みんなでアンダーテールAUを作ろう!
…まあとりあえず時間とれたから送りやす。
【先に忠告があります、製作過程で人間キャラクターが6人全員女性キャラクターなんです(何故か男性キャラクターを作ってないのである)】
てわけでそれ承知で送ります。
名前:キルテ
年齢:17
身長:19.4m
体重:普通
生まれ:ウィンターズの極寒の地(ブリザードブリッジ)
性格:おてんばで元気、子供っぽくて冒険が大好き、勇気がある
ソウル:勇気(橙色のソウル)
簡単な説明
北国・ウィンターズ…この寒い地域で特に寒い極寒の地が存在した…凍死の山とも言われる(ブリザードブリッジ)、このブリザードブリッジの山頂で暮らせる生き物や人間は……いるのだ、そうキルテ一家である、キルテはそこの一軒家で家族仲良く暮らす、元気な勇気のソウルを持った選ばれた人間である
容姿・橙色のシンプルなポニーテール、目も橙色、首にはお父さんの汗が染み付いた年期のあるいさましいバンダナを着けた、手にはピンクの手袋を着けていて、へそ出しの橙色の半袖シャツ、橙色のショートパンツ、普通のランニングシューズといった明らかに雪国ではあり得ないラフで肌が出た服装で過ごす(外でもこの服装)
家族・キルテ含め、明るくて人当たりの良いお母さん、木こりで頼りになる優しいお父さん、可愛らしいが少し身体の弱く臆病な弟がいる、キルテは姉に当たる、家族仲はとても良く、みんなで楽しく暮らしている
好きな物・家族、チャレンジ、探検、刺激のある毎日、旅行、お子さまパズル、ホットラザニア、運動、全部!
嫌いな物・勉強、頭を使う事、機械の扱い、暇
続き↓
口調:勇気があって自信のある元気でハキハキした口調一人称はわたし、二人称は貴様(理由は後々分かる)「わたし、キルテ!よろしく!」「えー!冒険たのしいからさ、ほらー!」
信じている物:生きている金の王冠がいると信じている
信じていない物:特に無し、全てを信じて突き進むのがキルテポジティブである
【バックストーリー】
キルテは19XX年前半のウィンターズの凍死の山(ブリザードブリッジ)の山頂に住む、個性的な両親によって誕生しました。
キルテは生まれた頃から、元気過ぎるがあまり2歳の時、家の窓ガラスを偶然で誤って割った事がある
その二年後の4歳の事には家を脱走して両親を困らせる(両親も楽しそうだったらしいが)、5歳の事には木を殴り倒す、6歳の時には家族のバーベキューにて、骨付き肉を骨ごと噛み砕くなど、まさにキルテはおてんばで元気過ぎる健康的過ぎる少女であった
キルテは生まれた時から身体が非常に丈夫であり、ポジティブで楽観的な性格故に精神的に傷つく事も無い、まさに頑丈で元気な風邪知らずな人間であった(風邪も引いたことは無い)なのでキルテはこんな極寒の地でも大丈夫であるのだ。
両親も優しかったため、キルテが可愛くて仕方がないので大事に育てた。
なおキルテ一家は雪国特有の野菜や生物、ヤギなどを世話、育てて自給自足の暮らしをしているため、お金は不要だった(まずキルテも知らない)
無論、キルテや弟は学校に通っていない(まず学校の概念が両親になかったためであり特に深刻な理由は無い)
そのためキルテは8歳の頃まで一家以外の人間には出会った事が無い
キルテが8歳の頃の12月頃の大雪の日、一家にとある人物がやって来た…そう(かの有名なサンタルロースである)
キルテはサンタルロースを母親が読んでくれた絵本で知っていた、キルテはよい子だったのでサンタルロースが来てくれたようだ。
しかしキルテはその時、まだベッドの中でワクワクしながら起きていたのだ。
そしてサンタルロースがキルテ一家の一軒家に入った途端、キルテは飛び起きて…
「サンタルロースだ!サンタルロース!サンタルロース!」
と大声で家中を走り回る
そしてサンタルロースは驚きながらも家中を走り回るキルテを見て、微笑みながら…
次へ続く
続き↓
「やあ、元気なお嬢ちゃん?私の名前を呼んだのは君かな?」
サンタルロースは走り回るキルテにそう優しく呼び掛けてあげた
キルテはすぐに気づいて「わあい!サンタルロース!会いたかったんだー!」と言いながら嬉しさのあまりジャンプしてサンタルロースの胸に飛び込んだ。
