アニメ『勇者パーティを追い出された器用貧乏』はおもしろい?つまらない?
>>503
南京大虐殺だの捕虜使って人体実験だの色々やってたのは本当のことなんだから
悪名うんぬんでそういわれるのは仕方ないって話だと中国人が未だに昔のこといってきてんのも認めることになんぞっていってんのよ
>>504
南京大虐殺とか信じちゃってるんだ・・・ そりゃ人体実験ぐらいやるでしょ。いわれてるのはただの防疫部隊じゃねーかw 戦争は利害関係がぶつかった行為であって、それほど悪いことってほどでもないと思うけどね。
そりゃ言うこと自体は認めるよ?言わせない方法とかあるのん??日本人が元寇に文句いったらダメなの??
なんか他のとこの煽り口調引き摺ってたわ。たしかに無意味だな。
>>508
中国も信用ならないけど、昔の日本も兵士の命を何とも思わないような、どう考えても狂ってた時代だから信用ならないしな…
真実がどうなのかは分からないけど、中国のでっち上げという事にして済ませてしまうのは、中国側がやっているような印象操作と、なんら変わらない思考回路に思えてしまうな…
真実がどうであれ国が認めてしまえば、今の時代でも賠償を支払わなければならなくなるので、証拠もないのなら認めるはずもないのだから…
>>509
アチラさんは証拠を出せていません。証拠のない言いがかりに対して普通まともにとりあったりしません
>>509
例えば、見ず知らずの人からいきなり「おまえ、うちの家の金庫から盗んだろ?証拠は何もないけど!」と言われたら
「でっち上げという事にして済ませてしまうのは、中国側がやっているような印象操作と、なんら変わらない思考回路に思えてしまうな…」とか言って「自分、もしかしてカネ盗んだかもなあ…」とか真剣に考えるんでしょうか??
理解不能です
>>509
日本政府は「否定できない」と言っただけで、認めてはいませんよね?
これは、結論を出すには証拠が不十分という意味では?
ちなみに、肯定派と否定派の主張を聞くと、否定派の方が圧倒的に説得力がある。
>>504
あなたは知らないようだけど、歴史学では証拠を出さないと、ある出来事が過去に有ったと言ってはいけないんですよ
あ、それと証拠は反証可能なやつね。当たり前だけど
反証可能というのは①公開されている史料で②出所が判明している、この条件が満たされていること
要するに公文書。常識として、公文書に基づかない説明はフェイクとみなされます
歴史というのは「事実に基づき矛盾なく説明できる過去の出来事の記述」
中国がやってるのは歴史ではなくて「政治」
ここんとこ、きちんと押さえときましょう
>>515
その意見には同意。
語るべきところがない作品ならまだしも、こんなにツッコミ所だらけの作品のコメ欄で、何やってんだって話だわな。
>>516
むしろツッコミどころがないから作品自体の話題で盛り上がりがないんだと思う
以前も書いたが1話1話の内容が薄すぎてどんな糞アニメでもツッコミコメントでそれなりに楽しめるニコ動ですら「でかい」コメントが大半で他のなろうと比べても面白いツッコミが少ない
だらだらダンジョン攻略してるのは正直つまらんから、謎の幼馴染みとか謎の教会とか出てきて興味をもったのに、2週続けて出番無し。
2回裏切られた気分。
なんかもう器用貧乏も勇者パーティーから追放された話もどうでもよくなってるっていうか最初から必要なかったくらいなのでは?
第10話【長文注意】(1/2)
美人女教師、あるいは美人秘書といった佇まいのキャラがいますが、こちらもなかなかの物をお持ちですね。『どちらが大きいか論争』が始まりそうです。個人的な印象では赤髪姉が若干リードしている様に思いますが、はてさてどちらに軍配が上がるのでしょうか。
赤髪姉妹は腹違いだそうです。(また後出し?)
