東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり

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>>38289
ガーロック(X)「く…やはり強い…」

アルバトール(ゼロ)「よし、波紋をうまくコントロールして溶かせた…」


>>38091
ゼロ「たっく……先生俺の後ろに下がれ…」

酸賀にセイバーを向ける

Xがバスターを向ける


>>38085
ゼロ「俺の知らないのだと、後、44だ。」


>>38086
先生「それって、全部回収しなきゃダメなのかな?」


>>38087
ゼロ「そりゃほっといたら、ドーパントになって悪用する奴だって出るだろうからな……」


>>38088
先生「それもそうか……でも、回収してどこで保管するの?」


>>38089
ゼロ「それも考えとかないとな……いっその事メモリブレイクもした方がいいかもしれんがな…」


>>38090
酸賀「それは困るなぁ……大切な実験材料なのに」


>>38092
酸賀「釣れないなぁ、俺はそこのメモリに用があるだけなんだけどなぁ」


>>38083
ゼロ「そうか、ちなみにメモリは全部で52本ある」


>>38093
ゼロ「ああ、そうだろうな、おおかた回収しにきたんだろう、散らばったからな…」


>>38094
酸賀「それは彼らが俺の思惑通りに強くなるために必要なんだからさ、ほらそんな危ない物はしまってさ、どいたどいた」


>>38095
ゼロ「お前のくだらん研究に、あいつらを付き合わせる道理はない…去れ」


>>38096
酸賀「ひっどいなぁ、頑張ってここまで来たのに」


>>38097
ゼロ「お前みたいのは、腐るほど見たんでな、当たり前のようにセキュリティを突破しやがる上、厄介な奴ばっかでな………それはそうと無策や丸腰で来たわけじゃないんだろ?


>>38098
酸賀「まさかぁ、こんな杖をつかないとまともに歩けないのに、酷いよなぁ」


>>38084
先生「後46本も……」


>>38082
先生「今の所は、戦兎の2本と、万丈の2本、後私が持ってる2本の、計6本だよ」


>>38100
酸賀「そう言うわけにも、いかないんだよねぇ……だってメモリは俺の物だし」


>>38072
先生「ああ、USBメモリ型のアイテムなんだけどね。最近キヴォトスに出てきてね、その新兵器を回収してるんだ」


>>38066
先生「当たり前でしょ」


>>38067
X「あのとにかく俺たちの正体は内密にお願いします……掃除はこっそりするので…」


>>38068
先生「隠してても、絶対にいつかはバレるけどね。ってかツルギは気付いてたっぽいし」


>>38069
アクセル「やべえよ、やべえよ」

X「バレるバレない以前に、敵を欺き情報を集める手段なんですよ…………人間体もらった意味が…………後人間での名前は、ガーロック…アクセルがスパロウ、ゼロが、アルバトール……そう呼んで下さい」


>>38070
先生「わかったけど……」


>>38071
X「あくまで潜入用ですし………後新兵器ってなんですか?」


>>38073
ゼロ「やっぱりガイアメモリか……」


>>38081
X「ああなるほど…」


>>38074
先生「へー、ガイアメモリって言うんだ」


>>38075
ゼロ「地球の記憶が内包されているメモリでな、直接使うとドーパントっていう怪物になる……毒素も入る上厄介でな……今回のは、ショッカーが開発した次世代メモリとやらだろう、適合者と深く結びつく性質があるらしい…」


