アニメ『勇者パーティを追い出された器用貧乏』はおもしろい?つまらない?
アニメはかろうじて見られる程度になってるけど奇形としか言いようのない巨乳が気持ち悪すぎる
年齢制限とか有害図書指定になりかねないほど下品な巨乳とか作品の質が一気に落ちるからやめてほしいもんだ…
>>307
ハイハイ大丈夫だから落ち着きなよ
そんなに年齢制限とか有害図書の単語に過剰反応してカッカしなくても君が命かけてるレベルに愛してる漫画もアニメも無くなったりしないからw
なんとか耐えてたけど5話で限界だった
魔術のバグとかズルってなんやねん
ゲーム世界の話しとるんか
漫画に命かけてる云々くん他でも見たことあるな。言葉の使い方が特徴的かつワンパターンすぎるので同一人物だとすぐわかって便利(便利か…?)
主人公上げ勇者下げはもう見飽きたんじゃないか。最新話まで見たけどまぁテンプレだよね。戦闘描写もCGだよね、作画節約は悪いとは言わないけど。
>>372
3話か4話続いていたような記憶
そしてツッコミまくられている通りエロ漫画としか言いようがないほど巨乳な女キャラに品がなさすぎて間違っても漫画版を買って自宅に置いておく事はできないから中古でも買う事は無い
所持している事でいろいろな事を疑われそうだから
『そこそこのパーティーを俺の力で底上げしてやっていたのに、俺のスゴさが分からず追放してこようとしたから、愛想が尽きたのでこちらから辞めてやった。〜唯一無二のスキルを使える俺は引く手あまたなので、再就職先もすぐに見つかりチヤホヤされる〜』
黒竜戦ひっどいw
後出し後出しで異能力まで出してきやがった
魔術反射もジャスガみたいな感じでやってるのかと思ったら事前設置型っていう
異能と絡んでないオリジナル魔術は論文でも書いて学界に発表しろよw
重ね掛けバフの並列処理が負担だなんだと言いながら
短期決戦でもなければ攻撃魔法までブッパしまくってて
挙句の果てに魔剣創造して黒い天閃てw
絵面はキリトが月牙天衝してんだかんな草も生えるわw
てか巨乳の姉ちゃんが支援してやろうとしたら感覚がズレるから要らんとか
たぶん異能も前のパーティーじゃ使ってなかったんだろうし
チームプレー無視して力隠してナメプしてたらそりゃクビにもなんだろw
いろいろ酷いけど原作が酷いのだからアニメの出来を批判するのは違うような…
むしろアニメは冗長展開を簡潔にまとめてくれてるしあまりに常軌を逸した巨乳っぷりに名前で呼んでもらえないw彼女の巨乳もかろうじて下品じゃない程度には小さくされてるし少しは褒めても良い気がする…おもしろい票に入れる気にはならないけどw
>>326
別に残酷じゃないと思うぞ姉の重力すら無視したフットボールみたいな巨乳が異常なだけで妹だって年齢以上にある
それにしても内容はもとより下品すぎる巨乳のせいで突っ込まれる絵柄は失敗要因のひとつだな
全能力上昇の重ねがけとかいう頭の悪そうなバフじゃなくて
からやぶみたく防御力を犠牲にする代わりに
圧倒的なパワーとスピードを得てるとかにすればよかったのに
短期決戦って言いつつも、オリジナル魔法の説明は丁寧にしてくださる親切設定
漆黒信者さんへのサービスも怠らない
なろうのフルコースですね
前菜でお腹いっぱいなので失礼します
>>335
究極の器用貧乏だったか?
それが理想の剣士像だって本人もいってたしな
でも器用貧乏の究極系って全てを極めてるって意味じゃなくて
究極に幅広くて究極に浅いってことなんじゃ…
こういう追放モノって、クラスの中で追放状態の学園カーストの底辺だった、あるいは現在進行形で底辺みたいな方々にウケがいいのかなあ?
本当の器用貧乏って勇者じゃね?
剣も攻撃魔法も治癒魔法も使えるけど剣の腕は戦士に及ばず、魔法も魔法使いや僧侶に敵わない俗に言う「何でも来いに名人無し」って感じだろ
器用貧乏を極めたら戦士よりも剣の腕が、魔法使いよりも僧侶よりも魔法の技術が上のレベルになるのか?
それって究極の器用貧乏っつーか只のチートじゃね?
>>338
大陸最強の付与術士のバフを受けていた兎精鋭は犠牲者を出しても黒竜には歯が立たず、オルンから同じバフを受けていた勇者PT5人でやっと討伐できた黒竜を単独で討伐できた時点で、一流のタンク、剣士、魔法使いそれぞれの専門職の人より強いってことになるから、器用貧乏どころか万能なオールラウンダーなんだよな。
>>340
まぁ新体制になったばかりのパーティー調整で黒竜に挑んじゃうくらいだからオルン入りの勇者パーティーなら余裕ありきの安定討伐が出来てたんじゃない?
>>343
自分は嫌いじゃないぞ
なにせ勇者どもがクソゴミすぎて少しくらいの悪印象は好印象に変換されてしまってるw
>>354
それってさ、主人公を賢く見せる為に周囲をバカキャラにするのと同じ手法じゃん。
そういう主人公を見て「この主人公は頭が良いぞ!」って思わないでしょ?
騙されてるよ!目を覚まして!
>>355
作者の思惑にまんまとはまってしまっているので、<<343の頭の中身は作者の想定してる読者層と同じなのだろう。
オレオレ詐欺の被害者が、銀行員が「それ詐欺ですよ、あなた騙されてますよ」といくら説得しても、何としても詐欺師に金を振り込もうとしてるのに似てる。
>>341
強いのと、人の上に立てるような人間であるのとは、全くの別問題
主人公は自分はコーチに向いていない、ギルド入りはするけど、幹部待遇はちょっと早すぎる、みたいな言い方をすればよかったのでは?
第6話【長文注意】(1/3)
突然の黒竜様ご来訪に愕然とする主人公たち。生き残る方法を思案する主人公だが、その間、攻撃を待ってくださる黒竜様のなんとお優しい事か。この強者たるが故の堂々たる振る舞い。作中No.1の好感度キャラと言っても過言ではないでしょう。
「死ぬ気で新人たちを守れぇ!」
などと叫ぶ主人公様ですが、ここで叫ぶべきは「隙を見て新人たちを逃がせぇ!」では? 作品の都合上、この場にギャラリーを釘付けにしたいのがバレバレです。もうちょっと自然な感じにできなかったのでしょうか。
突撃する主人公。得意の瞬間強化魔法付きの斬撃を加えるも、全く通用しない。それにしてもこの魔法の名前がインパクトというのは、ネーミングとしてどうなんだろう。
「さすがにこの程度じゃ無理か」
などと呟きつつ、暢気に埃を払う主人公。何を余裕ぶっこいてるんですかね。イラッとします。
ここに来て後出し的なオリジナル魔法のオンパレード。「俺の戦闘力5倍!」「俺10倍だもんね! 俺の勝ち!」「僕100倍だもーん!」といった、子供同士の微笑ましい会話を連想させてくれます。
ボケーっと主人公の戦いを見つめる銀兎の人たち。新人たちは仕方が無いにしても、引率者たちは何故、主人公が戦ってる間に転移水晶まで避難誘導しようとしないのでしょうか。この作者氏、前話でダンジョン前の冒険者たちを無視して僧侶をギルドに走らせた事と言い、緊急事態下において登場人物に適切な行動を取らせるのが苦手な方なのかもしれません。
>>345
つづき【長文注意】(2/3)
そんな中、赤髪姉がクローズアップされます。ごちゃごちゃ考えながらもなんとか自分のすべき事に思い至った模様。漸く避難誘導に移るのかと思っていると……
『今私にできるのはオルンが戦いに集中できる様、ここで新人達を守る事だけだ!』
ズコー! いやなんでそうなるの! そこは新人達を避難させるところじゃないんですか!? 第一貴女の能力では、黒竜様のブレス一発、尻尾攻撃の一回も防げないでしょ! それでどうやって後ろの子たちを守るの!?
