東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり

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>>38589
アクセル「ダメだ、聞き馴染みがありすぎて………万丈のプロテインの貴公子が……インパクト」


>>38391
ガーロック「く!」

武装の覇気と覇王色の覇気を集め弓にして

ガーロック「リヒト・レーゲン!(光の雨)」

一気に絶え間なく無数の貫通力の高い矢を放つ


>>38385
ガーロック「うおおおお!桃源白滝(とうげんしらたき)!」

絶え間なく広がった覇気を一気に集め、音越えで一気に回転を増加させ横一閃を放つ

桃源白滝(とうげんしらたき)

>>38386
ギーツ「もっとだ!もっと俺に怒れ‼︎」


>>38387
ガーロック「うおおおおお!」

刀と氷を取り覇気をぶつけどんどん攻める


>>38388
ギーツ「………」

背後に下がりながら、ギーツバスターで全て捌く


>>38389
覇気を纏いながら

ガーロック「水の呼吸、拾壱の型!……凪!」

周りにある物を覇王色と武装色で全て切り裂く


>>38390
ギーツ「………同じ技だけでは、俺は殺せないぞ!もっと自由に解釈を広げろ‼︎」


>>38392
矢をギーツバスターで全て弾く

ギーツ「もっとだ、もっと欲張れ!」


>>38383
回転攻撃が避けても、ホーミングで全てを砕き掘り、一気に英寿に直撃する


>>38393
ガーロック「ダメだ………一気に!」

覇気の巨大な矢で自身事貫きその勢いでギーツに一気に近づき、空い体からでた血で目潰しをしギーツを矢と覇気を纏わせ鋭くした刀で貫く


>>38394
腕ごと刀を掴み、動かないようにする

ギーツ「……それでこそだ‼︎」

ギーツバスターで斬り裂く


>>38395
武装色で止め

ガーロック「ゼロ!」

アルバトール「たっく無茶しやがる!拳骨唐竹割(ギャラクシーディバイド)!波紋!」

太陽に等しい温度で、対象を真っ二つに割り砕く。覇王色の一撃をギーツに放つ


>>38396
ギーツ「……フッ」

狐の鳴き声と共に姿を消し、攻撃が空を打つ


>>38397
アルバトール「おい!ガーロック!」

ガーロックを支える、

アルバトール「見事に腹に穴が空いてる……むっちゃしやがって…」

波紋で血を一旦出血を止める


>>38398
英寿「……まあ、及第点って所か」


>>38384
ギーツが後方に吹き飛ぶ

ギーツ「……もっとだ、もっと怒りを解放しろ‼︎」


>>38382
攻撃が分かっているかのように、全てを回避する


>>38400
英寿「好きにしな、どっちにしろもう鍛える事は無い」


>>38372
ギーツ「ああ……お前らを覚醒させるためにな!」

ギーツバスター・吹雪で先生を貫く


>>38366
吹雪と氷瀑で2人の攻撃を受け止めている

ギーツ「……まだ限界を越えられないか」


>>38367
ガーロック「うおおおおっp!」

アルバトール「うおおおおおお!」

覇気の出力を、十倍、とどんどん上げ波紋も太陽温度まで上昇し、呼吸も整え、さらに増大させる


>>38368
ギーツ「…………フッ」

狐の鳴き声と共に2人の間からギーツの姿が消え、お互いがぶつかり合う


>>38369
アルバトール「く!」

ガーロック「があああ!」

アルバトール「どこに消えた!」


>>38370
ギーツ「ここだよ……」

猿轡をされた先生を持って現れる

ギーツ「お前らがどうやっても限界を越えられないないみたいだからな。コイツに手伝ってもらう事にした」


>>38371
スパロウ(アクセル)「あんた…正気?」


>>38373
スパロウ/ガーロック/アルバトール「!?」

ガーロック「やめろ…」


>>38381
ガーロック「メガドリル!」

呼吸、波紋、覇気を一気に上昇させ覇王色と武装色を暴れさせながらドリルのように回転して破壊しながら砕き掘る


>>38374
ギーツ「だったら、とっとと覚醒しろ!」

ギーツバスター・吹雪から冷気エネルギーを流し込み、氷像にしたあと粉々に粉砕する


>>38375
ガーロック「覚醒…覚醒ってなんだよ!?」

覇王色の覇気をぶちまけ、英寿にもすごい勢いで切り掛かる


>>38376
ギーツバスター・氷瀑で受け流す

ギーツ「……怒りだ、人間の原動力は怒り、その怒りを解放しろ!誰かのために戦うだとか、正義のためだとか!そんな甘い考えは捨てろ!強くなりたいんだろ!」


>>38377
ガーロック「何を言ってるだ!俺が強くなりたいのは!誰かを守る、その為だ!強くなるのは、方法の一つでしかない!」

覇王色の斬撃をアルバトールと共に放つ


>>38378
ギーツ「そうだ、もっと怒れ‼︎」

斬撃を全て切り落とす


>>38379
アルバトール(ゼロ)「おいX、冷静に!」

ガーロック(X)「うおおおおおお!」

覇気を流しながら内部と外部から絶え間なく攻撃する


>>38380
ギーツ「そうだ!甘さを捨てろ!」


>>38399
アルバトール「修行は中止だ!こいつの治療をするいいな!?」

刀を向け叫ぶ


>>38401
アルバトール「助かる」

ゼロに戻り、彩影状態になり

ゼロ「紫時!」

ガーロックを何事もなかったように戻す

ガーロック「ああ。死ぬかと思った…」


>>38364
ギーツ「……」

悠然と空中を歩く


>>38428
辺りが薄暗く変化し、ブラックキュアスカイが出現する

ブラックキュアスカイ

>>38422
ソラシド市全体が荒野の様な場所に変わる

荘吉「……この現象」

叶「前の事件と……似てる……」


>>38423
X「ええ、ループ事件と言いまして、過去事件が繰り返されるんです。何か見覚えでも?」


>>38424
荘吉「ここに来る前に、何回も見て来た」


>>38425
ゼロ「そうか、説明はいらんな、構えろ」


>>38426
荘吉がベイクマグナムを構える

叶「………」


>>38427
アクセル「ほら!出てこい!」


>>38429
