仮面ライダーセイバーとドラえもん&東方&ジョジョ&アンダーテール&plott&タカラトミー&マリオ&全ポケモンはどっちが強い?
>>513
トランスフォーマーと勇者シリーズは兄弟作品
ガオガイガーFINALのピサソール
ソール11遊星者のリーダーで、ソール11遊星の中枢的存在
レプリジン(複製物)を生み出す能力がある
物体複製装置「パスキューマシン」は本来彼女の能力を補助する為のものであり、パスキューマシン単体では生物のレプリジンを生み出しても維持する事は出来ない
強力なバリア「レプリジョン・フィールド」に守られている為近付く事は出来ない
ただし一度に大量の物質複製を行うとほんの一瞬だがパワーダウンし、防御が薄くなるという欠点が存在し、ESミサイルでこの弱点を着かれ、ガオガイガーに中枢への侵入を許してしまった
彼女が存在するだけで、レプリジンは生まれ、更に倒しても復活する
>>519
うん、同じタカラから玩具が発売されている
エクスカイザーのレイカーブラザーズは元々トランスフォーマーとしてデザインされた、ガイスター4将はトランスフォーマーのダイノボットがモチーフ
ダ・ガーンのレッドガイストはデスザラスのリデコ
マイトガインの飛龍はソニックボンバーのリデコ、轟龍はダイアトラスのリデコ
ジェイデッカーのシャドウ丸はシックスショット及びグレートショットからの流用
ゴルドランのザゾリガンはメガザラックからの流用、デスギャリガンはスカイギャリーからの流用
ダグオンのサンダーダグオンはギャラクシーシャトルのリデコ、ダグベースはグランダスのリデコ
とこんな風に
トランスフォーマーVは
勇者シリーズのプロトタイプとも言える作品
主人公のスターセイバーが赤、青、白のトリコロールカラーという勇者ロボを思わせるカラーリングで、ファンからは0号勇者とも言われてる。合体ロボが多く登場する等勇者シリーズっぽい要素が沢山。
2006(?)年放送のギャラクシーフォースでも勇者シリーズっぽい部分が多々見られる
まず勇者シリーズのテーマは
・変形
・合体
・少年とロボットの交流
最終回のギャラクシーコンボイとマスターガルバトロンが月面で死闘を行うシーンはエクスカイザーの最終回のオマージュです。
トランスフォーマーアニメイテッドにはダグベースがTFとして登場してます(上記の通りダグベースはグランダスのリデコなので)
>>631
ウタの歌はジャイアンの歌声で掻き消せますw
魔界大冒険では歌声で人魚の歌を掻き消して無効化しましたのて(リメイク前の話、リメイク後は南極で凍えるシーンのみが残され、モグラ手袋で地下を掘って移動した為、人魚の島には訪れていない)
>>487
ドラえもんがギガゾンビに負けた=別に負けてはいない。
確かに苦戦はしたけど。
ドラえもんがギガゾンビに苦戦を強いられている所をのび太が呼んだタイムパトロールが来て解決したってだけ。
リメイク版ではドラえもんが自らギガゾンビとの戦いに終止符を撃っている、ドラえもんの頭脳プレイで。先程まで石槍を模したひみつ道具を使っていた為ギガゾンビはその本物の石槍をひみつ道具だと思い込んだのだろう(因みに「人魚大海戦」ではドラえもんがサーフボードを出した際にのび太達はひみつ道具だと思い「それ何?」と聞いて、ドラえもんは「ただのサーフボード」と返答した)
ドラえもん世界の未来ではひみつ道具は当たり前に使われている、そしてのび太達もそのひみつ道具と知恵を駆使した冒険の毎日が当たり前なのでひみつ道具とただの道具の区別も付かないのだろう?
