アニメ『ブルバスター』はおもしろい?つまらない?
一応隠してるつもりだったらしい…
民間の漁船でロボット運んだりしてて守秘義務とか何言ってんだ?って気もするけど
自衛隊使えば自動的に情報管理もするし良い演習目標も出来て一番状況にハマるのになぜ使わない?
もしかして政府がなんか秘密の実験とかやってるとか?
知らんけど
最初は少し面白いかなと思ったんだけど一気に冷めたな。思っていた以上に鬱陶しい話だった。変なところが一杯あるけどどうせそういう世界設定というだけだろう。そういうのはどうでもいいから一話一話をちゃんと面白くして欲しかったね切り
最初は期待してたけどナンダコレってなった
会社の在り方のリアリティ追及した結果気分が悪くなる展開も多くて単純に面白くない
「怪獣の謎の解明」とロボバトルだけやってればいいのに。
零細企業のクソみたいな話しのおかげで、見る価値のないゴミアニメになった
2話何これ・・・
しかも最後なんでいい感じの雰囲気出してるの?
これはダメだな
製薬会社が裏で・・・ 自衛隊などへの協力を要請しないのも親会社である製薬会社の・・・ みたいな話からが本番なんだろうけど
…と思ってたけど、3話的に違うのか?
そして、3話も全然面白くない
ベースが色々と破綻しているしキャラに魅力もないから感動して欲しいと思われるシーンも茶番に見える
凄くPA臭がする
PAではないらしいけど
>>52
PAはこういう作品つくらないでしょ。あそこのお仕事系オリジナルアニメはもっと悪い方向に主人公がズレてるから
この作品の主人公は理解できる範疇にある
3話まで見たけどロボ戦が1話以来無し
経理のハゲがクソウザい、ピンク髪の女はヒステリー、気弱な社長に今どき軽率な主人公、我儘な島の原住民達…
ロボアニメならロボ戦が見たいのに、無駄な描写と人間模様ばっかりで見るの辞めますわ。
中小企業の悲哀、現場の苦労や人間ドラマが中心で、ロボットや怪獣はおまけなんだろうね
これ作ってる本人らも、今の時代にこんなの全く受けないと分かってて作ってそうな諦観は漂ってる
ロボットのアクションシーンや怪獣の謎といった方向でのエンタメに期待してる人たちにとっては、最初から最後まで駄作になると思う
最悪、怪獣の正体すら投げっぱなしで終わりそう
>>57
その方面を本気で作ればそれはそれで「官僚たちの夏」みたいにいい作品になると思うんだけど、
各登場人物の言動が酷くて茶番に見えちゃう
社長がダメだね。元請け上役と会うのに経理と擦り合わせしてないし、飲ミュニケーションもこの状況ならオフレコで情報交換や根回し相談事が出来るのに拒否ってるし、住民説明会にもただ土下座だし進捗と獣の撃破と新型ロボの搬入と出せるものは出して報告すればよいのにさぁ。
>>59
正直このアニメが目指している方向自体は面白い物が結構ある分野だと思はうんだよね
ただ、このアニメには真っ当な大人がほぼいないんだよね・・・
茶番と茶番をぶつけたり、おかしな人間のスキルアップを見せられても全く面白くない
どちらも正論な本気と本気をぶつけ合ったり、本気のばかしあいをするか、真っ当だけど実力/視野不足な若手の成長譚でないと面白くならないんじゃないかな
ギャグに振っちゃうのであれば別だとは思うんだけど
その辺に関わる言動が適当だと害獣のサスペンス物語でもつまらなくなりそう
…と思ったんだけど、田舎だと普通にこんな感じだったりするのか?
中小とか田舎だと酷い所もあるようだけど・・・
まぁ、だとしてもそれだと面白くないのは変わらないけど
そうさなー、中小零細企業の苦悩とか、サラリーマンの悲哀とか、そんなのを描くなら本気で描けと。
どっかで見聞きした様な経費節減の話とか、飲ミニケーション話とか、何の目新しさも感じないしな。
ロボアクションは本気でやるつもりは無さそうだから、そっちの表現は力を入れなくてもいいけど、いや良くはないけど、ロボアクションをやらない分、サラリーマン悲哀とか人間ドラマには力を入れないとダメだろう?とは思うわな。
びっくりするくらいつまらない。パトレイバーに出てくる雑魚メカみたいなのをメインに据えるの流行ってんの?
