アニメ『勇者パーティを追い出された器用貧乏』はおもしろい?つまらない?
ありきたりの追放系。酷いとまでは言わないが平凡なできだな。それにしてもこの手の話って毎度毎度「かわいそうな目に遭った女の子を助けてなつかれる」パターンが繰り返されるなあ
まだ観てないから投票は控えるけど
主人公の見た目がスカし太郎っぽいから
たぶんまた追放系の設定を活かせてない
その設定必要?的ないつものやつな気がしてる
見てないからどっちにも入れない。ここでご都合、「実は滅茶苦茶強く、パーティーほぼ女性」とかだった場合は基本つまらない…主人公が本当に弱くて、自力、工夫で這い上がっていくならまだ見どころはある
やっぱりスカし太郎だったか
いや、スカしイキり太郎の方が正確かな?
女の子を見捨てた連中を使って
主人公は仲間を見捨てたりしない良い奴だから
追放したパテメンの方が人でなし的な
他の奴をクズくして主人公を上げるいつものやり口
あと主人公が追放されても全然平気そうなのが
追放設定やっぱり必要なの?って感じ
原作の主人公のキャラガン無視だし、適当に作ってるのかなとしか思えん。
原作も手放しで読めるのかと言われればそうでもないけど
短縮しすぎて意味わからんアニメ作りすぎ
器用貧乏ねぇ…多少言い方を変えたところで無能呼ばわりされて追放されたけど実は有能な主人公がおっパイ女をはべらせて蔑んでた奴らに地団駄踏ませる腐り果ててるネタじゃん
あっほらし…
観なくても分かるけどどうせキャラデザが微妙に変わっただけの同じ内容の作品でしょ?
最近は有能なのに何故か追い出されてあとから元パーティーメンバーが後悔と悪役令嬢設定がトレンドかなw
オリジナリティの全く無い内容なら放送しなくてもいいのに…
そもそも仲間を追い出す選択をする奴が勇者の設定に無理がある
クランまであるのに何で4人が定員なのかも不明
馬車買ってパーティーの人数増やせば緊急時の備えにもなる、未開の地に赴くならむしろ少ないから増やせばいい
「勇者が仲間を捨てる」という設定が論理的に破綻しているにもかかわらず、それが「テンプレ」として通用してしまう現状は、作り手と受け手双方の「思考放棄」を意味します、ファンタジーとは本来現実とは異なる独自の「世界の理」を構築する高度な知的作用です、それが単なる「ストレス解消の道具」に成り下がっている現状は、文化としての衰退を象徴しています。
>>20
> ファンタジーとは…独自の「世界の理」を構築する高度な知的作用です
だから既存の勇者像を壊してるんだろ
>>30
「勇者」なんてざまぁされるだけの存在だろ。
およそなろうでは勇者が100人いたら95人はただのざまぁ要員でしかなく、すっかりパターン化されてる。
まともに魔王を倒してたり、それに向かって真面目に努力してるのは本当に少数派だ。
今期で言えば勇者パーティにかわいい子の勇者は一応魔王を倒してたな。
ただこいつも花澤の僧侶ヒロインを寝取られてざまぁされるとは思うが。
「勇者」は、自己犠牲や高潔な精神を伴うからこそ、時代を超えて愛される普遍的なヒーロー像でした。それを単なる「傲慢な特権階級」や「阿呆な悪役」として記号化し、物語の踏み台に使い捨てにする手法は、物語が持つ教育的・精神的な価値を損なうものです。
>>22
スライム「黒髪じゃないからセーフだな」
骨「人間じゃないからセーフだな」
幼女「男じゃないからセーフだな」
まーた同じようなのかよ
なんでこんなに追放される作品が多いの?
社会から追放された作者と読者が増えたから?
知らんけど
追放系の話ってのは、「役立たずとして仲間から追放された主人公が」「実は誰もが驚嘆するほど有能である」という、矛盾する話作りを強いられるわけで。その矛盾をいかに説明するかが問題になる。んで、この話は別にそこを上手に説明できてもいないので、せいぜい凡作というわけ
大量のオーク(どう見てもオーガ)を前に、新メンバーを置き去りにして撤退して来たパーティーにケンカを売る主人公。
偽善者丸出しで正直好きになれない。
それにしてもオークとオーガを混同している絵師多くね?
