ポコポッテイトとガラピコぷ~はどっちが批判多い?
凄く分かりやすい関西弁の説明、どうもありがとうございます🙇😆💕✨
チョロミーの偏食設定(簡潔&便利な言葉、私も使わせて頂きますね👍)については、全く25コメさんのおっしゃる通りです。
私は、アレルギー&皮膚病持ちで、現在通院中ですが「甘い物を食べ過ぎると、それらの原因&症状が悪化するから、子供の頃から"甘い物を沢山食べる"という習慣を持たせるのは駄目」という事を知りました。
実際、私はチョロミーの様に、小さい時に甘い物を食べ過ぎたせいで、アレルギー&皮膚病が悪化しました。
後、私は鼻炎もあり「ミントやハッカやメントール系の清涼感(スーッとする)」がある飴🍬やガムが無いと駄目な体質ですが、小・中学生の時に、湿布のメントールの匂いを「臭い」と言われた事があります。又、ミント系の飴🍬やガムを食べてたら「匂いが臭いし、女がそんな物を好きなのはおかしい」と言われ、いじめられました。私は、ミント系の方が鼻炎が治まるので大好きなのですが「女だから、甘い物好きでないとおかしい」と言われて凄く嫌でした。
チョロミーを観てると、その嫌な記憶が甦るのでイライラします。
チョロミーの偏食設定が子供に悪影響なのは事実で、さっきTwitterかSNSに「子供がチョロミーを観て、シュークリーム食べたいと言って困る」との声がありました。やはりチョロミーを観て「甘い物沢山食べたい」と思う子供はいるので、その配慮は凄く大事ですよね。
後、ネタバレになりますが、ガラピコの赤いボタンを押したチョロミーは「未来の自分がガラピコを作って、タイムマシンで届けた」という事を知ります。ただ、未来のチョロミーは
「シュークリーム食べながらガラピコを作った」という描写になっていたので、子供の時以上に良くない設定になってると思います。
私や25コメさんの様な意見を言う人がいなければ「女は甘い物が好き」という印象を無くせないと思います。
確かに!未来のチョロミーは、後先を考えない性格ですよね。それを見ると「昔のチョロミーよりも危なっかしい事をしていで、成長が無い感じ」に見えます。
チョロミー役の吉田仁美さんが、視聴者へのメッセージで「私はチョロミーから勇気を貰ったし"どんな時でも大丈夫"という思えた」みたいな事を言ってましたが「好き放題に甘い物を食べて、後先を考えないチョロミーのどこが大丈夫なの?」と思いました。
吉田さんは子供がいるとの事ですが「子供がチョロミーの影響で、スイーツ依存症っぽくなって、病気になったらどうするのか?」とも思いました。
後、今日の「おかあさんといっしょ」は盛岡市でのファミリーコンサートの内容でしたが、ガラピコぷ~の声優さん(チョロミー、ムームー、ガラピコ)が、コンサート会場に行ったそうです。ムームーの声優さんがTwitterに写真を載せてましたが「無理にコロナ時期に東京から岩手まで行かないで欲しい」と思ってしまいました。
>>98
私はこの回を見て、
「おいお前、クリームのついた手でガラピコ触っていないだろうな?水で濡れた手もハンカチでふいているだろうな?」
とか思っていました。
>>101
この未来のチョロミーが登場した回は、色んな問題点や気になる所がありましたよね。
後、未来と子供のチョロミーは、いつも赤い手袋をしていますよね。「シュークリームを食べて、色々な物を触っていると手袋が汚れる」という事を考えてしまいました。「手袋でなくリストバンドの方が良かった」と思います。
後「ファミリーコンサート」の放送を観て気になったのは「ムームーの着ぐるみだけがTV📺と違っている」という事です。
TVのムームー着ぐるみの顔は口が閉じていて、コンサートでは口が開いています。(下の画像です)
「チョロミーとガラピコは同じデザインなのに、何でムームーの口だけ違ってるの?」とずっと思ってました。
>>103
コンサートだからスペシャル仕様?とかの可能性もありますね。
ガラピコは別に好きでも嫌いでもないんですけど、「ガラピコ」ぷ~なのに主人公ではないのが不満です。私以外にも発表されたばかりの時は主人公だと思っていた人が多かったみたいです。あと「無性別」のはずなのに声優さんが男性で男の子に間違えられそう・登場キャラから君呼びされたり、男の子扱いされることが多いも何だか嫌です。
>>104
私もガラピコに関しては、貴方と全く同じ不満を持っていました。
タイトルについて調べたら「ガラピコが興奮した時に煙を出す時の擬音"プー"と、なんとなく考えた英語タイトル"ガラピコ&ハッピーピープル(ピーポー)"が由来」と制作者が答えてました。
又、ガラピコについては「"ガラケー"から引っ張って来た感じ。詳しくは分からない」と作者が言っていて「いい加減だなぁ」と感じました。
Wikipediaには「チョロミーが主役」と書いてあるのに、タイトルが「ガラピコぷ~」なのは絶対違和感がありますよね。
後、ガラピコの「無性別」設定についても調べたのですが「Yahoo!知恵袋」で「性別はあくまで"不明"です。番組サイドは意識的にジェンダーレスにしてるのでは?」という回答がありました。これも、視聴者が混乱する設定だと思います。
私も「何で性別不明キャラなのに、男性声優(しかもおじさん声)なの?」と思いましたし「ちょんまげマーチ」の歌(下の画像)では、ガラピコもちょんまげ侍の格好をしている為「本当はガラピコは男のロボット🤖なのでは?」と思います。
制作側がこの様な演出をしていると、余計子供達が混乱しますよね。「タイトルやガラピコの設定は、子供向け番組として分かりにく過ぎる」という悪印象しかありません。
次の「ファンターネ!」のやころも、ガラピコと同じ「無性別キャラ」ですが、女性声優なので違和感はありませんでした。男&女両方の声を出せるのは女性の方が多いので「無性別キャラは女性声優が良い」と思います。
ただ、やころに「ちょんまげマーチ」でちょんまげ侍の格好をさせない方が、子供達も混乱しないと思います。
>>105
ガラピコぷ~の作者は何だかいい加減かつ「詳しくは分からない」ばかりなのがイライラします!!!
あっ、ガラピコぷ~は男キャラの方が女キャラよりも数が圧倒的に多いですよね?私は偏り過ぎるのではないかと思いました。5:5ぐらいが丁度いいかな?忍たま乱太郎(下の画像)はガラピコぷ~同様、「男キャラの方が女キャラよりも圧倒的に多い」作品です。しかし忍たま乱太郎は男の忍者をメインにしているので、女キャラが少なくなってしまうのは分からなくもありません。
>>107
確かに「ガラピコぷ~」は、女キャラが「チョロミー🐰、プッチマーゴ、ポポヨラ❄️」の3名、男キャラが「ムームー🐺、キュリオ🐙、スキッパー、ビービル、ワルピット、タッチパッチ、ガラピコ🤖(恐らく、制作者達は男扱いしている)」の7名なので、男と女の割合が7:3で、圧倒的に男の方が多いですよね。
又、雪の妖精❄️ポポヨラは、冬しか登場しないので、殆どの時期は「チョロミー🐰とプッチマーゴ」だけの2名になり、しかも両者共「甘い物好き(プッチマーゴは、みかん🍊が好物)」なので、余計「女は甘い物好き」という印象を持たせてしまいます。
下の画像は「ポケットモンスター サン&ムーン」ですが、主役のサトシが通うポケモンスクールのクラスメイトは、男キャラ「活発(サトシ)、兄貴肌(カキ)、理系(マーマネ)」、女キャラ「マオ(活発)、スイレン(おとなしくて行動派)、リーリエ(頭脳派)」の3名ずつなので、3:3でバランスが凄く良いと思います。
後、男と女それぞれに「活発、冷静、頭脳派」的なキャラがいるので、多様性があると思います。
「ガラピコぷ~」はポケットモンスター サン&ムーンの、このキャラ設定を参考にすべきだったと思います。
>>108
確かに!!!サン&ムーンの方が男女のバランスがいいですね!!!
チョロミーの偏食設定の話なのですが、「モノランモノラン」のプゥート(青とピンクの男の子)は苦手な食べ物を克服する話があったそうです。チョロミーも、プゥートみたいに偏食を克服するキャラだった方が良かったなと思います。
>>109
Wikipediaによると「モノランモノラン」は、2年間で終了した人形劇で、理由は「デザイナーがNHKと著作権の事で揉めたから」らしいです。
ネットでは「キャラの色が派手過ぎて不評」との事で、確かにモチーフを「風神🍃雷神⚡」にした割には色合いが、凄く派手で違和感がありました。
個人的に風神🍃と雷神⚡のイメージは、俵屋宗達の絵や、京都の三十三間堂や浅草雷門の彫刻の印象が強い為、色合いやデザインはこれらをモデルにすべきだと思いました。
後、スイリン🌧️は水神がモチーフな為、体を水色にすれば良かったと思います。又、ライゴー⚡の鼻は、鬼👹の角と同じ形ですが、だんご鼻にした方が違和感が無かったです。
個人的に、3人の体の色を「ライゴー(雷神⚡)→薄い橙色」「スイリン(水神🌧️)→水色」「プゥート(🍃)→黄緑色」にした方が、色が派手にならなかったと思います。
「ガラピコぷ~」にも、ムームーが苦手なピーマンを克服しようとする話(下の画像)がありますが、本当に克服出来たかどうか分かりません。
その辺りを、しっかり描くべきだと思います。
又、私の母は薬剤師で病気の事に詳しいので「チョロミー🐰の甘い物大好きと、ムームー🐺のピーマン嫌いは、どちらが良くないか?」と訊いたら「ピーマン嫌いでも、他の野菜をキチンと食べていれば良いけど、甘い物の食べ過ぎは免疫力低下の原因になるから、チョロミー🐰の偏食設定は改善すべきだった」と言ってました。
>>110
ムームーが猫🐱っぽいと言っている人の気持ちが何となく分かりました。オオカミ(外見は柴犬)にしては内向的・三角の立った耳・ふにゃっとした口がそんな感じですね。あとムームーの「カオーン!」のポーズが少し、猫🐱モチーフのミュウイチゴ(ミュウザクロが登場する東京ミュウミュウのヒロイン)に似ているとも思いました。
>>112
私も、ムームーが猫🐱っぽいと感じる時があります。理由は、25コメさんと全く同じで「耳と口、カオーンのポーズが猫🐱に見えるから」です。
制作者によると、ムームーが内向的なのは「元気一杯な男の子でなくても、おしとやかな女の子でなくても大丈夫」という事を伝える為との事です。
その理由で「実際の狼🐺は肉食、兎🐰は草食だけど、逆の設定にしてジェンダーレスを表現した」と聞きました。
でもそれって、子供達が余計混乱しそうだし、何か狼🐺をバカにした感じで凄く嫌です。作者が「狼🐺は怖いイメージが強いから、弱虫キャラにした」という感じで作った様に見えます。
どうせなら「狼🐺の女の子👧」「兎🐰の男の子👦」にした方が、子供達も分かりやすいと思います。
下の画像のムームーは、猫🐱にしか見えません。
又、お兄さんお姉さんが、ムームーの「カオーン」のポーズをすると、完全にミュウイチゴと同じになります。
やっぱり、どう見てもムームーは狼🐺だとは思えません。(狼🐺っぽい所が無いです)
>>113
ファンターネの放送を見ました。ルチータはバレエが好きという設定は「男の子でもバレエが好きで良いんだよ」というジェンダーレスになって良いなと思いました。また、みももとルチータはチョロミーに比べるとうざくなかったです。
>>115
私も「ファンターネ!」の放送を見ました。
ルチータ🦁とみももに関しては、25さんと同じ意見です。
やころは座れるキャラで、ガラピコよりは大変そうでなく、安心しました。
後「ファンターネ!」のオープニングが「ガラピコぷ~」よりも、かなり短くて驚きましたが、その分「多様性」を子供達に分かりやすく描いて欲しいと思います。
因みに、今月の15日に講談社から「NHKおかあさんといっしょ2022年 春号」(下の画像)の雑誌が発売されるとの事で、定価は1100円(税込)です。
「ファンターネ!」の作者のインタビューが載っているそうなので、買おうと思います。
もし興味を持たれたら、25コメさんも買ってみてください。
>>116
確かにオープニングはガラピコぷ~よりは短めでしたが、ガラピコぷ~に比べると人形劇とアニメーションでは同一人物に見えました。(特にチョロミーは別人に見えた)
ここからはガラピコぷ~の直してほしかった所です。
チョロミー🐰のキャラデザ
・今のチョロミーの耳の長さだと、犬にも見えてしまうので、同じロップイヤーのラビフット🐰みたいにもう少し耳を長くする。
・きつい朱色を26コメさんの意見である赤茶色か、ドキンちゃんとリザードンのようなオレンジ色にする。
・花飾りに緑色の葉っぱをプラス&ワンピースにショートパンツは子供が描きにくいと思うので、オレンジ色のワンピースかオレンジ色のTシャツと濃いピンクのミニスカートかにする。目の色は青緑。
ムームー🐺のキャラデザ
・まずあの見た目だと柴犬なのでロビーのような顔に変更。体型もスマートに。体の色は空色。
・全裸は可哀想なので空色のTシャツ+オレンジ色のショートパンツにする。性格もクールな一匹狼でチョロミーよりも年上(5歳)にする。目の色は金色。
>>117
「ガラピコぷ~」のオープニングのチョロミーは本当に別人でしたよね。
ネットでは「オープニング詐欺」と呼ばれていますが「ファンターネ!」に関しては、今のところその様な意見は無いようです。
こういう事って凄く大事だと思います。
因みに、今日の「ファンターネ!」はマリオの1UPキノコ🍄を取った時の音が流れてました。
今日の番組最初に、3人が自己紹介してましたが、ルチータ🦁は一人称が「僕」で「遊ぼうぜ」「行ってみようぜ」という言い方をするのが斬新でした。
ムームー🐺もクールで、こんな喋り方の方が格好良かったかもしれません。
後、チョロミー🐰とムームー🐺の細かいデザイン案どうもありがとうございます❗🙇
私も、25コメさんの案を元に、服の色とデザインを考えてみました。
チョロミー🐰のTシャツ👕の色を薄紫か黄色系にして、濃いピンクのスカートかショートパンツにする。
NHKは規制が厳しいと思うので、着ぐるみが動いた時、下着が見える様なデザインはNG🙅かもしれません。(少し、細かくてスミマセン😣🙇)
下の画像は「スマイルプリキュア」に登場する狼🐺キャラ「ウルフルン」が小さくなった姿の「ちびフルン」です。
ムームー🐺の体の色が水色でTシャツ👕も同じ水色だと、服と体の境界線が分かりにくいかもしれない為、ちびフルンの様な濃い青色か深緑色にする。
チョロミーと差別化する為に、オレンジ色のハーフパンツかオーバーオールにするというのは、どうでしょうか?
