東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり
>>37065
3人の元に木々を薙ぎ倒しながら、何かが近づいて来る音がする
>>37056
X「おっと!」
アクセル「あぶね!」
二人が真剣白刃取りで両手の爪を押さえる
>>37060
ゼロ「おい!あれ持ち上げろ!」
アクセル「ええ!」
X「しょうがない…」
下級インベスを持ち上げ中級インベスに思いっきりぶつける
>>37062
アクセル「やーい!ざーまみろ!」
X「アクセル、移動するぞ…」
三人が他の森の場所へ移動する
>>37064
ゼロ「こいつが、ロックシードの元か……」
ヘルヘイムの実を取る
X「確か食べるとさっきのインベスみたいになるんだよね」
ゼロ「ああ、ロックシードにするには、戦極ドライバーが必要だからな………こいつはただの毒物だな…」
>>37054
ゼロ「よしぶん殴る!」
インベスに向かって勢いよく殴る
X「ちょっとゼロ!」
>>37068
アクセル「うわああああ!」
ゼロ「X!上だ!」
X「了解!?」
三人が木を登る
>>37069
イノシシインベスが通り過ぎると、方向転換し登った木に向かって突進し薙ぎ倒す
>>37070
ゼロ「行くぜ!」
X「うん!」
アクセル「あーもう!」
木から飛び乗り蔦で縄を作りイノシシインベスにくくりつける
>>37072
ゼロ「ち!」
再び木に登る倒れた木に。蔦をくくりつけ頂上に結びつける
アクセル「ほら!こっち!」
アクセルが誘導する
>>37074
ゼロ「よしX!」
X「うん!」
角を木にぶつけ蔦でもちあっがた木を上手く蔦を操作してインベスに突き刺す
>>37075
イノシシインベスが凶暴化し、角から数枚の円刃を放ち攻撃する
>>37055
下級インベスが少し怯むが、別の下級インベスが爪で攻撃する
>>37078
ゼロ「仕方ない、今は俺たちも人間態に慣れてない…今は一旦逃げるぞ!」
X「うん!」
アクセル「いい場所探さないとね!」
一旦逃げる
>>37040
X「ええと、限りある命を守る為です…」
ゼロ「友と友の信じる物を守る為」
アクセル「悪いやつをぶっ倒す為!」
>>37033
紘汰「ちょっと気難しいやつなんだが、駆紋戒斗にアンタ達を鍛えてもらおうと思ってな」
>>37035
紘汰「そ、もう話は付けてあるから頑張ってくれ」
三人をクラックで惑星カズラバに移動させる
>>37037
三人が送られた先にはヘルヘイムの森に酷似した場所が広がっている
戒斗「お前たちが、葛葉の言っていた三人か」
>>37038
X「は!はい!Xです!」
ゼロ「ゼロだ…」
アクセル「僕は、アクセルよろしくね〜!」
>>37039
戒斗「自己紹介なんて必要無い、お前たちは何の為に力を求める」
>>37041
戒斗「甘い!揃いも揃って甘すぎる!力を持つと言う覚悟が足りない!」
>>37052
人間の姿になる
アクセル「ちょっとゼロ!なんて事を!?」
ゼロ「甘えるな、いい修行になる……全力で行くぞ!」
X「熱血すぎるよゼロ…」
>>37042
アクセル「うわ!何だよ…」
ゼロ「力を持つと言うことはそれなりの代償……対価がある……だろ」
>>37043
戒斗「力とは強さを証明する物だ。貴様達にはその覚悟が足りない!」
>>37044
ゼロ「強さを証明か……それもまた一興…」
X「でも、俺は、それだけでなく、その力を正しいことの為に使いたいんです……希望の為に…」
>>37045
戒斗「力が欲しいなら甘さを捨てろ!正しい事のために力を使うだと?そんな舐めた事が通じると思うのか!そんな弱い考えは強者によって捩じ伏せられるだけだ!己の正義を貫きたいのなら、全てを捩じ伏せる力を持て!その考えのままでは、永遠に強くなどなれないぞ!」
>>37046
X「そう言われましても……俺はそもそも何が正義なのかも考え中でして…………」
>>37047
戒斗「強者になり、世界を手にすれば、ソイツの考えが正義だ!正義を決められるのは強者の権利、弱者はその正義に踏み躙られるだけだ!」
>>37048
X「でも………」
アクセル「うおおお!僕が歩む道が正義!我が行動に一点の曇りなし!」
ゼロ「まあ、敵が来たら叩き切る!それだけだ!」
X「あーー」
>>37049
戒斗「ならば先ずは、人間の姿となりこの森で1ヶ月間生き延びてみろ。話しはそれからだ、もちろん装備は全て没収する。」
>>37050
アクセル/X「えええええ!?」
ゼロ「面白い!受け取れ!」
全員の装備を全部渡す
>>37051
戒斗「せいぜい、インベスに食われないようにな」
装備を持って戒斗が立ち去る
>>37128
アクセル「じゃあ行こうか」
ゼロ「ああ」
木で作り波紋で強化した剣をそれぞれ持つ
>>37107