>>27
27コメ本人です。
どうやら現在のオークはトールキンの創作に基いたもので、豚顔の魔物というのは後から付け加えられたイメージの様です。
オーガみたいな見た目でも間違ってはいないようなので、ここに訂正し謝罪いたします。
>>28
ていうかオーガは和訳したら"鬼"の扱いだからね
それにオークっていうのも元々は"緑がかった"とかそんな意味だったと思うから
緑色の肌したガタイのいいおっさんの姿がルーツなんじゃないかな?
最近は豚顔のミノタウロスみたいなのが主流になってるし
緑色の肌もゴブリンに取られた感じになってるから
異世界ものの量産とも相まって日本特有のクリーチャー設定に置き換わってるよね
後たぶんオークとトロールが混同されがちだから豚顔が主流になったんじゃないかな
>>28
オークが豚顔のヒューマノイド系モンスターと言うのはもはやアニメゲームでは一般常識だから謝罪するほどのことじゃないだろ。
オークと言ったら豚顔、コボルトと言ったら犬顔、ミノタウロスと言ったら牛顔をしてるのが普通だ。
ただソード・ワールドやロードス島の背景世界だと豚顔のオークが存在しなくて、オークは使い捨て小型ゴーレムなんだよな。
第1話【長文注意】(1/3)
デジャヴュの如き追放シーン。それも幼馴染の立場を持ち出して情に訴えたり、自分は役目を果たして来たなどと見苦しい言い訳。パーティー残留に執着する事なくあっさりと身を引いた、どこぞの闇ヒーラーのゼノスさんを見習って欲しい。
場面変わって転移水晶なる物が設置された部屋。そこへ慌てて駆け込んで来るパーティー4人組。どうやらもう一人メンバーの女の子がいたが、大多数のオークの前に撤退を余儀なくされて、その際一人を置き去りにせざるを得なかった様だ。
会話の様子から悪意はなかった様だし、残って全滅するか、一人犠牲になるかを迫られれば、充分取り得る選択だと思うのだが、案の定、そこに突っ掛かる主人公。どうやらパーティーから捨てられた自分に、置き去りにされた女の子を重ねている様だ。しかし主人公は役立たず扱いで捨てられた身、その女の子は緊急避難的にやむを得ず見捨てられた立場。一緒にすんな。
そして安っぽい正義感を振りかざし、4人パーティーに説教を始める主人公。
「女の子を見捨てておいて、助けに行こうともせず言い訳ばかり。そういう奴が一番不快だ」
言い訳ばかりというが、私は先ほどパーティーから解雇通知された際に、見苦しい言い訳をして残留させて貰おうとしていた男を見かけた気がする。果たして誰だったかな。そういえは主人公さんによく似てる様な。
大体、説教している場合なのか。まさに一分一秒を争う状況だろうに。そんな状況でもわざわざ殴り掛かって来た奴を軽く転がして、格の違いを見せつける主人公様。「キャーカッコイイー!」なんて言うとでも思ったか! ドン引きだわ!
要するにこの主人公、パーティー追放の憂さ晴らしに、手頃な奴にケンカ吹っ掛けて八つ当たりしただけなんじゃないの? そんな風に思えてしまいました。
大体、そんな事をしている間にも置き去りにされた女の子、オークに食われかけてるんじゃないですかね?
