アニメ『黄泉のツガイ』はおもしろい?つまらない?
とっとと子供にトラウマ植え付けてヘラヘラ生きてるガブちゃんての消えれば面白くなる気がする。こいつが出る度不愉快だ。
村人を大勢殺しておいて、体に穴2つ空けられたとか、やっぱりガブとかいうキャラのメンタルが不愉快だわ。
>>296
病院から定期的に脱走してくるんよ、そいつ
いないものとして扱うことをおすすめするよ
>>306
外界と遮断された集落で育ったんだし、弓術に独自性があってもそう不思議ではないのでは。
>>315
そもそも主人公が使ってたの狩猟用の取り回しの利く短弓やしな
世界一デカいといわれる和弓と違って当たり前な気がする
_なんか凄惨な人殺し回から始まった割に、ノリが軽いというかギャグテイストというか。そこに違和感を覚えなくもないが、よく考えてみたら神様ドォルズなんかもいきなり惨殺死体が登場した後にギャグテイストだったりしたな。
面白い作品がこういう展開になるのは、割とありがちなのかもしれない。
ツガイは、ツガイ使いに使役されると「利用される」
野良ツガイになると「その場に縛られ動けなくなる」らしい
完全に『道具』の話をしているのと同じような存在なんだが、元ネタは付喪神なのだろうか
>>309
なんかツガイには一切の自由がない的な説明だったけど、山から車で都市部に向かってる途中で出くわした、白い馬の神様みたいなのは縛られてる感じなかったよね
>>311
おしら様のことを調べたら、
東北地方を中心に信仰されている「家の神」であり、一般には蚕の神、農業の神、馬の神とされています。また、女の病の治癒を祈る神、目の神、子の神としてのほか、農耕神として田植え、草取り、穀物の刈り入れなどに助力します。
信仰している各集落や町内、家族や親族間の中だけで秘密裏に執り行われることが多く、神社のような建物を持つ公的なものではなく、一般民家の屋内で個人的に祀られる民間信仰の神です。
ということらしいから、人と家がないと話にならない、暮らしに密着した存在みたい
これを縛られてると見るか見ないかだけど、意見分かれそうだね
>>313
なんかよく分からんけど祀ってる民家の神棚か、座敷童子みたいな神様だな
別に本作の設定じゃないけど、よくある信仰心が神様のパワーになってる系で、その信仰が届く範囲なら自由だったりとかなんかな?
_当然と言えば当然だけど、お館様もツガイ使いでした。しかも倒した相手を見る限り、かなり強力なツガイの模様。小さくてひょろひょろしてて、見た目は全然強そうじゃないのに。
_アスマなる人物。何やら曲者っぽい雰囲気を醸し出していらっしゃるが、地獄耳なのは単に独自の情報網を持っているからなのか、あるいはツガイの能力なのか……などと一瞬考えたが、ツガイの能力であるならヒゲメガネのおっさんが知らない筈はないので、独自の情報網を持っているのだと結論付けた。
沖縄に向かう途中で行方不明になったユルとアサの両親。
例の平和学習の団体が関わっている気がしなくもない。
第5話
所属不明のツガイに矢を放つユル。ツガイに矢などが通用するのか、それともユルの能力が矢に特別な力を与えるのか、しっかり見極めようと思った矢先にエンディングがスタート。
なんという殺生な構成か(笑)
とにかく無駄が多い
展開が進まない、戦う理由も対象も定まらない、ツガイが二体一組である必要も感じられない
集落の人間を散々殺した妹陣営をなんやかんや許す雰囲気なのもなんかしっくり来ない
鋼の錬金術師と比較するわけではないけど長年漫画描き続けてきたベテランがこんな冗長な話作るもんなのか
誰に向けて何を伝えたい物語なのか全然読み取れない
>>334
別に好みはあるだろうからどう感じるかは否定しないけど
ツガイである必要性は最新話で結構重要なことが明かされてたし
許す雰囲気というのもガブのことは許してないとユルがはっきり言ってたし
本当に最新話ちゃんと観たのか疑うレベルの感想だから
読み取れなかったのは作品側の落ち度じゃない気がする
>>343
335コメに『意見を尊重しろ』なんてどこにも書かれてなくね?
もしかして「意見を尊重しろ」「意見を尊重しろ」って言う誰かの声が、繰り返し聞こえて来たりしてる?
>>335
最新話を視聴して勝手な自己解釈で色々読み取った気になっているバカがいるのは作品の落ち度ではない。
>>334
てか今回その辺の件が一瞬だけ持ち上がって、わざわざ作中でリマインドした感じだったんだから、作者もずっと念頭には置いてて今後描いていくつもりですよ。て言ってるようなもんだったじゃない?
流石に読み取る能力低くすぎない?
そういえば主人公は、何故自分達の村が襲撃され大勢の人間が殺されたのか問い質していたっけか?伏線や事情があるにせよ、先ずはそこを解消するのが普通だよな。
>>337
問い質していない。殺された妹を思い出して突っかかっていったくせに影森家に乗り込んだ後は、世間話して父親と母親はどこに行ったかを聞いている。えっ、最初に聞くことがそれ?ポカーンだよ。
>>341
村にいた黒髪の少年・ダンジは、一度たりともアサ(~6歳)も偽アサ(~16歳)も見たことなかったっぽい発言してたよ
前に村がヤバそうと書いたのはそのため
ツガイも見えない一般人を殺す必要があったのか? カルトだから全員殺してもOKって事? 家族同然の村人を殺されたのに妹が居るからって敵陣と馴れ合う神経とか、根本的に雑
ストックホルムか何かですか?
それか村人は偽アサ同様人間ではないとか?
原作読んだけどいつになったら話盛り上がるねんがずっと続く
よく考えたらハガレンも終盤までこんな感じだったからそういう作風なんだろう
まあ死んでから盛り上がるかもな
これ面白いの?キャラの表情どいつもこいつも仏頂面で気分悪いしなんで酷いことした敵と馴れ合ってんのかも意味わからんのだが
したり顔で偉そうに上から目線で、そんな事も分からないのか口調の解説コメントを書き込んでいるの68コメだろ。
>>352
横から失礼します。68コメって、もしかしてリゼロトピの68コメのことですか?
村人が殺されてるのにーとか言ってる人に聞きたいんだけど整合性がちゃんと取れていて作者のご都合主義の無いおすすめの作品を教えて欲しい
>>366
このアニメが整合性がちゃんと取れていなくて作者のご都合主義だと認めるアンチのコメントだな。
>>373
そこまで言うなら、嘸かし完璧な作品なんだろうと思うから、その人のおすすめ作品を純粋に知りたいんだよね
>>374
どうせ例なんて挙げれやしないし、仮に挙げたとしても何とかしてそれを否定しようとする勢力もいるんだから、不憫にも挙げられた作品が割を食うだけだから、この辺のやり取り自体が不毛すぎる
そんなのよりも、そいつにハガレンのどこがどうダメなのかを熱弁させた方が、そいつの浅はかさが丸裸になると思うぞ
どうせ雰囲気で言ってるだけの、逆張りエアプアンチに決まってんだからさ
>>375
指摘された通り、挙げられた作品のことまで考えが及んでなかったわ
配慮が足りなくて本当にすまない
等価交換は歴史刻んでるだろw ニーナ犬とか。
糞ニッチ評価で否定しても、海外人気ランキングで歴史書にのっちゃってるがな・・・
人殺しを平気で行う集団に所属しているくせに暗闇を怖がったり兄様、兄様と可愛い子ぶったりしているアサというキャラクターもガブとかいう殺人鬼並みに気持ち悪い。
なんで自分が住んでいた村の住人を惨殺した殺人鬼を前にして見逃してやったとか言って放置していられるんだよ。主人公の倫理観とか情感はバグっているのか?
最新話の最後で主人公の暮らしていた村の人間に眼帯の妹が一度殺されていたとかいう情報が出たが、その事に村の大人全員が関わっていて、その責任を負って殺されなければいけなかったのか?それに、あの時点ではその事実を主人公が知っていた訳ではないので、虐殺された村人達を放置してサッサと逃げ出した違和感は依然として拭えないな。
>>381
その辺の事情が開示されるまでは何とも言えないのが現状なんだよな…
村ぐるみだったのかヤマハ婆とその側近くらいまでしか事情を知らなかったのか
今のところだと東村が謎すぎるんだわ
>>382
憶測だけど、ヤマハおばあは自力で東村に結界を張ってたように見えた
あれ多分、先代の「封」の力を持つ者じゃないかと
>>381
そんな理由でまだ息があるかもしれない、あるいはその後も殺されるかもしれない村人達を放置して主人公はさっさと退去したのか?
