映画『すずめの戸締り』はおもしろい?つまらない?
絵は綺麗だし、観て損はしないけど内容的に今までの新海誠のと比べたら少し劣ってたかな?
最高傑作っていうほどでもなかった。
過大評価
結局 ミミズ、扉、要石の正体 突然現れたもう一つの要石との関係って何だったの?
警報の音とか地震とかは私も怖かったけど、いい作品だと思いました!
草太さんかっこいい!
ハイハイ、結局イケメンが勝つんだろ。良かった良かったね。
映像はともかく内容はメディアが大騒ぎし過ぎな気がする。
ただ、おばさんと芹澤がくっついたら高評価する。
あんな巨大なものならもっと多くの人に見せるようにしてよ
まるで突然現れて次の日に消える洋館だよ
なんか上手く言葉で表せないが自分日本の神様っぽい雰囲気が好きやからめっちゃ刺さった。
だから何?物語が面白ければよくない?
ていうか、いちいちそんなしょうもないことで、ぐちぐち言わないほうがいいと思う。(個人の感想です。)
この映画見たことある。ミミズってこんなに大きい奴なのに何で見えてるのは2人だけ?
マジでクソつまらなかった
>>45
なるほど
でも天気の子は空が綺麗だよね!!
話も面白かったし
でもどっちかって言うと感動系?だった
>>48
それなー
天気の子は何回も録画見た!
いつの間にか消されててショック…もう一度みたいな
恋に落ちるのが一瞬で、キスしようとするまでも一瞬で展開が何もかも強引過ぎるのが気になるんだよなあ
君の名は。の場合はお互いが恋に落ちるのは自然の流れで理解できるけど、すずめの戸締りは違和感しかない
この監督の女キャラあんま好きじゃない。内面ないっていうか、外からやってくることに反応してるだけだよね。
ウケる映画ってなんかもう、綺麗な映像とわかりやすい大袈裟な展開しかないのかなって。アメリカのハリウッドもそう
ジブリのアニメだけかなもう期待できるの
>>27
▼ミミズは、作中における災いの権化。現実でも災いは龍や大鯰みたいな胴長の生物がもたらすものだから、地震は地中のミミズを模した設定。
▼扉は、現し世(この世)と常世(あの世)を繋ぐ象徴。扉の設定自体は、現実でも昔話や能楽など古くからある。
▼要石は、災いを封印する石の総称。これは現実でも各地に実在する。作中で2つあるのは、ミミズの日本列島東西に伸びる頭と尾を動かなくさせて完全に封じるため。現実でも阿吽像、風神雷神、狛犬など2個で1セットの考え方は昔からあるから突然でも不自然でもないよ。
新海誠監督の災害三部作の中ではあんまり。
でも、芹澤朋也(草太の友人。CV神木隆之介)が草太を捜しに向かってるドライブ休憩中の「こんなに綺麗な場所だったんだな」という台詞を入れたのは良かったと思う。
津波で更地に変えられた町は、震災を知らない世代や被害範囲を正しく理解してない人にとっては思いがけない感想が出てしまう、というギャップがあることを考えさせる。
歴史的に見ても各地の伝承に残ることもあるように、震災は同じ場所で繰り返されることも多いから、新海誠に限らず震災映画は風化しないように遺したほうがいいと思う。