っていうかドラえもんがギガゾンビに苦戦したのはそれだけギガゾンビが強かったってだけだし
ドラえもんの弱さはバトルで使う道具が空気砲であり、チート道具を使わない点である、つまりはソノウソホント等のチート道具を使えばギガゾンビに勝てた
ってかドラえもんが本気出せばギガゾンビに勝てたけどな、ドラえもんはバトルで一度も本気出した事がない
じゃあドラえもんでも苦戦したギガゾンビに仮面ライダーは勝てるのか?、機械を分解する装置でベルトを分解されて変身不能になって終わり
>>493
『機械を分解する装置でベルトを分解されて変身不能になって終わり』
クウガやダグバの原子・分子操作能力でいくらでもベルトは修復可能であるし、
その他にも光速行動や運命操作等の多種多様な強能力があるので仮面ライダーが勝つな。
>>484
まあ、実際作品によって「全知全能」の設定を持つキャラクターの強さは違ってくるからなぁ。
制作側に全知全能がいないことで、人間が全知全能のことをよく理解していないのが悪いのだが…。
「仮面ライダー世界の宇宙が大した事ない」
「仮面ライダー世界の多元宇宙なんてウマ娘にも壊せる脆さ」
「当然他作品の宇宙は仮面ライダー世界の宇宙より強いから仮面ライダーじゃ壊せない。」
これ全部何の根拠もないよね。
今までは実際の描写を挙げて意見を主張していた(完全な嘘もいくつかあったが)だけまだマシだったのに、ついにそれすらしなくなったか…。
>>479
『ドラえもんを攻撃しようとしてもタンクが守ってくれますから。』
いや、だからさ。
仮面ライダーの能力である世界破壊や運命操作等は「相手に触れもしない全体攻撃」だから、タンクが何をしようがドラえもんもトランスフォーマーも纏めて倒されるだけだよ。
『タンク達が仮面ライダーを引きつけてる間にドラえもんは道具を出す。』
まさかゲームみたいにタンクがガードとか出せばそっちにヘイトが向くとでも思ってる?
『一対一で勝てないとか言うんなら、セイヴァーが無限の敵を召喚とかオーマジオウが他のライダーを召喚とか言ってましたがそれだって一対一で勝てないから他の奴召喚するって事でしょう。』
別に「一対一で勝てない」なんて言ってないし、ここのトピックの場合「多数 VS 1(セイバー)」なんですけどね。
『オーマジオウが他人の力のおかげで強い事は事実なんだし。
他ライダーの力を抜きにすると
・時間停止=時間停止が効かない相手には意味がない
・半径40m以内のものを異次元に送る=距離が限定されてるうえに次元移動出来るキャラには無意味
・因果律操作=ただ物を移動させたり空中歩行出来るってだけ(これは実際に設定にそう書いてある、そもそも因果律を掌握していたらソウゴを庇って死んだゲイツなんて簡単に蘇生出来たし、2068年の世界もあんなに荒れ果ててない)
・相手より強くなる=ただパンチ力やキック力と言った戦闘スペックが相手を上回るってだけで、必ず相手に勝てるというものじゃない』
それら以外にも、森羅万象の実現や世界・時空間の破壊・創造、真現実世界の存在の記憶を利用した復活など様々なことができるぞ。
「因果律を掌握していたらソウゴを庇って死んだゲイツなんて簡単に蘇生出来たし、2068年の世界もあんなに荒れ果ててない」
最終的でのオーマジオウの変身時はスウォルツ+配下の怪人達を倒すのが最優先だったし、最終的に時空間の破壊と創造でゲイツもツクヨミも復活させてたからなぁ。
2068年のオーマジオウは既に目的を達成していたしね。
「ただパンチ力やキック力と言った戦闘スペックが相手を上回るってだけ」
確かに「相手の何もかもを超える能力」とは書いてないけど、そちらの言うことも設定としては存在しないよ。
>>479
セイバーの勝ち = スーパーヒーロー戦記がオールマイティライドブックに組み込まれてるもしくはアガスティベースにあるライダー、戦隊、一部の石ノ森ヒーローの物語が全知全能の書に入っているならオールマイティの能力は最強ライダーとんでもない事になるし
>>478
セイバーの勝ち = スーパーヒーロー戦記がオールマイティライドブックに組み込まれてるもしくはアガスティベースにあるライダー、戦隊、一部の石ノ森ヒーローの物語が全知全能の書に入っているならオールマイティの能力は最強ライダーとんでもない事になるし
>>460
セイバーの勝ち = スーパーヒーロー戦記がオールマイティライドブックに組み込まれてるもしくはアガスティベースにあるライダー、戦隊、一部の石ノ森ヒーローの物語が全知全能の書に入っているならオールマイティの能力は最強ライダーとんでもない事になるし
>>441
ゴーストとセイバーってどれぐらい強い?
