仮面ライダー×東方なりきりの続き(二枚目)
>>16873
スエル「フッ、さあ戦うが良い。オーディエンスの為にな」
そう言い残してスエルが姿を消す
>>16809
DJHallyboo「む、来たか。」
絆斗達に気づき、牢屋の方へ歩み寄る。
>>16800
DJ銃の間合いの内側に入り込み、ソニックアローで斬りつける
>>16801
GB「っと。」
初めてGBに一撃入る、だが効果は薄い。
GB「よく一撃入れれたね。先に進んでいいよ。」
パチンの指を鳴らし、次のステージへ行けるドアを出現させる。
>>16802
絆斗「貴虎さん!あんたスゲェな!」
貴虎「先を急ぐぞ」
>>16803
GB「機会があればまた戦いたいね〜。」
エスコートするようにGBがドアを開けて
>>16807
牢屋の檻の向こうを見れば、反省文を書いているルイージがいるではないか!その隣で、このステージの支配人、DJHallybooが監視している。
>>16798
銃撃を身を傾けて躱し、火縄橙DJ銃をソニックアローで弾き飛ばす
>>16811
DJHallyboo「そこから出せ、それはできないな、Criminalsよ。その牢屋には『C』『R』『I』『M』『L』『S』の6つの字がある。その6つの字を見つけた時、牢屋にあるドアが解錠される。わかったか。」
>>16813
DJHallyboo「どれだけ反抗しようが牢屋は壊れん。正直に字を探して次のステージへ行けるドアを開けるんだな。」
>>16815
DJHallyboo「まあ、そこまで難しくない。手こずる心配は恐らくない。では。」
そう行ってHallybooは監視に戻る
>>16817
その言葉はDJHallybooの耳には届いていない。隠された字は案外見つけやすい。
>>16797
GB「それはどうかナ。」
投げたメロンディフェンダーを念力で引き寄せ、サーフボードのように扱い斬月・真まで瞬く間に接近したあと超至近距離で火縄橙DJ銃を撃つ。
>>16784
絆斗「やってやるよ、変身!」
『チョーコードーンー!』
貴虎「変身」
『メロンアームズ!天下御免!』
>>16775
Devil Mario「ああ。」
空間に衝撃波を飛ばすと、次のワールド、「Hellish Heights」へ行くことが出来る扉が出現
>>16776
絆斗「それじゃ、行こうぜ」
絆斗と貴虎が扉に入っていく
>>16777
扉の先は…初手から1ステージ目だ。世界観としては、モノクロだ。
>>16779
??「やっ、プレイヤーの諸君。」
白黒のマリオだ、目元は見えない。
>>16782
絆斗「そうかよ、とりあえずここから出るにはどうすればいい」
>>16783
GB「それはねぇ…僕に一撃でも与えれたら、かナ!」
GREATER BEASTという通常形態へと変貌
>>16785
GB「まア、そう簡単に行くと思わないことだネ!」
手始めに黒い火炎球を乱れ投げ
>>16786
斬月がメロンディフェンダーで防御しつつ接近し、ヴァレンが斬月の背後から銃撃する
>>16787
GB「よっト。」
銃弾の軌道をそちらに変えつつ、物体を貫通する白いエネルギー弾を交えて乱れ撃ち
>>16788
斬月「舐めるな」
無双セイバーから、銃弾を放ち相殺しながら接近し、斬りつける
>>16789
GB「おっと、よっせ。」
瞬く間に斬月の背後に回り込み蹴りを一発
>>16790
ヴァレン「オラァ!」
斬月を蹴った瞬間、ヴァレンバスターで殴りながら銃撃する
>>16791
GB「ざーんねん、僕はこっちでしタ!」
ヴァレンに向けて無双セイバーを模した武器を振りおろす
>>16792
投擲されたメロンディフェンダーで塞がれる
斬月「諦めろ、お前は私達には勝てない」
>>16793
GB「…っはは、そんなどっかで聞いた事がありそうなセリフ…YOU CANNOT BEAT USだったかナ?」
メロンディフェンダーを模したものとヴァレンバスター模したものを作成し。
GB「お遊び感覚じゃ簡単には行かなそうだネ。」
>>16794
『メロンエナジー!』『ロックオン!』
斬月「変身」
『メロンエナジーアームズ!』
ソニックアローで撃ち抜く
>>16795
GB「ふっと。」
メロンディフェンダーで防御して一瞬視線を斬月に向けたあと。
GB「なるほドなるほド…」メロンディフェンダーを投げたあと、火縄橙DJ銃(モノクロver)を生成する。