>>38076
先生「へぇ……だから、ホルスとデビルのメモリなんだ」


>>38077
ゼロ「ヒナとホシノにもう来たのか…」


>>38078
先生「……今回収したのは、このくらいかな……後は戦兎が2本持っていったね」


>>38079
アクセル「なんのメモリ?」


>>38080
先生「確か、兎と魔女だったかな?」


>>38099
ゼロ「そうか、じゃあ帰って、安静にしてろ…お前に渡す物はない…」


>>38101
ゼロ「超生物とやらでも作る為か?」


>>38064
先生「いや、先生だけど?」


>>38128
酸賀「でも良いの?部外者がシャーレで武器も持っていない民間人を殺すなんてさ」


>>38122
酸賀「いやいや何言ってんの、犠牲の上に発展した科学が、より多くの命を助ける。それが科学の根幹で本質だよ」


>>38123
ゼロ「より多くの命を奪う力も身につけたがな……どっちにせようまく使わなきゃろくな事にならんがな」


>>38124
酸賀「科学のカの字も分からないなら、俺の計画の邪魔をしないでもらいたいねぇ。そもそも彼らと君たちは何の関係もないだろう?」


>>38125
ゼロ「そうでもなくてもな、お前の言い分に付き合うつもりはない、切られたくなかったら、とっと逃げたらどうだ?」


>>38126
酸賀「おお怖い怖い、秩序を守るイレギュラーハンターが、何の罪もない一般人を殺しても良いのかい?」


>>38127
ゼロ「罪の自覚もない上に、お前みたいのを野放しにしてたらどんどん犠牲者が増えるんでな………黙って見過ごすつもりはない」


>>38129
X「じゃあ拘束させてもらうよ、縛道の一 塞(さい)」

腕のを腰の後ろに縛られる体勢にして拘束する

アクセル「先生、戦兎呼んで〜」


>>38120
酸賀「科学の世界に、善悪の概念を持ち込むのは不粋じゃないかい?」


>>38130
酸賀「アハハッ、すっげ。これが縛道か!良いねぇ、こんな感じかぁ」


>>38131
X「楽しんでる…」

ゼロ「先生、戦兎と万丈を呼べこいつをどうするか話す。」


>>38132
酸賀「ええっと何だっけなぁ………あっそうだ───シャマク」

感覚を遮断する黒霧で執務室を満たす


>>38133
X「ち、バグホール!」

重力球で吸い込む


>>38134
先生「……あ、さっきの人が居ない!」


>>38135
ゼロ「おい!メモリは!?」


>>38136
先生「……な、無い!」


>>38121
ゼロ「犠牲を忘れた発展が歩む未来は、衰退の道だ。」


>>38119
ゼロ「どんな道具でも使い方で化ける……俺から見れば十分悪用だ…」


>>38102
酸賀「そそ、あの2人もその為に作ったんだし」


>>38109
X「どういう事だ?」


>>38103
ゼロ「叶と荘吉か………お前、元々アイツらに何をするつもりだったんだ?」


>>38104
酸賀「何回も言ってるでしょ、脆い人間の体から、超生物に進化させるんだよ」


>>38105
ゼロ「超生物か、ライダーにならせ宇宙にいかせる気はあったか?」


>>38106
酸賀「行かせる気も何も、あの2人の行動を制限なんてした覚えは無いよ」


>>38107
ゼロ「そうか、とにかく少しでも怪しい動きをしたらこのメモリ…破壊する」


>>38108
酸賀「別に良いけどさ、それで困るのはあの2人だよ?」


>>38110
酸賀「それに、メモリを壊せば俺の計画の邪魔を出来るなんて、希望的観測過ぎるんじゃない?」


>>38118
酸賀「ひっどいなぁ…悪用なんてしないよ。兵器をただ兵器らしく使うだけさ」


>>38111
アクセル「とにかく、あんたにとっても壊して問題ないってことでいいんだなあ〜」


>>38112
酸賀「メモリは量産できるって、君たちなら知ってるだろう?」


>>38113
ゼロ「ち、データは記録済みか…」


>>38114
酸賀「ほら、メモリを量産するのも大変なんだからさ。早く渡してよ」


>>38115
ゼロ「大人しく渡す気はない…得体がしれんからな…」


>>38116
酸賀「そんな得体の知れない物を持っておくのは危険だよ、俺が預かっておいてあげるからさ」


>>38117
ゼロ「保管方法は詳しい奴と話す。お前に、悪用されるよりマシだ。」


>>38065
アクセル「あんたの存在は本当だよね…」


>>38063
アクセル「お前誰だ!?」


>>38138
先生「そうみたいだね」


>>38016
万丈「あ、そう言えばなんか、先生がガキ達から新兵器?って奴を回収して周ってたな」