サンタルロースはそれを受け止めてキルテを優しくハグしてあげます
「ホッホッホッ…本当に元気なお嬢ちゃんだね、君、名前はなんて言うのかな?」
キルテは笑顔で答える
「わたしはキルテ!わたしね!冒険が大好きなんだ!」
サンタルロースは微笑みながら答えます
「そうかそうか、キルテというのか…良い名前だね」
キルテは笑顔で答える
「ありがとう!サンタルロース!」
サンタルロースはそんなキルテを下ろして白い袋からプレゼントを出して渡す
「では、キルテちゃん、良い子な君にはこのプレゼントをあげよう、さあ遠慮なく受け取ってね」
>>209
続きにて
キルテはサンタルロースからワクワクしながらプレゼントを受け取る
「わあー!なんだろう!」
キルテは嬉しそうにプレゼントを開けるとその中には新品のピンクの手袋が入っていました。
「あ、手袋だ!ありがとう!欲しかったんだよねー」
キルテは喜びながらピンクの手袋を棚へとしまい、ふと振り返るとサンタルロースは消えてしまったようでした
「サンタルロース、帰っちゃったみたい!プレゼントをありがとう!」
キルテは笑顔でサンタルロースが居た所に向けてそう伝えました。
キルテはこのクリスマスを大事な思い出として今でも忘れずに覚えています。
そしてキルテは12歳に成長した頃…
キルテと一家でテントを張ってまたバーベキューをしていた時の事、事件が発生する
キルテが魚好きの弟(現在5歳)のために魚を取りに川へと行った時…
キルテが川で見たのは大きくて口が赤い黒い熊さんでした
「あ!熊さんだ!」
キルテは特に驚きもせず、笑顔で熊さんに近づきます
しかしそれを流石に心配で影からキルテを見守ってたお父さんが気付き、手でキルテに注意を促しますが、キルテは全く気づかない様子…
お父さん「【心の声】キルテ…!熊は危ない…!」
大声を出せば熊が興奮するため、声も出せないため、お父さんに出来るのはこれだけでした。
しかしキルテは全く気づかないまま、ついに熊さんの後ろまで間近に来てしまいます
そしてキルテは何の躊躇もなく熊さんの背中に触れます。
「熊さん、何してるの?」
彼女は自然な感じで聞きました
お父さんが心配そうにキルテを見守る中、熊さんはそれに気付き、振り向きます。
熊さんは何も答えませんが、キルテを見ています
するとキルテはなんと、熊さんの手に強くハイタッチを要求する
「熊さんと友達になりたいからハイタッチ!」
お父さん「【心の声】だ、ダメだよ!キルテ…!熊を刺激したら…」
キルテが平然とする行動はもはや常人では理解できない領域でした
キルテにとって熊さんも友達であり、キルテはだからこそ熊さんにハイタッチを求めました
しかし熊さんはキルテの言葉に特に反応しないまま、森へと四足で去ってい…こうとキルテに背中を向けた瞬間、キルテが急に…
「あ!熊さん、森に帰っちゃうの?じゃあ私も行きたい!」
>>216
サンタが泥棒と考えてしまったワイは心がけがれているのか、、、
>>216
続きにて
キルテはなんと熊さんの背中に飛び乗ったのです。
流石の熊さんもそれには驚き、暴れながらキルテを振り落とそうと背中を振りますが、キルテは笑顔で楽しそうにしています
「わあい!熊さん、早ーい!」
キルテにとって勇気とは無自覚な物であり、彼女にとってワクワクや新たな体験とはまさに遊びなのです。
お父さんもキルテのまさかの行動に驚愕しつつもキルテと熊さんを追いかけるのでした。
熊さんがいくら暴れて、木にぶつかろうが、キルテは笑顔で楽天的でした。
そして熊さんは走りすぎて疲れきったのか、立ち止まりました。同時に止まった反動でキルテが飛ばされてしまうものの、キルテは上手く受け身を取って立ち上がります。
キルテは立ち上がると同時にキラキラした目で熊さんにこう乗っていた時の感想を伝えます。
「熊さん凄い!すごく楽しかった!また一緒に遊ぼうね!」
しかしキルテがそう熊さんに伝えると熊さんはキルテがまだいる事に気づくなり、すぐに森の中へと疲れきった様子で走り去っていきました
「あれ?熊さん、もう帰っちゃうの?」
キルテは未だピンピンしています。
