アニメ『勇者パーティを追い出された器用貧乏』はおもしろい?つまらない?
なんかバフの時間管理をしてて、効果が切れそうになったら追加でかけるってのやってたし、付与術士は時間に追われる職業みたいな言い方をしているのを見て、ログホライズンのパクリだなーって思った。
主人公は19歳らしいけど、19歳に「恋人でもいたのか?!」って言うはどうなの
そりゃその年齢なら普通にいるでしょ
この世界観なら結婚年齢も早そうだし今で言う30代半ば近い扱いなんじゃ
第3話【長文注意】
新聞で追放の件が暴露されて思い悩む主人公。被害者ぶったり、赤髪姉を許してやる寛大な俺!みたいな雰囲気を出したりしているが、全て主人公が隠し事をしなければ済んだ話。絶対にバレるんだから隠したり誤魔化したりする意味が本当にわからない。作者さんはこんな主人公が好きなのだろうか? 私は嫌いだ。
こっそりオークにデバフをかけて、赤髪妹のサポートをしてやる主人公。それ本人の為になってますか?
主人公の指示が的確! 凄い! 本当に追放された人!? みたいな感じに展開していますが、単純に蜘蛛の糸に火魔法ぶつけて焼き切るとかじゃダメだったんですかね? 無駄な事を指示している様に見えて、全然凄みを感じない。
探索終了。追放の件を黙ってたのに、仲間たちはあまり気にしていない様子。別に仲が良いわけでも、付き合いが長いとかお互いに理解があるってわけじゃないのに。こういうご都合主義もドン引きしますね。これはありのままの自分を理解して欲しいという、作者の願望の現われなのだろうか。
94層まで行けたんだから、付与術士へのコンバートは正解でしょうに。何を否定しているんだか。主人公が抜けた事で、勇者パーティーが今後94層以降の攻略が無理になったとしても、それをもってコンバートが不正解という事にはならない筈。何が言いたいんだかこの主人公さんは。
主人公の理想は一人で攻略できる剣士なんだって。浅っ。何のためのパーティーなんだか。さすがは盗賊とか斥候を蔑ろにする作者さんですね。
そういえばここまでダンジョンの罠を見てないけど、もしかしたらこの世界のダンジョンには罠なんて存在しないって設定なの? ご都合主義も甚だしいな。でもそれで盗賊や斥候が不要って事にはならんよね。
追い出した側も酷いけれど、追い出された主人公もあまり良い印象がなくて、どっちにも味方できない感じになっているのが、この作品の面白いところですね。来週も楽しみです。それでは!
主人公は追放の経緯を隠して評価を下げる様な事をしたのに、新しい職場では何故か最初から高評価。
折角評価を下げる様な行動を取らせたのだから、最初は皆に懐疑的に見られていた主人公が、コツコツ実績と信頼を積み重ねて、気付けばみんなが仲間と認めてくれていたみたいな展開にすれば良かったのにな。
なろう作家さんは性急でいかん。
凄く面白いわけでもないのに何故か観やすいのは良い
でも器用貧乏というよりソロプレイ指向に見えるのは作者の趣味だろうか
器用なだけで貧乏要素がない。
むしろ本職の第一人者である巨乳姉ちゃんでも難度が高くてあまり使わないデバフを当たり前のように使えてるんだからトップクラスの実力でしょ。
唯一救いなのはなろう系でよくある自己評価が低い勘違い設定がないことか。
1箇所腑に落ちないところがあって
最初幼馴染3人でパーティーを組んでたみたいだけど
その時の構成って剣士・剣士・ヒーラーだった訳じゃない?
剣士被りなのに気にしてないのがそもそもな感じしない?