>>38010
万丈「でも、蛇でCの形を使ってるんだよな……」

『コブラ!』


>>38011
ガーロック(X)「エボルトか………」


>>38012
万丈「この2本がさ、俺の所に飛んできたんだよ……何でだ?」


>>38013
ガーロック(X)「なるほど……」

セントの藁人形で作ったS藁帽子をかぶり

ガーロック(X)「適合者と強く結びつくらしくて………他の子にもきっと、飛んできているのかもしれませんね」


>>38014
万丈「……しばらくここに居たが、そんな噂は無かったな」


>>38015
ガーロック(X)「そうですか………とにかく俺たちもしばらくここで調査しますね、そしたら別の場所に行くので…」


>>38017
ガーロック(X)「あの多分。それメモリじゃないですかね?」


>>38008
万丈「あ、後もう一本あった……」

Cの文字が書かれたワインレッドのメモリを取り出す


>>38018
万丈「そうなのか?」


>>38019
ガーロック(X)「まあ、どっちにせよ怪しいことに変わりはありませんが……」

プロテインを作り万丈に渡す


>>38020
万丈「気になるなら、シャーレに行ってみれば良いじゃねぇか」


>>38021
ガーロック(X)「まあ、レプリロイド体なら聞けますけど…そうですね……ちょっと、寝場所探したら、行って見ますね」


>>38022
万丈「変な事しなければ、追われることも無いと思うが……やっぱり、その体はストーキングするために⁉︎」


>>38023
ガーロック(X)「いやあの万丈さん、さっきあんなことありましたよね、どこの馬の骨かわからない上、怪しいのに、大体機密情報をホイホイと話す程先生は甘くないですよ」


>>38009
アルバトール(ゼロ)「それ絶対キャンサーだな…」


>>38007
スパロウ(アクセル)「次世代メモリは、適合者と惹かれ合うんだけど……万丈らしいメモリだね」

ガーロック(X)「そうだな、スパロウ」

神秘で作ったナイフで肉を切り裂き万丈に渡す


>>38025
ガーロック(X)「その………重要そうなこと話してましたし、………まあ、甘かったですね…」


>>37997
ガーロック(X)「なんで!?俺、そういうイメージなんですか!?大体人間の意味が必要ですか!?」


>>37991
ガーロック(x)「知ってたんですね……万丈さん…」


>>37992
万丈「知ってたってか、ずーっと変な仮装でもしてんのかなって思ってたが……」


>>37993
ガーロック(X)「まあこれに関してですけど、立ち話もなんですし近くの海でテントを立てて話しますよ、飯も奢りますよ」


>>37994
万丈「ふーん……別に興味は無いけどな。どうせしょうもない理由だろうしな」


>>37995
歩きながら話す。経緯について

ガーロック(X)「……以上、潜入用のボディとして紘太さんから頂いたんです。」


>>37996
万丈「へー、意外とまともな理由だったんだな。てっきり、自然にストーキングする為だと思ったぜ」


>>37998
万丈「だって、前科が2回あるだろ?後は人間の姿の方が目立たないし」


>>38006
万丈「ああ」

『ドラゴン!』


>>37999
ガーロック(X)「ああもう、………やだ……………」


>>38000
万丈「えーっとなんだっけ、犬が往々って奴だな!」


>>38001
ガーロック(X)「因果応報ですね……まあ置いといて………その情報を集めに来たんですけど、何か変わった事ありませんでした?」

海で焚き火をしながら


>>38002
万丈「情報って何の?」


>>38003
ガーロック(X)「ショッカーのことなんですが……」

次世代メモリやショッカー、デザグラを追ってることを話す


>>38004
万丈「……次世代型のメモリって、これか?」

Dと書かれた紺色のメモリを取り出す


>>38005
ガーロック(X)「!?」

アルバトール(ゼロ)「ああ多分それだ……起動できるか」

ガーロック(X)が肉を焼く


>>38024
万丈「お前らが、先生の後をコソコソと着けるからだろ」


>>38026
万丈「素直に名乗って聞けば良かっただろ」


>>38062
先生「今行った事、全部嘘だよ」


>>38053
X「すみません、すみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみません!!!!!!!ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい!!!!」