するとお父さんがなんとかキルテの後ろまでやって来ます
お父さん「キルテ!!!大丈夫だったか!?」
お父さんは偉く心配してますがキルテには良く分かりませんでした。
「どうかしたの、お父さん?」
お父さんはキルテがピンピンしているのを見て驚きと安堵を感じた後、キルテを肩を触って優しく褒めました。
「はは…やっぱりお前はお母さんに似ているなー」
キルテは褒められた事に気づいて嬉しそうに笑います
「ありがとう!お父さん!」
お父さん「じゃあ、もう夜も遅いから早く帰ろう、お母さんがもしかしたら心配してるかも知れないからな!」
「うん!」
この日を境にキルテは川にいくたびに熊さんと遊んだ事を思い出しては笑顔になるのでした
>>219
そして家族全員での暮らしの中でキルテは成長して行き…五年が過ぎた
キルテは17歳、弟は13歳になった、身長はまさかの19.0m越えになり、お父さんより背が高くなった
そんなキルテには夢があった…
その夢とは、家の周り以外の外の世界へ行く事!
キルテは今までこの寒い地域から出た事がありませんでした。
キルテは気になっていました。外にはどんな人や生物がいるのか…
寒い場所しか知らない彼女にとって勇気ある夢でした。
キルテはお父さんとお母さんに軽くこの夢を相談しました
お母さんもお父さんも特に止めませんでした。キルテがやりたい事が一番だと両親は思ってました。
弟もキルテの夢を影ながら応援しました。
キルテは手にプレゼントで貰った手袋を着けて、お父さんからバンダナを貰ったのでそれも頭に着けて準備を終えて、ついに家を飛び出し、キルテの長い旅が始まりました。
キルテは長い旅の中で様々な人や生物に出会いました
まずウィンターズの学校?辺り(あのジェフの学校)まで南下してきたキルテはわざわざ学校?へと入って彼らに笑顔で挨拶しました。
次に南下していくとウィンターズお馴染みのタッシーがいたのでタッシーにキルテは飛び乗り、さらに南下する事に…
それからなんだかんだ色んな人と出会いながら…
三週間が経過しキルテはついにウィンターズを抜けました。そこは暖かい南国サマーズまでやって来ました
キルテはとりあえず、右へと更に進むことにしました。
※道路を歩いてます
道路をがむしゃらに歩き続け、約2週間…ついにツーソンまで着きました。
そしてキルテはツーソンの方々から聞いた情報を頼りに北のオネットなる場所へと進みます。
どうしてキルテはオネットまで行くのか、それには理由がありました。
オネットの近くにはイビト山なる山があり、そこにはなんちゃらかんちゃら…
「とにかく、イビト山って場所を登りたい!」
だそう。
そう、キルテはツーソンの方々から聞いてしまったのですイビト山に落ちたらなんちゃらかんちゃら…
なら落ちてみたい!とキルテはなってしまった訳です
本当は全地域を旅したら帰る予定だった長い旅…しかしキルテがこう思った事が後に、地底世界へと繋がるとは思いませんでした。
>>222
そしてキルテはたどり着きました。
【イビト山】
まあキルテにはただの楽しい登山でしか無いのであるが…
キルテは右腕を振り上げ、元気良く気合いを入れます
「よーし!行くぞー!😆」
キルテは楽しそうに登りながら、前にある木を片手で引っこ抜いてどかしたりしながら、山を軽々と登っていきます。
キルテの頭に巻いたバンダナは風で靡きながら、キルテは満面の笑みで駆け上がっていく。
キルテが今まで通ってきた道は彼女にとっては呆気なかったものの、楽しくてワクワクな旅でした。
キルテにとって勇気や冒険、挑戦や旅は友達であり、親友でした。
キルテが持つ勇気のソウルは彼女の勇敢な行動や彼女の挑戦した思い出がソウルを輝かせているのです※本人は気づいていない模様
さて、、、キルテは豪快に駆け上がるとそこには………
「ん?なんか穴が空いてる?😗」
イビト山の頂上、、、そこには巨大な穴が空いています。
キルテは興味が湧いたのか、穴を覗きます。
穴は真っ暗で何も見えません。
「うわぁ…凄い!真っ暗だ!落ちてみよう!(判断が早い)」
キルテが大穴を見て行動を迷う事なんてありませんでした。
とにかく落ちたらどうなるのか?落ちた先には何があるのか?
