アニメ『葬送のフリーレン 第2期』はおもしろい?つまらない?
マンガ大賞は信用できるよね~って過去リストみてたら、うん??そうでもないのかな~ってなったわ。実際読んでて盛り上がりみたいな空気を体験しないとわからのかな。アニメ化してないのけっこうあるし、リメイクとしてないでやればいいのに。アニメに向かないとかそういうことなん??
作品内容が良いのはもちろんなんだけど、公式がSNSに力を入れて頑張って宣伝してて愛を感じるのが好き
「葬送のフリーレンの1001コメ」の話?
でもまあヤツの言うことはおおむね納得できる。文章は長すぎるし端々のスノッブ臭さがすごいけど…
>>13
此処にも来たらどうするんだよ😨 てか、アレが納得できるとか本人の自演コメか?
無駄にハードル上げられすぎてる感もある
面白いとは思うんだけどそんな大絶賛するほどか…?っていう
まあ量産なろうアニメとかに比べれば100倍面白いが
>>18
実際設定なんかは異世界なろうの魔王を倒したその後系と一緒だかんね
ただそんな擦られた設定でもちゃんとしたプロが書くと覇権作品まで昇華されんだからレベチよね
魔法無効化装備なんてあるのか。こりゃあ物理攻撃を極めて魔術師狩り専門の種付けおじさんになるしかねえな
「フリーレンよかおもしろい」とか連発してたコメ思い出す
また変なのがここに来なければいいのだけど
ホントに何故そこまで憎んでいるのか分らんわ
樽ジョッキはマジで非効率で飲みにくい
ベントウッド製のジョッキが歴史上では主流だし実用的
樽ジョッキでは板を合わせるため厚みが必要で、飲み口が分厚いので飲もうとすると口の横から液体がめちゃくちゃこぼれやすい
木が膨張・収縮して漏れやすい上に、洗いにくくて不衛生
雰囲気ファンタジー世界の代名詞
人は囁く。
「彼の剣は妖刀だ」と。
人は嘲笑う。
「彼に、力などない」と。
―――
テイシン村の山奥。
澄んだ空気の中で、少年は静かに剣を抜いた。
元々から、家にあった剣だ。
父の形見だと思い大切にしてきたが、不思議に鞘は見つからなかった。
孤独な少年時代に寄り添ってくれたこの刃は、布に包まれたままだ。
それでも、わずかに伝わる異様な重みが、少年の掌に残る。
彼の目の前にいるのはクマ。
異名は“人を食べすぎたクマ”。
何人もの村人を葬り、討伐隊すら退けてきた獣だ。
「なんだ。君も、孤独なんだな」
ソラは低く構えた。
少年の存在に気づいたクマは、咆哮とともに一直線に突進してくる。
「かかってこい。美しく」
地面が揺れ、土と枯葉が舞い上がる。
少年は、微かな笑みを浮かべた。
――まだだ。
一歩、踏み込む。
その瞬間、剣が応えるように、重さを失った。
布が翻り、紅を帯びた刃が空気を裂く。
そして、一撃。
音は、不思議なほど静かだった。
次の瞬間、クマの巨体は力なく崩れ落ち、地に伏した。
少年は倒れた獣を静かに覗き込む。
彼の名は、アマギ・ソラ。
この荒廃した世界で、やがて救世主と呼ばれることになる男である。
―――
テイシン村の村人たちは、少年の帰還に言葉を失った。
「ソラが……帰ってきた」
「あの野郎本当に、やりやがった……」
ソラは、布に包んだ剣と、クマの頭を手にしている。
無数の視線を浴びながらも、胸を張って家へと向かった。
「本当に行くのね。ヨーロッパ連合国に」
玄関先から、ひょいと顔を出したのは祖母だった。
「うん。必ずこの剣の鞘を見つけて、剣を元に戻してくるよ」
そう言って、ソラは少し照れたように笑う。
今年の“旅立ちの日”。
テイシン村からは、三十一名が遠く離れた国家――ヨーロッパ連合国へ向かう。
貧しい村を離れ、新天地で新たな人生を切り拓くためだ。
ソラは村の広場に到着し、旅立つ同胞たちの中へと加わる。
その中には、同じ年頃の少年の姿もあった。
ソラは、布に包まれた剣を握りしめる。
まだ鞘を持たぬ、不完全な剣。
だが、不思議と恐れはなかった。
