scp3812は全アンテau(アルファルーン、ゴッドバース、アルファテールなども含め)を単独で勝てる?勝てない?
三大元素:エーテル、マナス、アストラル。説明が難しすぎるため物語から描写を一部持ってくる。「現在存在する中で最も洗練されたモデルでは、アストラルは万物の原動力であるがアストラル単体では力しかなく、マナスはアストラルから譲渡された力を変化させることができるがマナス単体は変換器でしかなく、エーテルはマナスによって変換された力が利用されるがエーテル単体では力がない。奇しくもそれは天体のサイクルや宇宙のサイクルと酷似している。天体のサイクルでは法則の世界がアストラルに該当し、それぞれの概念などが自身の一部を現実に投影する工程がマナスであり、そして現実がエーテルとされ、宇宙のサイクルではノウアスフィアから形而超学的領域に情報が影を落とし、その影を基に宇宙が構築される。」
これで最後です!頑張って
ノウアスフィア/法則の世界:ノウアスフィアと呼称される現実の中にはすべての宇宙を超えた形而上学的な領域が存在していて、人類を含めた知性体の集合体無意識的な構造が存在する。領域の中には法則の世界から投影されたあらゆるアイデアや理論、知性体の思考等が具現化していて、そこを通じて宇宙にアイデアや理論が投影されている。アルファケンタウリ星系にステラたちの太陽系の法則が追加されていて、太陽系から来たあらゆるものが機能することができる。これらは宇宙内に適応されているものなので、本当にノウアスフィアと呼ばれるものはこれよりずっと高次の構造ということも書かれている。
統計
素粒子:論理超越×絶対無限を1層として再帰性をもつ無限階層
原子:素粒子と同じ
法則:天体を一層とみた無限階層
実数空間/人間論理:法則を1層と見た無限階層
ノウアスフィア:人間論理を完全超越
アガルタ:ノウアスフィアを超えた構造
法則の世界:ノウアスフィアを一層と見た無限階層の無限再帰
天体:法則の世界を一層と見た無限階層の無限再帰
真の次元性:天体を0と見たときの絶対無限レベルの差
大宇宙:真の次元性を0と見た時の無限に到達するほどの差
三大元素:大宇宙を超越
モナド:三大元素超越
統計はかなり疲れているのでめちゃくちゃかもしれません。疲れました。あと全部読めた人はぜひTSOS本編も読んでみましょう😊(ちなみにEWoUO考慮したらもっと構造増えます)
>>99
普通に10点以上だと思うのですが...
てかマジでありがとうございます
めっちゃ分かりやすいです
>>102
否定神学に置き換えてみると、否定神学は言及できない→言及できないという性質→言及できないという性質として言及できているので内包。これを論理超越でもできるからってことです。なんなら際限なしです。クトゥルフもこれで完封できます。これがTSoSの弱めの構造の強さです。控えめに言って狂ってます
>>103
ごめんなさい俺の目ん玉がぶっ壊れてるかもしれないんですけど
クトゥルフ神話完封できるって書いてあります?
TSoSの作者のSentence of The Eternalさんはいい意味で異常者なんでしょうね
クトゥルフだったらミ=ゴまではぎりぎりSREで倒せるのにTSOSだと素粒子でSREぼこぼこにされますからね。
いいの思いついた。AIにTSOSの文章を読ませて要約してみてっていってみたらどれくらい纏められるのか検証します
要約させる章は14章目のANTI-PRINCIPLEにします。https://ncode.syosetu.com/n6436iq/14/ ←これ
結果。提示された小説の文章を要約します。
この文章は、現代の宇宙論に魔法や神学的な概念を織り交ぜた、架空の世界観について述べています。
主な内容は以下の通りです。
ロジカルスケールとアイデアの進化: 本来、アイデアはより高い論理階層(ロジカルスケール)に進むにつれて単純化され洗練されると考えられている。しかし、「カバラ」や「三位一体」のような神学的な概念は、むしろ複雑化するという特異な性質を持つ。この現象について、これらのアイデアは下から上に進化するのではなく、上から下に劣化していったものであるという説が有力とされている。
アガルタの宗教(真理論): 地球上の文書では宗教とされている「アガルタの宗教」は、実際には「真理論」と呼ばれる学問である。この真理論には、宇宙の神髄として「エーテル」「マナス」「アストラル」のいずれかを信奉する三つの派閥が存在する。
エーテル派: 万物は「終焉と死」によって形成されたと考える。
マナス派: 万物は「混沌と奇跡」によって形成されたと考える。
アストラル派: 万物は「創造と生誕」によって形成されたと考える。
これらの派閥の対立を解消するため、三大元素を統合しようとする試みが続けられているが、未だに成功していない。
検証結果:意外とわかってる。けど反ロジカルスケールの部分が省略されてる
TSOSのもっと驚きの事実。一章目の宇宙論=人間レベル(うんうん)二章目の宇宙論=人間レベル(うんうん)三章目の宇宙論=EMR越え(は?)
