仮面ライダーセイバーとドラえもん&東方&ジョジョ&アンダーテール&plott&タカラトミー&マリオ&全ポケモンはどっちが強い?
因みに他に矛盾している点は
セイバーの世界は全知全能の書が作った、スーパー戦隊の世界も全知全能の書が作った。
ゼンカイジャーの神はゼンカイジャーの世界の全てを作った、その中にはセイバーやゼロワンやジオウの世界もあったからそれらも神が作った。
全知全能の書がスーパー戦隊の世界を作ったから神も全知全能の書が作った。
神がセイバーの世界を含めてゼンカイジャーの世界を全て作ったから全知全能の書も神が作った。
見事に矛盾してる。
>>123
更に言うとTOAAはマーベルマルチバースの創造者である。
現実世界もマーベルマルチバースに含まれている。
その点とも矛盾している。
なのにセイバーの設定だけが優先されるみたいなのが可笑しい。
それにオーマフォームもバールクスに苦戦しているから現実世界を内包してるわけないだろ。
>>124
それならプレゼンスやMOM他にも現実世界内包もあるし、トランスフォーマーもユニバーサルストリームに現実世界内包あるのに仮面ライダーの現実内包設定だけを批判するのはおかしいのでは?
被ったらその時どう扱うか話し合えば良いだけだしね、オーマフォームはバールクスに苦戦と言われる程の戦闘はしてないけどね
>>124
別に他の作品の真現実世界伝々を否定しているわけでも、セイバーの設定だけを優先させているわけでもないけどね。
確かに上の通り、他にも真現実世界を内包している設定のキャラクターや世界観は存在するから、セイバーの設定とは矛盾が生じる。
けれど、そもそも世界観も何もかも違う、つまり本来比較にならない作品・キャラクター同士を無理矢理比較している時点で矛盾が発生するんだよね。
だから端的に言えば他作品同士の強さ比べ論自体が矛盾しているから成立しない。
題材そのものが矛盾しているから、他作品間に生じている矛盾の一つである真現実世界だけにツッコんでも無駄だよ。
>>124
そしてまだ「オーマフォームが(以下略)」って言っているのか。
そんな事実はないのにな…。
それに、そもそも真現実世界の内包にオーマフォームやバールクスは関係ないし。
>>165
TOAAはマーベルマルチバースの創造者であり、マーベルマルチバースを管理する多元宇宙規模の全知全能。
セイバーも全知全能だが地球規模なうえ変身しなきゃ全知全能じゃない。
>>168
はっきり言って何故仮面ライダーのスペックでアメコミキャラに勝てると思えた?
>>168
最強のオーマジオウでも過大評価してやっと初代プリキュアより弱いくらいなのに
>>170
いや初代プリキュアじゃオーマジオウに勝てないでしょ。
プリキュア側は特殊能力が雷の放射だけしかない。
まあ宇宙そのものであるジャアクキングを倒したことは評価できるけど。
仮面ライダー側にも無限の多次元宇宙そのものであるセイヴァーを倒したアーマードライダーがいるし。
そいつら全員の力を内包し、他にも世界の創造・破壊や森羅万象の実現など多種多様な能力を持つオーマジオウに比べたら力不足だね。
>>360
過大評価してもやっと初代プリキュアより弱いってくらい
因みに初代プリキュアは返信前でも戦闘力かなり高い(敵の攻撃を交わしたり鞄で防いだり瞬発力も高い)けどそれが変身すると更に強くなる
>>363
だからなんでその評価になるのさ…?