でも、それなら大きさの違いで区別させるのではなく、髪色や顔立ちに違いを持たせれば良かったのに。そうしていれば、第1話で主人公が姉妹だと気付かなかった事の不自然さも解消できたのではないかと。
なんか新人3人の過去話が出て来た様ですが、全く興味が持てませんね。まじめに見たとしてもこの時受けた印象は、どうせ後だし設定でひっくり返されるのでしょうし。よってスキップスキップぅ♪
今回、ピンク髪の異能が明らかに。なんとケガしてもすぐに治る上に、絶対に死なないそうです。作者氏の後出しスキルは今回も絶好調ですね! もはや異能と呼んでも差し支えないでしょう!
でも、それなら黒竜に対して、無謀に突っ込んで行くくらいの事をさせても良かったのでは?
たとえば黒竜様に突っ込んで行ったピンク髪があっけなく返り討ちに遭い、教え子が殺された思い込んだ主人公が半ば覚醒し、とっておきのオリジナル魔法と異能+隠された能力の一部を解放して辛うじて勝利。しかし、新人の1人が犠牲になったと思い込んでいる主人公たちは悲しみに包まれ、そのままエンディングに突入させます。
けれど次話で「おっはようございまーす☆」などと、元気に軽いノリのピンク髪をしれーっと登場させたらどうなるでしょう? 視聴者は当然「この娘、死んだんじゃ?」と思う訳ですが、その時に生きていた理由として、例の死なない能力の事を明らかにしたら、かなりのインパクトがあった筈。
そうしていればネット上では『生きとったんかいワレェ!』のコメントが乱舞して、大いに盛り上がった事でしょう。折角のとびきりチートな能力なんだから、普通に「こんな能力もってまーす」みたいな紹介の仕方では勿体ないです。
>>523
つづき【長文注意】(2/2)
この後ピンク髪の過去が一部明らかに。死なない能力に目をつけられたピンク髪はナントカ教団に囚われ、凄惨な実験用モルモットにされていたそうです。某国の方々にウケそうな設定ですね。
そんな教団から救い出してくれたのが、銀兎の看板冒険者たるアルバートさんだそうで、彼女にとっては命の恩人というわけですから、その彼を殺した黒竜は憎くて憎くてたまらなかった筈。であれば尚の事、ピンク髪は黒竜に突っ込ませるべきだったと思います。
ピンク髪が一番怖い事は、自分の大好きな人たちが死んでしまう事ではなく、他人から笑顔を向けられなくなる事らしいです。え、教団から救い出してくれた恩人とか、命の恩人を殺されたとかの件(くだり)は何だったの?
主人公が考えたピンク髪の為の訓練メニュー。屋内に張られた魔法障壁の様なものの間で、縦横無尽に暴れ回るボールを避けるというもの。しかし命を失う危険もなく、怪我してもすぐに治る能力を持っている彼女が、この訓練に真剣に取り組んでくれるでしょうか? ……って、めちゃくちゃ必死に避けまくってますね。
でも、こういう自分の身を大切にしないキャラクターは、もっと避けるのを下手にして被弾させまくるべきじゃないかなー。最初は被弾しまくっていたキャラが努力した結果、段々避けるのが上手くなって行ったらステキだと思いませんか? ……この作者さんはステキとは思わないのかも。
それにしても、以前の教導探索の時も思いましたが、こんな訓練で役に立つのかな。こんな動きをする魔物がいるの? あるいはオールレンジ攻撃ができる魔物とかいるのかな? 後出しで存在する事にすれば解決なので、考えるだけ無駄ですかね。
ちなみに今回も勇者パーティーから銀兎への謝罪はなかった様です。主力の冒険者を黒竜に殺されているクランが、今度は勇者たちのミスにより黒竜と遭遇、そのせいで多くの新人を失うところだったのに、なんか銀兎による責任追及もなさそうです。随分緩々ですね。勇者や盾や魔法使いはクズなので謝罪しないのはまあ分かるのですが、パーティー唯一の良心である僧侶まで謝罪も説明もないのは不思議です。それでは
>>524
よく毎回こんなに書くことあるな…正直感心するわ
読む気にはなれないけどプラス押しておくわ
>>526
・重いペナルティーが科せられる
・ご愁傷様
みたいな説明が主人公の内心の台詞の中であっただけで、具体的には何もなかったよ?