小説巻末の年表だと映画もVシネも、ネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな、それならグレートアイじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッド、ライダーロボのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変、現実改変とかも出て来る、しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとるから、滅茶苦茶強いはずやで石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし
全知全能の力を持ったオールマイティは全ライダーと全戦隊の世界を内包する超空間を創造、破壊、改変も可能な全能性をもっている、設定的にはライダーと戦隊のキャラの能力全てを使える、スーパーヒーロー戦記は全ライダーと全戦隊の力を持っており信じられないほど最強ライダー、ライダーと戦隊の原作者である石ノ森は物語を書き換えて地球が存在しないパラレルワールドに転送することができます
>>441
セイバーの勝ち = スーパーヒーロー戦記がオールマイティライドブックに組み込まれてるもしくはアガスティベースにあるライダー、戦隊、一部の石ノ森ヒーローの物語が全知全能の書に入っているならオールマイティの能力は最強ライダーとんでもない事になるし
>>167
だから「地球規模」ってどこの情報だよ…。
作中でも公式サイト・書籍でもそんなこと言われてないでしょ…。
『スーパーヒーロー戦記』にて「ワンダーワールドは全ての仮面ライダーの世界を含む」と語られたから、最低でも無限の多次元宇宙規模(『仮面ライダー鎧武』)なのは確定だし、『ウルトラ』シリーズや『幻魔大戦』の世界も含めたらオムニバース規模相当だよ。
変身前でも「全知全能の書」や「ワンダーワールド」の力は使えるぞ。
まあ変身した方が強いことには変わりないが。
>>123
「全知全能の書」が「神」を創る。
↓
その「神」が『仮面ライダーセイバー』の世界を含め、『機界戦隊ゼンカイジャー』における全ての並行世界を創造した。
『仮面ライダーセイバー』の作中や公式サイトでの説明で「『全知全能の書』が『仮面ライダーセイバー』の世界を創造した」とあるけど、これは上記の「神」についてが省略されていると考えれば矛盾はないはず…。
「そもそもこの矛盾が何だ?」という話だが。
【投票】仮面ライダーの必殺技はう○こ投げ?う○こ投げじゃない?
う○こ投げ 10票 (53%)
う○こ投げじゃない 9票 (47%)
https://tohyotalk.com/question/600638
投票やコメント宜しく!
ほら、上の動画は「オーマフォーム誕生〜バールクス撃破」までの一部始終だけど、
「オーマフォームがバールクスに苦戦した」という描写なんて1秒もないでしょ。
ゲイツ+平成1号ライダーの最強フォームを圧倒していた描写はあったけどね。
強さ議論での仮面ライダー信者あるある
仮面ライダーだけ準備済みで、相手キャラは準備段階という前提。
仮面ライダーだけ常に行動していて棒立ちしてる前提の相手を倒す前提。
仮面ライダーが変身したり、必殺やフォームチェンジや能力を発動するのを相手側は指を加えて見てる前提。
仮面ライダーの攻撃を相手は避けたり逃げたり、防御したり反撃したりもせずに、棒立ちで受け続ける前提。
戦うのが仮面ライダーの世界だろうが相手作品の世界だろうが常に仮面ライダー側に主人公補正が働いてる前提。
仮面ライダーだけ常に本気を出していて、相手キャラは本気出してない前提(本気出せば仮面ライダー等相手にならんキャラいっぱい居る、因みにドラえもんは一度も本気を出した事がない、本気出してないから映画でも負けたり苦戦したりしている、ドラえもんが本気出せば仮面ライダーなんて相手にならん)
相手キャラが歩いている所を仮面ライダーが通り魔殺人みたいに倒す前提(ドラえもんが道具を出す前に倒すとか言ってるけどそりゃ通り魔殺人みたいに倒されたら道具出す前に倒せるわなwwww、仮面ライダーって通り魔殺人を平然と行う外道だったのか…?)
🚗
>>132
仮面ライダー信者はよく「仮面ライダーは変身後であって変身前はただの仮面ライダーに変身出来る人だから変身後で議論するのが基本」とか言うけど、そのくせプリキュアを変身する前に倒す等と他作品の変身ヒーローは変身前に倒す前提
だったらプリキュアも変身後で、変身前はただのプリキュアに変身出来る女の子だから変身した状態で倒さないとプリキュアに勝ったとは言えないよ
>>132
殆ど知らんよそれらの「前提」とやらは…。
「変身後から始める」に関しては「仮面ライダーはスーツそのものを示しているキャラクター」だという公式設定があるからだね。
その他は別に無視してもらっても構わないよ。
というか、仮面ライダー側には光速以上の速度で行動できたり、「時間」という概念の外側にいたりする奴らが何人もいるから、相手側が準備や反撃をしてもよっぽどの実力でない限り「意味がない」というだけでは?