>>38047
アクセル「へえ、大変だったね」


>>38048
先生「そうそう、大変だったんだよ。変なネバネバを撒かれるわ、トリニティに洗剤を撒くわで、今度会ったら捕まえて矯正局に送ることも検討してるからね」


>>38049
ゼロ「その状況、面白いなそりゃ」


>>38050
先生「面白く無いよ、あの後の掃除でトリニティの皆んなが駆り出されたんだから」


>>38051
X「本当!すみませんでした!」

ゼロ「おい!」

アクセル「ああ!」


>>38052
先生「やっぱりね」


>>38054
先生「所で、何でそんな変な事してるの?」


>>38045
アクセル「誰が?」


>>38055
X「その……」

事情を話す


>>38056
先生「なるほどね……」


>>38057
X「とにかく、…本当に申し訳ありません…」

アクセル「僕も間違えて、納豆とアリエールぶちまけてごめん」


>>38058
先生「はあ……」


>>38059
X「その……本当すみません…」

ゼロ「面目ないな、」


>>38060
先生「まっ、嘘なんだけどね」


>>38061
アクセル「あ?」


>>38046
先生「トリニティで私をつけて、自転車で逃げていった不審者3人組」


>>38044
先生「……やっぱり、さっきの3人組は君たちだったんだね」


>>38027
ガーロック(X)「あくまで潜入ですから、出来るだけ俺たちの正体はバレないようにしたいんですよ。」


>>38034
万丈「まっ、頑張れよ」


>>38028
万丈「それで追われてたらどうしようもないだろ」


>>38029
ガーロック(X)「とにかく、俺たちの正体はバレない方がいいんです、その方が不審者や敵を誘き寄せますし」


>>38030
万丈「その不審者になってるじゃねぇか」


>>38031
ガーロック(X)「まあ、今回ばかりは、先生に聞いてみる事が最適解だったかもしれません………とにかく万丈さんも、俺たちの事は内緒にしてください………」


>>38032
万丈「……多分、すぐ気づくだろ」


>>38033
ガーロック(X)「キャラ付しようかな………」


>>38035
ガーロック(X)「ええ、後俺はガーロック、ゼロはアルバトール、アクセルはスパロウ、そう呼んで下さい人間としての名前です。」


>>38043
そして海で船を拠点にし

影で移動しレプリロイド体で先生に会いに行った

X「失礼しまーす」


>>38036
万丈「覚えてたらそうする」


>>38037
ガーロック(X)「あの本当、バレない為に必要ですから………」

スパロウ(アクセル)「そうそうもし喋ったら、カブトムシ寄せになってもらうよう」


>>38038
万丈「俺は、言わない」


>>38039
スパロウ(アクセル)「よろしい…」

ガーロック(X)「とにかく一旦、ベースを作って、そこで拠点を作ったらシャーレに行きますね」


>>38040
万丈「はあ……めんどくさ」


>>38041
ガーロック(X)「すみませんね知ったからには………じゃあ、また」

海に船を出す


>>38042
万丈「ったく……」


>>38137
ゼロ「たっく…やられたな…」


>>38139
アクセル「何呑気に………」

X「とにかく、俺たちは拠点に戻って調査を再開します。何かあったら呼んでください」


>>38288
技を棒立ちで食らった後、風が弾け吹き飛ばす

ギーツ「甘いな……俺がお前らの攻撃を読んでいないとでも思ってたのか?」


>>38242
英寿「別に今すぐにでも構わないぞ」


>>38236
英寿「さあ、どうだろうなぁ?」


>>38237
ガーロック(X)「後よければ、どの世界で起こってるか教えてくれませんかできる範囲でいいので、対策は教えませんと…」


>>38238
英寿「ああ、気が向いたらな」


>>38239
ガーロック(X)「ええそれと、連続で悪いのですが……その……もしなんてないでしょうけど、もし、時間が空いたら、少し修行させてもらって良いでしょうか?」