初代プリキュアにとってオーマジオウを倒すことなんて夢のまた夢でしょ。
正直初代プリキュアの高評価できるポイントは「宇宙そのものであるジャアクキングを倒したこと」くらいで、ファンがよく出す描写(特に当時の最新プリキュア+その一つ前のプリキュア8人がかりでも止まらなかった大型船を一瞬で止めたってやつ)も仮面ライダーにとっちゃ別に大したことはない。
オーマジオウには無限の多次元宇宙そのものであるセイヴァーやそのセイヴァーを完全に消滅させた鎧武の力が内包されているしなぁ。
ジャアクキングは単一宇宙規模だし、しかも初代プリキュアは完全には倒せていないという。
オーマジオウはこの上で
・半径4km以内にいる対象を異次元に強制的に送る能力。
・惑星一つを簡単に飲み込めるようなブラックホールの召喚。
・多人数への分身(最低でも50人)。
・因果律操作
・概念操作
・この世の森羅万象の実現
・時間操作
・未来予知
・タイムスリップ
・運命操作
・並行世界への移動
・物理ダメージ&特殊能力の影響無効化
・歴代仮面ライダーの召喚
・「平成」に関するものがある限り、歴史ごと消されようと復活できる能力。
・スペック実質∞
・単一宇宙だった仮面ライダーの世界を多次元宇宙(マルチバース)に作り変えれるような世界改変能力。
などなど数え切れないくらいの能力があるしね。
変身者のソウゴは変身前でも時間停止、未来予知、現実改変、時間の逆行、過去視、歴代ライダーの召喚などの能力を使用することができるよ。
>>360
巷でよく言われてるオーマジオウ勝利宣言はカタログスペックを拡大解釈したもの
>>360
宇宙破壊や多元宇宙級というのも無理がある
地球規模の時間を大幅にリセットし、その結果一つに集約されていた20個の地球が元通りに分割されたって話しに過ぎない
実際に創造出来たのもソウゴがツクヨミ達と共に高校生活を送る世界線一個のみ
それに宇宙破壊したのならわざわざ「世界を破壊した」なんて言わず「宇宙を破壊した」と言う筈。
公式サイトには「20の世界を破壊して21の世界を創造した」としか書いてなかった、だから劇中でも20の世界(地球)が破壊されて21の世界(地球)が創造されてたし
ってか上記のように地球規模における時間を大幅にリセットした結果、一つに集約されていた20個の地球が元通りに分割されたって話しに過ぎない
その出来てしまった21個目の地球も改変によって出来てしまったパラレルワールドに過ぎない(前作のビルドも改変でパラレルワールドと一つになっていた)
そもそも映画等でコラボしている事から仮面ライダーに多元宇宙って概念があるかすらも怪しい
一つの宇宙内にいくつもの仮面ライダーの世界(太陽系及び地球)があるって話しかもしれないし
仮にいくつも宇宙があったとしても所詮は地球規模の話しに過ぎない、結局は地球人の物語だし
宇宙がテーマのフォーゼですら人工衛星程度
>>391
確かに「世界」には「地球全土」という意味があるが、「能力によって地球が同じ宇宙に21個ある珍妙な状況になった…」という設定なんてない。
更に、『仮面ライダー』シリーズには『仮面ライダーアギト』、『仮面ライダーカブト』、『仮面ライダーフォーゼ』、『仮面ライダー鎧武』、『仮面ライダーゴースト』、『仮面ライダービルド』など“宇宙”が絡む作品もあるので、「地球だけを創造した」とすると各作品の設定的にも無理が出てくる。
これらの宇宙規模の作品の存在を考えると、『仮面ライダージオウ』では「世界=宇宙」であるとしたほうが自然。
『仮面ライダーディケイド』や『平成ジェネレーションズFINAL』、『仮面ライダービルド』での平行世界の描写として、「地球が複数並ぶ絵面」が多用されていたことからも、描写する際だけは「複数の地球=平行世界」になると思われる。
「平行世界=多元宇宙なのか?」 という疑問もあるが、『仮面ライダー』シリーズに限らず多くのSF作品を見ると、平行世界と多元宇宙を同義として扱っており、劇中で「平行世界≠多元宇宙」と語られない限りは同義として考えて良いだろう。
『仮面ライダービルド』では平行世界A(ビルドの世界)と平行世界Bを融合させ、ブラッド族という宇宙人が存在さえしていない新たな宇宙を創造するENDだったこと、
Vシネマ『仮面ライダークローズ』での敵役・仮面ライダーキルバスの目的が「エボルトとパンドラボックスの力を利用しビッグバンを起こして宇宙を滅ぼすこと」だったということ、
など、『仮面ライダーシリーズ』にも宇宙創造・宇宙破壊の概念はある。
『仮面ライダージオウ』本編においてもカブト編やキバ編で「今までの異常現象は宇宙にまで影響を与えている」ということが語られている。
