屋上から飛び降りたいです
>>153
あの、、うちこう見えて多分くそ弱いんですよ←
だからうちのアンチのトピができたらなんかそのトピに言ってください←うん、ワガママで説明が雑いね
>>174
もちろん認めてるよ笑
ずっと前から認めてる!いいよいいよ、跳び跳ねてお兄に思いっきり怒られな。人は怒られて成長するんだよ。死んじゃったらもう成長できないもんね
>>193
え、私語彙力も文章力もないのに、誉められた←誉められてはない
あと、さっき私「怒られて成長する」とか、すごい良いこと言った…!←自分でいうな
>>199
ww美優いつの間にそんなに成長したん!?って思ってたけどこのコメ読んであ、いつもの美優だって思ったww
私さ、生まれた時に母親がしんだの。私を産むために犠牲になったの。そのあとに父親が後を追うように亡くなった。心臓発作だった。私を初めて抱っこしたときにしんだの。
でもおじいちゃんが育てることを決意してくれた。
貧乏で農業をしている私のおじいちゃん。私はそんなおじいちゃんが嫌いだった。貧乏で野菜しか育ててないおじいちゃんって思ってた。でもおじいちゃんは私とおばあちゃんを日本に行かせた。それでもっとおじいちゃんが嫌いになった。『自分だけ韓国でサボるつもり?』って思ってた。だけどおじいちゃんが脳梗塞でしんだ。一年もその事を知らなかった。誰も知らせてくれなかった。私はそんなのも知らずにおじいちゃんの事を恨んでた。でも一度韓国に戻った時に家の中におじいちゃんはいなかった。そこで初めておじいちゃんが亡くなったって知った。私は唖然とした。『なんで』って。遺品整理の残りをしていたらおじいちゃんの服箪笥に一枚の大きい花封筒があった。その中身は百二十万円と手紙。手紙の内容は『少ないかも知れないがこれでおばあちゃんと少しは幸せに暮らしておくれ。私の事はどうでもいいから』って。涙が止まらなかった。自分を殴ってやりたかった。あの頃の自分をそれはそれは憎んだ。
そこから私はしにたいって言う感情が濃くなっていった。しまいにはもうひとつの人格まで作ってしまっていた。偽りの仮面をずっと付けてた。いつの間にか本当の自分を見失ってた。今どこにいるかも分からない自分を探してる。早く私の愛する人たちの所へいきたかった。私の半分が無くなったような気分にさいなまれる。思うように心が言うことを聞かない。こんな自分なんか要らないって。思うようになった。
>>198
私もすごく死にたいって思ったことあるよ。死なないでとか言われると私の気持ちわからないのになんでそんなこと言うの?って思って、もっと死にたくなったりしてた。けど、おばあちゃんが死んじゃって、生きたいのに生きられない人がいるって知った。
スジュがどうしても死にたいんだったら私は止めることが出来ないけど、どうせなら生態移植とか
して(腎臓とかならできる場合もあるらしい)生きたいって思ってる人のためになってあげて欲しいなって思う。
けどスジュにはおばあちゃんや死んじゃったおじいちゃんのためにも一生懸命生きてほしいな。
(長文でごめんなさい)
>>198
スジュは要らなくなんかないよ。それに、誤解なんて誰にでもあるよ。私だってある…。スジュを愛する人は、少なくとも投票トーク内にはいっぱいいるよ。
あと、何がなんでも絶対に死んじゃダメだよ。アイにも同じようなこと言ったけど、スジュが死んだら天国にいるおじいちゃん悲しむよ…幸せに暮らしてくれっておじいちゃんは思ってる。だから命を捨てたりなんかしちゃダメ。私も昔、本気で死にたいって悩んでた。でも、私のように、今を生きててほんとによかったって後から絶対思う。何回も言って飽きたかもしれないけど、絶対に死んじゃダメ!!
>>221
そっか…おじいちゃんの為でも無理なの?
自分を恨むんなら、せめておじいちゃんの為に生きて。

