831
先生「まあ、いざとなれば自分の身は守れるし、とりあえず戦兎を探す所からだね」


>>35850
ゼロ「まあ、と言っても場所がわからなきゃ…」

彩影「私に任せろ…」


>>35852
彩影「ああ」

影を出す

彩影「ここの場所に、行けば、お前達が求めるものへの進展となるはずだ……行け」


>>35815
飽食「いただきまーす!………うっ⁈………うわあああああっ⁈な、何だこの記憶⁈一つの身体に、全く別の二つの記憶⁈それに片方は……こ、これが『死』⁈」


>>35879
???「街はあるけど、今は行かない方がいい」


>>35873
???「別に、名乗るほどの名前は持ってない。」


>>35874
X「そうですか………あの、桐生戦兎さんって人を知りませんか?」


>>35875
???「さあ、知らない」


>>35876
X「じゃあ、飽食っていうのは?」


>>35877
???「聞いた事ない」


>>35878
X「そうですか、…………すみません、この辺りも近くに街などありませんか、そこで情報を集めたくて…」


>>35880
X「なぜです?」


>>35871
???「気にしなくて良いから、後この辺りを彷徨くならコレを持っておいて」

お守りの様な小袋を投げ渡す


>>35881
???「厄介な奴がいるから」


>>35882
X「誰です?」


>>35883
???「カペラ・エメラダ・ルグニカ……50年前に死んだ、最低最悪の女王の名を名乗る者」


>>35884
X「はあ……それで今街は大混乱なんですか?」


>>35885
???「そう言う事だと思っておけばいい」


>>35886
X「そうですか、じゃあ落ち着いた時に、行ってみたいので方向だけでも教えてくれませんか?」


>>35887
???「………ここから南へ20キロ、巨大な湖に浮かぶ水上都市だ」


>>35872
X「あ、ありがとうございます、……えーとお名前は?」


>>35870
X「ああ…………?すみません、貴方は?」


>>35853
先生「あ、でも私は仕事が……」


>>35860
X「ギヴォトスを任せました!」

影移動


>>35854
彩影「お前の困難は知っている、ここはX、ゼロ、アクセルに向かわせるとする………いいか?」

アクセル「あったりめえよ」

ゼロ「ああ」

X「はい」


>>35855
先生「うん、頑張って来てね!」

万丈「戦兎の事は頼んだぞ」


>>35856
アクセル「あれ、万丈は来ないの?」


>>35857
先生「万丈には、壊れた箇所の復興を手伝ってもらおうと思ってね。それに、パンドラボックスを持ち込むわけにも行かないしね」


>>35858
アクセル「そっか!頑張ってね!」


>>35859
万丈「ああ!」


>>35861
ジャングルの様な場所につながる


>>35869
???「フーラ!」

数枚の風の刃が飛んできて、大蛇を斬り刻む


>>35862
X「なんだここ……とりあえず進もう」

ゼロ/アクセル「了解」


>>35863
巨大な蛇の様な生物が飛び出してくる


>>35864
X「野生の生物か…」

ガイアアーマーになり巨大な蛇を押さえつける

ガイアアーマー

>>35865
溶解性の毒を吹き付ける


>>35866
X「ガイアチャージショット」

チャージショットでかき消した後

フォースアーマーにチェンジし

X「チャージサンダーネット!」

広い電気網で拘束する

フォースアーマー

>>35867
負けじと毒液を霧状に吹き付ける


>>35868
X「まずい、バグホール!」

小型ブラックホールまとう球体で吸い込む


>>35816
X「あーまあ、複雑なんだよ戦兎さんは…」


>>35814
ゼロ「戦兎、そいつは暴食の権能を持っていてな、記憶と言葉を食える、食われた存在は、存在も消える……」

戦兎の前に現れる

ゼロ「だから気をつけとけ」


>>35740
X「どう言う状況ですか…?」


>>35766
ゼロ「金神楽!」

ドゥームズギーツナインの尾のようなエネルギーの刃で攻撃する


>>35760
ゼロ「後、単なる衝撃じゃダメだ、色んな力…能力をここに溜め込んで複雑な衝撃を起こす……奴に対処出来ない様にな……理解できたか?」


>>35761
ゼッツ「ああ、俺に任せてくれ」


>>35762
ゼロ「ああ!行くぞ!青眼!」

