日本語と英語はどっちがすぐれている?
>>12
自分の胸に手を当てて…自省してみればスグに解るはず
まあそれが出来るなら英語派なんかに走らんか
>>11
ずっと読んできてはっきり言える。日本語派の人たちの日本語のほうが英語派より誤字や構文の破綻や不自然な言い回しが多い。
>>2498
英語派は論理的な物言いを気取っているが、主観に偏り過ぎて中身が無いし、日本語を使いこなしていると思い上がって、文脈がほとんど読み取れないほど読解力・理解力が低い…というか、自己中心的思考が過ぎて上から目線の傲慢さが鼻に付く
主張に一貫性はあっても、実のトコロ筋も通も整合性も無い
日本語はまず表記法がぐっちゃぐちゃ。みんな書きたいように書いている。たとえば「癌」と「がん」と「ガン」,「締め切り」と「締切り」と「締切」,「足下」、「足元」、「足許」,viewer
「ビューアー」、「ビューア」、「ビュアー」、「ビュア」、「ビューワー」、「ビューワ」、「ビュワー」、「ビュワ」、「ヴューアー」、「ヴューア」、「ヴュアー」、「ヴューワー」、「ヴューワ」、「ヴュワー」,spaghetti
「スパゲッティ」、「スパゲッティー」、「スパゲティー」。
こんなんじゃ検索や分析もままならない。日本語は現代社会に不向きな言語
>>17
カオスではなく表記の多彩さによる表現の幅。
表現の多彩さが理解出来ないと言うのなら、教養が低いだけ。
選択肢の多さが情報過多で、容認出来ないと言うのなら、心が狭いだけ。
ただしTPOを選ばないで言葉を乱用する人間が増えたのは、勘違いした個性教育の結果であり、日本社会の共通認識や民度が低下して来ているだけ。
どの言語圏でも、TPOを弁えない言葉遣い(表記)をする人間は、普通に評価が低いのでは?
>>381
表記の不統一を「多彩」「表現の幅」と強弁することに意味があるのか?
「締め切り」「締切り」「締切」が多彩なのか?
統一できてないだけですよ。
投票トークで見つけたコメントのやりとり。英語ではこんな誤解は起きない。句読法がしっかり普及しているから。
17: 宗教をなくすと人間はどんどん傲慢になる。神などいない。人間にそんなものは不要だという考えはその始まりではないか。
18: >>17
「神などいない」と言いながら「宗教をなくすと人間はどんどん傲慢になる」って矛盾してるじゃん。
20: >>18
あ、僕の書き方が悪かったです。「神などいない、人間にそんなものは必要ない」という考えは傲慢だということです
>>2360
誤解以前に、大多数の英語圏の一般人は、このレベルの話題をマトモに目にする事さえないし、読み解けもしないのが現実だしね
以下は投票トークからの引用。
17: 日本は、そんなにスゴい国じゃない。テレビ番組で、しつこく「日本人スゴい!」日本礼賛番組ばかりの裏に、真逆な真実がある。
103: >>17
ほんとそんな他国がそこまで日本を意識してるとも思えんしアメリカとかだってみんな大して知らないし
「アメリカとかだってみんな大して知らないし」の部分がAmerica doesn't know Japanの意味かJapan doesn't know Americaの意味か構造的に決定不能。こういうのがそこら中にころがってるけど、適当にスルーしてうやむやにしてるのが日本人。
>>13
言語は社会的規範の一つだという意識がまるでない。
それが問題だという意識すらほとんどない。
日本はこの点においては未開の野蛮国。
>>26
ゴメンなさい。本当に言語が社会規範の一つである認識が、他言語圏に広く知られる一般認識であるなら、一部の例外を除いて、あれほど文盲率が高く、就学率や基礎教養、民度が軒並み低く、国民の過半数が下流層に属する社会しか作れないのは、盛大に矛盾していると思うし、大陸諸国の社会背景や歴史を見る限り、他言語圏の方がよほど野蛮だと思う。
因みに日本社会においても、昔も今も間違いなく言語は社会規範の一つであり、単に躾の甘い若い世代に、その認識が薄いだけです。
言語よりも社会常識や、道徳規範の緩みや意識低下の方が、よっぽど大きな直近の社会問題。
まぁ、それでも世界の何処よりも、社会性と民度の高い国の一つだとは思います。
>>383
「あれほど文盲率が高く、就学率や基礎教養、民度が軒並み低く、国民の過半数が下流層に属する社会」
いったいどこの国を指して言っているんでしょうか?