>>110
作者はそこまで深く考えてないと思うけど、3人編成だとヒーラーとそれを守る前衛は必須として、残りの一人のアタッカーを選ぶなら単独で動けて守る必要がない前衛になるので、剣士・剣士・ヒーラーの編成は理にかなっているかな
その後のタンク・剣士・ヒーラー・魔法使い・付与術士の編成は後衛が多くてバランスが悪いので、主人公を中衛の剣士兼付与術士として残して6人PTにしたほうが絶対バランスが良かったよな
主人公がかけるバフが50倍強化は、設定としてやり過ぎだ。
ポケモンのLv.2がLv.100相当になるってことぐらいヤバい。それだけ下駄を履かせれば勘違いもするだろう。
でも勇者のやつ、サイモンルート突入だな。自尊心に胡座をかいてやがる。追放する側のリーダーに碌なやつはいない。
>>115
よく勘違いされてるけどあの作品はユーク(主人公)が見切りをつけてPTを離脱しただけで、サイモンは別にユークを追放してないんだよなw
>>115
50倍て・・・
急にそんな能力アップをされたら、身体能力の変化に思考も感覚もついて行けなくなりそう。
>>121
136コメさんによれば50倍といっても「効果時間が一秒未満という一瞬の時間ではありますが」ということだから、そういうこと心配しなくていいかもね
>>136
>>140
要はポケモンでいうところの「じゅうでん」みたいなもんか
【じゅうでん】次に使うでんきタイプの技の威力が2倍になる
>>126
詳しい事は知らんが50倍は装備に作用するとか言ってた気がするけど装備が雑魚ってことはないから却下
50倍のバフ
車で喩えるなら、64psの軽自動車が急に3200psのモンスターマシンに生まれ変わる様なもの。
足回りもボディもパワーに耐えられないし、真っ直ぐ走る事も困難で、即座に制御不能になって歩道の小学生の列に突っ込むレベル。
人間なら手足が千切れるかな。そこまで行かなくても、骨折は不可避だろうね。
1.5倍とかにしときゃよかったのにな。それなら鈍感な人は気づかないし、それでもバフとしては十分すぎるのに。
理解力の低いヤツ多過ぎだろ
50倍って言っても体力や筋力の身体能力がアップする訳じゃなくて「バフの効果継続時間」だけ50倍って事だよ
軽自動車で例えてるヤツが居るけど、正しくは軽自動車に使用したチューニングパーツの寿命が50倍に伸びるって事だよ
50倍50倍って騒いでるヤツ等は本当にちゃんと観てるのか?
>>131
青髪の僧侶は、効果を50倍以上も 上 昇 さ せ る って言ってますよね?
その前に平均して効果は3分程度だとも話していますよね?
1話だったと思いますが、主人公自身も自分にバフをかけて、3分くらいしか持たないと確認して、切れる前に再度付与魔術をかけなおしてましたよね?
それでなんでその結論になるんですかね。
「理解力の低いヤツ多過ぎだろ」との事ですが、ブーメラン自傷も程ほどにね。
>>133
中国からお越しの方かな? ニイハオ!
中国ではどうなのか知らないが、日本ではそういう場合は上昇ではなく延長と言います。
>>133
もしかして、50倍を50timesと英訳されてるのを海外サイトで見て、times=時間∴50×(効果)時間と思ったとか?
「上昇値は術者によって決まっていて、効果時間はバフを受けた者によって変わる、だろ? 確かその平均時間が三分。だから付与術士は三分ごとに掛け直す、そうだよな?」
「オルンさんは、自身の能力では普通にやっていても、他の付与術士に劣ることを理解していました。だからこそ、他の付与術士に追いつくために、そして差別化を図るために、オリジナルの魔術をいくつも開発して、その欠点を補っていたのです。その中にあるんですよ。効果を約50倍上昇させることができる魔術が」
「『大陸最高の付与術士』と呼ばれているセルマさんですら、支援魔術の上昇値は十倍と言われています。その中で効果時間が一秒未満という一瞬の時間ではありますが、五十倍も能力が上昇できる魔術をオルンさんは行使していました」
「理解できたようですね。オリヴァーさんの天閃やここぞといった時の攻撃、アネリさんの魔術は、この五十倍上昇の恩恵を受けていました。オリヴァーさんはオルンさんの支援魔術に胡坐あぐらをかいて、収束時間を短くしていましたね。きちんと収束していれば、あの翼にダメージを与えることは十分できたと思いますよ」
効果時間の平均3分だから3分毎にかけ直すとかいう時点でなろうワールドの住人のあまりの馬鹿さ加減にめまいがする
180秒(3分)がバフの平均持続時間
それが1秒未満になる代わりに50倍の効力になる
仮に1秒:50倍の比率で考えたとして
通常の180秒間持続するバフの倍率はいくつなのか?
持続時間1秒が180秒なので180倍
単純計算比率で180/50=約3.6倍
筋力や素早さUPなどのバフ上昇率は4倍弱程度だと予想
>>145
計算間違えてないか?
1秒:50倍の比率で考えたとして
2秒なら25倍、3秒なら50÷3=16.666倍
180秒なら50÷180=0.27777倍じゃないのか
>>148
3割弱なら強い方?
3割弱と言ったら2.9割とか3割に満たない値になるけど
>>147
に書いた0.277倍のこと言ってる?