青いガンマバスートを起こした刃で切り裂く


>>35763
『ストリーム!』

『グッドモーニング!ライダー!ゼッツ!ゼッツ!ゼッツ!』

『ストリーム!』

ゼッツ「ストリームは、大気を操る力!」

氷の塊や雷などで攻撃する


>>35764
ゼロ「もっと行くぞ!赤雷!」

覇王色の覇気を纏い攻撃する


>>35765
『プロジェクション!』

『グッドモーニング!ライダー!ゼッツ!ゼッツ!ゼッツ!』

『プロジェクション!』

ゼッツ「はあ!」

分身を生み出し攻撃する


>>35767
『バリア!』

『グッドモーニング!ライダー!ゼッツ!ゼッツ!ゼッツ!』

『バリア!』

ゼッツ「はあ!」

二つのバリアで押し潰す


>>35758
ゼロ「まず、こいつを使う」

黒い影を出す

ゼロ「ここに衝撃を貯め込んで、一気に爆破させ奴に止めを指す………やるか?」


>>35768
ゼロ「もっと行くぞ!」

X「ゼロ!これ!」

戦いながらゼロに膨大な光エネルギーを渡しゼロが影で収縮させて撃ち込む


>>35769
『トランスフォーム!』

『グッドモーニング!ライダー!ゼッツ!ゼッツ!ゼッツ!』

『トランスフォーム!』

ゼッツ「はあ!」

右手を剣に、左手をトゲ鉄球のように変化させ攻撃する


>>35770
ゼロ「葉断突!」

彩影で威力が増大したシールドなどをクラッキングする緑色の突きを放つ


>>35771
ゼッツ「はあ!」

腕を鞭のようにしならせ攻撃する


>>35772
ゼロ「仕上げだ!アクセル!」

アクセル「うん!」

各ライダーの最強フォームの必殺技を出して攻撃する


>>35773
ゼッツ「……これで終わりかな?」


>>35774
ゼロ「ああ、後はこいつをアイツにぶつけるだけだ」


>>35759
ゼッツ「ああ、了解した」


>>35757
ゼッツ「で、どうやって攻略するんだ?」


>>35776
ゼロ「ああ」

ゼッツにその場を任せ、影を置き下がる


>>35747
ゼッツ「了解した」

『ウィング!』

『メツァメロ! メツァメロ!』

『グッドモーニング! ライダー!』

『ゼ・ゼ・ゼッツ!』

『ウィング!!』

ゼッツ「ミッションを遂行する」


>>35741
ゼッツ「あの龍が、世界を滅ぼす……かもしれない」


>>35742
X「………倒さなきゃいけないんですか……あの子事…」


>>35743
ゼッツ「それしか無いだろうな」


>>35744
X「…………ほんとに、それしか……ないんでしょうか?」


>>35745
ゼッツ「本人が救われる事を拒否してるんだ、最強のエージェントでもどうにも出来ない」


>>35746
X「………ゼッツさん、今の俺は、うまく刃を振るうことができそうにありません……だから、せめて、貴方を全力で護衛します…」


>>35748
ゼロ「俺は、お前と一緒に、奴を攻撃する…よろしくな、ゼッツ」


>>35756
ゼロ「こい!X!」

X「ああ」

Xが暴食の龍と交戦する


>>35749
ゼッツ「よろしくゼロ。さあ、ミッション開始だ!」

翼を展開し龍に向かう


>>35750
ゼロ「ああ!」

青い物質に乗りながらゼッツを追う


>>35751
暴食の龍「グオオオォォォッ‼︎」

火炎ブレスで攻撃する

ゼッツ「おっと」

回転して回避し、翼で斬りつける


>>35752
ゼロ「オラ!」

彩夏で沈み裂き

ゼロ「青眼!」

ガンマブーストを起こした目に収まらない青いエネルギーブレードで攻撃する


>>35753
暴食の龍「グオオオッ‼︎」

頭上のヘイローが輝き、傷が再生する

ゼッツ「再生待ちか…」


>>35754
ゼロ「仕方ねえ……ゼッツ!ここは、Xに相手をさせる…その間奴を倒す為の大技を蓄えるぞ!」


>>35755
ゼッツ「了解!」


>>35775
ゼッツ「なら、俺に任せてくれ」

腕を思い切り伸ばして地面を掴み、後ろに下がる


>>35777
ゼッツ「くらえ‼︎」

自身の身体を使い、パチンコのように影を弾き飛ばす


>>35813
飽食「桐生戦兎……お前の人生は、私たちの物だ!」

戦兎「⁈」


>>35804
X「飽食、君には何かわかるのかい?戦兎さんの今の状態について」


>>35798
X「ありがとうございます、」

飽食に生命エネルギーを流し込む


>>35799
