仮面ライダー×東方なりきりの続き(二枚目)
>>16773
Devil Mario「…ほう。」
勝ち目がないとここに来て感じる。
Devil Mario「…降参、だ。」
武器を降ろし
>>16709
LDO Mario「おら、こっちだ、ついてこい。」
東の方へ歩いていく
>>16701
Super Bad Mario「…Oh…!Mama Mia…!!」
負けを認めた。すると、ヴァレンの背後に扉が。
Super Bad Mario「See you next time!」
>>16703
そして、扉を開けた先は、外だ。昼下がりの路地だろうか。
>>16705
すると、路地の向こうがわから帽子を横にずらして被り、タバコを片手に持ったMarioがやってきた。
???Mario「アンタか、プレイヤーは。」
どこかガラの悪いMarioだ。
>>16707
LDO Mario「そうかい、俺はLDOだ。
まあなんだ、ここでのゲームは特にない、適当に俺が次のステージに行ける扉まで案内してやるよ。」
>>16698
『チョーコードーンー!』
巨大な球状のチョコをつくり、爆発させ甲羅を防ぐ
>>16711
扉まで向かう路地を歩いてる途中でLDOが問う。
LDO Mario「そいや、ここに来るまでで一番手応えがあったやつはどいつだ?」
>>16713
LDO Mario「それだとI Hate You、IHYだな。アイツ、地味に粘るから鍵奪うのも大変だったろ?実は意外と戦えるって言う噂もMario'sMadness内だが流れてるぜ。」
>>16715
LDO Mario「あと、次のステージに出てくるやつには、なんか、手土産でも用意しときな。コーヒー豆とかが良いと思うな。そうじゃないと、攻略がほぼ無理に等しくなる。」
>>16716
絆斗「つってもな、コーヒー豆なんて持ってないからな」
>>16717
LDO Mario「なら、あのコンビニで買うと良いぞ。もし金が足りねえなら貸してやるよ、一応。」
左側にあるコンビニを指差して。
LDO Mario「安くて美味いんだぜ、あのコンビニのコーヒー豆。」
>>16719
LDO Mario「んじゃあ、俺コンビニの入口付近で待ってるわ。」
>>16699
Super Bad Mario「FOO!」
爆発したとこを貫通するように緑甲羅を勢いよく2個投げる
>>16675
CD Peach「次のWORLDでも、気を引き締めることだ。」
WORLD3〜Content Cosmos〜
さあ、そこはまるで宇宙空間だ。だが、しっかりとした足場はある。最初のステージは目の前に。
>>16679
ちなみに、近くにはなんかお高そうな黒いソファがある。そしてその前方には黒いタンスがある。
>>16681
すると、ぴょんとちっちゃいドットのマリオがジャンプして登場してきた。Super Bad Marioだ。
Super Bad Mario「YAHOO!LET'S A GO!」
>>16683
Super Bad Mario「HOO!」
なにやら緑甲羅を取り出す。緑甲羅を10回投げてくるので、全部避けたら次のステージ、ということだ。
※Super Bad MarioはMama MiaやYAHOO、LET'S A GOなど、マリオが話す英語しか喋れない
>>16685
Super Bad Mario「LET'S A GO!」
取り敢えず甲羅を3個かなりの速度で投げる
>>16687
チョコの壁を見たあと、一箇所目掛け、”赤”甲羅を5つ投げる
>>16688
『ドーナッツ!フワフワ〜』
ドーナッツで甲羅を弾き返す
>>16689
Super Bad Mario「!」
避けなければいけないのは”緑”甲羅。実質、”赤”甲羅は無限に使えるのだ。さらに赤甲羅を10個投げる
>>16690
ブシュエルフォームに変わり、地面から枝を生やして防ぐ
>>16694
『チョコ!』
チョコドンフォームに変わり地面にチョコを撒く
>>16695
Super Bad Mario「YAHOO!」
飛び上がって緑甲羅を3個投げる。これを防げば残り4だ。
>>16721
十分後…
LDO Mario「…」
タバコを咥えては、口から離しふー、と息を吐く、そんなことを繰り返している。
>>16753
扉の先は、城の屋上のような場所だ。
??? Mario「…」
大きな刃の武器を担いだマリオがそこにはいた。
>>16755
彼はDevil Mario。Content Cosmos最後の刺客だ。
Devil Mario「話が早いな、そうだ。」
彼は絆斗に武器を向ける。
>>16757
Devil Mario「…」
無言で絆斗に容赦なく斬りかかる
>>16758
絆斗「変身!」
フラッペカスタムに変身し、受け止める
>>16759
素早く後ろに飛び退き、飛び上がりヴァレン目掛けて武器を振り下ろす
>>16761
武器から手を離し、氷の壁を武器が突き抜けるように武器の柄を思いっ切り蹴る
>>16762
ヴァレン「こっちだ!」
氷の壁を目隠しに、背後にまわっており、蹴り飛ばす
>>16763
Devil Mario「ッ…」
素早く受け身をとり、再度武器で斬りかかる
>>16765
一度後ろに飛び退き、左手をヴァレンに向けて赤い衝撃波を放つ。
>>16767
Devil Mario「…ふむ…」
衝撃波を何度も飛ばしつつ接近する(多分意味がない)
>>16769
Devil Mario「ッ…何者だ。」
一瞬怯むが即座に振り返り衝撃波を飛ばす
>>16770
衝撃波を盾で受け止める
斬月「仮面ライダー斬月、貴様を倒す者の名前だ」
>>16771
Devil Mario「…なるほど。」
そう言いつつ衝撃波を複数多方向から斬月に飛ばす
>>16735
SH Mario「私はSecret History Mario。さて、今この場で鍵を渡し、私の背後にある次のステージへ向かう扉に通していいが…交換条件、といこうじゃないか。」
※ここでコーヒー豆が生きる。
>>16727
十数分した頃…
LDO Mario「ほら、ついたぞ。」
扉の前まで到着
>>16731
そして、扉の先は城の外だ。城壁が右に、左に川が見える。
>>16733
?? Mario「私が支配してる場所だ。」
そのMarioは、帽子は被っておらず、黒いスーツを身にまとっている。
>>16747
Racist Mario「では、喋るで。
…おそらく、ここまでは簡単やったやろ?だが、次のステージの次のワールドはそう簡単には行かないで。なんせ、バカバカしいほど物理が硬くて強いしな。次のステージと次のワールドではおおよそ戦うことになる。次のステージは程よい戦闘難易度やから、ウォーミングアップ感覚で戦って体温めるとええで。」
すると、絆斗の後ろに扉が現る。
>>16737
SH Mario「ふむ…それをくれるなら、鍵を渡さないこともないが。」
>>16739
SH Mario「…よし、交渉成立だ。」
鍵を絆斗の手に握らせて
SH Mario「先に進むといい。おそらく次は常識人だろう。」
>>16741
SH Mario「それでは、先に進むといい。」
扉の前からどいて
>>16743
扉の先は、車庫だった。
??Mario「ん?なんやアンタ。」
見た目は完全に普通のマリオだ。
>>16745
??Mario「そうかい。
ワイはRacist Mario。Racistは日本語で人種差別主義者やな。と言ってもワイは任天堂か任天堂じゃないかで差別してるんやが…」
Racist Mario「ほな、アンタには少し話を聞いてもらうで。」