アクセル「ん、え、え…?ソラちゃん!?」


>>38420
荘吉「神様………」

叶「………兄さん、空……見て……」

荘吉「空?」

ソラシド市の上空にキヴォトスで発生したのと同じ禍々しい渦が出現する


>>38430
ソラ「あの、私がどうかしました?」

ひろプリの5人が現れる


>>38431
アクセル「あーいや、久しぶり」


>>38432
ソラ「それより………なぜあの時の私が?」

あげは「多分、最近噂のループ事件じゃないかな?」


>>38433
X「ええ過去に起こった事件が繰り返されるんです。事件の原因となった根幹を叩かない限り、終わらないんです。」


>>38434
ツバサ「と、言う事は……」

エル「……スキア・ヘッド」


>>38435
ゼロ「なんだそれ?」


>>38436
エル「ブラックキュアスカイの元、アンダーグ・エナジーの化身よ」


>>38421
ゼロ「荘吉、叶、下がってろ」


>>38419
アクセル「青白い宝石ネックレス、神様から二人へのプレゼント、…………ヨン」


>>38402
英寿「………なんの計画も無く自傷するなんてな、それじゃ本末転倒だろ」


>>38409
ガーロック「戦兎さんと、万丈さんにですか?」


>>38403
ゼロ「そうだ、怒りに任せすぎだ、もう少し冷静になれ」

ガーロック「ごめん…」


>>38404
英寿「……これは、先が思いやられるな」


>>38405
ガーロック「………」

無言で立ち上がり

ガーロック「修行、つけてくれてありがとうございました!」

スパロウ「おい乗り切ろうとすんな!勢いで!」


>>38406
英寿「……何か問題でもあるのか?」


>>38407
スパロウ「まあいいや、ありがとね」

ゼロが人間体になり

アルバトール「こっちも感謝する帰ろうぜ」


>>38408
英寿「……あ、そうだ。これをあの2人に渡してやれ」

蒼白い宝石の嵌ったネックレスを投げ渡す


>>38410
英寿「いや、荘吉と叶だったか?あの2人にだ、神様からのプレゼントってな」


>>38418
荘吉「……これは?」


>>38411
ガーロック「あ、はい!了解!」


>>38412
英寿「アイツらは今、キュアスカイ達が居る場所で星を見てるはずだ」

狐の鳴き声と共に元の場所に戻り姿を消す


>>38413
ガーロック「なつ…」

スパロウ「ほら、早く行こう」

影で移動し

レプリロイド体で行く

ゼロ「ひさびさだな、ここも」


>>38414
荘吉「どうだ?星は見えるか?」

叶「うん………ちゃんと見えるよ」

叶が天体望遠鏡を覗いている


>>38415
アクセル「ウーバーアクセルです。」


>>38416
荘吉「あ、アンタら……なんでここが分かったんだ?」


>>38417
アクセル「いや、ゴッドナビっていうか………はいこれ」

英寿から渡された物を渡す、


>>38365
ガーロック/アルバトール「拳骨/衝突(」インパクト)」

ギーツを上と下から超広大なで強力で膨大な覇気で攻撃する

拳骨衝突https://www.youtube.com/watch?v=BTlyJdFYiJg

実直拳骨https://www.youtube.com/watch?v=xHkuZY9NbHw

ギャラクシーインパクト

>>38363
アルバトールが、覇気で一気に切り裂き上昇

アルバトール「拳骨(ギャラクシー…

ガーロック「実直(オネスティ…


>>38438
エル「エル赤ちゃんだから分かんな〜い」


>>38316
ギーツ「ああ、力にはその力に見合った責任が伴う。ガキみたいに面白い半分で技を振るうなんて言語道断だ」


>>38310
ギーツ「……フッ」

棒立ちのままで攻撃を受ける


>>38311
アルバトール(ゼロ)「ち、神避!玖ノ型 降り月・連面:!」下から上に無数の斬撃を放ち、相手の上空に斬撃を降らせます。覇王色の攻撃で封じ攻撃する

ガーロック(X)「飛竜火焔(ひりゅうかえん)!水の呼吸壱の型、水面斬り!」

交差させた両腕から勢い良く水平に刀を振るい斬撃を与える。武装色を流し内部から攻撃し空気との摩擦で炎上させながら攻撃する


>>38312
ギーツ「……技を組み合わせればいいってもんじゃない、それに──」

2人の刀を掴む

ギーツ「どの技も未熟で不完全だ」


>>38313
アルバトール(ゼロ)「く…」

ガーロック(X)「………」


>>38314
ギーツ「未熟な力は、いずれ己の身を滅ぼす。お前らに足りないのは、力を使う覚悟だ」


>>38315
ガーロック(X)「覚悟ですか…?」


>>38317
ガーロック(X)「これでも、俺もゼロも周りの被害を最小限にして、戦ってるんですけどね…」


>>38308
ギーツ「………」

ギーツバスター・吹雪とギーツバスター・氷瀑を地面に突き立てる


>>38318
ギーツ「宇宙を破壊する力がか?」


>>38319
ガーロック(X)「拡散させないように、刃に圧縮して、攻撃してるんですよ、できる限りの力で振るって圧縮して……自分に出来る限りふるって攻撃してるんですよ…」


>>38320
ギーツ「その奢りが、甘いって言ってるんだ」


>>38321
ガーロック(X)「そうですね……けど、俺たちはいつだって真剣に戦ってます。俺もゼロも、アクセルも…面白半分で力を振るう……これだけは否定させてもらいます。」


>>38322
ギーツ「真剣にやってあの程度か……宝の持ち腐れだな」


>>38323
ガーロック(X)「………さぞ失望したみたいですね…残念ながら……」


>>38309
ガーロック(X)「水の呼吸!拾の型!生々流転!波紋疾走!破道!三百六十煩悩鳳(さんびゃくろくじゅうポンドほう)!」

生々流転で斬撃の威力を増し、波紋を極限まで上昇させ、波動を高め、武装色の覇気で大地を切り裂くさっきの攻撃の十倍の威力の技で攻撃する

アルバトール「周断!月の呼吸、拾ノ型 穿面斬・蘿月: 波紋、深淵の呪い(パンモデニウム)!波紋」太陽のような波紋、周囲を切り裂く鎌風、鋸のような形状の斬撃を放ちます。太陽のような波紋、覇王色を最大限まで高め刃に乗せ攻撃する

