アニメ『不遇職【鑑定士】が実は最強だった』はおもしろい?つまらない?
気の利いた作品なら鑑定と解析のスキルの線引きはきちんとしてる。
あとは能力簒奪系の邪眼とかも区別。
そういう作品は面白いんだよなぁ。
>>51
瞳力1つ取ってもナルトの白眼なんかは、透視・遠視・視野の拡張・チャクラの視認などなど複数の事ができるからね。よく作り込まれてる。
ボロボロの体や千切れた耳が元通りになるのに目だけ治らないのは能力の強化の都合だなとは思った。その後の相手の能力を入手で結局いつも通りの流れになるんだなと察した
こう言うダメな作品って真っ先に冒険者ギルドって言うのが出て来るけど、それしか出てこない。
生産系や特殊技能系はそれぞれ個別のギルドみたいなのがあるはずで、そこで更なる知識や技術を学んだり、不当な扱いされたら仲間内で守りあったりするもんだと思うんだけど。
ドラクエ位しか知識ないのかな?
いやまぁ別にいいんだけどね、ちょっと気になった。
>>56
待ってくれ、歴代のドラクエのストーリーの一部だけど
育った村に攻め込んで来た魔王軍に未熟な勇者を隠すため地下に押し込み村人総出で戦う中、やって来た幼馴染が覚えたてのモシャスで主人公に変身し別れを告げ滅んだ村から始まる絶望スタート 思い入れのあった花畑は焼き払われ中央には幼馴染の羽帽子が…
たくましく息子思いの良い父親が人質にされた主人公(6才)の目の前で一方的にリンチされ跡形もなく焼かれた上に攫われた先で10年もの間、奴隷を強いられる展開
ラスボスを倒しラスボスの力で繋がっていた夢と現実の世界が元の離れた形になる際、1人だけ現実世界で実態の体の無いヒロインが目の前で消える悲しい終わり方等々
ドラクエといっても色んな話の形があるのでこの作品で引き合いに使うのは勘弁して欲しい
>>58
うーん。
ややこしい人に、おかしな絡まれ方してしまったな。
あなたがドラクエ好きで、私のコメントにドラクエと言う単語が出て来たのを見て脊髄反射して、ドラクエの感想文まで書かせちゃったのは申し訳ないと思うのですが、この手のゲームって遊びやすいように色々簡略化してあるでしょ?
特に初期作品は。
作者さんには、その手のゲームの知識しかないのでは?と言いたかっただけです。
あと読んで貰えれば分かると思うけど、ストーリーについては言及してないです、世界観について疑問に思っただけ。
コミックの時点で手の施しようが無いゴミだからゼロ話切り
この先俺ツエーでハーレムどんどん増やします
アニメのメイン視聴層である中年男性が努力して成り上がる話より努力せずに転生やチートスキルで一発逆転する話を求めてるって現状を見ると本当に日本って夢も希望もないんだなって実感するよ。
>>60
中年層は目が肥えてるからこんなの見ても寧ろ嫉妬心しか懐いてないんじゃないかな?
若年層の方が推してる印象があるくらい
若い作家がコピー誌みたいなのを量産しているし
ツッコミどころが多すぎる
展開を考えた時、なにも思わなかったのか…そうですか
転生してないな、とちょっと期待したのが間違いだった
ゴツゴウが過ぎるとね、ムリ
なんかこの主人公がどうなろうと別に構わないっていうか、可哀想とも思わないし頑張って欲しいとも思えないし、無双するならとっとと無双して早いとこ最強になって下さい。
>>76
なろうとかの人気ポイントだけを判断材料にして、それでリサーチ済みになったつもりなんだと思う。
散々既出だと思うが、これ鑑定士が最強だったんじゃなくて、ただ単に精霊?の力が最強なだけじゃん
最近のなろうアニメはこういうタイトル詐欺が多すぎる
『不遇職【鑑定士】が最強の目を貰って無双する』とかで良かったのでは?インパクトがある訳でもないし印象悪くなるだけなのに何でわざわざ嘘のタイトルつけるんだろう
何を(物語で)書くべきか作者が自分自身で明確に定まらないまま、見切り発車的に書き始めた作品だからなのかもしれない。
まず物語を描く上で、強くなる事、最強の力を手に入れる事は、あくまでも手段でしかないので、主人公がその力を用いて、いったい何を成そうというのかが、未だ明確になっていないと思う。ゴールの無い玉遊びを永遠見せられているような作品。
今まで一切興味が持てず、意を決する思いで2話ほど視聴してきました