それが彼女が落ちる理由であり、彼女らしい理由でもあります。
「よーし!」
キルテは躊躇いなく、大穴へと勇気に満ちた楽しそうな笑顔で落ちていきました。
これがキルテの地底世界の生活の始まりだったのです。
>>224
続きにて
キルテはワクワクしながら下へと急落下していた
「わあい!!いえーい!!」
キルテは楽しそうに声を出していた
「下はどうなってるのかな?楽しみだなぁ!」
キルテにとって落ちていく恐怖の感情は皆無で、逆に楽しさが勝っていました。
そして地面が見え…
【地面に上手く着地する音】
「あ!もう地面かー、早い物だね!」
キルテは着地の後、背伸びをして、上を見上げる
「へえ、結構地下に落ちてきたみたい!」
辺りには岩や柱が立っており、キルテの下には金色の花が生えていたようだが、特に金色の花は無くても良かったと思われる
「よし!先には何があるのか探検しなくちゃ!」
キルテは辺りを軽く見渡した後、すぐに元気よく歩き出したのだった
キルテが紫の門をくぐった先には金色の花が咲いていた…というより、金色の花に顔がついたような何かである
キルテは興味深そうに元気よく花になんと話しかける
「あ、お花さん!こんにちは!」
キルテの挨拶に戸惑ったように、振り返る金色の花
金色の花「え?…あぁ!こんにちは!えーと…君はこの地底世界に落ちてきたばかりだよね?」
金色の花が聞いてきたのでキルテはこう元気よく答えた
「うん!私はキルテだよ!よろしくね!お花さん!」
キルテの明るい挨拶に戸惑う花だったが…
金色の花「…あぁ!そうだね!キルテって名前なんだね!(心の声:なんだよこいつ、やりずらいな…チッ…)いい名前なんじゃないかな?あはは…ところで、君は人間だよね?じゃあ、、、この地底世界のルールやでも教えてあげようかな!」
キルテは花が言っている地底世界のルールについてワクワクしながら答える
「うん!教えて教えて!」
花は少しだるそうに、キルテに答える
フラウィー「あ、うん……えっと、僕の名前を言うの忘れてたけどお花の【フラウィー】って言うんだ。よろしく…(心の声:てか先に話しかけてくるから、自己紹介遅れたんだよなー…こいつ、わからないかな?)」
キルテはフラウィーの名前を聞いて楽しそうに、答えます。
「お花のフラウィーさんだね!よろしく!」
フラウィーはキルテの相手が嫌なのか、明らかに嫌な顔をしながら、キャラ放棄して話している
フラウィー「……で、ルールなんだけど、ちょっと画面変わるけどオケ?」
>>231
続きにて
キルテはそんな事、全く気づいていないまま、純粋に答える
「うん!良いよ😄」
すると画面が変わり白黒になる
フラウィーはめんどくさそうに地底世界のルールについて語り出す
フラウィー「あー…あのね?まず、君のソウルが枠内にあるでしょ?それが君の…」
「うんうん!私のソウルがある!」
フラウィー「あのさ…今、僕が喋ってんだけど…続き、説明していい?」
「はーい!良いよ!」
フラウィー「(心の声:…やりずら)…で、枠内にさ君の橙色のソウルがあるじゃん?それが君の分身、君のタマシイなんだ」
「へえ!なんか凄い!」
フラウィー「あー、凄い凄い(棒読み)…とにかく【仲良しカプセル】を今からその枠内に投入するから受け取って、わかった?」
「うん!わかった!」
フラウィー「(心の声:馬鹿すぎて呆れてくるなぁ…逆に心配なるわ)…じゃあ投げるよ、受け取ってねー(棒読み)」
