アニメ『【推しの子】』はおもしろい?つまらない?
「推しの子」というか「推しの子に転生したらアイドルや女優にモテモテな件」っていうただの"なろう"だなって思いました。
あかねの自○を止めに来るのも、ピヨ太(だっけ?)の中身が入れ替わってアクアなのも「だろうな」と読めました。
だってなろう主人公だもん、そんな美味しいイベント逃したり他の人にやらせる訳ないでしょ。
エンディングの入り方が神がかってるって意見も見ましたが、あれも終盤でどんでん返し→エンディングでワンパターン過ぎ。
2期はさらに失速しましたね。
本編も面白くなさそうだし、OPもEDもなにあれ?
なんにも印象に残らない。
全王「アンチ、ムカつくね」
悟空「そうだ!全ちゃん、消しちゃえば?」
全王「そうだね、こんな奴ら...
消えちゃえ」
【投票】アニメ『【推しの子】(第2期)』はおもしろい?つまらない?
おもしろい 73票 (35%)
つまらない 136票 (65%)
https://tohyotalk.com/question/669832
つまらない派のガ◯ジが勝ってやがる!
みんな、おもしろいに投票してくれ!
誰でも想像つくことを、まるで実は◯◯なんだと言ってるだけだった。
てかアイドルもYouTuberもそれを察されないように努力しているのに
(個人的な意見です。)面白かったけど、オチ(エンディング)が胸糞悪いなと思いました。
今、ABEMAで初めて見た。
今までずっとこのアニメは、有馬かなが主人公で、ただのアイドルオタクの女子高生で、好きなアイドルを応援する話だと思ってた。
>>4846
ABEMAで13話まで見た。
13話は原作レいプの話だった。
漫画やアニメを実写化(ドラマ・映画化)した場合、90%以上の作品が酷い出来になるが、その話だろう。
脚本家の苦悩の話だったけど、
ワイも、酷い実写化を見るたび、鮫島アビ子と同じく(この脚本家、原作のことを理解してるのか?脚本家だけでなく、実写化にかかわった全ての人間は、原作のことを理解してるのか?良い作品を作ったと思ってるのか?)と思う。
そもそも、実写化で原作のことを表現なんて出来ないのに、実写化するのだろう?

