情報のまとめ部屋(主に仮面ライダー等の特撮関連)
●キョウリュウレッド
・第1話で恐竜を絶滅させたデーボ・ヒョーガッキを単独で撃破した戦闘力や、身分を隠していたキョウリュウブラックの正体を看破する程の洞察力、恐れを知らない鋼メンタルを備えている。
・劇場版ではガブルアームド・オンに強化変身し、通常形態の5人では歯が立たなかったデスリュウジャーを圧倒する程のパワーアップを果たした。
・仮面ライダーBLACK RXは『時空英雄仮面ライダー』という作品で仲間のライダー10人とともにブラックホールを持ち上げ、宇宙の果てまで投げ飛ばしており、
シャドームーンはそのRXよりもパワー面で優れているロボライダーを羽交い絞めにしていた。
マスクマンは『仮面ライダー✕スーパー戦隊 スーパーヒーロー大戦』にてレッドマスクを除いた4人の「メディテーション」でシャドームーンとジャーク将軍を拘束しており、キョウリュウレッドは『仮面ライダー✕スーパー戦隊✕宇宙刑事 スーパーヒーロー大戦Z』にてシャドームーンを抑え込み動けなくした上で「サタンサーベル」を奪い取っていた。
つまり、マスクマンとキョウリュウレッドは太陽の質量を超える物体を投げ飛ばせるような相手でも拘束できるパワーがあるということである。
●トッキュウ5号
・トッキュウジャーという戦隊は「イマジネーション」を働かせることで従来の戦隊にも引けを取らないポテンシャルを発揮するのだが、このトッキュウ5号はメンバーの中でもずば抜けて「イマジネーション」が強く、思い込みの力でどんな戦法も思いのままで、敵の強ささえ軽々と凌駕しうる戦闘力の高さを発揮する。
・「イマジネーション」の強さを具体的に表すと、劇場版に登場した体の一部が動物化するサファリ形態ではメンバーの中で唯一全身がパンダの着ぐるみになっていたり、『スーパー戦隊最強バトル!!』ではバトルフィーバーロボの「電光剣唐竹割り」を「イマジネーション」だけで完全にコピーしてデカマスターの「ベガスラッシュ」に打ち勝って勝利したりしていた。
・「テッキョウクロー」で敵を縮小化し、アリンコを潰す子供の様に倒してしまうという戦術も使える。
●アカニンジャー超絶
・宇宙船によると、歩くだけで地割れを起こす程のパワーを持つとされ、劇中描写でも瞬間移動による攻撃を回避する、一瞬で距離を詰める高速移動を行う、炎を纏った手裏剣を連射する等、通常のアカニンジャーと比べても大幅に強化されている。
・「忍シュリケン」を駆使することにより、重力の操作、対象の縮小化、物質への憑依といった様々な能力も使用できる。
・防御力も高く、『スーパー戦隊最強バトル!!』では『騎士竜戦隊リュウソウジャー』超全集にて惑星を粉々に消し飛ばしてしまう威力と書かれた究極大サタンの「サタンブレス」(口から発射する破壊光線)を彼は3発も受けているが、変身解除すらしていない。
・伊賀崎好天が変身するアカニンジャーは、変身していなくても忍術を駆使して空から無数の隕石を落とす、雷を帯びた竜巻で敵を呑み込む、山を吹き飛ばし地表を焦土に変える火の玉を落とす等の技を繰り出す等ができる。
本人によればこれでも「全盛期より衰えている」のだと言う。
・世界を改変し、願いを叶える「終わりの手裏剣」を持つ。
●ジュウオウレッド
・鳥男の「ジューマンパワー」を注ぎ込まれた特殊な「ジュウオウチェンジャー」で変身したため、単独で幹部クラスの敵を倒すという功績を上げた。
・上述の影響からか、変身前でも鷲の「ジューマン」と同様に超視力を発揮できるようになり、高速で動く物体をスローモーションで捉えることも可能。
・他者から「ジューマンパワー」を与えられることで新たに陸と海に対応した強化形態に変身できる能力を手にしている。
これは他のメンバーに無い、彼だけの能力である。
・三形態の一つであるジュウオウホエールの必殺技は弾道をコントロールできる他、掠った月面が抉れると言う途轍も無い威力を誇り、6人全員で放てばエネルギーの余波が地球から宇宙まで到達し、太陽のフレアが揺れ動く程の威力に跳ね上がる。
・最終回では地球のパワーを注ぎ込まれたことにより、3つの姿を合体させた「野性大解放」に変身できるようになり、本当の意味で距離や場所を選ばない強さを手にしてしまった。
・『帰ってきた動物戦隊ジュウオウジャー お命頂戴!地球王者決定戦』封入特典の超全集では、「野性大解放」をしたジュウオウイーグルの力は本作のラスボスであるシン・ジニスを上回るとされ、公式で作中最強キャラとして扱われている。
・『スーパー戦隊最強バトル!!』ではバルシャーク、ギンガグリーン、ガオレッド率いる陸海空チームの3人を相手に1人で挑み、空を飛ぶギンガグリーンにはジュウオウイーグル、ガオレッドとの地上戦ではジュウオウゴリラ、海の属性のバルシャークにはジュウオウホエールといった風にそれぞれの相手に対応した姿となって、最終的に戦いに勝利した。
因みにジュウオウイーグルはこの戦いでガオレッドから「ブレイジングファイヤー」、「ガオメインバスター ファイナルモード」、「ファルコンサモナー」といった必殺技を3種も浴びせられているが、それでも倒れないタフさを見せている(「ファルコンサモナー」に至っては幹部怪人のウラ究極体を一撃で戦闘不能に追い込む威力があるのだが…)。
◎キュウレンジャー
・88個ある「キュータマ」の力により、あらゆる戦況に対応できる。
□キュータマ一覧(汎用性が高いものだけ選択)
・トケイ座(タイムスリップ)
・ヘラクレス座(剛力の獲得)
・ボウエンキョウ座(遠距離の敵の探知)
・タテ座(不可視の盾の召喚)
・フタゴ座(分身)
・オヒツジ座(強制睡眠)
・イテ座(無数の矢の発射)
・カシオペア座(爆弾の生産)
・アンドロメダ座(鎖による拘束)
・トビウオ座(水中での活動速度向上)
・カラス座(幻術)
・ガカ座(絵の具現化)
・フウチョウ座(即時避難)
・ロ座(炎の発射)
・エグゼイド(エグゼイドの召喚)
・ブラックホール(ブラックホール状のエネルギー弾の発射)
●シシレッドオリオン
・自分も含めた全メンバーの固有武器を召喚し同時使用する、瞬間移動や空間転移を行う、ワームホールに敵の攻撃を吸い込ませて敵に向けて攻撃を跳ね返す、周囲の重力を操作する、自在に動いて敵を拘束するマント等の豊富な特殊能力を駆使でき、1000以上の惑星を破壊してきたイカーゲンとマーダッコの実力を凌ぐ最高幹部クラスの相手と1人で渡り合えていた。
●ホウオウソルジャー
・瞬間移動も可能とする身体能力から繰り出される一撃は巨大兵器をも一刀両断する圧倒的な攻撃力を誇り、愛剣「ホウオウブレード」を収めた「ホウオウシールド」で複数の特殊能力も発動出来る。
◎リュウソウジャー
・どんな願いも叶えることのできる「カナエソウル」を持っている。
●キラメイレッド
・想像力豊かな戦士で、絵に描いた物を実体化させる能力を持つ。
この能力により、数々の「キラメイストーン」が「キラメイ魔進」としての姿を得て戦力の増強へ繋がり、遂には「クリスタリア」に予言として伝わる「伝説の四巨神」を創造・集結させるに至った。
・絵を描くスピードに関しては戦闘中でも短時間かつ高いクオリティで仕上げてしまう程で、更にその閃きは高いレベルの機転や洞察力等にも活かされていた。
◎ゼンカイジャー
・漫画の原稿やSD人間にされても難無く戦える。
・「センタイギア」というアイテムを使うことにより歴代スーパー戦隊の能力(メンバー個人の装備・能力、ラッキーと言った変身者個人の体質や変身者特有の特技等バリエーションは非常に多彩な上に、同じ「センタイギア」でも使用する毎に能力は別のものも使える)を使うことが可能。
・スーパー戦隊の中ではゴーカイジャーとゴライダー以外では唯一仮面ライダーの力も使えるスーパー戦隊。
しかもゴーカイジャーが変身した仮面ライダーは全員1人のライダーの各形態だったが、ゼンカイジャーは3人の仮面ライダーの力を使えるため、使える仮面ライダーの力の種類はゼンカイジャーの方が多い。
・映画ではアキバレンジャーのギアも使用した。
その効果はゼンカイジャーと敵対した相手に死亡フラグを立てさせて死なせるというもの。
このギアの効果を受けたハリガネ邪面、ゴーレムメギド、スペースイカデビルは己の意思とは関係無く死亡フラグを立ててしまい、一瞬で全滅してしまった。
・初期はキカイノイドしか巨大化出来なかったが、ゼンカイザーもスーパーゼンカイザーへパワーアップを果たしたことにより巨大化が可能になったため、やろうと思えば巨大化したゼンカイジャー+ツーカイオー及びクロコダイオーで戦隊ロボサイズの戦力が一気に6人(体)集って戦うことが可能。