仲良しカプセルなる白いカプセル状の弾がキルテの勇気のソウルに近づいてくる…
キルテは無論、全く仲良しカプセルを疑ってはいない、むしろ仲良しになれて嬉しいと思っている
「仲良しカプセルを受け取ったらフラウィーさんと仲良しになれるね!」
フラウィー「(心の声:本当に馬鹿だ、全く疑がってないし…勝ったな😆)あ、そうだね(棒読み)」
しかしフラウィーの予想外の事態が起きる
カプセル状の弾がキルテの勇気のソウルに触れた瞬間、ソウルが輝き出し、弾が消滅してしまった
流石のフラウィーも何が起きたか分からず困惑
フラウィー「え?…は?消滅した…だって?嘘だ!だってあのカプセルは…」
「あれ!消えちゃったよ!フラウィーさん!これじゃ仲良しになれないよ…」
キルテは少し残念そうにフラウィーにそう伝える
しかしそれを見て何かを確信したフラウィーはキルテに対して興味が無くなったのかすぐに地中へと潜り、去っていった
フラウィー「(心の声:これは予想外だったがまあいいや、こんな馬鹿、殺せなくても虚しくないし…帰ろ帰ろ)」
>>234
それ言っちゃったらアンダーテールの人間ってさ、みんな人類超越してるくないすかねwww(Charaとか)
>>235
でもまさか、トピ主から超越とか言う言葉が出たのが意外でつい笑ってしまいました。
>>236
あぁ〜 でも霊長類最強の枠は埋まってるからこれしかなかったんや、、、
キャラはもうあれうん、、、やん?
>>233
キルテは6人の中でもギャグ要素とかコミカルな要素が多くて、まともな感じだからね。
【キルテの後に紹介するキャラクターはかなり闇が深いから、今のうちにキルテで癒されましょう!】
>>263
ああー…どうしようかなー。
こちらとしてとりあえず6人の物語とかを説明し終わった辺りでAUをどう作るか考えようかと思ってる
凄く時間が掛かるだろうけど、楽しみに待っていてくだされ、トピ主😏
>>264
楽しみに待ちやすぜ兄貴
ワイとしてはトートキッズが強さトピとかで
「トートにこんなやつおった」
とか言い出さないよう改変度は控えめにしときたい
>>265
基本的なスタンスであるアンダーテールの所は変えないようにこちらも気を付けるつもりだぜ。
>>267
主人公に関しては最終的には本家同様、フリスクにするつもりだけど、もしかしたら変わるやもしれない(無いとは思うけど)
>>232
続きにて
キルテはそんなフラウィーが地中に消えたのを感じるとキョロキョロし始めるキルテ
「あ、お花のフラウィーさん…せっかく会えたのに何処かに消えちゃった…」
キルテは少し残念そうな気持ちになりながらも、すぐに気分を変えて勇気に満ちた表情でまた先へと歩き出した。
キルテは純粋無垢な表情でフラウィーも探しながら、遺跡の入り口から中へと入っていくのでした※なおトリエルはまだ登場しない模様
…と思われたのだが………
遺跡に入ったキルテは躊躇せずに歩みを進めていた時の事
「わあ!遺跡の中って綺麗で頑丈そう!」
キルテは今丁度、マネキンがある所でマネキンに笑顔で話しかけた時。
「マネキンさん!こんにちは!」
そうキルテがマネキンの頭を元気良く触った瞬間、キルテの足の下の床が崩れたのである
「ん?」
キルテは下を見ると状況が良くわからないまま、その崩れた床の穴へとマネキンと共に急落下したのだった
「あれ?私、なんか落ちてるみたい!」
まあ無論、キルテは全く動じないが…
キルテは綺麗に落ちていきながら、その落ちる状況をマネキンと共にまた楽しんでいる
