アニメ『勇者パーティを追い出された器用貧乏』はおもしろい?つまらない?
ありきたりの追放系。酷いとまでは言わないが平凡なできだな。それにしてもこの手の話って毎度毎度「かわいそうな目に遭った女の子を助けてなつかれる」パターンが繰り返されるなあ
まだ観てないから投票は控えるけど
主人公の見た目がスカし太郎っぽいから
たぶんまた追放系の設定を活かせてない
その設定必要?的ないつものやつな気がしてる
見てないからどっちにも入れない。ここでご都合、「実は滅茶苦茶強く、パーティーほぼ女性」とかだった場合は基本つまらない…主人公が本当に弱くて、自力、工夫で這い上がっていくならまだ見どころはある
やっぱりスカし太郎だったか
いや、スカしイキり太郎の方が正確かな?
女の子を見捨てた連中を使って
主人公は仲間を見捨てたりしない良い奴だから
追放したパテメンの方が人でなし的な
他の奴をクズくして主人公を上げるいつものやり口
あと主人公が追放されても全然平気そうなのが
追放設定やっぱり必要なの?って感じ
原作の主人公のキャラガン無視だし、適当に作ってるのかなとしか思えん。
原作も手放しで読めるのかと言われればそうでもないけど
短縮しすぎて意味わからんアニメ作りすぎ
器用貧乏ねぇ…多少言い方を変えたところで無能呼ばわりされて追放されたけど実は有能な主人公がおっパイ女をはべらせて蔑んでた奴らに地団駄踏ませる腐り果ててるネタじゃん
あっほらし…
観なくても分かるけどどうせキャラデザが微妙に変わっただけの同じ内容の作品でしょ?
最近は有能なのに何故か追い出されてあとから元パーティーメンバーが後悔と悪役令嬢設定がトレンドかなw
オリジナリティの全く無い内容なら放送しなくてもいいのに…
そもそも仲間を追い出す選択をする奴が勇者の設定に無理がある
クランまであるのに何で4人が定員なのかも不明
馬車買ってパーティーの人数増やせば緊急時の備えにもなる、未開の地に赴くならむしろ少ないから増やせばいい
「勇者が仲間を捨てる」という設定が論理的に破綻しているにもかかわらず、それが「テンプレ」として通用してしまう現状は、作り手と受け手双方の「思考放棄」を意味します、ファンタジーとは本来現実とは異なる独自の「世界の理」を構築する高度な知的作用です、それが単なる「ストレス解消の道具」に成り下がっている現状は、文化としての衰退を象徴しています。
>>20
> ファンタジーとは…独自の「世界の理」を構築する高度な知的作用です
だから既存の勇者像を壊してるんだろ
>>30
「勇者」なんてざまぁされるだけの存在だろ。
およそなろうでは勇者が100人いたら95人はただのざまぁ要員でしかなく、すっかりパターン化されてる。
まともに魔王を倒してたり、それに向かって真面目に努力してるのは本当に少数派だ。
今期で言えば勇者パーティにかわいい子の勇者は一応魔王を倒してたな。
ただこいつも花澤の僧侶ヒロインを寝取られてざまぁされるとは思うが。
「勇者」は、自己犠牲や高潔な精神を伴うからこそ、時代を超えて愛される普遍的なヒーロー像でした。それを単なる「傲慢な特権階級」や「阿呆な悪役」として記号化し、物語の踏み台に使い捨てにする手法は、物語が持つ教育的・精神的な価値を損なうものです。
>>22
スライム「黒髪じゃないからセーフだな」
骨「人間じゃないからセーフだな」
幼女「男じゃないからセーフだな」
まーた同じようなのかよ
なんでこんなに追放される作品が多いの?
社会から追放された作者と読者が増えたから?
知らんけど
追放系の話ってのは、「役立たずとして仲間から追放された主人公が」「実は誰もが驚嘆するほど有能である」という、矛盾する話作りを強いられるわけで。その矛盾をいかに説明するかが問題になる。んで、この話は別にそこを上手に説明できてもいないので、せいぜい凡作というわけ
大量のオーク(どう見てもオーガ)を前に、新メンバーを置き去りにして撤退して来たパーティーにケンカを売る主人公。
偽善者丸出しで正直好きになれない。
それにしてもオークとオーガを混同している絵師多くね?
>>27
27コメ本人です。
どうやら現在のオークはトールキンの創作に基いたもので、豚顔の魔物というのは後から付け加えられたイメージの様です。
オーガみたいな見た目でも間違ってはいないようなので、ここに訂正し謝罪いたします。
>>28
ていうかオーガは和訳したら"鬼"の扱いだからね
それにオークっていうのも元々は"緑がかった"とかそんな意味だったと思うから
緑色の肌したガタイのいいおっさんの姿がルーツなんじゃないかな?
最近は豚顔のミノタウロスみたいなのが主流になってるし
緑色の肌もゴブリンに取られた感じになってるから
異世界ものの量産とも相まって日本特有のクリーチャー設定に置き換わってるよね
後たぶんオークとトロールが混同されがちだから豚顔が主流になったんじゃないかな
>>28
オークが豚顔のヒューマノイド系モンスターと言うのはもはやアニメゲームでは一般常識だから謝罪するほどのことじゃないだろ。
オークと言ったら豚顔、コボルトと言ったら犬顔、ミノタウロスと言ったら牛顔をしてるのが普通だ。
ただソード・ワールドやロードス島の背景世界だと豚顔のオークが存在しなくて、オークは使い捨て小型ゴーレムなんだよな。
第1話【長文注意】(1/3)
デジャヴュの如き追放シーン。それも幼馴染の立場を持ち出して情に訴えたり、自分は役目を果たして来たなどと見苦しい言い訳。パーティー残留に執着する事なくあっさりと身を引いた、どこぞの闇ヒーラーのゼノスさんを見習って欲しい。
場面変わって転移水晶なる物が設置された部屋。そこへ慌てて駆け込んで来るパーティー4人組。どうやらもう一人メンバーの女の子がいたが、大多数のオークの前に撤退を余儀なくされて、その際一人を置き去りにせざるを得なかった様だ。
会話の様子から悪意はなかった様だし、残って全滅するか、一人犠牲になるかを迫られれば、充分取り得る選択だと思うのだが、案の定、そこに突っ掛かる主人公。どうやらパーティーから捨てられた自分に、置き去りにされた女の子を重ねている様だ。しかし主人公は役立たず扱いで捨てられた身、その女の子は緊急避難的にやむを得ず見捨てられた立場。一緒にすんな。
そして安っぽい正義感を振りかざし、4人パーティーに説教を始める主人公。
「女の子を見捨てておいて、助けに行こうともせず言い訳ばかり。そういう奴が一番不快だ」
言い訳ばかりというが、私は先ほどパーティーから解雇通知された際に、見苦しい言い訳をして残留させて貰おうとしていた男を見かけた気がする。果たして誰だったかな。そういえは主人公さんによく似てる様な。
大体、説教している場合なのか。まさに一分一秒を争う状況だろうに。そんな状況でもわざわざ殴り掛かって来た奴を軽く転がして、格の違いを見せつける主人公様。「キャーカッコイイー!」なんて言うとでも思ったか! ドン引きだわ!
要するにこの主人公、パーティー追放の憂さ晴らしに、手頃な奴にケンカ吹っ掛けて八つ当たりしただけなんじゃないの? そんな風に思えてしまいました。
大体、そんな事をしている間にも置き去りにされた女の子、オークに食われかけてるんじゃないですかね?