私も「ムームーが全裸なのは可哀想」という意見には、全く同感です。季節感もないし、何か雑過ぎるというか、安っぽ過ぎるデザインが嫌でした。
>>118
26コメさん、ありがとうございました!!!
26コメさんはガラピコぷ~とポコポッテイトは、どっちが好きですか?私はポコポッテイトです。ポコポッテイトの方が現実の動物に忠実ですし、キャラも生き生きとしているからです。元気系のムテ吉・ミーニャ🐱はチョロミー🐰程うざくなく、大人しい系のメーコブ🐑も変にませているムームー🐺と違って年相応の子供らしさもあって好きですね。
>>119
私もポコポッテイトですね。理由は、25コメさんと同じですが、もう1つは「ガラピコぷ~」の声優さんに嫌な印象を持ったからです。
私が、ムームー🐺が嫌いな理由は性格&見た目以外に、声優さんの矛盾した様な態度にあります。
ムームーの声優の冨田泰代さんのブログを見た所「ムームーの設定を読んで"私はいても良いんだね"と思えた」という事を書いてました。しかし「ガラピコぷ~」の質問に対し「分かりません」的な答え方だった為「何故この人は"ガラピコぷ~"についてキチンと納得出来る返事をしてくれないの?」と思いました。
彼女は、ツイッターでは「ムームーの成長に泣けた😢」と書いてましたが、やはりブログでの返事を読むと「"子供達の為に自分の出来る事をしたい"と言ってる割には"自分は声優だから、人形劇の事は分からない"としか答えないのは、視聴者をバカにしている感じで嫌だ」としか思えませんでした。
後、彼女はアトピー持ちで手が荒れやすい体質だとブログで言ってたのに「手が荒れても、石けん手洗い&消毒をしなければいけない」という返事だったのが驚きでした。
私は、マスク😷と過度な石けん手洗い&消毒で皮膚病が悪化し、そのストレスで円形脱毛症になりました。
又、コロナワクチン💉の副作用で、全身に湿疹が出来て髪も全部抜け、以前よりも肌が過敏になりアレルギー症状が悪化しました。
帽子👒が無いと外出できない状態で、長時間帽子👒を被ってると頭が蒸れ湿疹が出来る為、余計髪が生えず悪循環になってます。育毛方法を医師に訊く予定です。
「過度な石けん手洗い&消毒はしない方が良い」と言われる位ひどい「冨田さんもアトピーなのに、何故こういう人の気持ちを分かってくれないの?同じ患者として、全然共感出来ない」という思いで、凄く悔しいです。😭(個人的過ぎる内容ですみません😣💦)
「ムームーは優しい狼🐺の設定なのに、声優は全然優しくない」という、ギャップの大きさを感じ、ムームー🐺の全てが大嫌いになりました。
こういう事を知った為、余計「ガラピコぷ~」が嫌いになりました。他の声優さんは最後に「キャラから勇気を貰った」「子供達に楽しんで貰えて嬉しい」とツイッターで書いてましたが、やはり「自分が関わってる作品なのに"分かりません"と言う様な声優がいると、作品の印象が余計悪くなる」と感じます。
>>120
「手が荒れても、石鹼手洗い&消毒しろ!」は余計に悪化すると思います・・・。ムームーの声優さんは私から見ると、「犯罪などは起こしていないが好人物ではない」という感じです。あと「絵本作家」の仕事の方が楽しんでいそうなのに何で声優を選んだのか気になります。
>>121
冨田さんは「皮膚科に通っていて、手荒れを防ぐ(?)石けんと、軟膏を貰っている」と言ってましたが、私は手荒れを治す軟膏以外は貰った事がありません。何より「手荒れを防ぐ石けんってあるの?」と思いました。
母に訊いたら「そんな石けんは無いし、弱酸性のハンドソープ(押したら泡で出て来るタイプ)の物が、1番肌に優しいから、冨田さんの言っている事はおかしい」と言ってます。
実際、過度な石けん手荒い&消毒で、私よりもひどい手荒れの子供がいました。
ムームー🐺が1番人気キャラとの事ですが「ムームーのてをあらおう(下の画像)」の影響で「ムームーが褒めてくれるから、キチンと石けんで、ごしごし手を洗いなさい」と子供に教える親がいると聞き、驚いています。それで、ムームーが人気キャラなのが嫌だったりします。
冨田さんが「絵本の仕事に就きたかった理由」は、よく分かりませんでした。
彼女は、ラジオ(YouTubeで視聴しました)で、声優になったきっかけが「ジブリ映画の"魔女の宅急便"のキキ役の高山みなみさん」と言っていて「劇中で高山さんは子供と大人の女性の2役を演じられたのが凄いから」だそうです。
又、ブログでは「サンプルボイスを作る為に"モノランモノラン"を見た」的な事を書いてました。
又「"にこにこ、ぷん"のじゃじゃまると共演したい」「"おかあさんといっしょ"の番組に関わりたい」とも書いてました。
ブログで「冨田さんが2018年から"ガラピコぷ~"の記事を書かなかった理由」を訊いてた人がいたのですが「誹謗中傷があったから、書かなくなった」と答えていて、びっくり😲しました。
彼女の声優としての信念みたいな物が、いまいちハッキリしない感じです。
「1部の人にはムームーの声(モソモソした感じ)と、のろまな性格に不満があって、彼女は誹謗中傷を受けたのでは?」と思うのですが、25コメさんはどう思いますか?
>>122
26コメさんの思う理由とムームーの声優さんのやる気のなさでそうなったと思います。
26コメさんに質問です。ムームーとミュウザクロ、どっちが良いオオカミ🐺キャラだと思いますか?私はミュウザクロです。理由は彼女の方が実際のオオカミ🐺に近いキャラで、最初は「仲間なんかいらない」と言っていたけど、仲間の大切さを知ってミュウイチゴ達の仲間になるという、成長するキャラだからです。
>>124
私も、ミュウザクロの方が良い狼🐺だと思います。実際の狼は「幼少期に兄弟と遊んだり喧嘩をして、力加減を覚える。その経験があれば、大人になって揉めても、相手を傷付けなくて済む」という事を学ぶ動物で「成長する」という所が、ミュウザクロと一緒です。
そういう所が狼の良さの1つなので、ミュウザクロの方が実際の狼の良さを持った狼キャラだと思います。
ムームーは3歳なのに、初期の話(チョロミー🐰とムームー🐺がガラピコ🤖と出会う話)で、喧嘩の仲裁をしているので、あり得なさ過ぎると思いました。
下の画像は、ムームーのキャラクターソング「なみよきいてよ」という凄く暗い演歌を歌っている場面です。
他に「ぼくムームー」という歌もあり両方共「喧嘩が嫌い」という内容です。
タッチパッチは「ムームーは喧嘩が嫌いな優しい狼🐺君なんだね」と褒めてましたが、子供の頃から喧嘩を嫌っていて「相手の痛みをキチンと理解してない」と思いました。
人間も幼少期に沢山喧嘩をしないと、大人になって揉めた時に力加減が分からずに、相手に怪我をさせる事があります。
子供の喧嘩は、相手の痛みを理解したり力加減を覚える為に必要なのに、ムームーはそれを嫌っている為、良い子ぶってるとしか思えません。
あくまでも、私の想像ですがムームー🐺の人気が高いのは「狼なのに弱虫で、実際の狼🐺の面影が全く無いから」だと思います。
ムームー🐺は3歳で喧嘩を嫌う、良い子キャラですが、ただ「喧嘩は嫌い」と言うだけで、相手の痛みをキチンと理解してない様に見えます。
何か、上っ面だけが良くて「彼が大きくなって揉めた時、溜め込んでたストレスを爆発させ、暴走しそう」という感じがします。
>>125
私はムームーの「ぼーくーだーよぉー」「ガーラーピーコぉー」みたいなわざと伸ばしているような喋り方も嫌いなのですが、落ち込んだ時の「オロロン・・・💧」がもっと嫌いです。オオカミ🐺がこんな感じで鳴いている所は見たことがないですし、実際に「オロローン」となくウミガラス(下の画像)のキャラだったらそこまで違和感はなかったと思います。
>>126
私も、ムームーの「オロロン💧」という泣き方が嫌いです。公式(すくコム)サイトでは「ムームー🐺は"ホロロ~ン"という、ちょっと情けない遠吠えをする」とありますが、ネガティブな印象が強いので、1番嫌いな台詞です。
25コメさんは、色々な動物の名前をご存知で凄いですね❗
私が、凄い違和感&嫌悪感があったのは、ムームーが「3匹の子豚🐷」の絵本を読む話です。
この絵本に出て来る狼🐺が、かなり実際の狼🐺に忠実(スマートで牙もある)なので「制作者達は"実際の狼🐺は怖い&悪い"という考えを持っているのでは?」と思いました。
下の画像がその話で、ムームー🐺と絵本の悪い狼が写っています。見比べても、とても同じ動物をイメージしたとは思えない位、デザインが違い過ぎます。私は「この話で、子供が"スマートで牙がある狼🐺は悪者"と思うのでは?」と感じました。
この様なデザインをする、制作者達に怒りさえ覚えます。
余計「ムームー🐺は、全く実際の狼の面影が無いキャラだなぁ」と感じました。
「ガラピコぷ~」は、多様性もテーマにあるのに、これでは子供が「スマートで牙のある狼🐺は怖くて悪い奴」と思いそうです。ありきたりな描写で、テーマと矛盾してると思います。
私は狼🐺に対するこだわりが凄く強く、狼関連の本📕や雑貨を買ってますが「欧州人よりも日本人の方が狼🐺を"悪い動物"と思ってる人が多い」そうです。
「"赤頭巾"の原作国ドイツ🇩🇪では狼🐺は保護動物になってる」「ローマ帝国を作った双子の育ての親は狼🐺なので、イタリア🇮🇹人は狼🐺に良い印象を持っている」「イタリア🇮🇹のことわざの"狼🐺の口に飛び込め"の意味は"幸運を掴め"」という事をNHKの語学番組で紹介してました。
狼🐺が未だに「怖い&悪い動物」と思われているのは、アニメや漫画でも狼🐺が童話のイメージで描かれている事が多いからだと思います。
「ガラピコぷ~」では「スマートで牙がある優しい狼🐺」が全く登場しないし、ムームー🐺が、あまりにも実際の狼🐺とかけ離れたキャラデザ&設定なので、凄く期待外れ&嫌でした。
>>127
もしも人形劇にオオカミ🐺キャラを登場させるのなら、「スマートで牙・八重歯があり、優しい」というキャラの方がいいと思います。男キャラだったらムームーと被ってしまうので女キャラにする・性格はミュウザクロのような冷静で物静かなお姉さんタイプがいいかな。
オオカミ🐺以外にもワニ🐊やハイエナなど悪者のイメージが強い動物も登場してほしいです。
>>128
下の画像はセレッソ大阪のロビー(右)と、ロビーナ(左)の着ぐるみの写真です。
ロビーナは、ロビーの母親で「大阪のおばちゃん」というイメージのキャラだそうです。
牙があって眼鏡👓をかけてますが、彼女をモチーフにしたら、ミュウザクロの様な「クールで物静かなお姉さんキャラ」な女の子の狼🐺キャラが作れそうです。
ワニ🐊モチーフのキャラは「ポケモンの"ワニノコ""アリゲイツ""オーダイル"」や、NHK人形劇の「ざわざわ森のがんこちゃんの"バンバン"」がいますね。
ハイエナモチーフのキャラは「ポケモンの"ポチエナ""グラエナ"」がいます。
ポケモンは沢山種類があり、悪者イメージが強いモチーフのキャラもいますが「トレーナーが捕まえて育てる」という存在なので「悪者」という印象が全くありません。
ポケモン自体に「多様性」も感じるので「ガラピコぷ~」はポケモンを参考にすべきだったと思います。
「ファンターネ!」も多様性がテーマなので、悪者イメージが強い動物キャラを登場させて欲しいですね。
>>129
プッチマーゴはやっぱりあまりモモンガには見えません。私は最初、プッチマーゴはガラゴやメガネザルといった原猿類🐵(キツネザルやアイアイもこの仲間です)かと思いました。小柄で大きな目をしているからです。あと唇が分厚い(口紅を塗っているだけかもしれない)のも猿の仲間の特徴です。他にもフクロウや猫🐱に見える人もいたそうです。「朝から説教ばかりで鬱になる」と嫌いになる人もいるみたいです。
>>130
私も、プッチマーゴは最後までフクロウ🦉にしか見えませんでした。性格も少し、説教臭い&ウザい感じが嫌で「ホシノキの妖精でチョロミー🐰の保護者的存在」という設定が
に違和感がありました。
私が「ガラピコぷ~」でいい加減だと思ったのは「ムームー🐺には両親がいるのに、チョロミー🐰の両親は最後まで話に登場しなかった」という事です。
「何故いないのか」をキチンと説明して欲しかったです。
チョロミー🐰は甘い物を沢山食べている為、それを注意するキャラがいた方が子供の為になります。
チョロミー🐰の両親を話に登場させれば、彼女の偏食が改善出来たかも知れません。
Wikipediaでは、モモンガは「ネズミ🐭目リス科リス亜科モモンガ族に属する小型哺乳類の総称」とあった為、顔だけでもネズミ🐭かリスっぽさを強調すべきだと思います。
因みに、プッチマーゴの声は女優の佐藤仁美さんですが、主要キャラの役(ナレーションも兼任)なのに、自身のブログとTwitterでは殆ど「ガラピコぷ~」へのコメント💬をしていないのが疑問でした。
スキッパー🦆役の西川貴教さんは「ガラピコぷ~」最終日にTwitterで「また、会おうね👋」と書かれてましたが、佐藤さんは全くブログ&Twitterで「ガラピコぷ~」やプッチマーゴの思い出を書いてないので「あまり"ガラピコぷ~"に対して思い入れがなかったのかなぁ?」と感じます。
「ガラピコぷ~」のキャラには歌手🎤や俳優さんが声を当てている事(タッチパッチの声は俳優の「山崎銀之丞」さんです)でも話題になったそうですが、その割には本人達が殆どコメント💬を出してない感じです。「何でコメント💬が無いの?」の一言でした。
25コメさんは、これについてどう思いますか?