リアルを突き詰めようとした結果、異世界ファンタジーになってしまっ作品の代名詞としての価値しかない
ブル枠
だいたい口径のデカい銃が使えるならロボットに出番なんかないよ
ロボットに携帯させるより車両に搭載して遠距離から狙撃した方が効果があるに決まってんだし
(それなら戦車で良いよ…在るんだから)
猟友会のオッサンがクマと格闘してる処なんか見たことないだろ?
当たり前だ
猟友会のオッサン達がやってる事は大型害獣(クマ)駆除なら基本的に狙撃なんだよ
生け捕りたいなら罠張れよ
なにロボットで取っ組み合いしてんだよw
↑と…書いたのが第4話見る前だ!
ちゃんと罠張ってるじゃん…
相変わらず格闘戦はやってるけど
犬が原因不明の巨大化してるのに防護服無しでその危険地帯に入っちゃって大丈夫なんでしょうか。
低予算でしか対応できない中小企業が謎の巨大生物を駆除する設定自体に無理がある。生物や化学の研究機関や学者などとチームを組んで取り組まないと費用の損失だけじゃ済まないことになるだろうね。
島を封鎖することも出来てないし、っていうかあの少ないメンバーで出来るわけがない。回を追うごとにダメダメ感が半端ない。 挽回は不可能レベルに達しました(笑)
2クール分の段取りでアニメの進捗を組んいるのか
と考えるレベルの話の進捗配分なこと
ノベル展開やラジオドラマ展開など2018年前後から
動いてる割には話の内容がリアルな面と
そうでない面の乖離が激しいことが残念に尽きます
カクヨムの原作に即しての話の内容をかなり忠実
に再現しているのは評価できますが・・・
そのカクヨムの設定の考察が甘いので
ひたすらに制作アニメ会社さんがかわいそうです
(幼女戦記のとこのはずだから技術はあるのに)
冒頭で経理?おっさんの禿げ散らかしぶりを見せ付ければ、笑いを取れると思ってませんか?
あのおっさん唾飛ばすし、人命を軽視する傾向があるし、ムカつくだけなんだが。
これギャグじゃなくてシリアスなんだよね?
ちょっと全体的にシナリオ&脚本雑過ぎない
4話まで見たけどもういいや
窪之内英策とか懐かしい名前だな
90年代に活躍したちょっとオシャレな画を描く漫画家って記憶があるけど
漫画の内容はまったく覚えてないw
主人公が実戦で害獣と戦ったとき「なんですかあれ」とか言ってたけど、「はぁ?」てなったよ。
目的も分からないものを、あの性能で設計するのはどうかと。事前に調査してから設計・製造するでしょ。
ロボットを開発・運用する企業を描いたのは面白いとおもうけど、設定がガバガバでつまらない
>>73
現場で実際に相対するのとビデオやデータで見るのとは感じ方がまるで違うという表現が理解できない人がふんぞり返って批判しているけど「はぁ?」てなったよ。
理解できないものを、その知性で馬鹿にするのはどうかと。批評することで気持ちよくなりたいと思うけど、共感性がガバガバで同意できない
>>74
本当にアニメ見てるのかな?
主人公は「想定外のものに遭遇した」という反応をしていたぞ
データとして知っているなら「なんですか、あれ?」という感想にはならんのでは?
「で、データと違う!」とか「ビデオで見たのより全然凶暴じゃないか!」とかそんな台詞が出ると思うし、そうあるべきだと思う。
というかね
批判的意見に噛み付く自体はまあいいとして、そのコメントに噛み付いた根拠が穴だらけのザル理論とか、見てて恥ずかしくなるのでやめて欲しいわーマジで。
5話の一流大学出てる新人が来るシーン
主人公が『大学出てるのがそんなに偉いのかよ』
とかいうシーンがあるが
どうなってるんだこれ?主人公は大学でてないのか?
出てなくて2脚歩行ロボット製作全般こなしたのか
それって、その新人より数倍以上凄いことではないのか
それとも、このアニメの世界では2脚歩行ロボットは
自衛隊など一般的に主力兵器として配備してるから
大したこともないって話なのか?
それとも、単純に自分時と待遇が違うと言いたいのか?