「他言語圏の方がよほど野蛮だと思う。」
主語がでかすぎます。ここでは英語と日本語がトピックです。
>>383
「あれほど文盲率が高く」ってどこのだれを指してるのかな?もっと具体的に書いてください。
>>13
TPOを弁えず書きたい放題している人間に、知識と教養が足りないだけで、日本語の表記法がぐちゃぐちゃな訳では無いと思う。
つまり若い世代の常識外れと、昨今の子供の教育と躾の質の低下が深刻な証拠。
モノを知らない自分を棚上げして日本語の所為にしている様にしか見えない。
>>380
じゃあ知識と教養がある人は「締め切り」と「締切り」と「締切」をTPOによってどう使い分けるのか教えてください。
>>913
自分で考える力が無いのか、屁理屈こねて天狗になっているのか、心の余裕が無いのか、教えてくれなくても結構です。
>>380
TPOは日本人が勝手に作ったことば。
アメリカ人に「Time , Place, Occasionの意味だ」と説明したら「Occasionにはtimeやplaceの意味がふくまれてるだろ」ってつっこまれた。
>>13
その分書き方の幅が広がってると思います。
不向きな言葉って。決めつける人大嫌いです。
>>1121
おまえの好き嫌いなんか議論に関係ないよ。
子どものけんかじゃないのよ。
>>1647
でもやってる事は小学生の屁理屈レベルでしかないし、日本人の大部分には全く相手にもされてないのが現実。
残念!!!
幸せはいつもそばにあって近くにあって大切なととものほどみえなくなるけど何があったってわかってくれる人へ
日本語の方が繊細な表現ができるからね
ただ英語はもう世界共通語みたいになってるから
そういう意味では英語も優れてると思う
>>18
「日本語の方が繊細な表現ができるからね」それは
あんたがh日本人だからでしょう。英語しゃべる人は英語でめっちゃ繊細な表現ができる。例えば推量のcouldとmightとshouldのちがいを日本語で表せますか?crashとcrushとclashとcollideのちがいを日本語で表せますか?
>>20
私や貴方や大多数が知らないだけじゃないかな。
多分置き換えられる言葉自体は存在すると思う。
言語を云々したがる人間には、知ったかぶりの考え足らずが多いのかな。
第二言語を習得している自分の知識や情報量に、絶対の自信があるのかもしれないけど。
>>18
じゃあ日本語に訳してね。surprising, amazing, astonishing, astounding,
>>27
繊細な表現ができる日本語で訳し分けてみて。
marvelous, admirable, excellent, exquisite, extraordinary, super, wonderful, fabulous, awesome, terrific
>>384
日本語は形容詞がとぼしい言語だからだれにもこれらの英語のニュアンスは訳しわけられません。
>>914
言語上の絶対的な必要がなかった結果、形容詞の種類が増えなかったしそちら方面にワザワザ発展しなかっただけなのに、決め付けてすごい極論を吐くな?
代替えになる日本語の便利な言語構造を無視して、訳し分けられないとか、何言ってるの?