1倍にも満たないからデバフだよそれだと
>>153
普通に考えて100%+27.8%だろ
それじゃ100%未満のバフ全部デバフになっちまうだろw
アホが多くておもしろいトピだな
>>146
疑問形でこうじゃない?くらいのニュアンスならともかく
他のやつの理解力が低いだなんだいってたやつが一番バカなの笑えるよな
50倍は瞬間バフ。必殺技のときにしか50倍はつかってない。
で、50倍論争は終了ってことでいいのか?
気にしない人はそこまで完璧に理解しようとしないから流して確認もしないから、50倍がピックアップされると、それはひどいよなって判断になるんだろうな。
>>150
1秒未満だから仲間が攻撃したインパクトの瞬間にタイミングを合わせてバフかけてたことになるから
50倍はともかくやってることはハイキューの変態速攻のセッター並みの難易度だと思う
すまん今回でギブアップ。幼馴染の勇者が比較的まともそうだと思ってたんだが、結局地動説で愚かにさせるというなろう手法でガッカリだわ。しかも丸々1話無駄に使ってな。
こんな幼稚ななろう系アニメの設定すら理解できないって、普段まともに生活できているのか不安になってくる
家族や職場の周りの人にすごい迷惑かけてそうだし、友達とかいなそう
>>167
黒竜におっかけられるという絶望的な状況の中、唐突に出て来た設定を全て逃走中の台詞で説明するから、逃走劇と説明内容に集中力が分散させられたのはあるかも。
そんなの説明している余裕あんのかって思って笑ったw
まあそれでも効果時間延長50倍なんて話と勘違いする程、ややこしくはなかったけどね。
>>173
やたら長々と説明してたけど要約するとそこまで多くのことは言ってないんだよねw
■オルンが付与術士として優れていたところ
・魔力抵抗力が高く付与術の効果時間が短い勇者パーティーのメンバーごとの特性を理解して効果時間を管理し切れる前にかけ直していた
・普通の付与術師より付与術の効果が低いため、その欠点を補うオリジナル魔術を開発して使っていた
■オルンが開発したオリジナル魔術の特徴
・効果を50倍以上上昇する(比較対象の巨乳姉ちゃんの付与術が10倍程度)
・装備や魔術を対象に発動し、肉体自体に発動していないのでバフ切れ時に体が重く感じることはない
勇者パーティー側の話をこんなに丁寧にやるのって他であまり見たことないけど、作り方が上手いのか役者さんが上手いのか、こんな話でもやっぱり見やすいのは凄いかもしれない
結局サイモンか…
おごりのせいで他の冒険者に迷惑をかけたとか反省してたから、少しは見所のあるやつかと思ったのに最後の最後に責任転嫁よ
タンクと魔術師は中途採用のクズみたいだから単純なザマァ要員でもいいけど、同郷の幼馴染は改心ルートにした方がよかったろうに…
>>169
個人的には改心してもいいけど、だからって反省したなら許しちゃうまた一緒にパーティ組んで戦おう…なーんて綺麗事にもほどがある展開になったら即視聴停止するけどね
立ち回りや細かい配慮はともかく50倍のバフは青髪ちゃんがあそこまで理解してくれてるなら一回くらいはカカシ相手にでも検証させてみりゃ誤解される事もなかったんじゃね?
擁護できる仲間が出てきちゃうと追放されたのが矛盾になってくると思うんだ
お金の管理についても文句が出てたから付与魔術だけが追放原因じゃないと思ったが
作者はどう考えてるのかね
なろうのバフ系主人公は、仲間がなんで主人公の役割に気づかないのか無能ってレベルじゃないレベルで無能なんだよな
モンスターを楽に倒せた!バフのおかげ?嘘つくな!!俺達が強いんだ!!主人公のおかげなんかじゃない!!
って、普段の生活で走ったり重いもん持ったりしないんか?っていう
>>177
武器の切れ味なんかがここぞと言う時に一瞬だけ50倍の性能になるわけだから普段の生活じゃ流石に気付けないんじゃね?
ただ他の追放ものでもよく思うことなんだけど勇者たちは一人で訓練とかはしないのか?て疑問はついて回るよな
>>178
熱く語る場所にわざわざ出向き
暇な奴をわざわざ叩きにくる
もっとも暇人で自分のことが見えてないやつが
勇者やってる世界なんだよね
やっぱもっと勇者と呼ばれる何かが無いとさ
みみっちい脳みその勇者ってやだよなぁ
>>179
あれだな、武器の命中は筋力ベースだけど武器そのものを使えるかは器用度ベースとか、一定レベルにならないと高レベル武器は使えないとかのゲーム的制限だな。
でも一応勇者として名の通ってるパーティなんだからその条件も満たしてそうなんだよな。
やっぱり、考えれば考えるほどなろうの追放系は不合理だわ。
仲間に自分の有能ぶりやパーティに貢献してることをアピールするのも能力のうちなんだよな。
単純に追放した勇者パーティー(笑)のザマァ展開になりそう
あのポンコツタンクと雑魚メイジがサヨーナラになってくれんかな
この手(50倍)の粗探しって他作品でも当然のようにあるからな。異能力モノはどうやったって不整合な部分は出る。かめはめ波撃った時に反動で後ろに吹っ飛ぶ時と吹っ飛ばない時があるのはなんでだよとか。
結局はその粗探しを押しのけるだけの魅力があるかどうかでしかない。本作にそれがあるかどうか。
なぁ、
なんで勇者パーティーの連中、迷宮から出ても5人仲良く走ってんの?