>>384
直後に結界は修復されたし、主力は主人公たちが撃退した。
襲撃者たちの狙いが主人公自身だったのは明白だし、主人公が残ってた方が村に危険が及ぶ。
正しい判断だろ。何が問題なんだ?
>>386
そういう風に納得できるのが信じられねえよ。
相手はいきなり大量虐殺、体を真っ二つに噛みちぎり、子供と逃げる母親を首チョンパして殺しまくる連中だぞ。強そうなツガイを身につけた主人公がいなくなったのをこれ幸いに村を全滅させない保証がどこにある。せっかく左右様が味方についてくれたのだから残った村人たちを守る事こそが主人公の正しい判断だよ。
何の躊躇も葛藤も亡くなった妹や仲間を弔う事もしないでさっさとてめえだけ逃げ出す事が正しい判断なのか。
>>390
だからその選択肢を選んだら村は全滅してユルも拉致られて終わりなんだっての…
そもそも主人公とお前みたいな女々しい性格のやつを一緒にしないでくれよ
>>393
386が書いてる通り主力は主人公が撃退したんだろ?左右様はめちゃくちゃ強いだろ?なんで村が全滅してユルが拉致られるかさっぱりわからん。
ここで逃げ出す方がビビりの卑怯者にしか思えんよ。
>>396
あの時の主人公は左右様の戦闘力についてはよく知らなかった。
よく知らんものを戦力にカウントして、徹底抗戦するのは正しいのかな?
>>397
よく知らんもの?386が書いている通り敵の主力を撃退するだけの力は持ってるのは確認済み。仲間を見捨てて逃げるのは極めて不自然。
>>402
そんな事言いだしたら村が襲われた時どっかに隠れてやり過ごしてればいいだけの話じゃないか。なぜわざわざ襲撃の中に突っ込んで行った。
>>397
自分のコミュニティーの人間が惨殺されているのに、左右様の戦力が分からない事が理由で、仲間を見殺しにして逃げ出したのなら、主人公は人間のクズだな。
>>396
ヘリまで持ち出してきてる奴らがあんな小隊規模で終わる訳ないだろ
寧ろ囮になって惹きつけるくらいのつもりだったと考えるのが妥当
自分の理解力のなさを作品のせいにするなよな
>>398
勝手な設定考えて人に理解力がないとかどんだけ傲慢なんだよてめえは。単にお前の妄想力がたくましいだけだろ。
囮になって逃げた奴が次の日には敵本陣にカチコミかけるんかい。話が支離滅裂すぎ。
>>400
左右様もいて奇襲なら自分に分があると思ったからこそのカチコミでしょ?
支離滅裂どころか村に残るべきだったとか言ってる人の意見とも合致する行動じゃない?
村だと逆に奇襲かけられてて村人も守りながら戦わなきゃならなかったんだから分が悪かったし
その枷がなくなったら攻めに転じるのはどこも支離滅裂じゃないと思うんだけどどこが変なの?
>>411
どうしてどんな能力を持った人間が何人いるかわからない敵陣にカチコミかけた方が部がよくなるんだよ。村人と協力して敵の襲撃に備えて迎え撃った方がいいに決まってる。
>>412
その村人こそが信用できない心理状況なのだと思うけど。
406コメさんもう一度見直してみなよ
>>413
なんで村人こそが信用できないんだよ。お前こそよく見直せ。物語の冒頭ユルは村人たちと実に和気あいあいと話をしながら共同生活を営んでいる。友人が下界に出て、いい思いがしてえと言っているのに対して、自分は一生村にいると返答している。6才の子供を捨てて出て行った両親に代わって自分を育ててくれた人達だぞ。恩義こそ感じても不信感なんて持つわけねえよ。
>>437
左右さんらの言からも村にいた妹が偽物ってこと確定した時点で信頼しまくってた分、裏切れた感えげつないわけで…もはや不信感しかなくね?
>>439
ユルはあの真のアサとやらが私がホンモノだよ~って言っただけでそれを信用する単細胞なのか?そんな程度で10年間育ててくれた人たちに対する信用がなくなるの?
それにユルにとってあの時点で妹が偽物って事が確定したの。村から出たユルが下界のおにぎりを見て殺された妹にも食べさせてやりたかったってしんみりしてたのはなぜ?
>>440
いや自称妹って言ってるしアッチも信用してないだろ
混乱中なんだろ
10か0かじゃないと気が済まないお前が一番単細胞じゃん
>>440
そこは簡単
最新話にて、アサはユルに「ごめんね、理想の可愛くてちっちゃくて無垢な妹のアサはこの世にはいない」と謝罪してる
ユルは6歳までのアサの延長としての幻想を偽アサに見続けていた
いや、見続けさせられてきた
おにぎりタイムはまだその幻想から抜け切れてない
たとえそれが、偽アサが黒い触手みたいなものを伸ばしたのを目撃したとしても、信じたくなかったんだろうと、アサに読み取られているからこそ謝罪されたわけだ
そして、いまだ抜け切れていないから、デラを含めて話が聞きたいと思っている
>>439
村人ぐるみ全員で長年自分を騙していたなんてガーン😨とかいう様な主人公が愕然とした場面があったか?よくもまあ、そんな自分にとって都合のいい解釈ができるもんだな。呆れるわ。
>>453
コイツって全部説明されないとダメなタイプ?
物語むいてねぇよ
皆がお前に呆れてることにまず気付けよww
>>455
そうだな、主人公が自分の村を襲撃して住人を惨殺した奴らに、何をさて置いてもその理由を最初に問い質さないで慣れあっている訳を説明してもらわなければ納得なんてできないわ。そこに何の疑問を持たず、手前勝手な想像や解釈で訳知り顔しているオマエの頭がどうかしているとしか思えないわ。
>>462
理由を聞く以前にまだ内心キレ散らかしてるっぽいけどな ガブ?とかいうガキとか特に
ギスギスしながらとりあえず様子見っぽいのに「馴れ合い」って感じてんなら湧いてんのはお前さんのオツムやわ
てかそこで引っ掛かって粘るんなら作者に聞くか、視聴しないかやろ
なんでここでずっと喚いてるの?バカなの?
ドン引き
>>466
主人公の村が襲撃された理由を聞かない理由のなんの説明にもなっていないな。その上に作者に聞けとか、オマエは頭がイカれているんだな。
>>467
お前がイカれてると思ってるから「消えろ」って言ってんじゃね?
読み取れよw
てか作者が書いたことがおかしい!おかしい!ワカリましぇん!!っていう前になぜそうしたのかの仮説でも立てれば?
ただ意味分からん!間違ってる!ばっか繰り返されてもただの揚げ足とりやんけ
だから皆ダルくてまともに相手してねぇじゃんw
>>439
そんな不信感しかない村人を助けろとユルはツガイ様に頼んだのか?お前の言っていることは支離滅裂だな。
>>412
奇をてらった奇襲でも勝てないなら一回崩されてる村で籠城したって勝てないだろw
村に残留勢の意見も否定する事になってんぞ?
>>412
どうしてどんな能力を持った人間が何人来てるかわからないのにガブに瞬殺されるような強さの村人と協力して敵を迎え撃った方がいいに決まってるの?
>>442
自陣でババアらとともに体制整えて迎撃するのと無手勝流で単身乗り込んで行くのを同列で語るノータリン
>>443
左右様の力を過信しているならの話でしょ
ユルが左右様を最高戦力と考えているなら
足手まといな村人を庇いながら戦うより
超強い左右様と単身乗り込んだ方が勝率が高いまである
五条悟かハゲマントみたいなもんだと思えば理解できるはず
それこそ東村の人々がツガイと共に生活している風だったら
村で迎え撃つ方向で考えたかも知れない
>>447
足手纏いなら置き去りにして殺されてもいいと考えるとか、どうしてもこの主人公をクズ扱いしたいんだなオマエは。
>>398
そうだよなあ。あんな小規模で終わるわけないと考えるのが普通だよなあ。だからこそ左右様で残った村人を救ってやるって主人公なら考えるんじゃないの?自分がいなくなれば村人がこれ以上殺されないって保証がどこにあったの?