仮面ライダーオーマジオウの設定では「『仮面ライダー』シリーズにおける破壊と創造の歴史からエネルギーを得て時空を破壊し創造する」とあるので、『仮面ライダービルド』等に「宇宙の破壊と創造の歴史」があることを鑑みると、「宇宙の破壊が可能」であることも「無理がある」とは言えない。
さらには、『仮面ライダージオウ』の総指揮を担当した白倉プロデューサーは「最終回でソウゴは“宇宙”を破壊して多次元宇宙(マルチバース)にした」とTwitterで発言している。
>>391
多元宇宙級とするのは『小説 仮面ライダー鎧武』における仮面ライダーセイヴァーの描写。
『小説 仮面ライダー鎧武』は巻末の年表ではTVシリーズと同じ世界であると書かれいる。
まず、「可能性世界」を含む平行世界を指して「三千世界」「無限に広がる無数の世界」と2つの表現があった。
表現は異なるが、作中での扱いは「三千世界=無限に広がる無数の世界」であり、仮面ライダーセイヴァーはこの「三千世界」と融和し、空間も時間も超えた存在となっているということも記載されていた。
「無限に広がる無数の世界」とは字面から「無限の多次元宇宙」であると考えることが可能。
「融和」という言葉には「一体化、同化している」という意味と、「馴染んでいる、調和している」という主に2通りの意味がある。
前者の意味ならば「セイヴァー=無限の多次元宇宙」となるが、後者の意味では「無限の多次元宇宙に浮かぶ1つの宇宙」といった感じの規模となる。
作中の描写ではセイヴァーに取り込まれた仮面ライダー龍玄が『仮面ライダークウガ』~『仮面ライダードライブ』までの世界の戦いを追体験させられたり、あらゆる可能性の世界を体験させられたりと、セイヴァー自体が多元宇宙化しているような描写が存在した。
「融和」という言葉の意味と作中の描写から、「セイヴァー=無限の多次元宇宙」と考えることも「無理」とは言えない。
よって、セイヴァーの力・歴史を内包しているオーマジオウも最低でも多次元宇宙規模となる。
>>360
初代プリキュアにとってオーマジオウを倒すことなんて夢のまた夢でしょ=全ッ然、ミラクルライトの応援がある事を忘れたか?
正直初代プリキュアの高評価できるポイントは「宇宙そのものであるジャアクキングを倒したこと」くらいで、ファンがよく出す描写(特に当時の最新プリキュア+その一つ前のプリキュア8人がかりでも止まらなかった大型船を一瞬で止めたってやつ)も仮面ライダーにとっちゃ別に大したことはない=それだけじゃない、スプラッシュスターはたった4人で地球よりデカくて、更に宇宙が出来る前の虚無そのものであるゴーヤーンを倒した
オーマジオウには無限の多次元宇宙そのものであるセイヴァーやそのセイヴァーを完全に消滅させた鎧武の力が内包されているしなぁ。
ジャアクキングは単一宇宙規模だし、しかも初代プリキュアは完全には倒せていないという=セイヴァーは無限の多次元宇宙と一体化したってだけに過ぎず無限の多次元宇宙そのものではない、ちなみに鎧武は惑星破壊すら出来ないメガへクスの端末に負けてる、そのメガへクスの端末も小型爆弾の爆発で死んだマリカよりスペックが劣るであろう龍玄に圧倒されてる、メガへクスの本体であるメガへクス星を破壊したのもドライブとの協力で、しかもそれもメガへクスがロイミュードを取り込んだ事で、それによりコアを破壊されると死亡(消滅)するというロイミュードの弱点までコピーした事で倒されたってだけで、もしメガへクスがロイミュードされ取り込まなければメガへクスに負けてたって事だし
仮面ライダーが物理的に惑星破壊出来たのは鎧武とドライブの二人がかりのダブルキックってだけ、そんな鎧武に消滅させられたセイヴァーなんて大した事ない
>>360
オーマジオウはこの上で
・半径4km以内にいる対象を異次元に強制的に送る能力=射程距離が限られているうえ、次元移動出来る相手には意味がない
・惑星一つを簡単に飲み込めるようなブラックホールの召喚=プリキュアはブラックホールも倒してるし
・多人数への分身(最低でも50人)=他のライダーの力?、50人に増えた所で無限シルエットにまとめて全部消される、オーマジオウより強いオーマフォームでも山よりデカいバールクス相手に苦戦しているから地球よりデカい無限シルエットには簡単に倒される
・因果律操作=それで出来る事は高速移動や空中歩行や物体を移動させたりするだけ、クロックアップやオーズの適当なコンボで良くね?って思うものばかり
・概念操作=ゲンムの力?、ゲームエリア内でしか使えないうえ、それで出来る事もただ月や火星を掴んで投げるってだけ(これは実際にライダー図鑑ってサイトに書いてあった)