スパロウ(アクセル)「波紋!玖ノ型 韋駄天台風(いだてんたいふう)鉄塊!」

身体を極限の硬度 あで上昇させ波紋も最大限にし、凄まじい速度で跳躍し、空中から地上へ大小様々な斬撃を暴風の如く無数に放つ。


>>38307
ガーロック(X)「……*こおおおおお」

波紋を整え、波紋エネルギーを最大まで互いに高める


>>38325
ガーロック(X)「してるわけないですよ……大した成果も出てないのに…」


>>38297
ガーロック「水の呼吸、玖の型、水流飛沫!」着地時間と着地面積だ少ない技で攻撃する

アルバトール(ゼロ)「月歩!」

空中を蹴り上昇し攻撃する

水の呼吸9の型

>>38291
ガーロック(X)「また戦兎さんか……」


>>38292
ギーツ「ある物は使わないとな、拡張魔法・風─弐番・改──天衣無崩」

体に風を吸収する


>>38293
ガーロック(X)「それもそうですね、」

武装色で刀を黒くする

アルバトール(ゼロ)「呼吸が整って来た、行くか」

刀からバチバチと赤い稲妻が走る


>>38294
ギーツ「覇気ってやつか」


>>38295
ガーロック(X)「水の呼吸…」

走って切りかかる


>>38296
ギーツ「……拡張魔法・土──陸番」

ガーロックの足元の地面を軟化させる


>>38298
軽く躱し、攻撃全てにカウンターを入れる


>>38306
ギーツ「ああ、嘘じゃない」


>>38299
アルバトール(ゼロ)/ガーロック(X)「神絵!」

空気を利用し攻撃を避け

ガーロック「三十六煩悩鳳(さんじゅうろくポンドほう)!」

大地を切り裂きほどの斬撃を武装色の覇気に乗せて攻撃する

アルバトール(ゼロ)「神避!」

覇王色の覇気を斬撃に乗せ、封じ一気に放つ


>>38300
ギーツ「………今のをまともに食らったら流石にまずかったな……まともに食らったら、だがな」


>>38301
ガーロック(X)「…まず英寿さんの動きをなんとか読まないといけない……く……」


>>38302
ギーツ「お前らの攻撃は、当たれば脅威かも知れない。だが、どんなに技を鍛えようが当たらなければ意味が無いんだよ」


>>38303
ガーロック(X)「ええ知ってますよ、」

アルバトール(ゼロ)「チョコマカと避けられて腹立つ事はいくらでもあってからな」

スパロウ(アクセル)「うん、うん」


>>38304
ギーツ「じゃあ……当ててみな。ここでじっとしておいてやるよ」


>>38305
ガーロック(X)「いいんですか?嘘じゃありせんよね…」


>>38324
ギーツ「ああ、あの程度で満足している様ならな」


>>38326
ギーツ「本当にそうか?心の中ではあの力なら何とかなるって、甘い考えを持ってるんじゃ無いのか?……お前を作った奴も、今のお前を見たら心底がっかりするだろうな」


>>38362
ギーツ「また波紋か……」

一跳びで2人の上に行き、衝撃波で吹き飛ばし、地面に叩きつける


>>38353
アルバトール(ゼロ)「ああ生きててこその!殺し合いだ!」


>>38347
ガーロック(X)「く…」

アルバトール「攻撃を俺と一緒に合わせろ!」

ガーロック「水の呼吸、漆の型!雫波紋突き!」

ゼロとどうじにん攻撃を合わせ目にも止まらない速度で突き、波紋と覇気を流して攻撃する


>>38348
ギーツ「拡張魔法・風──陸番・改──天衣無崩」

吹雪と氷瀑で2人の攻撃を受け流す


>>38349
ガーロック/アルバトール「はあ!」

覇気で吹き飛ばす


>>38350
柱を蹴り、回転しながら連続で斬りつける


>>38351
アルバトール(ゼロ)「はあ!」

赤い稲妻を降り注がせ攻撃する


>>38352
ギーツ「はあ!」

背中のギーツテールを振ることで攻撃を全て弾き飛ばす

ギーツ「………いいだろう、俺も本気を出してやる」


>>38354
ギーツがアルバトールに悠々と歩いて近づく


>>38345
衝撃波に覇気を流してやわらげ

全身に武装色を纏い

ガーロック「一大・三千・大千・世界(いちだいさんぜんだいせんせかい)!」武装色の覇気を纏った際の斬れ味は拳が街の面積並に大きい石の巨人や、巨大隕石を容易く両断する程鋭い。

一大・三千・大千・世界(いちだいさんぜんだいせんせかい)

>>38355
アルバトールも覇王色で周りを揺らしながら近づく


>>38356
ギーツ「……しーっ」

一瞬だけ周りの音が消えると、ギーツの姿がアルバトールの背後にあり、時間差でアルバトールに無数の斬撃による傷が現れる


>>38357
アルバトール「ごは、事象の加速や操作ができるみたいだな!」

覇王色で周りを揺らし

刀をふるいギーツに向かって赤い稲妻を飛ばす


>>38358
ギーツ「……遅い」

稲妻が届く前にギーツの姿が消え、上から音もなく落ちてきたギーツが背後からギーツバスターで斬りつける


>>38359
ガーロック「ふん!」

武装色を纏ったガーロックが防ぐ


>>38360
ギーツ「……単純だな」

伸ばしたギーツテールで、2人まとめて攻撃する


>>38361
月歩で一気に上空に飛び上がり回避する

ガーロック(X)(ダメだこのままじゃ、あの人を殺す気でやるんだ!)

互いに波紋で全身を強化する


>>38346
ギーツの身体から風が弾けるように出て行く

ギーツ「……この程度か?チョコラテ」


>>38344
吹雪で受け止め、蒼白い衝撃波を放ち吹き飛ばす


>>38327
ガーロック(X)「………………、少なくとも今に留まっていてはいけないと思っています。もっと修行して、技術を上げないといけないと…」


>>38334
ギーツ「ああそれだけだ……どうした?信憑性が無いなら、今ここでキヴォトスを消してやるよ」


>>38328
ギーツ「短絡的な理想論ばかりで、具体的な内容が無い。思ってますじゃ無い、変わらなきゃダメなんだよ。お前らがそんな甘えた考えなら、俺はハンターズベースを消すぞ」


