日本語と英語はどっちがすぐれている?
>>496
どの例がなぜ具体例になっていないかを述べてください。
できなければ君のコメントをただのいちゃもんとみなす。
>>119
そもそも論として、この表題自体がオカシイよね。
何を持って「優れている」とするかの定義自体が、個人個人で違っていて曖昧だし。
だから議論をして決める、と言う主観論を排した客観的かつ理性的、論理的な流れでもない。
>>634
英語派は単位時間当たりの情報伝達量とか,客観的な研究を引用しているじゃん。
おまえらは一つでも客観的な研究を出せるのか?
>>411
そういうあなたは自分が日本語を得意だと思っているの?国語の先生とか作家さんとかですか。
>>498
へえ、あなたは日本語が得意な国語の先生あるいは作家さんなんだ。それにしては議論の技量がたりないかな。
>>457
私は何冊か日本語の本を出して,何十万部か売れています。ということは私の日本語はちゃんとみなさんに理解されているんじゃないかな?
英語派ムキになりすぎwほぼすべての日本語派に変身してるし、日本語批判しすぎだろwそんなムキにならなくてもいいじゃんw
>>82
「ほぼすべての日本語派に変身してるし」ここの意味わかりません私バカなので。
英語派がほぼすべての日本語派に変身してるとは
どういう意味か。教えてください。
>>87
すぐ誤変換が起きて,しかもそれを自動チェックすることすらままならないのも日本語の欠陥。
いっぽう英語はつづりの自動修正まで普通にできるし,grammarlyを使えば文法のミスまで指摘してもらえる。
>>109
つまり英語表記は単純な法則性に従っている、という事だな。単純な言語=優秀な言語とは限らんけど。
>>412
そりゃそうだ。ピダハン語は単純だが優秀とは言えない。単純であつかいが簡単なのに,高度で正確で効率的な表現力があれば優秀ですね。
一つの掲示板の中のコメント:
>>82
:これでもお前らワクチン打つのか?W
>>94
:それでもあなたはワクチン射ちますか?
>>127
.老人にバンバン撃たせて死んでもらって
「うつ」というひとつの語にみんな好き勝手な書き方してだれもとがめもしない。「わかるからええやん」「自由だろそんなもん」
そうだね。日本語は自由でいいよね。でもカオスとも言えるね。こんなええかげんな言語は地球上にふたつとないな。
>>919
すべてひらがなで「うつ」と書けばいいのに、いくつもの漢字で書き分けようとして、結局それができないので誤字だらけという惨状。
日本語は,じゃまくさくても 分かち書きに しないと。
言語データとして 検索や 分析が まともに できないよ。
>>93
日本語話者のお家芸であるトコロのエア・リーディング・スキルを発揮、行間を読んでお察し出来ないとは。流石は英語派。相手を慮るスキルが底辺ですか。
>>415
情報が欠けたあいまいな表現を使っといて相手に行間を読むことを強制するような言語はダメ言語ですね。
>>974
行間を読むことを強制されている、と感じる程度の日本語レベルしかないなら、それは何かと不自由でしょうね
ダメ言語と見下していないと、心の平安が守れないほど追い詰められているのが常日頃からならば、さぞかしストレスでしょうに お気の毒に…
>>414
じゃあ正書法もなく分かち書きもせず同形異音語と同音異義語と変換ミスだらけの日本語の文章データを高度に検索できるシステムを教えてください。
>>461
ううん。正書法に拘るなあ。よほど日本語に苦労させられていると見える。自ら勝手に苦労にしているのか、精神的な余裕が無いのかは知らんが。
イチイチ返しが、辞書首っ引きで屁理屈捏ねてる、自分は物知りで賢いと言い張る子供みたいに見える。
>>501
ああ苦労させらているよ。
おまえ日本語で原稿書いたことないのか?編集が勝手な表記のルールをつくって赤ペン入れてくるんだぞ。「当社ではこういう規定ですから」って。その規定が出版社や放送局ごとにばっらばらでこっちはいちいちそれに合わさないといけない。
国が最初から表記や使える文字を統一してくれていればこんな不毛なことで時間を使わなくてすむんだよ。
>>461
高度な検索システムの在る無しを、言語の優劣とイコールで考えている事自体が、既にして短絡的で即物的。
英語体系に沿って作られた検索機能が、英語で検索するのに適しているのは自明の理。言語的に高度とか優秀とかいう問題以前。その程度理屈さえ分からず、無理矢理全てを英語優秀論にこじ付け様としているのが、如何にも屁理屈っぽいし、論旨からも盛大にズレている。
>>636
じゃあ日本語の体系に沿って英語レベルの検索システムが作れるのか? 難しいと思うな。
英語は具体的描写力が優れている。1例をあげよう。
日本人が「彼はほおづえをついてすわっていた」ですましてしまうのに対し,英語ではHe was sitting with +①his chin in his hand②his chin in his hands③his chin on his hand④his cheeks in his hands・・・というように豊富な前置詞と名詞の単数複数を駆使して非常に正確な描写をさらっとおこなえる。
>>100
お前がこの文を発音したら変な所にいっぱい母音がはいって長くなるかもしれないが,自然な英語だと日本語より短いよ。
>>502
日本語は超はや口で有名です。情報伝達効率が悪いので必死で話さねばならないのです。↓これ読みましょう。
>>419
あなたはばかですか?
>>316
ホントに行間を読む気ないな。
日本語能力というかコミュニケーションに難があるって言われたことない?
>>96
あれれ~?日本語はバラバラだってほざいてたの英語信者さんですよね~?なのにon,in,複数形って4パターンあるのどういうことですか~?さらっとおこなってませんよね~?むしろ同じ内容なのに日本語の方が短いのは気のせいですか~?