>>38240
英寿「修行?別に構わないが……」


>>38241
ガーロック「ええ、お願いします。気が向いた時でいいので」


>>38243
ガーロック(X)「本当ですか!?」


>>38234
英寿「ああ、俺が見た限りでは、どの世界でも漏れなく同じ現象が起こってる」


>>38244
英寿「ああ、どうせ暇だし」


>>38245
ガーロック(X)「ありがとうございます!」

アルバトール(ゼロ)「丁度いい、俺も行く」

スパロウ(アクセル)「僕も!」


>>38246
英寿「やれやれ……」


>>38247
ガーロック(X)「それで修行内容というのは?」


>>38248
英寿「そうだな………じゃあ、俺を倒せたらクリアって事で」


>>38249
ガーロック(X)「…………ええ、まじですか?」


>>38235
ガーロック(X)「少なくともデザグラやショッカーのような巨大な何かが動いていることの可能性が高いですね」


>>38233
ガーロック(X)「え!?そうなんですか!?」


>>38251
ガーロック(X)「ルールは、なんですか?」


>>38223
ガーロック(X)「じゃあ、俺たちもこれで」


>>38217
スパロウ「世界なんてね、嘘みたいなことでありふれてるんだよ」


>>38218
イチカ「言ってる事が、全部薄っぺらいっすね」


>>38219
スパロウ(アクセル)「薄い、そう密度があるってことさ…」

ガーロック(X)「それは、そうと万丈さんが無事か見てきましょうよ」


>>38220
イチカ「そうっすね」


>>38221
ガーロック(X)「ええ」

万丈の元へ行く


>>38222
万丈「………終わったみたいだな」

イチカ「さーてと、早く帰るっす」


>>38224
イチカ「今度来る時は、まっとマシな嘘をつくんすよ」


>>38232
英寿「原因はまだ分からない、だがあらゆる世界で同じ現象が起こってるって事だ」


>>38225
ガーロック(X)「はい、普通をします。」

お辞儀して去る


>>38226
イチカ「やれやれっす……」


>>38227
船上にて

スパロウ(アクセル)「ループ事件かあ、一体なんだろうね?」

アルバトール(ゼロ)「ああ、なんなんだろうな?」


>>38228
英寿「ずいぶんと頑張ってるみたいじゃねぇか、慈善活動って奴を」


>>38229
ガーロック(X)「あ英寿さん、どうも」

モリを持ったガーロックが出てくる


>>38230
英寿「ループ事件って奴について、知りたいんだろ?」


>>38231
ガーロック(X)「はい!もしかしてデザグラですか?」


>>38250
英寿「ああ、マジだ」


>>38252
英寿「特に決めてないが………使えるのは刀一本と周りの環境、それ以外は使用不可。ってのはどうだ?」


>>38215
スパロウ(アクセル)「僕は毛の王国で、ロードローラ男爵とトースター王国のアリエールプラス伯爵が国際結婚して営んでいた割り箸畑に偶然5メガネで、存在した、普通三兄弟、三男、スパロウだよ」


>>38279
ゼロ「月の呼吸、拾肆ノ型 兇変・天満繊月(きょうへん てんまんせんげつ)!」

広範囲を埋め尽くす量の渦状の斬撃を折り重ねて放つ波状攻撃。

これで氷柱を飛ばしながら攻撃する


>>38273
ガーロック(X)「この氷逆に利用できる!アルバトール!スパロウ!」

スパロウ「うん」

アルバトール「ああ!」

ガーロック/アルバトール/スパロウ「波紋!」

ホワイトアウトを逆に利用してホワイトアウト中に大量の波紋エネルギーで攻撃する


>>38274
ギーツ「波紋の出力が、足りて無いんじゃ無いのか?」

白い影の様になり、ギーツバスター・吹雪とギーツバスター・氷瀑で連続斬りを放つ


>>38275
ガーロック(X)「ふん!」

刀に波紋を流し水の呼吸で受け止めて

ガーロック(X)「防御は俺に任せて、攻撃を頼む」

アルバトール(ゼロ)/スパロウ(アクセル)「了解」

スパロウ(アクセル)「波紋!風の呼吸、漆ノ型 勁風・天狗風(けいふう・てんぐかぜ」波紋を流し 宙返りしながら不規則な下向きの斬撃を放ちます。

ゼロ「波紋、月の呼吸、拾ノ型 穿面斬・籮月(せんめんざん・らげつ):!神避!」太陽のような波紋、前方に向かって巨大な円形の斬撃を放つ技で、ノコギリのような形状と共に覇王色の斬撃で封じ攻撃する