>>31
続き【長文注意】(2/3)
そして漸く女の子の居場所を聞き出しにかかる主人公。もう手遅れな気もするが、どうせ作品の都合で間に合うんだろうネ。
そしてオークに迫られる女の子。靴に違和感。ダンジョンに潜るのに、そんなお洒落な靴を履いて来たのかこいつ? ダンジョンなめんな! この靴じゃ上手く走れないだろうし、置き去りにされても仕方がない気がしてきた。
はい、そこに格好良く主人公様参上! でもここまで主人公にあまり良いイメージがないので、格好良く登場されてもなんかムカつくだけですね。
戦闘シーンもなかなかに格好良い主人公様。でもここまで主人公にあまり良いイメージがないので、やっぱり戦闘シーンもムカつくだけですね。
助けられたこの女の子が主人公と一緒に活動する様になり、主人公スゴイを連発する役になるのでしょうね。(予言)
助けた女の子に夕食に誘われる主人公。そこで知り合いの女性と再会する。何と助けた女の子の姉だった。この後は姉と妹で主人公を取り合う事になるのかな。はは……
なんでもこの女性は大手クランの腕利きの冒険者らしく、攻撃役、防御役、後衛の三つの役割を基本とするパーティー構成を提唱した人物でもあるらしい。あれ、偵察とか罠解除とかは要らないの?
『家名が同じだとは思ったが、まさか姉妹だったとはな』
主人公の内心の呟きであるが、家名が同じで髪色も同じ、年齢も近くて顔立ちもどこか似ている二人。むしろこの条件で姉妹である可能性を考えない方がおかしい。もしかしてこの主人公、実は物凄いバカなんじゃないだろうか。
「一人で迷宮に行ったのか?」
若干険しい表情で妹を問い詰める姉。以前にもそんな事があったのだろう。だが今回は一人ではない。ザコパーティーではあるが、一緒に迷宮に入ったのだから。
だが、姉の問いに「うん」と答える妹。人数も数えられないのかよ! 主人公をバカ1号、ツインテ妹をバカ2号と呼びたい。
>>32
続き【長文注意】(3/3)
自分はもう勇者(パーティー)じゃないと言う主人公。クビになったからな。だが「昨日抜けました」などと、さも自分から辞めた風に言う主人公。見栄っ張りなのかな。こういう所も嫌だなこの主人公。
そして、勇者パーティーを抜けた経緯について
「事情がありまして……お互い納得している事です」
などと説明する主人公。いやお前、辞めさせられたくなくてめっちゃ食い下がってたじゃん。納得しているとか嘘つくなよ。こういう所も(以下略)
キョウドウ探索って言うから共同探索なのかと思ったが、教導探索だった。ややこしい。訓練探索じゃダメなの?
無茶な探索スケジュールを聞いた主人公が導き出した答えは、クランの総合戦力のアップだった。
『こいつ、今の話だけで気付いたのか? 予想以上に頭が切れる』
それを聞いた姉は主人公の洞察力に内心驚くが、探索訓練の目的なんて普通に戦力アップ、もしくは探索能力の向上ではないのかな? 一体何に驚いているのか理解に苦しむ。バカ3号と命名しよう。
それにしても、階層ボスをスルーして深部を探索させても、本当に必要な能力は身に付かないんじゃないかな。勉強でもスポーツでも芸術でも、結局は地道にやるのが一番近道だったりするんだけど、これの作者さんはそういう経験がないのかな。
ところでこのツインテ妹、もうすぐ教導探索の予定があったのに、どこの馬の骨ともわからん奴等とパーティー組んで迷宮に入ったの? 場合によってはレイポされてた可能性だってあるのに。さすが私がバカ2号と見込んだだけの事はありますね。
そんなわけで見所の多い、とても楽しい第1話となっておりましたよ。(白目)
ゲーム的モンスターのルーツというならD&Dだろうな
それはそうと、ここまで見事にテンプレ通りの作品がシーズン毎に必ず2~3本あるのはちょっと異常な気がする
異世界・転生・勇者・パーティ・悪役・令嬢・聖女
他に、これタイトルに入ってたら見ない方がいいってワードある?
>>36
・信じていた仲間達
・ダンジョン奥地
・ギフト
・無限ガチャ
・レベル9999
・元パーティーメンバー
・世界に復讐
・ざまぁ!
ここら辺だろうか
親切なタイトルだよほんと。
「いつもの」テンプレ踏襲継ぎ接ぎ作品でしょ?