>>16851
手を組んだまま飛び上がり、数十基のマグナムシューターで攻撃する
>>16853
リガドΩ「まぁ良い、ギーツは時期に死ぬ…そうすれば、デザイアロワイヤルは永遠に続くコンテンツとなる」
>>16855
リガドΩ「…ん?」
リガドΩが何かを察知して後ろに移動すると、横からビルドジーニアスフォームが飛んできて、バリブルーンと激突しその衝撃で変身解除、そのまま地面に落下する
戦兎「うぐッ……」
>>16857
リガドΩ「…はぁ」
鬱陶しそうに手を組みこめかみに指を当てる
キルバス「どうしたこんなもんかぁ?仮面ライダーァ!」
するとビルドが飛んできた方向から、仮面ライダーキルバスが歩いてくる
>>16858
霊夢「キルバスまで...!」
ゼロ「クソッ、向こうまで手が回せねぇ...!」
>>16859
キルバス「さぁ、ジーニアスボトルを渡してもらおうか」
戦兎「誰が、お前なんかに!」
>>16861
一瞥する事なく回避し、そのまま腕を掴んで放り投げる
戦兎「くっ!…変身!」
【鋼鉄のブルーウォーリアー!タンクタンク!ヤベーイ!ツエーイ!】
タンクタンクフォームに変身しながらキルバスに向かって行きフルボトルバスターで斬りつけるも軽々受け止められる
>>16849
後ろで手を組んだリガドΩがゆっくりと歩いて来る
リガドΩ「創世の神として死ぬが良い、ギーツ。もう二度と、やり直す機会は与えない」
>>16862
妹紅「戦兎!」『コウモリ!発動機!エボルマッチ!』
戦兎を受け止めトランスチームガンで攻撃する
>>16863
ビルド「ビルドアップ!」
【紅のスピーディージャンパー!ラビットラビット!ヤベーイ!ハエーイ!】
ビルド「はあっ!」
ラビットの機動力で素早い連続攻撃を繰り出す
>>16865
リガドΩ「………フッ」
変身を解きスエルに戻る
スエル「キルバスが来たのは計算外だが、コレを利用しない手は無い」
英寿「何を考えて…」
>>16867
赤い蜘蛛の脚を展開して弾き返す
キルバス「どうしたぁ?こんなもんかぁ?」
スエル「もっと楽しませてやる」
キルバス「あぁ?がっ⁉︎」
スエルがリガドΩに変身するために使うシリウスカードをキルバスの体に突っ込むと、赤い蜘蛛の巣がキルバスを包み込み形を変えて行く
>>16868
ゴーカイブルー「っ!来るぞ!」『キューウレンジャー!』
ホウオウシールドを展開し妹紅とビルドの前に入る
>>16869
キルバスの身体がどんどんデカくなっていき、蜘蛛の巣を破ると太陽とほぼ同じ大きさの真紅の蜘蛛に変化する
ビルド「うそーん」
>>16870
妹紅「馬鹿げてるな...(苦笑)」
ゴーカイブルー「俺らだけじゃ無理だぞこれは」
>>16871
キルバス変化体が一本の脚を振り上げ叩きつけると、その衝撃だけで大ダメージを与える
ビルド「ぐあっ⁉︎」
>>16824
絆斗「これじゃないか?」
貴虎「こっちにもあったぞ」
MとLの字を見つける
>>16835
Mr.V「すこうし、休憩出来る場を。」
テーブル、チェアにスイーツやフルーツなどを出現させる。世界観のせいでめっちゃ赤い
>>16829
牢屋の外に行けた…と思えば、待っていたのは赤単色の世界だ。次のステージに進んだようだ
>>16831
Mr.Virtual「おや、プレイヤーの諸君。」
赤く、背丈の高めなマリオ、Mr.Virtual、通称Mr.Vだ。
>>16833
Mr.V「おや、そう警戒せずとも。私は比較的無害と思わしき存在だ。」
>>16847
Mr.V「このワールドのラストステージの人物、対話に持ち込めば、Mの場所まで行ける土管を作ってくれる。」
>>16837
Mr.V「あくまで休憩、気のゆくままに休んでから次へ行くと良い。」
>>16838
貴虎「私に休憩は必要ない、このドライバーを着けていれば、空腹になる事はないからな」
戦国ドライバーを見せる
>>16841
Mr.V「簡略に言おう、Mから了承を得ること。実力が認められた時、脱出もでき、同時に我々は君達に協力する関係となる。」
>>16843
Mr.V「…Mと再度会うためには、ワールド5つを攻略し、来た道を戻るだけ。恐らく、君達の実力なら、最後にMと戦わなくとも脱出できるだろう。」
>>16845
Mr.V「…教えていいか、実は、Mのとこまで行くのに意図された抜け穴がこのワールド4にある。」