いったいどうなってるんだ??わけわからん
>>78
OPでプレゼンやってる主人公は、どう見ても一流大学出のエリートサラリーマンて感じなのにな。
_研究員から
■巨獣たちは一定の場所を徘徊している
■それを示す痕跡がこれまでにも複数見つかっている
■何らかの病原体によって一般的な哺乳類が変異したものでは?
・・・という説明がある。
すると主人公がシロという飼い犬が変異したものだと説明するんだが、そこは正直どうでもいいと思うのだ。
何らかの哺乳類が病原体によって変異するという、研究員の推論とも矛盾しないしな。
その後に主人公が、問題はどうしてシロがそうなったのかが問題なんだ!みたいな感じで食ってかかって来るんだけど、今説明あったじゃんかよ。
何らかの病原体によって通常の哺乳類が変異したのではないか、と。
それに研究とか調査とかって凄く時間がかかるものだろうに。
研究員のおっさんの態度は正直良い印象は持てなかったけど、言ってる事は間違っていなかったから、むしろ食ってかかる主人公に悪印象を持ってしまった。
たぶん態度の悪い研究員との対比で、主人公の印象を良くしようとしたのだろうけど、はっきり言って逆効果だったと言わざるを得ない。
あと主人公が一通り食ってかかったのを見届けてから諌める社長も、どうかと思った。
全島民は避難生活を強いられてるというのに何やってんだよこのやたら金にうるさい中小企業と研究機関は(笑)
経費だとか話に出せばリアル感が増すとでも思ってるのかな?それとも笑いのネタになるとでも?それを危機的緊急事態の状態で前面に押し出すと不快感が増すばかりで全然面白くないんだけど。
リアル感にこだわってるようなので言わせてもらうけど
金がネックでまともな連携が研究機関と取れないなら初めから民間で対応するべきじゃないだろ。よくそんな契約でことに当たろうと思ったな。どうなってんだよこの連中の危機管理能力は。もはや行政や国が対応する案件でしょ。
避難民も何で行政や国に陳情に行かないのかね。つかどうやって生計立ててるの?避難所は誰が提供してるの?
島民の移住先の住民は島で何が起こっているのか疑問に思わないの?誰かが自治体に問い合わせするのは時間の問題だと思うけど。その結果マスコミが嗅ぎつけて取材に殺到するよ。
たしか第一話でもイヤホン落としてなかったっけ?
通信機みたいな仕事上重要なアイテムがそんな簡単に脱落するんじゃ仕事にならんだろ。アホなのかな。防護マスク無しで現場に立ち入るのも理解できん。
歩行モードに切り替えた直後に泥に脚を取られるって、もうロボで出動すんなよ。歩いて行け。
あの放したネズミが巨大化したら発信機のベルト切れるだろ。切れないならネズミの腹に食い込んで内臓破裂でネズミ死亡。
どうせ大卒の新人も場の空気を読めない協調性の乏しい人間なんだろ。ギスギス感をさらに追加して対立・葛藤・緊張状態を不自然なまでに無理やりに作り出しながら物語を進めないと最終話でのみんなで一致団結して解決した時のカタルシスが演出できないからね。
本当に島民の為に早急に解決したいのなら社長自ら助力を得る為に政府に直談判しに行ってください。島民の生活よりも自社の利益を優先するならこのまま危険を顧みず、お花畑全開作業を続けることになるでしょう。なんかホント見てる間中「んなわけねーだろ」と苦笑の連続で苦行に近い。あと7話か・・。見終わったときには顔がジョーカーみたいになってるかも知れん。
政府と親会社は島の全貌を把握した上で、面倒な避難民のクレーム対応だけ零細の孫請け会社に押し付けてる。
…という構図かな思いながら観てたんだけど、まさか本当に「どこも金がないから目の前の災害に対応しませ~ん。これぞリアル!」という話にするつもりなんだろうか…。
5話のやりとりみてると、系列会社も「金がない・採算とれない」の一点張り。女研究者の言動をみるに情報を隠匿している様子でもない。
となると、従業員数名の零細企業にバイオハザードを丸投げしてる設定なのか…?
外国からの視聴者ランキングも一番下から3番目であるから
もういうだけ野暮かもわからんね
誰か書いてたけど、そういやブルバスターって100tくらいの重量があるんだっけ?
100tの重量物を運搬できる漁船て何?