どうやら作者さん、意地でもこのギャラリーたちを移動させたくない模様。作者の都合で登場人物に不自然な行動を取らせるのって、凄く萎えるよね。
戦いの中、主人公の意識が飛んだのか回想シーンへと突入。主人公と勇者の過去が一部明らかに。彼らが修行で留守にしている時に、故郷が何者かに襲われた模様。そこまではいいです。彼らが強くなろうとする動機がひとつ増えるのですから。
生き残ったのが主人公と勇者の二人だけだった様ですが、問題は子供二人だけで最低でも数十体の亡骸を埋葬した事。さすがに無理があるのでは? やはりこの作者さん、登場人物に状況に応じた適切な行動を取らせるのが苦手な模様。
回想から戻った主人公。黒竜様への攻撃を再開するが、何の工夫もない瞬間強化斬撃を放つ。先ほど同じ様な攻撃をして通用しない事は確認済みの筈なのに、今更「硬ってーな!」などと口にします。
そんな温~い死闘を繰り広げながら、何故か古巣の勇者パーティーのメンバーの事を思い出す主人公。何かを思いついたのでしょうか。
>>346
つづき【長文注意】(3/3)
「あれは積極的防御!」
ズコー!(その2) 短時間で決着つけないといけないこの局面で、時間稼ぎとしか思えない積極的防御ですか。
攻撃を自分に引き寄せ、黒竜様の意識を新人たちから逸らすのが主人公の意図である事を看破する金髪少年。今更な気もしますが、いずれにしても黒竜様の意識が主人公に向かっている今がチャンス。この隙に避難……やっぱり避難しないのね。
沢山の目撃者に主人公の黒竜討伐証明をさせたいのでしょうが、それなら避難しようとするのを黒竜様が妨害するとか、何かしら逃げられない理由をつけられたでしょうに。やはりこの作者さ(以下略
『勇者パーティー全員の役割を単独で果たす。それが俺の、理想の剣士像だ!!』
などと心の中で宣言する主人公様。ズコー!(その3) 前話で連携の重要性を偉そうに語っていたのは何処のどなたでしたっけ?
そしてなんやかんやで黒竜様を倒す主人公。とても納得の行く内容の戦闘ではありませんでしたが、どうせ作品の都合なので深く考えても意味はないのでしょう。それにしてもこんなインチキっぽい戦いで倒されたのでは、黒竜様も浮かばれませんね。
黒竜様が討伐されてしまったので、後は主人公と勇者パーティーがどんな反応をするのか見届けるだけですが、正直次回を見るのがもうめんどくさい。
最後に、作者の都合という理不尽な運命を押し付けられながらも、勇敢に戦い抜いた黒竜様に哀悼の意を表しつつ、今話のレビューを終えたいと思います。
「バフの更新時間カウントしながら神経すり減らして現場指揮を取る、これのどこが簡単なんだよ!言ってみろ!」
いや、それ勇者パーティにいた時に言えよ。コミュ障かよ。
でもなろう特有の勇者パーティが何故か精神疾患レベルで主人公の話だけは絶対に耳を傾けない。
もうどっちもどっち。新しいクランに入れてよかったね。
長文感想野郎少し前からいろんな所で出没してるけど、内容は結構的を射ていてちゃんと作品を観てるんだなと少し感心する。
>>352
まあ長いのが玉にキズだけど「つまらない」とか「5分で切った」とか言ってるヤツよか好感もてるわな
>>352
慣用句として的は得るもので、射るものではない。取り敢えず射ようが得ようが、簡潔に短文で言いたいことが書けないマヌケの長文には反吐が出る。
>>356
「的を得る 的を射る」でAI検索したら、
「的を射る(まとをいる)」が本来の正しい慣用句。一方、「的を得る(まとをえる)」は「当を得る」や「的を射る」の混同による誤用とされてきたが、現代では広く使われており、近年は誤用とは言い切れない。
だってw
>>357
言い出しっぺは356だけど趣旨は『簡潔に短文で言いたいことが書けないのは良くない」なので「的を得る 的を射る」を話題にされてもどうでもええねん…
>>358
てかそれなら最初の一文要らなくね
知識ひけらかそうとして墓穴掘ったらツッコミも入るべ
>>360
長文野郎はクソ長えけど皮肉的な言い回しが上手いからまだましだが、自信たっぷりに本来の言葉を解ってないマヌケには辟易する。
書いてあることを素直にうけとめようぜ・・・
射たんなら、射たんだろ?得たんなら得たんだ。それだけの話。
>>366
それができていなかったからこそ、356コメにツッコミが入りまくったんだぞ。
そこに何故か84コメが乱入して擁護し始めたから、話がややこしくなった。
言い方変えると、昔だれかが上手いこといったのを真似ないのはけしからんってことだろ??糞どーでもいい話だよな。
このタイプの話だと多分6話がピークになるだろうが
主人公の見せ場まで溜めに溜めまくるのはいいけどそこに至るまでの過程がつまらんのは勘弁してほしい
3話くらいまでに詰め込んでくれや
特に勇者パーティの敗走シーンあんな長尺必要なかったろ
勇者パーティーに後から参加した付与術士の娘、完全に空気になってるね。
OPにも顔を並べてるってのに。
尻拭いするはめにもなったし黒竜の件で文句いうのは分かるんだけど
追放された後に引きずる事もなく他所で宜しくやってたくせして
今更付与術師の大変さがどーだのこーだの文句言い出すの糞ダサくない?
これ系のクズ勇者一味ってもうサイモン呼びで通用しちゃうんだな
あのアニメそんなに影響あったのかw
そんで黒竜騒動の処分も適当そうだし 功労者への労いも全く見られないとかどんな雑な社会だよ…
そんでサイモン化が進んだ奴らが主人公妬んで問題起すって流れだよね
勇者パーティの戦士ウザ過ぎるだろ。
何をどう考えても自称器用貧乏より戦士を交代すべき。
魔法使いも同じくらい酷いし、こいつらを野放しにしてる勇者はリーダーとして失格。
零細ブラック企業の社長よりも営業部長がウザいような感じ。
器用貧乏が追放されるというより、新人が入ってはやめ入ってはやめの付き合いたくない会社だ。
電話をかけるたびに「例の案件は担当がAからBに代わりまして」、「申し訳ありません。担当がBからCに代わりまして」となる。
つまり新しく入った付与魔術師もすぐに逃げるだろう。
僧侶がいつまでも残ってるのが、おかしいレベル。
>>382
てか勇者と魔法使いのことは主人公も「○○には劣るが…」とかいって比較対象にはしてたし
主人公の支援ありきなら組んで戦った方が強いとは思ってそうな感じだったけど
あのタンクについてはなんも言ってなかった気がするしヒーラーの娘にも負けてたし
たぶん主人公もあいつだけは使い道がない雑魚だと思ってそうw
アニメを観てそれなりに興味を覚えて視聴継続するものの、物語が一区切りする頃にはなろう主人公にありがちな万能性にウンザリするいつもの展開。
こうなるとwikiでネタバレチェックして先々巻き返せる内容では無いことを確認して視聴終了です。
初期勇者パーティーの性格破綻ぶりに理由があることには一定の評価ができるものの、結局のところ主人公にごてごてと最強設定が追加されていくのはもう見飽きました
こういう正直面白くないなろう系でもニコ動のコメント付きで見ればそれなりに楽しめるものだけど、このアニメについてはコメントの大半が「でかい」ばかりで流石に無理だわ
>>387
そうなっちゃうのか。
ツッコミ所が多過ぎて画面文字だらけになるとか、ツッコミが忙し過ぎて楽しむ余裕がないとかそんな感じになるのかと思った。
(何がでかいのかはあえて訊かない奴)
この作品って主人公も、主人公以外のキャラも大抵は異能持ち そしてそれがピンチになった時に唐突に明かされる
第7話【長文注意】(1/2)
迷宮入り口付近で何かが発光していますが、転送時に見られる現象の様です。勇者一行が駆け付けると、そこには動かぬ黒竜様のお姿が。前話を見ていたので理解してはおりましたが、改めて黒竜様の変わり果てたお姿を見ると胸に来るものが。(´;ω;`)
黒竜様の亡骸を見て慌てて剣を構える勇者。少し引いた画に変わった時に確認しましたが、勇者一行の位置からは首の切断面が丸見えです。この勇者、本当にバカですね。僧侶の「待ってください! 様子が変です!」の台詞もおかしいです。様子が変も何も首を切断されてるんだっての。
ボロボロの主人公が勇者パーティーの方に歩いて行きます。フラフラな主人公を見ても、銀兎のメンバーが誰ひとり肩を貸そうとしないのは何なのでしょうか。命を救って貰ったというのに、あまりにも薄情ですね。