因みに今日の「おかあさんといっしょ」は人形劇「ファンターネ!」は放送されず、カマキリのマーキーさん(下の画像)の新コーナーがありました。
内容は、ガラピコぷ~の「ビービル(カメレオン)の"びっくり新聞"」と大体同じです。
後「Yahoo!JAPAN リアルタイム検索」のTwitterのカテゴリーで「ファンターネ!」を検索すると、公式イラストが出て来ました。「ガラピコぷ~」よりは着ぐるみに近いデザインで良かったです。
>>131
う~ん、やっぱりムームー役の声優さん以外の人もやる気がないのか、演じているキャラに興味がないのかなぁ?とか思います。
ガラピコぷ~は多様性がテーマなのに車椅子の人や自閉症の人などが登場しないのか気になりました。ファンターネにはマーキーさんという車椅子のキャラが登場していて、こちらの方が子供たちにも多様性が伝わりやすいかなと思います。
>>132
私も「ファンターネ!」の方が子供達にも「多様性」が伝わりやすいと思います。マーキーさんは、土曜日の新コーナーにも登場してましたね。
ネットでは「"ガラピコぷ~"の裏設定に"発達障害"もある」と言われていて「チョロミー🐰=多動症、ムームー🐺=軽い自閉症、ガラピコ🤖=アスペルガー」を元にキャラを作ったらしいです。
下の画像は「作品データベース」という、色んなジャンルの作品の評価を投稿出来るサイトで「ガラピコぷ~」の評価板もありますが「とても悪い」になってます。
「キャラの色が原色系で、目がチカチカする」「多様性がテーマなのに、あまり伝わってない」「発達障害の人をバカにしている感じで悪印象」という意見がありました。
又「ファンターネ!」の評価板には「リベンジ・ガラピコぷ~という感じで、スタッフが頑張っている」との意見がありました。
身近にも「発達障害」と診断された人がいますが、その人は「"ガラピコぷ~"で表現している症例は、種類が少なすぎる。実際の発達障害は10種類以上あって、2種類以上の症状を持つ人もいる。又、大人になってから"発達障害"と診断された人もいる」と、詳しく教えてくれました。
又「発達障害でなくても他の人と違っていると、いじめの標的になりやすい。"ガラピコぷ~"は"どんな人でも大丈夫"もテーマだが、この人形劇を見ても、全然大丈夫だとは思えない」とも言ってました。
私も「ファンターネ!」は、いわゆる「リベンジ・ガラピコぷ~」的な人形劇だと思います。
>>133
私が中一の時に特別支援の男の子(A君と呼びます)がいました。A君はどちらかというとムームーに近いタイプで、
・動作が少しゆっくり
・ぼーっとしていることが多い
・食べるスピードがゆっくり
といった特徴がありました。しかし担任はA君に対して「遅い子」「ダメなの」とかどう考えても悪意のある発言を連発していました。担任は毒親ならぬ毒教師タイプで、「ムームーみたいな動作の遅い子供」や「チョロミーやガラピコのような大声・空気が読めない子供」が嫌いなようです。私は担任に対してキレそうになった時もあります。難しい問題かもしれませんがガラピコぷ~の三人組のような子供たちに理解がない人もいますね。
>>134
私の身近に、小学生で「発達障害」と診断され小・中学生時代は、特別支援クラスに入っていた男の人(Bさんと呼びますね)がいます。
彼は「ムームーの様に動作が遅く、チョロミーの様に片付けが出来ない」といった両方の特徴を持っていて、大人になっても変わらず自分が「発達障害」だとは理解していない様です。
彼の父と祖父👴(父方の)も毒親タイプの人で、チョロミー🐰やムームー🐺に似た人には、すぐに「怒鳴りつける&叩く」という事をするそうです。
Bさんの母親が、これらの言動を見て「彼らは"発達障害"ではないか?」と疑問を持ち、医師に見てもらった所「発達障害(アスペルガー)」と診断されたといいます。
「毒親は遺伝する」と言われていて、しかもその父と祖父👴は、大人になって「発達障害(アスペルガー)」と診断されたそうです。祖父👴は自分が「発達障害」と理解しないまま亡くなった様で、父親は自分とBさんが「発達障害である」という事を理解してないみたいです。
又、Bさんは今でも父親の事を憎んでいて険悪な状態です。彼の母親は「大人になっても発達障害で、困る事が沢山出て来るから"ガラピコぷ~"のテーマや話は少しも参考にならないし、視聴者が"多様性"や"発達障害"について勘違いをしそう」と言ってました。
>>135
26コメさんは、ファンターネとガラピコぷ~だとどちらかが好きですか?私はファンターネです。
>>136
私も「ファンターネ!」が良いです。朝の放送時に、母と一緒に観ましたが「キャラの配色と、声が落ち着いているので、朝から安心出来る」と言ってます。ネットでは「みももはチョロミー🐰の声、ルチータ🦁はよしお兄さん(前の体操のお兄さん)の声に似ている」との声もあり「確かにそうかも」と思いました。
そうそう、今週からオープニングが長くなりましたね。
因みに、やころ役の折笠富美子さんはTwitterで「ナレーションとあーぷんの声も担当してます」と書いていて、びっくり😲しました。(私は、あーぷんの声はみもも役の平田真菜さんがやってると思ってました)
平田真菜さんは少年声も得意で、現在放送中のTV東京アニメ「キャップ革命ボトルマンDX」の主役「甲賀コータ」の声をやってます。
ルチータ🦁役の入江玲於奈さんのサンプルボイスを聴いた所、ルチータ🦁以外の声も得意なので、お二人共「ファンターネ!」の新キャラの声も担当されるかもしれません。
昨日、録画した「ガラピコぷ~」を見直しましたが、やはりキャラのどぎつい配色とチョロミー🐰&ムームー🐺の声が嫌だと感じました。金&土曜日の「ガラピコぷ~」は再放送が多いですが、チョロミー🐰が突然大声を出す話があり「これじゃ、びっくりする&怖がる子供が出て来るよなぁ」と思いました。
個人的に、みももは「声&色が落ち着いているチョロミー」という印象です。
後、最新情報として「NHKエンタープライズ キャラクターページ」というサイトに「ファンターネ!」のイラスト(下の画像の様な絵)が載っています。
個人的には「ガラピコぷ~」よりは、着ぐるみに忠実に再現している感じで良かったです。
>>137
「多様性」がテーマなのに女キャラのチョロミーは赤・男キャラのムームーは青なのは古臭いというかありきたりだと思います。ポコポッテイトのムテ吉はイメージカラーはクールなイメージがある水色(寒色系)だけど元気系で彼の方が「多様性」感があると思いますね。
>>138
同感です。他に「イメージカラーが寒色系で元気キャラ」で思い付くのは「キラキラ☆プリキュアアラモード」のキュアジェラートに変身する立神あおい(下の画像)です。
劇中で彼女は「頭が熱くなるから、アイス🍨が好き」みたいな事を言ってたので、私と好みが似ていると思いました。
私は昔から、青や緑色等の寒色系が好きで、服や小物もその色を選んで身に付けてます。周りが「貴方は、暑がりで顔が赤くなる体質だから、冷却効果があるきゅうり🥒やアイス🍨がラッキーフードで、青や緑色の寒色系がラッキーカラーだ」と言われますが、実際アレルギー症状を抑える効果があるので、重宝してます。
25コメさんは、現在は通学されてるのですか?
私は、髪の毛が生え揃ってコロナが完全に終息するまで、就職活動が全く出来ません。
一昨日、病院に行ったら、髪が生える塗り薬と錠剤を処方され「キチンと髪が生え揃うのに1年以上かかる」と言われました。又、太陽光とマスク😷で目の周りが赤くなってヒリヒリしてしまい、軟膏を塗る羽目になり、大変でした。
それでストレス解消がうまく出来ず困っています。
25コメさんのストレス解消方法は何ですか?
因みに、今日が「おかあさんといっしょ2022年春号」が発売されるので、夕方買いに行く予定です。私は花粉量が少ない夕方でないと鼻水が止まらないので、買物時間帯も考えないといけません。
「ファンターネ!」のみももは「ドーナツ🍩と桃🍑が好き」という設定ですが、オープニング映像のキャラ紹介シーンでは「ドーナツ🍩ばかり食べる」という印象があるので、チョロミー🐰の様に「ドーナツ🍩(甘い物)依存症」になりそうな気もしました。
これだと「ガラピコぷ~」の悪い所を引き継ぐ事になるので、作者の松居大悟さんと目次立樹さんに、応援メッセージとして「みももは河童だから"好物はきゅうり🥒に変わった"にした方が、健康的で子供の影響にも良い。
みももは"何にでもなれる"と言うキャラなので、彼女を"甘い物好きでない女キャラ"に成長させて欲しい」という手紙✉️を出そうと思います。
今日発売の「おかあさんといっしょ春号」に作者のインタビューが載ってるとの事なので、宛先とかが分かるかもしれません。
>>139
私のストレス解消法は趣味(絵を描くこと・音楽を聴くこと)ですかね。
ガラピコが主人公だと思われてしまった理由はガラピコはよく真ん中に立つことが多いからだと思います。(主人公は真ん中に立つことが多いから)更にチョロミーはアカレンジャーなどのイメージで主人公カラーの印象が強い赤系で、ムームーも海外では主人公のイメージが強い青(スーパーマンやキャプテンアメリカなど)で全員主人公に見えてしまいますね。
>>144
私も趣味が、25コメさんと同じで、以前はそれらがストレス解消法でした。
ただ「ガラピコぷ~」のムームー🐺を観てから「制作者は、狼は"怖い&悪い動物"という前提で、描いているのでは?」「ムームー🐺は気弱な狼で、見た目が可愛いから大好き」という意見を知り、そういう風潮が嫌で狼🐺の絵を描かなくなりました。
私は、元々龍🐲や虎🐯等の和柄が好きで、昔の屏風絵を真似して描いてましたが、周りから「暴力団みたいで怖い」と言われ、洋風なイメージが強い狼🐺の絵や、龍🐲のトライバル柄を描く様になりました。又、資料集めで狼🐺が載っている図鑑や写真集を買い、実際の狼🐺を知ったので「"ガラピコぷ~"のムームー🐺は絶対に狼じゃない」と今でも思います。
ムームー🐺のキャラ設定は、やはり視聴者を勘違いさせてしまうので、嫌いです。
他のストレス解消法は「格好良い狼🐺や龍🐲虎🐯の服や雑貨・アクセサリーを身に付ける」「音楽を聴きながら作業する」「模型作り」「ミッフィー、ワドルディ(星のカービィのキャラ)等の可愛いグッズを探す」「付録付きの雑誌を買う」です。
一昨日「おかあさんといっしょ春号」を買ったら、付録に不足品がありました。残り一冊で交換もできず、明日出版社に電話📞する羽目になり、結構イライラしてました。
ネタバレになりますが、本📖の内容も「値段の割には、物足りないなぁ」という感じです。
ガラピコぷ~特集も「"多様性"がテーマなのに、思い出が少ない。ムームー🐺の顔が白過ぎてTV📺とは違い過ぎる」と感じました。ただ「ファンターネ!」の作者のインタビューだけは、読みごたえがありました。
1番驚いたのは、プレゼント🎁商品に「ガラピコぷ~」の本📖(2年以上前に発売済)が2冊(各5名)あった事です。母に見せたら「ガラピコぷ~の本📖意外と少ないし、2年以上前の物がプレゼント🎁対象なんて、よっぽど売れなかったんだね」と言ってました。
25コメさんは、この雑誌📖は買われましたか?