>>105
「日本語はバラバラだってほざいてた」ってだれのどの発言ですか?「さらっとおこなってません」てなんですか?精密な描写力の話をしてるんですが。
「同じ内容なのに」
同じ内容じゃないですよ。英語のほうが絵に描けるくらい情報がしっかりはいっています。
「日本語の方が短い」
それはどのレベルの話ですか?
文字だけ見ると日本がたまたま短いですが:
彼はほおづえをついてすわっていた。
He was sitting with his chin in his hand.
言語はまず音ですね。
Karewa hoozue wo tsuite suwatteita.
He was sitting with his chin in his hand.
日本語は17モーラ,英語は10音節です。
英語のほうがはるかに短い時間で言えます。
しかもさきほど言ったように,英語のほうが情報量がずっと多いです。
>>112
なにが多くないの?
この英語には「⓪彼は①自分の②あごを③自分の④片方の⑤手のひらで⑥包むようにして⑦すわっていた」という7個の情報がはいっているね。
日本語「彼はほおづえをついてすわっていた」にはどういう情報がはいっているのかな?
>>134
いや同じような事で逆に、日本語の精密度にケチ付けてるやん。
何で自分らが言うのは良くて、他は駄目なん?
ワガママか!
>>124
たとえば法廷で被疑者がどんなことをしていたかとか厳密に描写するような場合,精密な描写力はむだではないよね。
>>118
君達のコメントの前例で行くと、ほおづえ【頬杖】を英文で正確に表現した、かな。
どういう情報も何も、君達が良く自慢してる一単語に圧縮された多量の情報が入っている日本語の実例でしょ。
自分達の矛盾した言動に気付きもしなければ、行間を読めない自慢をしている自分に、気付かない悲しさよ。
大体短いのが良いって騒いでませんでした?
>>421
ほおづえには具体的な描写の情報はろくに入ってないのに多量の情報とは?たんにvagueなだけですね。他領というなら「頬杖」に入っているのがどんな情報かぐたいてきに書いてみてください。
>>464
宇和。やっぱり日本語にコンプレックスがあるか、嫌いな英語話者か。読み取り能力の無い奴に説明するほど面倒なことは無い。
>>464
自分の洞察力や読解力、他者の発言に対する理解力の無さは棚上げか。
もう少し頭を柔軟に使って、想像力を働かせてみては?
>>421
「行間を読めない自慢をしている自分に、気付かない悲しさよ。」
しょっちゅう行間を読まなければならない言語は明晰ではない言語だね。
>>118
日本語だと頭のどの部分を支えていたのかも,両手か片手かも,どんな支え方なのかもわからないね。
>>108
その音節分け自体が、欧米ほか一部の大陸言語に準じる言語体系基準の規則性なので、その言語体系に準じない他言語においては、何の参考にもならない件。一部の学者の中でだけしか通用しない内輪受けの暫定理論を持ち出し、自分達に都合の悪い諸々の事実を丸無視して、物を知らない相手を故意にミスリードするのは、如何かと。
>>96
ふーん。さっきまではみんな、簡潔で短い事を自慢してたのに、今度は無駄に長い事を自慢するんだ。
言行の不一致が酷いね。もっと一貫性を持った主張をしようよ。
>>416
短くても情報があいまいでは自慢になりません。英語は個々の単語が短いから分析的に精密に表現しても日本語ほど長くならないんですね。わかりますか?
He sat with his chin in his hands.
Kare wa jibunn no ryoute ni jibunn no ago o irete suwatteita.
>>466
だから自分は英語が出来ます自慢にしか見えんし、日本語で説明できない、日本語嫌いである証明にしかならんて。
>>96
その文章を「冗長で面白みに欠ける」と思うか「抒情的で素晴らしい」と思うか自体が、個人の主観に大きく偏るので言語的優劣論以前の問題。言語学者が文学者に倦厭される理由の一つ。
日本語では「あの人すごくイラつくんだよ」がHe is very annoying. なのかHe is very annoyed.なのか不明。He was operated on.もHe performed an operation.も「彼はきのう手術した」ですましちゃう。解釈は文脈だより。
>>97
そこまで解っているのに何故解らない?
このコメの内容だと、言語的差異による解釈違いがどちらにもあるけど、結局は文章を要約したり詳細に説明するTPOがそれぞれ違うだけで、どっちも言語として大差ないって事になるけど。
結局は英語派が、日本語話者であるにも拘らず、日本語を上手く汲み取れないって事?
>>424
いや,実際の状況でも「あの人ちょっとイライラするんだよね」って聞いて「だれが?」とこんらんすることはあるね。
ぼくはヨーロッパ言語の研究してるんだが、日本語の研究やってる人にNgram分析いいよって勧めたら「分かち書きされてないから不可能」と言われた。日本語って時代についていけないな。
そもそもam,are,isで分ける意図がすさまじく意味不明。過去形になるとwas,wereの2つになるのがさらに意味不明。
>>99
こう言うことを書くと英語信者が「日本人にはわからない」とか言ってきそうだ
過去のコメントを見るとほとんどが英語は細かいから優れていると書いてる人が多いけど、無駄なんだよ、その単語の分別。tallとhighを使い分けるとかバカみたい。日本語は細かくないとか言うけどな、そんな分別必要ないんだよ。頭いいから。「高い」で済む話なんだよ。あと英語を日本語に訳せないって言ってる人、そもそも文化が違うんだから訳せないのがあって当然。
>>104
日本語は、帽子は「かぶる」、メガネは「かける」、服は「着る」、ズボンは「はく」、時計は「はめる」を使い分けるとかバカみたい。put onで済む話なんだよ。「頭いいから」(笑)
おまえ中学生?コメントのレベル低すぎ。
>>125
ちょっとなに言ってるのかわかんない。
全部ナイスですますのは英語の語彙がとぼしいおまえだろう?