>>38329
ガーロック(X)「なん…ですと」


>>38330
ギーツ「お前らが成長しなければ、俺がハンターズベースを消す」


>>38331
ガーロック(X)「…………………」


>>38332
ギーツ「どうした、怖気付いたか?」


>>38333
ガーロック(X)「………ちょっと整理がつかなくて」

アルバトール(ゼロ)「とにかく、言いたい事は、それだけか?」


>>38335
アルバトール(ゼロ)「別に、………お前に刃を振るう理由ができただけだ…戦闘を再開する」


>>38343
ガーロックが武装色を纏った斬撃で攻撃する


>>38336
ギーツ「あ、そうそう………一切手加減抜きで、本気でかかって来い」


>>38337
アルバトール(ゼロ)「ああ…ガーロック、おまえもたて」

ガーロック(X)「/………」

アルバトール(ゼロ)「被害は考えずにいけX」


>>38338
ギーツ「………さあ、かかって来いよ」

吹雪と氷瀑を構える


>>38339
アルバトール(ゼロ)「………行くぞ!」

ガーロックとアルバトールが向かう


>>38340
ギーツ「………」

周りを絶対零度空間に変える


>>38341
波紋で上昇させながら

アルバトールが覇王色の斬撃

ガーロックが武装色の斬撃を大振りして飛ばして攻撃する


>>38342
ギーツ「甘い!」

ギーツバスターを振るだけで全て弾き返す


>>38437
ゼロ「成程、そいつはどこだ?」


>>38439
ゼロ「……おい………」(忘れてた)