「あは!マネキンさん、楽しいね!」
無論、一緒に落ちていくマネキンは冷や汗をかきながらそれどころではない
そして…
【また綺麗に上手く着地するキルテと地面に激突するマネキン】
「着地成功!」
キルテは嬉しそうに手を振り上げながら、立ち上がる【余裕で】
マネキンは…まあ身体がズタボロであった
「…て、あれ?ここは何処だろう?」
キルテは立ち上がると、そういえば…みたいな感覚で辺りを見渡しながら、何故か持ってた蜜柑味のアメを舐める
キルテは準備運動をすると、辺りをまた見渡す
辺りにはオレンジ色の水?が大量に川みたいに流れており、地面は酸性の土で出来ている…壁の岩は灰色である
「なんか水が流れてる!よし飲んでみよ!」
キルテはオレンジ色の水?を見た瞬間、行動に移し始め、なんと今初めて見た水を、近づき手ですくい飲んだのであった。
「あ…ミカンジュースだ!これ」
どうやら流れていたオレンジ色の水?はミカンジュース?だったようだ。
キルテはミカンジュース?が美味しかったのか、お父さんから何故か貰っていた液体採取用の水筒を取り出し、ミカンジュース?を水筒の中へ入れた
>>302
続きにて
キルテは満足したのかミカンジュース?をたっぷり入れた水筒を、背中にかろった
「よし!先へ進もう!」
キルテはミカンジュース?でマネキンの事は忘れてしまったのか、マネキンの事は言わず、この謎の地底の地底の場所を探索し始めるのだった。
キルテは楽しそうな笑顔で、探索を始めた…
まずキルテは先へ進み始めると…そこには凄い光景が広がっていた。
「…!わあ、なにこれ!?」
そこには巨大なお菓子やチョコレートで出来た木、先ほどのミカンジュース?の川が流れている広大な地底空間が広がっていた…
キルテは驚きながらも、このお菓子だらけの地底空間へと降りていく
だが次の瞬間!
「?」
【戦闘開始!】
【マシュェとチョコトッキが現れた】
勇気のソウル「わあ!?なにこれ!…とにかくなんか変!」
勇気のソウルことキルテは、自分(ソウル)を動かしながら、四つの選択肢に気づく
勇気のソウル「?…なんかある!」
そこには↓
【こうげき!】
【こうどう?】
【あいてむ!】
【にがす】
という四つの選択肢がある事に気づく
勇気のソウル「こうげきとかぶんせきとか?なんだろうこれ…?」
キルテはとりあえず、こうげき!を選んでみた。
するとなんかー…わからない画面と共になんかこう棒が飛んできた。
キルテは訳もわからないまま、棒が真ん中に来たタイミングで止める
するとキルテの身体が勝手に動いて…
【マシュェをパンチし攻撃したキルテ】
マシュェ「マシュマロォォォー!!!!!!!」
【マシュェは吹き飛んで壁へめり込みダメージを負った!42のダメージ※なおマシュェはなんとか死んでおりません】
勇気のソウル「???あれ?なんかマシュマロみたいなのが吹き飛んだけど…何が起きたんだろう?」
キルテはよく分かってないが相手の攻撃ターンである
マシュェ「我にマシュマロを捧げよ~!」
チョコトッキ「何で僕、食べられなくちゃいけないの?」
マシュェの攻撃段幕・マシュマロみたいなお菓子が四方八方からゆっくり飛んでくる
チョコトッキの攻撃段幕・チョコ棒みたいなお菓子が箱の上から数個降ってくる
勇気のソウル「?なんか来た!」
【キルテは素早く自分(ソウル)を移動させながら、かわしていく※勇気のソウルの特性上、立ち止まれない事も覚えておいてね】