>>507
質問に答えないでなにを言っている?
おまえのコメントは敗北宣言の捨てぜりふにしか見えないな。
>>692
特にその質問に答える必要を認めないし。
敗北宣言大好きだね?よっぽど日頃からコンプレックスを抱えてるみたいだ。捨て台詞って君の方でしょ?
>>754
コンプレックスと縁が無い人は、そもそも君みたいな発言はしないと思うんだが。単に自覚が無いだけでは?
まあ、コンプレックスを抱える人間でそれを認められるのは少数派だしな。
>>125
それはお前の英語だろ。英語のnativeはgreat, good, wonderful, splendid, marvelous, super, fabulous, incredible, brilliant, awesome, terrific, ...などを使い分けてるよ。日本語はどうだい? 形容詞欠乏言語じゃん。
>>227
いやいや、形容詞が少ないから語彙が減る訳じゃないからね?言い回しが違うっていうか、表現方法が違うっていうか…。
なんだかコメントを読む限りでは、英語派の人ってやっぱり、単に日本語への理解と日本語能力が不十分なだけじゃないのか…?
日本語話者だから自分は日本語を良く理解出来ている、と思い込んでるだけみたいな気がして来たぞ。
>>428
「形容詞が少ないから語彙が減る訳じゃない」
はあ?意味がわかりません。語彙って単語の数ですよ。
>>428
じゃおまえは英語をどれだけ理解しているのかな?
どれだけの外国語をちゃんと学習したのかな?
外国語を深く学ばないで日本語がいいとかすぐれてるとかいうのは「井の中のかわず」だよ。
>>776
じゃ君は日本語をどれだけ理解しているのかな?
どれだけの日本語をちゃんと学習したのかな?
日本語を深く学ばないで外国語がいいとかすぐれているとかいうのは「井の中のかわず」だよ。
そのままかえすわ。まさか日本語話者だというだけで、自分は言語感覚に秀でていて、言語学で日本語に言及できるほど、日本語を極めているとか、堪能だとか勘違いして思い上がってるのか?
よくよく見かける多言語習得者の、一種のテンプレートあるある言動だな。
自惚れと独善が過ぎて、周り中の顰蹙を買うヤツな。
>>468
相手と同じ論法を相手に提示して
相手が己の愚かしさに気づくようにしてあげている
定番の返しでしょう。
>>121
表現の多彩さが英語にはあって、日本語には無いって言ってなかった?矛盾が凄い。
ついでに言うと、"put on" を「身につける」と意訳すれば、言い回しとしては一緒。
>>640
日常生活で「帽子身につけた?」「寒いから靴下身につけなさいよ」とか言わないな。
>>99
そもそも物数えるときに数詞を直接名詞につけられないのがすさまじく意味不明。「ウサギは1羽2羽」「イカは1ぱい2はい」とかバカかよ。
>>106
sをつける意味がわからん。doはsつけられるのにcanはsつけられないとかマジで何したいの?最初っからsつけんな。複数形の方のsも数をもう言ってるんだからわざわざつける必要ない。紙は数えられないけどレポートは数えられるとかそんな無駄なことをして他の人が覚えにくいくそ言語を崇めるとかwwさらには不規則動詞というくそシステム、こればかりはほんとに意味不明。
>>111
「複数形の方のsも数をもう言ってるんだからわざわざつける必要ない。」それが気になるならトルコ語やれよ。
>>106
君が知らないだけでちゃんと由来と意味はあるし、言語機能としての役割もあるからね。
>>511
だれも具体的なら正論だなどと言っていない。
主張には具体例が不可欠なだけ。
具体例がない主張は形而上学かなw
>>694
具体例具体例と言いながら、中身の無いスカスカのハリボテ理論を振り翳して、自分が賢いと勘違いして思い上がるよりマシ。
何年何月何日何時何分何秒地球が何回まわった時ー?!!
こ ど も か !!
>>750
何年何月何日何時何分何秒地球が何回まわった時ー?!!
突然なにを言っているのだろうこの人は。
>>767
具体例に拘り過ぎて、言動が小学生の中身の無い屁理屈と変わらない、という指摘。
やっぱり読解力というか汲み取り能力と言うか、コミュニケーション能力に乏しいのを、言語の所為にしてる人間が多いな。
僕が悪いんじゃないモン!!この言語がおかしいんだモン!!ってか?アホか。
>>694
じゃあ、具体例を出しているにもかかわらず、内容がスカスカで形而上学化してる英語派の主張は、そもそも論外って事か。
>>99
世界的に見て動詞が主語の人称と数で変化するほうがむしろ普通の言語だよ。インドヨーロッパ語族はほぼすべて。セム語,フィンランド語,バスク語,トルコご,スワヒリ語,アイヌ語も動詞が変化する。おまえはそれらすべてに「すさまじく意味不明」ってケンカ売るのか?
