カレーの具 後編
次こそちゃんとセロリを切った。
次は肉を切ろうとした。
「おついちさん、これ何の肉ですか?」
「人肉だけど?」
「ええええええ!?」
みんな驚いていた。
そしてイカフラが目の前に出てきた。
そしてペシっといい音が鳴った。
そして顔が真っ赤になった。
「リーダー、ちゃんとしてよぉ、、」
「とゆうわけで おついちさん 買い直しお願いします」
また自転車に乗る。
焦げ臭い家を離れていく、、
そして明るいオリジナル曲が聞こえてくる。
「あなたの せなかがー なみだでー にじんでー、、」
スーパーに着いた。
後ろから気配がする、、
後ろを向いた。
後ろを向いたらあむちと金色さんがいた。
「いや、なにもいなかったね、うん、、さっさと帰ろう、、」
牛肉を買ってその場を去ろうとした、、
「いや、気付かないフリやめて、、?」
「!?」
あむちと金色さんに話しかけらてびっくりした。
「どうやって来た、、?」
「softの毒。、」
「そんな毒あったけ、、?」
「ナイヨ」
「ないのかよ!ならどうやってきたんよ、、!」
「主はおついちっちのチャリの後ろに乗ってた、、」
「まじかよ、、」
「ボクはsoftの制服のポッケに、、」
「いやなんでワイ気付かなかった、、?」
そして家に帰った。
そしたらのんさんとけーきさんが包丁でガチ戦いしてて、
ふるーつにんじゃさんが庭を掘っていた。
「けーきさん、のんさん、真面目に待っててください、、!ふるーつにんじゃさんは穴掘らないでください、、!」
「はい、、!」
みんな包丁をかまえた。
そして肉を投げた。
そしたらふりかけおにぎりさんがスパッと切った!
「待って玉ねぎ、、家にあるやん、」
玉ねぎを投げた。
そしたら誰も切る気配がなかったのでsoftが切った。
そして玉ねぎを炒めていた。
みんな、涙ボロボロ、、
炒めてくれてるの光希さん、、
「そろ、、そろいいんじゃ、、」
そして次に肉を入れた。
「しゃごらあああ!!」
ふるーつにんじゃさんが肉を焼いてくれている。
ー一旦力尽きたんで明日やります。なので明日このトピ更新されます。
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わぁ、、昨日見るの我慢してた甲斐があったな(?)
あむち、、Softに付いてくなら飛びなさいy
私炒めるの下手なんですよ(???)
そうだ、うん(?)
とりまいいカレーができるといいですね(???)