>>398
実際に、主人公は囮になって襲撃者を村から引き離したり、攻撃を村から逸らした様な状況があったか?お前の理解力とやらは見えないものを自分の都合のいい様に解釈する妄想力だろ。
>>390
1話を見直した方がいいと前に書いたんだがな
以下に1話の本丸からの脱出シーンを箇条書きするぞ
アサは本丸にて偽アサを発見して事情を把握、「悪趣味」と偽アサを「解」能力で一撃死させる(のちに偽アサは復活)
そこにユルが到着すると、アサは笑顔で「アサだよ。そして、兄様以外全員殺す」と言う
すると、死んだはずの偽アサの血が動いて、黒い触手みたいなのを伸ばしてアサを捕縛。これをユルは目撃している
ここでユルは東村に不信感を抱いていて、あとで「アサが死んじゃった…いや、死んだのか?何か動いたし」と言ってる
で、ボコられたヤマハおばあが、デラに「ユルを連れて下界に逃げろ」と命じる
ここではデラは明確にヤマハおばあ側っぽいが、のちにデラは東村の本音を知らないと言っている
つまり、ユルにとってはどちらも信用ならないが、少なくとも暴力的で謎の存在のアサよりは、経験則的にヤマハおばぁに従う方がまともな判断だ、ということ
本丸から隠し通路でデラがユルを連れて逃走し、隠し通路の出口で左右を復活させる
匂いでアサこそが真のアサだと指摘する右
(以下略)
>>406
おばあが、デラに「ユルを連れて下界に逃げろ」と命じてるなら、それが全てだよな。
村で一番偉い人が、それが村にとって最善の方法だと判断したんだから、主人公がそれに従うのは当たり前。
>>418
へえ〜、肯定派によると村に不信感を持ってるユルもそこは命令聞いちゃうんだ。そういうのをご都合主義って言うんだよ。
>>457
ご都合主義だろうとテンプレだろうと少年漫画では少年が始まりの村から旅立たないとお話始まらないの。
>>457
あの状況では誰一人として信用できず、全員に不信感を抱いているのがユルの心境
村を襲った一味やアサはもちろん、村と通じているデラも信用に足りない、なんなら左右様でさえもまだ信用はし切れていない
ここまでは理解できていると思うが
そんな中で村に残る道を選択すれば、ツガイという存在を知ってしまった事、自身が標的であるという事、そして幼少期に命を狙われた際に村人には悟られないようにしろと父親に言われた事、
そういった経緯や村への不信感から、多くを知ってしまったユルが村にどう扱われるかは想像もしたくない、なので村に残るという選択肢は消えている
もちろんアサや村を襲った一味にも一切の信用がないので、言いなりになる事もできない
ならデラと共に村を離れて、もしデラがユルを利用する目的で動くようなら、左右様と共にデラを見限ればいい
村や組織に囲われている状態と、デラとその助手の監視だけなら、どれが一番逃げ切りやすいかは言うまでもないだろう
そして現状把握のためには、片方の言葉のみを鵜呑みにする事はできない、故に影森家側の事情や目的も把握しておきたかったがために、単身で乗り込む事を決めたのだろう
そこでも、村を襲った組織が相手という事で、正面からの訪問ではなく奇襲という形を取ったのだと思う
ユルは未だに左右様以外の、敵味方が誰なのかを探っている状況
>>457
418だけど。肯定派だと一括りにしないでくれ。
俺は「村に不信感を持ってる」説にも懐疑的。おばあは、たとえ村が滅んでもユルだけは敵に渡しちゃいけないという覚悟。デラにもそれが伝わったから、村を守ることよりユルの身の安全を優先した。
>>461
ユルが懐疑的になってなかったら東村の方が信用なると結論付けることになるのだから、デラの言うことを聞いて潜伏し、影森家になんて話を聞きに行かないはずだぞ
>>464
418、461は、あくまで村を出ていった時の話をしている。
ユルが懐疑的になったのは、下界に下りて車で移動中にデラと左右様の話を聞いてからでは?
あと、その後のユルは両親から話を聞く事が最優先事項で、そこには東村も影森家も関係ない。ユルが単純なのは認める。
>>465
単純というべきか、極端な合理主義というべきか、凡人の範疇で考えない方がいいのは確かよね
>>470
>>465
ユルは村を出てから、デラとハナという東村の村外勢力にしか会ってない。東村の村民に話をしっかり聞く機会がない、6歳の頃からずっと。
そして村内にも対応が違う人がいる。両親や真アサ、キョカさん?とその息子ダンジだ。
ユルの命が真に大事なら、村に戻らないユルと父を、老夫婦?とヤマハおばぁみたいに、あんな無感動な顔で迎える訳がない。
キョカは母ナギサやアサみたいに眉をハの字にして駆け込んで心配していてくれた。あの人は他の人と反応が明らかに違い、行動が伴っている。
そして、両親なきあと、たった6歳のユルはどう生活してきたのか?多分キョカさんとやらが、ダンジという子と兄弟みたく育ててくれたんじゃないか?と予想
ヤマハおばぁに育てられたり、1人で生きたとは到底思えない。ヤマハおばぁはあの巨大な本丸がある村内で長老的な位置。対してユルは食うのにも困って、必死に食料をかき集めている。現代日本の技術レベルがあるのにだ。
ユルは現代でも全行程を少人数でやるのは不可能に近い稲作をしていて、ダンジとのみ稲架掛けしている。
共同で人力で行う時代の稲刈りは、日当たりが良い南向きの田んぼや水はけが良く早く乾く田んぼから始めるのが一般的だ。
日照条件により実りの早さ、被害リスク(風が通れば台風、通らないと病気)を考慮し、優先順位をつけ、村民ほぼ全員協力でやらないと終わらない。そういうものだ。
そして、そんな時期に狩猟しているユルとミネは普通ではない。6歳の事件後も、老夫婦の奥に稲架掛けされた稲が吊り下がっている。村に一体感があれば間違いなくあり得ない状況だ。
ユルは、それでも偽アサを守るために村にいた。ダンジのように下界がいいイメージがあるのなら、アサを連れ出したいと思うはず。しかし、気付いた時にはアサは檻の中。その理由も語られていない。だから離村が念頭にないだけ。
そもそも6歳のユルは、アサのように解の力を求めて「必要」のために狙われたのか?山賊は「存在の否定」のためにユル殺しにきていたようだぞ。そういう勢力がいて、真にユルを守る必要があるのなら、アサと共に座敷牢行きだ。
これは「村を出るまで」の話であり、農家の作者の物語だ。
「村に不信感を持ってる」説を否定するには条件がまるで足りない。影森の襲撃事件の時だけの話じゃない。
>>479
他の誰もやってない、檻の格子越しの家族団欒。これを子どもが「なんでうちだけこうなの?」と思わない訳がない。
そして、ユルは強がりが常態化した性格になっている。どんな人でも、命の危険がある上に訳のわからない状況に「慣れる」ことはない(ツガイに閉じ込められた時の左さんとのセリフ)。
クレイジージャーニーの丸ゴンさんは、身の安全管理に独自基準があるだけでなく、相手に自身を狙う明確な理由がないことなどが前提されている。明確に自身を狙う者がいて、それが訳が分からない状況というのなら、本来誰しもが恐ろしい。
それを仲間だと思っていた村民に誰にも話せないのがユルだ。これはおそらく、偽アサ(ツガイ?)にアサの記憶をほぼ丸々トレースできる能力があるため。でないとシスコンのユルに見抜かれる。
ユルに本当に不信感がないなら、ユルは状況が把握できない頭のおかしな人になる。それは単に何も知らないことよりも、よほど問題だ。
解決能力があるからこそ主人公なのだと考えるならば、ユルは間違いなく不信感をもって過ごしてきていなければならない。
何より、村でただ平和に暮らしてきただけの子どもは、一度山賊に刃を突き立てただけでは、あんな戦闘能力は得られない。
対人戦闘は狩猟とはまるで違う。多分もっと何かが起きていて、間がまるで埋まっていない。
>>479
まだ7話観てないんだよ。ゴメンね。
あと、同じ長文でも、感想文さんは読んでて面白いんだけど、考察さんは読みづらいし面白くない。重ねてゴメンね。
・この世界にはツガイ使いが「寄せ集められる」くらいいて、少なくともその倍の数のツガイがいることになった(さらに野良もいる)
軍人風の男も雇われの身らしく、「割りのいい仕事と思って引き受けたのに。また新しいツガイを工面してもらわないと」と言っていた
そんなにホイホイ「工面」できるのならば、家畜のように増やされているのだろうか?
