東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり
>>1695
ゲンム「(ガッチャーン リセット ジャンケンが無かったことになる)」
ゲムデウス「(キメワザ ハイパームテキスパーキング‼︎会心の1発)」
>>1691
ディアボロ「誰だ貴様ッ!『キング・クリムゾン』!!(時が飛び背後に周り不意打ちを食らわす)」
>>1706
ディアボロ「どういうことだ…完全に死角に入ったはずだ…」
>>1704
ゲンム「まだ解らないのか?貴様がただの凡夫だと言うことが!貴様は私達には勝てない!」
>>1708
>>1707
ソラ「俺はこの星を破壊する為にここに来た貴様ら下等生物が気安く話しかけるな」
>>1711
おいおい…それじゃ吉良と俺の職場が無くなっちまうじゃねぇか…やめとけやめとけ…痛い目見たくねぇだろ…?
>>1716
ディアボロ「部下からの信頼を失えば本当におしまいだからだ」
>>1717
ゼロ「お前の言う通り何処ぞの隊長みたいに俺とXのような奴に追われる身になったら大変だしな」
>>1718
ディアボロ「追われる身になるのを避けるために私はずっと隠れながら裏でギャング組織を操っていたのだ」
>>1720
ディアボロ「こうやって話している暇などないのだ…!私は早く逃げる策を考えなければ…私は常に『絶頂』でいられるように…」
>>1722
ディアボロ「お前程度にはわからないだろうな。私の欲するものが」
>>1723
ゼロ「俺はXのように悩むこともなければルミネのように「意志を持つ」事もないからな」
>>1715
ソラ「その必要は無いこの身体はかなり使い勝手がいいからな、しばらく使わせてもらう」
>>1730
吉良吉影の同僚「やめとけやめとけ…お前の能力は俺の前じゃ付き合いが弱いんだ…」
>>1732
ディアボロ「私はこんな戦いに付き合ってられない!ポルナレフと決着をつける!(時が飛びディアボロが消える)」
>>1738
吉良吉影の同僚「まったく…付き合いの悪いやつだな…『ヤメトケ・ヤメトケ』…お前はもう俺には勝てない…」
>>1745
アクセル「ルミネでももっとマシに見える奴がいるとはね、噂で聞いたキルバスって奴みたいだなぁ」
>>1744
吉良の同僚「やめとけやめとけ…お前はもう負けてるんだぜ…お前に世界のルールを書き換えるという行動を『やめさせた』…クールタイムもなく、なんでも自動でやめさせることができる…判別は能力自身がする…パワーはないが…あらゆることをお前にやめさせれば、お前をいたぶるだけで済みそうだ…やれやれ…」
>>1749
アクセル「レッドアラートにいた頃デボニオンから噂程度に聞いたことがあってねまさか本当だとはね」
>>1751
エボルト「この身体の力少し試してみるか(スカイミラージュ、、、、トーンコネクト、、、、スカイ)これがプリキュアの力か!さぁかかって来い」
>>1753
(姿を変える)まあ星を滅ぼそうとしてるからには戦かわないわけにはいかないか
>>1756
エボルト「俺の最初の相手に選んでやったんだ、つまらない戦いはしないでくれよ?」(殴り掛かるエボルト)
>>1758
オート発動なので無効化して攻撃
ゲンム「ヴェアハハハハ‼︎ムテキの前ではやはり無力なようだな!」
>>1759
オート無効化をやめさせて同僚アタック
吉良の同僚「やめとけやめとけ…ボケての吉田沙保里に敵わないようにお前も俺には勝てねぇんだよ…」
>>1760
物理特殊攻撃全て無効なので問題なく同僚を破壊
ゲンム「甘かったなムテキを攻略できるのは同じ無敵のみ!」
>>1761
攻撃と認識できない技なので問題なくやめさせられる
吉良の同僚「これは能力だということすら、お前自身が認識していてもお前の能力が認識できないんだよ…やめとけやめとけ。俺とお前は相性が最悪だぜ?」
>>1762
ゲンム「だから言っているだろ!ムテキを破りたいなら同じムテキを持って来いとな!滑稽だったぞ!自分の能力が効いていると思っていたお前の姿はな!」
ゲムデウス(キメワザ ハイパークリティカルスパーキング!究極の一発!完全勝利‼︎)
放った必殺技で同僚を完全に破壊する
>>1763
吉良の同僚「私は何度破壊されてもお前と付き合ってやるぞ…やめとけやめとけ…俺は付き合いがいいんだ…」
>>1757
アクセル「安心してよレッドはそう簡単にくたばるような奴じゃないから(テレポート&竜巻発生)
>>1766
吉良の同僚「俺がやりたいからやるんだ…お前の意思などどうでもいい…やめとけやめとけ」
>>1765
全て避けて背後から蹴りを叩き込んで彼方までぶっ飛ばす
エボルト「やれやれやはりこの程度だったか、あいつらの様子を見に行くか」
>>1769
吉良の同僚「無駄だよ…私は無敵だからね…私を退ける方法は、仕事の時間だけだよ…」
>>1772
吉良の同僚「おっと…もう時間じゃないか…早く仕事にいかなくては…おい吉良行くぞ!」
吉影「え?ここからどうやっt(無理矢理瞬間移動)」
>>1773
アクセル「(4体分身)あんたには敵わないかもしれないけどここで止めないわけにはいかないからね」
>>1775
お前がゲンムとか言うこの星を滅ぼそうとしているヤツだな?
>>1779
シーザー「喰らえ!あの世で鍛えた俺の最強の波紋を使った…『シャボンカッター』!!ただのシャボンだからって安心するなよ?(恐ろしい波紋エネルギーで隕石を切り裂く)」
>>1780
エボルト「お前らごとき何対集まろうと無駄なことだ」(2人の前に巨大なブラックホール遠発生させる)
>>1781
ゲンム「じゃあ、波紋と同じエネルギーならどうだ」(太陽光を虫眼鏡の要領で照射して炙る)
>>1783
シーザー「舐めるなよ…さっき放った『シャボンカッター』はもう…『シャボンレンズ』として対空しているぜ!光がレンズからレンズへ!!真っ黒に感光しろ!!(ゲンムに光が行き届く)」
>>1785
シーザー「もうワムウ戦のようなミスはしない!『波紋風』!!(波紋で風が起き、シャボンレンズの起動が変わりゲンムに光が当たる)」
>>1787
シーザー「『シャボンレンズ・グライディン』」!!(地面スレスレの起動にシャボンレンズを設置し太陽光が発信源に跳ね返る)