ギルドへの報告だけなら足の早い奴を向かわせたらいいだろ
今から迷宮に入ろうとしてる冒険者に状況報告をしてその場に留めることもせずに
後、緑髪の新メンバーから人らしい感情を感じ取れないだけど
作者さんにはその描写すらキャパオーバーなん?
>>185
そこも気になったが黒龍と戦ってる時ヒーラーの子が文句ばかり垂れてて全然援護しようともしないのにも違和感マックスだった
第4話【長文注意】(1/2)
勇者パーティーの噂話を立ち聞きする主人公。あまり行儀の良い行為とは言えませんね。何でも勇者達は92層で、新加入の付与術士との連携確認をする予定だと知る。
『いきなり第92層だと? 初めての連携確認なら、深層よりもリスクの少ない下層でやるべきだろう』
などと内心思う主人公であった。深層よりも下層が低リスクという事は、上に伸びるタイプのダンジョンという事ですかね? 下層という言葉を使うなら、深層とせずに上層とすればいいのに。ややこしい。
場面変わって勇者パーティーの連携確認。かなり苦戦している様子。
前回、主人公は自分を付与術士にコンバートさせた事に否定的だったけれど、勇者パーティーのこの体たらくを見れば、コンバートは正解だったと証明された様なもの。失敗だったのはコンバートではなく、主人公を解雇した事でしょう? というかそう言いたいのでしょうに。なんでこの人は解雇の事実を隠したり、本心を偽ったりするのかな。そういう所がこの主人公は……
勇者たちの元に突然の黒竜様ご来訪。勇者たちが全く歯が立たなかったマンモスモドキを、プチッと踏み潰す黒竜様。ここは僧侶の言う通り撤退しかないでしょう……などと思っていたら戦いを挑む勇者たち。マンモスモドキでさえ歯が立たなかったのに、それを一撃で屠る相手に勝てるわけが……
>>187
つづき【長文注意】(2/2)
「俺たちはどうしたらいいんだ?」
案の定黒竜様に格の違いを見せ付けられ、悲痛な表情で問いかける勇者。だからさっきから僧侶が撤退すべきって言ってるでしょ。バカなの? まあバカなんでしょうけども。
やっと撤退を決断する勇者様。だが時既にお寿司。しかも彼が使用した撤退用の魔道具の効果を利用して、なんと黒竜様が別の階層に転移してしまった。もしかしたら黒竜様は、これを狙ってあえて勇者達を生かしておいたのかもしれない。ダンジョンから出たがっているのかも。
黒竜が別階層に転移した事を隠して、ダンジョンから離れる勇者御一行様。ルーナ(僧侶)からオルン(主人公)の付与術について、詳細な説明を受けたのにも関わらず『俺たちはオルン(主人公)ありきのパーティーじゃない!』という結論に至る勇者、最高にザコくて笑えますね。嘲笑ですけど。
誰も彼も好きになれないキャラばかりなので、なんかもう黒竜様を応援したくなりますね。黒竜様が登場人物を皆殺しにしてくれたら、少しはスッキリするでしょうか。
本当はここで切るつもりでしたが、黒竜様を応援するつもりで、もうちょっとだけ視聴継続したいと思います。
もっとも、どうせ主人公たちに倒されちゃうんでしょうけどね。
勇者パーティーが92層という高難度階で連携確認するのには批判的なのに、銀兎とかいうクランが新人つれて中層以降でパワーレベリングするのには全然反対しない主人公氏。
>>190
銀兎に苦言は呈してたと思うけど、まぁ幼なじみが居る元パーティとあまり関わりの無いクランとじゃ感情の入れ方が違うんじゃない?知らんけど
ルーナだけは駆け足でギルドに乗り込むのにちんたらゆっくり入場する勇者パーティの面々…この数秒にも満たないワンシーンだけでももう少し全員事の重大性を理解して緊迫感持って欲しかった…