・ユルがデラから受け取った謎のネックレスなしでも、血だけあればツガイと契約できることになった
その上で、名前をつけずに主従を明確化した使役方法をとるのは非倫理的で、しかし矢面に立たせて戦わせるのは問題ないらしい
あれこれの謎が解決されるどころか、むしろ謎が増えた
>>394
ガブちゃんが部屋に落ちている動物の藁人形のようなものの残骸を見て、
「下は馬だったのか。牛頭馬頭(ごずめず)って奴かな?古いけど、よく手入れされてるわ。大事にされてたんだろうね」
とその残骸を庭に埋めて、小さな墓石を載せてる
あれはおそらく、前回ガブちゃんが首と腕を噛みちぎって倒したツガイの残骸
何気にあのシーンには、ツガイそのものの構造や仕組みが関わってる
あそこから読み取れる情報としては、ツガイ使いとは「陰陽師」のようなもので、紙人形や藁人形などの依り代を準備し、そこに呪文や祈祷で呼び寄せた霊的な何かを注ぎ込んだ「式神」なのではないかと推察される
そうして出入りさせられるから、左と右もあの彫刻に込めることができるのだと思う
>>429
式神的なツガイも居るってだけだと思うよ。
2話のオシラサマとか、どう考えても式神レベルの神格じゃないだろ。
それに野良ツガイとかも居るみたいだし。
>>436
いや、そこはユルみたく使役にあたっての取り決めの差だと思う
以下の点が君の考え方では考慮外になってると思う
・霊的存在全般=ツガイは、ツガイ使いと契約しないと野良となって自由に動けない。この話をしているその場に左右もいた。同格で友人の左右がこれに反論していないのだから、オシラ様も左右と同じだと思っていいはず
・右の言うオシラ様と「同格」というのは、あくまで「左右とオシラ様は彼らの中では同格。それが特別高いか低いかはコメントしていないため不明」というもの。しかも君の言う「神格」という言葉は使われていない
・君にはデラとハナの態度による権威バイアス的な影響か、「他人が崇めているからすごいものなんだ」と勘違いする心理が働いていると思う。ただし、「他者が大切にするものを大切だと思う君の気持ち」そのものは尊い
・ハナのツガイの犬は1匹で遠くに行けていたし、ユルと結界で隔てられても右との契約に影響がない。つまり、距離的および結界的な制限はないため、あの時オシラ様のみが優雅に天を駆けていたことは何の問題なく可能
・「人間が勝手にジャンル分けしてる」的なデラだかハナのセリフがあるため、おそらく「霊的存在は全てツガイの箱に入れてよい」世界観だと思われる。ものによっては人が神として勝手に崇めて信仰しているというだけ。そのため、人間の感じる神格は、実際のツガイの格としては参考にならない
・「大事にしてよく手入れされていたはずの牛頭馬頭」でも弱いということがあるらしい。ツガイ使いにどう扱われてきたかという要素と格や強さには相関がない可能性が高い
・解のツガイもおそらくあの黄泉の手前の場所で縛られていて、契約しないと動けないのではないか?という予想まで立つ
以上により、オシラ様も誰かに使役されてる存在だと考えた方が無難だと思う
主人公が村にいることが原因で襲撃と虐殺が起きていて、自分が村から退去したら虐殺が収束するだろうと判断して逃げ出したなんていう描写など欠片も無かった。目の前で自分のコミュニティの人間達が殺されているのに、傷ついた人を救命もせず、これから殺されるかもしれない人々を守ろうともせず、殺されている自分達の側に殺されるだけの非があるだろうと推測して主人公が逃げ出したのだという主張は頭のおかしい奴の考えだろ。
>>415
合言葉は「毒親に育てられた子どもにとっては、それがどんなに意味不な育てられ方をされて、理不尽な環境に身を置かされてきたとしても、それが当然で常識」かな
ほぼ現代日本なみの生活水準が得られるのに、弓矢で狩猟するような暮らしをさせられてきた
座敷牢に閉じ込められていたアサや偽アサだけじゃなく、ユルも同じく東村に閉じ込められてきた
ユルは強いし正しいはずだというのは、あくまで状況を限った場合のみ
そのカルト教団みたいな状況でサバイブするために身につけたのが戦闘技術というだけのこと
ユルはちゃんと負けてるし、しっかり間違えているし、まるで状況判断ができていない
大半のことはユルを基準に考えないほうがいい、ユルは「異常」だから
>>415
襲撃者の目的はユルだというセリフは明確にあったと思うけど
それにユルではなく全部デラの判断だよね
>>417
デラに従ったのはユル自身の判断だろ。主人公はユルの言うことが絶対の自己判断ゼロの人間だとでもいうのか?
小説プロット 核戦争により、現代文明が崩壊してから50年。日本は核爆弾の投下は免れたもの、欧米が荒野と化したことで物流が途絶え人口が激減。インフラも崩壊し、激しい気候変動で日本文明は崩壊する。 生き残った日本人はそれぞれの土地を自衛し、他人の土地や食料を奪うことを始める。日本は群雄割拠状態に陥いったが、わずか50年で日本は8つほどに分割され、それぞれが皇帝や指導者を名のる。 多すぎる人口のため地方統一がうまくいかなかった関東では、戦国時代レベルの分裂が続いた。茨城南部の諸侯、八田家のところで、一人の少年、岡見伊吹が軍にいた。彼は正規軍と切り分けられた民兵を統括する役目で、利根川付近の哨戒に出ていたときに、もう一人の少年、草薙ハルを見つける。彼は病気の妹、真白を抱えており、金目当てに伊吹が率いる小隊を襲う。金品を盗むためだったが、正義感が強いのでどうせなら強い奴と戦って金を得たいと思っていたのだ。ハルの恐るべき剣技により、小隊は崩壊する。伊吹はハルに助けられる。ハルは、妹を治すため文明が進んでいる大陸に行きたいという。だが、乱世では交通が途絶えている。よって、ハルは平和な世を気づきたいという子供心な希望を語る。荒廃した日本を駆け抜ける二人の少年の物語が今始まる。茨城北部の水戸家が、八田家を攻めるという情報。 伊吹は抗戦を決意するが、八田家の上層部は伊吹の民兵を水戸軍とたたかわせて彼らに暴徒の汚名を着せ、上層部の正規軍で伊吹らを撃滅することで水戸に取り入ろうとする作戦を立てる。
伊吹の幼馴染で、八田家上層部に気に入られていた少年、武田常陸守が登場。彼は元の苗字も名前も捨てており、八田家のエリートになっていた。水戸軍の斥候隊と、伊吹の民兵が激突。水戸軍の精鋭騎兵、黒備隊の猛攻で民兵らは散り散りに。伊吹は必死で戦うが、それがハルの狙いだった。民兵を追撃し分散した黒備隊、その指揮官の手薄を狙う。指揮官の日立三郎と一騎打ち、辛勝し水戸軍を撃退する。伊吹はクーデターを決意し、上層部を捕らえる。上層部は伊吹に下ることを否定し、民兵らは激怒。上層部の始末を伊吹は決意する
伊吹は決意するが、殺せない。ハルが上層部の首を刎ねる。
伊吹は常陸守に自分の軍門に降って欲しいと伝えるが、常陸守、自分は伊吹より劣っているところはないと言い放ち、消息不明となる。水戸家の使者が訪れ、伊吹らはひとまず和平を結ぶ。水戸家の黒備隊の主力を率いる若き隊長、オスカー・笠間・アルトナインらが八田家領内に駐屯する。ハルはオスカーに真白の容態を見せるが、オスカーは水戸家の技術では治せないと言う。