主人公は立ち去る間際、勇者パーティーの僧侶に後処理を託しますが、僧侶はともかく勇者一行に任せたら、手柄を横取りしたり主人公の功績を揉み消そうとしたりしませんかね? さすが私がバカ一号と見込んだ方だけはあります。
そもそもこの場合、直接遭遇して交戦状態になった銀兎が後処理を担う権利があるのでは? 主人公も銀兎に特別講師として招かれていたのですから、一時的にしろ所属していた事になります。ましてや追放処分を受けているのですから、もはや勇者パーティーには何の義理もないですし、信用できる様な相手でもないでしょうに。
前話でも思った事ですが、やはりこの作者さんは状況に応じた台詞や立ち回りを考えるのが苦手みたいですね。
『くっそ!』
内心毒づいて歯軋りをする勇者。自分達の尻拭いをしてくれた恩人を忌々しげに睨む勇者もどうかと思いますが、勇者一行の中で一番マトモとされる僧侶でさえ、主人公に対して礼の一言もなかったのはどういう事なのでしょうか。本当にどのキャラクターも、人として大事な部分が欠けている人物ばかりですね。
>>394
つづき【長文注意】(2/2)
今回は入浴シーンがありました。巨乳と普乳の赤髪姉妹のバスタイム。視聴回数が伸びるといいですねー。(棒読み)
赤髪妹は対黒竜戦を振り返り、主人公の戦い方は特殊な魔術を除き、前衛後衛の基本動作そのままだったと言います。しかし、連携時の各員の動きと、それを全て単独でこなす場合の動きが全く同じになるものでしょうか? やはりこの作者さんは(以下略
詳細は省きますが、この後落ち込む姉を妹が抱きしめて慰めます。お風呂の中なので勿論お互いに裸ですが、正直ちょっとキモかったのでここでスキップ。
所変わって主人公のお部屋。筋肉痛で苦しむ主人公ですが、何かの魔法をかけるとあら不思議、嘘の様に痛みが消えました。それならその魔法、最初からかけておきなさいよ。
全身筋肉痛になる程度であの能力が使える上に、その痛みも魔法で消せるとか、実質デメリット無しに等しいですね。大したデメリットもなく魔法連発ごり押しできちゃうのなら、これからも戦略性も戦術性もない単純で無駄に長い戦いを繰り返して行くのでしょう。ここでスキップ。
銀兎のリーダーに、第1部隊の前衛になって欲しい、そして幹部にも推薦すると言われる主人公。
「(前略)そんな、俺みたいな若輩者が」
……などと戸惑って見せる主人公ですが、銀兎のリーダーもかなり若く見えるのに、それが戸惑う理由になりますかね? 更にスキップします。
主人公が新人たちと鬼ごっこを始めたのでスキップ。
色々悩んだ末、銀兎に入る事を決める主人公。そこは「ひとりの方が気が楽なんで」とか何とか言って断った方が、格好良かったんじゃないかなー。それに究極の器用貧乏になるという目標はどこへ?
なんか勇者パーティーに対して明確なざまぁもなく、主人公も何処を目指しているのか不明瞭だし、もういいかなーって思いました。ここで視聴断念といたします。
>>394
後々、僧侶以外は洗脳されてたからで勇者一行の全ての行動をチャラにするつもりなので、悪役ムーブを雑に割り振ってますね
>>408
それって荒らし目的のデマカセじゃなくて本当の事?
だとしたらバカらしすぎて話にならないレベルのクソッタレ展開で見ていた時間が無駄以外の何ものでもないんですけど…
>>410
そもそも誰が何の目的でそんな洗脳をしてたかよ
主人公を孤立させるのが目的なら僧侶だけ洗脳しなかったのは謎だし
孤立させた後もパーティー追放の噂を流すくらいしか工作はして来てきてないし
そもそもそれだけの洗脳技術があるなら主人公一人を洗脳した方が早いし
今のところ伏線という伏線もなかったと思うからホントそんなクソッタレ展開なんかにされたら
ゴミ作品が汚物作品になるだけだから辞めて欲しいわ
こういう作品で魔法やスキルを後だしするのって、もはや禁忌に等しいと思う。
それを6話でやっちゃうんだもの。
この作品、先はないね。
勇者もとい弱者パーティのカスどもがとことん落ちぶれるか
強い魔物のエサになるか野垂れ死ぬシーンちゃんと見せろよ
他の見所いまいちないから
サイモンのヤツもそうだったけどクズキャラ3人も必要ないでしょ
2人ドクズにして勇者は流されやすい性格なだけで更生してく展開でもよかったんじゃない?
最後は主人公庇って死ぬか大怪我でもして冒険者引退するとかさ
主人公が絶対正義になるように悪人をとことん悪人にしようとするのは雑というか下手くそ
金カムなんか極悪人がなんか嫌いになれない良キャラになったりするからね
作画は今期のなろうの中では良い方だし、お○ぱ○も大きいので視聴継続してきたけど、さすがにキツくなってきた
主人公アゲするために、無理のあるストーリーになってるからシュールなシーンが多すぎる
>>411
むしろ、話数が進むにつれ登場人物の言動がズレまくっていく…。
作者と感性が近い人には面白いのかな。
>>413
個人的には4話で主人公たちの前を素通りしていった勇者様御一行がターニングポイントだった
黒竜がいて危険だからダンジョン前の冒険者たちを避難させるのが先なのに、見て見ぬふりをして黙って通り過ぎたのが意味不明すぎる上に、それを誰も咎めないって頭おかしすぎる
もういっそ、後出しに特化した作品作りをしたらいいのに。
人気が出るかは分からないが、唯一無二の作品にはなれそう。
第8話【長文注意】
勇者パーティーから銀兎への謝罪がなかった事を思い出し、恥ずかしながら戻って参りました。しかし……
主人公の回想シーン。
「そんな(自分が本気を出す)機会、あってたまるか。俺はお前を殺したくない」
幼い頃の勇者との模擬戦で、主人公が手抜きをしてわざと負けた後にに呟いた独り言ですが、何とも傲慢で不快な台詞です。作者氏の台詞選択のセンスよ……
新登場の幼馴染の女の子、急に出て来た癖に重要キャラぶった立ち居振る舞いは何なのか。スキルだけでなく、登場人物や設定までもが後出しというわけですね。
聞き間違いでなければ、この少女が老害という言葉を使って教会のとある人物を批判します。でも異世界で老害って言葉を使うのはどうなんだろう。いずれ現代日本からの転生者だったという後出し設定が追加されるのかもしれませんが、それにしたって他の現地人たちには意味が通じないでしょうに。
主人公が夜天の銀兎に加入するにつき、面談が行われました。幹部の問いに対し、銀兎に身を捧げるつもりはないと明言する主人公。やはり究極の器用貧乏を目指す……のかと思っていたら、銀兎の仲間を護るために自分はここに居るのだと主張し始めましたよ。しかもその為ならこの身を捧げるとまで言い切ります。どこに向かってるんだろう、この主人公様は。
既に卑怯なくらいにチートな主人公ですが、どうやらまだ封じられた隠し能力的なものがありそうです。また後出しですか。本当に後出しが好きだねこの作者氏。
仲間が黒竜にやられたというのなら、その討伐証明でもある黒竜の素材は別に見せても問題ないのでは? むしろ「仇を討ってくれてありがとう」という話になりそうなものです。それを見せた事の何が迂闊だったというのでしょうか。この作者さん、主人公に変な気遣いをさせるのが好きですね。
今回はスキップ多用の駆け足で視聴しましたが、勇者たちから銀兎へのお詫びや説明はなかった様です。黒竜転移事件、このまま勇者たちの謝罪もなく有耶無耶になりそう。ケジメって大切だと思うんですけどね。それでは
なんか、新しい人物や組織、設定が一気に出てきたな。今までのは長いプロローグで、ここからが本編とでも思った方がいいかな。
一旦、評価はリセットしよう。
それから、異能だ洗脳だとネタバレする人、頼むから1行目に「ネタバレ注意」とか書いてくんない?非表示にするから。
>>423
数話前の子供達じゃなくて、8話のコイツらをメインパーティにした方が早いまである
>>423
”新しい人物や組織、設定が一気に出てきた”
こういう「さあ、これからどんどん壮大な物語が繰り広げられますよ」みたいな事をやられると一気に視聴意欲がなくなるんだよね…どうでもよすぎて
使い古されまくったアホ物語はくだらない小細工はせずさっさと主人公最強!になって気分良く終わればいいんだよ…という訳で妙な幼馴染み?の女が出て来た時点で視聴終了した…原作も終わる見通しすらないようだし
>>469
というか作者に終わらせる気がないのなんて素人にだって予想つかない?