『因みにドラえもんは一度も本気を出した事がない、本気出してないから映画でも負けたり苦戦したりしている、ドラえもんが本気出せば仮面ライダーなんて相手にならん』
→いや意味がわからん。
自分だけでなく味方もピンチに陥ってんのに本気を出さない必要性がないじゃん。
「ソノウソホント等の真のチートアイテムを使わない」という意味ならそうかもしれんが…。
まあ、この意味が正しいのなら、結局ドラえもんが本気を出しても光速行動や運命操作で詰むね。
『仮面ライダーって通り魔殺人を平然と行う外道だったのか…?』
→そんなこと言い出したら「仮面ライダーとドラえもんは互いの性格的に戦わない」という結論に辿り着いちゃうじゃん。
(あ、ダークライダー…。)
前にも言ったけど、そもそも強さ議論というのは互いの作品のある程度の設定を無視したことで矛盾が発生しているものなんだから、そんな文句言ったって無駄だよ。
>>258
この世の中をォンフンフンッハ、コノ、コノヨァアアアアアアアアア↑↑↑アァン!!!!!! アゥッアゥオゥウア゛アアアアアアアアアアアアアーーーゥアン! コノニホォァゥァゥ……ア゛ー! コノヨノナカヲ… ウッ…ガエダイ!
おらてめぇ何作品汚したり人を悪く言ったりしてんだ?ふざけんじゃねえぞこの野郎おいおいおいおいおい?
>>268
セイバーの勝ち = スーパーヒーロー戦記がオールマイティライドブックに組み込まれてるもしくはアガスティベースにあるライダー、戦隊、一部の石ノ森ヒーローの物語が全知全能の書に入っているならオールマイティの能力は最強ライダーとんでもない事になるし
>>273
ゴーストとセイバーってどれぐらい強い?
小説巻末の年表だと映画もVシネも、ネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな、それならグレートアイじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッド、ライダーロボのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変、現実改変とかも出て来る、しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとるから、滅茶苦茶強いはずやで石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし
全知全能の力を持ったオールマイティは全ライダーと全戦隊の世界を内包する超空間を創造、破壊、改変も可能な全能性をもっている、設定的にはライダーと戦隊のキャラの能力全てを使える、スーパーヒーロー戦記は全ライダーと全戦隊の力を持っており信じられないほど最強ライダー、ライダーと戦隊の原作者である石ノ森は物語を書き換えて地球が存在しないパラレルワールドに転送することができます
>>272
サイトの民度は運営のやる気の表れだからな…このサイトの運営は何しているんだろうな。
>>271
ゴーストとセイバーってどれぐらい強い?
小説巻末の年表だと映画もVシネも、ネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな、それならグレートアイじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッド、ライダーロボのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変、現実改変とかも出て来る、しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとるから、滅茶苦茶強いはずやで石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし
全知全能の力を持ったオールマイティは全ライダーと全戦隊の世界を内包する超空間を創造、破壊、改変も可能な全能性をもっている、設定的にはライダーと戦隊のキャラの能力全てを使える、スーパーヒーロー戦記は全ライダーと全戦隊の力を持っており信じられないほど最強ライダー、ライダーと戦隊の原作者である石ノ森は物語を書き換えて地球が存在しないパラレルワールドに転送することができます
反論を放棄して、海外人気がどうだの会社がどうだのライダー信者がどうだの関係ない話をし始めたから「セイバーの勝ち」ってことでいいね。
お疲れさん。
>>288
ゴーストとセイバーってどれぐらい強い?
小説巻末の年表だと映画もVシネも、ネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな、それならグレートアイじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッド、ライダーロボのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変、現実改変とかも出て来る、しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとるから、滅茶苦茶強いはずやで石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし
全知全能の力を持ったオールマイティは全ライダーと全戦隊の世界を内包する超空間を創造、破壊、改変も可能な全能性をもっている、設定的にはライダーと戦隊のキャラの能力全てを使える、スーパーヒーロー戦記は全ライダーと全戦隊の力を持っており信じられないほど最強ライダー、ライダーと戦隊の原作者である石ノ森は物語を書き換えて地球が存在しないパラレルワールドに転送することができます
【投票】N真スカИが受ける刑罰は?