X「とにかく探します!誰か、ブラックスカイさんの相手を!」


>>38588
戦兎「最後は俺だは。俺は天ッ才物理学者で悪の地球外生命体から地球を守った完全無欠のヒーロー……仮面ライダービルドこと、桐生戦兎だ!」


>>38542
戦兎「無事に帰れると良いが………仕方ない、連絡だけ入れて実験を中止するか」


>>38536
影は出せるが移動が不可能になっている

戦兎「…………」


>>38537
ゼロ「たっく。どうなってやがる」

X「とりあえず、来たからには、住居先を決めないと」


>>38538
戦兎「なんでそんな呑気なんだよ……」


>>38539
X「戦兎さん、ギヴォトスが心配なのはわかります、けど。今は、状況の把握及び、現状にどう対応するかが必要です。臨機応変に対応するのが幸だと…」


>>38540
戦兎「違う!早く戻らないと、実験の変化を見逃すかも知らないだろ‼︎」


>>38541
X「ああ実験の最中…………」

アクセル「ねえ、だとしたら危なくないギヴォトス?」

ゼロ「とにかく、とっと戻る方法見つけて帰るぞ」


>>38543
アクセル「ああ、連絡は入るんだ……」

ゼロ「しばらく、お世話になりそうだな、この世界に」


>>38534
戦兎「はあ……最ッ悪だ」


>>38544
戦兎「そうだな………お願いソラさん!しばらくの間停めてください!」

万丈と一緒にソラに頭を下げる

ソラ「え?……えぇぇぇっ⁉︎」


>>38545
アクセル「まあ一文なしだしねえ……」

X「あの、なんでもやります。、泊めさせてやってください!」


>>38546
ソラ「それで言うと、私に決定権は無くてですね……」


>>38547
ゼロ「なんだ?お前も泊めてもらってるのか?両親か?」


>>38548
ソラ「いいえ……ましろさんの家に、皆さんでお世話になっているんです」


>>38549
アクセル「よし、ましろちゃんに、突撃だあ!行くよ!」

他のプリキュアの元へ向かう


>>38535
X「ゼロの影は?」

ゼロ「やって、みるか」

とりあえず影を出す


>>38533
アクセル「はぁ!、は、嵌められた!?」

ゼロ「はま寿司かよ…」


>>38551
アクセル「じゃあ、なんだ!?野宿、したいの!?朝食がわりに樹液吸うの!?」


>>38523
X「さあこっちだ!」

大蛇を誘う


>>38517
アクセル「わあ、すごいコビーネーション」

ゼロ「重破斬!」

ビーム薙刀のDグレイブで強力な斬撃を繰り出す


>>38518
『Ready Go! 』

『ボルテックフィニッシュ!』

ビルド「………はあッ!」

七色のエネルギーの矢を放つと、音が消えダイジャーグの半身を消し飛ばす

ビルド「……まあ、初の戦闘だしこんなもんか」


>>38519
アクセル「まあ、飛び入り戦闘ご苦労さん」


>>38520
ダイジャーグが身体を再生し、更に巨大化する


>>38521
アクセル「再生持ちかよ!」

レイガンでレーザーを出し攻撃する

X「セカンドアーマー!」

セカンドアーマーにチェンジする


>>38522
ビルド「……荘吉!このメモリを使ってスカイと合わせて攻撃しろ!」

レインボーメモリを投げ渡す

荘吉「は、はい!」


>>38524
ベイクマグナムにレインボーメモリをセットする

『セット!』

『ブレイキング!』

『アルティメットイリュージョン!』

スカイ「ひーろーがーるー………レインボーパーンチ‼︎」

七色の光線とレインボースカイの渾身の右ストレートがダイジャーグに炸裂する


>>38532
戦兎「ああ、俺はこの辺で戻る────ん?」

ディメンションボトルを装填するが、作動しない

万丈「おい、どうしたんだよ?」

戦兎「……別の世界に、移動出来なくなってる」


>>38525
X「どうだ!?」


>>38526
ダイジャーグ「済みきったー……」

光の粒子となって消滅する


>>38527
X「ふう……任務完了…」


>>38528
戦兎「ひゅーっ……スゲェな、レインボースカイにレインボーメモリ」


>>38529
X「とにかく、これで、この空間も元に戻りますかね?」


>>38530
戦兎「ああ、おそらく……」

空間が弾けるように元に戻る


>>38531