終わらせる気がないというか収集付かなくなって終わらせる事が出来ないのかもね
そもそも特になろう作家がおおよそでも最終回を考えて創作をはじめたのかという点からして疑わしいし
>>466
自分達が絶対的に正しくてその目的のためなら罪のない人がいくら死のうが知った事じゃないし躊躇なく殺るっていう気の狂った思考回路の自称正義が出てくると一瞬で見る気が失せるゴ○ク○作品になるんだよな…
幼馴染みだか何だか知らんがこの病みキモ女は罪の報いを受ける事なくのうのうと生存し続けて最悪主人公と仲間みたいな立場になる気すらして完全に愛想が尽きた
2期があったとしてももはや微塵も見る気はない…
>>557
しかも正義だか何の平和の為だか知らんが平気どころか何なら悦入りしながら虐殺を積み重ねておきながらヘイトを向けられて傷ついた被害者面をしてるシーンには怒りどころか殺意すら湧いたよ
勇者どもといい、とことん対話不能な気のふれたキャラクターが出てくる話は胸糞通り越して虫唾が走る
まさに見て損した以外のなにものでもない
パーティーに居る時は舐めプで追放されてから実は最強で今度は周りの女子に好かれまくるハーレム化かよ・・・ゲップ出るわwww
全力出さずに舐めプはしてたは、オリジナル支援の効果も説明しないは、幼馴染のくせに勇者が付与術師泣かせなことも伝えないは、どんだけ能力高くても報連相できないワンマン野郎になんか、背中任せて戦えないでしょ
セルマ「今の私達で92層行けるか?」
主人公「行ける」
いや無理だろ、黒龍でビビってた連中に無理だろ、92上から黒龍レベルが沢山出てくるんだろ? 主人公が甘やかしてるだけだろ
この手のアニメ 全部後出しジャンケンみたいな物 そうしないと話が作れないのかも知れないが
思ってただけで言わない ボロ負けした勇者PT
に状況を知ってた女性が説明するのに丸々一話使いPTが納得したかと思えば次の回で全部忘れてるw
それよりも紙芝居だわ 予算無いのかも
なんか加入したばかりのパーティーなのに、もうメンバーと凄く打ち解けている。
そこは壁があったのが、一緒に探索や戦いを続ける内に段々と打ち解けるような、そういう流れの方が良いと思うんだけどな。
なろう作家さんは性急でいかん。
>>431
まあ黒竜襲来時の当事者達なら命の恩人な訳だから分からなくもないけどな
その場に居なかったメンバーまで破格の待遇を受けている相手に対してウェルカムなのは人間が描けてないよな
このての話って主人公が使えないからいらないって多いけどさ
一回主人公抜きで新たに入れようとしてる人とダンジョン行ってみてから辞めさせるか決めるだろって毎回思う
>>440
それが勇者パーティーにとって何のメリットにもなってないって話だろ?
当日解雇とか主人公への当てつけでしかない誰の得にもならない行為だからな
>>438
そんなことしたら、追放しようとしてた奴の方がマシだから、やっぱお前はいらないや。てなるからなら
「当日解雇する」予定であるにしても、それを実行する前にあらかじめ後任者を試しておくべき、っていう話だと思った。
「バフは必要ない! 感覚がズレる!」
でも主人公は同じ事を勇者たちにやってたんだよね?
だから解雇になったんじゃね?
>>443
普段からバフ掛けてもらって戦ってんのに感覚がズレるなんて文句いわないでしょ
それどころか時間でバフが切れて脱力感感じないように切れるギリギリでバフかけ直してるとかも言ってたじゃん
ちなみに念のため言っておくけど作品の擁護とかじゃないからね?
仮にゴミ作品だったとしても別に間違ってもなかったとこ叩くのは違うでしょって話ね
何時切れるか自分できちんと管理してるのに、横からバフられたらキレる時間の監理をしなおさないといけないので、面倒だからやめてもらえますか?っていってたんだろ?
てか効果が一瞬すぎてバフかけられてた事にすら気がついてなかったっていう最序盤の設定も分かってないような奴に説明するだけ無駄じゃね
>>452
違和感すら感じないほどに馴染んでたんだから戦闘に問題はないだろ
巨乳さんにバフ貰うと戦闘に支障が出そうだから要らんと言ったんだろ?
この時点で問題にされてる要点が全く違う
「効果が一瞬過ぎて」って言葉がわからん
掛けられた瞬間に効果を受けてるんだから理解もクソもなくね?
通常は掛けられるとラグがあって発動?
主人公はラグ無しで発動可能て事か?
そもそも主人公以外重ね掛けバフはできない設定では?
効果が無いのだから、いちいち注意する必要も皆無。
要するにあれだ。
巨乳のお姉ちゃんが余計な事をしようとしたのが悪い。
それにしても主人公を目立たせる為に、主人公以外を低能にするやり方はやめて欲しい。
主人公以外のキャラの魅力が低下するってわからんのか作者よ。
>>459
別にセルマさんはなんも悪くない
手伝おうと思ったら自分でやるからいいって言われた感じだし
>>461
あいつ付与魔法の重ね掛けはできない事を知ってたぞ。
それなのに無断で横から重ね掛けしようとしたバカじゃん。
>>462
その辺どうなんだろうな?
そもそもバフの重ね掛けってのがどういう原理でやれてんのかもよく分かんないしな
まあそれいったらインパクトも原理不明だけどなw
>>471
大抵の場合、脚本家にアニメ化の決定権はないぞ。
それは企画屋の仕事だ。
企画屋がアニメ化を決定し、それから初めて脚本家の所に仕事の依頼が来る。
大まかな流れは確かこんな感じ。
>>472
それこそなろう作家なんか大半がついこの間まで素人だったような連中ばかりだからな
そんな奴らがアニメ化の話を断るはずも断れるはずもないよな
>>473
なろうから商業媒体の連載に切り替えた知り合いの作家さんは断る断らない以前に担当から急に「アニメ化決まりました」って連絡が来て以来、たまにXで宣伝して欲しいって指示が来るだけでアニメの内容やキャストには一切口出し出来ず(キャストもリポストして欲しいと指示されたアニメ公式のポストで知ったそうです)、原作者なのに1クール用に勝手に改変されたアニメをいち視聴者立場で見たとのこと。
その話を聞いて量産なろうアニメの闇を感じたね。
>>476
狭き門の漫画作家とかと違ってラノベ作家なんて原作者先生扱いするつもりないんだろうね…編集が舐め腐ってる
>>478
それは仕方ない事じゃないかな
次々話を作っては途中で放置して新しい話を始めるという好き勝手やってる同人作家と同レベルに信用出来ないのがなろう作家で、それを承知で作家面させてもらってるのだから不平不満をいうのは違う
それでも一応原作者って事で利益はあるのだから、それでも文句があるなら努力して本物の小説家か漫画家になればいいだけ
とはいえ、いくつかなろう小説を読んだけど30分と持たず気分が悪くなるくらいのまさになんちゃって創作もどきばかりだったからな…プロになるのは限りなく不可能じゃね?