>>384
英語派はそんなことできると言ってない。より繊細な表現ができると主張しているのは日本語派の人。
>>28
Google AI から
「素晴らしい」
marvelous : 「驚嘆」(不思議なほど見事)
admirable : 「称賛」(立派で尊敬に値する)
excellent : 「優秀」(質が極めて高い)
exquisite : 「洗練」(繊細で極上の美しさ)
extraordinary: 「並外」(並つ外れて異常に凄い)
super : 「最高」(口語的な「めっちゃ良い」)
wonderful : 「素敵」(心がワクワクする良さ)
fabulous : 「夢想」(伝説のように豪華・非現実的)
awesome : 「畏怖」(圧倒される凄さ)
terrific : 「猛烈」(凄まじい勢いの良さ)
敢えて、文学的?詩的?に表現すると
marvelous : 「奇跡」(神業のごとき不可思議な輝き)
admirable : 「気高」(仰ぎ見るような高潔さ)
excellent : 「秀抜」(群れを抜いて、凛と際立つ)
exquisite : 「玲瓏」(透き通り、研ぎ澄まされた美)
extraordinary: 「稀有」(世に二つとない、非日常の響き)
super : 「至高」(この上なき極致)
wonderful : 「珠玉」(宝石のように心満たす喜び)
fabulous : 「絢爛」(夢幻のごとく、まばゆい華やぎ)
awesome : 「荘厳」(魂が震え、ひれ伏すほどの威容)
terrific : 「凄絶」(息を呑むほどの、猛々しき圧倒)
だそうですが、他にもまだまだ山ほどありますよね?実際には。
めんどくさいし、この辺が現在のAI翻訳の限界の様なので仕方ないですが、具体例にこだわってる英語派って何がしたいのやら?
>>45
>apallingも独特のニュアンスある
appallingじゃねえの?
知ったかぶりするから恥かくんだよ、バ~カ!!
>>27
stunning, flabbergasting, appallingなんていうのも独特のニュアンスあるね。「おどろくべき」だけでも20個くらいはありそう。英語の語彙の豊富さはすごい。
>>251
驚異、驚嘆、驚愕、驚喜、驚倒、驚焦、驚叫、… etc.etc. まだまだあるけど止めておく。
これって漢文体系から派生した漢字だから別だろうか…
でも日本人は文化大革命で、中国の旧字が失われても使い続けて来たし、当てはまる言葉が無ければ、造語してでも言葉を増やしたりするのも、歴史的によくある手法だし…。
英語派の人はモノを知らないのか、考えが足りないのか…自分の知識を過信しすぎでは?
>>1160
appalling :語源はフランス語の apallir(青ざめさせる)
まるで英語が単体で成立してるとでも言いたいようだが、残念ながら大陸の諸言語こそ親戚関係よりももっと近しい成り立ちだろうに
説得力ゼロだぞ
>>1841
ほーこれにマイナスつけてる人らはこんな言葉を日常的に見ている知的レベルの高い方々なんでしょうね。
>>1871
この程度の言葉にその感想ですか?
確かにあなた達の知的レベルは、それほど高くないようですね
>>385
必死でほとんど死語みたいな漢語をさがしてきたのえらいけど、英語の例にあがっている形容詞は今もいっぱい使われているやつばかりだよ。
>>1745
自分の教養の無さ、無知をひけらかすのは自虐でしょうか?
Google AI 曰く、
これまで挙げた英単語のほとんど(8割以上)が他言語(特にフランス語・ラテン語)由来です。
英語は、純粋なゲルマン語系(本来の英語)の形容詞が非常に少なく、高度な概念や抽象的な「素晴らしい」を表現するために、他言語から語彙を大量に略奪して発展した歴史があるからです。
語源別に分類すると、英語の構造がよく見えます。
1. フランス語・ラテン語由来(洗練・抽象・知的)
これらは、ノルマン・コンクエスト以降に「支配階級の言葉」として流入したものです。
marvelous (仏)
admirable (ラテン)
excellent (ラテン)
exquisite (ラテン)
extraordinary (ラテン)
fabulous (ラテン)
terrific (ラテン)
stunning (仏由来の動詞から)
appalling (仏: pallir「青ざめる」から)
2. ギリシャ語由来(学術・圧倒的)
astonishing (ラテン経由のギリシャ語:ex-「外へ」+tonare「雷鳴」)
astounding (astonishing の変形)
3. 本来の英語(ゲルマン語系:日常・本能的)
純粋な「古英語」にルーツを持つものは、驚くほど少数です。
amazing (古英語: a- + mase 「混乱・迷路」)
wonderful (古英語: wonder + full)
awesome (古英語: ege「畏怖」+古ノルド語由来の -some)
構造的な比較
日本語: 「い形容詞」が増えない代わりに、「漢字(漢語)」を形容動詞として取り入れて語彙を爆発させた。
英語: 形容詞そのものが乏しかったため、「フランス語やラテン語」をそのまま形容詞として取り入れて語彙を爆発させた。
だそうですよ。恥を知りましょう
>>385
「自分の知識を過信しすぎでは?」って重言だね、危険が危ないよ。
日本語派の人には日本語をちゃんと書けない人がなんでこんなに多いの?