「行ってきます」
それだけ言って、深く頭を下げる。
「……死ぬなよ」
誰かの声が飛ぶ。
「必ず戻れ」
別の声が重なる。
ソラは顔を上げ、力強く笑った。
「約束する。
この村に、ちゃんと未来を持って帰ってくる」
「では、準備はよろしいですね。出発しましょう」
そう告げたのは、一同をまとめる外交官、サイショ・ニ・ヤラレルヨン。
ヨーロッパ連合国の高官から入国許可を取り付ける役目を担う人物だ。
多くの歓声と別れの言葉を背に、
ソラは、未来へと歩き出した。
ーーーー
「――止まれ」
出発から数日後。
隊列の先頭を進んでいたサイショが、低く声を落として足を止めた。
「ヨーロッパ連合国、ダキア地区の国境検問所だ」
夜明け前の薄暗い空の下、石造りの検問所が行く手を塞いでいる。
武装した兵士たちの視線が、一斉に三十一名へと向けられた。
サイショは前に進み、兵士たちと短い言葉を交わす。
張りつめた時間が流れ――やがて、重々しい音を立てて検問所の門が開いた。
許可は下りたらしい。
検問所では簡易的な衣食住が提供され、
一同は久しぶりに腹を満たし、身体を休めることができた。
――そして夜。
宇宙の深淵が、そのまま地上に降りてきたかのような闇の中。
ソラは、背後からかけられた声に振り向いた。
「隊長がお呼びだ。ついて来い」
拒む理由はない。
兵士に導かれるまま進むと、そこには一つの幕舎があった。
中へ入ると、すでに二人の先客がいる。
どちらも、テイシン村を共に旅立った仲間だった。
その直後、幕舎の入り口が開く。
若い女が、迷いのない足取りで中へ入ってくる。
「隊長に、敬礼!」
幕舎の外にいた兵士たちが一斉に動く。
女は無言のまま椅子に腰を下ろし、三人を見据えた。
「私は、この検問所の隊長を務めている
アリナ・フォン・エリーデだ」
冷えた声だった。
「手短に話そう。私は君たちを、あの集団の中で
最も“使える人材”だと判断した」
ソラたち三人は、思わず顔を見合わせる。
エリーデは、わずかに口角を上げた。
「だから興味が湧いた。
――君たちが、なぜ村を捨てたのかにな」
彼女は指を立て、左から順に示す。
「まずは君だ。名前から答えろ」
指された男は、黒髪にコートを羽織っていた。
年はソラとそう変わらないように見える。
「俺はチュウニ・ビョウカンジャという者だが」
淡々と、しかしはっきりと言い放つ。
「もう二度と会うこともない相手に、
しかもたかが検問所の隊長の質問に
なぜ答える必要がある
理解できない」
空気が一段、冷えた。
エリーデは表情を変えず、次の男へ視線を移す。
「……では、君」
「俺はミノグチだ。下の名前までは答えん」
短く答え、続ける。
「村を出た理由は、技を鍛えるためだ。
連合国は技術も文化も進んでいる。
修行の場としては、悪くない」
「そっか」
エリーデは興味なさげに返すと、最後にソラを見た。
「君は?」
ソラは一歩前に出る。
「アマギ・ソラだ。
――この剣の鞘を探している」
腰の横から、布に包まれた剣を取り出す。
静かに布を払い、その姿をさらした。
刃が、幕舎の灯りを鈍く反射する。
その瞬間。
エリーデの表情が、明確に歪んだ。
「……どうして」
椅子を蹴るように立ち上がり、拳を強く握りしめる。
「どうして、お前が――
その剣を持っている!?」
怒りとも、恐怖ともつかない声が、幕舎に響いた。
ソラは、ただ静かに彼女を見返した。
――剣が、確かに何かを引き寄せ始めている。
to be continued
大金を得られる石を捨てるなよ
近くにあると魔法を使えないならシュタルクに預けて
魔法使い2人は距離を開けて後方支援すればいいじゃないか
>>42
動き回って不意に自分が近づいたら詰むじゃんw
魔族相手に押し付けられればチート アイテムだけど、こっちの魔法も届く前に消える可能性有りか…前衛がトドメをってのも状況が限定過ぎるし、やっぱ捨てるのが一番無難なんかね