これでざまぁって言えるのかな。
>>527
ギルドマスター部屋でなんか説教されてたし、もう出番なくても、ストーリーに支障ないだろ
>>528
支障大ありでしょ。何の為のざまぁなんだか。
作中で悪役キャラが溜め込んだ嫌悪感を、相応の報いを与える事で洗い流させ、読者や視聴者に爽快感を与えるのが、本来のざまぁ展開の役割なのに。
>>528
それ、一歩間違えば大惨事になりかねない事故を引き起こした社員や職員が、訓告で済まされる様なもんだぞ。
次週幼馴染っぽい奴を主人公がぶっ殺したら評価してやる
人殺しの糞ゴミ野郎をあれこれ理由つけて仲間に引き込むような糞ゴミなら糞ゴミの中の糞ゴミ認定して糞のゴミの中に糞のゴミとして糞ゴミ流しの糞ゴミ送りや
>>530
実際勘違いで悪に振り切れてたやつが現実に翻弄されたまま死んでくのはスカッとジャパンだわ
個人的には古巣パーティの幼馴染の勇者?剣士?よりもクソな戦士と魔法使いのザマぁ展開が観たかったなー
>>536
器用貧乏を極めるのが目標みたいな事を言ってた癖に、銀兎に加入して仲間と一緒に92層を攻略する事に目的が変わっている。
無茶な展開で新人達を黒竜戦の現場に立ち合わせたのに、彼らに黒竜戦の目撃証言をさせていない。
他にもありそうな気がするけど、今思い付くのはこのふたつ。
ざまぁの件に限らずこの作者の物語作りは、自分で作った設定やエピソードを、自ら無意味なものにしてしまうパターンが多いような。
黒竜リベンジと見習い遠征の日程が被ったのはたまたまで
見習い遠征隊がヤバいやつらに遭遇したのもたまたまっていう
いわゆる逆ご都合展開ってやーつ
こういう所で伏線やら陰謀やら仕込みをちゃんとしてないから
なろうはダメだなんて言われるんだと思うわ
数週間放置されていたサイモンPTが実は伏線で見えないところで自分たちの行いを反省していて、急いで黒竜を倒さないといけないこのピンチに合流して息の合った幼馴染攻撃で短時間で討伐する熱い展開を期待してるが、このアニメのレベルだと多分主人公がオリジナル魔術と新しい剣で頑張ったら何とかなりました的な流れじゃないかなと予想w
>>543
黒竜を倒してる時間はなさそうだし、オルン以外が助けに向かっても返り討ちにされそうだから、黒竜は銀兎パーティと反省したオリヴァー(勇者)&ルーナ(ヒーラー)で相手をして、
オリヴァー「オルン、(助けに)行け!」的な感じで手伝ってくれる展開になりそう(←ここのセリフは短ければ短いほど、幼馴染の意思疎通感が出ると思う)
ちなみにタンクと魔法使いは、クズのままで居てほしいから改心しないでほしい
>>545
オリヴァーの性格から素直じゃなくて「オルン、お前を助けに来たんじゃない。お前抜きでも俺たちが黒竜を倒せるって証明しに来ただけだ。」「オルン、行け!」みたいな台詞にしてほしいかな。
と、こんな妄想したところで実際は主人公以外を活躍させる気ないみたいだからオリジナル魔術と剣のギミック(あえて強度落とした設定)でなんとかするんだろうけどねw
少し前から新たな違和感が有ったんだが、都合良くゲームのRPG風だから、黒龍ですらリポップするんだよな?
別に記憶が引き継がれてる風でもない、明らかな別個体に仲間を殺された恨み…とかおかしくね?