>>38276
ギーツ「……拡張魔法・陰──壱番!」

ギーツを中心に影の領域が展開され、その中に潜る事で攻撃を回避する


>>38277
ガーロック(X)「入るよ!」

アルバトール「ああ!」

スパロウ「うん!」

影の中に入る


>>38278
影の中に入るとギーツの姿は無く、全方位から絶え間なくほぼ同時に数千を超える氷柱が押し寄せる


>>38280
次々と氷柱が押し寄せ、影の中から徐々に空気が無くなっていく


>>38271
ガーロック「なるほど氷雪系のギーツナインですか…水の呼吸拾壱の型、凪」

間合いに入った氷柱を、全て防ぐ


>>38281
ガーロック(X)「ねじれ渦流流…波紋!波動!」

波紋と、波動で氷柱を巻き込み影後と一気に加速し攻撃する

スパロウ(アクセル)「波紋!玖ノ型 韋駄天台風(いだてんたいふう)」凄まじい速さで空中に跳躍し、無数の斬撃を放つ大技です。

アルバトール「神避!波紋!周断!拾陸ノ型 月虹・片割れ月(げっこう かたわれづき)」

覇王色を纏い、太陽のような波紋、周囲をきりさく鎌風に蹴りをのせ相手の位置を的確に狙い定めた上で、頭上から地面に三日月を縦に突き刺すような斬撃波を複数放つ。

これらを同時に放ち空間に絶え間なく攻撃する


>>38282
どこからか声が聞こえる

ギーツ「いつまで呼吸が持つだろうなぁ」

どんどん氷柱が生成され、影の中の空気も薄くなっていく


>>38283
ゼロ「たく、一旦出るか」

影の領域から出る


>>38284
出た瞬間、ギーツバスター・吹雪で強襲し、肺を凍らせる

ギーツ「俺の氷は特殊でな、結晶が少しでもあれば、そこからいつでも凍らせる事が出来るんだ」


>>38285
アルバトール(ゼロ)「ち、厄介だな」

赤い稲妻を刀に纏わせながら話す


>>38286
ギーツ「何も考えずに、ゴリ押しでなんとかしようとする。お前の悪癖だぞ!だから搦手に引っかかるんだ」


>>38287
アルバトール(ゼロ)「まあ確かに……俺一人ならな…」

この間肺の周りから波紋で肺を熱し溶かしたXが背後から剃でやって来て

ガーロック(X)「六王銃!流桜!波紋疾走!波動拳!」

内部から衝撃を与える六王銃、武装色の覇気を内部から流し込む流桜、波紋疾走による連打、波動拳を放ち攻撃する


>>38272
周りに氷の結晶をばら撒き、ホワイトアウトを発生させる


>>38270
九尾モードで空中を走りながら、無数の氷柱で攻撃する


>>38253
ガーロック(X)「斬魄刀のことですか?何人までオッケーなんですか?」


>>38260
英寿「俺も力を試したいからな」


>>38254
英寿「斬魄刀を使ったら修行の意味が無いだろ、ただの刀だ。プレイ人数は何人でもいい」


>>38255
ガーロック(X)「わ、わかりました」


>>38256
英寿「じゃあ、始めるか……」

指を鳴らすと柱が立ち並ぶ古代遺跡の様な場所に移動する


>>38257
ガーロック(X)「こ、ここで…」


>>38258
英寿「さてと……」

デザイアドライバーを装着する

英寿「俺も、新しい力を試させてもらうぜ」

赤い部分が蒼色に変化したギーツⅨレイズバックルを取り出す


>>38259
ガーロック(X)「ええ、マグナムブーストでも十分お強いですのに…」


>>38261
ガーロック(X)「……」

スパロウ(アクセル)「……」

アルバトール(ゼロ)「あくまで人間体で、俺たちは対抗するのか?」


>>38269
アルバトール/ガーロック/スパロウ「鉄塊!」

刀で防ぐとどうじに体が動けなくなるが筋肉を硬直させ鉄の硬度まで上昇させる鉄塊を使う


>>38262
英寿「そりゃあ、俺も創世の力を縛るし、元々の身体能力も違うからな」


>>38263
アルバトール(ゼロ)「わかった、人間として戦おう」


>>38264
英寿「じゃあ……」
『MARK Ⅸ』
『SET IGNITION』
英寿「変身!」
『REVOLVE_ON』
『DYNAMITE_BOOST!』
『GEATS Ⅸ』

『READY FIGHT』
赤い部分が蒼く変化し、複眼が紅く変化したギーツⅨに変身する


>>38265
アルバトール(ゼロ)「刀は持ったか!?」

スパロウ(アクセル)「うん!」

ガーロック(X)「ああ!」

アルバトール(ゼロ)「行くぜ!」

剃で一気ににきりかかる


>>38266
『GEATS BUSTER QB9』

2本のギーツバスターQB9・吹雪を召喚し受け止める


>>38267
アルバトール(ゼロ)「周断!」