・初期から使用されている共通必殺技の「ゼンカイフィニッシュバスター」は本編内では撃破率100%の技。
・ゴレンジャーからゼンカイジャーまでの全スーパー戦隊の力を宿す「ゼンリョクゼンカイキャノン」を手に入れたことにより、後述のステイシーザーと同じ戦法(但し、呼び出せる戦隊はジャンル毎でしか呼び出せない)が可能になった上、「オール戦隊レッドギア」を使用することで並行世界からアカレンジャーからキラメイレッドまでのオリジナルの歴代スーパー戦隊のレッドの召喚が可能であるという点から、総勢45人の戦力を加えて総攻撃を行うといった戦法も可能。
・「ゼンリョクゼンカイキャノン」は戦闘機形態の「ゼンリョクイーグル」へと変形させてゼンカイザーが乗り込むことも可能な上、戦隊ロボサイズでも「ゼンリョクゼンカイフィナーレバスター」が使用できる。
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(続き)
・キカイノイド4名と合体することで5体合体ロボの「ゼンリョクゼンカイオー」となる。
合体した状態でも「ゼンリョクゼンカイキャノン」の機能が使用可能であり、また、この状態では歴代戦隊のマシンを召喚して攻撃できることに加え、合体ロボの力を引き出すことも可能。
・必殺技の「ゼンカイジャー・オール戦隊ファイナルビッグバン」は無限の斬撃を45世界分のパワーで敵にぶつけるという非常にスケールの大きい技になっている。
・ステイシーザーの武器「ギアトジンガー」は歴代戦隊の1号ロボの召喚に限定されるのに対し、「ゼンリョクゼンカイオー」は「バトルシャーク」のような戦艦や「カンゼンゴーカイオー」といった最終合体ロボ、「キングピラミッダー」といった追加戦士のロボも召喚可能。
更に、「ギアトリンガー」の音声(と公式の一覧)ではパワーがカテゴライズされているが、歴代スーパー戦隊がカテゴライズ外のパワーの要素を多く持っているため、該当する要素があれば選択したカテゴライズ外のパワーも使用可能なので、能力の自由度がかなり高くなっている。
・シアターGロッソ公演の『シリーズ第2弾 ゼンカイジャーVSゴーカイジャー』では、5人全員がブラックホールに吸い込まれても無傷で耐えている上、ゼンカイザーの機転によってキュウレンジャーギアで「ラシンバンキュータマ」の力を発動させ、光でも脱出不可能なブラックホールからゴーカイジャーも含めた全員で脱出するといった離れ業を披露した。
・『シリーズ第3弾 聖地を揺るがす大激闘!』では、野外劇場、スカイシアター、シアターGロッソと50年以上続く歴代ヒーローの聖地の力を秘めた特殊なギアによって、歴代のスーパー戦隊、仮面ライダー、メタルヒーローといった様々なヒーローの力が使用可能となった。
ゼンカイジャーがテレビ本編で使用した仮面ライダーのギアは平成と令和の仮面ライダーの力であったが、この特殊なギアでは1号や2号などの昭和ライダーの力も使用することが可能。
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・ゼンカイザーは仮面ライダーセイバーと合体することで仮面ライダーセイバー スーパーヒーロー戦記へとフォームチェンジし、ゼンカイジャー本編では通用しなかったことが無い「ゼンカイフィニッシュバスター」と世界の崩壊を一時的に食い止めるパワーを持つ刃王剣十聖刃の攻撃にも耐える巨大化したアスモデウスに大ダメージを与える程の強力な力を持つ。
・ゼンカイジャーの事実上の司令ポジションであるセッちゃんは並行世界間ゲートを発生させることが可能となっており、並行世界の自由な移動もできる。
●ゼンカイマジーヌ
・「ぬぬぬマジーヌ!」と唱えることにより魔法を駆使するが、この魔法が誇張抜きに割と何でも可能であり、本家の魔法戦隊と比較してリスク・使用制限等が一切無い(オマケにマジンドラゴンやゼンカイオー状態でも使用可能)。
・魔法は攻撃や防御、味方のサポート、戦闘なしでの敵の無力化、天候の操作、ワープで逃走した敵を元の場所に連れ戻す、敵や仮面ライダーの力をアイテムを用いず自身の魔法だけで完全コピーすることが可能、敵のコンディションにも影響を及ぼすことが可能、マジーヌに一番近いとされているマジピンクの十八番である変身(しかも味方にすら気付かれない程)も可能等、バリエーションも非常に多彩であり、「センタイギア」を使わずともゼンカイジャーの中で一番の手数を誇る。
・戦闘での成功率は99%(これを唯一正面から破ったのは45のスーパー戦隊のトジルギアを取り込み、同じマジレンジャーの力を使用したボッコワウスのみ)であり、完全に負けていてもそれすらひっくり返す一発逆転が出来る上に、「神」にすら通用してしまう。
・魔法抜きでも上記の戦果やマジレッドの必殺技に類似した技を使用可能な他、ゼンカイブルーンの「ブルーンピッカー」をゴーカイジャーの力を借りて使った際には一瞬で深い穴を掘り上げる等、非常に高いポテンシャルを秘めている。
・『スーパーロボット大戦DD』においても持ち前の魔法を駆使することで、機界四天王ピッツァを撃退する活躍を見せた。
●ステイシーザー
・「ダークセンタイギア」を使うことにより、歴代スーパー戦隊を召喚して使役することができる。
しかも一つのギアで追加戦士を除く戦隊メンバー5人全員を一度に召喚出来るため、人海戦術がお手軽にできてしまう。
当初は通常形態のスーパー戦隊の召喚に留まっていたが、「ギアトジンガー」の性能が強化されて以降は、アバレマックスやスーパーゴセイレッドと言ったスーパー戦隊の強化形態も召喚可能となった。
・等身大の戦隊のみならず歴代戦隊ロボさえも召喚できる。
劇中では「大獣神」、「ガオキング」、「マジキング」、「ダイボウケン」を召喚し、キカイノイドと戦わせて消耗した所を狙い、「ダイデンジン」、「バイオロボ」を始めとした歴代ロボを次々と召喚して襲わせるという戦法を行った。
この際に彼は「ジェットイカロス」、「ゲキトージャ」、「ゴセイグレート」、「ルパンカイザー」、「パトカイザー」、「キシリュウオースリーナイツ」、「キラメイジン」を除いた歴代戦隊の1号ロボ計36体を召喚した。
・彼自身の戦闘能力も低い訳では無く、ゼンカイザーとツーカイザーが苦戦した偽物のジャッカー電撃隊を4人全員倒していた程。
◯チートラマン
●ゾフィー
・『ウルトラマン STORY 0』にて「ウルトラマルチバース」の全宇宙、全次元、全時空からエネルギーを得たことがあり、当時の強さはキングに匹敵していた可能性がある。
●ウルトラマンタロウ
・通常時でもウルトラ6兄弟中最強の肉体を持ち、兄弟最強のパワー(もしくは身体能力)の持ち主と称される。
・飛行能力は初代ウルトラマンがマッハ5であるのに対しマッハ20。
・ウルトラマンAに匹敵するエネルギーを持つ他、心臓が無傷なら体がバラバラでも再生することができる。
そのせいか牙などで刺されても平然としていることも多かった。
・敵が超獣より強力な宇宙大怪獣であるにもかかわらず戦闘では余程の強敵相手でない限りカラータイマーが点滅するほどピンチに陥る事がなかった。
・ウルトラの母から授けられた「キングブレスレット」という、なんにでも(マジックハンドやバケツにも)変身するアイテムを所持している。
・兄弟最強のパワーの持ち主といわれるだけあり、「アトミックパンチ」は「原子爆弾(もしくはダイナマイト10万発とも)に匹敵する威力を持つ」とされる。
・メフィラス星人二代目の腹を貫いたほか、再生されたとはいえチョップでリンドンの首をすっ飛ばしたり、キックでミエゴンを倒したりしていた。
・地味にギャグのノリでガラキングをバレーのサーブで宇宙にふっ飛ばすなどのとんでもないことを行っていた。
・メイン必殺技は「ストリウム光線」は他の兄弟の光線技よりも高い威力とされており、『ウルトラマンメビウス』客演時には「メビュームシュート」がインペライザーの肩のみを破壊したのに対し、「ストリウム光線」は上半身をまるごと吹き飛ばした。
また、強化版の「ネオストリウム光線」もある。
・敵の武器を奪い前述の「キングブレスレット」の力で生み出す「ウルトラランス」(タロウの念力によるものとする説もある)は、「メタリウム光線」の直撃を受けても微動だにしなかったタイラントを倒した。
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・自爆技「ウルトラダイナマイト」はウルトラ兄弟最大の破壊力を持つ。
