1st【夢小説】【下手】
*・゜゚・*:.。..。.:*♪センセーイハトニカクウザカッター♪'・*:.。. .。.:*・゜゚・*
星羅(今日で私も卒業かあ、、)
そう思うと
星羅「ズズッ、かなしいいよお๐·°泣(৹˃ᗝ˂৹)°·๐」←開始直前に泣き始めた人
※小声です安心してください
周りのモブ(((ヤッベェもらい泣きしそうだわ けどそういうとこ可愛いッツ)))
卒業式が終わって...
モブ友「星ー?あのさ、モブ尾が体育館裏来いって呼んでるー」
星羅「えーなんだろー(棒)チョイト行ってくるー」
周りのみんな(((わかってそうでわかってない!!あの人最後までバカだ!)))
[体育館裏へ到着]
星羅「何〜呼んだー?」
モブ尾「やっと来た!遅いよもう〜」
ドン※壁ドンです
星羅「エ?」
モブ尾「好き。」
星羅「(///o///) っ♪~¥☆%☆〒♪%☆」
モブ尾「フフッ可愛い♡それOKってこと?」
星羅「うーん、、(どうしよう)」
モブ尾「おっけ。キスするね」
(*・ω・ちゅ~(ε・* )))chu-♥️♥️(((待て待て待て待てby星羅
バッッ(モブ尾を自分から離れるように押した)
モブ尾「.....決まった?」
星羅「うん、、。モブ尾の気持ち知れて嬉しかったよ、。でもごめんなさいッッ」
星羅「私、恋愛、よくわからないからッ。本当にありがとうニコッ」
グハッ(今のキュートスマイルがモブ尾の心にずっきゅーん♡星羅への好感度が×100上がった⤴︎)
モブ尾「あ//、ああ答えてくれてありがとう₍₍=͟͟͞͞(๑०⌓०)⁾⁾シュータタタタッ」←※照れてる笑
星羅「速いな足、ま、まぁ罪悪感はあるけど、カ、帰るか」
[家]
星羅「ただいまぁって今親いないんだった」
星羅「春休みかぁ。家より学校の方が楽しかった私にはすごい憂鬱だなぁ😞」
だって、学校にいると''あんなこと''忘れられるからね____
1st。。end
今回※がたくさん出たと思いますがこれは主の後付けだと思ってください!そんなことは置いといて/キリカエ
さぁ星羅の、あの''あんなこと''とはなんだったんでしょうか!では挨拶行きましょう!(勝手に決めた
おつせいな!
↓↓↓
2nd 過去編1【夢小説】【下手】
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