・この世の森羅万象の実現=ゲンムの力?、ゲームエリア内でしか使えない
・時間操作=時間操作されようが気合いで破るのがプリキュア
・未来予知=未来予知した所でプリキュアには勝てない
・タイムスリップ=する前に倒される
・運命操作=されようが自力で破るのがプリキュア
・並行世界への移動=プリキュアも普通にやってる
・物理ダメージ&特殊能力の影響無効化=だがそんな相手にもダメージ与えるのがプリキュア
・歴代仮面ライダーの召喚=召喚した所でただのハリボテ
・「平成」に関するものがある限り、歴史ごと消されようと復活できる能力=アマゾンズが声援上げさせて復活したってだけ
・スペック実質∞=だから何?、他作品の話しになるが、スターコンボイはスペックが自分の10倍あるウルトラメガトロンを倒しているのだからスペックが高いからって勝てる訳じゃない
・単一宇宙だった仮面ライダーの世界を多次元宇宙(マルチバース)に作り変えれるような世界改変能力=先程も言ったようにただ一つに集約された20個の地球が元通りに分割されたって話しに過ぎない
>>397
『射程距離が限られているうえ、次元移動出来る相手には意味がない』
→オーマジオウも次元移動が可能な上、未来予知もある。
『プリキュアはブラックホールも倒してるし』
→へーすごいね。
じゃあ褒美としてオーマジオウから100個くらいのブラックホールのプレゼントだ。
『50人に増えた所で無限シルエットにまとめて全部消される、オーマジオウより強いオーマフォームでも山よりデカいバールクス相手に苦戦しているから地球よりデカい無限シルエットには簡単に倒される』
→だから「オーマフォームが(以下略)」という描写は存在しないと何度言えばわかるのか…?
オーマジオウは外伝で無数の宇宙を創造・破壊したことも語られているし、地球よりも大きいというだけでは勝つことは不可能。
『それで出来る事は高速移動や空中歩行や物体を移動させたりするだけ』
→説明をよく読んだら「など」とあったので応用させれば他にも様々なことは可能だと思われる。
『ゲームエリア内でしか使えないうえ、それで出来る事もただ月や火星を掴んで投げるってだけ』
→ゲームエリアは単一宇宙規模。
「概念操作で惑星を動かした」という説明はライダー図鑑にもないけど。
『ゲンムの力?』
→オーマジオウ自身の力だよ。
『時間操作されようが気合いで破るのがプリキュア』
→(俺が確認できた限りでは)該当するのは一人しかいない。
『未来予知した所でプリキュアには勝てない』
→何故?
『する前に倒される』
→無理だね。
能力発動までのラグはほぼない上に、世界破壊にも耐える防御力や光速移動能力、真現実世界の記憶からの復活能力など、様々な能力があるし。
『運命操作されようが自力で破るのがプリキュア』
『物理ダメージ&特殊能力の影響を無効化する相手にもダメージ与えるのがプリキュア』
→時間操作無効化ならまだしも、これらに関しては完全に根拠ないじゃん。
『召喚した所でただのハリボテ』
→能力等はオリジナルと全く同じだけど。
『アマゾンズが声援上げさせて復活したってだけ』
→復活できたのはアマゾンズだけでないことは劇中で語られていたけど。
>>397
『だから何?、他作品の話しになるが、スターコンボイはスペックが自分の10倍あるウルトラメガトロンを倒しているのだからスペックが高いからって勝てる訳じゃない』
→トランスフォーマーの話を仮面ライダーにも当て嵌めようとするのは論外。
それに振り幅が無限だから、スペックが高いとか以前の話であって、少なくとも相手を下回ることはないよ。
『先程も言ったようにただ一つに集約された20個の地球が元通りに分割されたって話しに過ぎない』
→同上。
そんな設定はない。
根拠もない憶測で話を進めようとするんじゃないよ。
>>433
いやあ、買い被らないで下さいなwwww
僕が頭良いんじゃなくて仮面ライダー信者の頭が絶望的に悪いだけですよwwww
>>360
変身者のソウゴは変身前でも時間停止、未来予知、現実改変、時間の逆行、過去視、歴代ライダーの召喚などの能力を使用することができるよ。
先ほども言ったがプリキュアにはそんなのは効かない。
それにソウゴはただの人間の高校生だし、プリキュアは宇宙人やアンドロイドや人魚等の人外が変身したり、パートナーの妖精が変身する事もある
プリキュアは宇宙を無に変える攻撃すら無効化したり、プリキュアの力を記憶ごと奪われても自力で復活したり
更にはファンがミラクルライトで応援する事でパワーアップする。ミラクルライトの応援でプリキュアが負けた事は無い。
>>399
『先ほども言ったがプリキュアにはそんなのは効かない。』
→根拠は?