「チョロミー🐰ムームー🐺ガラピコ🤖全員が主人公に見える」という意見はおっしゃる通りです。「まほうのラララ」の歌や、下の画像(ガラピコぷ~紹介)はチョロミー🐰が真ん中ですが、ムームー🐺は少ないです。日本人にはムームー🐺の性格は主役っぽく見えないのかもしれません。
>>144
後、ムームー🐺のイメージが悪くなったのは、声優の冨田泰代さんがTwitterで「みんなでモヒカンになろう」と書かれたからです。「"まほうのラララ"の歌で、誠お兄さんの髪型がムームー🐺と同じモヒカン」に因んだみたいです。
そのつぶやきに「ウルフマン バーバーショップ」という理髪店💈の写真📷(下の画像)を載せてましたが、店内に女性の裸の写真📷や「狼🐺が裸の女のお尻を食べようとしてる絵」が飾ってあり、狼を性的なイメージで捉えている怪しい店でした。
「赤頭巾」の狼のイメージで描いている感じです。
写真の男性は、この店のオーナーですが、彼と店員が派手な刺青を入れていて、勤務中でも隠さないので驚きました。
NHKは刺青に厳格だし、子供番組に関わっている冨田さんが、その様な店をTwitterに載せるのはいかがなものかと思いました。
母は「自分の子供がネットでそういう店の画像を載せたら注意する。第一どんな店かキチンと調べるべき」と言ってました。
「ムームー🐺は優しい狼というキャラなのに、声優さんが"狼🐺を性的なイメージで捉えていて、刺青を隠さない店"をネットに載せるのは、保護者や子供達を裏切っている」としか思えません。
子供達が刺青を見て「この人、腕にお絵描きしてるよ」「この絵はなあに?」と言ったら、親はどう説明するか困ると思います。
そういう事があるのを、冨田さんはキチンと考えてない感じで、余計嫌な印象が付きました。
又、あつ子お姉さんが日テレの「スッキリ(毎週木曜日に出演するそうです)」に出た時、冨田さんはTwitterで彼女を「あちゅこ」と呼んだり「ショボチーン("落ち込んだ"という意味)」と書かれていて、幼稚だとも感じます。
母に見せたら「彼女は、保育士の資格を持ってる割には、幼稚で知性があまり無い感じがする。子供受けしようとして、わざわざ赤ちゃん言葉を使う必要は無い。この声優は好感が持てない」と言ってました。
チョロミー🐰の声優さんもTwitterで「あちゅこ」と呼んでたので「2人共、社会人なのに幼稚だなぁ」と思います。
>>146
チョロミーは割と健康的な顔つきだけど、ムームーは顔色がいつも悪くて不健康&貧相な感じが可哀想だと思いますね。
>>147
同感です。ムームー🐺の白い部分は、真っ白の時や汚れている様に見える時があり気持ち悪く感じます。
チョロミー🐰とムームー🐺の設定は、作者が「テーマが"おしとやかな女の子でなくても、元気一杯な男の子じゃなくても、大丈夫だよ"だから」という理由で、この様なデザインになったそうです。
ただ、そうしたせいで、25コメさんがおっしゃる様に、ムームー🐺がいつも不健康&貧相な感じになったと思います。私も、それが凄く不満でした。
後、視聴者にもムームー🐺の髪型はモヒカンに見えるそうですが、個人的にモヒカンは不良っぽい感じで、あまり良い印象がありません。
母も「子供番組のキャラをモヒカンヘアーにするなんておかしい。あれは不良っぽい髪型だし、デザインした人は、本当に子供の事を考えてたとは思えない。第一、モヒカンの様な狼は実際にいない」と不評です。
狼キャラなら「ウルフカット」の方がイメージに合うし、不良っぽく見えないからモヒカンだけはやめて欲しかったです。(もし、特徴を付けるなら下の画像の様な、ロン毛にすべきだった)
>>147
そうそう、25コメさんに伝えたい事があります。
下の画像は、チョロミー🐰の声優の吉田仁美さんです。(チョロミー🐰のコスプレをし、シュークリームを食べてます)
彼女は、2021年9月15日の深夜にTwitterで「チョロミー🐰の大好物がシュークリームだから、前よりも好きになった。こんな時間だけど食べちゃう」という書き込みをし、下の画像よりも大きなシュークリームの写真📷を載せてました。
彼女のファンは喜んで「いいね👍」を押したそうですが、私は好感が持てませんでした。
「深夜に甘い物を食べる」という事自体が体に良くないし、彼女は子供がいるので理想的な母親に見えません。
このつぶやきを見た子供達が「深夜に甘い物を食べても良いんだ」と思い込んだら、親はどう説明するのでしょうか?
又、吉田さんは「甘い物食べ過ぎたせいで、ダイエットしている」というつぶやきもしています。
彼女のファンは「子供番組の声優をしてるなら、もっと子供達の良い手本になる事をすべき」とか「吉田さん自身がチョロミー🐰の影響で、甘い物を食べ過ぎてダイエットしてるなら、チョロミー🐰は子供にも悪影響なキャラなのでは?」と思わないのでしょうか?
劇中では、チョロミー🐰は元気&健康的なキャラとして描かれてますが、彼女の真似(甘い物を沢山食べた)をした吉田さんは、実際ダイエットをしなきゃいけない体になってます。
こういう事実を知ったら、やはり「チョロミー🐰の"甘い物大好き設定"は不健康だし、問題だなぁ」と思ってしまいます。
吉田さんも冨田さん(ムームー🐺の声優)も、もっと親や子供達の事を考えてツイートして欲しいです。
>>149
チョロミーのコスプレは可愛いと思いますが、深夜におやつを食べるのは体に良くないですね。
アンパンマンのカラコちゃん(コキンちゃんの隣にいる女の子でトウガラシモチーフ)は甘い物が苦手な女の子です。もしもチョロミーがカラコちゃんみたいに甘いものが苦手な女の子(男の子)がいたら、「好き嫌いする子は、悪い子なんだよー!」とか言いそうで心配です。
>>150
私も、そう思いました。
下の画像は、チョロミーが「私が科学者になったら、ガラピコにシュークリームを食べさせてあげたい」と考えるシーンです。
ガラピコは特に「シュークリームを食べたい」とは言ってないのに、チョロミーが「自分が大好きだから」という理由であげている感じで、嫌だなぁと思いました。
チョロミーは自分の「好き(特にシュークリーム)」を、周りに押し付けている感じがします。
チョロミーには「シュークリームの歌("シュークリームは幸せにしてくれる食べ物"という内容)」というキャラクターソングがあるので、彼女には「甘い物好き=善」という考えがある様な感じもします。
25コメさんがおっしゃる通り、チョロミーはカラコちゃんの様な子には「何で、シュークリームが嫌いなの?美味しいのに!」と怒って、悪者扱いしそうです。
チョロミーは「シュークリーム100個欲しい」とも言っていたので、彼女の甘い物好きは異常です。
何故、こんな描写ばかり(甘い物大好き)をするのかが疑問ですし、チョロミーの声優さんにも影響を与えた事自体が、驚きでした。制作者は、これについてどう思ってるのか気になります。
後「すくコムサイト」の、チョロミーの紹介には「ダンスが得意で、チョロミーが踊り始めると周りに居る人はみんな盛り上がる」とあります。
こういう解説を見ると「チョロミーって、強引なキャラで嫌だなぁ」という印象が強くなりますね。
>>151
「狂気」を思わせるようなぐらいの極度の甘いもの好きはやっぱり生活習慣病にかかる危険性が非常に高いので、子供に悪影響だと思います。
チョロミーの声は嫌いですが一番嫌いな台詞は「ガラピコちゃんねぇ~」みたいなやつです。何か馴れ馴れしいおばさんみたいで嫌です。
>>152
全く、おっしゃる通りです。
この投票トークサイト内の「チョロミー(おかあさんといっしょ)は好き?嫌い?」のトピで「チョロミーの甘い物好きには問題がある」という意見に対し「TV📺に正しさを求めるのはどうかと思う。そういう事は親がキチンと教えれば、子供は分かる。ちょっと子供をバカにし過ぎでは?」と返信をした人がいました。それって「"ガラピコぷ~"は、子供に良くない描写をしている人形劇」と言ってるのと同じだと感じます。
「それなら、何の為にこの人形劇をやってるのか?」と思いますし、いくら親が子供に教えても「他の子供番組のCMで甘いお菓子を沢山放送する」「お菓子売場に行くと、塩味より甘い物の方が多い」という印象があるので、子供は余計甘い物を食べたくなると思います。
NHK子供番組の人形劇の主役であるチョロミーが「甘い物を食べると幸せになれる」と言うのは、絶対子供達に悪影響ですよね。教育番組として子供に「甘い物の食べ過ぎは良くない」と教えたり、甘い物を食べ過ぎたらどうなるか考えさせるべきだと思います。
私もチョロミーの「ガラピコちゃん」という呼び方には、馴れ馴れしさを感じるので嫌ですね。
彼女は普段は「ガラピコ」と呼び捨てなのに、時々「ちゃん付け」で呼ぶ為、余計わざとらしくて凄くムカつきます。
個人的に嫌だと感じたのは、ガラピコぷ~ファンがムームーを「ムームーちゃま」と呼んでいる事です。
ムームーがガラピコから、その様に呼ばれているからだと思いますが、劇中だけの呼び方で良いのに、大人の視聴者が「ムームーちゃま」と呼ぶのは、凄く幼稚&レベルが低いと感じます。
母は「その"ムームーちゃま"って何なの?ムームーに執事はいないし"坊ちゃま"と呼ばれる家で育ってないから、おかし過ぎる」と言ってます。
Twitterでは「ムームーちゃま」と呼んでるファンが多く、メインキャラ3人の中で視聴者から「ちゃま付け」で呼ばれてるのは、ムームーだけです。
他の2人は呼び捨てなので、ムームーが異様に崇拝されてる感じで、気持ち悪いです。今までの人形劇で「○○ちゃま」と呼ばれたキャラを見た事がありません。
「ムームーちゃま」と呼ばれる程、ムームーには全く魅力を感じないし、彼自身が「自分は"ムームーちゃま"と呼ばれる位、特別で良い子なんだ」と思ってる様にも見えて、凄く嫌です。
>>153
確かに「ちゃま」も何かムカつきますね。
個人的に、こんな話があってほしかったです。チョロミーがいつも通り、シュークリームを爆食い→突然奥歯が痛くなる→プッチマーゴに相談→プッチマーゴが「チョロミー。貴方はシュークリームの食べ過ぎで虫歯になってしまったのよ。早く歯医者さんに行きなさい」と言う→歯医者さんへ行って虫歯を治療したチョロミー→彼女は「これからは甘い物を控える」と反省。
>>154
同感です。25コメさんが考えられた「チョロミーが虫歯になる話」は子供達に分かり易く現実的で、素晴らしいですね❗👏
母も絶賛しています。
やはり子供達には「甘い物を食べ過ぎると虫歯になる」という教え方が1番効果的ですよね。虫歯の治療を嫌がる子供は多いので「チョロミーが虫歯になって嫌な思いをする」という話を作って教えた方が、子供のためになります。
大人でも、甘い物を沢山食べる人はいるので、幼児期のうちにTV📺で教える事も大切だと思います。
>>154
「甘い物の食べ過ぎは良くない」がテーマの話に「おかしのくにのうさこちゃん」という絵本があります。(下の画像)
※「うさこちゃん=日本語」「ミッフィー=英語」「ナインチェ・プラウス=オランダ語」となっていて、ミッフィーの作者のディック・ブルーナさんはオランダの人です。
ネタバレになりますが「お粥を食べたくないミッフィーは"ここがお菓子の国だったら良いのに"と考える。そこは"お菓子を好きなだけ食べられる夢の様な国"だが、彼女は暮らしたくないと思った」という話で「甘い物を食べ過ぎると、太っただらしのないうさぎになる」とミッフィーが気付きます。
この絵本の対象年齢は3歳からですが「糖尿病や生活習慣病の恐れがある大人でも、読みごたえがある」との事です。
この様な話を「ガラピコぷ~」でも作って欲しかったですね。
>>156
ミッフィー(うさこちゃん)にこんな話があったのですね。ありがとうございました。チョロミーの偏食設定は反面教師としての演出なのかなと思いましたが虫歯になる、など甘い物ばかり食べていても病気にならないのは違和感がありますね。
>>157
全くおっしゃる通りです。
以前、チョロミーがタッチパッチに「甘い物ばかり食べてると虫歯になっちゃうよ」と言う場面があったのですが「でも甘い物は幸せになれるから食べちゃう」と開き直っていました。
タッチパッチもチョロミー同様に甘い物大好きキャラの様です。
ムームーも甘い物が好きな描写が結構あったので、余計狼に見えません。
下の画像は「チョロミーが甘い物を沢山食べようとして欲張ったら、ミント飴🍬を食べてしまい"口の中がスースーして嫌だ~"と慌てる😵💦」という話です。