戦闘って避ける避けないを選択できるのも今回みたいに逃げ切るのもレアなんじゃね
それにあのエルフさん魔族にすぐ襲いかかろうとしてたしw
ある程度の値段で売れる場所までもっていきゃいいだけだし
戦闘しなきゃいいだけだし、戦闘になれば捨てればいいだけだし
とか野暮なことをどうしても考えてしまうな。
>>40
奇襲の危険性がある以上は妥当な判断だと思う
実際、落とし穴みたいな罠だけでも無力化できちゃうし
簡単に大金得ちゃうとお話し的に面白くないから捨てさせたんかなーと思ってる。
こち亀の両さんならすぐスっちゃうから別にいいけど、こっちは真面目なフェルンがいるからそういうこともないだろうし。
全世界にこの石の粉が撒かれ
以降、魔法は使用出来なくなりました…
そして魔法使いという職業は廃れて行くのでした
めでたしめでたし
そしてこの石の粉は、
撒いた人の名前からミノフスキーナンチャラと名付けられ、
以降、機械で動く鉄の巨人の時代がやって来るのです
伝え聞いた所によると
フリーレンは木星船団公社に加わりヘリウム3の採掘に…
魔法無効化できるんなら、ユーベルを襲ったぐへへおじさんとかもっと頑張れよ。プロットアーマーに負けない強靭な肉体と攻撃される前に有効範囲に入り込む技を磨く
最後はチン堕ちさせて、この肉棒が二度と味わえないのは惜しいと思って切れるイメージができないようにして、安全に離脱。これで完璧
封魔鉱、投げても割れたりしないから全力で投げられるな
フリーレンが軽々持てる重さのようだから、シュタルクに持たせて投擲しやすいように紐でもつけてハンマー投げみたく振り回してから投げれば、飛距離は100mは堅そう
そもそも影響範囲の半径3mはシュタルクが一息で踏み込める間合いより狭いだろうから、普通に戦っていてもその距離に近付くことはなさそう
>>57
①進行方向に投げとく
②シュタルクが回収する
③あとでシュタルクに褒め言葉とご褒美をあげる(たぶん泣いて喜ぶ)
これで豪邸が買える額…現在価値の東京の高級住宅街だとしたら日本円で10億くらいか?が手に入る
>>58
常識がアップデートされてない御長寿エルフの言を信用してるのカワイイw
フェルン達が知らんものが今も本当に高値で取引されてんのかね
>>59
本作の魔法関連の説明はほぼフリーレンがしてきているけど、君にとってフリーレンの説明はどれも信用ならないってことね
君はそれでいーんじゃない?
>>60
魔法関連じゃくて、モノの価値や常識の話じゃね?清浄の証?みたいな
俺もあの石持ってくのは3人の旅的にけっこう不都合ってか不便やと思うし
そもそも彼らにあんたみたいに大金に必死になられたらヤダわ
今の貰えるんなら貰うけど、あとは必要になったらちょいちょい稼ぐくらいのスタンスが雰囲気あって好き
てかそこまで絶対持ってかないのおかしい!!認めない!って必死ならもう作者に質問コメでも送れよ…
まあ魔術を封じる方法がなかったら世の中の戦闘員志願者が全員魔術師志望になっちゃうか…
二期に出てきたデンケンだっけ?あのおっさんが殴る蹴るもできるタフガイだったのはこういう時のために鍛えてたのかな
作画も演出も音楽も演技も
丁寧に丁寧に作られていて見応えがある
スタッフとキャストが一丸となって良いものを作ろうという愛を感じる
愛とかいうよりも、大事なのはゼニですよ👌とにかくカネ
制作費をきちんと出して、人と時間を確保すること。これに尽きる。アニメの出来は時間をかけて修正を重ねるかどうかで決まる
>>51
まあ下請け会社に作品丸投げして修正すらしてないアニメ会社ガチャ失敗作品あるもんな
スポンサーとスタッフとキャストが良いものを作ろうと一丸に成ってるのに
原作者のヤル気だけは未だ戻らずか…
最近アニメ界に溢れてる役立たずだから安易に勇者パーティーから追放する奴らにヒンメルやフリーレンのパーティー愛を見習って心の底から反省して欲しい!