>>471
脚本家もおまんま食べないと死んじゃうから、嫌な仕事でも引き受けなきゃならない事もあると思う。
これは声優さんとか監督さんでも同じ。
第9話【長文注意】(1/2)
結論から言うと、今回も勇者パーティーから銀兎に対し、正式な謝罪はありませんでした。
銀兎に加入した主人公はさっそくミーティングに参加。しかし赤髪姉の話などそっちのけで、仲間たちの事を考えています。自分を受け入れてくれたクランや仲間に恩義を感じるのは結構ですが、今は探索の目的やスケジュールをちゃんと聞いておかねば、その大切な仲間達を危険に晒す事に繋がるのではないですか?
『必ずやこの仲間達と第94層に到達し、勇者パーティーに並んでみせる』
内心でそんな事を考えていた主人公。勇者パーティーを見返してやるための、大切な仲間(道具)という訳ですね。作者さん、本当にこの台詞で合ってます?
そしていきなり第86層から探索開始する主人公パーティー。赤髪姉は一番の目的は主人公との連携確認だとおっしゃいますが、それに対して主人公は何も言いません。いつぞや勇者パーティーが新加入の付与術士との連携確認を第92層でやると聞いた時に、もっと難易度の低い階層でやるべきだと批判していませんでしたか? これだからこの主人公は……
しょーもないおしゃべりをしている主人公たちに向かって、突然火球が飛んで来ます。主人公の魔法障壁のようなものでパーティーに被害はありませんでしたが、やはり連携確認はもう少し浅い階層でやるべきだったのでは……
敵の姿は見えないものの、攻撃の種類から地竜であると断定する主人公。居場所を探さないといけないと主張しますが、とりあえず攻撃が飛んで来た方向を探ってみるのはダメなのでしょうか。それにしても、やはり斥候職のような存在は必要ですね。……とか私が考えていたら、金髪ボブカットの娘が魔力追跡なる技術を持っていると申告して来ました。また後出し……そういうのはミーティングの段階で、ちゃんと情報共有しときなさいよ。
危なげなく地竜を倒したパーティーメンバー。ここから主人公の気持ち悪いくらいの仲間褒めが開始されたのでスキップ。
>>474
つづき【長文注意】(2/2)
今度は色違いの竜が2体出現。連携確認を始めるのかと思ったら急に主人公が立ち止まり、背後に向かって地魔法を放つ。そこにはステルス能力を持った亀がおりました。
背後の亀に気付いた主人公に驚く銀髪男と、偉そうに解説する主人公ですが、現在2体の色違いの竜に背を向けている真っ最中。本当にこの作品の戦闘シーンて、緊迫感とか臨場感とかゼロだよね。
主人公たちの迎撃態勢が整うまで待ってくれる亀と竜。黒竜様の時も思いましたが、なんて行儀の良い魔物たちなのでしょうか。そんな行儀の良い魔物たちを殺しまくる主人公たちが悪党に見えて来ましたよ。
ここで気付きましたが、まだ7分経ってませんでした。OPの時間を除くと5分ちょっとという所です。視聴にすさまじいエネルギーを浪費する作品ですね。
2体の竜は冒険者と対峙しているのに、ただゆらゆらと身体を揺らしているだけで攻撃をしかけて来ません。魔物さんたち、殺る気を出そうよ! 頑張って! 負けないで!
結局2体の竜は主人公の瞬間爆アゲ魔法(インパクト)の一撃で倒されてしまいました。だけどこれ、連携してたかな? 巨乳お姉さんのカウントダウンに意味ありました? まあ作者さん的には連携しているんでしょうね。作者さん的には。
倒した魔物が魔石だけ残して消えたんですが、何故あの時、黒竜様の亡骸は残っていたのかな。まあ、どうせボスだけ特別扱いなんですよー的な設定が後出しされるんでしょうね。もしかしたらこの作品の一番のチート能力は、作者自身の後出し能力なのかもしれません。
なんか大した苦労もなく目的を達成して、お祝いの飲み会が始まりました。面白くないので、スキップ×瞬間爆アゲ魔法で一気に飛ばします。
なんやかんやあって赤髪姉も、赤髪妹に続いて主人公の事を意識し始めましたよ。はいはいハーレムハーレムぅ。
確か私、第1話の長文感想の中で、姉妹で主人公を取り合うことになるのかな的な事を書いた覚えがありますが、なんか本当にそうなりそうですね。先の展開が容易に想像できるのも、この作品の魅力のひとつなのかもしれません。それでは!
キャロルお前いま背中からモンスターぐわあああってやばかったぞ怪我したらどうするん手首スパーッ!ほら私死なない体だから怪我しても大丈夫!でも殴らないで!キャロルここにはお前を殴る人間なんていないお前を殴るモンスターと高速でお前にぶつかるボールがある
>>490
「少し無理をした」くらいの反動でトップクランが足止め食らってた黒龍一人で倒しちゃうんだもんな
バフも重ねがけなんかしないで攻撃も防御も素早さも全部インパクトの原理で瞬間上昇させてる体にした方がまだセルマのバフ断ったのだって整合性もとれたろうし
瞬間バフで神経すり減らしてるから長くは保たないとか他人に同じことやると反応できないから気づかれない塩梅でやってたとか
なんかそっちの方が"俺だけバフ重複"よりはまだ納得できた気がするわ
連携連携言ってる割に結局一人で倒してるし、仲間要らなくね?
あと、86層がWindowsXPの丘とか言われててワロタ
なんか主人公と仲間たちが、一生懸命お互いを褒め称え合うんだけど、台詞でいくら凄さを説明しても、視聴者にはその凄さが実感として伝わっていない。
そのせいなのか、仲間褒めのシーンが何かこそばゆいというかムズ痒いというか、変な感じになる。
入浴シーンで首から下がほぼ真っ白なのが笑えた
もはや湯気じゃなくて煙幕だろとw
そりゃエロ漫画並に品性下劣な映像を深夜アニメとはいえ出すわけにはいかないよねw
主人公はダブスタ野郎。勇者パーティーはクズ。
唯一良心的とされる僧侶も黒竜転移の事実を冒険者に知らせずに、ギルドに走る非常識ぶり。
他は主人公を褒め称えるだけの無能とバカばかり。
魅力的なキャラがひとりもおらん。
アニメ化する前に、この事に誰も気付かなかったのだろうか。
真っ当なクルド人はトルコ人
不法移民、違法営業なクルド人、犯罪クルド人はクルド人。
そんなイメージが定着してるよな。汚名の定着にたいして差別とかいわれても、悪名を轟かした側に問題があるのでは??
>>501
そう聞くと日本軍も相当ヤバいことしてたんだし中国人に未だに悪くいわれるのも仕方ないみたくなっちゃう気がする
>>502
別に中国人に悪いことしてませんけど??
追記:それはそれとして、過去の話という時間的な隔たり、人のいれかわりとか、そういう要素はあるにしても、仕方ないという要素はそりゃあるでしょう。それをこちらが認めてやる必要もないですけどね。
>>503
南京大虐殺だの捕虜使って人体実験だの色々やってたのは本当のことなんだから
悪名うんぬんでそういわれるのは仕方ないって話だと中国人が未だに昔のこといってきてんのも認めることになんぞっていってんのよ
>>504
南京大虐殺とか信じちゃってるんだ・・・ そりゃ人体実験ぐらいやるでしょ。いわれてるのはただの防疫部隊じゃねーかw 戦争は利害関係がぶつかった行為であって、それほど悪いことってほどでもないと思うけどね。
そりゃ言うこと自体は認めるよ?言わせない方法とかあるのん??日本人が元寇に文句いったらダメなの??
なんか他のとこの煽り口調引き摺ってたわ。たしかに無意味だな。
>>508
中国も信用ならないけど、昔の日本も兵士の命を何とも思わないような、どう考えても狂ってた時代だから信用ならないしな…
真実がどうなのかは分からないけど、中国のでっち上げという事にして済ませてしまうのは、中国側がやっているような印象操作と、なんら変わらない思考回路に思えてしまうな…
真実がどうであれ国が認めてしまえば、今の時代でも賠償を支払わなければならなくなるので、証拠もないのなら認めるはずもないのだから…
>>509
アチラさんは証拠を出せていません。証拠のない言いがかりに対して普通まともにとりあったりしません
>>509
例えば、見ず知らずの人からいきなり「おまえ、うちの家の金庫から盗んだろ?証拠は何もないけど!」と言われたら
「でっち上げという事にして済ませてしまうのは、中国側がやっているような印象操作と、なんら変わらない思考回路に思えてしまうな…」とか言って「自分、もしかしてカネ盗んだかもなあ…」とか真剣に考えるんでしょうか??