X「万丈さん、戦兎さん、飛び入り戦闘ご苦労様です。あと荘吉さん、叶さん、ソラさん、そしてプリキュアの皆様もご協力ありがとうございました。」

アクセル「運動会の演説みたい…」


>>38550
戦兎「あ、おい!少しは大人しくしてろ!」


>>38552
戦兎「……影さん、出てきてくれ」


>>38515
X「X!任務を開始します!」

チャージショットで攻撃する


>>38579
ゼロ「さあな」

X「とにかく、お世話になります、みなさん」


>>38573
X「とにかく、なんでもします、ここに泊めさせて下さい…」


>>38574
ヨヨ「そんな畏まらなくていいよ、部屋は幾らでも空いてるから、好きに使ってくれて構わないよ」


>>38575
X「ありがとうございます、ヨヨさん」


>>38576
ソラ「えーっと…しばらくの間は、よろしくお願いします!」


>>38577
ゼロ「ああ、よろしく頼むぞ、少しでも不審な動きをしたら、報告を頼む」


>>38578
ツバサ「不審な動きってって……大丈夫でしょう」


>>38580
エル(赤ん坊の姿)「せんと!エビフライ!」

万丈「んだと!」

戦兎「プッ!お前、こっちでもエビフライ呼ばわりされてやんの」


>>38571
ゼロ「ゼロだ」

X「Xです、初めまして、貴方がヨヨさんですね、その、この二人のついて相談があるんですけど」

万丈と戦兎を見せる


>>38581
ゼロ「?ガチで赤ん坊なのかよ…」


>>38582
ソラ「それでは、自己紹介をしましょう!」


>>38583
影から出てくる

アクセル「うわ!アクセル!」

X「イレギュラーハンター第十七精鋭部隊隊長のXです。どうぞ宜しくお願いします…」

ゼロ「イレギュラーハンター第0特殊部隊隊長ゼロだ。宜しく頼む。」


>>38584
ソラ「ソラ・ハレワタールです!」

ましろ「虹ヶ丘ましろです」

ツバサ「夕凪ツバサと言います」

あげは「聖あげはだよ!」

エル「える!」


>>38585
アクセル「戦兎ちゃん、万丈ちゃんも挨拶しなさい」


>>38586
戦兎「分かってないな、最後にやった方が目立つだろ?」

万丈「俺はプロテインの貴公子……万丈龍我だ!」


>>38587
ゼロ「あながち間違っちゃいねえのがな…」


>>38572
ヨヨ「ああ、もしかしてここに迷い込んで、行く当てが無いのかい?」

万丈「なんで分かったんだよ…?」

ヨヨ「フッフッ……年の功って奴かねぇ」


>>38570
家の中に入って行く

ましろ「おばあちゃんただいま〜!」

ヨヨ「お疲れ様。あら、そちらの方は?」


>>38553
ゼロの影から出る

彩影「なんだ?」


>>38560
戦兎「──ってな訳で、少しの間だけで良いので泊めてください。勿論、家賃は払いますから」

ましろ「え?あ、あの……」


>>38554
戦兎「アクセルの口をしばらく閉じといてくれ、それか影の中で地獄より辛い特訓でもさせておいてくれ、勿論時間はここを出るまでな」


>>38555
彩影「冷静になれ、桐生戦兎、……………お前だって、これからどうする気だ?」


>>38556
戦兎「俺はずーっと冷静、ただあっちに失礼が無いようにしてるだけだ。仮に世話になるとして、迷惑をかける訳にはいかないからな」


>>38557
彩影「とにかく、アクセルの件は私に任せろ、………お前達は、頼みに行け」


>>38558
戦兎「わかったよ、元気でやれよ影さん」

万丈を引っ張って、ソラと共に他のひろプリメンバーの元へ行く


>>38559
X「ああ、俺も」

ゼロ「待ってくれ」

Xとゼロも向かう


>>38561
X「戦兎さん、まずご両親にお会いして相談しませんと……ましろさん、そのご相談して下さいなんでもしてあげますから、お願いします。」


>>38569
X「綺麗な家ですね、ここ」


>>38562
あげは「まーまー良いじゃん!部屋はまだまだ余ってるんだし、それにヨヨさんだって受け入れてくれるよ。だから安心してセント!」


>>38563
ゼロ「戦兎、勝手に改造するなよ」


>>38564
戦兎「分かってるって」


>>38565
X「では、案内頼みまず。」


>>38566
ましろ「は、はい!」


>>38567
ゼロ「すまんな、本当…」