まあ一定のニーズがあるんだろうね。
身体強化の魔法、俺の好きな作品だと、魔法自体を改良して魔力消費量を低下させた上に解除するまで効果が持続する様にしたり、身体強化を改良して全身の表面を循環させ、さらにそこから血流に同期させる様に体内を巡らせて効果高めたりしてたけど、この作品の主人公は器用さを自称する割にそういう工夫とかはしていないみたいね。
>>43
まあ世界中に魔法使いだって沢山いるはずなのに主人公がやるまでその改良方法に誰一人気づかないなんてアホ世界観も大概アホな設定だと思うけどね
ちなみに勘違いされたら嫌だから言っておくけどこの作品の擁護ではないよ なろうなんてどいつもこいつも設定甘いという話ね
>>44
なるほど、よく知りもしないで語るとこうなるってわけか。
前者は権威主義が蔓延している世界の話。
決められた呪文を決められた通りに詠唱して魔法を発動させる事が最上とされる世界。
後者は後に上級冒険者が稀に使う技だと判明する。
>>45
>決められた呪文を決められた通りに詠唱して魔法を発動させる事が最上とされる世界。
これよくわからないんだが、例えば決められた通りの魔法でそよ風を起こせるとして。そこにアレンジ加えたら強風を起こせるかも、って誰もが思いつきはするよね。
で、権威主義だから誰もそういうことやらないって話なんだろうけど、「誰も見てないし、試しにアレンジしてみようかな」と試すことすらないのけ?
というかそれが出来ないと今後二度と新しい魔法が生まれないと思うんだが…
>>54
規格通りにやらないと逮捕されるとかなら分からんでもないけど、ただの擦り込みやら先入観だけで人間の好奇心なんて抑えきれるわけないしな
大迷宮は未だ前人未到なのに100階層てわかるんだ?
主人公パーティでさえ94階なのに?
主人公はソロで3階でそんな必死なら追放されて当然な実力じゃね?
他の追放系と違って直ぐに最大手に幹部として拾われます
そして転職先で俺ツエーで1人で大活躍して称賛の嵐
その後謎の世界滅ぼそう組織とか出て来るので脱落しました
いつもより展開がスピーディーに感じた。
1話の前半だけでオレツヨ不幸自慢、弱者見下しからのピンチ美少女うへへまで詰め込んだのは良かった。
後半にチヤホヤザマァハーレムまでいけたら1話完結できたのに惜しかった。
着々と勇者パーティーへのざまぁへの段取りが行われているな。
大抵胸糞悪い展開だからさっくり終わらせて冒険しろって思うけど、主人公自体がほぼ完成した強さだしワクワク感もない。
>>52
そもそも「ざまぁする」とかいうなろう系特有の謎の文言がめちゃくちゃ馬鹿っぽくて受け入れられない俺。俺TUEEEくせに〜〜とかいうタイトル見た時も同じこと思ったけどさ。
変な日本語使っていいのは、変な日本語を意図的に使ってることが明らかな権威と実績のある人であって、どこの馬の骨かもわからないなろう作家が使うと単に作者の日本語の理解が足りてないようにしか見えないんだよな…
これまた、主人公が抜けた勇者パーティがガタガタになって、勇者がパーティに戻してやる、ありがたく思えとか言って連れ戻しに来るやつ?
>>58
最後は主人公が陰湿な仕返しをして終わりというなろうの伝統
一発ぶん殴って終わり!なんてすっきりした手法は絶対に取らない
>>58
なんかそうなりそうだね。
2話でクランリーダーと赤髪巨乳が、主人公が抜けた事で勇者パーティーの戦力低下は避けられない、みたいな会話をしていたから。
主人公にまったく魅力がない
かっこいい主人公ってのは見捨てられた女の子の場所だけ聞いてそれ以上は何も言わず、すぐに助けに行こうとするものだと思うんだが、この主人公はくどくど説教してから行動だから「器小っさ!」って感じるよな
恐怖からの葛藤の描写のために時間を割いているならともかく、ただ説教するためのシーンを入れるのはホンマ意味不
第2話【長文注意】(1/2)
教導探索の為にダンジョン入り口に集まる新人たち。どこぞの学園の制服の様な出で立ちが、遠足の如き長閑な雰囲気を醸し出している。もっと冒険者らしい格好をさせられなかったのか。それにしても女子率が高いナー。しかも見る限り全員可愛い。
新人たちの緊張をほぐす為と称し、主人公の正体と輝かしい経歴を明かす赤髪姉。確かに緊張はほぐれたかもしれないが、同時に新人たちの油断を誘っていやしませんか? さすがは私がバカ3号と見込んだ女性である。
探索スタート。しかし、罠やモンスターを警戒する事なく、ただおしゃべりをしながらダラダラ歩く新人3人と主人公。これ訓練になってますか?
