アニメ『とある科学の超電磁砲(レールガン)』はおもしろい?つまらない?
なんで超電磁砲まで戦闘持ち込んだのか謎
一方通行も戦ってる
禁書でも戦ってるんならひとつくらいは日常系でも良いだろ
だから無駄に登場キャラ入り乱れてんだよ
この作者本当にキャラの使い捨て好きだよな
ゴムのように引き延ばして続けている原作(禁書)要素が足を引っ張っている。
暗部キャラとかいらんのよ。
1期が放映されてた時期、ネットで能力アニメと検索すると[近代兵器で能力者を倒すアニメが至高]というサイトがあった。
多分、このアニメの感想だったのだろう。
ベスト3は、1期の
14話[特別講習]、15話[スキルアウト]、16話[学園都市]
全てが能力で判断される学園都市に住むレベル0の学生の話が1番好き。
10年前にやって居た、
劇場版作品は面白かった‼
TVシリーズはつまらない...
また劇場作品を公開して欲しい🌟✳
ここらへんのラノベ作家って中高生くらいの未成年に殺し合いさせるの大好きだよね。
バカなの?倫理観どうなってるの?品性とか意識しないで生活してるのかな?
>>16
アクセラをはじめ悪役キャラの「こんなに乱暴に振る舞ってtueeeして周りビビらせちゃってる俺(アタシ)カッケェーー!」ぶりがマヌケで痛々しくて憐憫を抱いてしまう
それに対峙する方も「こんな強敵…私が何とかするしかないわね!(-д☆)キラッ! (…決まったーっ!)」で応戦する悪趣味っぷり
敵も主人公側もナルシスト拗らせた自己陶酔祭りを見せられてる気分だった
作者は粗暴で乱暴な行いがカッコいいと思うのを中学校までに卒業できなかったんか
>>57
とある魔術の禁書目録と、スピンオフである,とある科学の超電磁砲を作ってる作者は、違うと思う。
能力とか魔法を使える人が正義、使えなずに能力者や魔法使いに対抗する人が悪という話が、多すぎる。
とある科学の超電磁砲もそう。
とある科学の超電磁砲の御坂美琴って、不良に一方的に能力で攻撃してスカッとするために、夜にわざと不良のいる地域を歩いてるよな。
実際アニメに対して「痛い」「くだらない」等の発言をするユーザーって、同じようなもんに感じるんだが、品性云々言い出すなら未成年戦闘してる作品大体そうじゃねぇか。最近なら「ガチアクタ」とかも主人公子供じゃん。それでまぁ…人気でたし…しょうがないよね…
ワイが、とある科学の超電磁砲で1番好きなシーンは、
2期(S)の5話で、御坂と妹がアイスクリーム屋のおじさんと雑談するとシーン。
「おい、そこの双子、兄弟喧嘩は良くねえぞ」とおじさんに言われ、
「こいつは妹じゃない」と御坂が言うと、
「おいおい、冗談でもそんなこと言うもんじゃないぞ」とおじさんが言い、アイスを奢るシーン。
とっても凄い能力の主人公達(学生)を悪者と戦わせて大活躍させる為に、社会や大人とか安全秩序を守るしくみをポンコツにする。
なんだ、なろうでみんなやってる「主人公がスゴいと見せる為に周りの人間を無能なバカにする」の手法じゃねーか。

