アニメ『世界最強の後衛 ~迷宮国の新人探索者~』はおもしろい?つまらない?
>>3
こういう女の子ずらっと並べている構図よくある
女キャラのデザインさえ良ければ買うやつもいるだろって意図があるのなら作画に力を入れればいいのに肝心の作画が悪くてストーリーもお察し
職業選びがネタの本丸かしらんが、なんもないとこからいきなり書けといわれても、ちょっと意味不明。いまのとこ優位性とかもみれないし、敵も丸で地味・・・ものたりない1話かな。
別にガチガチの設定とか神作画な異世界モノ求めてるわけじゃないし、肩肘張らないライトな作風に惹かれての視聴。
うん、嫌いじゃない。これは視聴継続かな?
開始3分 もしかしてMAHO FILMか?
開始13分 ぎりぎりまだMAHOじゃない
開始15分CMアイキャッチ MAHOだ
変な引きの会話シーンが多いし、監督が1話目から1人で原画描いて、総作監が多数いるという、スタート時点でガタガタの作品。しかも監督は同時期のMAHOの別作品の監督も兼任してるし、共倒れするでしょ。
ストーリーとしても、なんか世界観説明がザックリとしてたし、主人公がOPとかで何故かスーツ姿だし、普通着替えるだろ。動きづらいし。
これはアニメ化失敗だろ。
これ死んで転生したんだよね?
導入が適当すぎて実はバスで謎の施設に送られてゲームの世界に閉じ込めらましたと言われたほうがしっくりくる。
何故かモンスターと戦うのに洋服のままで窓口wでスマホみたいな端末を渡されたり死んだのに反応が薄い。
色々と雑でまるで極限まで内容を薄めたような感じで地味、キャラに魅力が全くないしなろう系の中でかなり下位の印象…何で毎回こんな作品をアニメ化するんだろう?
珍しく空中にステータスが浮かぶではなく端末で確認するタイプなのは新鮮だけど。
こりゃあ酷い。作画も動きも酷いし設定も展開も悪いし、主人公のキャラも魅力が皆無。テンプレ展開のだしがらみたいに魅力皆無。
具体的には、ダンジョンに入る前にまるで下調べしないし武器鎧や他の装備も揃えないし(まさかあのパチンコだけで武器だと思っているわけじゃないだろ)、まるで通勤列車に乗るような日常感覚でダンジョンに入っておいてから、「やっと本当に戦うんだとわかった」とかいうようなことを言い出す始末。そのくせ地下に降りたはずがいきなり屋外に出ても少しも驚かないし。細かく挙げたらきりがないが、すべてが悪い。どこが悪いというのではなくすべてが酷い。ほめるところがない
## 『チーズ! ~インキャの成り上がりについて~』(仮)
ランドバルド皇国では、生まれた瞬間に人生の価値が決まる。
生まれながらに選ばれた「陽キャ」は支配階級として栄華を極め、それ以外の「チーズ」と蔑まれる者たちは、奴隷同然の暮らしを強いられていた。
主人公は、そんなチーズ階級に生まれた一人の少年。
理不尽な社会に反抗する勇気もなければ、革命を夢見る熱意もない。ただ生き延びるため、陽キャに媚び、頭を下げ、屈辱を飲み込むことだけが最も合理的な選択だと信じていた。
その理由は誰にも話していない。
主人公の右肩には、幼い頃から原因不明の傷痕が刻まれており、その傷は少しずつ彼の命を蝕んでいた。残された時間は決して長くない。だからこそ彼は、無意味な抵抗を避け、静かに人生を終えることを半ば受け入れていた。
そんなある日、幼い頃に姿を消した妹が突然帰ってくる。
しかし、目の前に現れた彼女は、兄の記憶に残るか弱い少女ではなかった。
長い歳月の中で強大な力を身につけ、別人のような風貌と圧倒的な実力を備えた少女となっていたのだ。
妹は兄に告げる。
「兄ちゃん、この国は変わる。私と来て。」
だが主人公は誘いを拒絶する。
自分はもう長く生きられない。何かを変えるには遅すぎる。そう考えていたからだ。
その諦めきった姿に激怒した妹は、兄を容赦なく叩きのめす。
「そんな生き方しか選べない兄ちゃんなんて、大嫌い。」
そう言い残し、妹は再び姿を消す。
絶望と屈辱だけが残されたその日を境に、主人公の運命は大きく動き始める。
右肩の傷に隠された秘密。
妹が手にした力の正体。
そして、陽キャだけが支配する歪んだ帝国の真実。
余命わずかなインキャが、世界の理を覆す成り上がりの物語が、ここから始まる。
---
この段階なら、「主人公はどんな人物なのか」「妹はなぜ戻ってきたのか」「何が物語の始まりなのか」が読み取りやすくなっています。一方で、「陽キャ」「チーズ」という呼称や、右肩の傷の正体などの核心はあえて伏せており、続きを読みたくなる余地を残していま