>>736
その返しが既に、正しく屁理屈を指摘された、子供そのまま。
反論出来ないから~、と本気で思っているのは、勘違いして思い上がっている子どもか、大人に成りきれない未熟者、考え足らずのおバカさんだけ。
まぁ、確かに大人気ない人間が、誤用しないとも限らないが、少数派。
ついでに言うと、言い回しや表現は違っても、世界中 割とどこでも通用する価値観なので、日本語だけの決まり文句でもない。
モノを知らずに知ったかぶると、却って恥をかく。
>>751
じゃあ「屁理屈言うな」を他のいくつかの言語で例示してみて。日本語の直訳じゃだめだ。その言語で高頻度で使われるやつな。
できなければ君が言ってる「価値観」はただの妄想。
>>752
筋も通りも無い無茶苦茶な決め付け理論、正に屁理屈だな。
君の屁理屈こそが妄想だろ。周りの無関係な第三者に聞いてごらん。
>>103
じゃあこれ見てみろ。
「アインシュタインの物理学を革新しようとする試み」
普通の日本語だよね。だれでも書きそうな。でもこれ
①[アインシュタインの[物理学を革新しようとする]試み] ②[[アインシュタインの物理学」を革新しようとする試み]なのか構造的にあいまい。名詞の前にすべての修飾語を並べないといけない日本語は,それが原因でこういうことが起きやすい。
英語はというと
①Einstein's attempt to revolutionize physics
②An attempt to revolutionize Einstein's physics
名詞の前後に修飾語が配置されるおかげで非常に明晰だ。
>>437
その通り。日本語では上の様な場合、文脈から読み解くしかないので、気になるならキッチリ相手の話を最初から最後まで聞くか、文章を読み込んでよく理解する必要がある。
で、日本人が文化的・社会的にワザとその様に言語を発達させて来た、と考えた事は?
情報伝達上 不便であること以上の利点や長所があるとは、まあ普通は考えないし気付かないかな。
曖昧さには社会の中に自然に溶け込んでいる、無意識の言語的習慣の側面があると思っている。
>>641
それって偉いことなの?
ひとことで言うとガラパゴス言語じゃん。
言語学的にいうとhigh-context「文脈依存性」言語。
これは婉曲表現だね。
露骨にいえば言語だけでコミュニケーションがちゃんと成立しないだめ言語。
ちなみに猿の鳴き声は文脈依存性めちゃ高いよね。
>>690
偉いも何も……。真っ先に突っ込むところがソレという事は、191にとって一番重要なのは、結局ソコなわけか。逆説的に191の短慮が丸見えだが、それはいいのか?
ガラパゴス言語とか、僻みの負け惜しみにしか見えないんだが。
依存性も何も、文脈が汲み取れない自慢をされましても…。
日本語、英語に限らず、相手の言葉使いや会話の文脈汲み取り能力で、為人や知識・教養・実力を図るのは、全世界共通だし、どんな言語圏でも上に上がれば上がるほど、その辺の基準は厳しくなる一方なんだが。
英語だとワザワザ文脈を汲まなくてもいいとか、簡易化するとか、無いぞ?
何を勘違いした事を言っているんだ?
知識・教養の足り無い、読み書きも十分に出来ないのが大半以上を占める下層階流の認識を、他言語圏全体の常識だと思ってる?
言葉知らずの物知らず、知識も教養も無く文脈も読めない様なヤツ、情報を鵜呑みにしたり、辞書丸覚えみたいな事しか出来ないヤツは、考え足らずのモノ知らず出来ない扱いを受けて弾かれるし、その辺は日本より他言語圏のがよっぽど厳しいんだが?
何より、言葉を話す人間自身の基礎教養や知識・知性を土台にしたコミュニケーション能力の高低は、言語を変えたトコロで誤魔化せないし、隠せないぞ。
>>695
何だろう、この敗北宣言決め付けが好きな人々。
日本語がそこそこ出来ても、本気で日本語能力と言うか、読解力が物凄く低いんだな。勘違いが酷過ぎ。
ここまで他者の意見を汲み取る事が出来ないって、コミュニケーション能力に問題あり過ぎじゃない?
>>696
いや、日本語が日本でしか価値を持たないのは当然では?まさか英語が英語圏以外でも価値を持つと思ってる?
>>733
英語はほぼ世界中で価値を持っているだろう?
航空機の通信が世界中どこでもほぼすべて英語なのは知らないのかな?
>>696
日本以外の世界で価値を持つ必要性が解らない。
何時の間に世界云々に話がズレてるの?
ああ、世界に認められる方が言語的に優秀って?
単純に多数決で決めるなら、最初から言語的優劣論自体に意味が無いよね。バカなの?
>>850
そのとおりだね。日本語は日本でしか価値を持たない。
つまり世界において価値が低い。
>>641
おまえ全然言語を論じないで文化とか社会とかばっかり。言語自体を論じる能力ゼロなのがよくわかる。
それ別にトピック作ってやれよ。
>>698
いや、自分の読解能力と理解力の無さを棚上げして、何言ってるの?
自分こそ知ったかぶって、全然見当違いの事 言ってる自覚ある?
僻み妬み嫉み?
>>698
其方こそ全く言語の意義や成り立ち・構造etc.を、理解していない短絡思考が丸解り。基本や背景を無視して言語自体を論じられると思っている辺り、考え足らずの素人同然なのが良く解る。
頭でっかちの詰め込み情報を知識と同一視するなよ。
>>641
「情報伝達上 不便であること以上の利点や長所がある」
ではその利点を具体的に教えてください。
>>103
日本語は名詞のあとに修飾語を置けないから
「頭が赤い魚を食べる猫」なんていうひどいあいまい性が生まれるんだろう?
>>110
じゃおまえどんな英語でも日本語に訳せるのかな。
Be the good girl you always have to be.訳してみ。
>>110
日本語が繊細だと感じるのは、あなたが日本語を母語としており、表現の細かいニュアンスまで感じ取れるからでは?
英語を母語とする人は、あなたが日本語に対して感じているように、英語が繊細だと感じているのでは?
am,are,isの必要性とか不規則動詞やsの必要性みたいな核心には反論してこない英語信者
>>113
そんな自明のことに答えるひま人がいないからだよ。
しかたないから答えてあげよう。
be動詞の人称変化があるから主語と動詞がたとえ離れていても主語が何か分かるんだよ。それからいくつもの名詞を含む複雑な名詞句に関係節がついたとき,isとareの区別のおかげで先行詞がどの名詞かわかることがしょっちゅうあるだろ?それから三単現のsがなかったらHe put off the meeting.が過去でhe puts off the meeting.が現在だってわかんないだろ?