理解不能です
>>509
日本政府は「否定できない」と言っただけで、認めてはいませんよね?
これは、結論を出すには証拠が不十分という意味では?
ちなみに、肯定派と否定派の主張を聞くと、否定派の方が圧倒的に説得力がある。
>>504
あなたは知らないようだけど、歴史学では証拠を出さないと、ある出来事が過去に有ったと言ってはいけないんですよ
あ、それと証拠は反証可能なやつね。当たり前だけど
反証可能というのは①公開されている史料で②出所が判明している、この条件が満たされていること
要するに公文書。常識として、公文書に基づかない説明はフェイクとみなされます
歴史というのは「事実に基づき矛盾なく説明できる過去の出来事の記述」
中国がやってるのは歴史ではなくて「政治」
ここんとこ、きちんと押さえときましょう
>>515
その意見には同意。
語るべきところがない作品ならまだしも、こんなにツッコミ所だらけの作品のコメ欄で、何やってんだって話だわな。
>>516
むしろツッコミどころがないから作品自体の話題で盛り上がりがないんだと思う
以前も書いたが1話1話の内容が薄すぎてどんな糞アニメでもツッコミコメントでそれなりに楽しめるニコ動ですら「でかい」コメントが大半で他のなろうと比べても面白いツッコミが少ない
だらだらダンジョン攻略してるのは正直つまらんから、謎の幼馴染みとか謎の教会とか出てきて興味をもったのに、2週続けて出番無し。
2回裏切られた気分。
なんかもう器用貧乏も勇者パーティーから追放された話もどうでもよくなってるっていうか最初から必要なかったくらいなのでは?
第10話【長文注意】(1/2)
美人女教師、あるいは美人秘書といった佇まいのキャラがいますが、こちらもなかなかの物をお持ちですね。『どちらが大きいか論争』が始まりそうです。個人的な印象では赤髪姉が若干リードしている様に思いますが、はてさてどちらに軍配が上がるのでしょうか。
赤髪姉妹は腹違いだそうです。(また後出し?)
でも、それなら大きさの違いで区別させるのではなく、髪色や顔立ちに違いを持たせれば良かったのに。そうしていれば、第1話で主人公が姉妹だと気付かなかった事の不自然さも解消できたのではないかと。
なんか新人3人の過去話が出て来た様ですが、全く興味が持てませんね。まじめに見たとしてもこの時受けた印象は、どうせ後だし設定でひっくり返されるのでしょうし。よってスキップスキップぅ♪
今回、ピンク髪の異能が明らかに。なんとケガしてもすぐに治る上に、絶対に死なないそうです。作者氏の後出しスキルは今回も絶好調ですね! もはや異能と呼んでも差し支えないでしょう!
でも、それなら黒竜に対して、無謀に突っ込んで行くくらいの事をさせても良かったのでは?
たとえば黒竜様に突っ込んで行ったピンク髪があっけなく返り討ちに遭い、教え子が殺された思い込んだ主人公が半ば覚醒し、とっておきのオリジナル魔法と異能+隠された能力の一部を解放して辛うじて勝利。しかし、新人の1人が犠牲になったと思い込んでいる主人公たちは悲しみに包まれ、そのままエンディングに突入させます。
けれど次話で「おっはようございまーす☆」などと、元気に軽いノリのピンク髪をしれーっと登場させたらどうなるでしょう? 視聴者は当然「この娘、死んだんじゃ?」と思う訳ですが、その時に生きていた理由として、例の死なない能力の事を明らかにしたら、かなりのインパクトがあった筈。
そうしていればネット上では『生きとったんかいワレェ!』のコメントが乱舞して、大いに盛り上がった事でしょう。折角のとびきりチートな能力なんだから、普通に「こんな能力もってまーす」みたいな紹介の仕方では勿体ないです。
>>523
つづき【長文注意】(2/2)
この後ピンク髪の過去が一部明らかに。死なない能力に目をつけられたピンク髪はナントカ教団に囚われ、凄惨な実験用モルモットにされていたそうです。某国の方々にウケそうな設定ですね。
そんな教団から救い出してくれたのが、銀兎の看板冒険者たるアルバートさんだそうで、彼女にとっては命の恩人というわけですから、その彼を殺した黒竜は憎くて憎くてたまらなかった筈。であれば尚の事、ピンク髪は黒竜に突っ込ませるべきだったと思います。
ピンク髪が一番怖い事は、自分の大好きな人たちが死んでしまう事ではなく、他人から笑顔を向けられなくなる事らしいです。え、教団から救い出してくれた恩人とか、命の恩人を殺されたとかの件(くだり)は何だったの?
主人公が考えたピンク髪の為の訓練メニュー。屋内に張られた魔法障壁の様なものの間で、縦横無尽に暴れ回るボールを避けるというもの。しかし命を失う危険もなく、怪我してもすぐに治る能力を持っている彼女が、この訓練に真剣に取り組んでくれるでしょうか? ……って、めちゃくちゃ必死に避けまくってますね。
でも、こういう自分の身を大切にしないキャラクターは、もっと避けるのを下手にして被弾させまくるべきじゃないかなー。最初は被弾しまくっていたキャラが努力した結果、段々避けるのが上手くなって行ったらステキだと思いませんか? ……この作者さんはステキとは思わないのかも。
それにしても、以前の教導探索の時も思いましたが、こんな訓練で役に立つのかな。こんな動きをする魔物がいるの? あるいはオールレンジ攻撃ができる魔物とかいるのかな? 後出しで存在する事にすれば解決なので、考えるだけ無駄ですかね。
ちなみに今回も勇者パーティーから銀兎への謝罪はなかった様です。主力の冒険者を黒竜に殺されているクランが、今度は勇者たちのミスにより黒竜と遭遇、そのせいで多くの新人を失うところだったのに、なんか銀兎による責任追及もなさそうです。随分緩々ですね。勇者や盾や魔法使いはクズなので謝罪しないのはまあ分かるのですが、パーティー唯一の良心である僧侶まで謝罪も説明もないのは不思議です。それでは
>>524
よく毎回こんなに書くことあるな…正直感心するわ
読む気にはなれないけどプラス押しておくわ
>>526
・重いペナルティーが科せられる
・ご愁傷様
みたいな説明が主人公の内心の台詞の中であっただけで、具体的には何もなかったよ?