飽食「………!お前は⁈なぜお前がここに居る!『強欲』!」

戦兎を指差す

戦兎「初対面で強欲扱いは失礼だな」


>>35800
X「…!?戦兎さん!この子、権能に詳しい子なんです………もしかして、強欲の権能が戦兎さんにあるってことかもしれません…」


>>35801
飽食「おい強欲!この拘束を解け!さもないと……お前を食べる!」

戦兎「随分と口のデカいガキだな……」


>>35802
X「……貴方、戦兎さんですよね?」


>>35803
戦兎「それ以外に誰に見えるんだよ」


>>35805
飽食「ちょっと邪魔!───桐生戦兎……だっけ?その権能をどこで手に入れた?」

戦兎「急に人格が変わったみたいに………どこでって言われても、今まで気づかなかったしな」


>>35796
X「…成程…」

天照で光エネルギーを生命エネルギーに変換し、手に宿す


>>35806
ゼロ「成程………戦兎、お前、妙な翻訳や、何かを知ることができただろう?」


>>35807
戦兎「ああ、なるほどな。つまりあの時ベアトリーチェから俺に移ったと……はあ、変な置き土産していきやがって」


>>35808
X「戦兎さんって、嫌な縁ありますよね、ベアトリーチェと」


>>35809
飽食「そりゃあ、そんな『魔女』の臭いを漂わせてたら、力を求めてやってくるよ。それに……相方さんは、悪魔に憑かれてるみたいだし?アンタ達自身が、禍いみたいなもんだよ」


>>35810
X「魔女?…ちょっとまて、万丈さんのことか!?相方って、悪魔ってどういうことなんだよ?」


>>35811
飽食「『魔女に憑かれた天才』と『悪魔に憑かれたバカ』…… いい、いいわ、いいわね、いいわよ、いいじゃない、いいじゃないのさ、いいだろうからこそ……私たちも、あたしたちも、『食す』価値をあなたに見る。」

戦兎「食す?」


>>35812
X「………なんか嬉しそうだな…君」


>>35797
戦兎「待て……一応な?」

『ロック!』

ドリルクラッシャーにロックフルボトルを装填し手足を拘束する


>>35795
戦兎「いや、倒れてる子供がいたら誰だろうと助けるでしょ、人として」

飽食に近づく

戦兎「………息はあるが、かなり浅いな。……持って半日って所か?」


>>35778
X「…………」

Xがその場をすぐに立ち去り

影が大きくなり複雑に衝撃が絡み反応し合う膨大なエネルギー爆発が龍を包み込む


>>35785
戦兎「無事?…何の事だ?」


>>35779
暴食の龍「グオオオォォォッ!!!!!!」

龍が暴食が食べた記憶や名前を吐き出す


>>35780
X「…………」


>>35781
先生「これで、皆んなの記憶が戻ったのかな?」


>>35782
X「ええ、おそらく…」


>>35783
万丈「おい!どこだよここ!」

戦兎「うるっさいよ!起きて早々叫ぶんじゃ無いよ!」


>>35784
X「皆さん!よくご無事で!」


>>35786
X「………まあとにかく、一旦、ここを出ましょう、あのゼッツさん……ご協力ありがとうございました!」


>>35794
X「………!?」(生きてるのか?)

飽食に駆け寄る

ゼロ「戦兎……近寄るなよ、念の為」


>>35787
漠「ああ、俺も力になれて───」

どこからか降ってきた雷に打たれる


>>35788
X「漠さん!?」

Xが駆け寄る


>>35789
漠「大丈夫、いつもの事だから。それじゃ、またね」

コードゼロイダーに跨り走り去る


>>35790
X「……ええ、。またいつか…」

三人が敬礼をして見届ける


>>35791
戦兎「………状況を見るに、このデカい龍がこの事件の黒幕か?」


>>35792
X「ええ……そうですね…大変でしたよ」

龍を撫でる


>>35793
戦兎「ふーん………お?」

龍が砂のように崩れ去り、中から飽食が出て来る


>>35590
X「ルフィさんの力まで…」

ゼロ「ここまで来ると、なんでもありだな…」

アクセル「とにかく、先生、あんたを避難させる、その間Xとゼロが戦闘する………あんたは助けと作戦を立てる…いい?」


画像・吹き出し
このトピックにはコメントの続き(次ページ)があります


コメントの続きを見る
後ろから10件目のコメントから読む

コメントNo順で 会話順で


トピックも作成してみてください!
トピックを投稿する

名前 @IDを設定しよう☆