劣化版の「メビュームダイナマイト」がメビウスキラー(当時最新型のエースキラー)を破壊したほか、同等の威力を誇る「バーニングメビュームダイナマイト」がダミーとは言えエンペラ星人を葬ったことから、その威力が窺える。
これが使えるのは前述の再生能力があるからである。
応用が利くのか「プラズマスパーク」の残された光を守ることも可能。
『ウルトラマンSTORY0』では山より巨大なザンボラーを倒したほか、惑星サイズの「バーチカルギロチン」でも艦首部分しか破壊しきれなかったアイアンロックスをその内部に突入して動力部付近にて「ウルトラダイナマイト」で完全に蒸発させるという荒業を見せた。
・ウルトラ5兄弟を連戦で圧倒したタイラントを圧倒し(最初のほうのゾフィーや初代はともかく、直前のエースさえも一方的にボコボコにした)、ジャック、エース、80が三人がかりで対抗したウルトラマンベリアルとも負けはしたが一対一でそれなりに戦いを繰り広げ(他にまともに戦えたのウルトラの父とゼロくらい)、ギンガを倒したダークルギエルを肉弾戦のみで圧倒した…と、そのポテンシャルはやはりウルトラ兄弟随一。
・基本的に超獣では相手にならず、エースを苦戦させたサボテンダーの強化態をカラータイマーが鳴る前に瞬○した。
・ウルトラ超戦士の証である「ウルトラホーン」は他の戦士のエネルギーを吸収するだけでなく、他の戦士と合体することもできるなど、エースの「ウルトラホール」の上位互換的な代物。
・ウルトラ6兄弟の力を一つにした強化形態「スーパーウルトラマンタロウ(スーパータロウ)」にいたっては、そのパワーで「宇宙全てを滅ぼす力でしか倒せない」とされたグランドキングを倒してしまうほど。
ともかくとんでもなく強いのは間違いなく、劇中でもウルトラ5兄弟の必殺光線でビクともしなかったグランドキングを蹴りの一撃だけで吹き飛ばす、タロウの牽制光線のシューティングビームで大ダメージを与えるという桁外れの戦闘力を誇る。
スーパータロウの必殺技は「宇宙最強」と名高い「コスモミラクル光線」。
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・傷やメカを直す「リライブ光線」のほか、「キングブレスレット」からの光線で死んだものを蘇生させることもできる。
・『ウルトラマンオーブ』では直接の登場はないものの、あのマガグランドキングを単騎で封印していた。
・『ニュージェネクライマックス』では新世代ヒーローズの最強形態を圧倒したグリムドの攻撃を正面から抑え込み時間を稼いだ(最終的にはグリムドに捕まってしまい敗北は必至だったが)。
・『ウルトラマン超闘士』では成長した後が原作水準になっており、ウルトラマンに次ぐ最強超闘士になっている。
●ウルトラマンキング
・フィギュア発売時の謳い文句だが「全知全能、不可能は無し」と言われている。
・円谷プロ監修の『決定版 全ウルトラマン パーフェクト超百科』シリーズでは「全ての物事を見通す」、
同じく円谷プロ監修の『ウルトラマン オフィシャルデータファイル』では「無限のパワーを持ち、能力に制限はない」と設定されている。
(『ウルトラマンレオ』の客演時に「マグマチックチェーン」(アストラの右太腿に着いた鎖)を外せなかったと思われた描写があったが、
「マグマチックチェーン」はマグマ星人に拷問を受けた際に着けられたものであり、アストラの顔が変わる程の重症であったため事態収束後に外す筈だったのだが、アストラが自ら着けたままにすることを選んだため、外さないようにしているだけである。)
・短編映画では「誕生日が来た」という理由だけで違う世界をつなげて盛大な誕生日会を開いた。
・バーニングブレイブでなければ暗黒四天王やウルトラ兄弟ですら耐えられない「炎の谷」に入りギガバトルナイザーを封印したこともある。
・本人曰く、「普通のウルトラマンがキングに挑むのは、人間がウルトラマンと戦うくらい無謀」らしい。
・「第一次ベリアルの乱」の際にウルトラの星で他の誰も手が付けられなくなったベリアルを念力だけであっさりと動きを止めて封印してしまった。
・設定上は自身の能力ですべての世界のあらゆる出来事を見通せる。
・正史では憶測レベルですら一切の弱体化や敗北がなく、ほぼ全ての事態を収拾している。
●グリッターティガ
・パンチやキックに超強力な光のビームを纏わせ放つことが出来る。
・超古代文明を滅ぼした邪神ガタノゾーアを圧倒し、地球を覆う闇諸共消し去るほどの力を持つ。
・全身を覆う「グリタリングシールド」は最強の防御力を誇り、敵のあらゆる攻撃を跳ね返すことができる。
設定上「ウルトラシリーズの全ての攻撃が通用しない」とのこと。
●ウルトラマンダイナ
・惑星サイズの強敵であるグランスフィアを最強形態や武器等のパワーアップ要素無しで葬った。
・右掌に集約した時空エネルギーを光線状の衝撃波にして射ち出し、標的の動きを封じると共に、その背後に微小ブラックホールを出現させる。
その中に吸い込まれた相手は次元の狭間に送り込まれ超重力で圧○されて破裂し、跡形も無く消滅してしまう(ミラクルタイプ)。
●ウルトラマンガイア・スプリームヴァージョン
・ずば抜けた特殊能力は持たないが、とにかく見る者を圧倒する純粋な強さを持ち実戦では無敗(映画、OV含む)という文句なしの戦績を誇る。
・その強さはTV本編だけでは留まらず、本編最終回後を描いたOV『ガイアよ再び』ではアグルを差し置いて一人でガクゾムを圧倒したり、『決戦!ウルトラ10勇士!!』ではティガ、ダイナを加えた3人掛りとはいえファイブキング(エタルダミー)を倒した。
・ゲーム大怪獣バトルNEOでは『大決戦!超ウルトラ8兄弟』に登場した「ガイアV2グリッターバージョン」の派生版としてスプリームヴァージョンのグリッターバージョンが登場している(V2がゲームに登場していないという大人の事情から来たものだが、とんでもないパワーアップをしてくれたものである)。
・ただでさえ無敗記録を誇る程の強さを持っているが、2023年の『ウルトラマンガイア』25周年を迎えた節目では後から追加された「ウルトラマンアグル スプリーム・ヴァージョン」と融合を果たし、更なる強さを得た姿「ウルトラマンガイア スーパー・スプリーム・ヴァージョン」が誕生した。
●ウルトラマンレジェンド
・地球を吹き飛ばすつもりで放たれた攻撃を押し返して見せた。
・500kmの岩を砕くような兵器やコスモスとジャスティスの総力を挙げた攻撃ですら傷一つ付かない相手を一撃で破壊した。
・複数のウルトラマンを必殺技の一撃だけで圧倒したアブソリュートタルタロスがレジェンドの姿を見ただけで「スパークレジェンド」を食らわないように躊躇なく逃走するという異例の事態が発生した。
・当時の児童詩に『「全能の神」に相応しい戦闘力を発揮し、ギガエンドラと対決する』と書かれていた。
●ウルトラマンネクサス(ウルトラマンノア)
・設定上は徒手空拳が重力波を纏い、気合いをこめて繰り出す炎の鉄拳はなんと1兆度(ゼットンの火球と同等。正式な技名は「ノアインフェルノ」)。
・殆どの技が劇中未使用で、設定上は電撃、冷気、幻影、カウンターなど様々な能力を使用可能とされる。
・次元超越能力を有しており、他の戦士が行う前から単独で様々な次元へと移動することが可能とされていた。
●ウルトラマンマックス
・4万2千トンの相手でも大気圏外まで投げ飛ばせる。
・ブーメランを無数に分裂させることが可能。
・超光速で移動する能力を持つ。
・惑星を吹き飛ばすほどの爆発でも倒せなかったルガノーガーを屠る。
・ダークバルタンとの戦いでは(短時間だが)300mに巨大化した。
・バルタンに負けじと無数に分身(無論全てが実体持ち)した。
・『ウルトラマンX』客演時では、3人がかりでしばらく袋叩きにされてもパワータイマー(カラータイマー)が点滅しなかった。
・「ゴーデス細胞」に侵されながらマガオロチにエネルギーを吸われても3日もつと言われる。
・単体で別の宇宙に旅立つことも可能。
●ウルトラマンメビウス フェニックスブレイブ
・ウルトラの父と渡り合ったエンペラ星人の必殺技レゾリューム光線を真っ向から受け止めても身じろぎ一つしなかった。
・「レゾリューム光線」は人間と一体化したウルトラマンに対しては効果が弱まるが、純粋な破壊光線としてもメフィラス星人を一撃で粉砕してしまうほどの威力を持つ。
・エンペラ星人の遺したアーマードダークネスとも互角以上の戦いを繰り広げていた。
●メビウスインフィニティー