周りの障害物を切り裂くほどの鎌風の蹴りをし対抗する


>>38268
もう片方の、ギーツバスター・氷瀑で蹴りを相殺する

ギーツ「吹雪と氷瀑か……中々使えるな」

マークⅨレイズバックルのレバーを3回押し込むと、動物の形態『九尾モード』に変身し、回転斬りで3人を弾き飛ばす


>>38216
イチカ「……もう少しマシな嘘は付けなかったんすか?」


>>38214
イチカ「普通の三兄弟………」


>>38140
先生「わかったよ」


>>38166
イチカ「みたいっすね〜」

万丈「とにかくぶっ倒す!」

『ボトルバーン!』

『クローズマグマ!』


>>38160
黒い渦から辺り一面に黒い雷が降り注ぎ、広野に変化する


>>38161
ガーロック(X)「これは…」


>>38162
そこに、仮面ライダーキルバスが出現する

仮面ライダーキルバス

>>38163
ガーロック(X)「これが過去の事件ってことでいいのか……」


>>38164
万丈「現れやがったか!」

そこに万丈とイチカがやってくる

イチカ「どもどもっす〜。不審者さん達」


>>38165
ガーロック(X)「不審者………俺たちはどこにでもいる三兄弟ですよ…」

アルバトール(ゼロ)「それはそうと、あれがループ事件の一つか?」


>>38167
スパロウ(アクセル)「しっかしあんなのが、ボンボン出てくるなんて、そりゃこまるねえ」


>>38158
キヴォトス上空に突如として黒い渦が発生する


>>38168
クローズ「っし!行くぞ!」

キルバスに向かっていく

イチカ「時間稼ぎは任せたっすよ〜」


>>38169
アルバトール(ゼロ)「時間稼ぎだと?」


>>38170
イチカ「っす。この事件の根幹を破壊しないと、このループ事件は終わらないっす」


>>38171
ガーロック(X)「なんですか?その根幹って?」


>>38172
イチカ「その根幹を特定するのに、時間が必要なんすよ」


>>38173
スパロウ(アクセル)「まあいいや、とにかく探せってこと?」


>>38174
イチカ「そう言う事っす。理解が早くて助かるっす、不審者さん達」


>>38159
アルバトール(ゼロ)「なんだありゃ?」


>>38157
アルバトール(ゼロ)「よし、行くぞ」

ガーロック(X)「ああ」

スパロウ(アクセル)「りょうかい!」

キヴォトスへ行く


>>38176
イチカ「そすか」


>>38147
アルバトール(ゼロ)「…イエスタデイメモリ又は、死に戻りか………一体…」


>>38141
その後…トリニティでこっそり掃除をし床に魂が宿るほど綺麗にした後

船の上で人間の姿で集まる

アルバトール(ゼロ)「ラジオで何かやってないか、聞くか」

ラジオ起動


>>38142
シノン「クロノス報道部のシノンです!今回は、最近増加している不可解な犯罪について、ゲヘナ学園風紀委員長空崎ヒナさんに聞いていきたいと思います!」


>>38143
スパロウ(アクセル)「あれ、風紀委員長ちゃん?」

アルバトール(ゼロ)「不可解?」


>>38144
シノン「今、キヴォトスで起きている事件、通称『ループ事件』についてどう思いますか?」

ヒナ「ええ、非常に不可解な事件であると同時に、仕事量が倍に増えたわ」


>>38145
スパロウ(アクセル)「南無…」

アルバトール(ゼロ)「ループ事件?」

ガーロック(X)「お気の毒に」


>>38146
シノン『ここでループ事件についておさらいしておきましょう、ループ事件とは『過去に起こった事件が、再び繰り返される』……と言った事件ですね!』


>>38148
ヒナ『もう一度起きた事件は、その事件の根幹を潰さないと永遠に繰り返される。今解決したのはたったの2件だけよ』


>>38156
シノン『おや、そろそろ時間ですね。それでは今回のクロノスラジオはここまで!では、さようならー!』


>>38149
ガーロック(X)「なんだろう、その2件って…」


>>38150
シノン『そうですね、ですが現在はループ事件は起きていないとの事ですが?』

ヒナ『ええ、事件が起こるのは周期的なのか、それとも無造作なのか……それが分からなければ、対策のうちようが無いわ』


>>38151
スパロウ(アクセル)「ふーん」


>>38152
シノン『なるほど……では今後はどの様な対応を?』

ヒナ『シャーレや他の学園と結託し、出来るだけ早く解決すると言うのが、連邦生徒会で決まったわ』

シノン『なるほどそう言うことでしたか!』


>>38153