>>31
続き【長文注意】(2/3)
そして漸く女の子の居場所を聞き出しにかかる主人公。もう手遅れな気もするが、どうせ作品の都合で間に合うんだろうネ。
そしてオークに迫られる女の子。靴に違和感。ダンジョンに潜るのに、そんなお洒落な靴を履いて来たのかこいつ? ダンジョンなめんな! この靴じゃ上手く走れないだろうし、置き去りにされても仕方がない気がしてきた。
はい、そこに格好良く主人公様参上! でもここまで主人公にあまり良いイメージがないので、格好良く登場されてもなんかムカつくだけですね。
戦闘シーンもなかなかに格好良い主人公様。でもここまで主人公にあまり良いイメージがないので、やっぱり戦闘シーンもムカつくだけですね。
助けられたこの女の子が主人公と一緒に活動する様になり、主人公スゴイを連発する役になるのでしょうね。(予言)
助けた女の子に夕食に誘われる主人公。そこで知り合いの女性と再会する。何と助けた女の子の姉だった。この後は姉と妹で主人公を取り合う事になるのかな。はは……
なんでもこの女性は大手クランの腕利きの冒険者らしく、攻撃役、防御役、後衛の三つの役割を基本とするパーティー構成を提唱した人物でもあるらしい。あれ、偵察とか罠解除とかは要らないの?
『家名が同じだとは思ったが、まさか姉妹だったとはな』
主人公の内心の呟きであるが、家名が同じで髪色も同じ、年齢も近くて顔立ちもどこか似ている二人。むしろこの条件で姉妹である可能性を考えない方がおかしい。もしかしてこの主人公、実は物凄いバカなんじゃないだろうか。
「一人で迷宮に行ったのか?」
若干険しい表情で妹を問い詰める姉。以前にもそんな事があったのだろう。だが今回は一人ではない。ザコパーティーではあるが、一緒に迷宮に入ったのだから。
だが、姉の問いに「うん」と答える妹。人数も数えられないのかよ! 主人公をバカ1号、ツインテ妹をバカ2号と呼びたい。
>>32
続き【長文注意】(3/3)
自分はもう勇者(パーティー)じゃないと言う主人公。クビになったからな。だが「昨日抜けました」などと、さも自分から辞めた風に言う主人公。見栄っ張りなのかな。こういう所も嫌だなこの主人公。
そして、勇者パーティーを抜けた経緯について
「事情がありまして……お互い納得している事です」
などと説明する主人公。いやお前、辞めさせられたくなくてめっちゃ食い下がってたじゃん。納得しているとか嘘つくなよ。こういう所も(以下略)
キョウドウ探索って言うから共同探索なのかと思ったが、教導探索だった。ややこしい。訓練探索じゃダメなの?
無茶な探索スケジュールを聞いた主人公が導き出した答えは、クランの総合戦力のアップだった。
『こいつ、今の話だけで気付いたのか? 予想以上に頭が切れる』
それを聞いた姉は主人公の洞察力に内心驚くが、探索訓練の目的なんて普通に戦力アップ、もしくは探索能力の向上ではないのかな? 一体何に驚いているのか理解に苦しむ。バカ3号と命名しよう。
それにしても、階層ボスをスルーして深部を探索させても、本当に必要な能力は身に付かないんじゃないかな。勉強でもスポーツでも芸術でも、結局は地道にやるのが一番近道だったりするんだけど、これの作者さんはそういう経験がないのかな。
ところでこのツインテ妹、もうすぐ教導探索の予定があったのに、どこの馬の骨ともわからん奴等とパーティー組んで迷宮に入ったの? 場合によってはレイポされてた可能性だってあるのに。さすが私がバカ2号と見込んだだけの事はありますね。
そんなわけで見所の多い、とても楽しい第1話となっておりましたよ。(白目)
ゲーム的モンスターのルーツというならD&Dだろうな
それはそうと、ここまで見事にテンプレ通りの作品がシーズン毎に必ず2~3本あるのはちょっと異常な気がする
異世界・転生・勇者・パーティ・悪役・令嬢・聖女
他に、これタイトルに入ってたら見ない方がいいってワードある?
>>36
・信じていた仲間達
・ダンジョン奥地
・ギフト
・無限ガチャ
・レベル9999
・元パーティーメンバー
・世界に復讐
・ざまぁ!
ここら辺だろうか
親切なタイトルだよほんと。
「いつもの」テンプレ踏襲継ぎ接ぎ作品でしょ?
まあ一定のニーズがあるんだろうね。
身体強化の魔法、俺の好きな作品だと、魔法自体を改良して魔力消費量を低下させた上に解除するまで効果が持続する様にしたり、身体強化を改良して全身の表面を循環させ、さらにそこから血流に同期させる様に体内を巡らせて効果高めたりしてたけど、この作品の主人公は器用さを自称する割にそういう工夫とかはしていないみたいね。
>>43
まあ世界中に魔法使いだって沢山いるはずなのに主人公がやるまでその改良方法に誰一人気づかないなんてアホ世界観も大概アホな設定だと思うけどね
ちなみに勘違いされたら嫌だから言っておくけどこの作品の擁護ではないよ なろうなんてどいつもこいつも設定甘いという話ね
>>44
なるほど、よく知りもしないで語るとこうなるってわけか。
前者は権威主義が蔓延している世界の話。
決められた呪文を決められた通りに詠唱して魔法を発動させる事が最上とされる世界。
後者は後に上級冒険者が稀に使う技だと判明する。
>>45
>決められた呪文を決められた通りに詠唱して魔法を発動させる事が最上とされる世界。
これよくわからないんだが、例えば決められた通りの魔法でそよ風を起こせるとして。そこにアレンジ加えたら強風を起こせるかも、って誰もが思いつきはするよね。
で、権威主義だから誰もそういうことやらないって話なんだろうけど、「誰も見てないし、試しにアレンジしてみようかな」と試すことすらないのけ?
というかそれが出来ないと今後二度と新しい魔法が生まれないと思うんだが…
>>54
規格通りにやらないと逮捕されるとかなら分からんでもないけど、ただの擦り込みやら先入観だけで人間の好奇心なんて抑えきれるわけないしな
大迷宮は未だ前人未到なのに100階層てわかるんだ?
主人公パーティでさえ94階なのに?
主人公はソロで3階でそんな必死なら追放されて当然な実力じゃね?
他の追放系と違って直ぐに最大手に幹部として拾われます
そして転職先で俺ツエーで1人で大活躍して称賛の嵐
その後謎の世界滅ぼそう組織とか出て来るので脱落しました
いつもより展開がスピーディーに感じた。
1話の前半だけでオレツヨ不幸自慢、弱者見下しからのピンチ美少女うへへまで詰め込んだのは良かった。
後半にチヤホヤザマァハーレムまでいけたら1話完結できたのに惜しかった。
着々と勇者パーティーへのざまぁへの段取りが行われているな。
大抵胸糞悪い展開だからさっくり終わらせて冒険しろって思うけど、主人公自体がほぼ完成した強さだしワクワク感もない。
>>52
そもそも「ざまぁする」とかいうなろう系特有の謎の文言がめちゃくちゃ馬鹿っぽくて受け入れられない俺。俺TUEEEくせに〜〜とかいうタイトル見た時も同じこと思ったけどさ。
変な日本語使っていいのは、変な日本語を意図的に使ってることが明らかな権威と実績のある人であって、どこの馬の骨かもわからないなろう作家が使うと単に作者の日本語の理解が足りてないようにしか見えないんだよな…
これまた、主人公が抜けた勇者パーティがガタガタになって、勇者がパーティに戻してやる、ありがたく思えとか言って連れ戻しに来るやつ?