ちなみになんですけど投票トークでTSOSのスケールと化してる人ってほかにいるんですか?YOUTUBEにはこたつみかんさんとかいますけど
どうせなら書こうと思って。まぁあと二日してからじゃないとトピ立てれないんでその間にEWoUOも読んでスケーリングしようかなーって。
わんちゃんこたつみかんさんに認知してもらえるかもしれないし...やってみようと思います!多分題名はTHE SCROLL OF SOPHIAの個人的SCALINGにすると思います。見てくだせぇ
>>141
流石71コメさん!
俺達(⑨)に出来ないこと(tsosのスケーリング)を平然とやってのける!
そこに痺れる!
憧れるぅ!
EWOUO SCLING
ステラ:片方の目は物理的領域から物理的な光景が移っており、もう片方の目は形而上学的な目であり、物理的領域の基盤構造である数学的領域に存在する任意の超限数で構成されているY階を認識している。アンジェリカによると問題なく実数領域全体を視認していて、学問を学習するにつれて虚数空間も視認することができるようになるらしい
地球はあらゆる数式と概念で構成されている
そこには無限の宇宙が無限次元的に泡のような形態を取って存在していた。それは位相がずれていることが原因だったので、宇宙は本当にその構造を持っている。
屋敷の西側にあるアートマンの書斎は時空が歪んでおり、外から見るとただの書斎サイズだが、中から見ると一キロメートル四方の書物庫
全ての複素空間を実数空間と言い直しているのでそれは=の可能性があるかもしれない
西洋では二元論ではなく一元論が主流で、西洋で唯一東洋のような二元論を持つ構造は
比較不可能な無限の永遠の尾を飲み込むドラゴンであるウロボロス・オフィスで、西洋ではドラゴンは神聖なる人間の理論と概念を矮小なものとして一蹴する邪悪な存在だが、ウロボロスは邪悪という評価がつく前に生まれた存在で、絶対無限や道、神学などよりも先に生まれているため、絶対無限などでも彼の無限の鱗の内の1枚程度しか表せない。
魔法を使う上で大事な思考方法は世界を物理的に見ず、単なる情報としてみる。情報/概念は主に三つの要素で構成される。一つ目は原型。その情報の起源となる事象あるいは概念自体であり、例えばヒンドゥー教におけるトリニティ、三位一体の概念は真の現実であるブラフマンが原型となっている。二つ目は意味で、作中では瓶の中に何も入っていなければ瓶として存在できない。三つめは概念。何かしらの起源によって集合した意味全体を統括するのがそれであり、概念化しなければただ意味もなく高エントロピーの領域を作り出す事になるのだ。
つまり原型から意味が形成され、その意味に起源によって集合する意味をつけてそれをまとめたものが概念。
「魔法とは、極端に言えば数式の形態の一種であり、世界を構成している情報を操作することで間接的に世界を書き換える方法なんだよ。そして、魔法の理論に基づいて世界を書き換える行為を魔術と呼び、魔術を行使するもの、世界を書き換える存在を魔術師と呼ぶんだ」
複素空間に事象を投影する情報の世界は無限の数式と情報、概念のみが存在している。一つの概念から無限の情報が作り上げられる。宇宙意識は情報を使って数式を組み立てる。無限の数式と情報の影が複素空間で、あらゆる論理である。
魔法は3次元の視点では不完全で、より高次元の視点から見ないと認識することはできない。魔法を3次元でうまく使うには、より高次元でも認識できなければならない。
例えば2次元と比べて3次元は無限に大きく存在する可能性がある。
電脳空間は2次元であり、魔術が4次元から3次元を改変するようにコンピューターは3次元から2次元を改変しているのかもしれない。
>>151
加えて意味の分からない略語や略称も増えてるからね
なんだろう、創作物上位の作品はとてもつまらなさそうに見えるから読む気にならない…漫画とかアニメとかああいう感動とかなさそうで…あとほとんど理論とか理屈しか書いてなさそうやし…
>>156
感動とかは置いといて意外と勘定描写とかたまにジョークとかTSOSはあるので読んでみると以外と面白いですよ。あと実はステラは2歳児です
哲学と数学を使ったものは、従来のTIERING SYSTEMよりももっと複雑で高度なキャラや構造を分別するためのTIERING SYSTEMとして考えてもらっていいですよ
あと教えてほしいんですけどなんで3812ってこんな過大評価されてるんですかね。3812はMRの無限階層レベルでしかないのに
>>164
投票トークで多い気がする。CM<3812とかSRE<3812とか
誰か私のTSOS SCALINGみてくれー!!THE SCROLL OF SOPHIAの個人的SCALINGで見れるのでみてー!!誰もコメントしてくれなくて暇!