飛行体が地面に落ちる。数体のインベスがヘルヘイムを喰らい強化される
>>37108
ゼロ「さあX、よく見てろ、次は呼吸と行くぞ…」
X「はいこれ!」
蔦を波紋で強化したものをゼロに渡す
>>37110
ゼロ「月の呼吸、壱ノ型 闇月・宵の宮(やみづき よいのみや)」
複数の複雑の月輪の斬撃と共に抜刀して横薙ぎに一閃する
>>37112
ゼロ「まあ、こんなにもんか…波紋と組み合わせば、もっといけそうだな…高みへ…」
X「俺も少し呼吸を覚えるよ」
アクセル「僕どうしよう…」
>>37113
日が暮れ始める
貴虎「ここに居たか、もう直ぐ日が暮れるぞ。夜の森は危険だ」
>>37117
火を起こし近くに腰掛ける
貴虎「この場所には慣れて来たか?」
>>37118
アクセル「来たばっかだけどね。見慣れたよ」
X「ええ、この調子でいく日か、特訓した後、戦極ドライバーを取りに行こうと思っています。」
>>37119
貴虎「そうか、なら見張は任せて寝てろ。その身体では前のように無理は出来ない」
>>37120
X「ええ感謝します。」
ゼロ「じゃあ、ありがたく寝させてもらうぜ」
>>37122
アクセル「zzZ,ああ、貴方のために歌う事がこんなにも辛いなんて……」
…寝言
>>37124
アクセル「さあかなり極めたよ色々…」
X「うん行こうか、取りにね…」
>>37126
ゼロ「ああ、行ってくる、海賊のやり方でな、戦極ドライバーを取りに……」
遺跡を出る
>>37127
しばらく森を進むと、ユグドラシルのマークが描かれた研究所が見えてくる
>>37106
X「波紋バリアー!」
近くの植物を積み、広げ生命磁気のバリアを作り
ゼロ「月歩!」
空中を蹴り
ゼロ「指銃(シガン!)」
指で肉体を紙のように貫く一撃を繰り出す
>>37104
ゼロ「剃!フン!鉄塊!」
爪の攻撃を六式の剃で高速移動した後、鉄塊で鉄のような防御で防ぎ
ゼロ「嵐脚!(ランキャク!)」
蹴りから扇状の鎌風(飛ぶ斬撃)を出して攻撃する
>>37080
ゼロ「ここがいい隠れ場所になる……」
X「とりあえずここで色々技を磨こうか…」
アクセル「さんせい〜」
>>37091
貴虎「ならば何処かにある研究所を守っている黒影トルーパーから、戦極ドライバーの完成品を奪うと良い。生身で勝てるかは知らんが」
>>37081
???「………お前たちが、例の3人組か?」
遺跡の影からスーツの男が出て来る
>>37083
???「葛葉紘汰からお前らに差し入れだ、その身体だと空腹で死ぬそうだからな」
アタッシュケースを持った呉島貴虎が出て来る
>>37084
アクセル「空腹って?」
X「食物が不十分で苦しい状態の事らしい…」
ゼロ「そりゃありがたい、どんなのだ?」
>>37085
貴虎「これだ」
アタッシュケースから3人分の、カッティングブレードが付いていない戦国ドライバーと、ひまわりの種ロックシードを取り出す
>>37086
ゼロ「ああ助かる」
ドライバーを渡し、装着し、ひまわりの種ロックシードをつける
>>37087
貴虎「これで餓死はしなくなっただろう、精神的な問題は分からないが」
>>37088
ゼロ「まあ味気ない食事だが、これくらいで根を上げてたら、お先が、立たねえからな、これで充分だ、あんたも葛城にも感謝する」
>>37089
貴虎「ああ、俺はもしもの時の為にしばらくここにいる、何かあったら言え」
>>37090
アクセル「ほんと助かるよ!」
X「ありがとうございます、貴虎さん、とにかく、この人間態で、インベスに対抗する手段を身につけないと…」
>>37103
初級インベスが爆散すると、その爆風の中から初級インベス飛行体が飛び出し爪で切り裂いた後上空に飛び上がる
>>37093
貴虎「ここは葛葉紘汰が作った空間だからな、全て忠実に再現されたレプリカだ。とにかく1ヶ月間生き残る事だけを考えておけばいい」
>>37094
アクセル「そうか、さんきゅ」
X「アーマードライダーもいいけど……技を磨いてからがいいよ、波紋、呼吸、六式とかね…」
ゼロ「この体も扱いに慣れれば使えるかもな…」
>>37095
貴虎「なら、低級のインベスで特訓すると良い。アイツらはヘルヘイムに寄ってくる」
>>37096
ゼロ「そうか早速行ってくる」
アクセル「僕も〜」
X「では、少しアクセル達と言って来ます」
>>37098
インベスを探しに行く
ゼロ「ここにくる前、彩夏から六式、呼吸をある程度教えてもらってる、極める機会がなかったからいい訓練になりそうだ」
X「俺も、波紋は任せてよ」
>>37100
X「まず俺からよーく見てろよ、こおおおおお…」
ゼロ「ほう…」
アクセル「うん、うん」
Xの身体光りだす
>>37102
X「ズームパンチ!」
間接を外し腕を伸ばし波紋で痛みを和らげたパンチを繰り出す