そんな1話でした。
封魔鉱石だっけ?そんなにお金になるなら一人に持たせて、3m前を歩いてもらったりすればいいのに。
ヤバい時は遠くに放り投げて戦えばいいし、買い取ってくれるところまで運ぶのは、どうにでもなりそうな気がするんだけどね。
左のサムネがワールドトリガーのトリオン兵的な物に見えたけど近づいて見たらフリーレンで驚いた
(杖の赤玉が目、スカートが前足で肩が後ろ脚、髪が尻尾)
所持金が少ないからか封魔鉱石をどうにかして持って行かせたい意見が多いけど個人的にはそんな銭ゲバなフリーレンは観たくない
>>70
人じゃねーよエルフだ
あんたの中ではフリーレンが金を持ったら腐るタイプって評価になってんの気付け
実力者の魔法すら完全に封じるとか強すぎて完全にエロ漫画御用達アイテムじゃん
もうこの世界の少なくない魔術師が一度は封魔装備フィジカルモンスター種付けおじさんに敗北済みで、腹の底では敗北を望みオスに組み敷かれることに悦びを覚えるマゾメスに堕ちてるようにしか見れねえよ…😭
なんか荒れてるけど、「棄てていった」ということは、持っていくのが何かしら不都合を含んでたんだろ?
こうすれば持ってイケル!って、持って無ければ良かったって瞬間的な状況が起こることの可能性を排除してる暴論なんだからもうエエわ
おお、あの石のことが話題になっているのか。俺もなんだ置いていくのかつまんねーな、とは思ったな。
こういうのは荒れているんじゃなくて楽しんでると言うんだと思うぞ。
>>73
お前持ってけよって拘ってるヤツだろ
コメ番変わるのいいことに、不自然に句読点入れたり俺も~みたいに別人風で言うけど
持っていかない派?のヤツに必ず反応してマイナス押したあと反論して即自分でプラスの繰り返しww見事に全部動きがいっしょやんけ 俺の見るタイミングとかぶっててめっちゃ目につくw
傍観しててどっちでもいいわって思ってたけど、なんかキモくなってきたから捨てて正解って言っとこww
で、このウザ絡みにアレは俺じゃないが~までがワンセットのいつもとーとって言うね
だって金になるから持ってけ!みたいなのが対処方法ザルなのにシツコクてイラッっとしたわ
意見が多いんじゃなくてほぼ同一人物だと思うとさらに…否定されたら顔真っ赤になる系の人がハシャイでるだけ 見てて楽しくねぇよ
>>74
シッ!皆が思ってても我慢して嘲ワ、じゃなくて暖かく見守ってるんだから 声にしちゃダメでしょ!!し、辛抱しなさいww 優しさが大事だと思うの
なぜ捨てたかって、話がつまんなくなるからだろ??
捨てる否定派はストーリーを度外視して、単にできるかできないかの話をしているのに、捨てる肯定派はストーリーを考えて無理擁護してるだけだよ。シュタルクが一人で釣りしてる時点で運べないわけないんだよな~。
なぜ捨てたかって、フリーレン達は豪邸を建てる程の大金に興味がないからだろ??