スパロウ(アクセル)「へえ頑張ってるねえ〜」

ガーロック(X)「俺たちも、調査しないとな」

アルバトール(ゼロ)「ああ」


>>38154
シノン『そして、同時に謎の新兵器が密売されていると言う事ですが?』

ヒナ『風紀委員会の方でも積極的な回収はしているけれど、増やされた偽物である為か回収前に破損してしまうのが現状ね』


>>38155
アルバトール(ゼロ)「メモリのことか…」


>>38175
ガーロック(X)「どこにでもいる三兄弟です。」


>>38177
ガーロック(X)「はい、まあ行きましょう」

スパロウ(アクセル)「そうそう、早く壊さなきゃ」

アメリカンヴォエレ180を構える

アメリカンヴォエレ180銃

>>38213
アルバトール(ゼロ)「俺は、幽霊船の宝箱の中で、ガイコツに育てられた、普通三兄弟長男、アルバトールだ。」


>>38204
イチカ「あー……蜂の巣っすね」


>>38198
イチカ「そうなんすね」


>>38199
…………

ガーロック(X)「この辺りにあるはず……」


>>38200
イチカ「…………あ、これっすか?」

ホワイトパネルを手に取る


>>38201
ガーロック(X)「それです!」

ホワイトパネルを、44マグナム弾の三倍の威力を誇る、S &M500Wをリボルパーに入る五発の弾丸で一気に撃ち抜く


>>38202
イチカ「いきなり撃つっすね……」


>>38203
ガーロック(X)「あ、すみません……どうですかパネルは?」


>>38205
ガーロック「でも、:まだ変わってないのか……」


>>38196
イチカ「アバウトっすね〜」


>>38206
イチカ「いや、もうそろそろ………」

周りの景色が元に戻る

イチカ「ちょうど倒せたみたいっすね」


>>38207
ガーロック(X)「よかった……イチカさんも見つけてくれありがとうございますね」


>>38208
イチカ「まぁ、仕事っすから」


>>38209
ガーロック(X)「いえこんな、不審者で普通の三兄弟に、この状況をよく話してくれましたし」


>>38210
イチカ「あー……そう言えば、そう言う設定だったっすね」


>>38211
ガーロック(X)「ええと、あらためまして、フランス騎士の末裔および、普通三兄弟の次男、ガーロックです。」


>>38212
イチカ「あーはいはい、そう言う設定なんすね」


>>38197
ガーロック(X)「いや、大丈夫です!反応が近いです!」


>>38195
アクセル(スパロウ)「ああ!そういう系ね!」

ガーロック(X)「それなら、さっきあっちに、凄みを感じた!行くぞ」

パンドラパネルを探し走る


>>38178
イチカ『先ずは根幹を見つけ出す所からっすね』


>>38185
スパロウ(アクセル)「ああーーもう楽しそーに!コンチクスオ!」

探しながらベル


>>38179
ガーロック(X)「そのどうやって探すんですかね」

S &M500Wを構えながら

S&M500W

>>38180
イチカ『勘っす』


>>38181
アルバトール(ゼロ)「………おい、今まで勘で探してたのかよ…」

拳銃付き軍刀を抜く

拳銃付き軍刀

>>38182
イチカ『知ってる事件なら、ある程度目星は付くんすが、全く知らない事件なんで全部山勘で探すしか無いっす』


>>38183
ゼロ「ち……仕方ねえ……」

辺りを探し回る


>>38184
イチカ『不審者さん達頑張るっすねぇ〜』


>>38186
イチカ『さってと〜。早く見つけないと万丈が危ないっすね〜』


>>38194
イチカ「この空間のどこかにあるはずっす」


>>38187
ガーロック(X)「あーもう、こうなったら波紋!」

水を集め波紋で根幹を探知する


>>38188
イチカ『探知は無理っすよ、根幹はあくまでその事件の発端となった物っすから』


>>38189
ガーロック(X)「事件の発端?………パンドラパネルとかですかね?」


>>38190
イチカ「私はこの事件を知らないんで、わかんないっす」


>>38191
アルバトール(ゼロ)「詳しくは知らんが、確か奴は、白いパンドラパネルを経由して来たらしい!とにかく、物は試しだ、それ探すぞ!」


>>38192
イチカ「了解っす〜」


>>38193
スパロウ(アクセル)「ねえ、それって今どこにあるの?」


>>37990
万丈「まあ待てよ、なんでお前ら人間の格好になってんだ?」


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