>>38568
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

ましろ「ここです」

虹ヶ丘邸

>>38516
スカイ「はあぁぁぁッ‼︎」

クローズ「うおぉぉぉッ‼︎」

2人がダイジャーグをぶん殴る


>>38514
万丈「っし……変身!」

『極熱筋肉!クローズマグマ!アチャチャチャチャッチャー‼︎』


>>38440
ましろ「ソラちゃんは捜索に加わって、ブラックスカイは私たちが食い止める!」

ソラ「わかりました!」


>>38466
戦兎「虹のメモリか……」


>>38460
万丈「いや………」

戦兎「これは、『R』か?」

薄桃色のRのメモリを持っている


>>38461
ゼロ「起動できるか?」


>>38462
戦兎「……はい」

メモリをソラに手渡す

ソラ「私ですか⁉︎」

戦兎「一応……」


>>38463
X「では、スイッチを…」


>>38464
ソラ「わ、わかりました……」

『レインボー!』


>>38465
ゼロ「レインボーだと?」


>>38467
X「何か虹に覚えは、あります?ソラさん?」


>>38458
ソラ「私たちプリキュアが、チェンジしたり必殺技を放ったりする時に使う物です!」


>>38468
ソラ「……無い、です」


>>38469
アクセル「でも、適合者とかなら関連性がるはずなんだよな………ジーニアスとかじゃあるまいし」


>>38470
ソラ「………考えても分かりません!」

荘吉「その内分かるだろ……それより」

荘吉が空間に向かってベイクマグナムを向ける


>>38471
ゼロ「わかるのか?何があるか?」


>>38472
叶「………」

『スターライト!』

純白のメモリをベイクマグナムにセットすると、純白の光線を放つ


>>38473
アクセル「おお」


>>38474
空間の中から紫色のモヤが出現し、人の形を形成する


>>38459
アクセル「へーでメモリは?もしかしてスカイメモリとか?」


>>38457
アクセル「で、何これ?」


>>38476
スキアヘッド基、ダークヘッドが顕現する

ソラ「ダークヘッド!」

ダークヘッド「……感が鋭いですね、試作品第1号」

ダーク・ヘッド

>>38447
X「わかりました信じます!」

アクセル(マジかよ)


>>38441
ゼロ「お前たちはどうする?荘吉、叶」


>>38442
荘吉「もちろん、俺も探す」

叶「………兄さんに着いていく」


>>38443
ゼロ「よし!行くぞ!」

X「ああ!」

アクセル「了解!」


>>38444
ソラ「それでは、皆さん任せました!」

ソラを先導に荘吉と叶が走り出す


>>38445
X「ソラさんは、手がかりとかわかります?」


>>38446
ソラ「分かりません!ですが、何か感じます!」


>>38448
しばらく進むと、ソラが脚を止める

ソラ「この辺り………」


>>38456
戦兎「ん……これ」

虹色に光り輝くスカイストーンを取り出す

ソラ「それって、スカイストーン⁉︎貴方が作っちゃったんですか⁉︎」

戦兎「もちろん!俺は、天ッ才だからな」


>>38449
X「さあどこだ…」

バスターを構える


>>38450
ソラ「なぜか、歪んで───」

戦兎「うおぉぉっ⁉︎」

万丈「どあぁぁっ‼︎」

何かに弾き飛ばされるように、戦兎と万丈が空間の隙間から出て来る


>>38451
X「戦兎さん?万丈さん?」


>>38452
戦兎「いってて………どこだよここ」

万丈「何で目の前の景色がいきなり変わってんだよ……」


>>38453
アクセル「ねえ、なんでここ来たの?」


>>38454
戦兎「知らねぇよ、なんか送られて来た新アイテムを作ったら、いきなりここに飛ばされたんだ!」

万丈「俺は、新しいメモリが飛んで行くのが見えたから、空中でキャッチしたらここにワープした」


>>38455
ゼロ「とりあえず見せてくれよ、そのニューメモリ、新アイテムとやらを」


>>38475
X「ソラさん?あれですか?」


>>38477
ゼロ「あ、荘吉のことか?」


>>38513
ゼロ「…………、…そうか!…行くぞ!」

アクセル(もっとないのかな他に…)


