アニメ『カラオケ行こ!』はおもしろい?つまらない?
これのあとにやる「夢中さ、きみに」はちょっとBLっぽくて見るか迷ってる
カラオケはそこまで腐臭しないから見るけど
BL作家なんだろ、ナニがマンガ大賞だよカッコつけんなよ。大賞取っただけのオチが気になるから最後まで見るけどね。先に実写映画の方見て満足してしまうかも。絵がホモくさくて気持ち悪い。掘られるなら綾野剛のがいいw
見ず知らずのおじさんが突然やってきてカラオケに誘い、付いていく中学生
それを引き留めもしない合唱顧問
まあ、ヤクザが中学生に歌の指南を頼む時点で非現実的な設定ではあるんだけど、それにしてもそこに至る過程も非現実的過ぎて、付いていけなかった
これに限った話じゃないが、ヤクザの世界は武士の世界と実はよく似てる
武士は茶の湯とか和歌みたいな教養でセンスがいいと気に入られやすくて、仕事にもつながった
暇そうにしてるヤクザたちが必死にカラオケするという笑っちゃうような状況を、現代の政治家たちがゴルフするのに置き換えると分かりやすい
展開が無理矢理だけど馬鹿漫画なんだから問題ないが
ホモ臭いのがネック過ぎて無理だった
ホモ消してくれたら視聴継続したのに勿体無い
何か4話で完結した感じになったけど公式ではカラオケ⾏こ!Blu-ray&DVD BOX収録内容 全5話になってるな。
オマケ回的な残り1話があるのかな?
第4話ではサトミくんが、生きてることを隠して見てたキョウジに「生きとんのやったらはよ出て来んかいボケェ!」とキョウジに張り手をかまして吹き飛ばすシーンで泣きました。 「ボケ!ボケがァ!」と泣きながら感情的になってキョウジに何発も張り手を入れるさとみくんに初めて感情移入できました。
その後、さとみくんが「他人を心配する人間をなに笑とんじゃ、おのれら!」とその場の組メンバー一人一人を無双で張り手かますシーンは今期の傑作だと思いました。
5話は、来週からやる「夢中さ、きみに。」が終わったあとにやるみたい。アニオリらしいから、原作の続編「ファミレス行こ。」をチラッとやるってことではないんだろう、多分。
>>38
5話の情報ありがとう。
楽しみにしてるわ。
>>39
センチュリーを自分で運転しないのは皇族や議員や大企業の偉いさん。
金融車や中古のセンチュリーを自分で運転するのは暴力団よりも暴力団に憧れてるチンピラや土建屋の社長さんに多いイメージだわ。
>>40
合唱部の後輩との絡みや聡実君の中学時代の青春に関しては映画の方でしっかりと描写されてたわ。
結局、笑えるシーンは一個もなかったような。何となく面白いような雰囲気だけは感じた。
最後、後輩から卑怯者と思われたままの聡実君てのがモヤる。別の戦場で魂の熱唱したということで、彼の青春はそれなりに決着ついてんだろうけど。
センチュリーを自分で乗り回してる奴なんて大体イタい連中だろ
タイ結んで手袋した運転手に運転させる車だって事を理解してない、見栄だけで買っちゃった残念な人種
割と良かった、ノスタルジックな気分になれた
ああいうのがいい上司、ダメ上司は下にものを言わせない空気を作る
てか嫌われてるからこそ指摘されないだけになる
すると報連相不足が当たり前になって何もかもうまく回らなくなるし孤立する
そのへんをまったくわかってない主人公がなろうに多いからすごくまともに見えた
>>47
俺も最初BLだと思ってて切るつもりだったけど
これ全然BLじゃないぞ
まあ別にそこまで面白くもなかったけど
>>52
BLもラノベも百合も中韓アニメも好きな人は居るだろうから、誰にも好かれないし必要とされていないお前が消えるのが1番の解決法だよ。
>>50
当たり前だろ
サムネは視聴者が増えるものをとにかく採用する
ただそれだけだ
広告には作品の本質なんてなくて、商魂という他意ありまくりのものなんだよ
本質で言えば「BL的」なものと「BL」はまったく話が別だ
だが、むしろその特徴的なサムネによって嫌な人が見なくていいようになってんだ
分かってて見て、それで文句言ってる奴はただのアホか暇人だ
>>63
その冷やかし方に限らず、冷やかすということ自体もう老害しかやってない
社会性が死んでるニート老害は社会も世間のノリも知らないから恥ずかしげもなく口にできるだけ