伊吹とハル、伊吹隊参謀で暗殺が得意だと自称する菅谷昌純が恭順の意を示すため水戸市を訪れる。水戸家当主、水戸國昭に謁見する。伊吹は理想主義を突かれ、國昭に認められなかったが、ハルは認められる。真白を治すことを諦められないハルは、一人で旧工場地に侵入するが、國昭が待ち構えていた。だが彼はハルに協力の意思を示す。彼はハルに、統一され安心感が生まれる国を作らなけば物は回ってこないという国家論を伝える。一方伊吹は昌純と共に水戸を歩き回っており、国家運営の礎を感じる。利根水軍は全滅する。治義の考えを知った伊吹は、領内だけでも平和にしたいと願い伊吹隊を義春団を設立。昌純の報告により、水戸家の拡大を懸念する栃木王国の調略網が伸びていることを知る。ユラを失った精神的苦痛により、真白の容態が悪化する。ハルは彼女を連れ、再び水戸に赴いていた。
栃木王、那須亮胤軍8000が、水戸家に侵攻する。オスカーは栃木に寝返り、水戸家に反旗を翻す。オスカーは伊吹を味方につけようとしたが、領内平和を願う伊吹は同意しなかった。オスカーは1500の黒備隊を率い勝手に北上する。伊吹らは背後を襲撃し、捕虜を得る、伊吹は捕虜に、生きて平和な世を見ようと伝えるが、捕虜は自死する。黒備隊の精神的強さに圧倒された伊吹らは、追撃を諦めた。
一方、水戸家の武将は大部分が内通しており、國昭の派兵要請を無視。國昭とハルはわずか600人で立ち向かう、國昭はハルを生かすため、ハルに無断で出撃しオスカー隊と激突。オスカーに迫るも、彼の飛刀が命中し國昭は死ぬ。
激昂したハルは一人で戦おうとするが真白に諌められる。二人はなんとか義春団領に到着する。降伏を決意した伊吹に対し、それでは八田家と同じだとハルは主張する。ハルは領内を去り、義勇軍を募ろうと決意する。
すぐ明かされそうだけど、デラの信用度について
1話にて、歩荷として東村に訪れていたデラから、ユルは何も買えてない
おそらくユルは東村で「貧しいということにさせられてきた」んだろう
昆布は知ってるし、おにぎりで感動するんだから、ユルは何も要らないわけじゃないし、下界では簡単に買えるもの
デラはヤマハおばぁに口止めされていたのかもしれない(一転して「下界に連れ出せ」と言われれば、それに付随して「下界のことを教えるのは仕方がない」ということになる)
そんな何も買えないユルを可哀想に思ったのか、デラは「(偽)アサちゃんに」と鞠をプレゼントしている
これは、デラも幽閉されているのが偽アサだったとは知らなかったからだと考えられる
そのため「デラは本当に東村の事情をよく知らない」のだと思う
あるいは、知ってはいたが、ユルの心を気遣ってのことか…どうなのだろう?
何にせよ、ユルに敵対する気がないのは見て取れる
原作を先に読んで、アニメでは未だ開示されていない情報を元に、さも自分が推察した様な体でネタバレ考察を書き込んで、アニメだけ観ている勢に対して、そんなことも読み取れないのか的なコメントを書き込んでいる性悪なクズがいるな。
>>430
自分が気付けないことを他人が気付く訳がないって思ってるのか?
明らかな味方の父・ミネから、教えることは出来ないが自分で観察・分析し、自分なりの答えを導き出せ的なことをユルは指導されていただろ
これは視聴者にも向けられた謎解きなんだと明かされたわけだ
あんたより謎解きが上手い人がいる訳ないと思ってんの?どういう自信だよ
第5話【やや長文】
ありえない。
全部が本当にありえない。
なにがおかしいかっていったら黄泉のツガイっていう部分が読まれないってこと。たしかにこれは黄泉のツガイかもしれないけど読みではないんだってわかるよね。
でもおもしろい。
いや、でも面白くないといったほうが面白いかもしれない。
おもしろくない!
おもしろかった。本当におもしろいアニメ。
黄泉のツガイ面白い。そうでもない。
>>431
内容がイミフだから、おまえ成り済ましだな。さすがに数字の半角、全角は気付いたみたいだが。
今回の飛行機が飛んでたシーンのあたりに見慣れない3階建てのデカい洋館が映るんだけど、もしかしてあれが本丸なのか?
それまでの遠景だと、木造白漆喰の建物かと思っていたが、まさかのレンガ造だったわ
しかもアサの牢がある部屋も、天井と檻は木造だが、背景の白漆喰だかモルタルだか分からないものが割れたところから、ばっちりレンガが見えてた
その直後に東村の村民が屋外の太陽光で籠編みしてんだよな…めちゃくちゃ変だよ東村は
第6話
ツガイの片方がやられたら残った方も自然消滅するのではないかと想像してましたが、ガブちゃんさんの台詞を聞く限りそうじゃないみたいですね。
それにしてもこの家の人たち、人殺しに慣れ過ぎでは……コエーヨ
殺される者も居れば、生け捕りにされた者もおります。どうやら襲撃者たちは、昨今よく耳にする闇バイトっぽい。
結局、普通の弓矢がツガイに効くのかどうかは判らず。おぉーぃ!!
どうしたって主人公が殺されている村人を見捨てて逃げ出したことを理屈にもならない御託を並べて正当化したいアホがいるんだな。
鉈で切りつけたり警戒自体は解いてないっぽい駆け引きの様相を馴れ合ってるって感じてるお前の頭と目がヤバい 。
あとネタバレかもしれんから言いたくなかったけど、こいつの敵対の基準「殺意」の有無を重要視してるうえに、倫理観に関しては常に他のキャラにツッコまれてるからな。
うわぁ絡まんとこって思ってたのに粘着とアホさウザさが酷すぎてとうとう口出しちゃったよ。
そんな気になんなら編集部に問い合わせろよ…
納得する答えもらえるんじゃね?
俺らはお前の存在も納得もマジで要らないw
7話でユルと村との関係性とか、かなりの疑問は解けたと思うんだけどな。
例の人、まだ納得が行ってなかったのか。
こりゃもう放置しとくしかないんじゃね?
聞く耳を持ってなさそうだし。
>>469
7話で初めて開示された情報を、主人公が1話の時点で察知してたかの様に解釈して主人公が殺されている村人を見殺しに逃げ出したことを正当化していたアホがお前だろ。単に7話の内容を漫画で先読みした上で、そんなことも読み取れないのかとか偉そうな講釈を垂れていたのがバレバレなんだよ。
>>471
7話程度の段階で、色々とこのアニメの筋が読み取れた気になっている思い上がりのバカなんだろ。ハガレンの作者が、そんなに浅い話を作る訳もないのに。この後、裏の裏みたいな展開があってもなんの不思議も無い。
>>471
右さんに助けに行かせなかったっけ?
あの襲撃の終わり、メインキャラの動向だけでボンヤリしててようわからん
取り残されたヤツらもおったし
>>471
いや、察知してたかじゃなくて、村人にも気を許していなかったって事が・・・
いや、もういいや。
>>472
1人が喚いてるだけやんw 毎日のように自分にはプラス 反論マイナスのキモオナしててトリハダ
数字揃いすぎてて気付いたときマジでゾッとしたわ
こういうヤツいるんだ本当にキショイ
>>529
このマイナス1ついたタイミングで他のアンチコメもマイナスが1個ずつ増えてるww
労力すげぇw
スノーボールアースのコミュ障主人公でさえ、戦闘中に敵対している相手から真意を聞き出そうとしたのに、このアニメの主人公は仲間を捨てて逃げ出すわ、接敵して会話しても村襲撃の理由を問い質す事もしないわで、行動が不条理すぎるだろ。
>>474
村を逃げ出したのは村の長の命令だし、襲撃理由も1話からユルの奪還って言ってなかったっけ?