>>38504
ビルド「………なんだ、この感覚。風上に立たれているかのような悪寒……」


>>38498
ビルド「スカイ……実験開始だ、思いっきりやれ」

スカイ「は、はい!」

地面が割れる程の踏み込みで瞬く間に近づき、瞬き一つの間に虹色のオーラを纏った数十発のパンチを叩き込む


>>38499
アクセル「あら…」

X「かなりの戦闘力だな…」


>>38500
マントを虹色の翼に変えて、空に飛び上がって虹色の光線を連射する


>>38501
ゼロ「ふむ……虹の光線か…」


>>38502
光線の掠った場所が、蒸発するように煙を上げる

ダークヘッド「ぐっ!」


>>38503
ゼロ「ふむ…熱か浄化能力の類か…」


>>38505
X「どうされました?戦兎さん」


>>38496
ビルド「よし………!」

空気から鎖を生成し、ダークヘッドを拘束する

ダークヘッド「これは……空気の塊か⁉︎」


>>38506
ビルド「スカイ!…ソイツから離れろ!」

スカイ「え?」

ビルド「チッ!」

空気の鎖で全員を掴んで背後に下がる


>>38507
ゼロ「どうした?戦兎」


>>38508
ダークヘッドを地面から現れた巨大な蛇が丸呑みにする

ビルド「どうやら……ダークヘッドは完全なるデコイみたいだな」

スカイ「アレは、ダイジャーグ⁉︎」


>>38509
アクセル「知ってるの?」


>>38510
スカイ「ダークヘッドがアンダーグ・エナジーの海と融合して生まれた、最後の怪物です!」

ビルド「どうやら、アレで俺たちを丸呑みにするつもりだったらしい」


>>38511
ゼロ「成程、さっきのアイツは獲物を誘き寄せる為の餌か………で、あの蛇の特徴は?」


>>38512
スカイ「大きいです‼︎」


>>38497
アクセル「結局どうすんの?アイツ?拘束して連れて帰るの?」


>>38495
アクセル「おお〜!色々超えそうなフォームだね」


>>38478
ダークヘッド「ああそうだ……お前は、我々の目的を達成するため、一番最初に製造された試作品」


>>38485
アクセル「それに多分、この空間、あいつが多分根幹だよ、どうすんの?」


>>38479
アクセル「目的?どういうことさ?てゆうかあんたも、ショッカーにつながってたのか…」


>>38480
ダークヘッド「バカに話しても分かる内容では無い………」


>>38481
アクセル「答える気がないなら、とっと撃って解決するけど、この空間をよお」


>>38482
戦兎「生き急ぐなバカ、焦りは最大の敵だぞ」


>>38483
アクセル「で、あいつどうする、あんたならおしゃべりに付き合いそうでだけど」


>>38484
戦兎「俺も正直アイツとは話したく無い、なんか心臓を鷲掴みにされるような感覚がする」


>>38486
戦兎「仕方ないだろ……」

白いトリガーの付いたビルドドライバーを装着する

『ハイパーブーストオン‼︎』


>>38494
スカイ「ビヨンド・オーバー・アップ!」

『スカイトーンスーパーレインボー』をスカイミラージュに装填する

スカイ「スーパーひろがるチェンジ‼︎レインボー!」

CD型のステージ盤面に、「BEYOND」、「OVER」、「UP」の順に浮かび上がる。コスチュームの装飾、髪型、アクセサリー等がグレードアップする。瞑っていた目を開くと、青色からエメラルドグリーン色に変化している

スカイ「青空にひろがる七色の虹!レインボーキュアスカイ!!」


>>38487
アクセル「おおそのトリガー、一体どんな効果あんの?」


>>38488
戦兎「しーらね……さあ、実験を始めようか」

『アルティマ!』『ライダーシステム!』

『ハイパワーマッチ‼︎』

スナップライドビルダーEGが建設される

戦兎「……変身!」

『アルティマ!アルティマ!ビルドアルティマ!』

白黒になり全身のボトルから色の抜けたジーニアスに変身した後、各部位に銀河を模した模様が出現し、最後に白衣型のマントを装備し変身が完了する


>>38489
ゼロ「それでどうするんだ?」


>>38490
ビルド「……なんかする……ソラ、アンタも変身しろ」

虹色のスカイストーンを投げ渡す

ソラ「は、はい!」


>>38491
X「そういえばそのストーンてどんな感じに使うんですか?」


>>38492
ソラ「えっと先ずは………」

変身バンクに移行する

ソラ「スカイミラージュ トーンコネクト」

スカイミラージュを起動する

ソラ「ひろがるチェンジ!スカイ!」

スカイストーンスカイを装填する

「きらめきポップ」

「さわやかステップ」

「はればれジャンプ」

口上に合わせて腕、脚、髪の順番で変化して行く

スカイ「無限にひろがる青い空!キュアスカイ」

キュアスカイへのチェンジが完了する

キュアスカイ

>>38493
アクセル「おお〜」

X「プリキュアか………」

ゼロ「おい、どうしたX…」


>>38290
ギーツ「ビルドが考案した拡張魔法……それぞれの属性に10個づつの型がある……中々に使えるな」


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