仮面ライダーギーツ×東方で物語作ろうぜ(なりきり)
>>102
紅魔館はもとは幻想郷じゃない別の世界に在ったの。幻想郷に来たのはつい数百年前
>>111
英寿「(本当便利だな)そこのお嬢ちゃん、此処の当主どこにいるか知らないか?『レミリアに話しかける』」
>>112
誰がお嬢ちゃんよ!
この紅魔館の主レミリア・スカーレットにそんな無礼な態度が許されるとでも思ってるの!?
>>114
お前の耳は飾り物かよ!
さっきここの主って言ったでしょそれくらい聞き取れ!!!
>>116
いい加減、殺すわよ・・・?
私はお前の無礼を二度も見逃した
その私の優しさをお前はたった今蔑ろにした
楽に死ねると思うなよ
>>118
・・・済まないわ、私とした事が少し熱くなり過ぎた
私も不必要な戦闘は望まないわ
ただ私が紅魔館の主であるという事実を認めて貰えばそれで済む事よ
>>142
まあでも今は幻想郷を出るつもりはないわよ
幻想郷に来て本当に直ぐのころ幻想郷の大体の妖怪下僕にしちゃった事あって、今から別の世界に行くとまた同じようなことしちゃいそう
>>148
貴方時間が止まっているのが解るの?まあもとより人間じゃないとは思ってたけど
あーそんで時間が止まってるのはそうよ掃除係・・・咲夜の所為よ
>>150
此処のメイド長。
咲夜のほかにも妖精メイドが沢山居るんだけどまあ自分の身の回りの管理で精一杯で役には立ってないわね
だから全ての仕事を咲夜がやってるの
それこそ時間でも止めないとこなせない程の仕事量をね
>>152
まあ咲夜も私やフランに害を与えたり紅魔館を焼き討ちしたりしようとでもしない限り襲ってくることはないわ
無理に紅魔館に押し入ってきた訳でもなさそうだし
>>154
真に受けないで???
例えの話よ
呼んで欲しいなら私が呼べばいい話でしょ、私の従者だもの
>>157
えー
さっきまでそこに住んでるサトリ妖怪がいたじゃない・・・
そんじゃ、咲夜・・・任せるわ
>>158
承知いたしましたわお嬢様
それでは私はお客様達を道案内した後に時間を止めてすっ飛んで行きますから
>>164
皆様お待たせ致しました。
此処から地底までだと少し遠いので道案内をさせていただきます。
>>170
丁度よい物(ブーストライカーのことを言っている)が御座いましたようなのでじゃあこれに乗りましょう
>>185
タイクーン「まその人のは用意するとしてその人ってブーストライカー使えるかな?」
>>189
タイクーン「どこにあるのか知ってるのは咲夜さんですし案内が必要だから咲夜さんお願いします。」
>>191
・・・それこそサトリ妖怪みたいな事するわね貴方・・・
それじゃ乗らせて頂きます
>>192
タイクーン「俺も英寿もいろんな人をばかしあいましたから妖怪みたいなものかも」
>>192
>>193
えい寿「それじゃ、行くか、ちゃんと捕まってろよ」(ブーストライカーを発進させる)
また秩序を乱す仮面ライダーが現れましたか
ハンドレットではなさそうですが…様子を観させてもらいましょう