まあ英語に縁のないおまえにはなに言ってるか分かんないだろうな。
>>115
あ、ごめん。全部わかる。じゃあputには過去形がないんだよね。まずその時点でおかしいよね。putの過去形を作ってsをなくせばいいんじゃない?
>>123
過去形がないんじゃなくてputが過去形なの。
おまえそんなことになんくせつけてるひまあったら日本語の活用のほうをなんとかしろ。「行った」と「行った」を表記上区別できない問題,「くる(来る)」→「きた」,「きる(着る)」→「きた」,「よう(酔う)」→「よった」,「よる(寄る)」→「よった」,「いる(要る)」→「いった」,「いく(行く)」→「いった」,「かう(買う,飼う)」→「かった」,「かる(狩る,刈る,駆る)」→「かった」を音声的に区別できない問題をなんとかしなさい。
>>126
車がきた
服をきた
酒でよった
そこまで来たからよった
要った?
略さなければ良いのではないかと思います
>>439
ARSってなんですか?まさかArs longa, vita brevis. のArs?
>>126
活用変化は他言語と同じで、基本は慣れです。割とどんな言語にもあるその言語特有の法則の一つなだけで、日本語が殊更特殊な訳でもありません。日本語は単語単体よりも文脈と行間から、書き出された文章以上の意味を読み解きます。また活用はこれに伴う変化が基本になるので、自己主張最優先で他者への配慮や、周囲との協和、空気を読む事が苦手な他言語圏の人や、英語表現を至上とする英語派の方には、活用変化を利用した言語的表現の理解が難しいのかもしれません。
さらに他言語を話せない日本人にとっては、英語の発音を聞き分けてついて行くのも、発声するのも容易ではありませんし、良くネイティブ・スピーカーに妙な発音を笑われますから、これは多分お互い様でしょう。
>>126
会話や文章は基本的には、単語一つで成立しないので。
それこそどうしてもの必要の無い区別ですね。
音声区分に拘ると言うのはそれだけ文盲率が高く、知的水準や民度の低い社会背景が在っての事。読み書きが十分にできない事が前提の社会における、言語的特徴の一つとも考えられる。
会話や文章から文意を汲み取るだけの精神的余裕や知性・教養も、周囲を慮る道徳性や社会性も、文章を読み解く為に必要な物理的環境も、その言語を育んだ社会の中で、一般的には存在していない証左に他ならないと思う。
そもそも情報量の多さとか言う前に音と文字が完全に一致しないのっておかしいよね。日本語は聞いたまま書けばいいけどわからない単語が出てきたら書けないのが英語というくそ言語。誰かが日本語は先進国の言語じゃないっていってたけど、よく考えたら英語の方がまじのくそ言語だったわ。knowとかnightとか覚えさせる気ないでしょ。不規則動詞とか作った奴イカれてる。
>>114
それ全部かなで書いたらという非現実的な仮定をした場合だろう?実際は漢字がわからないと聞いても書けないよね。
英語の不規則動詞程度でいかれてるってへたれかよ。おまえ英語以外の言語やったことないのか?
>>133
英語,ドイツ語,フランス語,中国語,スペイン語,イタリア語,国語学,英語学,言語学。博士課程修了です。
あなたは?
>>135
私は勘違い高校生だよ。
見当外れかもしれないけど質問するね。個人的な質問もあるよ。
①言語って結局どういうものなの?
②我々にとって他意を含ませることはよくないの?(これは人道的にも、学問的についても)
③あなたと私が対面したとして、優れた言語において、私はあなたを了解することが可能なの?
③優劣があるなかで、確かに減ってはいるけれど、多くの言語が未だ残っているのはなんでだと思う?
こっからはかなり個人的なものだけど、
④我々の存在は言語抜きで成り立ちうる?(言語が消滅したとき、少なくとも人間にとって、この世界は消滅してしまう気がする)
⑤博士課程は言語学?専攻は?(高校生だからよくわからない)
⑥大学でどんな人と関わってきたの?尊敬する教授とかいる?
⑦どうしてここには日本語を支持する人が多いと思う?
⑧どうしてあなたはずっとここにいるの?誰かを啓蒙するため?自分のため?
⑨これは⑦の焼き直しになるけど、結局このトピックが生み出すものはなんだろう?
⑩私はあなたにとってのテクストになれるの?
⑪大学受験のアドバイスを。
>>136
①A意味(概念)と物理的媒体(有限の音素や文字の連鎖=形態素(morpheme))の恣意的な結合。人類の言語の場合はAが文法規則によってさらに結合して高次の構造(句や文やパラグラフ)を生みだし(階層的構造),さらに複雑な意味と結合できる柔軟性を持っている。地球上で言語に最も似ている物は遺伝子だと思われる。有限の音素→単語→句→文→パラグラフ→スピーチ,小説,論文,etc. 4つの有限の塩基→コドン→アミノ酸→タンパク質→細胞→組織→器官→個体
②質問の意味がわかりません。私が英語を話してあなたがそれを理解するという意味ですか?そうであればあなたの理解力しだいでしょう。
③言語は,民族とおなじく,それ自体の優劣だけで生き残るわけではなく,ジャレッドダイアモンドの主張のように歴史的偶然に左右されるでしょう。
④言語は人類の種としての特性の一部で,本能的なものです(Steven Pinkerなど参照)。だから言語が消滅するということは人類が人類でなくなるということに等しいでしょう。
⑤英語学,対照言語学。
⑥池上嘉彦,Mark Johnson, 森山卓郎,山梨正明,etc。
⑦日本語以外の言語をあまりよく知らない人が多いからでしょう。
⑧ずっとここにはいません。私は今本を書いていてとても忙しいので。
⑨日本語の欠陥を客観視できる人が多くなれば,日本語の向上につながるかもしれないというかすかな希望でしょうか。
⑩すべての人のことばは,別のだれかにとってテクストになりえると思います。
⑪本当に興味があることはなにか考える→それを学べる大学と学部を見つける。
そうすれば勉強のmotivationが生まれます。これをおろそかにしてなんとなく受験勉強をやっている人が多いのではないでしょうか。それでは自分のpotentialを最大限に生かすことはむずかしいでしょう。「自分の偏差値で入れるところは…」とかいう考え方には疑問があります。
時間的制約で,これ以上のコメントはしばらくできません。
Good luck with your study!