「欲張ってはいけない」がテーマですが、何かミント飴🍬が子供に良くないお菓子な感じで、小さい時からミント好きだった私には納得行かない話です。「子供はミント飴🍬が苦手」という印象を植え付けてる感じもして嫌です。
個人的に甘い物よりミント飴🍬の方が「良薬口に苦し("飲みにくい薬の方が、病気には優れた効き目がある"という意)」的な感じなので、これを機にチョロミーが甘い物を控えるキャラになって欲しかったです。
この話以外にも「甘い物を食べると幸せになれる」という描写が多いし、甘い物で嫌な思いをした話が無かったのは、本当に違和感がありますよね。
反面教師として描いてる様には見えないし「作者やキャラデザの人が甘い物好きだから、そういう設定にしたのでは?」とも思いました。
>>158
「甘い物は幸せになれるから食べちゃう」は流石に問題発言だと思います。だからチョロミーの反省でファンターネのみももは「桃とドーナツが好き」というチョロミーよりも健康的な物にしたのだと思います。あと、ミント飴が悪いものとして扱う描写も問題がありますね。今後の人形劇に「ミント飴が好き」というキャラが登場してほしいです。
>>159
ミント飴🍬が好きなキャラは、カメレオン記者のビービルです。
「チョロミーがミント飴🍬を食べて慌てる😵💦」の話で彼は「ミント飴🍬はスーッとして、美味しいだろう」と言ってましたが、そばにいたキュリオも「欲張ったから、嫌なミント飴🍬を食べてしまった」とも取れる言い方をしていたのも嫌でした。
ビービルが「ミント飴🍬の良さ」を教える話があれば、多様性が伝わったかもしれないのに、彼が「ミント飴🍬が好き」と言ってたのは、この話だけなのが残念です。
下の画像は「キュリオが、客にアイス🍨を勧める方法をチョロミーに教える」という場面です。
彼は「バニラアイス🍨にチョコ🍫とバナナ🍌を加えると、もっと美味しい」とチョロミーに教えますが、バニラアイス🍨だけでも甘いのだから、この勧め方は子供&大人に良くないと思いました。
母も「何で、バニラアイス🍨にチョコ🍫を加えるの? 余計に甘くなるから、お客さんに勧める様なレシピではない」と不評です。
「"大人も子供に甘い物を勧める"という描写をするのは"ガラピコぷ~"の作者が、甘い物大好きだからなの?」と余計に思います。
チョロミー達に「甘い物の食べ過ぎは良くない」と言うキャラがいないのは、大人キャラも甘い物好きが多いからだと思います。
「ファンターネ!」のみももの好物が「桃🍑とドーナツ🍩」なのは、25コメさんがおっしゃった様に「チョロミーの甘い物大好き設定が、子供達に悪影響だったから」だと思います。
劇中でみももは「今日のおやつは、私の大好きな桃🍑ゼリー」と言っていて、母も「ゼリーなら、甘さ控えめで良い」と言ってます。
私も25コメさんと同様に、今後の人形劇でミント飴🍬(又はチョコミントアイス🍨)が好物のキャラを登場させて欲しいです。
「すくコムサイト」には、人形劇以外に「食事の悩み」「アレルギー」等、子育てに関する記事もあるので、やはり人形劇でも「甘い物大好き」という偏食設定は、考えて欲しいです。
>>160
バニラアイス+チョコソース+バナナは毎日食べていたら、絶対に糖尿病や虫歯になりますね!
作中唯一の敵キャラ・ワルピットは私は最初、「チョロミー達の敵対者として、正反対の甘い物が嫌い」なキャラなのかなと思っていましたが彼も実際は「氷砂糖が好物の、甘いもの好きキャラ」でした。実は子供向けアニメの敵キャラは「甘いものが嫌い」というキャラが多いのです。(アンパンマンの黒バラ女王など)ワルピットも「甘いもの嫌い」なキャラにした方がいいと思います。
>>161
「子供向けアニメの敵キャラは"甘い物が嫌い"というキャラが多い」という事は初めて知りました。教えて下さり、ありがとうございます。
「キラキラ☆プリキュア アラモード」の敵キャラも甘い物が嫌いな感じの設定でしたかね?
余談ですが、文部科学省が2017年10月に「キラキラ☆プリキュア アラモードとタイアップして、啓発メッセージ"好き嫌いしないで食べようね"を掲載したポスターを作成した」との事です。
このプリキュアは「甘い物で人を幸せに出来る」と主張していたので、イメージが違うと感じました。
個人的に、このポスターは今の「デリシャスパーティ プリキュア」とコラボした方が合ってると思います。(ズレた話ですみません😣💦⤵️)
子供向けアニメで「敵キャラは甘い物が嫌い」という設定が多いのは、子供達に「甘い物が嫌いな人は悪者」という印象を持たせるかもしれないので「甘い物が嫌いな味方キャラ」を作って欲しいです。
「ガラピコぷ~」には「素敵なガララージ王子」やムームーが作った「ヒーロー"チョコロック"」(下の画像)という、続き物の話があります。
ガララージ王子のムムルガ(ムームー扮する盗賊)や、チョコロックの悪者は「甘いおやつを奪う」という共通点がある為、子供達が「甘いおやつが幸せになれる」という考えを持ってしまうと感じました。
おやつは、お煎餅🍘やポテトチップ等、塩味系の物もあるのに、甘い物しか登場しないのは違和感があります。
ポップコーン🍿も登場しましたが、バター醤油味や塩味でなく、キャラメル味なので「何でポップコーン🍿まで甘い味にするの?」と思いました。
「ガラピコぷ~」の敵キャラの好物や、おやつも甘い物だけなのは「制作者の考えが偏り過ぎ&浅はかだから」としか思えません。
「こんなに甘い物好きを強調するキャラ(チョロミー)や話を作った制作者は異常なのでは?」とも思います。
>>162
確かにあなたの言う通りですね。ガラピコぷ~には「甘いものが嫌い」というキャラが全く登場しないかつ、甘いもの嫌いは悪い事なのかと思ってしまうのは良くないことですね。
下の画像はチョロミーのなりきりセットなのですが、何故かムームーとガラピコのなりきりセットはありません。チョロミーだけ優遇されているのは何だか嫌です。「ムームーが一番好き・ガラピコが一番好きでなりきりセットが欲しい」という子供もいるのに何故二人のなりきりセットがないのか気になります。ムームーだったら「ムームーだいすき☆Tシャツ&キャップセット」がいいかなと思います。あとガラピコは無性別なので、「男の子も女の子も着れる子供用の着ぐるみ」がいいかなと思います。
>>163
私も「ガラピコぷ~」のグッズに関しては、25コメさんと全く同じ考えを持ってました。
チョロミーのなりきりセットは2種類あり、25コメさんが紹介されたのは「チョロミーだいすき♥️スカート&ヘアアクセセット」という名前です。
下の画像は、その他のグッズの一部ですが「チョロミーの光るペンダント(右から2番目)」もチョロミーのなりきりグッズで、チョロミー好きの子供の親は「スカート&ヘアアクセセットと一緒に購入する」という方法も取っていた様です。
なりきりグッズでは、ありませんが「ピョンピョンはねるよ!ガラピコぷ~(1番右)」という、ガラピコが喋って跳ねるぬいぐるみがあります。(遊び方説明動画があります)
ムームー特有のグッズが1つも無かったので、ムームーだけが無視されている感じもしました。
ムームーもペンダントをしてるなら「ムームーの暗闇で光る✴️ペンダント(蓄光タイプの物)」とかがあっても良いと思います。
劇中では「チョロミーのペンダントは光るのに、ムームーのは光らない」という設定があります。
それ以外にも「ムームーは全裸で、3人の中で特徴が無いから、なりきり&関連グッズが作りにくいのでは?」と思いました。
着ぐるみのガラピコは「お腹のハートが、割れたり💔くっついたり♥️する」「ガスが出る」等のギミックがある為、余計そう感じます。
ムームーの着ぐるみは、白い部分が汚れてる時があるのが気になります。汚れ防止として服を着させるべきだし、3人の中で1番汚れが目立っている様に見えるのも嫌です。
ムームーのキャラデザは3人の中で、1番特徴が無さすぎ&ダサイとも感じます。
ネットでは「メインキャラ3人のなりきりグッズを、親が作って子供に着させる」という画像がありますが、材料を探す&作る手間がかかって、面倒な感じもします。
私も25コメさんが考案された、なりきりグッズを作った方が仕事で忙しい親にとっては、手間が省けるから良いと思います。
ガラピコぷ~グッズはバンダイが販売してたので、もっと色んな商品を作れば、子供が楽しめたのに「ガチャガチャ商品やクレーンゲーム景品」の方が多い気がします。
これらは「探すのに手間がかかる&クレーンゲーム景品は必ず手に入るとは限らない」という点があるので、子供&親にとって不親切な売り方にも感じました。
>>163
後、チョロミーの甘い物好き描写に、こんな話があります。
下の画像は「ムームーが目覚まし時計のアラーム音を録音する」という場面です。
キュリオが「自分の好きな物を喋って録音すると良い」と助言すると、チョロミーが「朝ごはん🌄🍴は、シュークリームだよ」という台詞を録音しようとしてました。
この話を見ても「チョロミーの甘い物好きは異様」だと感じます。
私の母の同僚(Cさんと言います)が「妻(Eさんと言います)が、朝食に今川焼だけ出したから頭に来た」と言っていたので、この話のチョロミーを連想しました。
(今川焼やシュークリームは絶対おやつなのに、朝食メニューにしている為)
Eさんはかなりの偏食家で「ケンタッキーフライドチキン🍗セット(CMで家族が食べているチキン🍗セット)は1人分」と考えてる人でした。
Cさんは「彼女はこのチキン🍗セットを、夫婦で1箱ずつ食べる想定で、2箱買って来たから信じられない」と言ってました。
Eさんは野菜をあまり食べず、スイーツや脂っこい物を沢山食べてる為、凄く太ってます。Cさんは「彼女は、太りすぎで気持ち悪いし、注意しても全く聞く耳を持たないから、別居している」と言ってました。
Cさんの話を聞いたら「チョロミーの様な子供が、大人になったら、結婚も不利になりそう」と心配になりますし、
結婚願望が無くても、周りから「だらしない」「不健康」としか見られない気がします。
「ぼる塾」という3人組の芸人がいますが、その内の2人は、スイーツの食べ過ぎで太ってる気がします。
TBS📺の「ラヴィット!」という番組に、ぼる塾が出演する「スイーツコーナー」がありますが、依存症とも取れる位にスイーツを食べていて「大人版チョロミー」という感じもしました。
実際の大人でも、甘い物を沢山食べる人はいるので、やはり人形劇とはいえ、チョロミーの偏食設定は、子供&大人に悪影響だと思います。
>>165
「朝ご飯はシュークリーム」は流石に酷いですね。私もガラピコぷ~視聴時はチョロミーが一番嫌いで、「声優さんだけでもいいからいい方向に変わってくれ!!!」と思いました。「多様性」テーマのはずなのに「女の子は赤・男の子は青」と古臭い・「甘いものが正義」でミント飴が子供たちのお仕置きアイテムみたいにされているのも嫌です。
あとチョロミーとムームーはアンパンマンのドキンちゃんとコキンちゃんの色と似ている気がします。チョロミーはドキンちゃんみたいに緑眼にしたり、ムームーはコキンちゃんみたいに暖色系のアイテムを追加した方が良かったかもしれません。
>>166
私が「ガラピコぷ~」に興味を持ったきっかけは「優しい狼(ムームー)がメインキャラで斬新」「発達障害&"どんな人でも大丈夫"もテーマにある」が理由です。それらを期待して視聴を続けましたが、25コメさんが感じられた嫌な部分が目立つ人形劇で、凄くガッカリしました。
私も、チョロミーは最初から嫌い(特に声と喋り方)でしたが、ムームーも嫌いになりました。確かに、色合いがドキンちゃんとコキンちゃんに似てますね❗
すくコムサイトでは「ムームーは、ひよこ🐤の心を持った狼」とあるのに、最初からガラピコとチョロミーのケンカの仲裁をしてました。
その時点で「3歳とは思えない対応だし、年下の癖に"チョロミーは君の為にやってあげたんだから、許してあげてよ"と諭したのがムカつく😠💢何で、初対面なのに相手の気持ちが分かるの?」と感じました。
ムームーが「いつものチョロミーが1番だよ」と言いながら、頭ポンポンをする「乙女チックな行動(少女漫画に登場する男がやる様なイケメン行為)」をする話があるのですが、その時は「年相応な行為でないし、年下にされても嬉しくない」と感じました。