酷すぎて思わずコメントしたくなるほど寒気がした。引き立てと舞台装置にしても、登場人物が全員何も考えてない小学生くらいの知能に描かれてる…。これを見てギャグとしてでなく面白いと思えるのはだいぶ歪んでいると思う。
第11話【長文注意】(1/2)
今回も勇者たちからの銀兎への謝罪等はありませんでした。特にざまぁもありませんでしたし、やはりこのまま有耶無耶にしてしまうつもりなのでしょうか。
黒竜様の素材で作った剣の試し斬りをする主人公。こんな男に使われたのでは、黒竜様も浮かばれませんね。絶大な攻撃力を得る代わりに、振るう度に呪いで主人公の寿命がどんどん縮んで行くとか、皮膚に黒い鱗が浮き出て来るなど肉体がどんどん黒竜化するとかしたらいいのに。
主人公の目的が「必ず仲間を守る!」になってしまっていますが、器用貧乏を極める件はもう良いのでしょうか。随分飽きっぽい主人公さんですね。
それにしたってこういう事は、徐々に仲間との友誼を深めて行き、気付けば器用貧乏を極める事よりも、遥かに大切な存在になっていた……みたいな展開にすべきではないのでしょうか。
それらの過程をすっとばして、加入直後からいきなり仲間を守りたい! その為にはこの身を捧げる! なんて言い続けても、言葉が軽すぎて説得力がありません。
アムンサースなる探索者殺しが、比較的近隣で暗躍しているとの噂を耳にする主人公。ギルドからの情報がない為に信憑性のない話だと断じるも、ギルドが情報を隠している可能性に思い至ります。アムンサースなる組織に不快感を募らせる主人公でありますが、それ以前に重要情報を隠蔽しているギルドに対し、何も思う所はないのでしょうか。私などは、探索者の命よりも無用な混乱の回避を優先したギルドに、強い不信感を覚えるのですが。本当にこの作者さんは、状況に応じた台詞や行動を考えるのが苦手ですね。ここでスキップ。
場面変わってクラン幹部(?)の執務室。
「実力もなしに先に進んだら大変でしょう?」
クラン幹部(?)のショートボブ子がこの様にほざきますが、ボス戦のみベテラン任せにし、大勢の新人を無理やり50階層に進ませてパワーレベリングさせていたのは、どこの夜天の銀兎でしたかね? 本当にこの作者さんと来たら……
>>548
つづき【長文注意】(2/2)
新人3人の30階層攻略認定の日と、第1部隊の92層攻略の日が重なっておりました。このショートボブ子、クランの幹部じゃないのかな? なんで主人公のスケジュールを把握していないんだか。作者が望む状況を作り出す為に、またもや登場人物に不自然な行動を取らせている様です。この作品のダメな所はこういう所なんですが、作者さんに改める気は全くなさそうですね。ここでスキップ。
例のアムンサースなる殺し屋連中と新人3人組が邂逅。ギルドが情報を隠していたせいで、新人3人組が大ピンチ。この作品、本当に登場人物が揃いも揃ってろくでもない。
殺し屋の脳筋ぽい男が「こいつらは俺様が1人で片付ける」と言っていたのに、リーダー格のフード姿の娘は「梃子摺らせないで欲しいな。悪い様にはしないから」などと、相反する発言をします。
台詞、これで合ってます? 作者さん。
黒竜様と戦う主人公達の元に、赤髪妹からの救難信号が届きます。動揺するのは分かりますが、黒竜様という強敵を前にその一瞬の隙は命取り。しかし優しい黒竜様は、またもやそんな主人公達への攻撃を待ってくださいます。そんな黒竜にもちょっとイラッとしますね。
目の前の黒竜討伐を優先するか、新人たちの救援を優先するかで逡巡する主人公ですが、はっきり言ってその時間が無駄だと思います。さっさと決断しなさいよ。
思えば第1話で赤髪妹がオークに殺されそうになっている時も、救出よりも置き去りにした連中への説教を優先していましたね。本当にこの作者さんと来たら……
そして主人公が無駄に長々と考えている間にエンディングが。この後どうなっちゃうんでしょうか!? ……ってなると思います? なりませんよねこんなの。でもまあ作者氏がどのような展開を用意しているのかは興味がありますので、次回も視聴しようと思います。
なろうの年間ランキング(異世界作品)だと、この作品は300位にすら入ってないみたい。どういう事?
なんでアニメ化されたんだろう?
ちなみに2位はお気楽領主の奴で、1位は水属性の魔法使いの奴だった。
ランクインしているし、相応に人気はあるみたいなので、この二つの作品のアニメ化はまだ理解もできるのですが。
>>552
まぁ牙なら一番長い犬歯っぽいのが上下で2〜4本?
爪でも一番強力なのは前足の中指か人差し指だろうから2〜4本?
それに引き換え鱗は全身の至る所にあるだろうから量産できそうだね