①巨大ネズミを鑑定するも、事前に知っていて当然のような情報しか得られない鑑定スキル
②ネズミの解体時に口を開けるのを手伝って欲しいなどと、唯一の役目すら他人の手を煩わせようとする
口を開けるのも、道具を使うなり先にアゴの筋肉を断つなり工夫する頭すらない
③不遇職だからと全てをジョブのせいにしてサポーターとしての努力を怠り、あまつさえ温情で使ってくれている雇い主を睨みつける始末
④両親が早くに他界して家業を継げなかったというが、親はその不遇職で食べていけるだけの稼ぎはあったのだろうから、現状は単純に主人公の怠慢でしかない
⑤ヘルハウンドの死骸を追って先へ進むとヘルハウンドの群れと遭遇、驚いていたがヘルハウンドもしくはそれ以上の存在が待ち受けている事は想像に堅くなかったはず
⑥共喰いと言っていたが、食い散らかされたような痕跡もなかったので恐らく違う
⑦ファイヤーボールの詠唱の異様な長さに対して麻痺魔法が無詠唱
⑧死を悟り早々に諦めて奈落へ身投げするというメンタルの弱さは、成り上がり主人公としては致命的
死の淵に立たされた際も、鑑定スキルで隠し通路を見つけ出したり、奈落の底に可能性を見出すなど、鑑定士を活かすギミックは思いつかなかったのだろうか
⑨命の恩人の世界樹に対してお礼を言った事で手厚い加護を受ける事になるが、奈落へ落ちるまでの中で素直にお礼を言えるようなイメージがこの主人公にはない
⑩なぜ欠損した部位まで修復できる回復方法で眼球だけが元に戻せないのか
⑪鑑定士が最強なのではなく世界樹に貰った眼が凄いだけ。
⑫折ったばかりの生木の枝で木刀を作ってもヒビ割れが酷くなり100%反る
⑬超鑑定で敵が止まっているように見えたとしても、同時に自身の動きもスローモーションになるはずなので、主人公は超加速していた事になる
⑭世界樹のマナから魔力を生成するとは説明があったが、魔力量が少ないとは如何に…
⑮魔力量とやらは無限に増強でき、尚且つ他者のスキルも覚え放題
OPでも他のスキルを乱用するシーンばかりで、既に鑑定スキルはあってないような物に…
⑯この世界では光の女神がジョブを、闇の女神がスキルをと教えられたが、アビリティは何処から…
話が進むに連れて疑念が払拭されるどころか矛盾が増えるばかり…
>>82
なっがw
これの主人公って前期やってたネガポジのクズ主人公みたく
俺が悪いんじゃない世の中が悪いんだとか
アルバイトとか負け組がすることだろとか思ってそうだよね
>>82
全てが納得の指摘。
+押してるんだけどカウントされていないみたい。
一度押すと+に反映されるんだけど、F5押してページを更新すると押されていない事になる。
+できなくてスマン。
5話で追い出した奴が見返してやるって何度もダンジョンにチートなしで挑んでて、こっちが主人公の方が面白くなりそうって時に邪魔が入って残念だった。
絶望からの這い上がりストーリーなのに新ダンジョン入ったら急なギャグテイスト…何がしたいんだこの作者は
低予算で「駄作が予想外のヒット」でも狙ってるんだろうが、他にマシな作品があるのに何故ゴミをアニメ化すんのかね?
>>89
アニメ化する前に原作読んでたら、つまらないって分かりそうなもんだと思うんだけどね。
視聴者をバカにしてるんじゃないですかね?
こんなので喜ぶとか。
もしかしたら、某漫才大会でにゃんこすたーを優勝させたあの人達みたいに一般人とはかけ離れた感覚の人達なのかもしれないけど。
>>90
挿絵や漫画絵の出来が良くて人気があるパターンが多い印象
あとラノベの場合は脳内補完で美化されてる可能性も
ベヒーモスってこんな見た目だったけ?
今期アニメ見てたらベヒーモス像が分からなくなってきたよ
あーあゴミ確定したわ
ザマァ要員のゾイドも成り上がったら面白くなったかもしれんのに
結局許した振りしてザマァはやらなきゃ気がすまねえのな
あとゾイドも目もらってたけどやっぱ鑑定士かんけーなさすぎ
ついさっきまで器デカくていいヤツって扱いされてたのに、ベヒーモス相手に煽り倒し始めて性格最悪になったので切った
作者のバイオリズムがモロに出てるのか、キャラの解釈が曖昧なのか知らんが、これで矛盾してると思えないのは先が期待できない