>>475
だから、主人公は村人を殺されていても命令されれば易々諾々として現場を立ち去る様な奴なのか?って言っているんだよ。
>>483
ホント、この主人公精神と行動が軽すぎる。いや主人公に限らずあのアサとかいう女、大量虐殺の次の日には目をハートにして、兄さま、兄さまだぜ。気持ち悪すぎ。
>>483
今の段階ではそうなんじゃない
7話で明かされたのは村出身の親父が村人とその長を全く信用してない事と幼いユルはそれを感じ取って無意識下で村人を信用してない事
今後明かされるであろう情報を待つか1話でのユルの心情を描かれてるかわからないが原作を読めしか言えない
まぁ1番は自分には合わないと見切りをつけた方が自分の為だと思う
>>483
君の主張は、唯一の解決策「三十六計逃げるに如かず」を提案されても、ユルは何も知らないことを理由に、根拠なく根性論でこれを突っぱね「俺1人で何とかする」と言うべきだ、ということになっている。
だがユルにとって、敵の戦力・武器・人数などすべて不明。増援もありえるし、実際タッチの差でジンとアンコウが来た。
対する東村は、既に村人の損耗負傷は甚大、援軍なし。
実際のユルと左は、左が体を盾にするしかないため、アサルトライフル持ち3人に囲まれるだけで対処不能になる。脚でも1発撃たれたら、今度はジンが現着する。
ほか、分かりやすく影森家の戦力が総動員されたところを想定する。ジンのアンコウ大小、金髪のウサギとカメ、スキンヘッドのデカいの、さらにゴンゾウまで来てたら、間違いなく詰むだろう。
ジンだけでも、左右は駐車場でアンコウの位置までは即時位置を特定できていなかったのだから、下から不意打ちされていたら初見殺しで四次元ポケット行き。
どう足掻いても勝てないから、本来なら正念場みたいな大作戦のはずが、動員するキャラを制限したのだろう。
しかもあの侵攻は編成もおかしいし、部隊行動としての行動計画がまるで見られない散発的なもので、それゆえにジンも無意味に後発している。
本来なら、揃ってから作戦行動を開始すればよいだけだった。
そのため、あの時の影森は引き立て役でしかなかった。そこに文句を言うならまだ賛同できる。
このように、君の話には、ユルが残留し抗戦するべきと言えるだけの、感情以外の根拠が見受けられない。感情以外の根拠を示さない限り、反対意見をもつ人たちの納得は得られないだろう。
>>495
物語の主人公ってのは、殺されている人々を見捨てず、負けると分かっていても戦わなければいけない時を理解している人間なんだよ。その上、何度も言うがあの時点で逃げ出した方が村の為によいと主人公が合理的に判断する様な状況も説明もなかった事から話を逸らして韜晦を続けるお前のコメントには不快感しか感じない。
>>500
新規コメを書く度になんて押してませんけど…?
そもそもアカ変わってからは1回しかコメント書いてないし…。
延々1話の展開への不満からあ~だこ~だ言い続けて堂々巡りの袋小路に陥ってる人、もうそこ過ぎてるんよ...
そこで足踏みしてる時点で本作が会ってないの明確なんだから、文句言い続けられても周りは「いや、知らんがな...」としか声のかけようがないって...
>>486
1話でタイトル回収するくらい分っかりやすい作品しか観れない体になっちゃってるんだよきっと
可哀想だからあんま責めないでやろうぜ
結局、ファンとアンチの喧嘩でしょ。ファン側がいくら説明しても、アンチ側はちゃんと観てないから「いや、そんな描写は無かった」と言い張るだけ。永遠に納得しない。
アンチは好戦的だから、ファンがスルーするしかない。
でも、本当に疑問点を教えてほしいだけの人もいるから、判別は難しいか…。
この頑なな感じ。
そして、とにかく沢山コメントする事で多数派と印象付けたいかの様な稚拙な工作。
とんがり帽子のコメ欄で見た様な・・・
あの1話に拘ってるヤツのコメと、そのアンチコメに連日プラスとマイナスが足されていってんの草
そんな必死なること?w
そもそも、襲撃者側の言い草を鵜呑みにして、殺された妹は偽物で私が本物の妹よアニ様❤️なんていう相手の言い分を何の証拠も確信も無しに簡単に信じ込むユルってキャラクターは普通に考えてマトモじゃない。
>>505
アサは解の力をもっているので運命の双子の片割れなのは100%確定だ
これで真の兄妹じゃないと言うなら、ユルが養子になり、運命の双子でなくなって封の力はないことになり、謎に追いかけ回されている一般人だが、右はたまたま同じ匂いの血をもつ義兄と義妹を見つけただけになるが?
どう説明してくれるのか楽しみにしてるわ
>>507
オマエはアホか?第一話でユルが村を逃げ出した時点では殺された妹が偽物であると判断する確たる証拠は無かったと言っているのであって、7話まで観た時点で眼帯の女が本当の妹ではないなんて言う奴がいるわけないだろ。
>>508
アホな上にバカでどうしようもないのは100%お前な?
①505=お前かは知らんが、505はどこにも「1話時点の話だ」なんて限定してねえだろ
1話の話をしてるのはあくまで506だし、その506がしてんのは「右が血の匂いから見極めた結果、ユルとアサは兄妹だ」という発言の話だろ
このタイミングでまだ1話の話を繰り返してる病気レベルの執着なんぞ誰も前提するわけねえんだから、お前自身が1話の件だと限定しろ
②襲撃者側かつ想像できないほどデカい方のアサの態度や言葉をユルは1話時点ではまるで鵜呑みになんてしてないぞ?
いつ鵜呑みにしたと判断したんだ?お前の勝手な妄想だろ
ユルからすれば襲撃者なんぞ信用ならないのは当然だが、それでも「右の話があるからこそ確認しないとならなくなった」だけだろ
てことはどういうこった?506の指摘ポイントは大正解ってことじゃね?
だから俺はあっちにはプラスを押してるわ
楽しみにしてたのにただのバカの勘違いかよ、ガッカリだわ
右様が、血の匂いで眼帯アサを本物認定したのは第2話だから、1話切りした人は知らない可能性有り。
TVerではもう観れないけど、ABEMAならまだ観れる。
>>511
改めて第2話観たら、主人公はガブと戦ってるし、右様使って村人助けてるし、これ以上戦ったら村にもっと被害が出ると説得されてた。
結論。批判してる人は第2話観てない。
>>519
デラもアサの能力を目の当たりにしたし、充分根拠になると思うけどw
ユルもかなり葛藤して、苦渋の決断て感じだったけどw
ABEMAで2話観ろw
>>520
デラはカゲモリ家(だったか?)の事も知ってるし、下界の事も詳しいから、それ以外の判断材料も豊富だしな。
>>520
じゅあユルはアサの能力にビビッて逃げ出したわけだ。
とんでもない卑怯者だな。
>>518
ホイホイと他人の言う事を鵜呑みにして、自分がいなければ村人への襲撃が終わるとか何の確証も保証もなく、自分が逃げ去った後に襲撃者がどうするのか口先で釘を刺した気になっているユルの行動は逃げ出す自分に都合が良すぎるんだよ。
7話でユルが襲撃されて以降、村の大人達にも心を許していなかった事が描写されている。
つまりユルにとっては見殺しにするには忍びないが、だからと言って命を張ってまで助ける程の人たちでもなかったのだろう。
右様に生き残りの救助をお願いしているし、あれで義理は果たしたという事なのではないかな。
それにひっそりと村を出て行った両親の行方も気になっていただろうし。
ただこの時の行動が切っ掛けで何か大きなトラブルが、後に主人公ユルの前に立ちはだかる気はする。
>>528
俺の解釈はちょっと違う。
1話、2話のユルの逆上ぶりを見る限り、村の人達を心から慕っていたと思う。幼少期の表情は、まだ動揺してただけではないかな。
むしろ、自分達を捨てた両親より、代わりに育ててくれた村の人達を信頼してたと思う。右様に救助をお願いしたのは、どうしても自分の手でガブを倒したかったから。
ユルが村に疑念を持ったのは車移動の時にデラと左右様の話を聞いてから、不信感を持ったのは7話でアサの話を聞いてからでは?
>>547
そいつの解釈が合ってるとは俺も思わんが、投稿時間みりゃ放送前だってのは分かんだろ
過去ログ漁ってまで絡んでカマチョかよ
自分が標的になっているのであれば尚更、何故その為に非武装の村人たちが襲撃され、殺されなければいけなかったのか、疑問に思うのが普通だろ。ガブとか言う気狂いに接触して会話する機会があっても問いたださない、敵の本拠地に侵入しても尋もしない。主人公の行動は不自然極まりない。
>>530
あなたの疑問には同意。
村を襲った理由じゃなく、村人を惨殺した理由が謎。それは今後明らかになると思いたい。
>>535
視聴者は兎も角、今後ではなく先ずそこに疑問を持たない当事者であるユルの思考が異常だとは思わないのか?