>>138
ありがとう❗
ゆっくり咀嚼したいと思う。
私は全く未熟な者だけど、あなたは或いは優れた人なのかな?と思うよ。
でも、ここでの論争は結局のところナショナリズムを煽るだけな気がするよ。
あなたはここでは日本語派を啓蒙したいように見受けられるけど、むしろあなたの希望は遠ざかってしまいすらしそう(個人的な意見だけどね)。もちろん私みたいに考えが変わりつつある人もいるけど、一民族の重要で本質にも関わる(ていうか、本質?)言語を真っ向から否定されると、その文化そのものを否定されたと思う人もたくさんいるだろうからね。そうなると真実に盲目になって、感情的に反抗する。大半の人もそうなんじゃないかな。とりわけ、日本人は事実を二の舞に、努力とか真面目とかを無条件に評価する人が多いし(こういう発言は少し引っ掛かるけどね。私は世界の人も日本人でさえもよくわかってないかもしれないから)。
結局何が言いたいかっていうと、あなたはその目的から遠ざかっているかもしれないし、それどころか、真実に盲目な人をより誤った道へ導いてさえいるんじゃないかなってこと。もう一度言うけど、個人的意見だからね。
そういう人としぶとく付き合って、真実をねじ込むっていう目論見なら、何も言えないけど。
後、私の考えとか質問とかを言うね。答えるのは来年でも四半世紀後でもいいよ(笑)
仮に、動物の思考も言語に準ずるものでできているとするよ。そうすると、その言語やそれに包含しうるすべてのものが消滅したら、つまり生き物らしきものがすべて消えてしまったら、この世界もまた消滅しちゃうんじゃないかなって少し考えたりもするんだ。だって、この世界を分節しうるのは一重に言語だけなんでしょ(実際は浅学だから、よくわかってないんだけど)。差異がなくなった時、つまり認識するものがなくなったとき、世界は無いんじゃないかな。或いは有無以前のものなんじゃないかって時々考える。
逆に世界が消滅しえないなら生物らしきものもまた決して消滅しないんじゃないとも考えたり(これは世界が生物によって生かされる前提上だからメチャクチャだけど…)。でもこれはデカルト的な考えになってしまうんだけど。
>>139
ちょっと思ったこと話すね。
例えば日本語は、助詞一つでかなり意味が変わるよね。
だるまさんは転んだ←客観的な事実報告っぽい
だるまさんが転んだ←だるまさんの意志がみえる(まあ文脈にもよっちゃうけど)
こういう助詞のイメージの違いが短歌や俳句を成り立たせてるんじゃないかな。
「机のに向かいながらスマホいじる」のと「ベットにねっころがってスマホいじる」のとによって母親にあたえる印象がビミョーに違うみたいに(笑)
後、情報量が少ないっていってたけど、一定量に集約される意味の量が多い方が良いのかな。確かに時間がかかったり、展開に支障をきたしたりするかもだけど(表現の不統一による支障とかもね)、例えばそこにかけた時間が果たして無意味なのかな?例えば、バスをぼーっと待つ時間と、本を読んで待つ時間とに価値の差はあるのかな?
どこか近代的な時間の絶対性を感じるんだよね、端々に。あるいはオリエンタリズム的なものを。
適当にのべてきたけど、恐ろしいことに私は全くこうは思わないんだよね。時間は有効に使うべきだと思うし、検索だって表現の統一があった方がいいもんね。まあ、科学の記述には統一があるけど。ただ、一つ思ったのは、あなたの主張って或いは普遍性を持ち得ないのかなって。私はまだまだ未熟だから、井戸の中からの意見だけどね。大学にいったら大海を知れるのかな。
>>116
程度とかそういう問題じゃないよね。まず英語は音と表記が一致しないことを認めろよ。これ重要な問題だから
>>114
文字と音は一致していてほしいのは同意。まあ古の国際共通語な漢字がある時点で、実際には微妙に変則的だけど、一緒の方が解りやすくて便利。
>>131
①表現力:複雑な思考や抽象的概念を明晰かつ分析的にあらわせる。
②能率:同じ音節数で比較してより多くの情報を伝達できる。
③非あいまい性:A:語彙レベルのあいまい性:同音異義語、同形異音語、異表記(同じ語の表記がいくつもある)が少ない。B:構造(シンタックス)レベルのあいまい性が少ない。Bに関しては「日本語が欠陥言語だとわかる画像」を検索してください。
④学習の容易さ:文法や発音や表記法が外国人にとって学習しやすい。これは学習者の母語によっても変わるので相対的である。
なぜこれらが「すぐれる」の条件かといえば、少なくとも①③④はエスペラントなどの人工言語が作られる際には必ず考慮されることだから。
日本語は本来英語よりも優れていたが、今の日本語は変に略されて英語以下である事は間違いないでしょう
話された言葉を文字にしても感情が伝わる。小説やマンガを書くのだったら日本語の方が間違いなくいい。英語は言わなくてもいいことをいちいち言ってるのに対して、日本語はいい感じに省略できる。情報量が多いことが優れているとは限らない。パターンが多いことが悪いこととは限らない。
>>150
背景知識を共有するコミュニティーの中では「いい感じ」に省略しても通用するでしょう。でもだれにでも明確に情報を伝えるには「言わなくてもいいこと」を明示する必要がある。
>>164
日本語への理解が不十分で、上手く扱えない不得手を、日本語の所為にしているだけに見える。
>>151
そして争いと諍いが絶えず、個人は自己中心的で攻撃的、強者が弱者を喰い物にし、社会は常に不安定で民度は低く、凶悪な犯罪が横行し、ごく一部の富裕者と大多数の貧民で成り立つ、不均衡で不健全な社会が、大陸では当然な訳だが。必要の必然性により、優れている言語が世界を席巻して相互の意思疎通を助け、社会的集団の基礎と成っているハズなのに、この現実は何だ?