>>58
最後は主人公が陰湿な仕返しをして終わりというなろうの伝統
一発ぶん殴って終わり!なんてすっきりした手法は絶対に取らない
>>58
なんかそうなりそうだね。
2話でクランリーダーと赤髪巨乳が、主人公が抜けた事で勇者パーティーの戦力低下は避けられない、みたいな会話をしていたから。
主人公にまったく魅力がない
かっこいい主人公ってのは見捨てられた女の子の場所だけ聞いてそれ以上は何も言わず、すぐに助けに行こうとするものだと思うんだが、この主人公はくどくど説教してから行動だから「器小っさ!」って感じるよな
恐怖からの葛藤の描写のために時間を割いているならともかく、ただ説教するためのシーンを入れるのはホンマ意味不
第2話【長文注意】(1/2)
教導探索の為にダンジョン入り口に集まる新人たち。どこぞの学園の制服の様な出で立ちが、遠足の如き長閑な雰囲気を醸し出している。もっと冒険者らしい格好をさせられなかったのか。それにしても女子率が高いナー。しかも見る限り全員可愛い。
新人たちの緊張をほぐす為と称し、主人公の正体と輝かしい経歴を明かす赤髪姉。確かに緊張はほぐれたかもしれないが、同時に新人たちの油断を誘っていやしませんか? さすがは私がバカ3号と見込んだ女性である。
探索スタート。しかし、罠やモンスターを警戒する事なく、ただおしゃべりをしながらダラダラ歩く新人3人と主人公。これ訓練になってますか?
そこに後方から接近する2頭の狼型魔獣。早速新人の戦闘シーンが見られるのかと思ったら、主人公が罠魔法のようなもので倒してしまった。くどい様ですが、これ訓練になってますか?(再確認)
その後、問題児3人の戦闘を見た評価と分析が始まるが、止め画の紙芝居状態。それなら狼型2頭と新人を戦わせて、それを視聴者にも見せてくれればいいのに……
翌日、勇者パーティー追放の件が新聞によって暴露される。教導探索が終るまでは伏せておいて欲しかった等とボヤく主人公だが、そもそも隠したり誤魔化したりする意味がわからない。どうせ何時までも隠しておける様な事じゃないんだから、最初から正直に話すしかないでしょうに。これで主人公の評価が下がったとしたら、それは追放された事によるものではなく、主人公が隠し事をしていた事に起因するものになると思う。
>>62
続き【長文注意】(2/2)
主人公が街を歩いていると、勇者パーティーの中で唯一良心的だった(らしい)ルーナという女性と再会した。
『(前略)もしもあの場(追放時)にルーナがいてくれたら……なんて言うと、まだ勇者パーティーに未練があるみたいだな』
……などと考えてしまう主人公。どうみても未練たらたらです。本当にありがとうございました。
案の定、戻ってきて欲しいなどと言い出すルーナ。しかし話を聞いてみるとこの女性の独断であって、パーティーの総意ではないという。
「でもオルン(主人公)さんが来てくれるなら、私が全力で説得します!」
などと力強く宣言するルーナ。いや、まずは仲間を説得してからでしょ。今連れて帰ったところで、話が拗れて戻れるものも戻れなくなるでしょうに。この人もバカだなー。バカ4号の称号をプレゼントしましょう。
なんかこのルーナという女性を見てると、追放者食堂(チャーハンのアレ)に出て来た銀翼副団長を思い出す。あの女性も団長を説得しないままに、まずは主人公を翻意させようとしてたよね。
今回はバカ仲間も一人増えて、少し賑やかになって来ました。そんなこんなで見所(×見所|○ツッコミ所)満載の2話でしたよ!
皆さんとちょっと視点が違うかもしれないけど、僕はシンプルで、やっぱり嫌いかな。このアニメ、嫌い。良くない。僕が好きな渡部紗弓を悪役で使ってるんだから。見てる人の気が知れません。ただただ爆死を祈るばかりです。
>>65
紗弓さん 案外楽しそうにやっていた気がするし
たまに悪役やるのも良いと思うけど
>>66
悪役やる事で仕事の幅が広がる事もあるのにね
今でこそクルーゼや無惨など悪役でも有名な関俊彦さんだって、悪役の仕事来るようになったのはゼオライマーの木原マサキがあったからだっていうし…
>>71
ちなハリポタのマルフォイ役やってた人が親日家になった理由が
悪役で有名になっちゃったから中国とか韓国に来日した時はブーイングの嵐だったらしくて
日本でも同じような感じになると思って身構えてたら
日本人は役と役者の区別がちゃんとついてて大歓迎されて感動したんだってさ
日本が被災した時もチャリティーやってくれたりしたらしい
>>74
中韓は後付けだから、ステルスプロパガンダだよ。
自国で叩かれてなけりゃ、日本は普通の国で「好き」とはならないよ。
中国と韓国が嫌いってことにしかならないよ。
>>97
トム・フェルトンが中国や韓国でブーイングを浴びたという公的な報道や本人のコメントは一切存在しません。そもそも映画PRで中国や韓国にいったことがないのでは?自分は確認できませんでした。彼は自伝やインタビューで、子役時代に「欧米(主にイギリスやアメリカ)の幼いファンから、役柄のせいで本気で怖がられたり、悪役としてブーイングを受けたりしてショックを受けた。
これが一般的に確認できる事柄です。捏造話にいい話だなーといってるのが滑稽って言ってんだが??
事実を確認するまでもなく、理屈がおかしいとも言ってる。
理解できませんでしたか??
>>98
最初からそういう風に説明してくれれば理解もできるけど、96コメの説明で理解できるわけないだろ。
自分の説明不足を棚に上げて逆ギレだし、その意味ではやっぱ何言ってんのこの人?って思うよ。
>>99
捏造話で他国をおとしていたら恥ずかしいと思わないか??それじゃ中韓と同じじゃないか??見かけたら正してやるのが正しいことだとおもうんだがな??
何言ってんだこの人って罵声を浴びるようなことなら、放置して日本人はカスっていわれるほうがマシなのかもな。
>>65
ただ自分が好きな声優が悪役やらされてただけで
「見てる人の気が知れません」て
どんだけ自分中心に世界が回ってると思ってんだよw
>>65
私はシンプルに65コメさんみたいな人は嫌いかな。
自分の推し声優が頑張ってるんだから応援したれよ。器ちっさ。
こんなファンがついてるせいで、声優さん本人のイメージが悪くならないか心配だな。
一応主人公が前のパーティーとか幼馴染とかに未練ありそうだからまだ見てられるかな
勇者がサイモンみたく救いようのないクズかもまだ分からんし
そう考えるとエパリダって本当ひどかったんだな…
最深部まで行けるPTが支援魔法の効果感じてないとかおかしいやん。自分の速さや攻撃力が1割も変わればまともに動けんだろうに・・・
逆に支援魔法の効果を感じないくらいPTが強ければ、主人公抜けても普通に攻略進められて、ざまあ成立しないと思うが。
矛盾しとる
>>76
支援魔法の効果を完全に否定してる訳ではないぞ
ただ剣士から転向してる主人公を中途半端な器用貧乏と勘違いしてるだけで
他の付与術士と組んだ事もないっぽいから、実は主人公は発動時間が早いとか使用が的確みたいな事にも当たり前に慣れすぎてて気付いてないんでしょ
まぁ追い出すときに比較対象にしたのが大陸最高レベルのセルマってのはアホだとは思うがw
主人公の代わりに加入するのがセルマじゃない以上、代わりのヤツの実力が主人公以上とは限らないのにね
>>81
どこに重きを置くかだよな
ポケモンでも積み技なんて言ったら今までなら最強格のポジだったけど
ZA環境だと積み技が時間経過で効果切れる仕様になってるから
ランク補正の積み技よりも直接技に補正がかかる『じゅうでん』の方が重宝されてるからな
・効力(威力)
・効果時間
・効果範囲
・発動ラグ
・回転効率
どこか尖ってるだけでも需要はあったりするし
これも読解力の低い令和キッズ向け作品やろ。やたらと長いタイトルや説明的な主人公の語りとか。
>>79
なろう系は基本的にキッズ向けだから大人視点で評価するのが間違ってるっちゃ間違ってるんだよな。枠としてはアンパンマンとかに近い。
ただそこに作者の願望が追加されて、冴えない中年アンパンマンが美少女ジャムおじさんに懐かれて最強パン生活みたいなキメラ作品になってるだけで。
なろう系で有名どころのスライムとか骨とか途中まで読んだけど、皮肉でもなんでもなく展開の先が読めて全くワクワクせんかった。
炎の魔物が現れた!皆が危ない!→俺炎無効のスキル()持ってるから余裕で勝てるわ→さすが主人公様!一生ついていきます!みたいな。
器用貧乏3話、脱退じゃなくて追放された主人公は実は付与術師として的確な指示も出来てデバフも出来るんだ!