>>536
村を出てからいろんな事があって、村への疑念も持ち、確かめるべき優先順位が変わったんだと思う。
アサが村からの刺客に殺されたと聞いて、だいたい察したかも。
>>538
7話時点の話にすり替えるな。これまで1〜2話のユルの行動について論争になっているのは分かっていて、そうやって誤魔化すのは反論できないと自ら認めている様なものだろ。
>>543
え?
まだ1~2話の行動についてだったの?もう、敵の本拠地に侵入してからの話に移ったと思ってた。
もしかして、その疑問を持ったか持たないかの論争だったの?俺は、その疑問を持ったのに何故問いたださないかの論争のつもりだった。
>>563
まあ、第2話観れば明らかな内容について的外れな批判を続けてる連中と、まともな議論してもしょうがないし。
あなたはまともな議論できる相手だと見込んだんだけど、どうなん?
>>567
見込み違いだったか。
「あなたの疑問に同意」っていうのは取り消すわ。
>>568
他人を小馬鹿にした様に2話を見ろとかいう居丈高なコメントを連投する様な奴が、まともに議論ができる相手とは思えない。
>>569
俺は相手を選ぶから。丁寧な相手には丁寧に、失礼な相手には失礼にが信条。
小馬鹿にするコメントするから小馬鹿にされるんだよ。因果応報だな。
>>579
お前が2話を見ろとレスを付けたコメントのどこに人を小馬鹿にした様な内容があった?できるなら説明してみろ。お前のイカれた頭はどんな因果応報の結果なんだ?。
>>593
「簡単に従うユルが単細胞」
「ユルはアサの能力にビビッて逃げ出したとんでもない卑怯者」
「村人を見殺しにして逃げ出す主人公」
「他人の言う事を鵜呑みにして、何の確証も保証もなく、自分が逃げ去った後に口先で釘を刺した気になっている、逃げ出す自分に都合が良すぎる」
2話を観てればこれが正しくない指摘なのは明らか。主人公及び作者を小馬鹿にしてますよね?
>>596
それは作品に対する感想でお前に対して言ってる訳じゃないだろ。作品に対する否定的な意見は自分に対する悪口と受け取るわけね。気持ち悪い奴。
>>599
別に自分に対する悪口と受け取ってる訳じゃないよ。
口汚い罵りを聞くと、自分に関係なくても気分悪くならない?
>>601
あなたは気分悪くならないんだ…。
普段からそういうこと言ってるから感覚が麻痺してんのか?それは良くないよ。
俺は楽しくとーとをやりたいから、言葉を選んでほしいだけ。
>>603
いや、楽しみ方は人それぞれだから、合わせろとは言わないけど、普段から小馬鹿にするコメント書いてる人は、自分が小馬鹿にされる覚悟も当然してるだろうと。
>>604
お前本当に最低な奴だな。みんなから集中砲火を浴びて600番代は紳士面したコメントを書いているが、お前が最初に否定派に対して「仮面ライダーとか見てれば」と人を馬鹿にした返信をしているのが始まりじゃねえか。その後も人を小ばかにして2話を見ろ、2話を見ろと連呼している。気持ち悪い奴。
>>605
「物語の主人公ってのは、殺されている人々を見捨てず、負けると分かっていても戦わなければいけない時を理解している人間なんだよ。」
これってネタでしょ?ネタにネタで返しただけだが?
519、522、523はまともに議論するつもり無さそうだから、まともに相手しなかっただけ。527には返し間違ったかもしれないから修正しておくよ。
あと、「600番代は紳士面」って言ってるけど、相手が丁寧だから丁寧に返答しただけ。どんなに集中砲火を浴びても、ふざけたコメントにはふざけて返すよ。前にも書いたけど、俺は相手を選ぶからw
>>606
コメントを書き込む度に異常性が際立つよなコイツ。恥の上塗りに自覚がないのが異常者の特徴。
>>608
うーん、匿名の場所で悪口言われても全然効かないな…。
それより、さすが本物の異常者は異常者の特徴に詳しいんだなw
>>605
多分、497コメがコイツの最初のコメントじゃないだろ。コメントの癖や内容から31コメと同一人物臭い。このアニメにこんなに粘着している奴が放送開始から随分後になって赤ポチ押して新規参戦してくる筈がない。
>>609
そんなんどうでも良くね
同一人物かどうか断定して何になるんだ?
497番が変わった奴だって事だけ把握してりゃ事足りるだろ
古いログ漁って読み返して断定作業なんかしてる奴のが粘着質だろ普通に
>>609
よく分かったね。いやあ、ブラウザ変えたらアカウントも変わっちゃってさあ。もう31番は使ってないから、複アカで他人に成りすましたりはしないから安心してくれ。
>>613
あ、不正投票になるのか。うっかりしてた。じゃあ投票取り消すよ。教えてくれてありがとう。
>>536
作者が読者や視聴者を優先してその惨殺理由を伏せた結果ユルが異常に思うのは正しい
そこは作者もわかってやってると思う
>>560
んなことはとうの昔に114コメが書いていただろ。何を今更。ワザと惚けたことを書いているのか?
なんで自分だけ村に置いてかれたのかはユルが一番聞きたかった事だろうに、どうして尋ねないんだろうと思ってたら最後にアサの方から切り出すんか
聞きたかったけど怖くて聞けなかったんかな?
>>539
そんな話の核心を怖くて聞けないとか、ユルはそこまでの腰抜けなのか?まあ、殺されたり傷ついているであろう多数の村人の救護も人任せで逃げ出す様な主人公なら分からないでもないが。
>>544
人の心とかないんかってこういう時に使う言葉よな
自分だけが家族に捨てられたのかも知れないと思ってるのに
その理由をおいそれと聞けるとかどんだけ鋼のメンタルしてると思ってるんだよw
村人見捨てて逃げたとか叩いてるけどお前よりユルの方が余っ程人間味あるわ
8話ではなんか飯食って馴れ合って終わったけど、アサが東村の人達を皆殺しにすると言ってガブと一緒に惨殺したのは東村の過激派に襲われたから?だとしたらスゲー女だな。証拠もなく一般村民と過激派を見境いなく殺しまくるわけだ。
>>541
お前と540のプラスとマイナス一致が540の異常性を物語ってるなw ポチポチポチ …
コエぇよ
>>586
此処で東村の村人惨殺についてコメントを書き込んでいる人間がひとりだと思い込んでいるオマエの異常性の方が怖いわ。
>>540
一度殺された者の心理は、同じ目に遭った者にしか理解できないんじゃない?知らんけど。
証拠もすでに掴んでるかもよ?まだ話してないだけで。
ほうほう!両親が村から脱出するにあたって何故妹だけつれて、兄貴の方は置き去りにしたのかで、そんなに論争になってるとはな
俺なんか単純に”親”という者の特性から、両方共連れて逃げたかったけど
ナンヤカヤで妹だけしか連れ出せなかったんだろうな…程度にしか考えが及ばんな
兄貴側も親に捨てられたかも…みたいな感覚はこの8話辺りまで微塵も持ってない様にみえるし…
寧ろ両親のことを信用しきってる様にみえるけどね
しかし、まだまだ先は長そうなのに考察勢は大変だねぇー(´・ω・`)
ユルが村に不信感を持ってたんだ、って書き込んでいたヤツら息してるか〜?
ユルは自分を育ててくれた村に愛着を持ち村人に感謝の気持ちを持っていた事が8話でちゃんと描かれていたぞ〜。勝手な深読みをして、ああ恥ずかしい、恥ずかしい。
>>550
そりゃそうだろ、東村の見えている範囲にはな
東村の見えていない範囲は別だ
「影森家"も"一枚岩じゃない」ってユルのセリフを聞き逃してんぞ
デラと行動している時点で、東村の見えてない範囲と関わり行動してるつもりなんぞあるわけねぇだろ
>>550
不信感で村人を見捨てたとかいう安直な考察は俺も違うと思うけど、ユルの東村への不信感はまだまだ続いてるよ?