これでざまぁって言えるのかな。
>>527
ギルドマスター部屋でなんか説教されてたし、もう出番なくても、ストーリーに支障ないだろ
>>528
支障大ありでしょ。何の為のざまぁなんだか。
作中で悪役キャラが溜め込んだ嫌悪感を、相応の報いを与える事で洗い流させ、読者や視聴者に爽快感を与えるのが、本来のざまぁ展開の役割なのに。
>>528
それ、一歩間違えば大惨事になりかねない事故を引き起こした社員や職員が、訓告で済まされる様なもんだぞ。
次週幼馴染っぽい奴を主人公がぶっ殺したら評価してやる
人殺しの糞ゴミ野郎をあれこれ理由つけて仲間に引き込むような糞ゴミなら糞ゴミの中の糞ゴミ認定して糞のゴミの中に糞のゴミとして糞ゴミ流しの糞ゴミ送りや
>>530
実際勘違いで悪に振り切れてたやつが現実に翻弄されたまま死んでくのはスカッとジャパンだわ
個人的には古巣パーティの幼馴染の勇者?剣士?よりもクソな戦士と魔法使いのザマぁ展開が観たかったなー
>>536
器用貧乏を極めるのが目標みたいな事を言ってた癖に、銀兎に加入して仲間と一緒に92層を攻略する事に目的が変わっている。
無茶な展開で新人達を黒竜戦の現場に立ち合わせたのに、彼らに黒竜戦の目撃証言をさせていない。
他にもありそうな気がするけど、今思い付くのはこのふたつ。
ざまぁの件に限らずこの作者の物語作りは、自分で作った設定やエピソードを、自ら無意味なものにしてしまうパターンが多いような。
黒竜リベンジと見習い遠征の日程が被ったのはたまたまで
見習い遠征隊がヤバいやつらに遭遇したのもたまたまっていう
いわゆる逆ご都合展開ってやーつ
こういう所で伏線やら陰謀やら仕込みをちゃんとしてないから
なろうはダメだなんて言われるんだと思うわ
数週間放置されていたサイモンPTが実は伏線で見えないところで自分たちの行いを反省していて、急いで黒竜を倒さないといけないこのピンチに合流して息の合った幼馴染攻撃で短時間で討伐する熱い展開を期待してるが、このアニメのレベルだと多分主人公がオリジナル魔術と新しい剣で頑張ったら何とかなりました的な流れじゃないかなと予想w
>>543
黒竜を倒してる時間はなさそうだし、オルン以外が助けに向かっても返り討ちにされそうだから、黒竜は銀兎パーティと反省したオリヴァー(勇者)&ルーナ(ヒーラー)で相手をして、
オリヴァー「オルン、(助けに)行け!」的な感じで手伝ってくれる展開になりそう(←ここのセリフは短ければ短いほど、幼馴染の意思疎通感が出ると思う)
ちなみにタンクと魔法使いは、クズのままで居てほしいから改心しないでほしい
>>545
オリヴァーの性格から素直じゃなくて「オルン、お前を助けに来たんじゃない。お前抜きでも俺たちが黒竜を倒せるって証明しに来ただけだ。」「オルン、行け!」みたいな台詞にしてほしいかな。
と、こんな妄想したところで実際は主人公以外を活躍させる気ないみたいだからオリジナル魔術と剣のギミック(あえて強度落とした設定)でなんとかするんだろうけどねw
少し前から新たな違和感が有ったんだが、都合良くゲームのRPG風だから、黒龍ですらリポップするんだよな?
別に記憶が引き継がれてる風でもない、明らかな別個体に仲間を殺された恨み…とかおかしくね?
酷すぎて思わずコメントしたくなるほど寒気がした。引き立てと舞台装置にしても、登場人物が全員何も考えてない小学生くらいの知能に描かれてる…。これを見てギャグとしてでなく面白いと思えるのはだいぶ歪んでいると思う。
第11話【長文注意】(1/2)
今回も勇者たちからの銀兎への謝罪等はありませんでした。特にざまぁもありませんでしたし、やはりこのまま有耶無耶にしてしまうつもりなのでしょうか。
黒竜様の素材で作った剣の試し斬りをする主人公。こんな男に使われたのでは、黒竜様も浮かばれませんね。絶大な攻撃力を得る代わりに、振るう度に呪いで主人公の寿命がどんどん縮んで行くとか、皮膚に黒い鱗が浮き出て来るなど肉体がどんどん黒竜化するとかしたらいいのに。
主人公の目的が「必ず仲間を守る!」になってしまっていますが、器用貧乏を極める件はもう良いのでしょうか。随分飽きっぽい主人公さんですね。
それにしたってこういう事は、徐々に仲間との友誼を深めて行き、気付けば器用貧乏を極める事よりも、遥かに大切な存在になっていた……みたいな展開にすべきではないのでしょうか。
それらの過程をすっとばして、加入直後からいきなり仲間を守りたい! その為にはこの身を捧げる! なんて言い続けても、言葉が軽すぎて説得力がありません。
アムンサースなる探索者殺しが、比較的近隣で暗躍しているとの噂を耳にする主人公。ギルドからの情報がない為に信憑性のない話だと断じるも、ギルドが情報を隠している可能性に思い至ります。アムンサースなる組織に不快感を募らせる主人公でありますが、それ以前に重要情報を隠蔽しているギルドに対し、何も思う所はないのでしょうか。私などは、探索者の命よりも無用な混乱の回避を優先したギルドに、強い不信感を覚えるのですが。本当にこの作者さんは、状況に応じた台詞や行動を考えるのが苦手ですね。ここでスキップ。
場面変わってクラン幹部(?)の執務室。
「実力もなしに先に進んだら大変でしょう?」
クラン幹部(?)のショートボブ子がこの様にほざきますが、ボス戦のみベテラン任せにし、大勢の新人を無理やり50階層に進ませてパワーレベリングさせていたのは、どこの夜天の銀兎でしたかね? 本当にこの作者さんと来たら……
>>548
つづき【長文注意】(2/2)
新人3人の30階層攻略認定の日と、第1部隊の92層攻略の日が重なっておりました。このショートボブ子、クランの幹部じゃないのかな? なんで主人公のスケジュールを把握していないんだか。作者が望む状況を作り出す為に、またもや登場人物に不自然な行動を取らせている様です。この作品のダメな所はこういう所なんですが、作者さんに改める気は全くなさそうですね。ここでスキップ。
例のアムンサースなる殺し屋連中と新人3人組が邂逅。ギルドが情報を隠していたせいで、新人3人組が大ピンチ。この作品、本当に登場人物が揃いも揃ってろくでもない。
殺し屋の脳筋ぽい男が「こいつらは俺様が1人で片付ける」と言っていたのに、リーダー格のフード姿の娘は「梃子摺らせないで欲しいな。悪い様にはしないから」などと、相反する発言をします。
台詞、これで合ってます? 作者さん。
黒竜様と戦う主人公達の元に、赤髪妹からの救難信号が届きます。動揺するのは分かりますが、黒竜様という強敵を前にその一瞬の隙は命取り。しかし優しい黒竜様は、またもやそんな主人公達への攻撃を待ってくださいます。そんな黒竜にもちょっとイラッとしますね。
目の前の黒竜討伐を優先するか、新人たちの救援を優先するかで逡巡する主人公ですが、はっきり言ってその時間が無駄だと思います。さっさと決断しなさいよ。
思えば第1話で赤髪妹がオークに殺されそうになっている時も、救出よりも置き去りにした連中への説教を優先していましたね。本当にこの作者さんと来たら……
そして主人公が無駄に長々と考えている間にエンディングが。この後どうなっちゃうんでしょうか!? ……ってなると思います? なりませんよねこんなの。でもまあ作者氏がどのような展開を用意しているのかは興味がありますので、次回も視聴しようと思います。
なろうの年間ランキング(異世界作品)だと、この作品は300位にすら入ってないみたい。どういう事?
なんでアニメ化されたんだろう?
ちなみに2位はお気楽領主の奴で、1位は水属性の魔法使いの奴だった。
ランクインしているし、相応に人気はあるみたいなので、この二つの作品のアニメ化はまだ理解もできるのですが。
>>552
まぁ牙なら一番長い犬歯っぽいのが上下で2〜4本?
爪でも一番強力なのは前足の中指か人差し指だろうから2〜4本?
それに引き換え鱗は全身の至る所にあるだろうから量産できそうだね
一応完走した。
なんか続きそうな終わり方したけど、願わくば続編なんて制作されませんように。
最終話白髪女きもすぎてイライラしっぱなしだったわ
こいつがしっかり物語から退場する展開なら二期やってくれ
その部分だけ見てやるから
今んとこ過去一不快感残る最終話だぞこれ
って書いてたらラスト3分でイライライライライライラキャラのイライラパレードでイライライライライライラの型イライラのイラ!イライラアアアアア!!!!!
仲間が殺されそうなときに武器を捨てて叫ぶと能力覚醒
苦戦していた黒龍を一撃で倒すスキルを唐突に発動して疲弊した様子なし
都合よく新能力出す頻度が多過ぎるから緊迫感がない
こんなに盛り上がらない最終話も久しぶりだね。
魔法で武器の形があんなにコロコロ変化するなら、クラン専属?ご贔屓?の鍛冶屋さんに黒竜素材を仕立てて貰った意味がなさそう。
今では勇者と呼ばれる幼馴染オリヴァーは、幼少期に集落の同世代で2番目強く、オルンが自分自身を最強すぎると泣きわめき親に能力封印されるという経緯に共感が持てない。
戦闘力高い集落の中で幼児にしてトップだったとして、親世代より突出して能力値が高いのか、描写がない。
同世代が相手にならなければ、上の世代と競い合うのが常套では?