で、何がすごいんだ…?3話にしてまだ主人公の凄さがオーク数匹倒したこと以外何も伝わってこない。1話そこそこ作画良いだけの出オチか?
>>87
主人公のは3分くらいしか持たないので、本当に戦闘直前ギリギリにかけないと、戦闘中に効果が消えてかえって危険というのはあるのかもしれん。
・・・などと書いてて気付いたが、急に効果が出たり消えたりすんのって、かえって戦い難くなりそう。
元いたパーティーを追い出されたのも、それが理由だったりしてw
なんかバフの時間管理をしてて、効果が切れそうになったら追加でかけるってのやってたし、付与術士は時間に追われる職業みたいな言い方をしているのを見て、ログホライズンのパクリだなーって思った。
主人公は19歳らしいけど、19歳に「恋人でもいたのか?!」って言うはどうなの
そりゃその年齢なら普通にいるでしょ
この世界観なら結婚年齢も早そうだし今で言う30代半ば近い扱いなんじゃ
第3話【長文注意】
新聞で追放の件が暴露されて思い悩む主人公。被害者ぶったり、赤髪姉を許してやる寛大な俺!みたいな雰囲気を出したりしているが、全て主人公が隠し事をしなければ済んだ話。絶対にバレるんだから隠したり誤魔化したりする意味が本当にわからない。作者さんはこんな主人公が好きなのだろうか? 私は嫌いだ。
こっそりオークにデバフをかけて、赤髪妹のサポートをしてやる主人公。それ本人の為になってますか?
主人公の指示が的確! 凄い! 本当に追放された人!? みたいな感じに展開していますが、単純に蜘蛛の糸に火魔法ぶつけて焼き切るとかじゃダメだったんですかね? 無駄な事を指示している様に見えて、全然凄みを感じない。
探索終了。追放の件を黙ってたのに、仲間たちはあまり気にしていない様子。別に仲が良いわけでも、付き合いが長いとかお互いに理解があるってわけじゃないのに。こういうご都合主義もドン引きしますね。これはありのままの自分を理解して欲しいという、作者の願望の現われなのだろうか。
94層まで行けたんだから、付与術士へのコンバートは正解でしょうに。何を否定しているんだか。主人公が抜けた事で、勇者パーティーが今後94層以降の攻略が無理になったとしても、それをもってコンバートが不正解という事にはならない筈。何が言いたいんだかこの主人公さんは。
主人公の理想は一人で攻略できる剣士なんだって。浅っ。何のためのパーティーなんだか。さすがは盗賊とか斥候を蔑ろにする作者さんですね。
そういえばここまでダンジョンの罠を見てないけど、もしかしたらこの世界のダンジョンには罠なんて存在しないって設定なの? ご都合主義も甚だしいな。でもそれで盗賊や斥候が不要って事にはならんよね。
追い出した側も酷いけれど、追い出された主人公もあまり良い印象がなくて、どっちにも味方できない感じになっているのが、この作品の面白いところですね。来週も楽しみです。それでは!
主人公は追放の経緯を隠して評価を下げる様な事をしたのに、新しい職場では何故か最初から高評価。
折角評価を下げる様な行動を取らせたのだから、最初は皆に懐疑的に見られていた主人公が、コツコツ実績と信頼を積み重ねて、気付けばみんなが仲間と認めてくれていたみたいな展開にすれば良かったのにな。
なろう作家さんは性急でいかん。
凄く面白いわけでもないのに何故か観やすいのは良い
でも器用貧乏というよりソロプレイ指向に見えるのは作者の趣味だろうか
器用なだけで貧乏要素がない。
むしろ本職の第一人者である巨乳姉ちゃんでも難度が高くてあまり使わないデバフを当たり前のように使えてるんだからトップクラスの実力でしょ。
唯一救いなのはなろう系でよくある自己評価が低い勘違い設定がないことか。
1箇所腑に落ちないところがあって
最初幼馴染3人でパーティーを組んでたみたいだけど
その時の構成って剣士・剣士・ヒーラーだった訳じゃない?
剣士被りなのに気にしてないのがそもそもな感じしない?
>>110
作者はそこまで深く考えてないと思うけど、3人編成だとヒーラーとそれを守る前衛は必須として、残りの一人のアタッカーを選ぶなら単独で動けて守る必要がない前衛になるので、剣士・剣士・ヒーラーの編成は理にかなっているかな
その後のタンク・剣士・ヒーラー・魔法使い・付与術士の編成は後衛が多くてバランスが悪いので、主人公を中衛の剣士兼付与術士として残して6人PTにしたほうが絶対バランスが良かったよな
主人公がかけるバフが50倍強化は、設定としてやり過ぎだ。
ポケモンのLv.2がLv.100相当になるってことぐらいヤバい。それだけ下駄を履かせれば勘違いもするだろう。
でも勇者のやつ、サイモンルート突入だな。自尊心に胡座をかいてやがる。追放する側のリーダーに碌なやつはいない。
>>115
よく勘違いされてるけどあの作品はユーク(主人公)が見切りをつけてPTを離脱しただけで、サイモンは別にユークを追放してないんだよなw
>>115
50倍て・・・
急にそんな能力アップをされたら、身体能力の変化に思考も感覚もついて行けなくなりそう。
>>121
136コメさんによれば50倍といっても「効果時間が一秒未満という一瞬の時間ではありますが」ということだから、そういうこと心配しなくていいかもね
>>136
>>140
要はポケモンでいうところの「じゅうでん」みたいなもんか
【じゅうでん】次に使うでんきタイプの技の威力が2倍になる
>>126
詳しい事は知らんが50倍は装備に作用するとか言ってた気がするけど装備が雑魚ってことはないから却下
50倍のバフ
車で喩えるなら、64psの軽自動車が急に3200psのモンスターマシンに生まれ変わる様なもの。
足回りもボディもパワーに耐えられないし、真っ直ぐ走る事も困難で、即座に制御不能になって歩道の小学生の列に突っ込むレベル。
人間なら手足が千切れるかな。そこまで行かなくても、骨折は不可避だろうね。
1.5倍とかにしときゃよかったのにな。それなら鈍感な人は気づかないし、それでもバフとしては十分すぎるのに。
理解力の低いヤツ多過ぎだろ
50倍って言っても体力や筋力の身体能力がアップする訳じゃなくて「バフの効果継続時間」だけ50倍って事だよ
軽自動車で例えてるヤツが居るけど、正しくは軽自動車に使用したチューニングパーツの寿命が50倍に伸びるって事だよ
50倍50倍って騒いでるヤツ等は本当にちゃんと観てるのか?
>>131
青髪の僧侶は、効果を50倍以上も 上 昇 さ せ る って言ってますよね?
その前に平均して効果は3分程度だとも話していますよね?
1話だったと思いますが、主人公自身も自分にバフをかけて、3分くらいしか持たないと確認して、切れる前に再度付与魔術をかけなおしてましたよね?
それでなんでその結論になるんですかね。
「理解力の低いヤツ多過ぎだろ」との事ですが、ブーメラン自傷も程ほどにね。
>>133
中国からお越しの方かな? ニイハオ!