ユルが信用してる人を時系列的に書き出していくと、
・幼少期 → 両親と本物アサ > 村(というかそれ以外に知らない)
・両親蒸発後 → 偽アサと両親の言葉 > 村
・東村襲撃時 → 自分 ≧ 左右様 > デラと村 ≧ 本物アサと両親 > 影森家
・現在 → 自分と左右様 = アサと両親 > 影森穏健派 = デラと村の穏健派 > 村と影森の過激派
ユルの心境は大体こんなところだと思う
デラも村も影森の事もまだ完全には信用してないと思うよ
>>550
このコメントにマイナスポチ押しているのは、村人に不信感満々だから主人公が村から逃げ出しても何の不思議もないとか書き込んでた奴か?よく恥ずかしくないもんだな。
どこまで行っても話は平行線。
相手にするだけ無駄だと思う。
スルーをオススメする。
>>561
毎回新規垢で面白い派の奴もいれば
毎回新規垢で村人がーって言って自分のコメにはプラスを押し反論コメにはマイナスを押す奴もいるよな
>>558
オマエが1番スルーできないで毎回粘着レスコメしている異常者だろ新規アカウント赤ポチ君。
ははw ただの視聴者がどんな喚いたとこでガチファンのヤツらが支えてる限り、聞こえすらせん遠吠えで草
惨めやな…とーと民
・栄養失調で低身長化することは、当たり前に起きる。
①アサと大差ない身長になっていることに、むしろアサ側の身長に驚く。
②下界では栄養豊富な食べ物が手に入れられる。
③東村ではまともな教育が与えられないどころか、戸籍も自由もない。
ユルはそれを知ろうとする必要がないということにさせられ、軟禁されてきた。
仮に、襲撃なし偽アサなしの状態で下界で最初から育ったとするならば、16歳であの身長になっていたとは考えにくい。
あれを見て「まともに育てられた」と考えるのは、1~2話は「前提」なのだと盲信している人のみ。つまり、カルト教団内部の人間だけだ。
ユルはまだ心がカルト教団の中にいる。しかも、ろくに食べられないと、脳は糖をエネルギーとするため頭が回らない。
・参考に、歴史上の奴隷の話を一つ。
かつて奴隷が国営事業であった頃、逃げ出さないように烙印を押したり、アメとムチ(身体罰)で揺さぶった。これは非常によく知られていること。
……だが違う。これはよくあるフィクションのお約束による制限を受けている。
最大の武器は、恐怖を与えることや価値の押し引きではなく、【教育の剥奪】だ。
他の生き方を知られないように制限するのが支配の本質。体罰も揺さぶりも、学習を妨げるためのもの。そして烙印とは「この者に教育を与えるな」という看板だった。
このことは市民革命が非常によく示している。フランス革命において、「人は生まれながらに自由で平等」「権力は人民の合意による」など、教育を受けた市民が、初めて自分たちが不当な扱われ方をしてきたと理解した。識字と協力によって情報を共有でき、世界が広がった。だからこそ、市民たちが協力し合い、武器を手にとり蜂起した。
正に「ペンは剣よりも強し」であり、教育こそが支配を揺るがす最大の武器になった。
一方、フィクションでは「勉強しろ」と言われている気持ちになる人がしばしばおり、客離れの原因になる。だからこそ、この点の表現を避ける。こうしてフィクション(商品)には、勉学に関する本質が反映されない。
支配の本質は恐怖などではなく、「選択肢を奪う」ことにある。その最も強力な手段が、【教育の剥奪】だった。
・本作もこれに同じ。
ユルは、育てられた場所を故郷と思う。
カルト内でも仲間はできる。
自分は間違ってなどいないと信じ込む。
何の矛盾もないが、まだ支配はされたままだ。
>>575
>>574
現代におけるわかりやすいスラングがある。「親ガチャ」だ。
家庭外を知り、比較した結果が「親ガチャ失敗」という言葉につながっている。
>>573
いまさらなんだが、フランス革命に対する見方が少しズレてる気が
別にぺーぺーのガチ底辺が決起して起きたわけじゃないですからね、平民つっても。貴族ではないってだけで、事業やっててカネだけは持ってるっていう層じゃないと世の中動かせないんで
ヨーロッパでの議会への政治参加とかナントカいう話はまず貴族の政治参加から始まる。議会は初めから国民全般の意思表示の場だったというわけではない
議会が招集されるのはだいたい戦争のときだけ。戦争は国王がやる。その戦費を徴収するにあたって合意を得る場が議会。意思統一が図れなければ内乱で戦争に負けるから。議会は戦争と深い関わりがある制度なのよ
そういうわけではじめは貴族だけだった議会に、世の中が発展して経済や産業の比重が大きくなると、金持ち平民の役割が実際には大きくなっているのに発言権が過少ではないかという声が出てきて参政権が次第に広がる
奴隷の本質は財産権。徴税は財産権の侵害なので、議会で承認される必要がある。当初は人権があるのは貴族だけ。財産権(人権)がないのが奴隷。自分自身が誰かの財産として取引・処分の対象だから
主人公と妹は自分の両親の安否については感傷的なのに、他人とはいえ自分の村や同じコミュニティに属している人間の生死に関しては異常なまでにドライ過ぎて、その落差に違和感が強い。特にユルは村人虐殺犯のガブと同席して平気で飯を食える神経を疑うわ。
>>578
それは影森家側も同じ。傭兵か部下かどっちかわからんが東村襲撃時に数十人デラとユルに殺されておきながら、翌日にはその当人達と対面で飯を食っている。殺された兵隊さんも浮かばれない。
>>653
人の生き死にが軽い価値観が村の習わしとかいうなら分からないでもないが、アサが一度殺されたという話に過剰反応したユルが、自分の村人達の惨殺に関しては妙に淡白なことについては違和感が強い。
>>653
ツガイを使えない人間は影森からすると虫ケラ扱いなのかもな。そこらへんも意図的に伏せているのかねえ?読者や視聴者に違和感を感じさせて、その理由を伏せて説明しないでいるのは下策だ。
まあ本作ってアニメから入った人には「テンポが早い」「説明不足で分かりにくい」原作で丁寧に描かれた部分が省かれたことへの違和感を指摘する意見があるのはまあしょうがないっちゃ言えばしょうがない...のかもね...
その一方で、原作ファンは「まだ序盤でこれからおもしろくなるのに」と擁護するから言い合いになる...
どちらの言い分にも一理あるからこればっかりはしばらく様子見かな~?
設定が良く1~2話は展開が早く面白かったけど
急にパワーダウンしてしまった。
早くに強力な味方を味方につけると緊迫感が無くなる。
>>588
8話まで話が進んだ時点の新規コメント番号でおもしろい、つまらないポチしている奴には不信感しかないな。
ゴンゾウ曰く、「どの勢力に対しても、問題があった時のストッパー・バランサーになる存在になるはずだった」的に語られていたな
左右はウサギとカメにほぼ一方的にやられていたし、アサがいなかったら閉じ込められた空間から出られなかったので意外
ポテンシャルは随一らしいけど、左右は強いんだか弱いんだか
>>594
左右が舐めプする理由がないし、してたらジン達相手に物影に隠れて様子見などする必要がないし、実際やっても勝てないとならない
各勢力は複数のツガイ使い達がいるわけで、少なくとも対3チームくらいと戦って鎮圧できるくらいでないと、ストッパー・バランサーとしての説得力なんてない
最新話でユルの慎重さの無さに対して、ツヤツヤとニヤニヤの顔で「仕方ないなぁ~」とバトルマニア感を出しているし
まるで説得力ないぞ
>>592
たしかに左右様が舐めプする理由なんて無いんだけど2人の態度に全く危機感も本気出してる様子も無く余裕があるように見えたからな
こういうバトル物って相手の力を紹介する為にやられっぱなし(に見える)のシーンを描くだろ
なかなかこっちが思うような動きもしないし説得力?もあったり無かったりが混在するのが能力系バトルマンガだろ
>>597
バトルマニアがバチバチの熱い戦いをやりたいのもお約束な
じゃなくて、第二形態的なもんとか、人型ならではの装備品や武器があるのかも?ってこと
現状の体術・謎の力(解の力を吹っ飛ばしたやつ)・飛翔以外があり得ないと成立せんのよ
あるいは左右に対する伝承がどこまで正確かにもよるから、まだまだ選択肢たっくさんあんのよ