捨てる肯定派はキャラの心情を理解しているのに、捨てる否定派はストーリーを無視して無理難癖付けてるだけだよ。今までのフリーレン達の冒険を観て各キャラの心情を理解できてれば拾うわけないんだよな~。
市ノ瀬の早口が気になるわ同じ量のセリフを喋ってる声優は気にならないんだけどなぜか市ノ瀬だけ違和感がある
>>87
フェルンは喜怒哀楽すべてボソボソ声だから、若手声優には難しいんじゃね知らんけど
フィジカル頼みになった時の危険性がデカすぎるから、今回の冒険に於いては無用な物と判断したのは利に適ってるよ
死んだら元も子もないし
石売って大金を得るのは、なろうルートだと思う。
石売れ派を見て、そっかそっか、そんなになろうアニメが好きなんだなーって思った。
魔法無効化だと言っているのに、石に魔力を込められる理由は?
フェルンの指先の火は「魔法を使っての発火現象を起こす指示は据え置かれて、封魔鉱を離したら発動した」んだろう
であれば、魔力を込める魔法も石を持ってた時の空間だか封魔鉱そのものに据え置かれるはずじゃ?
発火など何かの現象に変換される段階で据え置かれる、と考えた方がいいとしても、だとしたら「魔力を込める」とは魔法とどう違う?
どう処理するんだこれ、する気ないのか?
そもそも硬度を表すとき「最大級の硬度」とは呼ばない、硬度は高いか低いかだぞ
>>97
魔法は体内で練って体外で発動させる。フェルンも例にもれず体内で魔力を練って指先から炎の魔法を発動させた。
封魔鉱に触れている時点で体内と同じ様に封魔鉱の中に練った魔力を移す事は出来る。
勿論、触れていない(封魔鉱から離れた)状態では封魔鉱に魔力を込める事は出来ないし、込めた魔力が炎や雷や氷の属性魔法だとしても封魔鉱からそれらを発動させる事は出来ず、唯一起こる現象は強烈な光を発する事だけ。
封魔鉱が存在する空間=魔法の発動はNGではなく全ての事象には必ず余韻がある。
例としてサウナは熱い。水風呂は冷たい。サウナから出た後の水風呂は気持ち良い(整う)って考えて貰えば解りやすいだろうか。
作中でフリーレンも言っていたが、封魔鉱の封魔効果には物理的な距離や量、純度が関係していると推測できる。
落下時に一旦は空中に浮遊する事が可能だったのは、地上に近い層には封魔鉱が殆ど無く(有っても少量や不純物を多く含んだ状態)、本来なら即浮上する予定だったがその状態ですら浮遊~ゆっくりと降下するのが精一杯だったのだろう。
降下する程に封魔鉱の量が増え純度が高まり落下した。
オマケとして「最大級の硬度」とは呼ばない、との事だが前後のセリフや描写から最大級(に高い鉱石)の硬度って意味だと誰もが容易に理解できるので略しただけだろう。
最後に、フリーレン一行が落ちた穴によって封魔鉱の鉱脈が周知されて付近の村々の産業が発展していく事を心から願いたい。
てか落下時もなんで一旦空中で停滞できたんだ?
封魔鉱の効果は魔法効果の弱体化ではなく無効化なら、停滞できる/停滞できないの2択のはずだが
ルパンみたいなスラップスティックで、崖からすぐに落下しない尺稼ぎのギャグテイストなのか
北部は戦争中で、封魔鉱の効果は戦争利用が可能で、使い方次第ではミノフスキー粒子みたいになるゲームチェンジャー的なアイテムなのに、軽視されすぎだろう
そもそも高価で草むらにも落ちてるような高級貴石なら、あの結晶は何で砕かれてあそこに落ちていたんだ?
つまり、高硬度とはいえ自然に砕ける要素があることになるだろ
3m離れた地点に動力部を設定すれば、魔法を使用した加工も可能だろう
そして高い硬度があっても、封魔鉱同士であれば砕ける可能性は高い
また、鉱床があの地域の一帯にあることが周知されていない理由は?拾える時点で産業になってるはずだが