中国ではどうなのか知らないが、日本ではそういう場合は上昇ではなく延長と言います。
>>133
もしかして、50倍を50timesと英訳されてるのを海外サイトで見て、times=時間∴50×(効果)時間と思ったとか?
「上昇値は術者によって決まっていて、効果時間はバフを受けた者によって変わる、だろ? 確かその平均時間が三分。だから付与術士は三分ごとに掛け直す、そうだよな?」
「オルンさんは、自身の能力では普通にやっていても、他の付与術士に劣ることを理解していました。だからこそ、他の付与術士に追いつくために、そして差別化を図るために、オリジナルの魔術をいくつも開発して、その欠点を補っていたのです。その中にあるんですよ。効果を約50倍上昇させることができる魔術が」
「『大陸最高の付与術士』と呼ばれているセルマさんですら、支援魔術の上昇値は十倍と言われています。その中で効果時間が一秒未満という一瞬の時間ではありますが、五十倍も能力が上昇できる魔術をオルンさんは行使していました」
「理解できたようですね。オリヴァーさんの天閃やここぞといった時の攻撃、アネリさんの魔術は、この五十倍上昇の恩恵を受けていました。オリヴァーさんはオルンさんの支援魔術に胡坐あぐらをかいて、収束時間を短くしていましたね。きちんと収束していれば、あの翼にダメージを与えることは十分できたと思いますよ」
効果時間の平均3分だから3分毎にかけ直すとかいう時点でなろうワールドの住人のあまりの馬鹿さ加減にめまいがする
180秒(3分)がバフの平均持続時間
それが1秒未満になる代わりに50倍の効力になる
仮に1秒:50倍の比率で考えたとして
通常の180秒間持続するバフの倍率はいくつなのか?
持続時間1秒が180秒なので180倍
単純計算比率で180/50=約3.6倍
筋力や素早さUPなどのバフ上昇率は4倍弱程度だと予想
>>145
計算間違えてないか?
1秒:50倍の比率で考えたとして
2秒なら25倍、3秒なら50÷3=16.666倍
180秒なら50÷180=0.27777倍じゃないのか
>>148
3割弱なら強い方?
3割弱と言ったら2.9割とか3割に満たない値になるけど
>>147
に書いた0.277倍のこと言ってる?
1倍にも満たないからデバフだよそれだと
>>153
普通に考えて100%+27.8%だろ
それじゃ100%未満のバフ全部デバフになっちまうだろw
アホが多くておもしろいトピだな
>>146
疑問形でこうじゃない?くらいのニュアンスならともかく
他のやつの理解力が低いだなんだいってたやつが一番バカなの笑えるよな
50倍は瞬間バフ。必殺技のときにしか50倍はつかってない。
で、50倍論争は終了ってことでいいのか?
気にしない人はそこまで完璧に理解しようとしないから流して確認もしないから、50倍がピックアップされると、それはひどいよなって判断になるんだろうな。
>>150
1秒未満だから仲間が攻撃したインパクトの瞬間にタイミングを合わせてバフかけてたことになるから
50倍はともかくやってることはハイキューの変態速攻のセッター並みの難易度だと思う
すまん今回でギブアップ。幼馴染の勇者が比較的まともそうだと思ってたんだが、結局地動説で愚かにさせるというなろう手法でガッカリだわ。しかも丸々1話無駄に使ってな。
こんな幼稚ななろう系アニメの設定すら理解できないって、普段まともに生活できているのか不安になってくる
家族や職場の周りの人にすごい迷惑かけてそうだし、友達とかいなそう
>>167
黒竜におっかけられるという絶望的な状況の中、唐突に出て来た設定を全て逃走中の台詞で説明するから、逃走劇と説明内容に集中力が分散させられたのはあるかも。
そんなの説明している余裕あんのかって思って笑ったw
まあそれでも効果時間延長50倍なんて話と勘違いする程、ややこしくはなかったけどね。
>>173
やたら長々と説明してたけど要約するとそこまで多くのことは言ってないんだよねw
■オルンが付与術士として優れていたところ
・魔力抵抗力が高く付与術の効果時間が短い勇者パーティーのメンバーごとの特性を理解して効果時間を管理し切れる前にかけ直していた
・普通の付与術師より付与術の効果が低いため、その欠点を補うオリジナル魔術を開発して使っていた
■オルンが開発したオリジナル魔術の特徴
・効果を50倍以上上昇する(比較対象の巨乳姉ちゃんの付与術が10倍程度)
・装備や魔術を対象に発動し、肉体自体に発動していないのでバフ切れ時に体が重く感じることはない
勇者パーティー側の話をこんなに丁寧にやるのって他であまり見たことないけど、作り方が上手いのか役者さんが上手いのか、こんな話でもやっぱり見やすいのは凄いかもしれない
結局サイモンか…
おごりのせいで他の冒険者に迷惑をかけたとか反省してたから、少しは見所のあるやつかと思ったのに最後の最後に責任転嫁よ
タンクと魔術師は中途採用のクズみたいだから単純なザマァ要員でもいいけど、同郷の幼馴染は改心ルートにした方がよかったろうに…
>>169
個人的には改心してもいいけど、だからって反省したなら許しちゃうまた一緒にパーティ組んで戦おう…なーんて綺麗事にもほどがある展開になったら即視聴停止するけどね
立ち回りや細かい配慮はともかく50倍のバフは青髪ちゃんがあそこまで理解してくれてるなら一回くらいはカカシ相手にでも検証させてみりゃ誤解される事もなかったんじゃね?
擁護できる仲間が出てきちゃうと追放されたのが矛盾になってくると思うんだ
お金の管理についても文句が出てたから付与魔術だけが追放原因じゃないと思ったが
作者はどう考えてるのかね
なろうのバフ系主人公は、仲間がなんで主人公の役割に気づかないのか無能ってレベルじゃないレベルで無能なんだよな
モンスターを楽に倒せた!バフのおかげ?嘘つくな!!俺達が強いんだ!!主人公のおかげなんかじゃない!!
って、普段の生活で走ったり重いもん持ったりしないんか?っていう
>>177
武器の切れ味なんかがここぞと言う時に一瞬だけ50倍の性能になるわけだから普段の生活じゃ流石に気付けないんじゃね?
ただ他の追放ものでもよく思うことなんだけど勇者たちは一人で訓練とかはしないのか?て疑問はついて回るよな
>>178
熱く語る場所にわざわざ出向き
暇な奴をわざわざ叩きにくる
もっとも暇人で自分のことが見えてないやつが
勇者やってる世界なんだよね
やっぱもっと勇者と呼ばれる何かが無いとさ
みみっちい脳みその勇者ってやだよなぁ
>>179
あれだな、武器の命中は筋力ベースだけど武器そのものを使えるかは器用度ベースとか、一定レベルにならないと高レベル武器は使えないとかのゲーム的制限だな。
でも一応勇者として名の通ってるパーティなんだからその条件も満たしてそうなんだよな。
やっぱり、考えれば考えるほどなろうの追放系は不合理だわ。
仲間に自分の有能ぶりやパーティに貢献してることをアピールするのも能力のうちなんだよな。
単純に追放した勇者パーティー(笑)のザマァ展開になりそう
あのポンコツタンクと雑魚メイジがサヨーナラになってくれんかな
この手(50倍)の粗探しって他作品でも当然のようにあるからな。異能力モノはどうやったって不整合な部分は出る。かめはめ波撃った時に反動で後ろに吹っ飛ぶ時と吹っ飛ばない時があるのはなんでだよとか。
結局はその粗探しを押しのけるだけの魅力があるかどうかでしかない。本作にそれがあるかどうか。
なぁ、
なんで勇者パーティーの連中、迷宮から出ても5人仲良く走ってんの?