そこに後方から接近する2頭の狼型魔獣。早速新人の戦闘シーンが見られるのかと思ったら、主人公が罠魔法のようなもので倒してしまった。くどい様ですが、これ訓練になってますか?(再確認)
その後、問題児3人の戦闘を見た評価と分析が始まるが、止め画の紙芝居状態。それなら狼型2頭と新人を戦わせて、それを視聴者にも見せてくれればいいのに……
翌日、勇者パーティー追放の件が新聞によって暴露される。教導探索が終るまでは伏せておいて欲しかった等とボヤく主人公だが、そもそも隠したり誤魔化したりする意味がわからない。どうせ何時までも隠しておける様な事じゃないんだから、最初から正直に話すしかないでしょうに。これで主人公の評価が下がったとしたら、それは追放された事によるものではなく、主人公が隠し事をしていた事に起因するものになると思う。
>>62
続き【長文注意】(2/2)
主人公が街を歩いていると、勇者パーティーの中で唯一良心的だった(らしい)ルーナという女性と再会した。
『(前略)もしもあの場(追放時)にルーナがいてくれたら……なんて言うと、まだ勇者パーティーに未練があるみたいだな』
……などと考えてしまう主人公。どうみても未練たらたらです。本当にありがとうございました。
案の定、戻ってきて欲しいなどと言い出すルーナ。しかし話を聞いてみるとこの女性の独断であって、パーティーの総意ではないという。
「でもオルン(主人公)さんが来てくれるなら、私が全力で説得します!」
などと力強く宣言するルーナ。いや、まずは仲間を説得してからでしょ。今連れて帰ったところで、話が拗れて戻れるものも戻れなくなるでしょうに。この人もバカだなー。バカ4号の称号をプレゼントしましょう。
なんかこのルーナという女性を見てると、追放者食堂(チャーハンのアレ)に出て来た銀翼副団長を思い出す。あの女性も団長を説得しないままに、まずは主人公を翻意させようとしてたよね。
今回はバカ仲間も一人増えて、少し賑やかになって来ました。そんなこんなで見所(×見所|○ツッコミ所)満載の2話でしたよ!
皆さんとちょっと視点が違うかもしれないけど、僕はシンプルで、やっぱり嫌いかな。このアニメ、嫌い。良くない。僕が好きな渡部紗弓を悪役で使ってるんだから。見てる人の気が知れません。ただただ爆死を祈るばかりです。
>>65
紗弓さん 案外楽しそうにやっていた気がするし
たまに悪役やるのも良いと思うけど
>>66
悪役やる事で仕事の幅が広がる事もあるのにね
今でこそクルーゼや無惨など悪役でも有名な関俊彦さんだって、悪役の仕事来るようになったのはゼオライマーの木原マサキがあったからだっていうし…
>>71
ちなハリポタのマルフォイ役やってた人が親日家になった理由が
悪役で有名になっちゃったから中国とか韓国に来日した時はブーイングの嵐だったらしくて
日本でも同じような感じになると思って身構えてたら
日本人は役と役者の区別がちゃんとついてて大歓迎されて感動したんだってさ
日本が被災した時もチャリティーやってくれたりしたらしい
>>74
中韓は後付けだから、ステルスプロパガンダだよ。
自国で叩かれてなけりゃ、日本は普通の国で「好き」とはならないよ。
中国と韓国が嫌いってことにしかならないよ。
>>97
トム・フェルトンが中国や韓国でブーイングを浴びたという公的な報道や本人のコメントは一切存在しません。そもそも映画PRで中国や韓国にいったことがないのでは?自分は確認できませんでした。彼は自伝やインタビューで、子役時代に「欧米(主にイギリスやアメリカ)の幼いファンから、役柄のせいで本気で怖がられたり、悪役としてブーイングを受けたりしてショックを受けた。
これが一般的に確認できる事柄です。捏造話にいい話だなーといってるのが滑稽って言ってんだが??