>>442
言語の話してるのよ。
頭だいじょうぶですか?
大陸ってどこ?
「必要の必然性」ってなに?
「優れている言語」って日本語を暗に指してるの?
日本語を世界に広げたいならまず正書法と明確な節構造とあいまい性が少ない修飾構造と整然とした人称代名詞と指示代名詞のシステムを構築するべきでしょうね。
無理だと思うけど。
>>472
大丈夫。言語の意義に関わる話をしています。
そして別に誰も、日本語を世界に広げたいとは言っていないけど…。よっぽど日本語を使う事に対する、劣等感でも常日頃から感じているのかな…。
確かに、繰り返されるコメントを見ると、一見論理的な事を述べている様に見えて、その実、日本語を読み解く能力が低目というか、意図を汲み取るのが難しいみたいに見える。
理解しようとして読んでいる、というよりも、理解する気が無いのか、理解したくないのか、理解出来ないのか。まあ、決して解り易く書いてはいないので仕方ないけども。
でも、どんなに優れた言語が開発されたところで、自らの未熟や無知を悟ろうとせず、端から自身に都合の良い意見にしか耳を貸す気が無い、利の無い他者と意思疎通を図る気の無い人には、全てが無意味だろうな。
言葉って、本当に何の為に在るんだろうね。
音と表記が一致しない英語っておかしいよね?みんな、これについて議論しようよ。英語って本当にくそだね。
>>158
熟字訓て知ってるよね?
英語をくそというなら熟字訓廃止してからね。
聖林 木耳 歩行虫
五月蝿い大口魚。
正書法も確立していない言語は現代の言語として問題外。
しめきり,締め切り,締切,締めきり,締切り,締め切,〆切 何とかしろよこれ。
>>162
フランス人に日本語の書き方教えようとしたけど,こういうのが出てきたとき「どれが正しいんだ?」ときかれて「どれでもいいんだ」って言ったら"Quoi?? N'importe quoi? "って驚愕されて笑われた。「今まで中国語を含め5つくらい言語を勉強したけど,そんな言語ない」って。
>>166
「固有性」ってなにがなにの固有性なの?
正書法がないというのは,言語の固有性などではなく,言語を共有のツールとして使いやすくするための規格化・標準化をおこたってきた結果にすぎない。
たとえるなら,太平洋戦争時の日本みたいに,ねじとか兵器や機械の部品の規格化もちゃんとできてないようなレベルだ。
>>162
表現の多様性なだけ。
本来はTPOに応じた正しい使い分けの厳密な決まりがあったが、家庭での躾や教育の質が低下し、時代の流れと共に、現在その方法論が急激に失われつつあるだけ。
特に30代以下の若い世代の、好き勝手な日本語乱用による言語崩壊ぶりはヒドイ。
そして社会が自浄作用を失っているので、誰もそれを是正しないだけ。
>>162
何でも明文法で縛ろうとするのは、民度の低い大陸社会の欠点であり常識。
ただ真似れば良いとは思わない。
>>445
「民度の低い大陸社会」こういういわゆる「ネトウヨ」が使うような言い回ししてる時点でだめですね。レベル低すぎますわ。
>>162
どの言葉を何時どこでどんな風に使うかで、使う人間のありとあらゆるモノが、受け手側に読み解かれることになるだけのこと
日本語に限らず世界中どこの言語圏でも、言葉遣いで相手の為人を知る基本は変わらない
上辺だけの浅い情報で見当違いの主張を言い張っていないで、最低限の社会常識を理解して、言葉を十分に使いこなせない自身の不明を恥じるべき
英語は26文字しか覚えなくとも構わない。無論、その極少数の文字を組み合わせ単語とし、それらを覚える必要性はあるがね。片や日本語は『ひらがな』の時点で記憶すべき文字は上回り『カタカナ』の他、漢字は常用漢字だけで小6までに1000を超える。まぁ覚えてねぇ阿呆もいるだろうけど、200は覚えるだろうさ。んで一応アルファベットも覚えさせられる。英語圏の奴等は『ひらがな』覚えるかい? そんなこんなで日本語を駆使する方が上なのは明白。世界の共通語だかなんだか知らんが、単一の母国語があるって事に誇りを持つべき。
>>169
「そんなこんなで日本語を駆使する方が上なのは明白。」そこまでわかっててなんでそんなあほな結論になる?
わずらわしい言語を使ってるから「上」なのか?
簡単な表記の言語で高度な内容を表現できるほうが「上」とは思わないのか?