・ウルトラ6兄弟がさらにメビウスに融合した姿のスーパーウルトラマン。スーパータロウがそのまま融合したも同然のインフィニティーは当然凄まじく強い。
・劇中では囚われた人質のみを無傷で救出しながらUキラーザウルス・ネオを粉砕した。
・雑誌展開では、あのアーマードダークネスを装着したエンペラ星人をグリッターティガとともに撃破していた。
●ウルトラマンベリアル
・ウルトラの父やゾフィー、タロウやマックスといった上述されているチートラマン勢を含むウルトラ戦士達を悉く撃破した挙句、「プラズマスパーク」を奪い、光の国をウルトラ戦士達共々凍結させるという前代未聞の惨劇を引き起こした。
・「レイオニクス」としての力でかつてウルトラ戦士達を苦戦させた多くの怪獣達を従え、更にはそれらの怪獣達と合体して百体怪獣ベリュドラにパワーアップを果たすという恐ろしさを見せた。
・倒されても絶対に何かしらの方法で復活を果たす。
そして、アークベリアル→カイザーダークネス→ゼロダークネス→キメラベロス→アトロシアスと、登場する毎に主役ウルトラマンに対抗してパワーアップをしていた。
・『ウルトラマンジード』では「ギガバトルナイザー」を持っていたとはいえ素の状態でウルティメイトゼロを撃破しており、更には本調子ではないウルトラマンゼロビヨンドとも互角に渡り合っていた。
また、「超時空消滅爆弾」を起動させて一つの宇宙を壊滅寸前にまで追い込むという「ウルトラ」シリーズ史上最大の破壊を成し遂げている。
ウルトラマンキングの介入により宇宙はギリギリの所で再生を果たしたのだが、結果的にキングの魂を宇宙全体に拡散させて直接動けないようにしており、あのウルトラマンキングの活動を封じたというある種の快挙も達成した。
●ウルトラマンゼロ
・数十体の怪獣相手にたった一人で無双し、ウルトラ戦士が束になっても倒せなかったウルトラマンベリアルを師匠のレオに仕込まれた宇宙拳法で圧倒するほどの格闘技術を持つ。
・時空移動が使える。
・戦闘面では惑星を鷲掴みにする程巨大な要塞を一刀両断する光の刃を作り出し、弓形態「ファイナルウルティメイトモード」ではアークベリアルを前述の要塞と周辺の戦艦、ロボット諸共跡形もなく消し去るほどの威力を発揮した。
更に、この装備はライブステージなどで他の形態でも使用可能且つルナミラクルゼロで使えば分裂発射さえできることが判明している。
また、「ウルティメイトブレスレット」の効力として、「どこの宇宙でも活動制限時間がない」という便利な能力も備えている。
・怪獣を鎮静化させたり命を繋ぎ止めたりするなどの超能力もある。
●ウルトラマンサーガ
・合体前のゼロ、ダイナ、コスモスの三人がかりでも全く歯が立たなかったハイパーゼットンと互角以上の戦いを繰り広げていることから、単純な三倍強化などではないことは明白。
・自身を粒子のように変化させ光すら超えて超速移動することが可能。
●ウルトラマンギンガ
・ウルトラマンノアと同等の能力を持つダークザギですらカラータイマーがなる前に倒しており、ダークザギとの戦いでは世界中を飛び回りながら戦っており、劇場スペシャルの付録冊子には時空を超えながら闘っていた可能性も示唆されている。
・電気攻撃が得意な怪獣をも倒す電撃を放てる。
・高熱の火炎弾を無数に放てる。
・腕から発生させる光の剣が使える。
・怪獣の心を沈静化させる光を放てる。
・頭部のクリスタルから光刃を放てる。
・ジャンキラーのコックピットの中でもすり抜けられる。
・無数に分身する能力(ただしマックスと異なり対抗したガルベロスと同じく幻影のようである)を持つ。
・銀河状にプラズマエナジーを展開して敵の攻撃を無効化する。
・両腕を前に突き出して放つ破壊光線が使える。
・テレポート能力を持つ。
・『ウルトラマンX』では(軍団長兄妹がいなかったとはいえ)、グア軍団をたった1人で全滅させた。
・ウルトラ6兄弟の力を使う事が可能。
・ギンガストリウムの「コスモミラクル光線」はハイパーゼットンの「ハイパーゼットンアブソーバー」を強引に突破するほどの力を持つ。
・最終形態であるギンガビクトリーは、ギンガの技やビクトリーの「ウルトランス」などが使うことができるほか、ティガ、ダイナ、ガイア、コスモス、ネクサス、マックス、メビウス、ゼロたちの平成ウルトラマンの力を使うことも可能。
その力は圧倒的で、初登場時にはダークルギエル(エタルダミー)を一瞬で葬った。
融合前では歯が立たなかったエタルガーとの戦闘でも互角以上に渡り合い撃破していた。
●ウルトラマンジード・ウルティメイトファイナル
・通常時でもゼロやオーブといった歴戦の戦士たちが強力な必殺技をぶつけてようやく倒したギャラクトロン複数体を通常攻撃一発で粉砕してしまう。
・変身者の思いの強さに応じて戦闘力が上昇し、理論上はあらゆるウルトラ戦士以上のスペックを発揮することができる可能性がある。
・変身者の闘志が尽きない限り活動時間に制限はない。
●ウルトラマンレイガ
・必殺技の「レイガ・アルティメットブラスター」は完全体となった超巨大グリムドを問答無用に消滅させる威力を持つ。
・特筆すべき部分はレイガとなるために集まったウルトラマンである。
この手の融合は基本タイプのウルトラマンが中心となるが、レイガの場合はギンガビクトリー、ベータスパークアーマー、オーブトリニティ、ウルティメイトファイナル、ウルトラマングルーブ、そしてトライストリウムと全て最強タイプに匹敵するウルトラマンばかりである。
更にギンガビクトリー、ベータスパークアーマー、オーブトリニティも他のウルトラマンからの力を借りて変身している。
よって、その数は、
◎初代ウルトラマン
◎ティガ×2
◎ダイナ
◎ガイア(V2のため実際にはアグルの力も含む)
◎コスモス
◎ネクサス
◎マックス
◎メビウス
◎ゼロ
◎ギンガ×2
◎ビクトリー×2
◎エックス×2
◎オーブ
◎ジード
◎ロッソ(フレイム形態の為タロウの力を含む)
◎ブル(アクア形態の為ギンガの力を含む)
◎グリージョ
◎タイガ
◎タイタス
◎フーマ
と、その合計24体、延べ人数だと合計27体。
前代未聞の数のウルトラマンの力が宿っていることになる。
□仮面ライダーとドラゴンボールの比較
『DRAGON BALL超』(以下「超」)の第6宇宙編にて、超サイヤ人1ベジータが1000tのマゲッタを持ち上げられなかった。
『劇場版 仮面ライダーカブト GOD SPEED LOVE』ではカブト ハイパーフォームが地球の海を復活させられる質量の彗星の10倍程はあると思われる隕石を真っ向から受け止めて押し返している。
(地球の海は140京tであるためカブトが受け止めて押し返した隕石はそれ以上となるが、隕石の重さは不明であるためそのまま140京tと仮定する。)
よってカブトはベジータの力を遥かに上回る。
他にも、
仮面ライダーゲンム ゴッドマキシマムゲーマーレベルビリオンが火星を片手で軽々振り回しており、
「『仮面ライダーBLACK RX』最終回の後」という設定の『時空英雄仮面ライダー』ではブラックホールを11人がかりで持ち上げて宇宙まで放り投げていた。
『DRAGON BALL超 復活のF』(以下「復活のF」)公開時にVジャンプ?に掲載されていた中尾さんのインタビューでは「ゴールデンフリーザの戦闘力は1垓」とされていた。
「復活のF」のベジータの力がどれくらいあったのかは不明だが、「超」を参考に1000tとしておく。
フリーザ編の最終形態フリーザの戦闘力は1億2000万とも言われてるため、これを採用するとゴールデンフリーザと通常フリーザのパワーアップ倍率は1兆倍程度。
1000tを持ち上げられるとして、倍率に沿って力もアップしているとなると1000兆tを持ち上げられることになる。
これではカブト ハイパーフォームより力は圧倒的に劣る。
1400倍パワーアップしてようやく追い付く程度。
ゲンムが投げ飛ばした火星は6垓tなので更に差がある60万倍。
昭和仮面ライダー11人で投げたブラックホールは太陽の質量の数倍~10倍辺り。
火星と太陽は330万倍の差があり、そこからブラックホールは太陽の数倍。
今回は5倍と仮定するが、昭和ライダー1人辺り火星の質量の150万倍のものを持ち上げ、宇宙の果てまで投げたということになる。
90予tであるため、ゴールデンフリーザの9000億倍。
>>159
「超」もインフレはしているものの、神を除いた宇宙人最強はブラックフリーザだが、果たしてゴールデンフリーザの9000億倍のパワーアップをしているのだろうか?