>>169
多分みんな難し過ぎて理解するのに時間かかってるんじゃ無いですかね?
俺も一回見た時、領域展開無量クーポン喰らった気分でしたし、理解するのにもちょっと時間掛かりました。
まぁとりあえずtsosのスケーリング、お疲れ様です。
>>170
ありがとう!あとSRE SCALE強化!(狂喜乱舞)
SREの最後には"この物語構造が単なる時空構造の一つだとすると、これは超超超超ハードSFになる"という描写と、EPILOGUEで明確に無限の物語のうちの一つがSREで書かれたうちの一つだと書かれているので、最大解釈だとあの規模を持つ構造が最低でも無限に存在するんですよね。しかもお話の階層だと無限の再帰構造を持つ構造と解釈できるので、物語一つには無限に物語が存在しその物語の一つにも...と永遠に続くのが一層になっていると解釈できるんですよね。
ぶっちゃけ解説のスキャンは使えないかもだけどEPILOGUEのは普通に使えるはず。
無理やりわかりやすくするなら、お話の階層:論理超越×無限×絶対無限×無限{無限⊂無限⊂無限⊂無限...}
SREの実質ネタ枠の靴下ですら不可能なことを可能にすることが可能だし巨大知性体だから論理超越+EMR
ごめんなさい。間違ってる可能性多い最大解釈出します。論理階層は人間の思考の構造であり巨大知性体は人間論理などを思考の時点で越えているから論理超越と砂漠<巨大知性体の思考となるかも。
個人的な関係ない宣伝:HALVESっていうアーティストの曲めちゃくちゃいいので聞いてください(努力義務)
>>181
tsosって書籍化されてるのか?なろう版とかあるんだけど。
>>183
されてません。おそらく似たような名前のTHE SCROLLS OF SOPHIAと混合しないようになろうって書いてあるんだと思います。
ちなみにALPHARUNEやMAN OF STORYはALPHATALEの作者と=なので普通にTIER 14ですね。ALPHATALEのTIERING SYSTEM的な問題はないですが(ALPHARUNEはALPHATALEとつながってるから怪しいけど)作者がそもそもWIS界隈に進出しようとしてるので普通にアウトです。14無しでもMAN OF STORYは今のEN以下なので強くありません。
MINECRAFT:前提として現世、ネザー、エンドは異なる次元と書いてあります。無限の構造物と、無限の可能性と書かれているものがあるので、無限の構造物が存在するためには無限の広さが必要なのでそれぞれの世界は無限に広がっている。無限の可能性は単純にそのまま。現世とネザーの法則の違いを無理やりこじつけるなら、現世ではマグマを置くと広がるのは遅いがネザーではマグマを置くと現世より早く広がる。つまり次元によって法則が変わると解釈できる(エイプリルフールで追加された新しい次元は無限に存在しそれもすべて異なる法則で成り立っていると考えられる)エンドは公式から時空と空間を超越した場所と語られている。つまり現世:H3-A ネザー:H3-A エンド:H3-A エイプリルフールの奴:H3-A+(総合して2-C) 世界はこれらの次元を包含して生成されるため2-C。スティーブはこの世界を無限に作ることができ、必然的に世界より上なのでH2-C+。そしてスティーブはこの宇宙の光と闇であると語られており、二元論的なものだが描写が弱すぎるため単純に宇宙の要素を彼の中に含むと考える。おそらく宇宙の中に世界があるので1-B。スティーブはMINECRAFTを夢と見ており別の夢ではその経験が夢になる。夢は夢を包括するという構造を3回繰り返す。これは普通にそのまま+がついて1-B+
結果:
三つの世界=2-C
世界=H2-C+
スティーブ=1-B+
ちなみによくTSOSがTHE SCROLLS OF SOPHIAと混合されてますけど違う作品です。THE SCROLLS OF SOPHIAは海外の作家、ケルシー・マリー・ギャレットさんが書いた小説です。
今更ですけど採用してるのはPSWのTIERING SYSTEMなのでCSAPだとスティーブのTIERは1-A+です
なんかSCALEしてほしいのありますか。あとTSOS SCALINGのトピももっと見てくれ~。^_^
>>194
うーん、これといって気になってるのはな...
いや居たわ、クトゥルフ神話のscaleお願いします
うわあああああああああ!!!無理だああああああああ!!!!!!!!!!すみませんんん!!!!CTHULHUは本持ってないし情報が断片的過ぎて無理ですすみません!!!!!!!!!!!
一応クトゥルフスケールしてるPSWウィキのリンク

