君とずっと一緒に入れたなら3
えっともう3話ですね👉🏻👈🏻
この話を見てくれたそこのあなた!🫵(👁ω👁)
いいねとコメントお願いします😭😭
合計で3つしか貰ってなくて?!しかも💬無し
お願いします。いいねだけでも、、、
では本編へ(o・・o)/
🔞⚠️注意⚠️かもです。ユニバースあるかも、
Dom&sub
⬆苦手な方🔙今回の話を見なくても多分️⭕️です
ごめんなさいなしって言ったのに、
第3話あの日のデート
J ふたりで歩きだすと、目的のレストランが見えてきた。Tが選んでくれたレストラン予約しないと入れないらしい、
カランカラン入店
お店はすっごくオシャレで、大の大人が行くようなところだった。
J ねぇ?こんなところ大丈夫?俺、普通にファミレスとかでも、
T ん?気にせんでええよ?だって俺ら高校3年生やんか?もう18だよ。それにお金はあるで?
J うっ言葉に詰まる。
そう。Tの家はなかなかの💰持ち、(いいなーー)
だから俺への誕生日プレゼンとか、すっごく高いものをくれたりする。
予約してくれていたらしく、席に着くとすぐに料理が運ばれてきた、よく食べる方だから、少ないとあれかなって考えてたらまぁまぁの量で安心した、まぁTが調べてないわけがない。
1口口にすると美味しさにほっぺが落ちてしまいそう。
T あぁ可愛い。焦ってたのも可愛いし、食べたら止まらなくなるところも可愛い。
独占欲止まらんくなるやんか。(心の声)
ひとしきり食べ終わったらもう外は暗くて、雪が降っていた。
J ねぇ?明日休みだけど、俺課題終わってないし、もう帰、
そこまで言ったところで急にTが黙る
なにか言っちゃったかと俺が顔を除くと、こっちを向いて、
T なぁ明日も休みなんやろ、じゃあホテル行こや、
そういいながら俺の手を強めに握る。
J へ?//////俺は一瞬何を言っているのか分からなかったけどこくんと小さく頷いた。
チェックインを済ませてくれて部屋に入る。
今にも襲いそうなTに俺は内心バクバク、
T なぁもうええやろ?
J あっちょっと待って!先にお風呂入らない?外行ったし?ね?ね?!
Tが黙る。
J えっと、?
T 俺もう我慢の限界や、ごめん使うつもりなかったんやけどな、「kneel」(跪け)
その言葉だけで俺の足の力が抜ける
ストン(Tの前に跪く感じ)
J あっもうこれ何言ってもダメなやつだ。
T 「acfj」(隠すな)
俺は服を脱いでしまう。スルスルパサッ
J っ/////
T「good boy」いい子
J ふっっ...///
俺の体は俺の言うことを聞いてくれない。Tの言葉しか頭に入ってこない。
Tがコートとマフラーを脱いでベッドに座る、
T 「Cmon」来て
ふあぁぁぁーーーーーー
え?大丈夫?消されない?まだやってないからセーフ?あの🔞書くか皆さんに決めて欲しいです。書いても全然️⭕️なんですよ。
勝手にユニバース設定とか作ってごめんなさい。まぁまぁいいでしょう。なんか設定ごちゃごちゃになってるのがあるのは大変申し訳ありませんでした!!!!!!!!
次回もお楽しみに