しかも、ナメック星編のフリーザ最終形態と第6宇宙編の超サイヤ人1ベジータが同じ強さとした上での話であるため最大値だと思われる。
「復活のF」ではベジータと同等の強さの悟空が通常状態で最終形態のフリーザと互角にやりあっていたため、もう少し下がるかもしれない。
ちなみにZOとJはRXを上回る強さであり、強化復活した怪人軍団を相手に無双する程には強い。
(シャドームーン曰く『仮面ライダーワールド』に登場した怪人一体一体がRXよりも強いため、そのまま受け取るなら「ZО、J > RX」となる。
シャドームーンはRXの能力を完璧に解析していたため信憑性は高い。)
ただ、ベジータは400倍のトレーニングを経ており、体重から考えると22tを通常形態でも持ち上げられることになる。
超サイヤ人1は戦闘力75倍であるため、1000t程度なら余裕で持ち上げられるはず。
通常形態の悟空が魔人ブウ編で「合計40tで動けない」と言っていたのも、ベジータの修行の描写を見ればおかしくはない。
超サイヤ人1が75倍
超サイヤ人2が1の2倍
超サイヤ人3が2の4倍
であるため、通常形態の悟空=ベジータとすると、超サイヤ人3悟空は13000t位なら余裕で持ち上げられることにはなる。
仮面ライダーXは初期状態でも深海1万mの場所で活動できるという設定がある。
1平方センチメートルあたり1t、人の平均表面積は16万平方センチメートルであるため16万tの重圧がかかることになる。
後期では3倍の耐久力を得たため、48万tは余裕で持てることになる。
したがって、魔人ブウ編までなら昭和仮面ライダーの戦闘力は通用する。
それどころか、ストロンガーに限って言えばここから更に100倍パワーアップすることが可能であるため、恐らくアルティメット悟飯並の強さはあると思われる。
>>160
□オマケ
https://tohyotalk.com/question/587526にいるドラゴンボール信者への反論
『無限の世界の広さにおいて大小関係はない』
→
①「無限は無限でしかない」という理屈は『ドラゴンボール超』の作中描写と矛盾する。
宇宙と一体化したザマスは「無限ザマス」と、『ドラゴンボール超』のBlu-rayBOXの特典やドッカンバトル等で公式名称として付けられている。
つまりザマスは無限の存在である。
「無限は無限でしかない」というのなら、ザマスが無限化した時点でドラゴンボールの全宇宙観と同一になっていなければならない。
しかしながら、「無限ザマス」は宇宙と同化した後に悟空達の居る時間軸、つまりパラレルワールドの1つへと侵入しかけていたため、ドラゴンボールの全ての並行世界とは一体化していなかったということになる。
つまり、「無限の並行世界 > 無限ザマス」
ということになるため、ドラゴンボールの世界でも「無限の単一宇宙よりも無限の並行宇宙の方が大きい」ということが言える。
そのため、無限の多元宇宙観である仮面ライダー側の意見に対して「無限に大小関係はない」、
そして「無限の多元宇宙」も「無限の単一宇宙」も同じ大きさであるとする反論は
ドラゴンボールの作中描写と矛盾しているため誤り。
もし「無限ザマス」が名前だけで本当は有限の存在ならば、ドラゴンボールの単一宇宙は有限であるため、「宇宙を幾ら破壊しても有限の宇宙を破壊してるだけで無限には届かない」ということになる。
>>161
②『ドラゴンボール大全集』は『ドラゴンボール超』の放送前に発売されていた本であるため、「無限の宇宙」というのは原作や「Z」の主な舞台となっている宇宙、「超」では「第7宇宙」と呼ばれてる宇宙のことである。
未来版のトランクスが居る並行世界は「第7宇宙」から分岐している宇宙であるため、大きさとしては
「悟空の宇宙 = 未来トランクスの宇宙」
「無限ザマス」は未来版トランクスの宇宙と一体化していたため、「無限ザマス」の大きさは「第7宇宙」と同じ無限の大きさとなる。
ドラゴンボール信者が主張するように「無限は単一宇宙だろうが多元宇宙だろうが同じ大きさ」となるのなら、
「ドラゴンボールの12個の宇宙+12個の各宇宙から分岐派生する無限の並行世界=無限ザマス」
ということにになるのだが、
実際はそんなこともなく、「第7宇宙」のパラレルワールドも全て飲み込めておらず、一体化できたのは未来版トランクスの世界のみとなっていた。
つまり、
「ドラゴンボールの12個の宇宙+各宇宙から分岐派生する無限の並行世界 > 無限ザマス」となっているのが事実作品内の描写として示されてるため、「無限の多元宇宙も無限の単一宇宙も無限なら同じ」とする内容の意見とは矛盾している。
矛盾するからには何かが間違っていることになる。
作品内の描写は動かしようのない事実であるため、描写から読み取ったことが間違っているとは言えない。
よって、間違っているのはドラゴンボール信者の「無限の多元宇宙も無限の単一宇宙も同じ大きさ」という意見が間違っていることになる。
ドラゴンボールの世界観では、たとえ無限同士であっても規模に差があるということがハッキリした。
>>162
「ドラゴンボールのキャラクターにおいて、肉体的な差があるならば特殊能力は通用しない」
→
①漫画版「超」の悟空vsヒットの戦闘力の談義にて、
ヒット戦のスーパーサイヤ人ブルーとなったベジータ(以下「ベジータブルー」)は本来の10分の1以下。
スーパーサイヤ人ゴッドとなった悟空(以下「悟空ゴッド」)はヒット戦でのベジータブルーよりも強い。
普段のヒットの「時飛ばし」はベジータブルーには通用したが、悟空ゴッドには通用しなかった。
全力を出したヒットの「時飛ばし」は悟空ゴッドには通じたが、悟空ブルーには通用しなかった。
大体10倍程度の差があれば「時飛ばし」は効かなくなると思われる。
②漫画版「超」のヒットvsジレンでの台詞
ヴァドス
『考えましたねヒットさん、ヒットさんの現在のパワーだとジレンを完全に静止させることはできませんが、動きを遅くすることは可能なようです。
しかも時飛ばしより長く術をかけられるようですし。』
悟空
『まさか! ジレンの奴、ずらした時を超えるスピードで攻撃しやがった!』
このことから、ジレンには「時飛ばし」は通じないものの「時ずらし」の効果そのものは発揮されていたということになる。
ドラゴンボールにおいて全ての特殊能力が完全に無効化されることはないということが判明した。
>>163
③ドラゴンボールシリーズで無効化された能力についての描写は
・桃白白がブルー将軍の超能力を無効化した。
・神の力を上回るキャラクターならば神龍の能力が通用しない(※)。
・ナッパがチャオズの超能力を無効化した。
・ベジータがバビディの洗脳を無効化した。
・ヒットの「時飛ばし」を悟空及びジレンが無効化した。
が挙げられる。
(※)について補足しておくと、神龍の能力には抜け道があり、モナイトが創ったドラゴンボールの神龍で宇宙最強の存在となったグラノラとガスはモナイトの能力を上回る戦闘力を持つ悟空、ベジータの前でも宇宙最強としての戦闘力はそのままであった。
モナイトの戦闘力は213であるため、モナイトが創ったドラゴンボールは戦闘力214以上の存在には効力を発揮することは無い筈。
『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』ではどう考えてもデンデより戦闘力が上のガンマやセルマックスが相手でも、ピッコロの潜在能力の解放や神龍のオマケ効果が解除されることはなかった。
これらから、能力差で無効化されることがある神龍も自身の強化に使う場合は戦闘力の高さで能力が無効化されることはないということになる。
逆に無効化されなかった能力としては、
・変身
・自身の強化
・他者の強化
・自身の体の再生
・他者のダメージの回復
・時ずらし
・魔人ブウの物質変化
が挙げられる。
主な法則としては、自身の状態を変化させる能力は無効化されない。