下の画像は、ムームーが作った「チョコロック」の絵本📕です。この話のあらすじは「ムームーが"チョコロック"というヒーローに変身して、町の平和を守る」という物ですが、ムームーは自分の事を「お勉強が得意」と言っていました。
鍋つかみのチコタ(彼の心の友)が相棒として登場しますが、チコタに「君はいつも真面目で良い子」という様な台詞を言わせています。
この話を見て「ムームーは自惚れ屋みたいで嫌だな」と思いました。
又、ムームー好きの大人が「気弱な狼で、どんくさいから可愛い」と言っているのも嫌です。
ムームーは実際の狼とは、かけ離れた容姿&性格の為「制作者は狼をバカにしているのでは?」とも思いました。
ムームーの「優しい狼」という描写が「あざとい&ぶりっこ」という感じにしか見えないのが嫌でした。(彼の言動は年相応に見えず、違和感しか無い)
ムームーの声優さんの返事も、いい加減だったので「"ムームーは優しい狼"という設定なのに、声優はあまり優しくないから、そのギャップが許せない」という理由もあります。
ムームーには「声優も嫌い」という、悪いイメージが付いてしまいました。
>>167
ムームーと、ガラピコぷ~の制作者は「ムームーは優等生キャラ。チョロミーやガラピコよりも良い子」と考えている感じが嫌です。別に優等生キャラは嫌いではありませんが、劇中でのムームー贔屓は見てていい気持ちにならないのと同時に、ムームーが実際のオオカミとはかなりかけ離れた外見&キャラで制作者はあまりやる気がないように見えてしまいます。
ですが、ファンターネは「○○は他のキャラよりも良い子」というような贔屓は今の所見あたらず、三人が平等な感じがしてとても良いと思います。あと、今後の人形劇のメインキャラに「無性別キャラ」が登場したら、ガラピコややころと被ってしまうのでこれ以上登場する可能性は低いと思います。
>>168
同感です。ガラピコぷ~のテーマは「どんな人でも大丈夫」なのに、劇中のムームー贔屓を見ていると「制作者は、ムームーを1番良い子に描いている」と感じます。
キャラ設定も「ムームーは地道な努力家で、金賞を取る位、絵が上手」とあるし、タッチパッチも「ケンカが嫌いだから優しい」と言ってる為、子供は「ムームーが1番良い子」と感じると思います。
又「私の子供もムームーの様に育って欲しい」「ムームーはとても優しくてしっかりしてるから、大人も見習うべきキャラ」「弟ができても、嫉妬せず守ってあげようとするから偉い」と感じる大人がいて驚きました。
「絶対に3歳には見えないし、どんな育ち方をしたら彼みたいになるの?」の一言でした。
母に話したら「弟や妹ができたら、嫉妬する子もいる。3歳の子が"守ってあげよう"と考える事自体が、あり得ないと思うし"嫉妬しないから偉い"という解釈はおかしい」と言ってます。
彼の言動が「優等生&模範生&神童」な感じで、完璧過ぎる所と「幼い顔で太ってるのに、3歳とは思えない考え方をしている」というギャップが凄く嫌です。
彼の、大人顔負けの言動を見てると「実際の子供はそうでない」としか思えません。テーマと矛盾してる感じで、制作者が現実逃避してる様にも見えます。
私も、ファンターネの方がキャラを平等に描いてると思いますし、ムームーの様な模範的なキャラがいないのが良いです。
例えば「ルチータ=バレエの練習をさぼりがち」「みもも=言葉を間違って話す」「やころ=1人で図鑑を読んでる事が多い」という所があっても、誰も咎めない所が良いです。
※作者の松居さんと目次さんは「3人に完璧じゃない所が沢山あるのは、子供達に"失敗は恥ずかしい事ではない"と感じて欲しいから」と言ってました。(先月の15日に発売された春号に載ってます)
個人的にルチータの台詞はムームーを意識してる感じがします。(下の画像「ショボレボ~ン→ホロロ~ン」や「ビブラーボ→カオーン」)
言い方は「~しようぜ」等、ムームーより少しぶっきらぼうですが、ルチータの方が年相応に見えて良いです。
>>169
確かに。ファンターネはガラピコぷ~の「失敗しても大丈夫」を活かしそうと頑張っている感じがします。ガラピコぷ~の「ムームーちゃま贔屓」(制作者も「ムームーをちゃま付けしなさい!」と言っている感じがする)に近いものは現時点にはないのもホっとしました。
>>170
あとチョロミーは女の子人気の高いウサギ、ムームーは男の子人気の高いオオカミで26コメさんのおっしゃる通り、「元気なオオカミの女の子と大人しいウサギの男の子」にした方が多様性が伝わっていて良かったと思います。
>>171
「狼🐺の男の子と兎🐰の女の子」がメインキャラの作品に「ビースターズ」(下の画像)という漫画がありますが、個人的にキャラ設定が、ガラピコぷ~に似ていると思います。
レゴシ=気弱な狼🐺の男の子、ハル=元気な兎🐰の女の子 という設定がムームーとチョロミーに似ていると思います。
アニメ化もされてますが、レゴシが赤頭巾の狼を連想するキャラ(狼の本能"肉食"を性欲として描いている)で、好きになれません。
周りの人に、アニメのOPを見せたら「これは、赤頭巾の狼と一緒だ」と言ってました。
作者の板垣巴留は「これはエロ漫画」「狼の食欲を男性の性欲に例えて描いてる」と言ってました。
この様な描写と「気弱な狼=優しい」という設定が、実際の狼をバカにしていてる感じがしますし、ありきたりな設定だとも思います。
ガラピコぷ~よりは、リアルなキャラデザインですが、性格設定が実際の動物と違う所が嫌です。
>>170
「ムームーちゃま」と呼ばれる理由は「最初にガラピコを助けたのはムームーで、ガラピコが"ムームーちゃまと呼ばせて下さい"と言った」のがきっかけとの事です。
ムームーも「その呼び方で良い」と言ってましたが、その時点で「ムームーは良い子」と言ってる感じがします。
又「Yahoo!知恵袋」での回答に「ムームーは話し方もとろくて、甘えん坊なのでお坊っちゃまなのでは?」と書かれた方がいましたが、Wikipediaには「ムームーはお坊っちゃん育ち」という解説はありません。
それを考えると、25コメさんの言う通り「制作者が"ムームーをちゃま付けしなさい!"と言ってるのでは?」と思います。何故、そんな呼び方をしなければいけないのか、全く分からないのもイライラします。
ドラえもんのスネ夫ママ(下の画像)は、スネ夫を「スネちゃま」と呼びますが、これは「スネ夫の家はお金持ち」という設定だからみたいです。
しかしドラえもんファンの中に、スネ夫を「スネちゃま」と呼ぶ人はいないので、やはり「ムームーちゃま」と呼ぶ人は、ムームーを異様に崇拝&尊敬してる感じがして嫌です。
後、木曜日コーナーの「しりたガエル🐸のけけちゃま」を見てると、ガラピコぷ~の名残を感じます。「"けけちゃま"という呼び方が"ムームーちゃま"を連想する」「けけちゃまは"お坊っちゃん"という設定でないのに、ちゃま付けなのが違和感」「このコーナーに登場する人は、全員ちゃま付けで呼ぶのが微妙」という印象が強いです。
母は「ちゃま付けする理由が分からないし、幼稚過ぎるから嫌」と言ってます。
又、今月の歌「くだものたろう」の作曲者は、ガラピコぷ~の音楽を担当した「ベアグラウンド」なので、余計ガラピコぷ~を思い出します。
25コメさんは、今の「おかあさんといっしょ」にガラピコぷ~の名残の様なものを感じた事は、ありますか?
>>172
「ファンターネ」内だと、みもも・ルチータ・やころです。みももは元気な女の子という所がチョロミーににています。甘いもの好き(ただし彼女の方が健康的)なのもガラピコぷ~の名残りなのでしょうか。ただ、声はチョロミーと違ってそこまで声がキンキンしていない・耳障りではないという相違点もあります。ルチータは「肉食動物モチーフの男の子」がムームーと似ています。彼のフォルムもムームーをスマートにさせた感じです。ただし性格は真逆でイメージカラーもムームーが青でルチータが黄色という相違点もあります。性格はポコポッテイトのムテ吉に近いです。やころはガラピコとの共通点が多く存在します。「無性別、敬語キャラ、真面目な性格」などです。
>>179
詳しく書いて下さって、ありがとうございます❗
確かに、貴方のおっしゃる通り、人形劇の「ファンターネ」には、ガラピコぷ~の名残が沢山ありますよね。
私も最初、ファンターネの設定が紹介された時は「ガラピコぷ~に似ている所が多いなぁ」と思いました。
25コメさんが指摘された所以外に「主役が両方共、元気な女の子」「ミミコ姉さん(下の画像)とスキッパーのモチーフが鳥で、両キャラの声優は歌手🎤(ミミコ姉さん=平原綾香、スキッパー=西川貴教)」という所が似ていると思います。
後、マーキーさんは「タッチパッチとビービルを意識したのでは?」と思います。
リアルツイートでも「ファンターネの3人の設定は、ガラピコぷ~とまんま一緒じゃん」「マーキーさんは、タッチパッチとビービルを混ぜた様なキャラ」という声や、ファンターネの解説サイトでも「キャラ設定がガラピコぷ~に似ている所もあるが、全く別の話」という意見がありました。
やはり「みもも=チョロミー🐰、ルチータ🦁=ムームー🐺、やころ=ガラピコ🤖を意識している」と感じる人が多いみたいです。
相違点は25コメさんと同じですが、他に「無性別キャラのやころは女性声優で違和感が無いが、ガラピコ🤖は男性(おじさん声)声優で違和感がある」「ファンターネには、マスコット的キャラ"あーぷん"と、場面切り替え時に登場するキャラ"ビヨヨン3兄弟"がいる」です。
人形劇のテーマに「多様性」がある所も、ガラピコぷ~に似ていると思いましたが、何故ガラピコぷ~と同じテーマなのかが気になります。
キャラも似ている所が多いと感じますが「ガラピコぷ~が終わった理由」も気になりました。
25コメさんは「ガラピコぷ~が終わった理由」「ファンターネとガラピコぷ~が似ている所がある理由」は何だと思いますか?
>>180
私が思う「ガラピコぷ~が終わった理由」は「多様性があまり伝わっていない」だと思います。「男(ムームー)は青で女(チョロミー)は赤」がありきたり、などでしょうか。更に言うとチョロミーは服(ワンピース+ショートパンツ)を着ているのに、ムームーは服を着ていない(袖が青のクリーム色の服に青のタイツを履いている人に見えなくもないが・・・)は逆に差別的にも見えてしまいます。
「ファンターネとガラピコぷ~が似ている理由」は「ファンターネはあまり多様性が伝わらなかった前作のリベンジ」のような感じでしょうか。
>>216
私も、なんとなくそう感じていました。
TVでも「男は青、女は赤という設定は、ありきたりでジェンダーレスでない」と言ってる方がいました。
「チョロミーは服を着ているのに、ムームーは全裸で差別的にも見える」は、おっしゃる通りですね。劇中でムームーだけが寒がっていて、可哀想だとも思いましたし「チョコロック」の話でムームーが敵から「団扇で風を送る攻撃」を受けた時、ムームーは「これでは風邪をひいてしまう」と言ってピンチになってたので、余計そう感じました。
因みに「ガラピコぷ~が好きな人は"ムームーが全裸で可哀想"とは思わない」という声があったのですが、それを聞くと「ガラピコぷ~ファンは、意地悪な人が多いのかな?」とも思います。
後、ムームーが確実に全裸だと分かる描写があります。彼が蚊に刺される場面(下の画像)で、お腹を刺されたムームーは痒がってました。
もし服を着ているなら、お腹に刺される事は考えにくいし、刺された跡もあるので、やはりムームーは全裸です。
ムームーだけ「寒い」「痒い」「お腹が汚れる」等の身体的な被害を受けている感じもしたので、やはり差別的に感じますね。
ムームーが狼キャラなだけに、余計「狼だけを差別している」とも取れる(3匹の子豚の話もあったので、余計です)人形劇でした。
しかも、最終回が「ガラピコは未来のチョロミーが作ったロボット」「ガラピコはずっと"お母さんと一緒"だった」という、多様性とは無関係のオチでしたしね。
ラストを見ても「分かり易く、多様性を伝えてる」とは思えないです。
後「ファンターネ!」のプロデューサー梶原真名美さんが「昔、番組内で"こんなこいるかな"という短編アニメがあり、それを参考に"ファンターネ!"を作ろうと思った」と言ってました。
「こんなこいるかな」の画像を貼りますね。
>>216
このイラストです。私はリアルタイムで見ていた世代で人形を持ってました。
25コメさんは、このアニメをご存知ですか?