1位 ゴジトライダーアタック 1票(33%)
1位 石ノ森章太郎に謝罪する 1票(33%)
1位 エジプト送りだ 1票(33%)
『無限の多次元宇宙〜オムニバース規模』
考察①
前提として、『仮面ライダー』シリーズなどの東映特撮でコラボしていた作品郡は多元宇宙として括るとする。
あらゆる作品で語られたことを纏めると
東映特撮ユニバースは
「高次元宇宙>無限の多元平行宇宙+全時間軸+可能性宇宙+全次元+高次元世界(以下「多次元宇宙」と呼ぶ)」となっている。
小説版『仮面ライダー鎧武』では仮面ライダーセイヴァーというキャラクターが無限に広がる無数の世界のあらゆる空間、あらゆる時間軸と一体化していた。
『仮面ライダー鎧武』では平行世界や多元宇宙、パラレルワールドなどについて言及されており、「あらゆる世界」とあるので高次元世界も入っていると思われる。
オーマジオウは仮面ライダーセイヴァーの力を持っているので、セイヴァーの規模をそのまま当て嵌めることができる。
高次元世界は下位の次元世界を内包し自由に創造・破壊する事が可能。
「高次元世界を含んでの」無限ということなので、オーマジオウの規模としては無限×無限の多次元宇宙と言える(マーベル風に言えば「メガバース級」)。
また、『仮面ライダーゴースト』では全知全能であるグレートアイが登場した。
上記の通り仮面ライダーセイヴァーは「多次元宇宙と一体化し全知に近い能力を得た」と書かれており、鎧武やゴーストなど所謂平成2期はビルド以前は同一世界として描かれていたことがあったので、
「グレートアイ≧セイヴァー」と考えると、グレートアイはメガバース規模の全知全能となる。
また、グレートアイは小説版『仮面ライダーゴースト』でゴーストである天空寺タケルと一体化した。
ジオウのライドウォッチは仮面ライダーの能力や武器だけでなく変身者を含む仮面ライダーの歴史そのものを内包しているので、グレートアイと一体化したタケルの歴史も入っている。
ということで実質オーマジオウもグレートアイと一体化していることとなり、オーマジオウもメガバース級の全知全能となる。
仮面ライダーには全ての仮面ライダーとスーパー戦隊の力を内包した仮面戦隊ゴライダーというヒーローがいる。
つまり、ゴライダーはセイヴァーの力を内包していることとなるので、
「ゴライダー=メガバース級」となる。
ゴライダーは5人組のヒーローなので一人一人がメガバース級。
>>326
(続き)
ゴライダーは「全ての仮面ライダーの力を持つ」という設定なので、
即ち「オーマジオウの力も持っている」ということになり、
「ゴライダー→オーマジオウ→…」と無限に続くとも考えられる。
つまり、「メガバース×無限」というオムニバース級の規模になる。
また、実はスーパー戦隊三作目の『バトルフィーバーJ』はマーベルユニバースの1つにカウントされており、そこから考えると「東映特撮ユニバース=マーベルユニバース」とも考えることができる。
そうなると上記の「オーマジオウ=オムニバース級の全知全能」説が「オーマジオウ=マーベルオムニバース級の全知全能 」説となる。
セイバーはオーマジオウを内包しているため、セイバーもこれに相応する規模となる。
>>327
考察②
仮面ライダーセイヴァーが無限に広がる無数の世界と一体化していた。
仮面ライダーシリーズだと『仮面ライダーディケイド』で「平行世界」、『仮面ライダー鎧武』で「多元宇宙」が描かれたので、
「無限に広がる無数の世界=無限の多元平行宇宙」と考えて良いだろう。
また、セイヴァーの一体化した世界に「あらゆる時間&空間」も内包されており、更に小説版『仮面ライダー鎧武』や『仮面ライダージオウ』、『仮面ライダーゼロワン』において「可能性世界」について言及されていたので、仮面ライダーの世界観は
「無限の多元平行宇宙+全時間軸+全空間+可能性世界」ということになる。
また、『仮面ライダー』シリーズは『スーパー戦隊』シリーズや『メタルヒーロー』シリーズとのコラボを何回か行っている。
このことから、仮面ライダーの世界(多次元平行宇宙)はスーパー戦隊やメタルヒーローの世界とも繋がると思われる。
『スーパー戦隊』シリーズには11次元の次元世界の「表次元」と、同じ次元数を持つ「裏次元」があり、
『メタルヒーロー』シリーズには「天界」や「不思議界」、「高次昆虫世界」がある、
これらを全て含めて表14次元、裏14次元の次元世界となる。
オーマジオウの規模も同等となるので、
「無限の多元平行宇宙+全時間軸+全空間+可能性世界+28次元」が仮面ライダーセイヴァーの存在規模となる。
(「魔界」やゴーオンレッドの夢に登場した「エンジェルワールド」などもあるので、次元世界はもう少し広いかもしれない。)
この上で、オーマジオウの持つ仮面ライダーの力には、一人一人が全ての仮面ライダーとスーパー戦隊の力を持つ5人組のヒーロー・仮面戦隊ゴライダーがいる。
仮面ライダーセイヴァーの力もゴライダーは内包しているので、オーマジオウの存在規模は最低でも「仮面ライダーセイヴァーの規模×6」となる、つまり「無限の多次元宇宙以上」ということになる。