また、他者の体の回復や強化などといったバフ系の能力は無効化されず、洗脳などのデバフ系の能力は軽減、または無効化される傾向がある。
時間操作系の能力は無効化されることもあれば無効化されないこともある。
魔人ブウの物質変化のように格上にも完璧では無いが効果は発揮される場合もある。
悟空ゴッド戦においては「時飛ばし」は効果時間は短くなったものの「止める」という効果自体は発現した。
このことから、オーマジオウやオールマイティセイバーなどの自身の力を強化する能力は無効化されないと思われる。
□『クレヨンしんちゃん』の世界
電王やフォーゼとコラボしていたため、一応世界観についてまとめる。
・TV本編の世界
○番外編
・『ぶりぶりざえもんの冒険』の世界
・『野原刑事の事件簿』の世界
・『フリースタイルしんちゃん』の世界 etc
○劇場版
・『アクション仮面VSハイグレ魔王』に出た並行世界
・『ヘンダーランドの大冒険』に出た異世界
・『夕陽のカスカベボーイズ』の映画の中の世界
・『伝説を呼ぶ ブリブリ 3分ポッキリ大進撃』の掛け軸の裏側の世界
・『ちょー嵐を呼ぶ 金矛の勇者』の「暗黒世界」
・『超時空! 嵐を呼ぶオラの花嫁』の未来改変の影響によって発生した「為並行世界」
『嵐を呼ぶ! オラと宇宙のプリンセス』で出た亜空間
『爆睡!ユメミーワールド大突撃』で出た「ユメミーワールド」(精神世界)
纏めると、
多元宇宙+並行宇宙+亜空間+精神世界 である。
□鎧武 VS セイヴァー
○アーマードライダー鎧武について
①「始まりの男」としての力で惑星を改造し、恒星の創造も行っている。
近くに恒星が見えない暗黒の惑星を光と命の溢れる惑星に改造しており、劇場版では惑星の近くに恒星が出現しているため、恒星の創造もしくは恒星、惑星のどちらかをもう一方の近くまで移動させることをしていたと思われる。
②設定上「始まりの男」以下の能力規模である筈のオーバーロード・ラピスが世界を創造していた。
夏映画にてラピスが創造した世界が登場している。
ラピスの正体は「フェムシンム」のオーバーロードであると明言されている。
③設定上「黄金の果実」には及ばない“擬似的な”「黄金の果実」となった供界がオーバーロード化し、無限に存在する世界の時空と融合した存在となり、自分の世界を創造していた。
小説の作中で供界の計画が成功しても「黄金の果実」には遠く及ばないと明言されていたため、「鎧武は格としてはセイヴァーよりも上」と考えることもできる。
④歴史改変に抵抗して時間軸を観測し、因果を書き換えている。
『仮面ライダージオウ』にて、謎空間の中でアナザー鎧武の誕生による歴史改変にある程度抵抗していた。
また、別の時間軸の観測もしており、ソウゴを過去に送り込むことで因果を変え、「逢魔降臨歴」に書かれた歴史も改変している(ただ「逢魔降臨歴」はクォーツァーの計画書に過ぎないが…)。
⑤「黄金の果実」は世界を作り変える力を持っているとされている。
実際に暗黒の惑星を作り変えている。
諸々考慮しても「世界創造はできるが破壊は不可能」であり、戦闘力に関しては「惑星~恒星規模」といったところだろう。
◯アーマードライダーセイヴァーについて
・無限の多次元宇宙と一体化していた全知全能であり、作中では世界の創造や対象の敵となり得る存在の召喚・使役などの多彩な能力を使っていた。
確かに鎧武は強く、実際にセイヴァーにトドメを刺したのも鎧武であるが、もともと崩壊しかけていたところに攻撃を与えただけであるため、個人的にはセイヴァーの方が強いと思われる。
>>166
□オマケ
https://tohyotalk.com/question/558374の鎧武派とセイヴァー派の論争
鎧武派
①小説版にて戦極凌馬はビデオレターで「供界が生み出す黄金の果実は進化の根源たる黄金の果実そのものには遠く及ばない。ただの金メッキだ」と言っていた。
つまりセイヴァーの力は「黄金の果実の劣化版」であり、オーバーロードの範疇を超えていない。
セイヴァー以上の能力を持つ「始まりの男」の力は必然的に「無限の多元宇宙規模の全知全能」以上となる。
②実際に「始まりの男」はセイヴァーを撃破している。
「セイヴァーが自滅しかけていただけ」などと言われているが、あれは紘汰や士を含む「大団円の英雄」の力であって、結局あのまま5人で戦ったとしても勝てなかった。
セイヴァーを倒したのは紛れもなく「始まりの男」の力ありき。
↓
セイヴァー派
①セイヴァー以上の能力を「始まりの男」が持っているということは作中でも言われていない。
『劇場版 仮面ライダー鎧武 サッカー大決戦!黄金の果実争奪杯!』ではセイヴァーと酷似した存在とされているコウガネの力により、当時の「始まりの男」であったロシュオも抗えず操られ、結果として「フェムシンム」は滅亡寸前までに至っていた。
②絋汰はセイヴァーが崩壊し始めた段階で登場しており、門矢士は光実が自我を取り戻す手助けをしただけで戦闘には参加していない。
本格的に戦闘に参加していたのは5人のアーマードライダーだけ。
↓
鎧武派
①凌馬の見解では明確に「黄金の果実 >> セイヴァー」となっている。
凌馬はセイヴァーの変身者である供界の状態や「黄金の果実」についてほぼ理解していたため間違いない。
コウガネについても真正面からの戦いでは普通にアーマードライダーに倒されていたためロシュオ以下。
②セイヴァーを崩壊1歩手前まで追い詰めたのは5人のイメージから呼ばれたデューク達であり、光実の精神を守ったのはディケイド。
トドメを刺したのは紘汰。
供界を倒したのは紘汰含む地の文で「大団円の英雄」と言われていたライダー。
>>167
↓
セイヴァー派
①それは凌馬の見立てに過ぎない。
「黄金の果実」に選ばれた存在でも洗脳が解けないのだから、「コウガネ > ロシュオ」である。
ロシュオの方が能力的に上であるなら、全滅する前に抵抗できなかった原因がわからない。
②セイヴァーを追い詰めたのは5人の奮闘もあったから。
そもそも最終決戦は供界に取り込まれたため、全員肉体から解き放たれたオーバーロードと化していた。
精神を保ったのは光実自身の胆力であり、士は他の仮面ライダーの姿を見せただけ。
供界を倒せるまでに追い込んだのは5人のアーマードライダーで、絋汰は最後の1発を喰らわせただけである。
↓
鎧武派
①ヘルヘイムそのものであるサガラにも「オーバーロードにも等しい」と言われていた。
「模造品は本物に勝てない」というのは物語のテーマの1つでもある。
そもそもコウガネと供界は境遇が似ているだけであり、同等の存在ではないため、百歩譲ってコウガネが「始まりの男」より上だったとしても、供界が「始まりの男」より優れている証明にはならない。
また、「洗脳」と言っても闘争心を煽るだけであったため、実際に戦えばロシュオが勝つ。
②供界は5人に倒されても問題なく復活していたがデュークの攻撃で初めて致命傷を喰らい、紘汰がトドメを刺した。
もし紘汰が来なければ5人はセイヴァーの最終形態である骸骨恐竜にやられていた。
↓
セイヴァー派
①オーバーロードに等しいと言われたのは「黄金の果実」を手に入れる前。
地の文でもゴールデンアームズにフォームチェンジする際に「黄金の果実を取り出した」と書かれていたため、「模造品」ではなく「黄金の果実」そのもの。
「上回っていない」という証明にもなっていない。
また、セイヴァーはロシュオすら作り出せる全能性を発揮していた。
「戦う前に洗脳されていただけであり、本当は100%勝つ」というのは「負け惜しみ」にしかなっていない。
②問題なく復活していたわけではない。
延々と戦い自我が崩壊したことにより世界も崩れ出したわけで、絋汰は言い方は悪いが「いいとこ取り」をしただけ。
>>168
↓
鎧武派
①セイヴァーシステムで作り出された「黄金の果実」は、「黄金の果実」そのものではなく「黄金の果実」を再現した擬似的なものである。