ギルドへの報告だけなら足の早い奴を向かわせたらいいだろ
今から迷宮に入ろうとしてる冒険者に状況報告をしてその場に留めることもせずに
後、緑髪の新メンバーから人らしい感情を感じ取れないだけど
作者さんにはその描写すらキャパオーバーなん?
>>185
そこも気になったが黒龍と戦ってる時ヒーラーの子が文句ばかり垂れてて全然援護しようともしないのにも違和感マックスだった
第4話【長文注意】(1/2)
勇者パーティーの噂話を立ち聞きする主人公。あまり行儀の良い行為とは言えませんね。何でも勇者達は92層で、新加入の付与術士との連携確認をする予定だと知る。
『いきなり第92層だと? 初めての連携確認なら、深層よりもリスクの少ない下層でやるべきだろう』
などと内心思う主人公であった。深層よりも下層が低リスクという事は、上に伸びるタイプのダンジョンという事ですかね? 下層という言葉を使うなら、深層とせずに上層とすればいいのに。ややこしい。
場面変わって勇者パーティーの連携確認。かなり苦戦している様子。
前回、主人公は自分を付与術士にコンバートさせた事に否定的だったけれど、勇者パーティーのこの体たらくを見れば、コンバートは正解だったと証明された様なもの。失敗だったのはコンバートではなく、主人公を解雇した事でしょう? というかそう言いたいのでしょうに。なんでこの人は解雇の事実を隠したり、本心を偽ったりするのかな。そういう所がこの主人公は……
勇者たちの元に突然の黒竜様ご来訪。勇者たちが全く歯が立たなかったマンモスモドキを、プチッと踏み潰す黒竜様。ここは僧侶の言う通り撤退しかないでしょう……などと思っていたら戦いを挑む勇者たち。マンモスモドキでさえ歯が立たなかったのに、それを一撃で屠る相手に勝てるわけが……
>>187
つづき【長文注意】(2/2)
「俺たちはどうしたらいいんだ?」
案の定黒竜様に格の違いを見せ付けられ、悲痛な表情で問いかける勇者。だからさっきから僧侶が撤退すべきって言ってるでしょ。バカなの? まあバカなんでしょうけども。
やっと撤退を決断する勇者様。だが時既にお寿司。しかも彼が使用した撤退用の魔道具の効果を利用して、なんと黒竜様が別の階層に転移してしまった。もしかしたら黒竜様は、これを狙ってあえて勇者達を生かしておいたのかもしれない。ダンジョンから出たがっているのかも。
黒竜が別階層に転移した事を隠して、ダンジョンから離れる勇者御一行様。ルーナ(僧侶)からオルン(主人公)の付与術について、詳細な説明を受けたのにも関わらず『俺たちはオルン(主人公)ありきのパーティーじゃない!』という結論に至る勇者、最高にザコくて笑えますね。嘲笑ですけど。
誰も彼も好きになれないキャラばかりなので、なんかもう黒竜様を応援したくなりますね。黒竜様が登場人物を皆殺しにしてくれたら、少しはスッキリするでしょうか。
本当はここで切るつもりでしたが、黒竜様を応援するつもりで、もうちょっとだけ視聴継続したいと思います。
もっとも、どうせ主人公たちに倒されちゃうんでしょうけどね。
勇者パーティーが92層という高難度階で連携確認するのには批判的なのに、銀兎とかいうクランが新人つれて中層以降でパワーレベリングするのには全然反対しない主人公氏。
>>190
銀兎に苦言は呈してたと思うけど、まぁ幼なじみが居る元パーティとあまり関わりの無いクランとじゃ感情の入れ方が違うんじゃない?知らんけど
ルーナだけは駆け足でギルドに乗り込むのにちんたらゆっくり入場する勇者パーティの面々…この数秒にも満たないワンシーンだけでももう少し全員事の重大性を理解して緊迫感持って欲しかった…
>>201
映画の「超サイヤ人だ孫悟空」でスラッグ相手に100倍界王券を使ってる。
まあ10倍、20倍、100倍とポンポン倍率を上げられるとありがたみと言うか特別感がなくなるわな。
>>218
誰が一番有名かはともかく、悟空ネタを使っておきながら、悟空役の声優さんを知らないとか酷くないか?
それで一番有名な声優を語るか。
>>219
声優知らないとネタにしちゃだめなの?なんかアニオタくんってちょっとめんどくさいね(^^;
>>223
全声優知らないと一番有名な声優語っちゃいけないの?やっぱアニオタくんってめんどうくさいね^^;
バラエティ番組のインタビューでいちばん有名な声優といえば?みたいなこと聞かれたりするけどアニオタくんは答えられないんだ…可哀想
>>227
まーた人が言ってない事を勝手に補完して難癖付ける。
全声優とは言ってないだろ。
誰でも知ってる様な大御所声優も知らんくせに、声優を語るなっつってんの。
>>230
声優なんて一般の人は殆どしらないんだよ。アニメ見ててもエンディングみなきゃ声優の名前なんて目にしないしさ。でも別に声優の話しちゃいけないなんてルールはないんだよ。
イタリアの大統領の名前とか君知らないでしょ?でもイタリアの話くらいするでしょ?イタリアを語るな!とか言われないでしょ。そんなもんだよ世の中って。
あんまカリカリしないでもっとゆるく行こうぜ?同じアニメが好きな同志じゃねえか、な?
>>232
あまりにも負けが続いたからハンデという事で、本人がタイに詳しいらしいからとタイ料理の名称縛りでやってみたら、まさかのマッサマンカレーが分からなくて、ハンデ戦にも関わらず惨敗してしまった事で誕生したのが、あの有名なマッサマンなのです。
君にそっくりだよね。
> 206: 14コメさん 2026/01/30 03:39:24通報 非表示
> >>205
> そんなの悟空次第だろ
> 213: 213コメさん 2026/01/31 14:18:20通報 非表示
> >>206
> 野沢雅子次第ではなく?
仮に野沢雅子さんの事を知らなくても、この流れで悟空役の声優さんだと想像はつきそうなもんだが。
よほど頭が固いのか、相手の話の意図を掴むのが苦手なビョーキをお持ちの方なのか。
>>231
匿名だからって軽率に他人を病気扱いするのはよくないことだぞ
声優のことを知るよりもっと大切なことを知ろうな
細かい突っ込みはあえてしないけど、とりあえず勇者パーティの連中がクソすぎてひたすらムカつくわw
唯一の味方位置の女にしたってウダウダ悪態ついてるだけでそこまで分かってて呆れ果ててるのならとっととパーティ離脱すればいいのにしないとか…何か無難な立場にいたがる良い子ちゃん(偽善者)みたいで好かん
今期の異世界ものの中では割とマシかも
今までなら外見的にはお姉ちゃんが好みのはずだったが、何故か妹ちゃんがめちゃくちゃ可愛く思えてしまう
歳をとってロリコンになってしもうたか。
以前あったAランクパーティを見てるような既視感すごいな
自分の力量すら把握してないアホに説明しても無駄そうだから
じゃあ1回お前らだけで強い魔物と戦ってくれば?とか言えばいいのに
Aランクの主人公と同じで言葉が足りない
あれよりはキモくないから見れるけど
これって複数漫画化されてるのか?
偶然YouTubeで見た漫画は絵も内容もとんでもなく酷いものだったからアニメが素晴らしいものに思えてしまったよw
>>217
多くの勇者パーティ追放モノは勇者サイドが病気レベルで主人公を嫌悪して聞く耳を持たないし、主人公は自分の能力をちゃんと説明しない(もしくは追放されてから覚醒する)から追放が妥当に見えちゃうんだよね。
円満にパーティ脱退になった作品は1,2本くらいしか知らない、名前忘れたけど、驚くことに退職金も払って双方納得したうえで険悪な仲にもならず最後まで仲間として送別会もしていた作品があった。
作風からKADOKAWAっぽいなーって思ってたけど、これ講談社なんだね。
これやるくらいなら、実は俺、最強でした?の2期やって欲しかったわ。
まさか野沢雅子さんを知ってるってだけで、声豚呼ばわりしてるんじゃあるまいな?
