東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり
>>40728
ハヤテ「死にたくなかったら避けてください」
箸を一本だけ持って振りあげる
>>40729
ゼロ(ち……だいぶ前にも額を殴られた事が……誰にだ……そうだシグマだ……)
避ける所向かって走る
>>40730
ハヤテ「せーのっ!」
箸を振り下ろすと、青白い閃光と共に世界から音が消滅し、空が真っ二つに裂ける
>>40731
ゼロ(まだこの力が不完全だが…)
ゼロ「骨となれど、冥獄に抗え!鬼徹零!」
斬撃を切り分けるように鬼徹零で切り裂き、同時に回転斬撃を喰らわす
>>40732
ハヤテ「能力に頼るなんて、二流のすることでござるよ」
左手に持った箸で斬撃の軌道を逸らす
>>40733
ゼロ「濁れ彩影!」
彩影に戻し、影の引力で箸を歪ませた後、ゼットセイバーを持ち、雷の如く突いて攻撃する
>>40734
ハヤテ「コレが本気の命の取り合いなら君、数十回は死んでるよ」
刃の上に足を揃えて立っている
>>40735
ゼロ「そうかよ」
彩影のセイバー状の影が、ハヤテのエネルギーを吸収し、もう片方の影で自身の周りの空間を削りとる
>>40736
ハヤテ「極限まで鍛え抜かれた剣技は、概念をも断つ」
身体を捻って空中から無刀で影という概念ごと切断する
>>40726
ハヤテ「超一流の剣士には、得物なんて関係ないってことさ」
箸の片方で刃を逸らし、もう片方で人間なら脳震盪を起こす威力で額に突きを放つ
>>40740
ハヤテ「うーん…そうだ!大業物が足りないんだ!俺が三千年前に無くした二振りが無いから力を発揮し切れないかったのか!」
>>40745
ゼロ「それに、世界にはもっと色んな強い奴がいる、ラインハルトや戦兎、英寿、紘太みたいにな、天剣の腕が何処まで通じるか俺も気になる」
アクセル(なんか、とんでもない事になっちゃてるなあ)
X「とりあえず、あの穴に飛び込みましょう…」
>>40746
ハヤテ「俺がここに居る間に、世界にはそんなに多くの兵が増えていたのか」
>>40747
ゼロ「ああ、世界は広いぜ、一秒だけでも世界は大きく変わる……そしてラインハルト・ヴァン・アストレア、この名に感じないか?」
>>40704
ハヤテ「おお、ありがとうございます。それでは少し離れててください」
流れるような動きでゼットセイバーを軽く振るうと、空間に裂け目が出来て穴が開く
ハヤテ「お、よかった。実に数千年ぶりに実際の得物を振るったんですが、上手く手加減できたみたいでよかったです」
>>40705
アクセル「あんぐり……」
ゼロ「ただのセイバーで……手加減でここまでとはな……」
>>40706
ハヤテ「あ!これに乗じて俺も外に出れば良いのでは⁉︎おお、お三方助かりましたよ!」
>>40707
アクセル(あれ、僕たちやばい封印解いちゃったかな…)
X「いえ、こちらこそ……礼を言わせて下さい」
>>40708
ハヤテ「そうだ、赤い君…刀を使うでしょ。一度手合わせ願いたいんだけど。いいかな?」
>>40710
ハヤテ「やった!それでは、手合わせ願う!」
丸腰の状態で対峙する
>>40713
ゼロ「ああ…」
影を周りに纏い空気を圧縮させ、空気との摩擦熱波のカッターを飛ばしながら空間を削り一気に近づく
>>40724
氷海を躱わして、細い枝のような物で両サイドから挟み込み刃を受け止める
>>40714
ハヤテ「…ははっ!」
存在しない刀を握ると、ゼロが身体を真っ二つにされた様な錯覚に陥る
>>40716
ハヤテ「無刀の斬撃ですよ、切れたと思ったら切れてない、切れてないと思ったら切れている。またはその逆も然り、どうです?凄いでしょう!」
>>40717
ゼロ「……ああ」(こいつ明らかに、まるで別人だな)
彩影を再び構えガンマバーストで攻撃する
>>40718
ハヤテ「えっと多分この辺に…あ、あった!」
裂け目に手を突っ込みボロボロの刀を取り出すと、錆び付いた鈍同然の刀でガンマバーストを斬り裂きかき消す
>>40720
ハヤテ「ダメじゃ無いか、簡単に刀を離しちゃ」
目の前から姿を消したハヤテが、ゼロから奪った武器を地面に綺麗に並べている
>>40721
ゼロ「ち、いつの間に!」
彩影と、影で斬撃を飛ばしBウィングを取り向かう
>>40749
ゼロ「ああ、繋がりがあることは、間違いない、しかもそいつもめちゃくちゃ強いぞ」
>>40751
ゼロ「剣聖とは言ってあったな、…少なくともどっちにせよ会って見る価値はあるんじゃないか?」
>>40800
ハヤテ「はい、コレが数千年前に無くした二振りの刀の一つ、【呪剣】です」
>>40788
ハヤテ「うーん、この辺り全く知らないはずなのに懐かしい気配がするんですよねぇ」
>>40780
ハヤテ「別に罠を仕掛ける必要は無いんですよねぇ、怪しい人が来ても俺が倒せば問題ないので」
>>40781
アクセル「とりあえずぶったぎってみてよ、それで黒幕が居たら、多分くたばるだろうし」
>>40782
ハヤテ「お、そうしましょう。よっと」
箸を振るうと空間に裂け目ができる
>>40784
裂け目から出ると、森やビル街、がごちゃ混ぜになった世界にでる
ハヤテ「ほへー、外の世界って今はこんな風になってるんですね」
>>40787
ゼロ「とにかく、俺たちが知ってる異世界とは違うな………しばらく歩いて見るとするか…」
X「ハヤテさんはどうします?」
>>40790
ハヤテ「どこに居着くかは、その悪魔の性分次第ですからねぇ」
>>40791
アクセル「へえ、………とりあえずなんかありそうな方向行こうよ、あんたの勘で」
>>40792
ハヤテ「そうしましょうか……こっちですね」
森の中に入っていく
>>40796
ハヤテ「俺の愛刀、【呪剣】の気配です!」
ハヤテが森の奥に駆け出していく
>>40798
ハヤテ「えっと、この辺から……あった!」
薮の中から黒い鞘に黒い柄の刀を拾い上げる
>>40753
X「とにかく、ハヤテさんの開けたあの穴に行きましょう、何処に繋がってるかは、知りませんが…」
>>40759
ゼロ「三千年も経ってるんだ、色々変わっておかしくないが……出口に見覚えとかないのか?」
>>40760
ハヤテ「そうですねぇ、確か光がビカッて来たはずです」
>>40764
ハヤテ「どんな感じか…例えば、暗い穴を抜けた時の光?」
>>40775
アクセル(なんかムカつく)
………
X「もう、随分走りましたけど…」
>>40765
アクセル「とにかく、もっと行ってみようか」
エアダッシュを使いさらに加速する
>>40766
ハヤテ「あなた達、あんがい早いんですね」
ランニング程度の走りで追いつく
>>40769
アクセル「まあそうだけどさ…」
ゼロ「ライドチェイサーを出した方が良さそうだな…」
ライドチェイサーを出し三人が乗る
>>40702
ハヤテ「びいむさあべる?と言うのが何かは知りませんが、長物ならなんでも良いですよ。この際木の枝でも大丈夫です」