>>170
簡単な言語で表現できる幼児の方が、複雑でより難しい言語表現をする大人よりも「上」と思うのか?
短絡的な思考でアホな結論を振り翳しているのは、どっちだ?
>>667
170は「簡単な表記の言語で高度な内容を表現できるほうが「上」とは思わないのか?」と言っている。
>>169
「英語は26文字しか覚えなくとも構わない」
日本語がすぐれていると言う人の日本語がいきなり不自然で笑える。
>>207
ずっと読んできたけど、日本語がすぐれていると言う人のコメントは変な日本語だらけだね。
>>171
日本語にも緊急時の短縮話法は存在する。
現実に英語には日本語の「危ない!!」に相当する単語自体や近似値の意訳はあっても、直訳でその儘通じる言語的言い回しは存在していなかったと思う。
>>1832
日本語の一単語に対して、英語は単語二つになってるが?
まさか発音なら短い とか言い出す?
どうして、自分達の言動をすぐに棚上げして、同じような事をやり返したがるんだろう?
>>1832
日本語に置き換えると「 見る 外 ! 」 ?
解り辛いね 他の言い回しは無かったのかな
日本語はだめだなと思わせる分の例(Wikipediaから)
南方熊楠は、周密などの書いた中国の文献に登場する「押不蘆」なる植物が、麻酔の効果らしき描写、犬によって抜くなどマンドレイクと類似している点、ペルシャ語ではマンドレイクを指して「ヤブルー」と言っているまた、パレスチナ辺で「ヤブローチャク」と言っている点から、これは恐らく宋代末期から漢代初期にかけての期間に、アラビア半島から伝播したマンドラゴラに関する記述であると指摘し[5]、雑誌『ネイチャー』に、その自生地がメディナであると想定した文を発表[6]した。
主語「南方熊楠」に対する動詞「指摘し」が読んでも読んでもなかなか出てこないのでわかりにくいことこの上ない。SVO言語ならこんなことにならない。日本語って複雑な内容を表現するには向いていない。
別に優れているから英語が世界で使われてる訳ではない
イギリスが世界制覇ぶちかまして植民地作りまくってメシウマした結果
更にアメリカが太平洋覇権を握りメシウマした結果でしかない
もっと前に遡ればキリスト教が流布→戦争植民を繰り返し世界を席巻した結果とも言える
フランスが世界制覇してればフランス語が軸となった世界があっただろう
言語的には英語は単刀直入すぎて日本人には合わないだろう
このコメ欄が良い例、憤慨してるじゃん
言われなくとも察っする文化なんだよ
これを日本人に聞く時点で悪意しか感じない
>>179
「英語は単刀直入すぎて日本人には合わないだろう」
もうこれだけで英語をしらんやつのコメントだとまるわかりだな。「英語はYes Noがはっきりしてる(笑)。」
いやー、日本語はいいよねー。漢字その物に意味が付いてるし、ひらがな50個覚えれば単語覚えなくったって、聞いたものを書けるんだもん。
>>1906
にほんごをもっとべんきょうしましょう よみかたがわからないときのじしょのひきかたくらいは みにつくでしょう
日本語と英語だけを比べて主観的な議論をしてもあまり意味がない。
科学的な手順に従った定量的分析を見てみよう。
(以下引用)
単位時間における日本語の情報密度は英語の68%しかない
言語間における情報密度の違いついては、定量的な分析が存在しています。フランスのリヨン大学の研究チームが2011年に発表した「複数の言語におけるスピーチ情報密度の違い」(原題"A cross-language perspective on speech information rate")で、英語の全文がこちらで読めます。また、日本語でも分かりやすくまとめた記事がこちらにあります。この研究によれば、単位時間内に伝達できる情報量は、ベトナム語を1とした場合、以下のような差が生じます。
ベトナム語:1
英語:1.08
フランス語:0.99
スペイン語:0.98
イタリア語:0.96
北京語:0.94
ドイツ語:0.90
日本語:0.74
比較されている8言語の中では、情報密度において英語が頭ひとつ抜けているものの、他の言語では大きな差はなく、日本語だけが大幅に低いことが明らかになっています。日本語(0.74)は、英語(1.08)と比較して情報密度が68%しかない言語なのです。
>>182
あくまで一学説であり、以上でも以下でもないし、それが全てでも、正解でも、結論でもないんだがな。意図的な誤誘導は止めようよ、見苦しい。
We had to buy a pen.(6音節)
Watashitachi wa ippon no pen o kawanakerebanaranakatta.(22音節)
>>183
We had to buy a pen. (原文)
我ら 持った 為 買う お ペン 。(直訳)
私達は一本のペンを買わなければならなかった。(意訳)
>>184
きみは英語の文学作品をどれくらい原文で読んだの?
英語は形容詞と副詞の数が日本語よりはるかに多く,助動詞や叙想法[仮定法]が発達していて非常に微妙な命題態度を表現できる。感情を表す語彙や比喩表現もものすごく豊かだ。間接話法と直接話法が完全に分離して使い分けられている。システムとしての精巧さがまるで違う。
日本語のほうが勝ってるのは敬語とオノマトペの数くらい。でもオノマトペはレベルの高い文学にはそんなに使えない。
>>184
じゃあどこが具体的に優れているかいくつかあげてみてください。
できなければただの感情的コメントとみなす。
>>186
ホント、この具体例を上げろ!のどうしようもない感じ。
揚げ足取って屁理屈を捏ねたがる子供みたいに見える。
>>200
賞をいっぱい取れば言語的に優秀なの?あくまで一指標に過ぎないと思うんだが。
大体ノーベル賞自体が他言語圏の賞だし、選定基準に未だに人種差別的傾向があるって、巷で言われてるくらいなのに?