作中で何度も「金メッキ」と言われていた通り、「偽物は本物に勝てない」ということが表現されており、これは作中のテーマのひとつでもある。
「ロシュオを作り出した」と言っても、ロシュオは所詮いち怪人でしかないし、「フェムシンム」の「黄金の果実」は本編前にとっくに枯れている。
そもそもコウガネもラピスに封印されていた時点で直接的な戦闘能力はコウガネよりも下であり、「洗脳」というのも「闘争心を暴走させた」だけであるため、やはり「コウガネ > ロシュオ」の証明にはなりえない。
②供界が崩壊しかけたのはデュークの攻撃を喰らったのが直接的な原因であり、骸骨恐竜を倒すことができたのは「始まりの男」含む「大団円の英雄」の力。
「大団円の英雄」には「デウス・エクス・マキナ」というルビが振られているが、「デウス・エクス・マキナ」というのは簡単に言えば「物語を強引に解決する舞台装置」のことであり、まさに途中から来たキャラクター達が強引にセイヴァーを倒して全員を転送するという解決策を取ったということで、「大円団の英雄」がセイヴァーを倒したということを物語っている。
(この議論はここで中断されている)
□プリキュアについて
仮面ライダーキバや複数のスーパー戦隊と縁があるシリーズであるため、いくつか情報・考察を纏める。
○キュアシュプリームの能力の考察
・劇中で世界を破壊し、その破壊した世界を再構築していた。
恐らく、単一宇宙だけではなく妖精の世界や「マホウ界」等の異世界も破壊された模様。
妖精の世界も破壊された根拠としては、シュプリーム曰く「必要なものだけ再構築した」とのこと(しかしプリキュアが復活したのは想定外であった)。
「妖精はいらない」と言っていたので、妖精及び彼らの世界の再構築はしていなかった筈である。
普段のオールスターズ映画なら「ミラクルライト」を振るとき、妖精達が観客に向かって「ミラクルライトを振って応援しよう」という内容のことを促すのだが、今回はそれを喋る妖精もいなかったことも理由として挙げられる。
(ほとんどの妖精がミラクルライトを振っている最中に復活したと思われる。)
ラビリンやコメコメなどはいたものの、その場にいないと変身できない妖精はパートナーとセットで復活していた。
更に、『フレッシュプリキュア!』では無限の並行世界が登場した。
・プリキュアの存在の消去が可能。
記憶操作と思われる描写も存在していた。
・プリキュアとして活動するために敵(アーク)を自ら創造したため、新たな存在を創造することが可能。
・プーカを生み出した上に自分の力を与えたため、「プーカの能力=シュプリームの能力」と考えることが可能。
プーカが物質を消去していたので、シュプリーム自身も物質消去が可能。
・『プリキュアオールスターズF』にて、シュプリームにより存在が消去されたプリキュアがミラクルライトによる応援と今までの記憶、思い出、夢、希望、絆、幸せ、愛などによって復活した。
また、『小説 スマイルプリキュア!』にてキュアハッピーが「友達も、夢も、想い出も、みんな一生の宝物だよ!私は絶対に忘れない!私たちプリキュアも、語り合った夢も、共に過ごした想い出も、みんなみんな『永遠』なんだから!」と発言したため、消えることのない永遠の想い出等とメタ的要素である「ミラクルライト」により存在が消されても、理論上無限に復活することが可能であると思われる。
纏めると、
・無限並行世界+大量の異世界規模での破壊・創造
・物質消去
・存在消去
・存在創造
・(記憶操作)
・(無限復活)
>>170
○プリキュアシリーズの強キャラクター・組織・アイテム
●プリキュア側
・自身や周囲の物体の瞬間移動が可能なキュアパッション
・無限の力を持つ「無限シルエット」
・その「無限シルエット」に力を与えた「プリキュアの女神」
・ビッグバン規模の攻撃技を持つと思われるSS組やキュアハート パルテノンモード
・下記のバッド・ジョーカーを倒したスマイルプリキュアのエターナルフォーム
・時間停止の解除と時空移動が可能なHUGっとプリキュア
・そのHUGっとプリキュアに力を与えた、未来を育む女神であるマザー・ハート
・『スター☆トゥインクルプリキュア』の宇宙を創造したスタープリンセス
・神となったキュアフェリーチェ
・下記のデウスマストを太陽に封印したマザー・ラパーパ
・解釈次第ではゴジラと同等の能力を持つミラクルライト
>>171
●敵側
・全てを飲み込む、多元宇宙そのものであるジャアクキング
・地球を破壊したことのある、宇宙誕生前に存在した虚無そのものであるゴーヤーン
・幾つもの世界を簡単に滅ぼすことができるほどの力を持っていたデスパライア
・無限の並行世界を支配したメビウス
・邪悪の神であり、闇の意思そのものであるブラックホール
・無限の力を持ち惑星を滅ぼしてきたデューン
・そのデューンに無限の力を与えたデビル
・惑星の創造・召喚を行うことが可能であり、自分の惑星を地球にぶつけて破壊しようとしたレッド
・怨念の集合体であり、地球を滅亡寸前まで追い込んだピエーロ
・ピエーロと同じく怨念の集合体且つ不死の存在であり、精神攻撃や瞬間移動、宇宙創造、空間支配、物語改変が可能なバッド・ジョーカー
・人間が自己中心的なな考えを持つ限りはいつか必ず復活し、全宇宙を支配した最盛期のプロトジコチュー
・未来の概念を奪い、時間が停止した世界を作ったクライアス社
・ブラックホールを創り出せる蛇遣い座
・強大な混沌の力を内包しており、宇宙を漂うだけで星々を消滅させ、混沌のエネルギーに変換して自身へと取り込むことでその力を行使することができ、
その他にも、巨大な手で相手を叩き潰すことができる、破壊光線で相手を消滅させる、時空の狭間への移動ができる、とかなりの能力を持つデウスマスト
・精神操作や自らの身体をブラックホール状にして地球を丸ごと飲み込むことができるエリシオ
・相手の技を吸収するたびに強くなるフュージョン
・プリキュアの記憶を奪い、その記憶から技を再現できるミデン
・プリキュアを一度皆○しにしたシュプリーム
>>172
補足
・ジャアクキングは『全てを喰らう力』によって他の世界を闇で覆い尽くして破壊と吸収をして成長していた。
・DX終盤、強化されたフュージョンは横浜みなとみらいを一撃で破壊する光線を放っていた。
>>172
□プリキュアの世界観についての考察
考察①
まずは明かされているプリキュアの世界観の設定を見ていく。
①「初代」と「SS」は別世界同士である。
②「初代」〜「スイートプリキュア」までにおいては「プリズムフラワー」によって全ての世界が繋がっている。
③「スタプリ」〜「デパプリ」も別世界同士である。
主にこの3つである。
(「ハグプリ」の36話と37話は扱いが難しい。)
仮説①∶ゴーカイジャー型の世界観 説
「ハグプリ」のオールスターズ回や「プリキュアオールスターズ」シリーズなどのクロスオーバー作品の整合性を考えたとき、2つの説が思いつく。
「仮面ライダー型の世界観 説」と「ゴーカイジャー型の世界観 説」である。
(「仮面ライダー型の世界観 説」については後述)
『海賊戦隊ゴーカイジャー』は「歴代の戦隊が一つの世界に存在している」という世界観となっており、
これを「プリキュア」シリーズに当て嵌めると、
「TV本編とは別にプリキュアオールスターズの世界に歴代プリキュア達が存在している」という世界観であると推察できる。
『海賊戦隊ゴーカイジャー』ではある程度の矛盾(原作で死亡した筈のキャラクターが生存している等)は許されていたが、
「プリキュア」シリーズの場合、「年齢が経っていない」という問題が発生してしまう。
これは流石に擁護できないため、この仮定では破綻してしまう。
そこで『仮面ライダー型の世界観 説』の出番である。
仮説②∶仮面ライダー型の世界観説
この説は意外にも辻褄が合う。