声豚って声優萌え~な奴だろ?
野沢さん、いっちゃなんだがお婆ちゃんだぞ?
声だってある意味男らしいし、どうやって萌えんだよ。
専門のモノマネ芸人が出て来るくらい、一般人にも認知度の高い声優さんなんだから、それを理由に声豚呼ばわりされるのは心外だわ。
>>237
いや、14コメからすれば野沢雅子を知ってるだけでアニヲタらしいんで、本人の自演の可能性も含めてお気持ち表明しといた。
普通に考えれば野沢雅子は知ってるけど悠木碧は知らないって事ならあり得るだろうけど逆はあり得ないだろうな
>>239
ドラゴンボールをリアタイで観れなかった年代なら、最近の声優ブームの煽りもあって若手声優の方がメジャーなのかも?
どっちが声豚なんだかって感じだよなブヒブヒ
>>245
小学生が声優の名前なんかに興味持つわけ無いだろw
自分が子供だった時に周りに声優の話するやつおったんか?w
ん?結構声優オタクあれいたけどなあ。そもそも常識的に野沢雅子、若本規夫、中尾隆聖、大山のぶ代、などのあたりはテレビで売名してる芸能人より有名
もしかして小学生エアプ?
>>248
長期間おはスタのMCを担当していた山寺宏一
女優業との二刀流を両立し続けている戸田恵子
声優歌手としては初の紅白出場を果たした水樹奈々
この辺は知らない方がおかしいくらいまである
>>254
野沢雅子を知らんくても別に構わんけど、野沢雅子を知らんのに悠木碧は知ってますってのが問題なんだろ
そこで挙げてる三人と同じか、それ以上の知名度だろ野沢雅子
どんだけ気を抜いて生きてたらそんな情報の偏り方すんだよ
>>255
もういっぺん野球で例えるが、現状一番有名なのは大谷やろ。王や落合がレジェンドだろうが知名度は大谷。野沢のばあちゃんがレジェンドかしらんが年齢的に王や落合のポジションの人やろ。今の人ちゃうやろ。わかるか?
>>258
255対する反論がその例えだと悠木が声優界における大谷クラスって事になるが、幾らなんでも例えに無理ありすぎやろ…
>>258
あのさ
王さんも落合も現役ちゃうやん?
野沢雅子さんは90近いのに未だ現役なんだわ
だからその例えに当てはまってないんよ
>>263
レジェンドだから!とか言ってたのに今度は現役だからという条件追加かw
じゃあ漫画家だったらどうかな?皆川や大友と尾田や堀越だったらどうかな?w
>>265
お前バカだろ
あの年齢でも現役かつ人気声優だから生ける伝説としてレジェンドって呼ばれてるんだろ
>>248
それはお前が極度のアニオタで周りもそうだっただけだろ。「一般的」な子供の話をしてんだぞ。
ああ、大御所声優を知らないフリをする事で、自分を若く見せたかったのか。
涙ぐましい努力よな。全然努力が実ってないけどw
>>264
俺は悠木碧が一番有名だよなって言っただけで野沢さんだかを貶してるわけでもなんでもないのに、勝手に怒り出して勝手に対立構造作った挙げ句に憶測で悠木碧ディスり始めるの意味不明なんだよな。俺が野沢さん知らなかったのがそんなに面白くないんだろうか。
>>266
は最近声優を知り始めたのかな?
声優初の文化功労者に選ばれ、海外でも絶大な人気を誇る野沢さんの事を他所で恥をかく前に知れて266にとっては良かったんじゃない
>>266
てか野沢雅子が分からなくても一番有名なのが悠木碧は流石にないでしょ
最近ならツダケンとかオノケンとかマモとか花澤さんとか他にいくらでも居るし
>>274
その辺は強力なライバルやなあ。俺は僅差で悠木碧が勝ってると思うけどまあその辺は人それぞれやろな。統計取ったわけじゃないし。
>>275
「声優といえば誰が思い浮かぶ?」ってリア友にでも尋ねてみればいい
あ、ごめん友達おらんか
>>275
2025-12-22オリコンニュース
第1回 好きな声優ランキング(女性編)
https://www.oricon.co.jp/special/73380/
2位 野沢雅子
4位 花澤香菜
…
7位 悠木碧
調査時期:2025年11月4日(月)~12日(水)
調査対象:計1000名(自社アンケートパネル【オリコン・モニターリサーチ】会員10代、20代、30代、40代、50代の男女)
調査方法:インターネット調査
>>280
アニメハックさんの【2025年 女性声優アクセスランキング(敬称略)】によると悠木碧は3位で野沢のおばあちゃんはランク外だけど…
都合のいいランキングみつけて嬉々として持ってきたんだろうけどどんな情報でも一つの情報源だけ頼るのはやめたほうがいいよ
>>282
野沢雅子が有名だってのは
2025紅白の審査員をやってることからも分かる
逆にお前は発言の根拠を何一つ提示できないだろ
お前は嘘やデタラメ言って、人の気を引こうとしてるからな
まあ元がつまらない人間だから、そういうことするんだろうが
>>283
そういやキャラの人気投票で1位とってるのは何度も見たことあるけど
悠木碧本人が人気投票で1位になってるのは見たことないな
キャロラインの目の中の☆が気になる
まさかとは思うけど推しの子とかいうキモいアニメの摸倣か?
あそこほど酷くはないけど
>>276
☆目自体は推しの子以前からある表現だけどね
でもキャロラインの目の中央じゃなく上部ハイライトが☆は珍しパターンじゃね?
他だとキャロラインと逆で下側だけど魔王城でおやすみのスヤリス姫くらい?
