ドラえもんは将来作ることができる?できない?
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透明マントとか実現してた気がします!
(正確には後ろの背景写して透明っぽくしてるらしい)
他にも調べたら結構色々出てきますよ〜
多分かなり技術進歩して、AIに『こういうものが作りたい』とプロンプトを打ち込んだら、自動で作る段階になってから作りたい人が無料で作る
>>22
Thank you!♡(⋈◍>◡<◍)。✧♡(私トピ主だったんだー)
このトピはコメント多くて投票少ないねww
>>25
いやいいトピでしょ⚪︎⚪︎はブス?かわいい?みたいな意味わからんのだいぶあるし
できない。
視覚・聴覚などの検知機能は付けられる。
人工の表情筋も存在する。
AI知能も時間の問題だろう。
けどドラえもんは作られない。
まず体表は汚れが一切付かない特殊コーティングらしいが、固体や液体に関係無く全物質対応できる技術や素材の実現は難しい。
あとはドラえもんは常に宙に浮いているがその技術も難しい。超強力な磁力を使うのが簡単だけど電子機器(ピースメーカーなど)に影響するから難しい。
次にドラえもんは食事ができるが、あらゆる食べ物を排出もせず処理できる技術が無い。
更に小型化が難しい。最初に書いた実現可能項目も全部含めてあの機体に収める技術も難しい。
一番の問題は動力源。あれだけAI知能やセンサーや手足を丸一日フル稼働させて電力切れしないなんて、バッテリーや冷却装置のサイズがおかしくなる。
不可能な四次元ポケットを無視したとしても、ドラえもんは作れない。