最初に書いた公式設定の①と③は「仮面ライダーの世界はそれぞれ独立した並行世界である」という設定をそのまま当て嵌めて「プリキュアの世界はそれぞれ独立した並行世界である」としても問題ない。
(しかし、地球規模以上の被害が出る作品が殆どを占めているため、「同じ世界である」と仮定すると「何故オールスターズシリーズのように共闘しなかったのか?」という疑問は生じる)
年齢問題に関しては、「デパプリ」29話でセントルーが時空の歪みについて言及していたことから時間軸がずれて同年代になっているとすれば、年齢が経っていないことにも納得できる。
更に、『プリキュアスーパースターズ』と「ハグプリ」36話、37話が直接繋がっていたとしても矛盾は消える。
>>185
また、「プリキュアオールスターズ」シリーズは記憶の内容がTV本編と一致しているため(『プリキュアオールスターズF』等より)、TV本編の世界が融合し、プリキュアオールスターズの世界になるという考察もできる。
「世界の融合」については、「仮面ライダー」シリーズでは『仮面ライダーディケイド』や『仮面ライダージオウ』などで触れられたが、プリキュア側も「初代」や「まほプリ」、「DX3」で触れられているため、事象自体は存在する。
『オトナプリキュア』は初代、SS、5の世界が融合したドリームスターズの世界線であると思われる。
(従来の「プリキュアオールスターズ」シリーズと多少の矛盾が見られるため。)
「プリズムフラワー」の設定から、「初代」に登場した「光の園」やら「5」の「パルミエ王国」等が「フレッシュ」の世界観(無限の並行世界)に組み込めるのではないか? とも考えられるが、その可能性は低い。
何故ならメビウス戦時に支配された並行世界として描写されていないため。
ということは、「『仮面ライダーゴースト』の世界」のように
『フレッシュプリキュア!』の世界があり、その中に
様々な時空が存在している可能性が最も高い。
「キュアエコーはどの世界に属するのか?」という疑問もあるが、恐らく「キュアエコーの世界」という独立した世界があるのだろう。
>>171
補足
・キュアパッションは並行世界等の別次元や記憶の世界にも移動ができ、記憶の世界ではその人の記憶を取り出して他者にその記憶を与える事もできる。
・敵幹部や分裂状態のフュージョンはミラクルライトを一回振っただけで消滅した。DX3では弱体化されたが敵幹部の周りを囲んでミラクルライトを振れば消滅させる事ができる。
追加
・光の園で起こる異変を全て感知する事ができ、また、全てを生み出す石である7つのプリズムストーンは元々、『光の園のクイーン』の力であった事から元々全知全能、もしくは全知全能に近い存在であった可能性がある『光の園のクイーン』
・下記にある最盛期のプロトジコチューと死闘を繰り広げ、辛くも勝利した一万年前のプリキュア、キュアエンプレス
>>176
追加②
一万年前のプリキュア、キュアエンプレスとキュアエンプレスと共に戦ったキュアマジシャン、キュアプリーステスが所持していた三種の神器。
・ミラクルドラゴングレイブ
あらゆるものを貫く光の槍で電撃を放ったり、キングジコチューを石化させて封印することが可能。
・エターナルゴールデンクラウン
あらゆる知識が詰め込まれた黄金の冠、つまりこれを被れば多元宇宙規模の全知になれる。また、一万年前の闇を封印していたので封印も可能。
・マジカルラブリーパッド
あらゆる真実を映し出す水晶の鏡、本編途中で破壊されるがプリキュアに力を与えるアイテムとして復活する。
・四葉財閥
様々な会社を保有している大財閥。
・町中に監視カメラを設置しており、ネットに上がったプリキュアの情報を出回る前に削除した。
・マッハ3で移動するロイヤルクリスタルの現在地や成層圏にいるジコチューを特定可能な高精度な人工衛星を保有している。
・この事から宇宙開発も現実世界の三菱重工業と同程度、もしくはそれ以上の技術を持つ。
・この財閥の科学捜査班は個人のDNA、指紋などを簡単に入手できる。
・セバスチャンがプリキュアに準ずる力を持つ人工コミューンを開発。
・上記のマジカルラブリーパッドは解明できなかったが、この時にセバスチャンは「あらゆる」科学的調査を駆使したと言っている。実際にやった事は巨大な電子レンジのような謎の装置にラブリーパッドを入れただけだが、わずか1分もしないうちにその「あらゆる」調査が完了している。つまり放射年代測定や核磁気共鳴分光法といった、並の個人レベルでは施設の保有すら不可能な超高度非破壊測定手法を手元でやれる。
・摂氏千度という産業廃棄物焼却炉級の発熱装置や深海探査艇や成層圏まで行ける一人乗りの特別ジェット機を保有している。
情報力・科学力・財力が国家レベル、もしくはそれ以上のものを有しており、プリキュアの神秘的な力でさえ、一部を解析・再現できる技術力を持つ財閥。
一つだけ言っておくオーマジオウの時間停止はジオウ世界で三番目の強さだ
ジオウ世界の時間停止は重複するからな
□ゴジラウルティマ(「それ」)について
(※殆どが考察であるため鵜呑みにしないようにしてください!)
・全ての存在に打ち勝ち、「永遠なるもの」をも倒した存在。
・夢、時空、次元であれどんな場所にも干渉できる。
・干渉しただけで並行世界を一瞬で破壊できる。
・無限の多次元宇宙、全次元、全時空を体の”一部”として取り込み支配している。
・自分の思い通りに因果律及び現実の改変が可能。
・「自分が敗北した」という事実をなかったことにできる。
・「ゴジラ」という存在が負ける道を辿る宇宙を破壊する。
・考察ではあるが、全てのゴジラ怪獣を創造及び召喚することが可能だと思われる。
『ゴジラ S.P<シンギュラポイント>』原文
https://w.atwiki.jp/tekiyakusaikyou/pages/2676.html
「夢」=世界の全て
「世界の全て」=多次元宇宙
「終わりのない」=無限
「終わりのない夢」=多次元宇宙
「自らを構成する凡庸な一構成要素にすぎない」=一部に過ぎない
>>184
「無限の多次元宇宙、全次元、全時空を体の”一部”として取り込み支配している」これ嘘やで。実際は並行世界の外側(マルチバースレベル4にいる)にいるだけやで(十分強いけど)。時空とか変えられるのは破局とか未来予知とかで消したり増やしたりできるだけや。あと現実改変の情報はない。あとなぜそうなったんか知らんがゴジラ怪獣全員召喚はうそやで。ただアバターとしていろんな宇宙にゴジラを生み出し?てその様子を俺等がゴジラという作品を見るのと同じような感覚で見れるだけや、まあ他の作品のゴジラ=アバターとしてつながってる可能性はあるけど。
>>184
めっちゃ要するにいうと<<それ>>は、
・マルチバースレベル4に存在するばかでけえゴジラ
・無限にある並行世界に干渉でき、全ゴジラ作品がつながってる可能性もある。
・自身に対しての攻撃及び改変に対してだけ因果律
・干渉してる宇宙の周りの並行世界や時空も破局できる
・「ゴジラ」が敗北する可能性がある未来を破局で手当たり次第消して、万が一負ける未来が確定?してる場合宇宙も消す。
・ゴジラを召喚できるけど宇宙によって姿スペックが違うっぽい。
>>190
『ゴジラを召喚できるけど宇宙によって姿スペックが違うっぽい。』
じゃあクレしんとのコラボ回に出たシン・ゴジラはクレしん宇宙のスペックって事か?
https://m.youtube.com/watch?v=Z99U38XfDnM&pp=ygUX44Kv44Os44GX44KTIOOCtOOCuOODqSA%3D
>>194
そうゆうことじゃね?敗北の概念=死だったらクレしんはゴジラが小さくなってしんのすけの勝ちになったけど最終的に元の姿に戻れてるから矛盾はないと思う。
pixiv百科事典の「チートライダー」を不要記事化(正確に言うとチートライダーの例の詳細削除)したの未だに納得できない。