事実を確認するまでもなく、理屈がおかしいとも言ってる。
理解できませんでしたか??
>>98
最初からそういう風に説明してくれれば理解もできるけど、96コメの説明で理解できるわけないだろ。
自分の説明不足を棚に上げて逆ギレだし、その意味ではやっぱ何言ってんのこの人?って思うよ。
>>99
捏造話で他国をおとしていたら恥ずかしいと思わないか??それじゃ中韓と同じじゃないか??見かけたら正してやるのが正しいことだとおもうんだがな??
何言ってんだこの人って罵声を浴びるようなことなら、放置して日本人はカスっていわれるほうがマシなのかもな。
>>65
ただ自分が好きな声優が悪役やらされてただけで
「見てる人の気が知れません」て
どんだけ自分中心に世界が回ってると思ってんだよw
>>65
私はシンプルに65コメさんみたいな人は嫌いかな。
自分の推し声優が頑張ってるんだから応援したれよ。器ちっさ。
こんなファンがついてるせいで、声優さん本人のイメージが悪くならないか心配だな。
一応主人公が前のパーティーとか幼馴染とかに未練ありそうだからまだ見てられるかな
勇者がサイモンみたく救いようのないクズかもまだ分からんし
そう考えるとエパリダって本当ひどかったんだな…
最深部まで行けるPTが支援魔法の効果感じてないとかおかしいやん。自分の速さや攻撃力が1割も変わればまともに動けんだろうに・・・
逆に支援魔法の効果を感じないくらいPTが強ければ、主人公抜けても普通に攻略進められて、ざまあ成立しないと思うが。
矛盾しとる
>>76
支援魔法の効果を完全に否定してる訳ではないぞ
ただ剣士から転向してる主人公を中途半端な器用貧乏と勘違いしてるだけで
他の付与術士と組んだ事もないっぽいから、実は主人公は発動時間が早いとか使用が的確みたいな事にも当たり前に慣れすぎてて気付いてないんでしょ
まぁ追い出すときに比較対象にしたのが大陸最高レベルのセルマってのはアホだとは思うがw
主人公の代わりに加入するのがセルマじゃない以上、代わりのヤツの実力が主人公以上とは限らないのにね
>>81
どこに重きを置くかだよな
ポケモンでも積み技なんて言ったら今までなら最強格のポジだったけど
ZA環境だと積み技が時間経過で効果切れる仕様になってるから
ランク補正の積み技よりも直接技に補正がかかる『じゅうでん』の方が重宝されてるからな
・効力(威力)
・効果時間
・効果範囲
・発動ラグ
・回転効率
どこか尖ってるだけでも需要はあったりするし
これも読解力の低い令和キッズ向け作品やろ。やたらと長いタイトルや説明的な主人公の語りとか。
>>79
なろう系は基本的にキッズ向けだから大人視点で評価するのが間違ってるっちゃ間違ってるんだよな。枠としてはアンパンマンとかに近い。
ただそこに作者の願望が追加されて、冴えない中年アンパンマンが美少女ジャムおじさんに懐かれて最強パン生活みたいなキメラ作品になってるだけで。
なろう系で有名どころのスライムとか骨とか途中まで読んだけど、皮肉でもなんでもなく展開の先が読めて全くワクワクせんかった。
炎の魔物が現れた!皆が危ない!→俺炎無効のスキル()持ってるから余裕で勝てるわ→さすが主人公様!一生ついていきます!みたいな。
器用貧乏3話、脱退じゃなくて追放された主人公は実は付与術師として的確な指示も出来てデバフも出来るんだ!
で、何がすごいんだ…?3話にしてまだ主人公の凄さがオーク数匹倒したこと以外何も伝わってこない。1話そこそこ作画良いだけの出オチか?

