仮面ライダー×東方なりきりの続き(二枚目)
>>13804
ギーツⅨ「ちょうどいいくらいのハンデだ、、、お前程度このままでも十分だ」
>>13806
ギーツⅨ(打ち消そうと思えば打ち消せるんだが、、、こっちの方が盛り上がるしこのままにしておくか)
ギーツテールナインの効果である事象の加速を具現化する能力を使用し、反応が困難なほどのスピードで上下左右を縦横無尽に動き回ながらレールガンモードから荷電粒子砲を連射しまくる
>>13810
『BOOST CHARGE』
『BOOST TACTICAL VICTORY』
ギーツⅨ「はあああ!!」
二重のエネルギーを纏わせたギーツバスターを金の霊夢に投げつける
>>13811
『恋符 マスタースパーク』
『恋符 プロトスパーク』
ギーツバスターを相殺、破壊しギーツに攻撃が迫る
>>13812
『BOOST CHARGE』
『BOOST TACTICAL VICTORY』
ギーツⅨ「はあああ!!」
瞬時にギーツバスターを生成し攻撃を切り裂く
>>13820
攻撃がギーツの体をすり抜ける
ギーツⅨ「俺は、ここだぜちゃんと当てろよ」
>>13821
ギーツの体の内部で爆発しギーツがダメージを受ける
霊夢?「『密度を操る程度の能力』。私も助けられているよ。」
>>13822
ギーツが無傷で立っている
ギーツⅨ「煙いって、、、、言ったろ、目に見えるものだけが真実じゃないってな」
>>13824
ギーツⅨ「流石に人形に肩代わりさせるのも、これが限界か、、、、まあお前がどれだけ頑張ろうが俺に触れるどころか、干渉することもできない、文字通り次元が違うからな」
>>13803
霊夢?「『あらゆるものの背中に扉を作る程度の能力』。面白い能力だよ」
ギーツに重力がかかり動きが制限される
>>13826
ギーツⅨ「このままだと不公平だからな、俺に触れられない原理のネタバラシをしてやろう」
>>13779
孔雀卿「簡単な話だ。行き過ぎた力には制約が伴う。ただそれだけの話だ。または自滅だな。」
>>13780
ギーツⅨ「違うな、、人間は知恵と精神で頂点に君臨した、力にしか頼ることのできないお前達に、俺たちが負ける道理は一切無い」
>>13781
孔雀卿「信念の無い力に意味はない。また力のない信念にもまた意味はない。逆に問おう。私が力のみに頼っているのなら、なぜ私はここに立てている?なぜ私はここに来るまでの間に滅びることなくその命を保てている?」
>>13782
ギーツⅨ「さあな知らねえよ、、だが一つだけ言えることがあるとするならば、力に固執するのは”弱者”のすることだということだ」
>>13783
孔雀卿「私が力に固執しているのならば私はここにはいない。私もお前となんら変わらない。ただ方向性が違うだけだ。」
>>13785
孔雀卿「私を殺すことは不可能だ。なぜなら...」
金の霊夢が肩に手を置く
霊夢?「もういいよ。あとは私がやろう」
>>13787
妖夢
妖夢(レストアリ)
妖夢(月戦)
「「「なんですか?」」」
>>13800
肘が当たった瞬間、ギーツⅨの体が蒼炎に変わり燃え尽き、本体が背後に現れる
ギーツⅨ「狐に化かされないよう、気を付けな」
>>13791
霊夢?「お前達も、離れた方がいい」
流星卿「分かったよ。皆、おいで」
流星卿が黒幕達を連れていく
>>13793
霊夢?「ああ。決着を付けよう。この地獄のようなうざったらしい因縁にもね」
>>13794
ギーツⅨ「さあ、ここからがハイライトだ」
ギーツバスターをブレードモードのまま、金の霊夢の足元の向かって乱射する
>>13857
霊夢?「力の差があるものに距離は関係ないんだよ」
背後から声が聞こえると同時に前方の金の霊夢が楼観剣を振るう
>>13858
ギーツⅨ「そうだなあ、俺とお前では力の差がありすぎて俺が手を抜く羽目になってるからなあ」
真上から声が聞こえる
>>13859
霊夢?「その割には、肩に力が入っていないかい?さっきから私との距離を保とうとしているようにしか見えないよ?」
ひっくり返りギーツと同じ位置に浮かぶ
>>13860
ギーツⅨ「お前、、いやお前らが弱すぎて殺さないように気を使ってんだよ」
>>13861
霊夢?「それはどうもありがとう。けれど、手加減しすぎて私に殺されないよう気を付けるんだよ?」
>>13862
ギーツⅨ「安心しろ、俺の体は死体と同じだどんな奴だろうがどんな手を使おうが、俺は殺せない」
>>13863
霊夢?「死体にも効く力っていうのはあるんだよ。君の仲間の力にもね。」
>>13866
ギーツⅨ「お前の常識が俺に通用しない逆もまた然り、、自分たちだけが特別だと思っているお前らとはここの出来が違うんだよ」
こめかみ辺りに指を置きながら
>>13867
霊夢?「私達は特別な存在ではないよ。そもそも、君達の事を比較対象としてはいないからね」
>>13869
霊夢?「生まれたばかりなのに誰も教えてくれなきゃ、こうもなるさ。それとも、考え方が違うから分からないだけかな?」
>>13870
ギーツⅨ「生まれた境遇や成長した環境は関係無い、成長するか決めるのは自分自身だ、、、っと、そろそろ集まったな、時間稼ぎ終了だ」
>>13871
霊夢?「時間稼ぎ、ねぇ...しかし、今の状況じゃ進展もないしね。いいよ、来るといい」
>>13872
ギーツⅨ「そうか、、だったら遠慮なく」
瞬間移動と見間違えるほどのスピードでありとあらゆる方向から、エネルギーを纏わせたギーツバスターで切り裂いていく
>>13828
ギーツⅨ「、、、簡単に言えば、お前がさっきから一心不乱に攻撃していたのは、蜃気楼だ」
>>13834
ギーツⅨ「そうだな決まってる、そしてお前は俺に負けるということも決まっている」
>>13835
霊夢?「っはは!えらい自信だ。私を倒せるだけの力が、君にあるとも思えないけれど。」
>>13836
ギーツⅨ「お前も蜃気楼を見破れなかったじゃないか、俺の勝利は決まっている、運命が俺を勝利へ導いている」
>>13851
金の霊夢が勘付き会釈する
流星卿「かなり余裕そうだが…流石に大丈夫か」
孔雀卿「全ては私達の…彼女の、掌の上だ。問題ない」
>>13841
霊夢?「私も力を使うとしよう」
扉が羽状に変形し金の霊夢が赤黒いオーラを放つ
>>13846
『DYNAMITE BOOST TIME』
全アビリティを極限まで高め持続させる
>>13848
身体から溢れるオーラを抑え込み、刀身に旋風を纏わせる
ギーツⅨ「、、、ふぅ」
>>13849
渦を描くように羽根が背中へと吸い込まれ消える
と同時に輝きが一層強くなる
>>13778
ギーツⅨ「ほう、、じゃあなんで力のない人間が生態系の頂点に君臨してんだよ」