『ソウゴはただの人間の高校生だし、プリキュアは宇宙人やアンドロイドや人魚等の人外が変身したり、パートナーの妖精が変身する事もある』
→いや上記の能力が使えるのに「ただの高校生」とするのはおかしいでしょ。
映画では平成に誕生したものだけを強制的に吸収する装置の風圧に抗ったり、アナザー電王の正体に気付いて作戦を提案したりと、身体能力や頭脳も半端ではないな。
『プリキュアは宇宙を無に変える攻撃すら無効化したり、プリキュアの力を記憶ごと奪われても自力で復活したり』
→オーマジオウに関しても、それより弱いジオウトリニティですら世界の一つや二つを永遠に破壊する必殺技に耐えたり、記憶どころか「平成」という概念ごと消されても謎能力で復活したりしてたよ。
『ミラクルライトの応援でプリキュアが負けた事は無い。』
→仮面ライダーもファンの声援ありで負けたことはないね。
>>360
2009年の映画では山よりデカいキングダークを仮面ライダー全員で倒す、40周年の映画でも同じく山よりデカい岩石大首領を全員で倒してる、オーマジオウより強いオーマフォームも山よりデカいバールクスに苦戦してる
初代プリキュアは宇宙そのものであるジャアクキングをワンパンで倒してるし。スプラッシュスターは宇宙が出来る前の虚無そのもので、地球よりデカくてビッグバンにも耐えるゴーヤーンを倒してる。
>>360
2068年の世界がアレだから。元に戻せてない時点で、それがオーマジオウの限界でしょう。
因果律を完全に掌握してるのなら、原因を取り除いて結果を最高の状態にできる筈。
ノベルゲーマーの力を持っているという人もいるけど、未来の惨状を見る限り、本当にノベルゲーマーの力を使えるのか疑問。
あるいは、ノベルゲーマーにそこまでの力が無いのかのどちらかでしょう。
また2068年までの仮面ライダーの力を全部扱えると言われてるけど、それはオーマジオウが君臨した歴史の話。
逢魔降臨歴には、ジオウ以降新たなライダーは誕生しなかったと記されている。
だからシノビやクイズの力は持ってないし、ゼロワンに分岐した時点で、これから先続く令和の力も持ってない。
あくまでジオウでライダーの歴史が終わった、2068年までの力しか持ってない。
>>404
ノベルゲーマー等の映像作品以外のライダーの力を持っているのは明らかだし、ノベルゲーマーに関しても作中で能力はしっかりと機能していたからな。
オーマジオウが因果律操作やノベルゲーマーの能力を使わなかったのは…、まあ「作品・制作側の都合」としか言い様がないね…。
そもそも「逢魔降臨歴」って「ウォズが所属するクォーツァーが、ソウゴを使って平成ライダーの力を奪い、一つに結集させる為の“計画書”」であって予言書でも何でもないんだよね。
だからこれに記されていることを参考にするのは少し違う。
夏映画でもファイナルステージでもオーマジオウが存在する世界観で令和ライダーが活躍しているし。
>>360
スカイライダーでも言われてましたが「仮面ライダーの強さはみんな同じ」
大体の仮面ライダーは
・大ダメージで変身解除(地形すら抉れない攻撃で変身解除)
・ベルト破壊で変身不能(こちらも地形すら抉れない攻撃で壊れる)
・ベルトという弱点丸出し
・バイクに頼る足の遅さ(バイクに乗らないと子供の走るスピードにも劣る)
・戦闘スピードは一般人に見える程の遅さ
・必殺、フォームチェンジ、能力発動で隙が生まれる
・変身者はほとんどただの人間(一部除く)
・必殺技はライダーキックとかただのキック
・剣で斬るだけ
・銃で撃つだけ
・1000度程度で熱がる
・しょぼい火力(地形すら抉れない火力)
・最強フォームやチートライダーも苦戦や敗北する
・威力メガトンパンチ以下の逢魔時王必殺撃で倒される歴代ライダーラスボス