作者の有賀忍さんは「子供達に"色んな人がいる"という事を教える為に作った」「12人のキャラクターは"子供心理学"を分析した結果から生まれた」と言っておられました。
因みに「全員男の子」という設定で、他に犬🐶のぺろと猫🐱のみゃーが登場します。
この作品の方がキャラクターが多いので「多様性」が伝わり易いと思います。
「おかあさんといっしょ」は土曜日に「どれどれせんせい」という短編アニメをやってますが、クイズの様な感じです。
過去には「ふしぎなあのこは すてきなこのこ」「でこぼこフレンズ」「ともだち8にん」等、沢山キャラが登場する短編アニメがありましたが、今の「どれどれせんせい」は、そういう作品でない感じがします。
それもあって「ファンターネ!」は、多様性をテーマにしたのだと思います。
>>222
テレビで観たことはありませんが、「こんなこいるかな」のスプーンが実家にあります。確かにムームーは「お腹が虫に刺される」「風邪をひきそうになる」と全裸な事で身体的なダメージがかなり大きいですね。見てて可哀想だなと思いました。
ガラピコぷ~は「多様性、失敗しても大丈夫」がテーマなのに劇中では「女の子は女らしく、男の子は男らしく(チョロミー・ムームーのイメージカラーが余計にこう感じてしまう)・甘い物が正義・ムームーはちゃま付けしなさい」をテーマにしているように見えました。
>>242
私も、そう思いながら、ガラピコぷ~を見てました。
他の番組で「男=青、女=赤というのは、ありきたりで、ジェンダーレスではない」と言ってる方がいましたし、劇中でも「ムームー=ヒーローチョコロック」「チョロミー=お姫様👸(下の画像)か魔法使い」の話があり、尚更「女の子は女の子らしく、男の子は男の子らしく」という印象が強かったです。
キャラデザ担当の方は「王道感を失わないままに現代性を盛り込みながら、どの様に可愛くするか一生懸命考えた」との事ですが「王道感=男は青、女は赤というイメージ」で、やはりありきたりだと思いました。
25コメさんは「"ガラピコぷ~"というタイトルの理由が分からない」とおっしゃってましたが、その理由がサイトに載ってたので、お伝えしますね。
「ネタバレ考察8選 ガラピコぷ~」という記事では「最終回直前の伏線回収で"これはガラピコの物語"だと分かった」「全てはガラピコがいないと始まらない物語だった」「プロデューサーは初めからガラピコを主軸にした物語を作ろうとした」とあります。
つまり「"ガラピコぷ~"というタイトルの意味は、最終回まで見ないと分からない」という事ですが、それって不親切な感じがします。途中から見始めた人もいるし、何よりガラピコの設定が公式と劇中で違ってるからです。
すくコムサイトは「しずく星とは別の惑星で作られた、惑星探査用ロボット」なのに、劇中では「未来のチョロミーが、子供のチョロミーの友達として作ったロボット」「ガラピコの生まれた星は、ここ"しずく星"なんだよ」とチョロミーが言ってます。
この設定変更自体が、作者がいい加減に作ってたのではないかとも感じます。(無理矢理、設定を変えた感じもします)
後、ガラピコがチョロミーを呼び捨てにしてるのは「生みの親だからこその気兼ねない対応だったから」との事だそうです。
「性差別」についても書かれており「女の子だって元気はつらつでもいいじゃない!男の子がおっとりでもいいじゃない!」との事ですが、やはりイメージカラーと「チョロミーが姫👸になる」「ムームーがヒーローチョコロックになる」という話が「男らしさ、女らしさ」を強調してると思います。
「"プリンセス・ミミィ"コーナー」のパートナーはチョロミーなので、余計そう感じました。
>>243
ガラピコぷ~は公式と劇中で設定が変わっているのは大人だけでなく子供たちさえも混乱してしまいそうで良くないと思います。「チョロミーが正義のヒーローで、ムームーが王子様や魔法使い」だったら多様性が伝わっていたと思います。(こちらの方が二人の性格に合っていると思う)
あ、ガラピコぷ~とは全く関係のない話ですが、私も26コメさんや100コメさんと同じく銭天堂が凄く苦手です。理由はキャラの怒っている顔が怖い・エンディングの「あの子その子笑顔にする」と矛盾しているような、たまに凄く腹の立つ話がある・敵キャラにあまり魅力を感じられない、です。
>>249
ガラピコぷ~の公式と劇中での設定変更については、25コメさんと全く同じ考えです。
ガラピコぷ~ファンの方は、すくコムサイトで情報を入手しているので「このサイトと劇中での設定が違う」という事に気付くと思うのですが・・・。
作者や視聴者が、指摘しない&違和感を持たないのが疑問ですし「最終回の展開に"作者は天才か?"と感じた」という意見を書いてる人が多い事に、驚きを隠せません。
作者の山中隆次郎はTwitterで「ね、ちゃんと故郷に帰ったでしょ?」「ガラピコが"ずっとお母さん(チョロミー)と一緒だった"というくだりに、気付いた人がいて嬉しい」と書いてましたが「公式と劇中で設定が違っていて、子供や大人が混乱してしまうのでは?」と思わないのでしょうか?
私は最後まで、彼に全く好感が持てませんでしたし、いい加減な作者だと感じます。
個人的に、こんな人に子供番組の作品に関わって欲しくありません。
私も、銭天堂のCMや歌が流れると、嫌な話(ウルフまんじゅう)を思い出してイライラします。
下の画像は、4月23日に発売された「銭天堂コンビニくじ」で、1回680円です。個人的に、値段と景品が釣り合わない感じです。
「ポチ袋・シールセット」や「缶バッジクリップセット」は400円位で買えそうだし「カービィ一番くじ」の様に選べる仕様でないからです。
劇中で悪い作用を及ぼした駄菓子「虫歯あられ」の巾着や「ウルフまんじゅう」「デッサン汁粉」の缶バッジクリップは、持っていると悪い事が起こりそうで、当たったら嫌な景品です。
この様な物をくじの景品にして売るなんて、悪趣味だと思います。
>>250
確かに・・・。「虫歯あられ」の巾着など、たたりめ堂の商品モチーフのグッズは作中のせいで持っていたら嫌なことが起きそう・くじの外れみたいで、当たってもあまりいい気持ちにはなれませんね。
「ウルフまんじゅう」は食べても悪い事しか起きないので私も、作中に出てくるお菓子の中では虫歯あられの次に嫌いなお菓子です。(虫歯あられが嫌いな理由はただの嫌がらせの商品にしか見えないから)
お話の中で一番嫌いなのは「シェフ・ショコラ」です。その話の主人公はメシマズな毒親に悩まされている小学生の姉弟です。「美味しいものを食べたい」と思っていた二人は銭天堂に辿り着きます。紅子はとある理由でたたりめ堂の商品も売っており、姉弟にたたりめ堂のシェフ・ショコラをすすめます。(多分彼女はたたりめ堂のお菓子だと知っていてすすめた)姉弟は母親にシェフ・ショコラを食べさせます。母親の料理はとても美味しくなる反面、彼女の性格は更に悪くなります。(実はシェフ・ショコラには食べた人を暴君にさせる副作用がある)しかもヒーロー的存在の紅子は姉弟を助けようとしないため、凄くモヤモヤしました。この話が嫌いな理由は普通の人が不幸な目に合うからです。
>>261
分かります、確かに虫歯あられ等のたたりめ堂の商品モチーフのグッズは作中のせいで持っていたら不幸な事が起きそうだし、くじのはずれみたいな印象で、当たっても嬉しくないですね…。
饅頭は和菓子、プリンは和菓子、ハンターバターサンド(パン)や王メン(カップラーメン)が駄菓子屋で売ってるのも変ですよね。
確かに虫歯あられとシェフショコラは嫌いです。
あとスリスリリンゴとおもて梨も嫌いですね。
おもて梨の主人公であるタクシードライバーは「なんで俺が見ず知らずの相手に愛想良くしなきゃいけないんだ」とか言ってましたが、それもタクシードライバーという仕事のうちです。
それが嫌ならタクシードライバーなんて辞めろよって思いました。
主人公がクズなだけに最後はスカっと…する訳ねぇだろおぉぉぉぉぉぉぉえぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇー!。
全く何を見せられているのか、そっちの意味で不思議な気分です
>>266
表記名は違いますが、鳥取県で「おもて梨」という商品名で販売している(勿論、普通の梨です)、梨があるそうです。
銭天堂のは「おもてナシ」という表記になってましたが、見た目は「洋梨🍐がくびれた形」という感じでした。
「スリスリリンゴ🍎」に至っては、見た目が一般的なリンゴ🍎と全く同じだった(色が暗っぽい赤)のが驚きました。
「おもてナシは"形が奇形なだけの洋梨🍐"」「スリスリリンゴ🍎は"色が暗っぽい赤色"のリンゴ🍎」なだけで、これをお菓子として扱う&売る事自体が信じられません。
どう見ても果物ですし、実際に売っている食べ物をモチーフにして「食べると悪い事が起きる」様な話を作る事自体が、悪趣味だと思います。リンゴ🍎や梨等を育てて出荷している人達にとっては、嫌な気分になるでしょうし、この作品自体が「食べ物で嫌な思いをした人が多い」という感じで、子供の教育に良くない感じもします。
実際に販売されている「おもて梨(下の画像)」の販売者の方達が、名前が殆ど同じの「銭天堂の"おもてナシ"」を知ったら、絶対嫌な気分になると思います。
>>271
おもてナシのせいでおもて梨が売れなくなる=営業妨害になったらどうするつもりなんでしょう?。
確かに、りんごや梨は果物ですから普通は果物屋さんに売ってる筈ですからね。
>>266
さっき、Wikipediaを見たら「おもてナシ」のあらすじが載ってました。「主役のタクシー🚖ドライバーは"銀行強盗だとは知らずに客を載せてしまった"という事で、警察🚓に捕まった」というオチらしいですが、何か警察🚓は愚かだと感じる話ですね。
個人的に、おもてナシは「警察🚓が嫌な奴らに見える」という感じで、実際の警察🚓のイメージを悪くさせる嫌な話です。
似た表記名の商品の「おもて梨」のイメージも悪くなりそうで嫌ですね。実際に売られている「おもて梨」の方が先に登場している為、尚更そう感じます。
後、25コメさんが「実際に"スリスリリンゴ"に似ているリンゴ🍎がある」と画像付きで教えて下さったのですが、本当にそっくりです。
販売者の方が「スリスリリンゴ」を知ったら、イメージダウン&営業妨害で訴えてもおかしくない位、似ていて驚きました。
Wikipediaには「スリスリリンゴ」の話は載ってませんでしたが、どんな話なのでしょうか?