集落自体が能力高い者が集まっているのに、強いことを知られたらダメな理由もはっきりしないうちに封印→親なら子供を褒め育てろよ。
アムンツァースのパーティが、盗賊でもなく、経験値目的でもなく、闇討ちして回るのが、意味不明→強者なら日銭稼ぐ雑魚叩いて誰得。
追放系なのにたいしたざまあがないからすっきりしないし、
12話もやったのに内容が薄くて、なにやってたんだっけという感じ
そのくせ説明不足でわからないことが多く、
思わせぶりに謎だけ残して中途半端に終わった
>>561
もはや勇者パーティを追い出された器用貧乏ってタイトルすら意味が無いというか、だから何?ってなってしまったよね
つまらないどころかくだらないアニメだった
せめてざまあくらいは徹底的にやっておけば良かったものを
>>564
全然必要ないのに取りあえず冒頭で異世界転生させるのと一緒だな
前世の事情も現代知識も使わない「異世界」というワードをタイトルに入れたいだけのファッションジャンル
今更だけど、なんでこれアニメ化されたんかね?
どこぞのマチダ教官みたく「この作品は悪い見本だ!」ってやりたかったのかな。
俺の周囲にもいたんだけど、会話している内にどんどん論点がズレてって、結局お前は何が言いたかったの?って感じになる人いませんか?
この作品を見てると、そんな人と会話している気分になるね。
>>566
そういう直ぐ話が脱線する人って仕事ができるタイプらしいよ
人付き合いが上手なタイプではなさそうだけどね
>>569
ここで長文注意とか予告して、ダラダラと中身の薄い自己満考察文を書き込んでいるバカとかね。
>>574
ここだけじゃなくて他でも書き込んでるけど、みんな電車でたまに見かける車掌さんごっこやってるアレみたいに見て見ぬふりしてあえて触れないようにしてるんだから空気読もうよ。
>>567
仕事ができるタイプと思ってるのは貴方本人だけで、周囲は仕事ができない迷惑な奴と思ってるよ。
上司も「無駄に時間かけてこれかよ。つっかえねーなこのクズ」とか思ってるんじゃないかな?
オリジナル魔法の一言で全てを片付けようとする辺りがやっぱ所詮なろうだな
そのオリジナル魔法がどういう原理で一般的な魔法とはどう違ってなぜ主人公にしか扱えないのか
そういう理屈が描かれてないから何となくの何でもありにしか見えなくなって陳腐に映る
最終回予想通りすぎてつまんね
あれだけ長々と尺稼ぎしてきて何も伏線がないとか流石にゴミ過ぎるだろ
>>570
最終回は予想を下回る出来だった
伏線はあったが回収が出来なかった
最後まで主人公の器用貧乏(笑)に好感を持てなかった
ゴミ過ぎるアニメだったのは完全に同意
主人公の言ってることとやってることが不一致でもう限界のに限界じゃ無かったり仲間を信頼してるのに自分でなんとかしたり。
後付けでどんどん新しい奥の手がポンポン出すけど、結果的に仲間の見せ場を奪って全部自分の活躍にしちゃうのが仲間いらなくねってなる。
壱の型…
作者さん鬼滅好きなんだろな…
それはともかく
黒龍さんが超再生使うようになってたり
新技の槍で黒龍さんもワンパンて…
それにしても登場人物の独り言の多いこと…
また主人公1人で黒龍倒してパーティー仲間の意味皆無
記憶に薄い幼馴染女も今更でてきたけど2期はなさそうだなw
なろう系の2期決定発表はまったくあてにならないから期待せずに待ってるくらいがいいぞ
個人的には1期の内容が薄すぎたので2期はもういいかな
あのまま戦いが続いていたら全滅していた←自分が負けたら守り切れなくなるから全滅する。分かる
セルマさんたちを巻き込んでな←セルマたちが来ても全滅すると思ってた。自分が勝てない相手には銀兎の精鋭パーティーでも勝てないと思ってる。完全に見下してる
そういや、事ある毎に連携の大切さを説いていた主人公様だけど、最終回まで全く連携取れてなかったな。
まあ作者的にはあれで『連携大成功!』なんだろうけど。
とんでもないオリジナル魔法を使える剣士…
全く器用貧乏ではなく、1人でサクッと黒龍倒せる万能者なのだが…
仲間はいらないし、ストーリーは全く理解できない状態だし、結構イライラする…
上級魔法をあんなに連発で!?どうなっているんだ???
いやいやいやいやお前のオリジナル魔法もどうなってんだ?って視聴者は疑問に思ってんのにスルーしてやってんだぞ?
自分のこと棚に上げて相手の能力には疑問てかイチャモンつけてんじゃねえよオルンさんよw
作者さんは気付いているかな?
これだと主人公が突出した能力で戦闘の9割方を負担していて、仲間が役立たずに見えるという事実に
殺されてその辺に死体転がってるはずなのにまったく触れられずにそのあと「みんな無事」とまで言われる試験官さんかわいそう
>>594
俺も忘れてたけど、作者は忘れたらいかんだろうにな。
こんなのの2期やるんか。
>>594
俺も忘れてた。
君のお陰でみんな彼を思い出したよ。
これでやっと成仏できる。
第12話【長文注意】
主人公が優柔不断さを発揮している間に回復する黒竜。改めて黒竜のHPを削る時間はありません。こうなればもはや、撤退して救援に行くしかないでしょう……そう思っていた時期が私にもありました。
殺し屋と相対する新人3人。大ピンチでしたが、都合よく赤髪妹の異能が発現して助かりました。それでいいのか作者さん。
再び主人公たち。撤退一択のこの状況で、まだ黒竜と睨み合っておりました。さすが私がバカ1号と見込んだだけの事はありますね。そして戦う選択をするバカ1号。黒竜にかなりのダメージを与えるも、案の定即座に回復されてしまう。
「みんなの想い! 無駄にはしない!」
何か少し戦った後に、カッコイイ台詞と共に黒竜に再突撃する主人公様ですが、みんなの想いが込められたシーンなんてありましたっけ? 作者さんこの台詞で合ってますか?
結局いつもの様に後出し必殺技を繰り出し、主人公が単独で黒竜を討伐してしまいました。それでいいのか作者さん。
そしてルーキー3人の下に駆け付ける主人公。間一髪を演出したつもりなのでしょうが、黒竜討伐を諦めてすぐに駆け付けていれば、もっと余裕があった筈。何やってるんですか作者さん。
あれこれあって、主人公が幼馴染のオルンだと気付く銀髪。勝手に納得して勝手に撤退しますが、何がしたかったんだ作者さん。
若干前向きになっていた勇者ですが、今まで空気だった緑髪の付与術士が耳元で囁くとあら不思議。思考がどんどん歪んで行きます。
黒幕ぶってひとりで喚き散らした後に大笑いするギルド総長(?)様、どうみてもただのキチ○イですね。きちんとお薬飲んでください。お大事に。
酷い最終話でしたが……え、2期があるの? うっそーん。
総評【やや長文】
勇者には明確なざまぁもなく、勇者パーティーから銀兎への謝罪も一切なしでした。本当に有耶無耶にしちゃうとか、ある意味斬新な構成でしたね。
伏線を張るべきところで張らず、伏線と思しきものが回収されずに終る。そんな雑な展開ばかり。どこかで見聞きした様な設定に台詞、どこかで聞いた様な格好良い筈の台詞も、使い所を間違えていて格好悪いし、この作品にプロットがあるのなら一度見せて貰いたいですね。どうしたらこんな風になるのか、とても興味があります。
最後に一言。理想のソロプレイヤーを目指すみたいな話はどうなったんじゃ作者ァ!!
独自のおもしろ要素もないし
設定や世界観の深堀りも並以下だし
人間関係や掛け合いみたいなのが上手なわけでもないし
ほぼギャグなしでシリアス路線だし
褒めるところはセルマさんのナイスバデーくらいだった
中世の異世界は飽きた。ゾン100みたいなバイオハザードっぽい世界が舞台の作品はないのかよ?