ひゃくべえけえおうけんだああああのネタが滑ったから恥ずかしいんだよ。
まあ、それなら粘らずにサッと消えた方が傷は小さくて済んだだろうけどね。なむ~
勇者パーティでも苦戦する絶望的に強い(はずの)黒竜?相手に1人でゴチャゴチャ喋りながら勝つとかって流れがキモいわ
結局はチート級のマルチプレイヤーの俺スゲーけどバカ共には俺の凄さが理解できないから追放後に思い知ってもらいますって毎度お馴染みのクソみたいなヤツじゃん
geminiで聞いたランキング
─────────────────────────────────
【国民的知名度】レジェンド声優ランキング
アニメをあまり見ない層でも、声を聞けば誰かわかる「日本を代表する」顔ぶれです。
順位 名前 知名度の理由
1位 野沢雅子 ギネス記録を持つ、日本声優界の象徴。
2位 山寺宏一 「七色の声を持つ男」としてバラエティでも活躍。
3位 田中真弓 世界的人気作の主役を長年務める国民的声優。
4位 大塚明夫 渋い低音の代名詞。CMナレーションでもお馴染み。
5位 日髙のり子 清楚なヒロインからナレーションまで幅広く認知。
─────────────────────────────────
クレジット見ない・声優イベントに興味がない自分ではこんな感じだな
1 知ってる
2 知らん
3 知ってる
4 知らん
5 知ってる
悠木碧 知らん
アムロやセルの声とか言われたら分かるけど、名前は知らないことが多い
第5話【長文注意】(1/3)
イケイケのキャロライン(教え子の一人:ピンク髪の前衛)に苦言を呈する主人公。無闇に突っ込むばかりではダメだと諭すが、全然聞いてくれない。それどころか個人技をもっと教えろとせがむ始末。
「個人でできる事には限界があるんだ。仲間との連携を考えた動きを、今の内から心掛けておいた方がいい」
まさにその通り。私もこの意見には大賛成。ただ、そんなありがたいお言葉をほざく主人公様ですが、数話前に個人で何でもできる万能型“器用貧乏”が理想だとおっしゃっていませんでしたか? よくもまあぬけぬけと連携の大切さを語れますね。本当にこの主人公と来たら……
銀兎のなんとかという英雄的な冒険者の話が出るが、急に様子がおかしくなるピンク髪。そんな彼女の様子を見て
『この表情、部外者の俺が踏み込んではいけない領域の様だな……』
などと考える主人公。しかし、この危うい感じはそんな事を言っていられる場合ではない気がする。危険な思考に嵌りつつあるし、いわゆる死亡フラグみたいな雰囲気が漂っています。何も本人のプライベートに踏み込まずとも、そういう時に思考を切り替える術など、先輩冒険者として有用なアドバイスはできるのでは? 本当にこの主人公、嫌い。というか、登場人物にまともなのがひとりも居ない気が。
手分けしてフロアボスを見つけることも必要になるとおっしゃる主人公。でも、それはあなたの理想とするソロプレイヤー、器用貧乏とは相反するのではありませんか? 本当にぬけぬけと何を言ってるんだろこの主人公。
というか、この世界のダンジョンのフロアボスの位置って、毎回変動するのかな? どれか1つのパーティーが遭遇したら、戦力が分散している分だけ危険な気がします。
ダンジョンの下層について語る主人公。あれ? 今回は76層を下層と呼んでる。前回は深層よりもリスクの少ない下層で連携確認すべし的な事を言ってた気が。つまり深層→下層→中層→上層→出口という事でしょうか。本当に分かり難過ぎる。
>>297
つづき【長文注意】(2/3)
場面変わって冒険者ギルド。青髪の僧侶が凄い剣幕で入って来ます。現在迷宮に潜っている人たちを強制送還させないといけないので、ギルド長と話がしたい様です。
しかし、勇者たちがダンジョンから撤退の最中、まだ潜っていない冒険者は沢山居りましたが、彼女を含めて誰一人として彼らに緊急事態を伝えた者はおらず、そのままここに来た様に見えました。実際主人公たちはその後ダンジョンに潜ってしまっているし。
僧侶を勇者パーティー唯一の良心みたいに位置付けていますが、この女性も大概ですね。他のメンバーと大差ありません。本当にこの作品、良い印象の人物がひとりも出て来ないのが凄い。
再びダンジョン内の主人公グループ。忠告も聞かずにナントカゴブリンに突撃するピンク髪。それを見てやれやれと言った感じで諌める主人公ですが、軽く流して良い行動じゃないでしょうに。そこは心を鬼にして叱りなさいよ。
鬼灯の冷徹で「先輩なら憎まれても指南しろ!」と仰ってた地獄犬、夜叉一先輩の爪の垢を煎じて飲ませてやりたいですね。
ピンク髪をやんわりと注意した後に、積極的防御を教えるという主人公。いやそれ先に教えておかんとダメな技術なのでは? 本当に何なんですかこの主人公は。
そして主人公が指導している間、モンスターさんたちは空気を読んで襲って来ません。なんてヌルいダンジョンなんでしょうか。緊張感が全くありませんね。
ギルド長と面会する勇者パーティーだが、自分達の恥を晒す事になるので、何が起きたのかを言い出せない勇者。
「強制送還をお願いしたいのです!」
そんな勇者を見た僧侶が焦れた様子でそう発言する。しかし、問題の核心部分である黒竜の件を省いて結論だけ言われても、ギルド長とてまずは説明を求めるに決まっている。故に余計な時間を費やす事に。今は一刻を争う時でしょうに、本当に好人物がひとりも出て来ない作品ですね。
「(前略)今この瞬間にも、誰かが黒竜と遭遇している可能性も否定できません!」
漸く核心部分を語る僧侶だが、それならば何故、まだダンジョン入り口にいた冒険者たちにその事を伝えなかったのか。彼らだけでも安全の確保ができたでしょうに。勇者もクズならこの僧侶もクズですね。
>>298
つづき【長文注意】(3/3)
強制送還の術式構築の部屋。主人公の事を案ずる僧侶だが、黙って立ち去った僧侶にそんな資格はないと思う。段々勇者よりもこの僧侶の方が嫌悪感が増して来たぞ。作者さんはこのキャラクターをどこに向かわせたいのでしょうか?
主人公の魔法講義は納得できる部分もあるけれど、何も中層の魔物がうろつく場所でやらなくても。相変わらず魔物が空気読んでいるのか、講義の最中には何故か襲って来ないからいいけど。
そしてボス戦に挑む主人公たち上級者。
「いい機会だ。俺たちの戦い方をしっかり見ておくといい」
などとほざく主人公様。なんかこの人、急にイキリだしましたよ。作者はどんだけ主人公を嫌われ者にしたいのか。台詞の選択基準が謎すぎる。
巨人の様なボスに突撃して行く主人公。すかさず左足を斬り付ける。え、これがさっき言ってた積極的防御なの? 積極的攻勢だよねこれ。[攻撃は最大の防御]って言いたいのかな。それにしたってこれ、積極的防御と呼ぶのはおかしいと思います。
ところでこれ、単独で突撃するピンク髪の戦法と何が違うんだろう? 作者さん、実は設定を煮詰めずに感覚で書いちゃってる?
ギガントクラブという硬そうな蟹の魔物。ハサミさえ斬り飛ばせば後は楽勝みたいですが、主人公が付与魔術でむりやり叩き斬ったのを見てガッカリ。そこは甲殻類特有の継ぎ目を狙う場面じゃないんですかね。魔法でゴリ押し。戦術性も何もあったもんじゃない。
後輩たちも見てるんですよ。現状で主人公しか使えない固有魔法を使って倒しても、何の参考にもならないじゃないですか。何が「いい機会だ。俺たちの戦い方をしっかり見ておくといい」ですか。なんかもうこの主人公キモイ。
そしてお待ちかね黒竜様登場。この展開の為に僧侶におかしな行動を取らせ、主人公を迷宮に潜らせたのですね。こういうのすっごく興醒めです。
なんかもう視聴意欲も殆ど残っていませんが、黒竜様の最期を見届けてから視聴終了しようと思います。
ドラゴンボール見た後に書いただけのラノベ?界王拳の負担そのもの。見るのきつくなってきてギブ
いろいろな「追放俺TUEEE」観てきたけど、これは酷いな。
視聴者全員がツッコんだであろう、勇者パーティがダンジョンから黙って逃げ帰るシーン、作者はどういう思考であのシーン書いたんだ?
>>302
なるほど。
「勇者達のプライドの高さを強調するためにああいう描写に変更しました。テヘッ。」なんて監督が言い出すかもしれないな。
おかげで冷静になれたよ。
第1話で勇者パーティーのあまりのクズっぷりに呆れて視聴やめたが、久しぶりにたまたまTVつけたら相変わらずクズで全く成長がみられないどころか自分らの失敗も認めず言い訳と文句ばかり。仮にもSランクとか設定になってんのに、こんなチンピラありえないわ。どんな仕事だってその道のエキスパートになればなるほど相手の力量を推し量る能力も身についてくるもの。例えば ベッツやフリーマンが「三振ばっかで大谷使えねぇよ」とか絶対言わないだろうし、J.K.ローリングが「宮崎駿はファンタジー書くセンスないね」とかも絶対言わないと思うが。一流は一流を知るってのが普通だろ。最初のシチュエーションがありえなくてマジつまんない作品だわ。最近の深夜アニメは凄い実力者なのにクズみたいな話ばっかで辟易するわ。下らなすぎて、不快極まりない。たぶんもう視ない。