>>1934
大事な事なので(ワザワザ重ねて)二回言いました、的な日本語独特の迂遠な言い回しも分からないほど、空気が読めない(日本語能力の低さが露呈している自覚も無い)時点で、なるほど英語派なワケだと納得するだけ
>>1934
英語主体で思考を構築し日本語の読解に反映した結果のズレを、日本語がおかしいと一方的に決め付けるから、話が通じないし理解も出来ないだけなのに、すぐに周囲に責任転嫁するのは自己中心的で傲慢な言動が多い英語派ならでは?
>>251
Google AI から
stunning : 「眩惑」(気絶するほど美しく、意識を奪われる)
flabbergasting : 「呆然」(あまりのことに開いた口が塞がらない)
appalling : 「戦慄」(あまりのひどさに、血の気が引く)
>>27
そもそも そんなに英語を知らないので、何とも言えない…
日本語でも時々いますよね、辞書まで持ち出して他人の揚げ足取るのに必死な人。
>>27
Google AI から
surprising : 「意外」 (予想外だった)
amazing : 「感嘆」 (素晴らしくて驚いた)
astonishing : 「驚愕」 (信じられなくて絶句した)
astounding : 「仰天」 (衝撃でぶっ飛んだ)
>>18
繊細な日本語ならこれ訳し分けできるよね。
fun, pleasant, pleasing, joyful, delightful, enjoyable
>>29
英語と日本語の両方に堪能じゃないと、無理だと解っているだろうに、ムキになって荒を探す、頭でっかちの屁理屈みたいだ。
多分本好きでかなり博識且つ、文章表現に鋭敏な感覚を持つ人間でないと、単純に両言語の平均的日常会話ができる程度の語彙力では、適切な表現を引き出せないと思う。
自分の英語力を鼻にかけた嫌がらせみたいで、感心しない。まあソコソコの英語力があっても、日本語力が高くないらしいのは、この英単語一覧訳してみろ問答で一目瞭然だが。
こういう些細な言動に、発言者の知性というか人間性が現れるよね。
>>388
私は日本語で本を書くのが生業なので,そこそこの日本語力はあると思っています。
>>1024
そういうところに間違いなく知性と人間性が表れてるね
一口に本を書く生業と言っても、本当にピンキリなのがよく解るだけでしかない
>>1772
議論にもならない「屁理屈」を捏ねている自覚が無い人間ほど、それこそワンパターンによっぽどそう言ってきて、周りを閉口させるワケだけど自覚ある?
まさか閉口したのが自分が正論を言ったせいで、周りが言い返せないからだとか、自分の勝ちだとか、論破したとでも思い上がるほど、勘違いしてる?
>>1772
それこそ大人相手に駄々こねて、散々屁理屈を並べる小・中・高校生 並みの幼稚でワンパターンな言い返しだって、自覚しようか
昔から大人に成ってもこの程度の社会常識も理解できない、自分が頭がいいと思い上がって勘違いした子供顔負けの屁理屈屋は一定数いたけど、ネット上では匿名性があるからか、恥も知らずに幼児性丸出しの駄々っ子が大手を振って闊歩してるからなー
>>29
Google AI から
fun : 「興」(遊びに興じる、無邪気な楽しみ)
pleasant : 「快」(心身に心地よく、爽やかな充足)
pleasing : 「満足」(期待に叶い、理屈抜きで好ましい)
joyful : 「歓喜」(内側から溢れ出す、魂の喜び)
delightful : 「至福」(五感をうっとりさせる、極上の楽しみ)
enjoyable : 「堪能」(味わい深く、満ち足りた時間を過ごす)
>>18
ぼくはそんな比較ができるほど英語を知らない。
君はnativeなみに英語を知ってるんだね。