仮に運搬できたとしても、漁船のウインチ程度では吊り上げられないし、渡し板みたいなのだと多分転覆するし、どうやって降ろしたんだあれ?
まあ今更だけど。
何度も書いてすいません。やっとこさ理解できたので書き込み
このアニメの世界は2020年時点で産業用のいわゆる
現実世界における『カクタス』などが実用的に使える
段階に至っており、土木作業機械として普通に使用
されている
物語の始まりの時点での20○○年は少なくとも
中小企でも次世代機である多層化外骨格
(マルチエクススケルトン)を使用した
2足歩行ロボットを開発・製造
販売を行って採算が取れる状況となっている
主人公は21歳で19歳時にカニエ技研に入社し、社長に才能を見込まれて、入社1年目から開発部へ配属という大抜擢があり、この多層外骨格を使用したロボットである
ブルバスターの開発リーダーに任命されている
(カクヨム2話より抜粋)注:カニエ技研従業員90名
ここまでのあらすじの部分がすっぽり抜け落ちてる
こんな状態で理解できる人間なんかいるわけがない
ネッシーがネス湖から出てきて近くの町の住人を食い殺したぐらいの事件
隠蔽して中小企業に任せるなんて流れになるはずがない
そのくせ経済的に正しいとかリアルさを押し出している、アホか
日本社会と日本人をなめるな
なろうと比べるとストーリーがあるのかもしれないけど、見れば見るほど質の悪い方のなろうっぽいな
作品の特徴と結末が決まってるんだろうけど、それに向けてのシナリオや世界観・設定・各キャラの言動が適当すぎ・雑過ぎ
場当たり的に結末迄を取り敢えず繋げました、面白いかどうかは別だけどね。まぁ、仕事だからね。
って感じだから質の悪いなろうを見ている感じになるんだなきっと
5話まで見てもこれじゃもう面白くならないな
もう見なくていいや
まあ地球防衛企業ダイ・ガードと比較したら、
スケールも小さくてショボイとかセコイとかそんな感じだしな。
こっちはこっちで主人公が若干ウザかったのはあるがw
個人的には面白いと思う。
ただ、中小企業が自衛隊等の協力を仰げずに単独重機みたいなので巨獣と戦ってる理由が、巨獣による死亡事故が熊による被害扱いされたあと島に有毒ガスが発生し全島民避難で有耶無耶になってそのままって設定らしいけど。
島に残って戦ってるなら写真なり映像なりを撮影し国に見せて実際に現地で確認させれば自衛隊の派遣や資金援助なんか一発だと思うけど。
原作一話の冒頭でブルローバーが島で巨獣と戦って
金なくて整備不良のために故障して島においてきた
という話がある アニメ版ではそもそもこの冒頭がない
いきなり、ブルバスターの納品の話と主人公出向の話になる 本来はこれも波止工業と主人公とで納品日や出向日時をかなり詰めての納品である それがあるのであるから普通の企業であれば人数がいないからこそ前日までに契約書等の準備は行っていて然るべきである
そもそもがブルローバー自体が通常の大型重機の改造であり、これでは巨獣対策が万全できないとのことでカニエ技研に2~3m級の対巨獣用の運搬などをメイン任務としたブルバスターの依頼がいくわけであるから納品日を首を長くして待っていたはずなのである それにもかかわらず
あの一話の内容である どうしもようもないに尽きる
さらに5話では一流大学の新人の駅まで社長や経理の人が出向いているが先に述べたように明らかにブルバスターの納品のほうが遥かに重要ことであるのにあの扱いをしている
契約書などは大事であるとかコピー機が必要なときにだめになるとかやりたいのはわかるがあまりに無理がありすぎである そして、原作内容削り過ぎてまったく誰にもわからん内容となっているため人気は絶望的であるといえる 以上
>>93
アニメで色々と酷いと思っていた所って原作だと違うんだ・・・
監督兼構成兼脚本の青木弘安って人が酷いのか・・・
もう絶対面白くならないな
>>94
ガバガバ設定は変わりませんが、多少世界背景の内情が
分かる感じが小説版ですね
手っ取り早く内容の理解がしたいなら
出雲重機 で検索を駆ければその検索内のnote
作成者さんがある程度ロボットの造形にかかわってるらしく 原作との補足説明とかしてるので分かりやすいですよ