>>277
効果を教えて下さり、ありがとうございます。
「スリスリリンゴ」は食べたら、悪者になってしまう食べ物なのですね。
「スリスリリンゴ」は、たたりめ堂のよどみが薦めた物との事ですが、絶対食べたら駄目だし、外見が通常のリンゴ🍎と殆ど同じなので、実際のリンゴ🍎販売者の方に訴えられてもおかしくありません。
作者は、そういう事をキチンと考えて、話を作っているのかが疑問です。
>>281
もし普通のリンゴ(25コメさんが送ってくれた黒っぽいリンゴ)の中にスリスリリンゴが混じってたらどうしましょう…
>>284
「スリスリリンゴ」の話を見た人が、黒っぽいリンゴ🍎(25コメさんが送って下さった)を見たら、やはり心配になったりしますよね。
作者に「何故、スリスリリンゴを食べるとスリ"盗み"を働くのか?」という事を、手紙✉️で詳しく訊いた方が良いかもしれません。
>>288
確かにそうですよね。
因みにです、たたりめ堂の商品は悪意エキスで作られているそうです。
普通のリンゴに悪意エキスを入れてスリスリリンゴになったのかもしれません。
一時期その悪意エキスで銭天堂の商品に細工し、たたりめ堂の商品の効果にしていました。
>>276
あと、猛獣ビスケットも意味不明な商品だと思います。
猛獣使いのビスケット1枚と、動物の形のビスケット数枚
先に猛獣使いのビスケットを食べれば、動物達はボスと認め、食べさせてくれますが、先に動物を食べれば、動物達は仲間を食べた敵と見做して襲いかかって来ます。
>>280
「猛獣ビスケット」の話は、TV📺で見た事があります。
確か「兄妹が銭天堂に来て、妹はリングキャンディ🍬的な物を買ったが、兄は猛獣ビスケットを万引きした。猛獣ビスケットに襲われそうになった兄は、妹に助けられた」という話で「万引きは駄目」がテーマの話なのかと思いましたが、猛獣ビスケットは食べたくないですね。
買って食べても「悪い事が起こる場合がある」という感じで、あまり良いイメージがありません。
「銭天堂コンビニくじ」に猛獣ビスケットぽち袋がありますが、680円で高いし「劇中で悪い作用を及ぼしたお菓子」なので「ウルフまんじゅう」や「虫歯あられ」と同様に、当たったら嫌な景品です。
個人的に「猛獣ビスケット」は、ギンビスの「たべっ子どうぶつ(下の画像)」をモチーフにしたんじゃないかと思いました。
他にも「うなぎパイ」等、動物をモチーフにした商品がありますが、銭天堂の商品のせい(食べると不幸になる物もあるから)で「新商品が作りにくくなる」という事もありうると思います。
>>282
ですよね、たべっこどうぶつの方が良いですね。
うなぎパイは実際に粉状のウナギが入ってます
>>261
私が「ウルフまんじゅう」の話が嫌いな理由は「食べても悪い事しか起きない和菓子」「紅子が"狼🐺は凶暴で悪い動物で、人間以下のけだものだから、狼はいない方が良い"とも取れる言い方をした」「紅子が"強くなる為に、狼🐺の力を借りる事自体が悪い事(狼🐺は凶暴で悪い動物と決め付けている)"と言った」からです。
この話は「いじめられっ子の少年が強くなりたくて、ウルフまんじゅうを食べる」という事から始まりますが「"ウルフまんじゅう"を食べた人は怒りっぽくなるという、副作用がある和菓子」でした。少年はいじめっ子を懲らしめて強くなりましたが、攻撃的な性格になってしまい狼の姿になってしまいます。少年は紅子に「いじめられても、仕返しは駄目」と諭されて「自分に狼の力はいらない」と思い、体内から狼の魂が抜けて行きます。
私もいじめられっ子でしたが「いじめられたら、やり返さないと、余計いじめが酷くなる」「自己&正当防衛として、狼の様に牙を向く事は大切」という事を学んだので、この話は完全に間違ってるし、いじめをテーマにしてる割には、内容が薄っぺら過ぎると思います。
実際、いじめられた他の人も「いじめた相手は絶対に許さないし、仕返しすべき。何もしないのは、いじめを助長する」と思ってる人が多いです。
下の画像は「ハイスクール・ウルフ」というNHK海外ドラマ(2002年に放送された)です。
主役の少年トミーは「野生の狼に噛まれてしまい、狼男になる(興奮すると狼になる)」というキャラですが、周りの人は狼になった彼を受け入れます。トミーは仲間と共に事件を解決する「困った人を助ける狼男」というキャラなので、こちらの方が、ずっと良いです。(狼の力を正義に使っている&狼を悪い動物として描いてない為)
「ウルフまんじゅう」の様な「狼は凶暴で悪い動物」という考えの話が今もあるから「狼は悪い動物」と感じる人が多いのだと思います。
「ウルフまんじゅう」も、たたりめ堂の商品なのではと思います。
紅子が、たたりめ堂の商品を銭天堂で売ってるのは初めて知りました。彼女がやってる事は詐欺と一緒だと思うし、この作品のファンの子供達が「紅子さん」と慕っている事に、驚きを隠せません。
>>267
ウルフまんじゅうは「食べても悪い事しか起きない」という所がたたりめ堂のお菓子全般との共通点ですね。実際にたたりめ堂で売られていてもおかしくないレベルです。
たたりめ堂のよどみにも少し不満があります。彼女は「かっこいい」などの魅力性よりも苛立ちを覚えるようなキャラです。なのでよどみが登場すると少しテンションが下がってしまいます。あと「怒っている顔が怖い」もあります。下の画像は結構可愛いですけど、怒った顔が苦手です。
>>270
たたりめ堂のよどみは「スリスリリンゴ」を薦めたりしてましたが、外見は通常のリンゴ🍎(色が暗っぽい赤)と殆ど同じだったのが驚きでした。
他に「おもてナシ」という商品も登場しましたが、外見は「洋梨🍐がくびれた形の奇形」にしか見えません。
「スリスリリンゴ」「おもてナシ」は通常のリンゴ🍎と梨🍐と殆ど同じ外見なのに「何故、食べると悪い事が起きるのかが全く分からない」の一言だと思いますし、果物なのに駄菓子屋にあるのも違和感があります。
下の画像は、熊本県荒尾市の特産物の梨🍐を販売している果樹園の紹介です。
熊本県荒尾市以外でも、特産品が梨🍐の所は商品名として「おもて梨」という名前にしている所が多いです。銭天堂の「おもてナシ」は、それらの商品と同じ呼び方なので「実際に梨🍐を名物として販売している方々に、嫌がらせをしてるんじゃないか?」と感じました。
「スリスリリンゴ」に至っては、通常のリンゴ🍎と殆ど同じなので、リンゴ🍎のイメージが悪くなりそうですし、実際の果物をモチーフにして「食べると、悪い事が起きる」という商品にするのは、果物を育てている方々に非常に失礼な行為だと思います。
この作品に登場する商品は「食べると悪い事が起こる場合が多い」という物が多いので、モチーフになった食べ物のイメージが悪くなりそうだし「駄菓子屋」のはずなのに、果物や和菓子、洋菓子、飲み物等が売っているのも違和感があります。
作者は、銭天堂とたたりめ堂をどんな店で描いてるのかが分からないし「おもてナシ」や「スリスリリンゴ」は、実際に梨🍐やリンゴ🍎を作った人達を侮辱している感じで嫌です。
>>273
確かに駄菓子屋で果物が売られているのはおかしいですね。あと、下の画像のリンゴはスリスリリンゴに似ていると思います。
またガラピコぷ~の話になりますが、人形劇とアニメーションでキャラデザが大幅に異なるのが気になりますね。
>>274
確かに、色が暗っぽい所が「スリスリリンゴ」に凄く似ていますね。イメージダウン&営業妨害だと思われて、このリンゴ🍎の販売者の方から訴えられてもおかしくなさそうなレベルです。
ガラピコぷ~に関しては、悪い意味で突っ込み所満載の人形劇だと思います。
リアルタイムTwitterで「5月にコンサートがあって、ガラピコぷ~に会えて嬉しい」という、つぶやきがありました。ファンの中には、未だにムームーを「ムームーちゃま」「ムムちゃま」と呼ぶ大人がいて引きました。
この事を母に話したら「その"ムームーちゃま"とか言う"ちゃま付け"って呼び方大嫌い!ガラピコぷ~ファンの大人は、幼稚な人が多くて将来が心配」と言ってました。
「ムームーが可愛いから、ファンの中に"ちゃま付け"する人がいるでは?」とも言ってましたが「ミッフィーちゃま」「カービィちゃま」「ワドルディちゃま」という呼び方をする人を見た事はないので、やはりガラピコぷ~のファンは幼稚な人が多いのだと思います。
ムームーだけを「ちゃま付け」している時点で、彼を差別してる感じだし、本当は「テーマは"どんな人でも大丈夫"ではないのでは?」と思える位、ムームーを贔屓してると思います。
作者は何故ムームーだけを「視聴者から"ちゃま付け"呼ばわりされるキャラ」にしたのかも気になります。
下の画像は3回目の「おかあさんといっしょ」の映画🎬に登場するガラピコぷ~のアニメです。
このキャラデザは2回目の「すりかえ仮面をつかまえろ!」と同じですが、初回の「はじめての大冒険」とは違ってます。
「はじめての大冒険」は、人形劇のオープニングアニメーションと同じキャラデザなので、公式イラストと合わせて、アニメのデザインは3種類あります。
映画を見た感想の中には「着ぐるみのデザインと違い過ぎて"何のキャラが分からなかった"と感じた子もいた」という声があったようです。
こんなに、キャラデザの種類があると視聴者が混乱するし、子供を騙してる感じもします。
何故、アニメのキャラデザの種類が3つもあるのか、凄く気になりますね。
>>275
また違う話になりますが、26コメさんはリズスタ(下の画像)という番組はご存知でしょうか?私は第一話から見ていますが、凛音という紫の服を着た女キャラが嫌いです。凛音は公式サイトによると「クールで自他共に厳しい」キャラであんまり好きなタイプ(自分はきつい人が苦手)ではないと思いました。が、実際彼女はこけた美羽(ポニーテールの女の子)を助けなかったり、兄が有名人だから調子に乗っているような感じです。
なので個人的に凛音は
クールというよりは気難しい、厳しいというよりは意地悪という印象です。
>>295
気難しくて他人の神経を逆撫でるような発言が多い凛音はちびまる子ちゃんの永沢君(下の画像)に似ていると思います。また、第六話でダンスの楽しさを知り、少し丸くなったと思いましたが、次の七話は美羽だけではなく翔太(青い服の男の子)に対しても酷い態度を取って凄くムカつきました。
>>296
「26コメ」として投稿してましたが、端末の不具合で、リセットされてしまったようです。突然、通知が来なくなりました。
今日から「297コメ」として投稿する事になりました。気付くのと返信が遅くなり、申し訳ありません😣🙇💦⤵️
最近の「リズスタ」は観てないので、見逃し配信で確認しようと思います。「リズスタ」はメインキャラに「翔太」という少年キャラが登場するのは、斬新で良いとは思います。
翔太(15歳)は、親しみ易いキャラだとは思いますが、凛音(14歳)よりも1歳年上なのに、彼女に「転んだ美羽を助けないのか?」と注意しなかったのは、納得が行きません。
凛音は、子供に悪影響を及ぼしそうなキャラだと思います。翔太も美羽と仲が良いなら、美羽をかばうべきですし、カイリーさんという指導者も凛音の態度を注意すべきだと思います。
凛音を注意しないキャラがいないのが嫌です。
永沢君は、私も大嫌いなキャラです。「ちびまる子ちゃん」の漫画は14巻まで持っていて、永沢君の家が火事🔥になった時、藤木君が「新しいプラモだよ。これからも仲良くしよう」と言って、永沢君は涙を流して喜んでいました。
しかし、肝試しの話で藤木君はまる子を置いて帰ってしまったので、永沢君は「君は卑怯だ」と言う様になったみたいです。
でも、藤木君は永沢君に嫌な事をした訳でもないので「何も、そこまで彼を卑怯呼ばわりしなくても」と思いました。
永沢君は、彼の家が火事🔥になってから「気難しく相手の神経を逆撫でする発言をする」という性格になったのではと思いました。
漫画は、アニメのまる子と永沢君の性格が嫌になってしまったので、全巻売ってしまいました。
因みにまる子が嫌いなのは「まる子の誕生日にローラースルーゴーゴーを買ってもらった話」で、おじいちゃん👴に、高いお寿司🍣「ウニやキャビアを食べたい」とねだったからです。「高いオモチャを買ってもらったなら、食事代は安くしなよ」と思いました。(まる子は図々し過ぎると思った)
凛音は最初から、永沢君に似た性格ですが「過去に嫌な事があって、意地悪な性格になってしまった」という設定&描写を加えるべきだと思います。「凛音の意地悪な性格が、美羽や翔太やカイリーさんと触れあう事で治る」という展開なら、まだ子供番組の仲間キャラとして良いのはと思いました。
>>295
「リズスタ」は、玩具売場にあったパンフレットと、タカラトミーの玩具紹介DVD📀で知りました。この「ガールズ戦士」シリーズは「ミラクルちゅーんず」の時から、たまに観ていましたが「リズスタ」の凛音は子供番組のキャラにしては、醜すぎだと思います。見逃し配信で観ましたが、私も凛音は意地悪キャラだと感じます。転んだ美羽を「ダンスは遊びじゃない」と言ってたのは、仲間とは思えない発言でした。
仲間なら「大丈夫?」と声をかけるべきなのに「美羽がふざけて転んだ」とも取れる言い方で、ムカつきました。
凛音は、ライバルキャラにした方が良かったと思います。今までの「ガールズ戦士シリーズ」にクールなキャラは1人はいましたが「冷静で頼れるお姉さん」という感じでした。
凛音が、主役の仲間キャラなのは、子供向けとして良くないと思います。

