アニメ『であいもん』はおもしろい?つまらない?
方言をはじめ否定的な意見が多いけど自分は気にならないし楽しく見れてる
京都?の人はやっぱり気になるのかな?
アニメが面白くないのは確かだけど、これは原作に問題あるパターンだよね
なんでこんな作品をアニメ化してしまったのか不思議で仕方がない…
毎回しょうもない事件が起きるが、
人生無駄にすごして何も成し遂げてない主人公が、薄っぺらい戯言を吠えるだけで、なぜか周りの悩める人々の悩みを解決してしまい、感謝され、美女美少女から好意を寄せられてしまう
え? なにこれ、なろう原作かなにか?
主人公の存在が薄っぺらすぎて、こいつの言葉ひとつひとつに全く説得力を感じないのに、なんで劇中の人間は感化されるんだろう
「……いや、お前にいわれても」ってなるのがフツーだろう
原作があるってことは、原作者が他人とまともに会話したことないタイプなのかな?
3話の見所は催眠術時間稼ぎだからw1話の再現は吹くわー
少し残念なのは
いちかちゃんと父の思い出の再現を最後に持ってきてたけど、大事な思い出だから手を握るんじゃなく服を掴んで歩く方がキャラ崩れないよね?
小さな子にとって蒸発したクソ親でも親との思い出はなにより大切なもんだろ?恋人との思い出なら上書き描写でもいいけどなー
何というか、ホームドラマのような雰囲気。
良くも悪くも「地味」という印象。
アニメとしての魅力は薄い。
でも作品としては良作の部類だと思う。
面白いという意味ではないけど。
中高生とか、いわゆる青少年と言われる世代よりも大人には受け入れやすそうな感じ。
元カノは洋菓子派だか何だかで自分からフッたようにしか見えんのに何で自分がフられた側だと思ってんだ?
意味不明。めんどくさい女。
>>73
4話の茶道の子息のように、出てくるキャラが典型的なおかしい少女コミックのキャラだよね
そういうのを見て育つとこういう話やキャラをおかしいと思わず描いてしまう思考になるのかねぇ
アラサー女が自分からフッたのにフラれたと記憶改ざんし、何故か仕事辞めて元カレの地元に出向き、さらにそこに住みつき度々元カレ実家に出向いてくる。
とか文章にしてみたら、アグレッシブなストーカーに思えてきた(笑)
関西人からすると、イントネーションがなんか違う!
標準語だと平坦に発することが多いけど、関西弁の場合話し言葉にアップダウンが付く。
そういうのが、無い!
和の父の話し方は、関西の人間では無い。どちらかというと名探偵コナンの小五郎のおっちゃんに近い関東弁。
せやねんを始めMBS聞き流して勉強して欲しい!!
>>32
京都アニメーションが作ると、そう云うやつ解消されがちでは?
あとは、京都寺町のホームズさんは、しっくり来ましたよ!
>>75
昔のドラマから今のドラマもその様な構成なものばかりやで
男が高確率で黒幕やクズや性格ブスパレードが少女マンガの定番や
超絶つまらなかった
3話くらいでやめた
副主人公の男が気持ち悪い(菓子が売れると泣く)
そんな奴居るわけないだろ
散々言われてるけどやっぱあらゆる人物のキャラ設定とか癖が俺には受け入れられん。
少女漫画読者層には「お菓子との別れが辛くて泣いちゃうなんてかわいーっ!」ってなるんかな。
あれは対物性愛者レベルだろ。
笑いを求めるでもなく、萌えを求めるでもなく、刺激を求めるでもなく、まったりと見る作品
俺は普段、SF漫画とか青年漫画ばっかり読むタイプで、少女漫画とか少年漫画とかは全く読まないけど、このアニメは息抜きみたいな感じで割と嫌いじゃないよ
エセ扱いだが、みんな本当に京都弁を把握しているのか?
俺、大阪育ちだけど京都にはほとんど行ってないから全然分からんぞ
絶賛するほど面白くはないんだが悪くはないんよ
ラストに幼女の両親の話絡めて良い感じに締めてくれれば十分かな
>>99
視聴者からのヘイトを向けさせるためのシナリオなんだろうけど、
子供の事を放置してた女が「10年も放蕩してた人と一緒だとうちの子に悪影響」とかダブスタ酷すぎだよね
運動会のシーンではじめて言葉に違和感がありました。
関西人ならあの場面で「いない」とは言わない。
「おらん」とか「おらへん」とかを使うんじゃないかな。
原作からあのセリフなんだろうか?
あくまで個人的な感想ですが。
関西人の方言に対する異常な執着って何なんだろうね
関東人からすると一種の病気に見える
たかがアニメなんだから、もっと肩の力抜きなよ
>>102
執着とかじゃねぇよ
違和感
支那アプリのおかしな日本語動画見せられてるような気分
そもそも何が基準なのかわからない標準語使ってる連中には無い感覚なんだろうな
同じ京都弁アニメの舞妓さんちのまかないさんと比べると違和感は感じるね
ふたばだっけ?小さい女の子以外はそこまで気にならないけど
>>102
方言に対して執着なんて無い
秀吉以来大阪人は家康嫌いで関東に対して対抗意識が根強い
京都の人は長く都があったことから関東を見下してる
それに対して関東以東は東京への憧れと自身の出身地へ卑下が根底にあるから、大阪人の東京対抗意識が理解できず毛嫌いする
結局のところ方言ではなく郷土意識の違い
京都大阪を中心とした関西人は自分たちの地域を地方だと思ってないが東北や中国以西の地域は田舎意識が強い
まぁ、大阪人の図々しい気質が嫌われるのは仕方がないけどな
方言指導が付いてるのかな?
下手な関西弁ってのは
ハーフタレントが頑張って日本語喋ってます並の
違和感がある。
日本語としては通じるけど
若干下手だろ?
(日本語ペラペラなのに振る舞ってる奴も居るけど)
ソレと同じ感じだよ。
話はもろ「うさぎドロップ」だと思うが、「フライング・ウィッチ」を見ていた時に感じていたのと似た感覚がある。おそらく笑いのセンスが全然ワタシに合わない。顔の縁が極端に白いのだけは気になるのでやめて欲しい。物凄く違和感があって、視聴の妨げになってる。まぁどんなにマックスでも「まぁまぁ」とか「そこそこ」でしかないと思うけど、でも「そこそこ」ではあるので、完走は出来るかな。
32などに対する返信として→「ばらかもん」は方言アニメとして成功例。ここまでのはほんとめったに見ないね。
>>111
ついでに「まかないさん」について言っとく。これは細かいことを言うと方言ものとは少し違う。全国から集まった舞妓は「職業として京都弁を話してる」ので。花魁言葉と舞妓言葉を扱う作品って、ちょっと特殊なの。
>>109
そのような前評判で聞いていたけれど、少なくとも5話まで見た感じだと
悪い少女漫画の見本で、ただの昼ドラやドロドロ系で「これだから女作者は」って言われてしまう見本みたいな感じだった
まったく「うさぎドロップ」でも「ふらいんぐうぃっち」でも「ばらかもん」でもなくてがっかり
それらのよい所だけ捨てたような感じする。
それらは基本的に根底は陽なんだけど、であいもんは陰だよね
雰囲気だけの作品かなぁ。こういうのをプロットが甘いというのだろうか。つまらないわけでもないけれど、何を軸に描いてるのかよくわかりません。気になったのは、一果の父親、高校時代に和と一緒にバンドをやってた先輩なら、店に転がり込んできた時に素性は知っていそうなもんだけどな…と。

